記事復刻-強権化、幼稚化してきたお笑い松濤本部-前のめり公文 

記事復刻シリ-ズ(4)

 今回は2016年7月15日にアップした記事の復旧である。 広報局長の鴨野氏にとって、絶対に削除したかった記事だと思う。
 記事の反響は大きく、コメント数は43本。(これを復元するには少し時間がかかる。トホホ



お笑い家庭連合考(2)

 鞍馬天狗さんのブログ「火に油を注げ」が話題になっている。
 周知の通り、突如、「謝罪文」が載ると同時にこれまでの記事が非公開となったからだ。
http://www.blogmura.com/profile/01315621.html

「謝罪文」のコメント欄に私は次のように書いた。(コメント番号21)

 (引用はじめ)
 鞍馬天狗さんの謝罪文&ブログ非公開、心底、驚きました。
 すでに何人かの方が書いていらっしゃいますが、あの謝罪文は鞍馬天狗さんの文体とは違います。官僚臭が漂ってきます。本部から圧力があったことはミエミエです。
「謝罪文ごとブログを完全に閉じろ」といった新たな指示が下るかも・・・。謝罪文はコピペして保管しておいた方がいいですよ。
(引用終わり)

 本部の官僚は、お馬鹿さんというしかない。
 なぜなら、早々と「火に油を注げについて」という公文を、すべての公職者に送信したからだ。
 謝罪文が載ったのは2016/07/13 21:54
 公文が送信されたのは翌7月14日の昼前のこと。

 つまり、お馬鹿ちゃんは謝罪文を確認して、「やったぜ!ベービー」とばかりに、いそいそというか、前のめりになって、7月14日の午前中に松濤本部の執務室で、パソコンに向かったのだ

(どうしてバレたのかなぁ。答えて曰く。「壁に耳あり障子に目あり」 クスッ

置きが長くなった。公文を一部引用しよう。(下線は管理人)
「当法人への批判、中傷を繰り返し、さらには真のお母様や教団幹部、教団の運営に対しても様々な批判を繰り返し、信者の皆様の不信や不安を煽ったり、心情蹂躙してきたりしたブログ「火に油を注げ」は、現役信者による匿名ブログでありますが、このほど「火に油を注げ」の管理人を特定することができました

「その人物は、かつて公職にありながら、匿名ブログを運営し、一部信者への誹謗中傷を繰り返していたことと、当法人に批判的な弁護士や右翼団体を煽るなどしていたことから咎められました」

「それにもかかわらず、新たに「火に油を注げ」なるブログを立ち上げて、当法人ないし関係者に対する誹謗・中傷を繰り返したため、本人の同意を得て同ブログに謝罪文を掲載させ、その他の全記事を非公開とすることとしました。

「当法人としても、「個人のブログに対して意見する立場にない」という基本姿勢ではあります」

「今まで同ブログに意図的に情報を流出させてきた教会員は、ぜひ自ら悔い改め、その事実を本部広報局までご連絡くださいますようお願い致します。
 また、事情を知らずにAに対して情報提供を行ったことに心当たりのある方は、今後の情報提供を自粛するようにお願い致します。」

 当人はいいつもりで書いているようだが、やっぱしお笑い家庭連合さんだ。
 公文を送ってくれた、ある教会長さんの感想である。
「感想を一言だけ言わせてもらえば、信者の皆様の不信や不安を煽っているのは、教団自身だと思いますけど」
 爆笑である。久しぶりに屈託なく笑えた。

て、公文を解読する。
(1)「このほど「火に油を注げ」の管理人を特定することができました」
 特定したのはIT部(別名UCIA)の連中だろう。それ以外に考えられない。
【関連記事】
「警告!UCIAが教団職員のPCを狙っている」「IT部長の江口敬一は愛の破壊者である」

(2)「同ブログに謝罪文を掲載させ、その他の全記事を非公開とすることとしました」
「こいつ、とことんバカである」。こんな表現以外に思いつかないほど、正真正銘のバカである。
 本部が圧力をかけたことを、自らゲロしているのだ。
 私が松濤の並の幹部なら、謝罪文の掲載なんか求めない。いきなり、ブログを閉鎖するように求める。
 私が松濤の聡明な幹部なら、ブログを閉じてもらい、鞍馬天狗さんに教団の改革委員会のスタッフになってもらう。
 
