「韓国人が来てからも、日本の献金摂理は相変わらず激しかったです」  

露わになってきた統一教会(家庭連合)の真実(5)

「悲しい話である-徳野はなぜ韓国人幹部のポチになったのか」 [2018/05/02 17:13]
「日本・統一教会に棲んでいる韓国人幹部のこと」 [2018/05/07 13:45] 


 前回の記事。naibukaikakuさんは、90年代にやってきた韓国人牧会者は当初はいい人たちだと思っていた。
 しかし・・・。
「韓国人が来てからも、日本の献金摂理は相変わらず激しかったです」
「教会で 献金を要請するのは、教会長自身ではなく、婦人部長以下の公職者であり、直のアベルです。韓国人教会長は直接担当しないのが基本です。韓国人は、犯罪に直に手を染めることのない立場にいるからこそ、現実の姿は私達食口には見えなかったのです。でもやって来たことは、そこにいるだけで高給を取り、献金を中抜きし、献金有る無しで人を差別し、私達の精誠を踏みにじる行為を繰り返していました。これは不義ではないでしょうか」

 この認識の変化は重要だと思う。
 問題なのは、元から悪(ワル)の韓国人幹部だったが、日本のシックにはワルの真の姿が見えていなかったのか。それとも、派遣されてきたときはいい人だったが、次第にワルになっていったのか。

 ある在韓の女性シックからの個人メールである。
「私も1990年代に来られた韓国人教会長さんには好感を感じていました。当時A教会でしたが、6500双の韓国人牧会者で、サモニムと親しくなって姉妹たちとご自宅に遊びに行ったこともありましたが、とても質素な暮らしをされていました。周辺には李ヨハネ先生もいらっしゃって、お陰で(?)躓きなからも教会に繋がっていたという感じでした」

 繰り返しになる。
 最初からワルの韓国人がやってきたのか、それともいい韓国人だったけどいつしかワルになっていったのか。

 1987年、マスコミの「霊感商法」批判は激しくなり、統一教会は地に堕ちた。1992年は国際合同結婚批判であった。
 統一教会内部は混乱していた。日本に韓国人牧会者が派遣されてきたのは、そんなときであった。
 むろん、金銭欲ギラギラではなく、信仰心のある韓国人であったはず。そもそも組織を立て直さなければならないときにワルを派遣してくるはずがない。

 ある在韓の日本婦人シックは韓国・統一教会本部に出入りしていた。その彼女がこう語っていた。
「すごくいい人で、尊敬していた牧会者でしたが、日本から戻ってこられると、まるで顔つきが変っていました。すれ違っても、分からないぐらいに」

 日本に韓国人の総会長が派遣されるようになったのは、1993年からである。
 金元粥→金明大→黄善祢→朴普煕→劉正玉→任導淳→宋榮錫→宋龍天
【重要資料】 「やれやれ、凄い金額だ。韓国統一教会幹部の財産及び納税額。(2008年度版)」

遣されてきた韓国人は信仰心があった人。そうであっても、目の前にお金がゴロゴロしていたら、どうなるのか。
 
 霊感商法批判後、献金問題をきちんと総括し、組織体質、組織の運営のやり方を抜本的に改め、それと平行して、韓国人を派遣すればよかった。
 ところが、統一教会は真底バカだった。東大・京大・慶応・早稲田シックがいようが、頭がとことん悪い。最大のバカはアホメシアだろう。
【関連記事】「頭がいい・悪い」について考える。

 naibukaikakuさんはこう述べていた。
「韓国人が来てからも、日本の献金摂理は相変わらず激しかったです」
 換言すれば-
「韓国人が来てからも、文鮮明たちは金を相変わらず激しく欲したのでした」
 ならば改革などされるわけがな~い。
 
<注>1991年9月、神山威氏が統一教会の会長になったとき、アメリカ統一神学校卒の日本人牧会者(10数人と聞いたが)を日本の教会長に人事した。しかし、ほどなくして、全員が辞めたという。
 又聞き情報なので、事実経緯を知っている方がいたら教えてください。
 神学の勉強をしていた人が献金ノルマに追われるようになれば、辞めるにきまっている。
 そういえば、原研会長だった梶栗正義さんも、鹿児島だったかの教会長に人事されたが、ノイロ-ゼになって、松濤かいわいに戻ってきたなあ。呵責すべき良心が少しばかり残っている人ということだ。今は知らないけれど。

