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江利川をめぐる国進と亨進 

「消えゆく分裂3派」 (21)

「江利川問題」はもう辞めようかと思っていたが、サンクチュアリ教会信者からこんな投稿がなされたので、もう1回だけ言及しておく。
「米本さんのブログにはもうコメントを書きませんと以前申しましたが、禁を破って書かせていただきます。私の妻は私と同じく亨進様を支持しておりますが、江利川さんは自らサンクチュアリーに分裂と不和をもたらしておきながら、何の釈明もしないのはおかしいと言っています」[2018/11/07 11:50] hide6500

 江利川がサンクチュアリーにどんな分裂と不和をもたらしたのかは知らないが、統一教会時代の過去の例からすると、「独裁体制」と形容されるような強引な指導(いや命令。従わなければ分別)がやられたのであろう。(敬称略)
 
 厭味な言い方をすれば、サ教の弱体化を願う方々は、江利川先生のサ教でのご活躍を祈った方がいいと思います。

 江利川と同じ777双の証言である。
「彼女は真面目で正義感の強い人間ですが、独裁体制を作りやすい人間です。日本でも教会長の時に、全国の婦人達を組織して献金体制を作り上げ、韓国でも国進様の下で同じことをして反発を受けています」

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 どうして、「(組織に)分裂と不和をもたら」すような人物を、サンクチュアリ教会に招き、日本の会長にしたのか。まともなサ教人なら疑問に思うだろう。

 内情を明かすブログ記事を紹介する。
●「歴史の真実を追求する、無知の知のブログ」
●「3兄弟各自の思想と本来あるべき姿 <その3>」(2018年07月15日)
●http://muchino-chi.seesaa.net/article/460528164.html

 論理立てて論考されているのだが、申し訳ないけど、小生の問題意識をもとに一部を引用させていく。恣意的引用になっていないか。読者はチェックを。

「私がペンシルベニアに移住して間もない頃、亨進ニムとヨナニムが、私に不思議そうな顔をして、こう言われました。“企業は軍隊式のトップダウン組織でないといけない”と、国進ニムが言ったが、無知の知さんは、どう思うか? 
 その時私は、国進ニムはビジネスを勉強されているのに、昔ながらの考えなのだな、と違和感を感じました。
 しかし、その後、よくよく考えてみると、国進ニムは、今まで会社の経営しかしてきていないわけです。教会で、自ら牧師などの責任者として教会運営を直接された経験はありません」

(補足)国進氏が日本担当となって、いろいろ改革しようとした時期があった。この頃、内部改革派の間では「国進待望論」があった。今から振り返ると、彼の改革は上意下達、上からのそれでしかなかった。だから、改革の試みは根づかなかった。拳銃会社の社長さんである国進氏は下からの運動を組織化する問題意識も能力もなかった、と思う。

「結局、国進ニムの組織に対するマネジメント論=軍隊式のトップダウンしかないということです。
 軍隊式のトップダウンは、状況により必要な時もありますが、基本的に、亨進ニムの考えと違うことに注目すべきです。だから、亨進ニムとヨナニムは、不思議がって、この国進ニムの考えを私に伝えたのでしょう」

「実際に国進ニムは、天福宮で組織に干渉する際に、二人の人物を指導者として連れてきました。
 一人は日本人指導者のCさんです。Cさんは国進ニムに言われ日本式ビデオセンター(天福センター)を作る責任を与えられましたが、その後すぐ、女性伝道師会の責任者としても任命されました。」

「もう一人の人物は、元々統一財団のある会社で社長をしていたEさんです。国進ニムのトップダウン組織で頑張った、人物だったということでしょう。
 ちなみにこの二人は、現在サンクチュアリー教会でも各国の指導者をしています。ここから見ても、サンクチュアリーは国進ニム派によって、作られているということがわかります」