 こういう見方もできる。
【頭隠して尻隠さず】悪事や欠点などの一部を隠して、全部を隠したつもりでいること。
 統一本部さんの場合は、頭も尻も隠さず。つまり、素っ裸。裸の王様ならぬお笑い官僚様なのだ。

(3)「当法人としても、「個人のブログに対して意見する立場にない」という基本姿勢ではあります」
 嘘をつけ!後日、暴露する。
 すでに「甘えん坊」さんが、断食おじさんこと井口康雄氏の圧力によってブログを閉じたことを明らかにしている。

(4)「今まで同ブログに意図的に情報を流出させてきた教会員は、ぜひ自ら悔い改め、その事実を本部広報局までご連絡くださいますようお願い致します」
 出てきた~出てきた~池の鯉
 ついに固有名詞が出てきましたね。
 総務局ではなく、なぜか広報局!
 ツーことは、広報局長の鴨野守氏が圧力の主、公文の書き手であることを自ら告白したようなもの。
 実際、「謝罪文」を読んでもらえばわかる通り、謝罪文と公文の文体はとてもよく似ている。居丈高になった鴨野氏から私に届いた個人メールの文体とも実によく似ている。

 そもそも、「火に油を注げ」の最後の記事となった赤石講座の批判を読んでも分かるが、鞍馬天狗さんは言葉に関しては繊細で厳密な感性を持っている。そのようなライターの鞍馬天狗さんは、たとえ謝罪文であっても「誹謗中傷」という言葉は決して使わない。
 なぜなら、誹謗中傷とは「根拠のない悪口や嫌がらせで、他人の名誉を汚す」という意味だ。確かに「火に油を注げ」には悪口のような内容もあったが、しっかりとした根拠を持って批判していた。そのような鞍馬天狗さんが、自ら誹謗中傷だったと書くということは、言葉に対して繊細で厳密なライターの矜持としては絶対にあり得ない。

 したがって、私のような教団外の者からみたら立派な根拠がある建設的批判を、「根拠のない悪口や嫌がらせ」としか思えない感性の持ち主が、この謝罪文を書いたと考えるのが自然であろう。あるいは、信者たちに「あのブログは、根拠のない悪口や嫌がらせにすぎなかった」と信じ込ませたい者が書いたとも言えよう。

 そう言えば、鴨野氏は配達証明付の手紙で、また個人メールで「貴殿は~誹謗中傷している」と、誹謗中傷を連発していたな。
【証拠記事】「記事(拉致監禁問題)全面削除要求-賢明な読者の判断を仰ぎたい」

 結局のところ、鴨野氏は「火に油を注げ」の管理人の名前を、「私が特定しました。召し捕りました。謝罪文を書かせました」とPRし、組織内評価を高めたかったのであろう。幼稚極まりない。違うのであれば、反論を。

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(5)鴨野氏は、鞍馬天狗さんのことをAと呼び捨てにしている。犯罪者扱いである。同じ食口である。しかも、ブログに謝罪文を掲載した食口である。それなのに・・・。
 ここに鴨野氏の特質があるのだ。表面的にはいつもニコニコ顔。とっつきがいい。しかし、感情が激すると泣く、怒鳴る、居丈高になる、傲慢になる。
 記憶が薄れた方も多いと思うが、文鮮明氏の聖和式(葬式)の模様を『フライデー』が取り上げたことがある。人名に間違いがあった。鴨野氏はフライデーの記者を松濤に呼びつけ、さんざんに怒鳴った。記者は心底怯えたように、ある広報マンに「あの人は元ヤクザだったのですか」

回のやり方は、長い目でみれば組織内に深刻な影響をもたらすだろう。
 謝罪文のコメント欄のいくつか紹介する。
<「人種、民族、文化、宗教などの壁を超えて、世界を神の下に一家族にする」 「宗教を無くす為の宗教」 などの高邁な目的と理想に感動し、人生を掛けて真の父母様に従ってきました。
 しかし、今は『真の家庭』の方々をはじめ、教団幹部や指導者の方々は、組織の維持と権力・金権の保持が最優先事項になっています。「鞍馬天狗ブログ閉鎖」は、それを証明し確認した事件として、歴史に、そして人々の記憶に残る事でしょう>