を進める。
「聖本献金」というのがあった。一冊3000万円。気が狂ったとしか思えないような金額。1700冊が売れたという。取材であった元教会長(京大出身)は親戚中で金を集めて一冊手にいれたという。とてもうれしそうだった。頭がくらくらした。
 3000万円×1700冊〓510億円 

 777の婦人シック(周藤大先生の霊の子だったはず)が語っていた。
「知り合いの韓国人牧会者がみんなベンツに買いかえていました(笑)」

 日本人幹部の感覚なら、献金をくすねることは悪であろう。仮に、くすねてもバレないように使う。(そこの君、そうだろッ?) ところが、金に堕落した韓国人は平気でベンツを買う。ここが異常なのだ。
 中抜き王こと宋榮錫は、憶(ウオン)ションを購入したことを自慢していた。その模様が録画され、公開された。(一週間後に削除)
 宋榮錫は献金をくすねることを、悪いことだとはまるで思っていなかった。 

soukaicho-kouen.jpg
 ごぶさたしています。中抜き王の宋でございます。

 宋榮錫は韓国の一族郎党を日本の観光地に呼び寄せ、豪遊したことがある。その写真が公開されたことがあるが、見つからず(泣)。
 つまり、こういうことなのだ。
 献金をくすねる人と、そうでない人。
 この差は、日本の感覚なら道徳心の有無ということになるが、韓国の幹部シックの場合、まるで異なるのだ。
 献金の一部を使うことができる地位ある人と(両班)、献金を出すだけのただの人(奴卑

 この感覚は、韓国人一般に演繹できるものかどうかはまだ判断できないが、韓国の歴代大統領&周辺はすべてといっていいぐらいに、汚職で刑務所に入っている。
「韓国人論」「韓国文化論」を書く程には勉強していないので、この問題についてはこれ以上言及しない。

 ただ、前回記事に投稿されたgoutさんの「沈黙の神 黙認の鮮鶴」(http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-940.html#comment17756)は読んでもらいたい。

 まず前提条件つまり日本人の常識から疑おう。
 はたして、韓国人幹部の「汚職」は本人達にとって後ろめたい行為なのか?
 又、「汚職」は教団トップである文教祖鶴子夫人にとって暗黙知の範囲であり 許容していると考えるべきではないのか?
 何故なら、文教祖鶴子も幹部も同じ韓国人なのだから。
 
  韓国人公職者による中抜き、賄賂、横領、不正蓄財は特異な事件でなく民族的体質による構造的なものと考えればしっくりくるのである。
 断っとおくが、だから韓国人はけしからんとか韓国人は根っからの悪人だとか「嫌韓」を助長するためにこれを書いてません。
 彼ら韓国人と日本人は価値観を共有することが難しく無理に理解しあおうとしない方がいいのではないかと言いたいのです

 日本人にとって「滅私奉公」が美徳とされています。公私の区別をつけることや私より公を優先させることが善しとされる価値観に染まっています。
 
 従って日本人信者にとって献金に手を付けることは盗み以上という感覚が身についています。
 しかし韓国人は日本人と同じ「公私」の感覚を持ってるかというとそうでなく彼等は「ウリとナム」の感覚で行動していると思うのです。
 この「ウリとナム」の概念は日本人にとっては分かりずらいと思いますし私も日本社会でしか生活したことがないので説明しずらいのですが、
 以下のサイトを読んでいただければかなりわかると思います。
 韓国社会で横領などが頻繁におこる背景が具体例で示されています。

★韓国人独特の「ウリ」と「ナム」という概念
http://ch.nicovideo.jp/ooguchib/blomaga/ar883280

 要するに、「ナム」である日本人から徴収した献金は韓国人である教祖、幹部「ウリ」のものなのだから「ウリの金」であり
少々 ポケットにナイナイしても許される性質のものなのである。そう「公金」という概念がない。

 文教祖は韓国人公職者の「役得」(私腹)を許容するかわりに忠誠心を担保していたと考えるべきだろう。(winーwinの関係)

