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ペーパーカンパニー。なぜか♪飛んでマレ~~シア♪(°_°) 

「文顯進・家庭平和協会」考(3)

「UCIの資金洗浄に関わる愉快な仲間たち」 [2018/12/08 14:58]
「文顯進は精神病質者なのか」 [2018/12/14 13:26]
「文顯進派の衰退傾向はなぜ止まらないのか」 [2018/12/21 14:42] 

 文顯進派からの事実誤認指摘は一切なし。顯進様の名誉を毀損しているといった抗議もなし。このことを、顯進様が知れば、どうなるかお分かりでしょうか。「相対基準を結ばなかったからです」なんて釈明が、苛烈な顯進様に通用すると思っているのでしょうか。
 櫻井節子・櫻井正上・櫻井正実・平尾幸伸・福士隆弘・福士みはる・山上和典・ 斯波龍・泉顕一・齊藤光一・東森教・田中三四郎・松岡由美子・天本眞由美(敬称略、ブログに明記されていた氏名)は、どうして沈黙しているのですか。

 まさか、かなりかなりレベルが低く、上目のココアさん(夫君は顯進様と登山した立派なお方らしい)と同意見ですか。
「私たちが知る真実に対して、それを知らない人たちは嘘と捏造を持って攻撃して来ます。この正気ではない泥酔した奴らに、返答する必要はないと思います。正気ではないからです。ましてや “真実” などはどうでもよく、ただ〈勝ったつもりの自己満足〉 を得たい寂しい人たちだからです。『善なる人を打てば滅びる』 のが天宙の法則だとすれば、それを待つのも一つの方法かも知れません」
 前記事の辰さんの投稿欄を読んでください。(爆笑)

ラスさんの投稿文である。<ペーパーカンパニー(資料)>[2018/12/21 05:13]http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-993.html#comment18305

<「ちゃぬの裏韓国日記」に確定的な事実が書かれてあります。
 時を経て、事実がどんどん浮き彫りになってきます。その時は罪意識がない信者も、聖書にあるように、「もはや、弁解の余地がない」ということでしょう。(ローマ 1:18~25)
 表向きは、宗教法人となっていますが、韓国式の貪欲な財団法人であり、犯罪組織と変わりありません。文鮮明・顕進や一族は、拝金主義であり、信者を自分の利益のために利用しているのですから、神をも冒涜しているのと同じです。海外での修錬会は、資金洗浄なのです>

<注1>添付されていた「ちゃぬの裏韓国日記」の3本の記事のうち最初のを紹介する。あとの2つは各自読んでください。
「三男(顕進)UCI財団の脱税目的のペーパーカンパニー(資料)」
「統一教会は献金をマネーロンダリングするためにしょっちゅう海外で集金目的の修練会を開く」
<注2>
 ちゃぬさんの記事は今から4年前のもの。
 2018年10月30日、「UCIvs教団」裁判の略式判決が出た。暗在さんが訳してくれている。
「UCIvs教団、もうぐちゃぐちゃ(^∇^) -すでに340億円が(泣」
「UCIvs教団-強欲・顯進は滅茶苦茶(*`へ´*) 」
「コスモス夫婦はUCIの資金洗浄に絡んでいた可能性が濃厚に!(追記あり)(追追記あり) 」
「UCIvs教団-君はゴトーアヤを知っているか!?」
 4年前の記事と比べてもらいたい。参考になるはずだ。あっ、低レベルなココアさんには理解できないかも(泣

護士を目指していた家庭連合の近藤徳茂さん(教団ナンバ-2の総務局長)に喝! 家庭連合に有利となった略式判決文の全文を訳せよ!統一神学校に在籍したこともあるから、多少は英語ができるはず。元信の暗在さんに頼るな。
 君は澤田地平の追っかけばかり。
20181218001615813s.jpg
 陸橋から澤田地平を観察する近藤さん。小生が一目置いていた近藤さん。いよいよ「司法試験崩れ」という侮蔑的表現を使いますぞ。

 イントロが長くなりました。ちゃぬさんの記事です。

「三男(顕進)UCI財団の脱税目的のペーパーカンパニー」2014年11月20日(木) 17時42分31秒

(引用はじめ)
三男(顕進)のUCI財団の傘下には脱税目的のペーパーカンパニーもあります。
三男派に敵対する統一財団等は、以前からこの三男のペーパーカンパニーを指摘してきました。
教会の幹部の間では公然の事実だからです。
ヨイドパークワンの時も、セントラルシティ売却の時も、このペーパーカンパニーを通して行われてきました。

