鶴の心模様(2)-いつまで茶番(鮮鶴一体)を演じればいいの? 

文家2人娘の恋愛結婚とお母様(8)

「本邦初公開-鮮文大・呉教授の“卓見”:絶対だから絶対だ! 」で紹介したように、鮮文大学純潔学科の驚愕担当呉教授は、真のお母様は独生女であり、絶対的存在であると縷々述べていた。比喩的とか象徴的といった言い回しで絶対の言葉を使っていない。文字通りの意味で「絶対」と表現している。
 むろん、それは韓鶴子氏の意向に沿うものである。

 「7・1韓講話」を読めばわかる通り、韓鶴子氏は自分は絶対的存在であり、夫の文鮮明は相対的絶対であると、文氏の地位を低めている。この講話は、今の統一教会の動きの原点になっているもの。是非、再読を。

法令順守違反

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鶴の心模様(3)-ひたすら辛く、悲しかった私の半生。  

文家娘の恋愛結婚とお母様(9)

「鶴の心模様(1)-鮮没して、ようやく娘が恋愛結婚を成就」
「鶴の心模様(2)-いつまで茶番(鮮鶴一体)を演じればいいの?」

今回の記事はアボジ派のひとたちにとっては読みたくないものでしょうが、どうか目を背けずに。韓鶴子さんの精神形成を知る上で、不可欠な記事だと確信しています。「真のお母様」と慕う人たちにとっても!間違いがあれば遠慮なく指摘してください。


  「もうそのようなこと(他の女性に子供を作る)はしないで。私があなたに必要な子供をもうけますから」

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回の記事を読まれた方は、誤解するかもしれない。
<筆者は、鮮鶴の乖離を嫌悪しているのか>
 そんなことはない。鮮鶴が一体であれ、鮮抹殺・鶴絶対であれ、私にとってはどうでもいいことである。事実を問題にしているだけだ。

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鶴の心模様(4)-誰を信用していいのかわからないのよぉ!  

文家娘の恋愛結婚とお母様(10)

末尾に仰天!情報を加えました。(1月5日15時) 


「鶴の心模様(1)-鮮没して、ようやく娘が恋愛結婚を成就」
「鶴の心模様(2)-いつまで茶番(鮮鶴一体)を演じればいいの?」
「鶴の心模様(3)-ひたすら辛く、悲しかった私の半生」

※今回は最終回ですので、情報満載です。よって超長文。でも、一気に読んでいただけるように心がけました。


韓ヒョンスが更迭された!

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韓ヒョンス様のママりんの近影

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