<注>宋榮錫は中抜きがバレて、総会長を外された。ところが、ある程度の地位は外れていないようだ。

 文3グル-プ(たとえば韓国人シックと交流があるパシセラ、櫻井家、ココア、ギルドン、加油などなど)は、統一教会に巣くう韓国人のことをどう見ているのか、切に知りたい。まさかウリというわけではないはず。
 
 

 さらに続く


 「ちんたら息子の母親介護日記」-連載中。<恐怖(笑)の完全健康体> 



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コメント

マインドコントロールのパスカル様も
偽善者の脱会屋だな。
毎週土曜日の夕方に札幌珈琲館月寒店で洗脳した彼女とデートしているなんてね。
奥さんや仲間がかわいそう。
今日も6時には現れるよ

恩讐を恩讐で返す毒蜘蛛朝鮮人集団

1)記事中の表情豊かだった宋は、総会長になる前、彼の誕生日に文鮮明から大量の金の延板をもらってかなり喜んでいたビデオを見せられたことがありますが、教会では拡散されなかったらしい。また、彼が総会長になる前、各教会を渡り歩き、シック一人一人に言葉をかけてました。当時、私も握手しました。とにかく、人の心を掴むのがうまかった。総会長に就任した後は、とてつもなく献金を出させていたと思います。さらに日本の温泉や有名神社にも行き、神社の神様に命令して回ってたと聞いてます。
文鮮明は、富で韓国人を操ってた、韓国人は金でしか操れないと知ってたんでしょう。韓鶴子も韓国人は難しいと言ってた記憶あります。

2)韓国から来た教会長の中には、先祖が日本人から財産を奪われたと言ってた教会長もおり、日本人が金出すを出すのは当たり前だと思ってるようでした。(前に書いた御旨の為なら殺人も可といってた韓国人教会長)

3.私の娘は7年間韓国留学してましたが、(今はとっくに無関係)卒業とか人の入れ替わりの時に、日本人以外の外国人が日本人の持ち物を盗む行為が常態化しており、当時舎監(統括者)だった梶栗2男はそれを許し、何も咎めてませんでした。要するに、これは慣習だからと盗みを許していたんです。日本人は金があるから何してもいいという感覚が特に韓国人には子供の頃からあると思います。

日本人信徒は統一韓国人に対して、マゾ化されてたと思ってます。同時に、哀れみと見下げる感覚もあったような。こんな哀れな連中に従ってどうする。一度金出すと骨の髄まで奪われる。毒蜘蛛集団。もう人ではない。

文鮮明は韓国人の中抜きなど承知のうえで、幹部を自由にさせていたと思います。教祖の文鮮明はそういう中で、総会長にはなりたくなかった任導淳に毎日毎日電話で献金要求してたと聞きました。特に任導淳総会長は心身喪失状態でシックに訴えてました。見てて気の毒でしたね。後でその妻が表に立ってた。当時教区長だったキムヨンイルを頼ってました。
(この時は酷かった、献金できない教会の教会長、婦人部長は1週間断食だった)

教祖の恐ろしい計画

環故郷前、家庭持ちがこれから組織内に増えるというとき、Bフンジンが来た。

断食をさせるのは何とも喪わない組織で、ホームの夫婦は8日断食していた。他では、2週間断食をさせたところもあり、その時信者が2名生命を落としたようだ。
断食で人を殺して条件淘汰(条件てカルトにとって人間を誘導するのに非常に便利人間を殺すことも正当化できる)をしたかったのが、文鮮明の計画であったのかもしれないと感じた。
いらなくなったのは、うまく捨てることも余念がないのがカルト組織なのだと感ずる。
そして、日本人への高額献金は止まらない。

神学校卒教区長

>1991年9月、神山威氏が統一教会の会長になったとき、アメリカ統一神学校卒の日本人牧会者(10数人と聞いたが)を日本の教会長に人事した。しかし、ほどなくして、全員が辞めたという。

当時私は、ある地区の教会スタッフをしていたのですが、その人が教区長として来ました。教義に基づいて一生懸命礼拝の説教で教会を盛り上げようとしていましたが、地区の借金(信者や元信者への返金含む)や世界献金による毎月の必要費用があまりにも多額で、それに対して責任を持つべきは教区長なのですが、礼拝や集会で「皆さん頑張りましょう」と言うくらいしか集金能力がないので献金が集まらず、結局はそのプレッシャーに負けて消えたのだと思います(自己都合か解雇かは不明)。


