「櫻井手紙」を評す(1)-12双夫人の“実体“は何なのか!? 

神山VS教団(8)

 「櫻井節子女史の手紙」(11月30日)
 「櫻井節子夫人の手紙に対する本部の見解(12月13日)

 櫻井節子女史の手紙がいくつかのブログで取り上げられていたが、失礼ながら、いずれもピントがズレたものであった。
 唯一まともだったのは、前回記事に投稿された神々の黄昏さんの「長い物に巻かれた櫻井夫人」だけ。与太郎さんが「トンマな4研」で指摘されたように、第4イスラエル研究会の岡本氏の櫻井手紙ヨイショ記事はひどいものだった。

<注意>櫻井さんは「桜井」ではない。名字ぐらい正しく書け!と言いたい。いい加減なシック&元シック連中よ。個人を尊重していない証左であろう。
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<出典:http://uc-adachi.com/sakurai/より>

「櫻井女史の手紙」の中見出しは次のようになっている。

  前書き
(1)神様の願いは真の家庭の実現-復帰摂理歴史6000年の結実
(2) カインの子女とアベルの子女-対立と分裂を生み出した原因
(3) 顕進様にみる真実-7年間の非難と迫害の中で
(4) 真のお母様の位相-お母様がお母様であるために
(5) 統一運動の未来と可能性-希望の灯はまだ消えていません! 
(6) 私たちが果すべき使命-共に悔い改め、祈りましょう! 
(7) さいごに-真の息子・娘になるために
お父様の御言― 1961年2月12 “七年の大患難時代” 
顕進様の祈祷-2016年1月1日、真の神の日、零時の祈祷

    
 手紙は、息子の正美氏を含め何人かの熱烈顕進派の人々にチェックしてもらったと推測する。(正実氏が代筆したとは思いたくないが)
 根拠?
「私たち家族は外から見たら分裂家族だと思われるのかもしれませんが、議論が激しくなることはあってもいつも仲は良かったしお互いを尊重し合って来ました。真の家庭を愛する思いと、御旨を愛する思いは、私も母も兄も一緒です」
 正実氏の「母(櫻井節子)の手紙を読まれた方々へ~母からの一言~」 から引用。http://ameblo.jp/stfspirit/entry-12225507233.html

 家庭連合に弓を引くような手紙(手記、訴え)を発表するにあたって、「いつも仲良し」の次男に相談しないわけがない!場合によっては除名処分もあり得ると覚悟したはず。

 長文「櫻井手紙」が言いたかったのはたった2つである。
(1)真のお母さま(韓鶴子)の絶対化路線(独生女路線)は間違っている。
(2)分裂している家庭連合は文家3男の顕進さまの主導のもとに統一されるべきだ。


 たったこれだけのことを主張するために、ミミズがのたうちまわるような論理展開を駆使しながら、<なぜ鶴子は間違っているのか><なぜ、なぜ顕進の主導のもとに統一されなければならないのか>、全く説明することなく、長々と綴っているのである。
 神々の黄昏さんは神学的にナンセンスと指摘したが、少なくとも言葉だけを言葉としてチェックしても、内容がないシックの典型的な文章である。

 つまり、この手紙はプロパガンダ(政治的宣伝文〓顕進ルネサンス)なのである。

 しかし、100パ-セント無理である。その理由は、自意識過剰パシセラの記事にある。http://ameblo.jp/pacificera/entry-12229907574.html

 亡くなる一週間前、12月5日の午後12時という、聖和のきっかり7日前になる時に、かすれるような文字で書かれた、神山会長から文顕進会長への手紙は、聖和式の最中にも発表されましたが、文顕進会長の成功を祈り、苦労があったとしても乗り越えて行かれることと、悪に屈しないことをお願いする内容でした。そこには、「頑張ってください!」との言葉もありました。 

 神山氏は文顕進氏の成功を祈りながら、死んだ。これは事実だろッ
 しかしながら、顕進氏は、神山氏が癌になっても一度も見舞ったことがない。もちろん聖和式にも参加しなかった。

 文顕進氏という人物は、礼節など無縁のよく言えば合理主義者(聖和式に参加したからといって何か意味があるのか。見舞ったからといって癌が治るのか)、日本的感覚で言えば人情の欠片もない冷たい奴である。

【関連する重要記事】「聖和式」。櫻井母子やパシセラ氏が亡くなっても、彼はやってこないよ。かわいそうな子犬たち。

(追記)この記事をアップしたあとに、カラスさんが<これ以上、混乱が起こらぬよう~もっと混乱するでしょう>というタイトルの投稿してくれた。秀逸だと思います。http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-800.html#comment15961

(続く)

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コメント

全くです。

米本さんの分析のとおりだと思います。

言いたいことははっきりしている。

それなのに、オブラートにくるむ。

櫻井夫人は外柔内剛な方だとは承知していますが、やりすぎですよ。
  • [2016/12/20 13:29]
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岡本氏のブログという意味でしょうか?