<ローマカトリックが多くの改革者を殺してきたことを思い出します>

<これが、今の家庭連合の現実なのですね。 確かに実名での批判は行き過ぎ感もありましたが、これだけ支持され読まれると言うことは、共感する信徒が多かったと言うことです。 それを己が非を非として認めもせず、臭い物にはふたでもするように強権的に処置するだけですか。
 家庭連合が作ろうとする天一国とは、こういう世界なのでしょう。魔女裁判、異端審問を励行した中世キリスト教会(カトリック)と、完全に同じ轍を踏んでいると思いますよ>

 一般教会員が萎縮するだけではない。公職者も「物言えば唇寒し」となって、教団に対して提案も提言もしなくなる。「こうしたほうがいい」と発言すれば、それはこれまでのやり方を批判するものだ(誹謗中傷するものだ)と見なされる可能性が出てきたのだから。組織内に自主規制、萎縮する空気が生まれれば、組織は活力を失う。

 鴨野氏に限らない。執行部の面々は最高学府を出てから、社会とは隔絶した教会内で数十年間を過ごしてきた。そのため、社会的な感覚を喪失してしまったのだ。こう指摘されても、ピンと来ないほどに。


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関連記事

コメント

同じ文面

《謝罪文と公文の文体はとてもよく似ている。》
ホントですね。
公文では、徳野さんの名前を除きました。
それにしても同じ文面で、「火に油を注げ」ブログの強制閉鎖は、家庭連合の仕業だとPRしたようなものです。もっとも、家庭連合の食口は、ブログを見ていないから知らないかも・・。

脅しで批判に応える家庭連語

「本人の意をくみ、今後のブログ活動を行わないことを条件として、公表を差し控えてきました。」

正しいか、間違っているとかの問題ではなく、脅しだったのか!

家庭連合の祝福がすべて?

家庭連合による祝福がすべてだと思ってらしゃる方がたまにいらっしゃいます。
3男7男様の祝福もありますが、さらに将来においては庶子?によるところもあり、それらを選択されなかったのは、やはり文面道理家庭連合の改革を強く求めてこられたのだなあ~としみじみと感じました。家族とお子様の意見を最優先されたのだとも思われます。

タイトルなし

極めて個人的なことですが、昨日は、大昔私が初めて教会に来た日。
前から記念日には何かが起こります。

そういえば、献身してすぐのころ、所属先でエライ人だった、1800双のウメダという人から「お前を2度と教会に来れなくするぐらい簡単だ」
と恫喝されたことを思い出しました。
「何だと!やれるものならやってみろ!!」(と
心で叫びながら、目出度くも、いまだに抹殺されておらず。)

なお、何をしたかと言いますと、意見を聞かれたので、自分の意見を言ったという。ただそれだけだったのですが。
こんなことでは言いなりになる人間しか残らないと思いましたが、見事にその通りになってしまいました。
自分の保身のためだけに、言論の自由を封じる。
松濤本部の器のゼロさを再確認でき感謝(悲)です。

上のコメントについて

失礼しました。タイトルを入れずに投稿してしまいました。
お詫び申し上げます。

宗教カルト的言論封鎖が発動!

今回の”火に油をそそげ”ブログ突然の封鎖のいきさつを米本さんのブログから発見して衝撃を受けました。
統一家庭連合本部広報局が脅迫まがいの圧力を鞍馬天狗氏にかけていたという裏事情があったとは!(今の時点で鞍馬氏本人の心からの謝罪とはいえない、むしろ米本氏指摘にあるような広報局の代筆ではないかという状況判断からの発言であることをご了承ください。そう推測する方が自然と思える)

自分達のしていることを絶対正義と信じ切っての対処なのでしょうが、批判する者の正論には耳を傾けず
一方的に強権を発動する統一連合の姿勢は暗黒時代の恐怖政治そのものですね。

単なる根拠なしの”誹謗中傷”ではない、組織の在り方に根本的な疑問を投げかけてきた鞍馬氏の真摯な取り組みに対して、
有無を言わせない強圧的に屈服させるような姿勢が真に平和を愛する者の集団のすることなのでしょうか?