「2007年夏に、亨進ニムはマッポ教区の牧会者として公職を出発ました。そして同年の12月に、お父様の指示で韓国本部教会の団会長になりました。その数ヶ月後に、本部教会でスモールグループ(後にホームグループと名称変更)による、伝道活動を始められました。
 しかし、亨進ニムがスモールグループを始めて間もない頃、それを見ていた国進ニムが『スモールグループでは伝道の結果が出ないではないか』ということで、日本式伝道教育ラインを、本部教会に作る為、Cさんを本部教会に連れてきました。ほぼ同時にCさんは、ビデオセンターだけでなく、女性伝道師会の指導者もやることとなりました

「その後、しばらくして私はCさんに伝えたいことがあり、アポイントを取りました。伝えたかった事とは、亨進ニムの目指しているリーダーシップとCさんのリーダーシップは、考え方が全く違うので、本部教会の組織に問題が生じかねないと思ったからでした。
 今思うと、国進ニムは、組織は軍隊式トップダウンで運営すべきという、やり方だけを実行してきたわけです。そして、この国進ニムと全く違うやり方で、ホームグループをやり、結果がすぐに出なかった、亨進ニムを見て「それではダメだと」亨進ニムに干渉してきたのでしょう。結果その為に呼んだリーダーは、まさにトップダウン式で力を発揮する人物Cさんでした」

「Cさんは、よくよく「私は国進ニムとウマが合う」と、私に言っていました。一方、私は「官僚主義が嫌いなところが、亨進ニムとウマが合う」と思っていました。
 私は、Cさんのやり方が、本部教会(サ教本体のこと)に入り込むと、亨進ニムの目指す組織と違う方向に行くという危機感が募り、Cさんと会うことにしました。。。」

「自分がCさんに伝えたかった内容は、Cさんがリーダーシップを発揮すると、亨進ニムが目指している共同体型組織でなく日本教会的な傭兵型組織になってしまい、統合性が取れなくなると言う事でした」
 
「Cさんとしては、長い間やってきた自分のやり方を、変える事ができる年齢でもないわけで、私も無理と思いながらも、言うべきことは初めに伝えようと思いアポイントを取った次第です。
 Cさんに対して、亨進ニムと国進ニムは、韓国教会の文化を一緒に変えようとした同志と位置付けています。実際に、国進ニムとは考えがよく合い、国進ニムが行ってきた軍隊式のトップダウン方式をCさんが本部教会(天福宮)に導入し、韓国的なネットワーク型組織を排除するため戦ったというのが実際のところです。
 国進ニムの同志とは言えますが、亨進ニムがやろうとした組織改革の同志とは言えないです。それに気づいていない亨進ニムも、残念で仕方ありません」

<注>「韓国的なネットワーク型組織」とは何を意味しているのか分からない。「理と気」のことか、「半島型儒教的」ということか。ただ、江利川が在韓時代、韓国人幹部から嫌われていたのは事実である。また、江利川が 「命」と慕っていた国進氏も一部では嫌悪されていた。亨進氏は「ベビ-」扱いされていた。

 簡単に言えば、国進氏はトップダウン型、亨進氏はボトムアップ型?・・・ ちょっと違うような気がする。亨進氏はトップダウン的組織に、体質的に、意識下で、違和を覚えているといったところではないのか。

 両者がまじりあって、新しい組織的体質が形成されていけば慶賀だが、「無知の知」さんはこう綴る。

「亨進ニムは、お兄さんを信じきっています。
 実際に天福宮時代に亨進ニムは、お父様の指示は無視しても、国進ニムの指示には従ってきました」
「国進ニムの干渉を受けなければ、勝利できる機会があったということに気づいていません。逆に言えば、国進ニムの干渉が、亨進ニムが勝利できる道を妨げ、今に至っていると言えます」

 なお、「今」とは4ヶ月前の2018年07月15日のこと。この頃、日本では日本サンクチュアリーに分裂と不和をもたらす江利川問題が発生した。(矛盾炸裂)
 今後、江利川が尼寺に入ろうが、サンクチュアリ教会は発展しない。
「アメリカでの開拓伝道はしない」(無知の知の記事の最初)というのだから、あとはチビた人たち(元家庭連合メンバ-)だけでピ-チクやるしかない。発展しようとすれば、家庭連合を喰うしかない。結局のところ、細りゆく3派、「消えゆく分裂3派」なのだ。
 油揚でも食べて寝よッ

