再び-名誉毀損で訴えないのか !!! -教祖妻と教祖弟子との不倫話 

韓鶴子とSEX(5)

会長婦人・櫻井節子の手記に長々と言及したので、話がすっかり横道にそれてしまった。
 本題の「韓鶴子とSEX」に戻す。これまでの記事は、
(1)「君たちはどうして名誉毀損で訴えないのか !!! 」
(2)「神とサタンは寝たのか?」
(3)「君たちはなぜ沈黙を続けるのか」
肉体的堕落と精神的堕落。考えたことがありますか」

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郭さん、文先生よりテカッてるネ!やっぱッ、一和の最高級人参茶かぁ!
大腸がんになったときあるシックからこの品が送られてきました。正直、うれしかった。病室で毎日飲んでいました。今でも感謝しています。100万円ではなく数万円なら絶対売れます。

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無原罪か原罪か。韓鶴子さんは不倫という罪を犯していないのか。 

韓鶴子とSEX(6)

 前回の記事の末尾で、こう予告した。
 <教祖妻と教祖一番弟子との関係は事実だったのか、そうではないのか。深刻で重大な名誉毀損事件に発展する可能性があるので、再度、疑問点をつぶしておきたい>

 以下、検証していきたい。ただしランダムである。

その1あるシックが語る。<神山会長は「自分も聞いた」と言っているだけなので、それ以上の「真実」は話しようがないはず。神山会長が真実を隠しているような澤田氏の書き方はおかしいのではないか?>【原典】「そこまで私に言わせないで」
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 もっともな疑問である。ならば、「私は藤井さんに聞いたよ。それもね、そうじゃないかって、推測だけですよ」
 これだけ話せばいいのに。あるいはこれだけしか話せなかったはずなのに。
 いちいち引用はしないが、詮索されてもしかたがないようなことを、澤田氏持参の録音機にべらべら、しゃべっている。神山さんは日本教団の最高責任者だった。地位は責任とセットのはず。
 藤井さんから聞いたのであれば、それが事実かどうか、調査すべきだったはずだ。

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執行部鴨野局長が認めた韓と郭のラブラブlove 

韓鶴子とSEX(7)

 新たな情報を知れば知るほど、気分が暗くなってくる。もっといえば頭がおかしくなってくる。最近のブログのタイトルにも「みんな狂っている」とか「気が狂いそうだ」。気持ちはよく理解できる。
 家庭連合って、いったい何なの!?
 今日は久々に太陽が顔を出してくれて、少しだけ救われたけど。

 イカレ情報はあまりにも多く、何から何を、どう紹介していいのか・・・。とりあえず、韓郭不倫の続き、ほぼ確定というお話である。

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『新潮45』の記事の要旨は、ブログ「カルト新聞」から拝借する。http://dailycult.blogspot.jp/2017/01/45.html#more
「昨年11月9日夜、米大統領選での電撃的なトランプの勝利宣言に慌てた安倍晋三首相が激怒。外務省を含む官邸ブレーンがヒラリー勝利を予想し、トランプ陣営へのアプローチについて全く準備をしていなかったからだ。その安倍首相の怒りを収めたのは、統一教会=国際勝共連合と近しい安倍側近議員統一教会=勝共連合がトランプとのホットラインを持っていること(を)知るこの側近の進言で、安倍首相は勝共連合の“重鎮”に電話を掛けトランプ陣営への取次ぎを依頼。その重鎮から統一教会の韓鶴子総裁を経由してトランプの娘婿に繋がり、その結果、15時間後の翌10日午前7時55分から20分間に及ぶ安倍・トランプの電話会談が行われ、18日(日本時間朝)NYトランプタワーでの直接会談が実現した」

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純潔問題を「低次元」とのたまう食口(泣)とその背後にいる「沈黙霊」 

韓鶴子とSEX(10)

3か月前からの話題を再び。小生、家庭連合さんと違って、いい加減・適当・継続性ゼロ-ではないので。

食口で現サンクチュアリ教会員の澤田地平氏は、文鮮明教祖の妻と側近が「婚外交渉関係」にあったと暴露した。
【当該記事】最下段の「関連記事」 
 暴露から数カ月、地平氏は教団からも郭錠煥陣営からも抗議を受けていないようだ。したがって、「関係」は事実とみなしてもいいだろう。

 教団は婚外交渉を禁じてきた。羅列的になるが、反芻しながら読んでもらいたい。
ブラックフンジンは婚外交渉どころか手を握ったというだけで、信者を棒 で殴ったという。視姦を含め彼が問題にするのは「原理主義的」(統一のいう原理ではないよ)に考えれば、全くもって教義に合っている。だから、シックたちは殴られるのは当然だと受け止めた。勝共連合の大田洪量さん、そうだよなッ。

・第4イスラエル研究会と教団との争点は多岐にわたるが、「視姦は堕落かどうか」といったのもあったはず。堕落と主張したのは教団教義担当の大田朝久氏たちだった。

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「真の家庭のいろんな問題には触れない方がいいわよ」 

韓鶴子とSEX(11)

 今回の記事は3月12日に脱稿したもの。前回の記事へのコメントはいずれも勉強になったが、その成果を生かせていない。悪しからず、である。

 前回の記事<純潔問題を「低次元」とのたまう食口(泣)とその背後にいる「沈黙霊」> の末尾で、こう記した。
「しかしながら、アイデンティティクライシスに陥ると直感し、自己防衛のため(注:鶴郭不倫に)反応しない、こういうシックたちは厚い岩盤のように存在する。(注:念頭にあるのは家庭連合への批判派シック・元シック) どういうことか。これに関することは、すでにこのブログの聡明な読者がズバズバ指摘している。次回はそのことについて」

 実にシンプルな話である。
 韓鶴子さんの不純について、脳の回わりを厚いビニ-ルで覆うことなく考えていけば、必然、メシアと奉られている夫・文鮮明さんの素行のことに行き着かざるを得ない。
 
 重要なことなので繰り返すが、お母様はお父様の超側近と不適切な関係にあった。
男女問題を品良く表現すると、本質的でなくなるので、下品にやらせていただく。 
 このことを追及していけば、どうしても文鮮明のふしだらな女性関係に行き着く。


 フェロモンの香りが充満だよね

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