>第4イスラエル研究会の岡本氏の櫻井手紙ヨイショ記事はひどいものだった。

このブログ(喝海舟の敬天清話)は岡本氏のブログという意味でしょうか?

岡本氏のブログという意味でしょうか?

その通りです。 

有難うございます。

 喝海舟の敬天清話のブログが岡本氏のブログとは本当に驚きました。驚いたのは私だけかもしれませんが、有難うございます。さらに4研さんの研究が深まりそうです。

祝、アクセス400万!

ほんとうにお疲れ様です。

次から次へと現れる難題に真摯に立ち向かわれる米本さんの姿勢に大声援を送ります。

櫻井夫人の手記を読んで

率直に言って、共感を覚えるところは全くと言っていいほどありませんでした。
飽くまでも文教祖一族を中心とした血統主義を重んじる世界に住まわれているからなのでしょうか…。分派もまた然りです。
なぜ多くの信者が教会を去ったのか、その根本原因にメスを入れずして、どんなに心痛の思いで論じられても魂に響いてこないのです。
世のため、人のために生きる世界ではなく、隔離された文教祖一族のためにのみ生きる世界なのですから…。

12双夫人の実体

「12双夫人の実体」題名の一部に非常に興味が湧きました。

実体、それは教組一族幹部たちの実体を知っている夫人たちということにほかなりません。

すべて知っていながら、腹にしまって逝くのでしょう・・・教組と同じジゴクへと。

私にとっては、死んだ後なんてどうでもいいけど、全て知っていながら尚且つ現信者を目くらまし作戦かと思われるような語りっぷりに、
さすが~12双夫人!と、いうことになりますでしょうか。


ホント!よく言ううよ~・笑

アホな私でも、もう騙されませんわ。


「信仰」とは名ばかりのマルチカルト宗教幹部夫人12双の夫人でございます。

現実の被害者たちの現状をどのようにこの12双夫人方は思っているのでしょう。

不信仰者は劣る落ちるってなぐらいにしか思ってないのでしょうねぇ~?
「心」って持っている幹部なのでしょうか?

普通の感情は持ち得ていない方々なのでしょう。

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古い体質

櫻井夫人の名前、私も漢字を曖昧にしていて、お恥ずかしい限りです。

米本さんのご指摘が妥当だとすれば、櫻井夫人は古い染み付いた体質から抜けきれないということでしょうか?

人生観なのでしょうか。自分が一方を支持する意見をハッキリ持っているのに、それを隠してあたかも「私は中立ですよ」という立場で意見を言うのは、卑劣というか、長い目で見た時、人の信頼を失うと思っています。長い間、統一教会は、宗教じゃないとその立場を隠しながらビデオセンターを運営して、そうやって人を欺いて信頼を失って来たことを、身に染みて知っているはずなのに。

今回の手紙?は、その立ち位置に、抜けきれない古い体質(立場を誤魔化す)が残っていると思いました。

たった二言を言いたいために長文となっている点ですが、一応現役信者の私から見ると、食口向けに説明したためだと思います。本論を書かない手紙なのだと思います。

文顕進氏の支持者について

>しかしながら、顕進氏は、神山氏が癌になっても一度も見舞ったことがない。もちろん聖和式にも参加しなかった。
 文顕進氏という人物は、礼節など無縁のよく言えば合理主義者(聖和式に参加したからといって何か意味があるのか。見舞ったからといって癌が治るのか)、日本的感覚で言えば人情の欠片もない冷たい奴である。