教区長の下にいる信徒代表である元霊感商法幹部も「俺なら集められるぜ、お前はどうすんだよ」って感じで高みの見物。信者がどうなろうと、結局は集金能力が高い人が重宝される組織であることは今も当時も変わらないといったところです。

補足

>統一神学校卒の日本人牧会者(10数人と聞いたが)

要するに、彼らは一部の教区に来ただけ。当時韓国人牧会者もいましたが(その人は副教区長)、本部の方針として霊感商法廃止、ビデオセンター廃止、教会伝道中心、という内容だったのですが、礼拝で二人が順番に教義を語るだけでは実績(カネ)が出る訳がありません。

全国では実績を出していた教区があり、そこでは本部の方針に反して引き続き霊感商法を行い、ビデオセンターを残して教会隠す伝道を続けていて、本部に対して「どうだすごいだろ」って感じでした。

下から上がってくるカネの額で、高級幹部の信仰を変えてしまった(悪魔が宿った)のではないかと思うこともあります。

韓国人牧会者

私も20数年に渡り何人かの韓国人牧会者を見てきましたが、その個性や牧会スタイルは多種多様で一括りで表現できるものではありません。
日本人食口が献金で疲弊する姿を見て、早くこんなことは終わらせないといけないと考える人や、教団幹部の中抜きを嫌悪し批判する人もいました。
ただ一様に言えることは、例えば総会長や地区長などの幹部であっても、上からの献金目標達成へのプレッシャーは激烈であったということです。ある地区長からは、悪夢にうなされ夜満足に寝ることもできないと本音を聞かされた事もあります。もちろん教区長や教会長も同様です。
記事の中の「顔つきが変わってしまった牧会者」はそんなプレッシャーを味わったからかもしれません。献金至上主義が、彼ら韓国人牧会者の性格や人生をも狂わせてしまっていたのかもしれません。
ただし、私腹を肥やすことは別問題であることは言うまでもありません。

ナツミカンさんに注意

 この欄は「落書き帳」ではありません。

 書きたいことがあれば、自分のブログでやってください。どうして他の人のブログの投稿欄に落書きをするのか不思議でなりません。

 今後は1つの記事への投稿は1本にしてください。
 
 2つ目以降は削除します。

 よって、「サドとマゾと原理バカ」は後で削除します。悪しからず。

タローさん、情報感謝です。

 神学校卒教区長の情報、ありがとうございました。

 歴史の流れがよく理解できました。

Re: 韓国人牧会者

>ただ一様に言えることは、例えば総会長や地区長などの幹部であっても、上からの献金目標達成へのプレッシャーは激烈であったということです。ある地区長からは、悪夢にうなされ夜満足に寝ることもできないと本音を聞かされた事もあります。もちろん教区長や教会長も同様です。

 なるほどです。
 白か黒かの見方、韓国人幹部シックはみんな黒といった先入観は捨てるべきですね。

 ただ、問題は割合でしょうね。

 1人だけですが、ある韓国人教会長から記事に対して抗議の電話が来たことがありました。
 意見の違いはありましたが、自分の意見をたどたどしい日本語で、熱心にしゃべっていたのには好感がもてました。

 なお、この教会の献金プッシュ度は、ある特殊事情があって、「ユルユル」だったそうですが。

宋さんねえ 懐かしい、あほ顔

宋さんは、一回の講話で10万取ってたね。秘書が各教会に「後援会は如何ですか」と電話して営業してたものね。10箇所廻って100万給料以外の収入、税務申告なし。総会長は辞められないわけです。彼の講話は馬鹿丸出しで、あきれ果てた。こんな人が総会長だもの,教会はだめになりますわ。

韓国人の入教動機

韓国人教会員の入教動機は、二つあります。一つは純粋に神様のために真の父母様のために来た人、ふたつめは統一教会を利用して一儲け、一旗揚げようと来た人です。日本人教会員は、これが理解できないといけません。
  • [2018/05/15 17:13]
  • URL |
  • 統一教会卒業生さん
  • [ 編集 ]
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清平修練院でまた人が亡くなりました

先日、5月の清平修練院大役事中に、日本男性食口が1人お亡くなりになりました。

その男性食口は修練所の大浴場で倒れ、息を引き取られました。

日本へすでに搬送されたとのことです。
ご冥福を心よりお祈り致します。

食口が倒れ亡くなった修練所では、次の日に、お母様と食口達で、大役事の勝利を祝い宴を疲労しました。


あの、まじで、これどうなってんですか?
聖なる地で、大役事中に人が死ぬって、どういう霊界なんですか?