利川よ、hide6500夫婦なんかに負けるな。堂々と独裁の道を歩め-と思われた方は
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コメント

「消えゆく分派3派」に共感しました

米本さん、先週投稿したヤコブです。すかさず「ヤコブさん、心打つ投稿、とても感謝です。」と書いてくださり、ありがとうございました。わずかな文で心の苦しみを訴えましたが、あれだけで会ったこともない人の気持ちを察することができる米本さんはよほど他の信徒の苦しみと接してこられたのだなと思いました。さすがだなと思いました。

さて、前回も本文とは少しずれた投稿をしてしまい申し訳なかったのですが、今回も少しずれているかもしれません。でも、カテゴリー的には沿った内容だと思いますのでご容赦ください。

私は現在、心の苦しみから解放されつつあります。前回も書いたように時々過去の犯罪行為を思い出して苦しくて眠れないこともありますが、気分的にはすっきりしています。ここまでのいきさつをまたあらためてお伝えできればと思っていますが、かなり長文になるので今回は割愛します。

今日は一つだけお伝えしたいと思います。これは今組織に囚われの身になっている信徒たちにも少しは参考になるかもしれません。また、タイトルに「消えゆく分派3派に共感した」と書きましたが、その理由にも関係します。

私が解放されたのは一言で言えば「教義の否定」でした。脱会した人はみんな同じだと思うので、当たり前といえば当たり前なのですが、この教義、言い換えれば「原理」からの離脱です。米本さんはたびたび「マインドコントロール」を否定していますが、確かにコントロールという言葉の響きから想像される「操られる」ということはないでしょう。ロボットではないですからね。しかし、厳然として信徒たちには抜け出せない思考方法というものがあります。それが「原理」に基づく思考というものです。(人間は原理原則や常識や通説には弱いですから) それを疑うことさえ許されないと信じ込まされています。(これが国進氏が絶賛している日本のライン伝道の成果です) でも、これを否定できないと絶対に「チーム統一」からは抜け出せません。マインドコントロールはされてないかもしれませんが、束縛され呪縛に苦しむことになります。

それはこの3派も同じことです。ここから抜け出せないグループは、我々(の解釈)が正しいと主張しあって足の引っ張り合いから抜け出せないでしょう。私は3男派が有利のように見えますが、この「原理」(教義)から抜け出さない限り、発展はしないと思います。つまりどの派も泥仕合でお互いが衰退していくだけです。まさにカテゴリー名の通りです。(さすが米本さん、先見性ありです)

以前、原理講論は教義解説書とされていました。(経典そのものではない) 統一教会の経典は「聖書」でした。それは世界基督教統一神霊協会の名前が示す通り、キリスト教の統一のための団体だったからで、当然彼らと一緒の経典でなければなりませんでした。私は聖書を信じていませんでしたが、原理講論を否定しづらかったので聖書も無理やり信じていました。

先ほど原理の否定と書きましたが、聖書の否定こそ、重要なポイントだと思います。それは何もクリスチャンを馬鹿にしたり蔑んだりするということではありません。何を信じても信仰の自由です。熱心なクリスチャンの信仰は真似できないくらい崇高なものです。でも、一度「チーム統一」から抜け出したいのであれば、アダムとエバがいたことを一度否定してみることをお勧めしたいです。(クリスチャンたちも実在したことを本気で信じている人がどれだけいるんだろう???) そこにしがみついている限り、分派問題は泥沼でしょう。だって、ここに原罪がどうとか、真の父母が必要だとかが関係していて、すべてここが原点なんです。

もともとキリスト教の統一のために出発した教団が、今はキリスト教会も相手にしないくらい分派で争っている・・・チャンチャラおかしな話です。(名称変更で自分たちのアイデンティティも見失ったのでしょう) ですから、このおかしな団体から離れたいのであれば、一度聖書と離れ、原理と離れて考えてみる必要があると思います。(何度もいいますが聖書を馬鹿にしたりするつもりはないです。一度宗教を横において、人間対人間で考えませんか?ということです)