この脱税のための会社設立は、三男や郭錠煥のUCI財団が単独で秘密裏に設立したわけではありません。
当然、文教祖の指示で行われていました。

以前、無知ゆえに脱税でダンベリー刑務所にまで収監されてしまったと思った文教祖は、今後はいかに「公然と脱税」できるかを周囲の金持ちから学んだことでしょう。

ようは文教祖や三男も暴利をむさぼるハゲタカ多国籍企業と同じだということです。

th_20181223121557337.jpg


UCIの脱税目的のためのペーパーカンパニーについて文教祖はこのように語っています。

『日本で私たちが募金(※日本人信者の献金)をするのが一年に10億ドル(1000億円)を超えます。アメリカはその10倍以上になるので、それを考えてみなさい。そのような訓練をして国を挙げて配置して一気に推進してみるのです。またUCI(三男の財団)が免税団体になっています。その(UCIの)支援を受けて、いくらでもできるのです。何の話かわかりますか?(「はい。お父様のお言葉通り、ワシントンで現在ショッピングモールビジネスを試していますが、反応がとても良いです」)』
(「文鮮明先生み言葉選集」491巻より)

日本からの年間1000億円という献金の運用を脱税企業のあるUCIで行っていたので、アメリカの三男のUCI財団には、年間かなりの額の日本の献金が流れていました。

三男UCI財団傘下に、IBキャピタルという会社があります。
企業の買収等はここを通して行っているようです。

この「IBキャピタル」の所在地はマレーシアのラブアンにあります。
ラブアンは脱税目的で企業がこぞってペーパーカンパニーを設立する「租税回避地(タックス・ヘイブン)」です。

<注>マレ-シアにはどういう訳か、コスモス夫婦(夫韓国人、妻日本人)が住んでいる。


『タックス・ヘブン「Tax Haven」とは、日本語に直訳すると「税金避難所」を意味し、一般的には「租税回避地」と訳されます。ちなみに、フランス語では、Paradis fiscaux といい、「会計上の天国」といいます。
 タックスヘブン制度を採用する国・地域では、原則、個人の所得税、利子・配当税、相続税、株式等の譲渡益税、法人の事業税などが免除、もしくは低位に抑えられています。こうした恩恵をねらい、世界中の富裕層、ビジネス・マネーが流入しています。特に、物理的な商品移動等のない、保険、投資業務などの金融ビジネス、さらに各種リース業や、特許・著作権等の知財サービス業には最適な環境といえます。所謂、ペーパーカンパニーという形で法人を設立し、実際のビジネスの運営は別の場所で操作するパターンが圧倒的です。世界の大企業はほぼすべてこうしたペーパーカンパニーを何らかの形で有しています。
 こうしたタックスヘブン制度を利用し、多くの不正脱税、マネーロンダリン犯罪が行われてきたのは容易に想像できます。』
http://www.group-bts.com/OffshoreTax.htm
(※引用先では「タックス・ヘブン」としているが、通常は「タックス・ヘイブン」と呼ぶことが多い)

<注>プームチャイさん、「これで失礼します」のココアさん、理解できましたか。goutさんの説明が正しかったみたいです。クスッ https://ameblo.jp/poomchai/entry-12422140303.html

三男のIBキャピタルは統一グループの一成建設を買収するときにも使われました。

<一成建設"アメリカUCIグループと手を組んでモンゴル·パラグアイ進出">
『施工ランキング83位の中堅建設会社である一成建設が景気低迷を打開するために某グループである米国系UCIグループとの事業協力を強化することにした。このため、モンゴルとパラグアイなど海外進出を積極的に推進し、江南セントラルシティ駐車場敷地の開発にも参加する計画だ。
去る1978年に設立された一成建設は、98年に法定管理に入った後、2003年1月マレーシア、ラブアン所在の投資会社であるIBキャピタルに買収され、会社整理手続を完了した。株式63.89%を所有しているIBキャピタルは、UCIグループの子会社である。 UCIグループ傘下には、米国のメディア企業であるUPI通信社とワシントン·タイムズがあり、国際的な水産物流通販売チェーントゥルーワールドグループ(TWG)も含まれている。韓国のJWマリオットホテルをはじめ、セントラルシティも株式の50%を超えて持っている。』