 家庭連合の12双祝福家庭である櫻井節子氏が手紙を書いた目的は確かに記事に書かれた通りだと思います。
 私は前の記事のコメントで、その神学的な理解のレベルの低さを指摘しましたが、頭が空っぽとまで書かざるを得なかったのには理由があります。
 櫻井夫人は手紙の中に以下のように書かれています。
「もし、子女様に対するカインの糾弾や批判の声が、お母様の子女様を愛し抱こうとする行為の妨げになっているのだとしたら、どうぞそうした言葉には耳を傾けないで頂きたいと申し上げたいのです。」
 その文面にある「子女様に対するカインの糾弾や批判の声」とは間違いなく側近幹部の報告と助言のことだと思います。
 その問題については、文亨進氏がネットに動画を投稿して暴露するまでは あまりネットで話題にされませんでした。
 彼が動画でその側近幹部たちの悪行を暴露したことから世界統一教団の中枢部以外の人たちにもその事実が知れ渡るようになったのです。
 しかし、亨進氏は英語で語っており、日本人信者がその動画を見て情報を得るのは難しいはずです。
 櫻井夫人の場合も同様であり、その家族に三男派はいても七男派はおりませんから、側近幹部の行為を知れたのは ネットに公開された動画を和訳した記事を読んだからに違いないのです。
 すると、その情報元は‘火の粉を払え’ブログである可能性が極めて高いのです。
 教団本部が米本さんの記事に目を光らせていることを考えれば、櫻井夫人がその側近幹部の問題を知ったのは‘火の粉を払え’を通してなのは間違いないと思います。

 そのように櫻井夫人が‘火の粉を払え’を読んでいると考えると、当然ながら文教祖の家族を始めとする統一信者家族のネグレクト問題や文教祖と韓鶴子氏の不仲の問題についての記事も読んでいると考えるのが普通です。
 もし、そのネグレクト問題や夫婦不仲について書かれた記事の内容を正しく理解できているなら、文教祖一家の分裂の原因が何であったかも分かるようになるはずなのです。
 もし、櫻井夫人にまともな知性があれば「子女様方は皆、生まれながらに本性的で、真の愛の感性においては、人一倍、敏感でいらっしゃいます。」などと書くはずはないのです。
 そこには知性の欠片もなく、あるのは『幼稚思考の壁』(馬鹿の壁)と妄想だけです。
 櫻井夫人は記事が事実に基づいて書かれ、理性的な解釈が加えられた‘火の粉を払え’をまったく理解できなかったと考えざるを得ず、そんな人をまともな人と考えろと言うほうが無理です。
 当然「頭が空っぽ」と考えるしかないのです。

 その櫻井夫人は頭が空っぽであっても、彼女が擁立しようとしている文顕進氏は決して頭が空っぽではありません。
 何しろ学歴は申し分なく、ハーバード大学大学院経営学修士課程(MBA)を修了しているのですから…市民講座のようなところで神学を学んだだけの亨進氏とは訳が違います。
 しかし、注目すべきは専攻が「経営学」であったことです。
 経営学に関しては高度な専門的知識を持ち合わせているのは間違いないのです。
 米本さんが最初に引用しましたように顕進氏には性格的問題がありますが、私は顕進氏が以前公の場でスピーチした「韓国の歴史的伝統には道徳的権威がある」と発言したことがとても残念で、その言葉にはいろんな意味で深刻な問題が含まれていると思っています。
 また、『幼稚思考の壁』(馬鹿の壁)に閉ざされた統一信者には顕進氏を盲信している者もいて、彼が朝鮮半島の南北統一を押し進め、「神の摂理」を実現しようとしており、彼こそが世界に必要な指導者だなどと自慢して語ったりするのですが、私は彼のその行動に危険性を感じます。
 北朝鮮の惨状から考えて、南北統一などは時間の問題であり、そこで大きな課題となるのは思想問題ではなく経済問題なのです。
 東西ドイツの統一には約184兆477億円の費用がかかったとされており、朝鮮半島の南北統一にはそれ以上の天文学的な費用がかかると分析されているのです。 
 
http://www.wowkorea.jp/news/korea/2010/1006/10075500.html
http://finalvent.cocolog-nifty.com/fareastblog/2010/08/post-0558.html

 朝鮮の南北統一を真剣に考えるなら、まずその天文学的な経費について考えねばならないのです。
 その南北統一が現実味を帯びた場合、常々「韓国の歴史的伝統には道徳的権威がある」と考えていて、反日議員とも仲の良い顕進氏が日本の信者に高額エンドレス献金を要求しない保証はないのです。
 以前日本統一教会に送金目標を達成させるため、血判書を書かせたのは顕進氏であるという内容が誰かのブログに書かれていましたし、同じことを繰り返す不安は拭い切れないのです。
 文顕進氏を支持する信者はその辺りも釈明しなくてはならないのではないでしょうか。