傲慢不遜にもほどがある。一体あなたは何様なんでしょうか。
鞍馬天狗氏のブログ記事に賛同する者に対しても反省することを促しているけど
私はかえって今回の一件で内部に不審者を一気に増やす結果になったと思いますが。


本当に信仰するもののあるべき姿とかけ離れたことを堂々とされるんですね。本心から私にはそう思えます。
あなたたち広報局がしている行いや発言が”真の愛”に基づいたものと神に誓っていえるのでしょうか。
恩讐を愛し、相手への衷心からの自然屈服に至る道というのが、
文先生の天の伝統を受け継いだ生活哲学ではなかったのでしょうか。

直言を畏れないオピニオンリーダーとして影響力のある鞍馬天狗氏をつぶせば
フォロワーは霧散するとの算段かもしれないですが、ブログ読者を甘く見ないほうがいい。

誰しもが批判したり疑問を投げかけたりするのは、単なる誹謗中傷なんかじゃなくて(もちろんそういう面もないとは言えないけど)人間の本心がどこか納得がいってないからじゃないですか。
それをサタンか何かのレッテルを貼って無理やりなかったことにしようったってそうはいかない。

そういう卑劣で姑息な手段で人の本心の発露を封じ込めるのは、
神側を標榜する者たちのやり方じゃないと思うんですけどいかがでしょうか。
  • [2016/11/03 11:11]
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  • 龍丼(ドラゴン・ボウル)
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本物のバカなのか?

しかし、こんな公文を流して、すぐに米本さんに流れるとは思わなかったのだろうか?

教会長の中に情報提供者がいることは明らかなはずなのに。

本当に本物のバカなのかも知れない。とにかく、これでまた家庭連合は崩壊に近づいた。

  • [2016/11/03 11:13]
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  • バカボンパンツ
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ウメダ?

ウメダ?この字 梅田でしょうか?私も、献身したての頃 国際選抜機動隊という部署に配属になりまして、そこに 梅田という人いました確か眼鏡を掛けたからだのそんなに大きくない人やせ形の人?だったと記憶しております。その人かどうか解りませんが、その人なら言いかねませんね。梅田なんてそんなに多い苗字ですから。人を馬鹿呼ばわりするアベル多いとこでしたね!そんな体質が、昨今の統一教会を形作っていると思います。自分達に問題があるから、そのように書かれるわけでしょ!!!はっきり言って、統一教会は、潰れたほうがいい。言っても分らん人。

Re: 本物のバカなのか?

>しかし、こんな公文を流して、すぐに米本さんに流れるとは思わなかったのだろうか?
教会長の中に情報提供者がいることは明らかなはずなのに。

 だから、前のめり公文なのです(笑い)

 バカでなければ--
(1)火の粉ブログに公文が流れることぐらいは理解できる。
 なぜなら、火の粉に公文を流す公職者を特定するため、秘密警察隊長の江口氏が公職者のパソコンを押収するといった事件があった-そのことはブログで書いたので鴨野氏は知っていたからだ。
 前のめりになったため、彼の記憶から消えてしまった(記憶障害)。

(2)バカでなければ、謝罪文と公文が似通っていないか、冷静に考える。公文は謝罪文の翌日ではなく、一呼吸おいて考える。

 結局、頭が悪いのである。局長が? 信じられないかもしれませんが、客観的にそうなのです。

>鴨野氏に限らない。執行部の面々は最高学府を出てから、社会とは隔絶した教会内で数十年間を過ごしてきた。そのため、社会的な感覚を喪失してしまったのだ。こう指摘されても、ピンと来ないほどに。

 この一文は、皮肉とか厭味で書いたわけではない。客観的な事実を書いているだけです。

 同じようなことは、「算数忘れて天に唾するお二人さん」(http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-743.html#more)でも指摘しました。

 現在、抗議の拍手は32件。まだアップしてから7時間。かなりの数です。IT部がチェックし、鴨野氏とか上層部に報告しています。立場・意見の違いを超えて、言論弾圧は良くないという一点で、noを突きつけましょう。

社会主義かな?