(建設経済ニュース 2010年9月17日記事より)
http://www.cnews.co.kr/uhtml/read.jsp?idxno=201009071508310300350

もともと一成建設は統一財団傘下でしたが、経営悪化のため売りに出されていましたが、同じ統一教会のUCI財団が潤沢な資金を使って買収したのです。
UCI傘下に建設会社が必要だったので、幹部も含めて買収したということになるでしょうか。
そのかわり収益性の悪い赤字企業のUCI傘下の「ワシントンタイムズ」は、売りに出して、逆に文教祖の統一財団が「一円?」で落札していましたけどね。

三男の頭の中は「収益性」だけです。
利益が出なければ父親が「神の摂理」だと言っても、関係なく売り払ってしまいます。

現在、パラグアイに進出して、積極的に現地大統領と接見しているのも、単にビジネスのためです。
韓国では、高度経済成長期は終了し、不動産バブルもはじけたために、高収益を見込めなくなり、信者の献金で購入した韓国にある不動産は売却し、パラグアイなどの低開発地域に投資先を移し始めたのです。

<注>統一教会がパラグアイの土地を買い始めたのは文鮮明時代からである。広大な土地を所有し、管理していたのは太田洪量氏(その後勝共連合会長,今は知らん)である。【関連記事】「パラグアイで誘拐された 統一教会信者の「活動」ぶり」(事実誤認が少なくない)
 私は、誘拐されてから解放されるまでの大田氏の証言講演を直接、聞いている。記事にしたいと彼に申し込んだが、あいまいな返事で終った。
 ここで言いたいというか疑問なのは、「パラグアイなどの低開発地域に投資」したのは繰り返しになるが文鮮明である。 どうして、顕進所有の土地になったのか。なにかあるなぁ。


『郭錠煥氏は、1999年の春に、香港のファンドで、献金を運用しようとして、失敗120億円を浪費しています。』とかやらかしているんですけどね。
それでもなんの処分も受けずに、財団理事長、統一教会協会長を続けていましたよね。
韓国人の文教祖にとって郭錠煥は三男の義父・・・いわゆる一族ですから、甘々なのは当然でしょう。

日本人には鬼のように厳しく献金の取り立てしますけどね。

現在、文教祖の死後、幹部同士、息子同士では三男派との財産・覇権をめぐっての対立がますます激しくなってきています。
三男も昔のように日本人信者からの上がり(献金=上納金)は欲しいでしょう。
(引用終わり)

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コメント

裏目に出た文教祖の裏技

>ここで言いたいというか疑問なのは、「パラグアイなどの低開発地域に投資」したのは繰り返しになるが文鮮明である。 どうして、顕進所有の土地になったのか。なにかあるなぁ。

 文鮮明氏は1984年7月に米国のコネチカット州ダンベリー連邦刑務所に収監されましたが、それは文氏名義の銀行預金の利息について納税申告を怠ったとの容疑でニューヨーク州連邦地方裁判所に起訴され、最高裁にまで至ったその裁判で、最終的に有罪判決が下されたためでした。
http://www.chojin.com/history/keii.htm
 その経験が元となって<以前、無知ゆえに脱税でダンベリー刑務所にまで収監されてしまったと思った文教祖は、今後はいかに「公然と脱税」できるかを周囲の金持ちから学んだことでしょう。>となったのは正解だと思います。
 米国で文教祖の脱税容疑の裁判が進行中の時は、文教祖側はその文氏名義の銀行預金が実は文氏が教主である統一教会の資金となるものであり、宗教活動のためのものであるので、その利息についても非課税となるべきと主張し、裁判を戦いましたが、結局裁判には敗北してしまったのです。