事実訂正

>…市民講座のようなところで神学を学んだだけの亨進氏とは訳が違います。

亨進氏はハーバード大学の大学院Graduate schoolの一つである神学大学院卒ですよ。

一時、三男派がしきりに学歴詐称キャンペーンを行っていましたがそれは学部レベル(under graduate)がハーバードではなくハーバード・エクステンションというコミュニティ大学であることを突いたものでした。

まあわかりやすいたとえでいえば、大学は通信制の大学卒業だが東京大学大学院に進んだという感じでしょうか。

東大大学院卒の人が東大卒というのが学歴詐称に当たるのでしょうか。

同じ理屈で言えば三男もハーバード卒とはいえないでしょうね、学部はコロンビア大ですから。

まあデマゴギーの効果がかくも大きいから皆使いたがるのでしょうね。

Re: 事実訂正

 その通りです。

「一時、三男派がしきりに学歴詐称キャンペーンを行っていました」

 私もこのキャンペーンに乗って、間違った記事を書いています。訂正しなければと思いながら、ついつい。亨進さん、ごめんなさい。

 話はそれるのですが、あのキャンペーンは3男派ではなく、在米の韓国人(悪魔連盟)によるものだと認識しています。

Re: 事実訂正

名前は忘れましたが在米のSTF(UCの二世青年プログラム)上がりの三男子飼いの二世が熱心にやっていた記憶があります。

真相はもっと複雑なのかもしれませんね。

本題に少し触れますが、私が個人的に感じるのは、三男を慕う人たちの温度と、食口に全く関心を示さない三男との温度差の酷さです。

ブログ村でも何らかの三男の身辺情報(それもごくわずか)を出すのはパシセラと櫻井二世位でしょう。

他の三男ファンクラブが可哀想でなりません。

家庭事情

言いたい事は結論としてあっても櫻井Jr.次男は三男派でも長男は確か家庭連合の公職をしていてご家族は家庭連合に属しているのでしょう。
 結論を強気に出せば家庭分裂どころか家庭連合に属している家族に迷惑をかけます。出来るだけ穏便に、、、そして教会も自分の家庭にとっても一番良い道を櫻井婦人なりに模索してたどり着いた結論でしょう。鞍馬天狗さんを思い出す。
 
 家庭連合に気を遣い書いた葛藤が読み取れる文です。脱北した人が残された家族や親戚に気を遣うのと一緒ではないでしょうか。殺される事は無くても組織内で存在が抹殺される事を警戒しながらも自分の心を正直に打ち明けざるをえなかった追い込まれている櫻井婦人の状況がわかります。
 この葛藤は櫻井家庭だけではありません。食口の家庭をこんなに追い込んでいる事をそれぞれのトップはどう考えているのでしょう。
 特に鶴子さんはもっと責任を痛感すべきで何でも信者の精誠が足りないせいにする体質を改めてほしいです。アベルはカインの救いの為に存在するのではないのでしょうか。

日本統一教会信者は毎日億漫才❗️を叫びましょう❗️

創造主神は人間を神の子として創造された!

人間が神の子として神に似る存在に成る為に(神の能力と心情の相続)、全ての被造物の中で人間にだけ責任分担を与えられました。

人間始祖のアダムとエバは神の戒めを己の自由意志で己自身の責任分担として守る事によって未完成期間(個性完成するまでの期間=神の間接主管圏)を全うして完成する様に人間を作られました。

神と完全一体化した個性真理体になっていたなら、神の直接主管圏に突入した事になり、神と心身一体化して(個性完成した人間の意思は神の意思と相通じる様になる!)、個性完成した人間は決して堕落する事が無い!と原理講論に書いてあると思います❗️……………だから、目標が、ゴールが、手の届くところにあると思っていたので、原理講論を真理と信じて来た統一教会信者は信仰のゴール(個性完成=重生完成?)目指して頑張ろうと思った!頑張れた!頑張って信仰を続けて来たと言うところもあると思います。

ところが、私如き人間でも、私なりにトライし続けて来ましたが、信仰初めて20年位して。私の代では無理と悟り始めていました。……そこには原罪の無い神の神性と心情を宿した神様と一体化されているマコトの家庭の長男(孝進)でさえ失敗している訳だから…。と言うのもあったと思います。

長男孝進さんの性格の話は文鮮明再臨主に似て激しいのだな!流石神の子、喜怒哀楽がはっきりしている!と最初は思っていました。(様々な疑問も感じながら)しかし、元妻の蘭淑さんの証言には驚きました❗️……何たって人類の救世主再臨のキリスト朝鮮人文鮮明先生(笑)の長男で神の神性と神情を抱いている神の子と思っていたからです!