つい、長くなってしまいすみませんでした。続きはまた今度にします。(でも、ヤコブというニックネームはもうやめます…自分も聖書から離れなければ<笑>) 失礼しました。

主イエスキリストによって悔い改め新しく生まれ変わり出て行って万民に福音を述べ伝えるのじゃ!
  • [2018/11/13 03:21]
  • URL |
  • いえすきりすと
  • [ 編集 ]
  • TOP ▲

>今後、江利川が尼寺に入ろうが、サンクチュアリ教会は発展しない。
>結局のところ、細りゆく3派、「消えゆく分裂3派」なのだ<

江利川さんが、どんなに「国進様~亨進王様」と絶対崇拝し、絶対服従しても、限界があります。その理由は、文鮮明の時代には、文鮮明につながっていれば大丈夫、今は亨進2代王につながっていれば大丈夫という考えだからです。世の中の現実を直視していないこと、政治や国際情勢は7男の受け売り。7男の見解が正しいとは限らない。彼女は会長なので自分で研究すべきなのです。今でも、父の国とか母の国とかいう説明のし方、これは文鮮明が日本から人材とお金を収奪するために、作った造語なのです。また、歴史の真実を検証しようとしないことです。原理講論の自虐史観は、訂正されていません。江利川さんも、原理講師も自虐史観を教え続けているのです。全世界で反日プロパガンダをやっているのと同じです。
教団の歴史でも、都合の悪いことはウソでごまかしたり、隠蔽されていることを彼女は、知っているはずです。こんな心情では、一般の人々を導くことはできません。内部用の幹部。そのように国進氏も7男も、父親同様、人をうまく使っていると思います。

江利川さんは、家庭連合は、文鮮明の遺言の8大教材教本を改竄していいるとか、天一国の国家を変えたとか、文鮮明の伝統を守ってないとか、いろいろ批判していますが7男派も全く同じです。毎朝5時の訓読会は、政治トークと銃の宣伝、教会のスタイルは、無宗派キリスト教(イエスと聖書中心ではあるが自由なスタイル)と同じ。600冊以上もある8大教本を本当に7男派は、学習しているのでしょうか。

ちゃぬの裏韓国日記より。
・七男派は天一国国歌(平壌師範学校校歌の替え歌)を高らかに歌うのか
https://ameblo.jp/chanu1/entry-12070879187.html

ところで、最近のサンクチュアリ教会は、面白いことが起こっているようです。
・11月11日サンクチュアリ教会礼拝 2:33分ごろから、信者がバタバタとひっくり返る現象~聖霊現象だそうです。
https://www.youtube.com/watch?v=sRNJGuPPtn8

家庭連合もサ教会も教祖の ”気分しだい”で、別種となり「文教祖の一代で消えた統一教会」といってもいいでしょう。
 
卓 明煥 (タク・ミョンファン)のことば(1937~1994年)
「統一教会という宗教は文鮮明が始めたのだが中身は新型共産主義です。
私は、この統一教会は文鮮明教祖一代で終わるとみています」と1970年頃?

卓 明煥氏は新興宗教問題研究所(のち国際宗教問題研究所)所長でした。
Wikipedia:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%93%E6%98%8E%E7%85%A5
ナツミカンのブログより。
・28年間、統一教会やKCIAと戦った卓明煥の証言
https://ameblo.jp/mikan-ha417/entry-12380548533.html
  • [2018/11/13 11:59]
  • URL |
  • 江利川氏~事大主義と依存とサイコパス
  • [ 編集 ]
  • TOP ▲

江利川氏~事大主と依存とサイコパス さんへ

(1)ハンドル名が長すぎます。是非、改善を。

(2)タイトルが書いてありません。
 何度も何度も何度も何度も、お願いしているのに、やっぱ、統一さんですか。


 ついでに。「いえすきりすと」さんにも。タイトルを書いてください。

 投稿の内容以前の話なのですが、元を含めて統一さんにはある種のクセがあることに気がつきました。

「自分が言いたいことだけを言う」で、オシマイ!