 その裁判は米国内でも注目を浴びましたが、日本でも米国でも評判が悪い統一教会の文教祖であるにも関わらず、米国内の様々なキリスト教会関係者が文教祖を擁護する側に立ちました。
 その理由は至って単純なもので、米国のキリスト教会の多くの牧師は文教祖と全く同じようにして銀行に個人名義で教会の資金を預金していたため、もし文教祖が有罪となれば、自分達も脱税で訴えられた場合に有罪とされてしまう恐れがあるからです。
 米国の検察は文教祖が宗教活動よりも様々な事業活動に多くのお金を使っていたためそのように起訴することになったのですが、米国の牧師などにとっては他人ごとでは済まなくなる恐れがあるため、その裁判に関しては「信教の自由」を掲げた統一教会のキャンペーンに協力したのでした。
 文教祖は当時米国内で大きな不動産物件を次々と買収したりしていましたから、その銀行に預けていたお金が宗教的な活動のためのものではなく、事業目的のものと見られても仕方がありません。
 文教祖が実質的に大金をつぎ込んだのは宗教活動とは別の分野であり、それが宗教と関連した「神の摂理」だなどという理屈は陪審員には通用するはずもないので有罪判決を受けたのは正当であると思うし、それは統一教会が主張しているような「宗教迫害」とは言えません。
 
 そのような前科をもってしまってから、文教祖は「公然と脱税」できるよう信者達から集めた大金を管理する方法を工夫するようになったに違いありません。
 もし文教祖がその信者達から集めた大金を純粋な宗教活動に費やしていたとするならば、脱税で投獄されるようなことはなかったわけですが、やはり文教祖自身の関心は純粋な宗教活動ではなく、世俗的な事業などにあったため、献金として集めた巨額の資金については裏技で世間の目を誤魔化して管理して行くしかなかったのです。
 しかし、そのように自分名義のお金として財産を管理しない方法は危険な副作用を生むことにもなり、「UCI vs 教団」の裁判で争われているような問題も起こることになります。
 米国の教団がUCIとその資産について揉めているのも、その所有権が分かり難いためですが、その元になっているのは文教祖のお金に対する執着心であり、そのお金を宗教目的ではなく、自分の思うように使いたかったために利用した裏技が裏目に出た結果でもあります。

 ただ、顕進氏もその父親の血筋を十分に引き継いでおり、お金に対する考え方もほとんど同じように見えます。
 もし、顕進派の人達が顕進氏は今までの教団幹部とは違うと言うのであれば、その宗教思想を明確に示し、具体的な運動方針なども明らかにする必要があります。
 

信徒の金を頼るな!

神々さんのコメントには同感です。文教祖が残した負の遺産はお金で平和を作り出そうとした考え方、そのものだと思います。韓鶴子氏も三男もどうしてお金に固執するかというと、その考え、思想に染まっているからでしょう。

三男が家庭連合の副会長だった当時、日本からの献金はみんな教祖の好きに使われていて、自分の手元には入って来ないので、当時の足場だったCARPにかなり無理して献金させていたと、CARPの友人から聞いたことがあります。

お金を使って人を動かし平和活動らしきことをしても、社会の人々はすぐに本質を見抜いてしまいます。やるんだったら信者のお金を使わずに、自分で稼いで捻出するか政治家にでもなって国の予算で正々堂々と活動してほしいです。そして、貯めこんでいるお金があれば、今すぐ信徒たちに返して、裁判もやめて、信徒たちを高額献金から解放してあげてほしいです。

米本さん、一年間お疲れさまでした。様々な情報をタイムリーに届けてくださりありがとうございました。来年もよろしくお願いします。

よいお年を。

ヤコブ改めアムロより

性格がねじ曲がって、役に立たねぇ、まともじゃねぇ

>前記事の辰さんの投稿欄を読んでください。

笑ってくれて嬉しいぜ。2ちゃんじゃねぇから、ゲラゲラ笑わねぇようにしてるがよ、馬鹿相手にしているときゃぁ、陽気に行くに限るぜ。馬鹿の言うことを真剣に考えると、こっちまで馬鹿がうつっちまう。

ところでよう、まっとうな内容には反応しねぇが、それでも悔しがってよ、COCOAってぇロクデナシが、一番どうでもいい「手下」にゃぁ反応したぜぇ。

https://ameblo.jp/tldo5223/entry-12428857034.html
>サタンの手下たちは、神様の息子を
>叩きのめす事だけを考えて来たよう
>です。本当に汚い嘘を吐きます。その
>姿からは、良心も善も正義も見つけ
>ることが出来ません。