日本社会で言われていた新人類では無く、原罪の無い神様の創造本然の神の子としての新人類と思っていたからです❗️

36家庭を中心とした弟子達がカインとしての責任分担を失敗した上に原罪が無い神の神性と心情を抱いている血統転換された感情鋭敏な新人類だから、あれ程!基地外の様な人間性になられたのか❓😭……メシア家庭の子女様方は大変だ!と教会の広報を信じていました。

……しかし、原罪の無い神の神性と心情を宿して神と一体化されている筈の再臨のキリスト文鮮明先生(笑)の長男孝進氏の堕落はショック!と共に私個人の復帰の道(完成への道を)に暗雲が漂い始めたのは事実です。(ワシは負債清算の為に”行”=蕩減条件は良くやっているが、堕落性が強いけん!なかなか前に進んでいるという実感が無いと思っていたからです)

……2000年に入ってからのマコトの家庭の”御子女様”方の朝鮮血分けカルトの遺伝的?実態が顕れてから文鮮明教祖死後朝鮮人マコトの家庭の分裂バラバラ対立状態、”韓鶴子独生女現る❗️”

……この糞朝鮮人血分けカルトオカルト”お笑い統一教会”の現実と遭遇して来て、地上天国実現(笑)!主権復帰(笑)!個性完成=重生完成(笑)!

……まぁ、いろいろ有るけど、原理を真理と信じて頑張って来た統一教会日本人一般信者は、……馬鹿野郎❗️いい加減にせんかい❗️…何〜も説明もせんで❗️

櫻井節子お姉様!原理を真理と信じて頑張って来た統一信者は、ヤッパリ信じた私が馬鹿だった❗️私は人生、恨日朝鮮血分け異端カルトに捧げたお笑い漫才人生だった❗️と言う結論に達した信者さんが増えているのではないでしょうか?

私はそうですが!漫才❗️

これからは、統一教会日本人信者は、毎日毎日、街頭に出て 億漫才❗️億漫才❗️と叫びながら自嘲気味に笑って残りの人生を生きて行きましょう❗️億漫才〜❗️

12双夫人の実体は、文教祖が育て上げた反日工作員です。

今回の題は、「櫻井手紙」を評すー12双夫人の”実体”は何なのか!

「12双」夫人となっているところが、意味深です。

勝手な想像です~勝手な陰謀論です。
結論から言いますと、この12夫人は、文教祖によって徹底的確実に作り上げられた統一教会女性反日工作員です。

12双の祝福は、1969年。文教祖は1962年10月にKCIAの金鐘泌と一緒に訪米している。1970年代から1980年代にかけて、北朝鮮の工作員などにより、多数の日本人が拉致されている。
朝鮮半島(北と韓国)でおこっていることは、統一教会にも関係(ほとんど同時進行)している。文教祖は、日本併合時代から、抗日活動したり、韓国と日本を行き来していて、強烈な恨反日思想家なのである。その証拠は、ちゃぬさんのブログに、詳しくでている。

天皇や皇室への侮辱、日本の伝統歴史宗教への侮辱、日本人信者への高額献金要請、騙しウソなど、彼自身の本音のナマの声、ミコトバが出ている。

で、当時、朝鮮半島は、スパイ工作活動など、水面下で頻繁に行われていたので、文教祖も当然、工作活動のノウハウを知っている。彼は、抗日の首謀者でもあった。

関連記事があります。「11月28日」のちゃぬさんの記事です。
堕落論を植えつけて、メシヤがいなければ救われないということさえ、洗脳すれば、後は自動的に教祖の言うとおりに従うようになり、最終的には、立派な工作スパイ要因を要請できる。
それで、文教祖が考えた修錬会プログラム=総日数70日で工作員要請完了。
2日、7日、21日、40日修錬会合計70日の修錬会に参加させる。

ミコトバの一例:
日本はカインです。ですからカイン的女性の伝統基盤は、韓国の柳寛順精神に連結させなければなりません。特に日本は天照大神を追い出し、本然の(柳寛順の韓国の)独立運動の精神を伝授されなければなりません。