支離滅裂になった原因

わたしが入教した1970年代、統一教会はゲマインシャフトだったと思います。

しかしその後、この集団はゲゼルシャフトに大幅に変わったのです。

1980年代のある決断式、舞台上に高さが2m以上ある金色の小判が現れたのを見た時の衝撃は今も忘れられませんよ。
つまり、カネの切れ目が縁の切れ目。実績主義とも。

この対概念の整理をしないままきたので消滅は必然です。

文先生はそのことをはっきりと指摘されておられたのにね。
  

訂正~失礼しました

失礼しました。

タイトルは、”江利川氏~事大主義と依存とサイコパス”

HNはカラスです。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: 支離滅裂になった原因

>わたしが入教した1970年代、統一教会はゲマインシャフトだったと思います。

 根拠を教えてください。

 1970年前に、原理研究会の大学生が廃品回収業をやっていました。
 街をきれいにするといったボランティア事業ではありません。
 無資本の原研学生さんが手っとり早く金を集めて文鮮明に送る「作業」でした。

 文鮮明氏は喜んだはずです。日本の大学生が学校を退学してまで、パンの耳を食べながら、屑野菜を食べながら、廃品を回収して俺に金を送ってくる。(親泣かせの原理運動)

>この段階では、ゲマインシャフトなどとんでもなく、ゲゼルシャフトでした。

 ナンセンスにも程があります。

>文先生はそのことをはっきりと指摘されておられたのにね。

 具体的に示めしてください。

心霊基準を完全に喪失

根拠を示せ、ということは根拠がわからない、ということですね。
そのように言われるのも無理もありません。

過ぎ去ってしまった時代の根拠は、いくら言葉で説明しても納得することは不可能でしょう。
統一教会は、もはや完全に葬り去られたとわかりました。

死んで腐った身体を墓から掘り出してもなんの意味もない。
ただ原理と言う骨だけはしっかり残っていますが。


米本さんの指摘をうけて、自分は伝道されてこの道をきてほんとうによかったと思いました。
二度とない時代を生きたと。

わたしを伝道したのはずいぶん年齢が上の婦人でした。もともとクリスチャンであり一日に数時間は祈祷する方でした。
そういう人が基台を組んで真摯に祈ればそれが虚空に消えるでしょうか。
それは母親のお乳のような味がすることをわたしは実感として自分の中に持っています。

誰でも歳を経ればもっとおいしいものを食べてその味を忘れてしまうものなのでしょう。

母親のお乳の味を忘れた人に文先生の言葉はたいした意味はありません。


同じ時代を生き抜いたシックのみなさんにこの場をお借りして2011年9月に文先生が語られた言葉の最後の部分を贈ります。(Youtubeを探せば映像もあるでしょう)

「あなたたちがそのまま順応するならば、きょうのこの集まりの場がなくなる場ではなく、皆さんの心の中に種となり花を咲かせ、千万年後の子孫に実の模範である田畑が、皆さんの胸で蘇生することを忘れないでください。」
  

信者を利用する教祖の息子たち

7男は、4男の兵器工場がらみの資金力に魅力を感じている。
4男は、宗教がらみの人間と金の流れにうまみを感じている。特に、日本人は犬のように忠実に借金してまで金を貢ぐし、忠実にどこへでも行くから、宗教がらみの人間を、7男を通して引き入れておきたい。
7男を利用し、7男は4男の兵器工場をあげあげして、引き抜いた反日家庭連合崩れの信者に兵器は必要だと認識させ武装化する。

まっ、そんなところでしょう~。


追加で言えば・・・
7男は4男のポチで
家庭連合崩れの7男信者は
7男のポチで、話題の7男に寝返った幹部も7男の先頭きったポチって感じかなぁ~。

教祖や一族の真実を知っても、留まりた~~イという人間は、出エジプト出来ない民と同じ!
滅ぶかもね・・・?

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