こりゃよ、俺が書いた「極道三男の手下」ってぇことの意趣返しだろうぜぇ。
バッカでぇ。

大体よ、「極道3男の手下」てぇ表現が気に食わねぇで、「サタンの手下」ってぇ嘘書く暇あったら、「私たちが知る真実」ってぇのを書いた方が利口だと思うがよ、書きたくても、書けねぇんだろうよ。書きゃぁ、大嘘ってぇばれるからってぇ判ってんだろうよ。

それにしても、こいつは頂けねぇ。この短けぇ文章で4つも嘘書いてやがる。流石は極道の手下は極道ってぇのが良く判ったぜぇ。

罵詈雑言はともかくよ、嘘はいけねぇぜぇ。おっと、ちげぇ、罵詈雑言もいけねぇが、嘘はもっといけねぇぜぇ。

まずよ、「サタンの手下たち」てぇのが嘘でぇ。
こりゃよ、俺が書いた『極道3男の手下』てぇのに対する意趣返しと書いたがよ、やるんだったらよ、事実でやらねきゃぁ意味ねぇぜ。
俺の書いた「極道3男」ってぇのは、俺の評価による表現はともかくよ、実際にいる人物を指していてよ、その人物の手下と表現してるぜぇ。そしてよ、手下ってぇのは

https://dictionary.goo.ne.jp/jn/151382/meaning/m0u/
>ある人の支配下にある者。配下。部下。てか。

にならぁな。つまりよ、こいつらをこつらが言う「神様の息子」の支配下にある者、配下、部下ってぇ書いているわけでぇ。こりゃよ、どう見てもよ事実でぇ。

これに対してよ、その返しがよ「サタンの手下」だぜぇ。
「サタン」ってぇのは、人間じゃねぇ。居るか居ねぇか分からねぇ代物でぇ。そんなもんの手下ってどうやって事実ってぇ証明できるんけぇ?事実と証明できなきゃ、そりゃ嘘だぜぇ。

事実じゃなきゃ、まかり間違えば名誉棄損てぇやつでぇ。

それがよ、こんなこと書いてやがる

https://ameblo.jp/tldo5223/entry-12421881436.html
「名誉棄損・謝罪を」
>人間として最低のマナーさえ守れず・・
>良心や自尊心は無いのでしょうか。

人間としての最低のマナーってぇやつが、こいつのどこにあるってぇのけぇ?
人間として最低のマナーは、事実で批判されたら、事実で反論するってぇことだぜぇ。
マナーも良心も自尊心もくそもねぇってぇのは、こいつのことじゃねぇのけぇ?
それがよ、上から目線でのうのうとこんなことを書きやがる。
しかも、誰も注意しねぇ。
「いいね」押してやがる阿呆も居るぜぇ。

本当に、カルトってぇやつは、自浄作用がねぇ。
表面きれいにすぐコロッと騙されやがる。表面キレイにする前によう、中身をきれいにしやがれってんでぇ

でよ、次の嘘が「神さんの息子」てぇやつでぇ。

こりゃよ、俺が書いた「極道3男」に対する反発だろうぜぇ。
これもよ、「極道3男」という事実に対して、「神さんの息子」ってぇ嘘で返しやがったけどよ、面白れぇことによ、「手下」の意趣返しのあとになっているぜぇ。こいつらの意識が丸わかりでぇ。

普通よ、心底信奉してるならよ、「極道3男」の方に頭きてよ、そっちの方を先に書くもんだぜぇ。それがよ、「手下」の方に先に反応してやがる。こいつは「神さんの息子」より、てめぇの身の方が可愛ぇってやつでぇ。

でよ、こいつを「神さんの息子」ってぇ言ってるのが判らなくてよ、幽霊に聞いた

「なんでこいつら、こいつを神さんの息子と言ってんでぇ?」
「文先生の子供だから」
「ほう、じゃぁこいつら、こいつのおやじを神さんと思ってんけぇ?」
「思ってない」
「思ってねぇのに、なんで、神さんの子と思ってんでぇ?」
「文先生の後継と思っているから」

(中略、俺も幽霊もこりゃ意味不明ってぇことで合意したぜぇ)

「だけどよう、この「極道3男」は親父の言いつけを守らず、金持ち逃げしたぜぇ。」
「言い付けが間違っていたから、守る必要なし、文先生の理想は顕進様が受け継ぐということじゃないの?」
「じゃぁよ、こいつらは、文おやじは言い付けを間違うような人間って、思っているわけでぇ。そのくせ、その息子が、文おやじの息子だからさん神さんの息子と思ってるということけぇ?」
「そういうことになるね」
「おかしかぁないけぇ?」