40日修練会に行った食口が、ガンが末期になって帰宅したと、韓国のある教会ではもう有名な話ですし。

まじでやばいですよ。

伝道ラッシュから脱会ラッシュへ

>話を進める。
「聖本献金」というのがあった。一冊3000万円。気が狂ったとしか思えないような金額。1700冊が売れたという。取材であった元教会長(京大出身)は親戚中で金を集めて一冊手にいれたという。とてもうれしそうだった。頭がくらくらした。
 3000万円×1700冊〓510億円

>韓国人が来てからも、日本の献金摂理は相変わらず、激しかったです<

韓国人が来たからこそ、高額献金を継続させることに成功したのでしょう。
献金摂理~なんにでも”摂理”ということばを使えば、絶対に服従する日本人をだませたのだと思います。文教祖は、亡くなる直前まで、ラスベガス摂理とか言って、毎月のように、現金を持参した篤志家をラスベガスによんでいたという。
(現金をもってくるのだから、ここでも、多額の現金がドロンしたそうだ。過去記事にあります)
前回の記事で、文教祖の教義に一つに、アダム(韓国)エバ(日本)というのは、デタラメ観念と書かれています。
文教祖の本を、日本人だけに、3000万円で売るということ自体、詐欺でデタラメすぎます。
そんな本は、聖本でもないし、内容もデタラメ教義でしょう。
全世界、全人類を救済するというスローガンを掲げながら、やっていることは、詐欺・犯罪です。
いまだに、文教祖が始めた、反日思想に基づく高額献金の悪習は、継続されているのです。日本人は、いい加減、決別する時ではないでしょうか。献金を要請するなら、戦争犯罪国の欧米に言うべきでしょう。朝鮮半島の分断もアメリカです。日本は、関係ありません。文鮮明は、その時代に生きていたのですから。知らないはずがありません。日本は、朝鮮併合でインフラ整備や、教育や衛生の向上などなど、近代化させたのにです。
文教祖も、韓鶴子氏も、欧米には、言わないのですから、卑怯ですね。息子らも、同様です。


ちゃぬの裏韓国日記に、3000万円で売るよう指示命令したのは、文鮮明教祖だと、はっきり出ています。

・「とういつ教会の神は○○」見よ!これが神が文教祖を通して語ったみ言葉の数々だ!

https://ameblo.jp/chanu1/entry-12042676715.html

デタラメで思い出したのが、このブログです。
わずか、5分ですので、是非、ご覧になって、詐欺犯罪のデタラメ組織から、決別されることを祈ります。文教祖時代の伝道ラッシュが、今後は、脱会ラッシュとなるでしょう。

らっきーデタラメ放送局 「5W1H シリーズ 1~3」
第174回 支配層ザックリ!
https://www.youtube.com/watch?v=cMzXMIlI1pM
第175回 国境トリック!
https://www.youtube.com/watch?v=eDRMrow098Y
第176回 支配層How!
https://www.youtube.com/watch?v=eDRMrow098Y
第177回 私たちの5W1H
https://www.youtube.com/watch?v=o24fVdHrTBw

予防と対策と解決方法。
Who~誰が。一人一人が
What~何を。しっかり自分で考え、判断すること
When~いつ。まさに、今から
Where~どこで。世界中、どこででも
Why~なぜ。これ以上、あっちゃ側(教団本部)の権力支配層にやられっぱなしにならないために。
How~どうやって。おもしろく、わかりやすく動画にでています。

3000万円の聖本は光言社など日本で印刷していたのですが、鶴子の息のかかった韓国の印刷会社で印刷するようになり、そのときに鶴子が裏金をごっそり蓄えた訳です。更には鶴子が篤志家に直接電話して数千万の献金をねだったりしていた。もちろん文師には秘密でした。

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