韓国が支配された立場とは、逆に日本を支配するところまでいかなければなりません。でなければ、復帰が出来ません。

「先生の命令によってスパイ工作をしている人がいる」とは、実際の文教祖の言葉である。。など読み応えありです。

当時、12双の夫人たちは、文教祖から直接話を聞いたりしていた。
文教祖は教祖といっても、日本人女性に対して、親しげに接していた。
(名前と文章は全部、想像です)
「ノンちゃん、美人だね。どんな男も人目ぼれだよ、先生のお嫁さんにしたいくらいだ」とか、「セッちゃん、ホントに知的だ、いい講師になるよ、先生以上だ」とか 「ヨーコちゃん」「キョーコちゃん」など、気分よく話しているし、女性たちも、教祖との会話を楽しんでいた。

で、訓練された女性たちは、たくましい工作員となり、片道切符で40日などの伝道活動に出向いたりしている。寝る場所、食べるお金すらもって行かないのである。彼女らは文教祖のためなら死んでもいい覚悟なのである。なんとたくましい!筋金入りです。
12双夫人の信仰講座なるものは、きわめつけである。一度聞いたら、泣く子も黙るほどの迫力である。櫻井夫人のアベルカイン講義は特別です。

鉄板で~す。

そういうことで、文教祖に愛された(訓練された)夫人は、その後、伝道された多くの日本人を文教祖のミコトバで(反日思想と日本人信者の隷属化)教育していくのである。当時の人々は、文教祖と一体化してますから、気づいてないでしょうね。

それで、今の現実がその結果である。

韓国全体が、歪曲ウソ捏造の反日教育をしているから、真実がわからなくなり、混乱し、挙句のはてに、政治も経済も混乱をきたしているのと同じように、統一教会史においても、ウソや捏造や隠蔽を続ければ、結果は混乱するのである。

文教祖は、日本を支配できません。イヤ~できませんでしたね。奥さんやムスコさんたちも、支配できないでしょう。韓流の時は、統一教会もホクホクでしたが、今は嫌韓なのです。






このコメントも削除して頂いて結構です。

消されましたが私をバカ扱いされた米本さんのコメントがありましたよね。
 一般社会にもお馬鹿は沢山いるのに、「統一教会止めて一般社会にもどったのに」という言い方が私には不思議に感じました。一般でもそんなに賢い人間ばかりでなくテレビを見ればいろんな事件があるし白黒で決めつけるのは馬鹿にしている統一教会と同じではないですか。
 あと仲の良い方が随分原理講論に固執されてますがあれは間違っている部分はあるけど執筆した劉孝元氏の精誠を文氏が貴重視して用いていると聞いた事があります。
 櫻井婦人においては結局御自分が間違って信じてしまった事故に葛藤しているから自業自得なのはわかっています。しかしそこに自分の姿も重なり冷たくばかり見れません。どの世界でも人間はそんなに賢い人ばかりでなくその中模索しながら生きているのではないでしょうか。

  もっと言いたくなるけど「人の事を馬鹿にする人間も馬鹿」とあるので止めておきます。でも女性は感情で動きやすいから少しは研究して下さいな。
 お互いの為にさようなら。
いろいろお世話になりました。お体に気をつけて良いお年をお迎え下さい。


P.S
また興味深いサイトを見つけました。

http://www.cocoro-quest.net/entry/fool-mentality

泣きたくなるぐらいバカだったなぁ、アバ~

 Reiさんの投稿文に対してである。

 総括的に言っておけば、
(1)私がいい投稿だと賞賛する。(お世辞ではない)
 投稿者は喜ぶ。当然のことで、何の不思議もない。

(2)しかしながら、その投稿者がいつも素晴らしい投稿するとは限らない。問題投稿があれば、これまた当然のことで、小生は厳しく批判する。是是非非


(3)そうすると、投稿者は愛の減少感を感じて(?)キンキンする。
 やってられないぜ。
 これで3人目かなぁ。最初は確かコスモポリタンさんだったか。

(4)本当にくだらないお言葉。一部は自意識過剰ですね。
「人の事を馬鹿にする人間も馬鹿」
「女性は感情で動きやすいから少しは研究して下さいな」
「お互いの為にさようなら」

 勝気は好きだけど、負けず嫌いは反吐が出る!

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