普通よ、こんなこと聞いているとよ、頭おかしくなるぜぇ。全然筋が通らねぇ。

大体よ、文おやじの後継だから神さんの息子ってぇのが根拠になってねぇ。一般に通用しねぇ。
百歩も千歩も引いて、それを認めてもぜぇ、文おやじが言い付けも間違う人間だとしたらよ、文おやじの後継だから神の息子ってぇ根拠を、てめぇで壊しているようなもんでぇ。

ってぇことはよ、一般でも、こいつらの理屈でも、こりゃよ事実ってぇならねぇ。事実にならねぇなら、そりゃ嘘だぜぇ。

三つ目の嘘が「叩きのめす事だけを考えて来たようです。」でぇ。
そんなことだけ考えて生きてきている人間ってぇのは、どこに居るんけぇ?
証明してくんな。

四つ目の嘘が「本当に汚い嘘を吐きます。」でぇ。
こいつら、「嘘」「嘘」と書けば、事実が「嘘」になるってぇ思ってるんけぇ?

嘘も百回言えば本当になるってぇ言葉があるがよ、なるわけねぇだろう、ぼけぇ。

文おやじと韓おふくろには無断で、文おやじの組織の資産の名義を書き換え、その資産形成のために金出した組織構成員の98%以上が極道3男を後継と認めてねぇというのは、事実だぜぇ。違うってぇ情報はねぇからな。

この事実から、盗んだと言っているんでぇ。嘘と書くんなら、事実がちげぇとしなきゃ始まらなねぇ。

トンネル作って、資産逃がししてねぇならよ、資金逃がしたってぇ証拠があがっている以上、資金逃がしてねぇということを証明する必要があるぜぇ。悪魔の証明って逃げれねぇぞ。
証拠があがっている以上、逃がしてねぇということを証明しなければ、「嘘」ってぇこいつが言っていることが嘘だぜぇ。

だけどよう、おりゃ、ある意味つくづくこのCOCOAってぇロクデナシに感心したぜぇ。
こんだけ短けぇ文によ、こんだけ嘘盛り込むことってぇのはよ、並大抵の才能じゃぁねぇぜ。

悪口三段重ねのお次は、嘘四段重ねってかぁ?

カルトってぇのは、野郎も女郎も不思議な特技があるもんだぜぇっと、おりゃ感心したぜぇ。

カルトってぇより、詐欺師の特技ってぇ方がしっくりくるがな。
カルトも詐欺師も似たようなもんだろうけどよ。

最後によ、ロクデナシとはよ、

http://gogen-allguide.com/ro/rokudenashi.html
「陸」は「ろく」とも読み、陸は地平線が平らなことから、物や性格が真っ直ぐで正しいことを意味しました。
そこに否定の「ない」を付けて「陸でなし」となり、性格が曲がった人という意味が転じ、現在使われている「役に立たない人」「まともでない人」という意味になったのです。


COCOAってぇやつ、そのまんまじゃねぇけぇ。性格がねじ曲がって、役に立たねぇ、まともじゃねぇ。

今度はよ、てめぇのことは後にして、「神さんの息子」の事を先にしな。神さんが怒るぜぇ。

<追記>
そうそう、書き忘れたぜぇ。嘘四段重ねの後に、こんなこと書いてやがったけどよう。

>私たちは、たとえ何と罵られても
>堂々と生きて行きましょう。

ぼけけぇ?堂々と生きるってぇのは、事実を指摘されたら、認めねぇなら、事実で返し、返せねぇなら、素直にわりぃことをしたってぇ、認めて、改めて生きていくことだぜぇ。少なくとも、そう努力して生きていくってぇことでぇ。

表面に出ている言葉じゃねぇ。問題はその内容よ。
いくら言葉がきれぇでも、中身が糞や空洞じゃぁ意味がねぇ。

堂々と生きるってぇのは、道理を通すってぇことだぜぇ。

謹賀新年

新年おめでとうございます。昨年は、いろんな記事を読ませていただきありがとうございました。
今年もよろしく。健康に気をつけてお過ごしください。

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