あんだけ共産、社会主義反対を繰り返しては内部では言論弾圧wwwww
ここまでくるとただの口だけの組織ですね!
許しの精神はどこへ行ったのでしょか?

ゲシュタポ

家庭連合および鴨野広報局のやっていることはゲシュタポ(秘密警察)と同じです。

鞍馬天狗氏の記事には批判の根拠が示されていましたから、根拠なき誹謗中傷ではありませんでした。

言論で反論できないから、封殺しただけにすぎません。

鞍馬天狗さん悔しいでしょうね。
本心ではそう思っていると思いますよ。

ようは個人情報を公表すると恫喝され、やむを得ずブログを閉鎖したのですから。

鞍馬天狗氏の件では出てきませんが、「聖酒」を飲まないと(受けれないと)子息の祝福や聖和式をしてあげない。(飲んだらしてあげる)という脅しも常套手段として使われますね。

自分はともかく子供や家族に影響するとなると辛いものです。

米家庭連合とて同じ、米大陸会長の金ギフン氏が神山先生を訪れましたが、「教会で聖和式をやってあげます。」ということの条件は4大聖物(聖酒)を受け入れることでした。
神山先生にはつまらない脅しの類は効かず一蹴されましたが、迷っている人や立場の弱い人には効果あるでしょうね。

鞍馬天狗氏の件は、家庭連合に自浄能力が皆無であることを如実に物語る出来事だったと思います。

残念ながら、ブログ「火に油を注げ」はなくなりましたが、(鞍馬天狗氏の説く)家庭連合自滅・崩壊の日はまた一歩近づいたということでしょう。


追記 ご指摘があったので修正しました。ありがとうございます。

皆さん文教祖の思想を誤解してます

>>
あんだけ共産、社会主義反対を繰り返しては内部では言論弾圧wwwww

>>恩讐を愛し、相手への衷心からの自然屈服に至る道というのが、
文先生の天の伝統を受け継いだ生活哲学ではなかったのでしょうか
=========

原理講論も文教祖の思想も民主主義や言論の自由を重視していません。重視する時は自分の都合の良い時だけです。つまりダブルスタンダード
原理で目指すところは文王朝による神権政治(独裁政治)ですから「天一国」の理想は今の北朝鮮の金一家を文一家に置き換えたものにすぎません。
 戦前の皇道派右翼をみても分かる様に右翼(文鮮明マンセーの朝鮮民族主義者)と左翼は似るものなのです。


http://ameblo.jp/chanu1/entry-11203230750.html#main


『ムーニーたちは、ちょうど猟犬のようなものです。主人に忠実に従って、主人が撃ったキジの後を追いかけてそれを口にくわえて帰って来て、
主人に差し出し主人が喜ぶのを見て満足します。主人はそのような忠実な猟犬を愛して、獲物の分けまえを与えます。ムーニーの人生は、
天の猟犬の人生です。主人のためにあらゆる所を走り回り、ある時は、いやな目に会いながらも天国実現という一つの目的のために働く人々です。
いかに美しく素晴らしい人生でしょうか。(拍手)』
(新しいみ旨の誕生 1983年2月18日)

 ポチどころか猟犬だったのですね。飼い犬が飼い主に吠えたり噛みついたら餌もらえないし鎖につながれてお仕置きです。
(鞍馬天狗さんは文教祖には吠えませんが、鶴子夫人には吠えましたから)
 私は文教祖の目指すような「天国」なんてまっぴらごめんですけどね。

恐ろしい団体と繋がっている自民党

恐ろしい団体です!
 ただもっと恐ろしいのはその団体がこの国の与党、総理と繋がっている所です。

自民党はこんな危険な団体でも自分達の票集めや政策実現に利用する。という事は統一教会の犠牲者が増えた方が自民党の利益に繋がり微笑むのです。

この恐ろしい自民党の姿勢を何とかしないと、悪徳献金まがいの税金を搾取され続け、権力者に操られるのです。国に言論の自由を制限され管理されつつあるのではないでしょうか。

目覚めよ

あまりの心の狭さに唖然。空いた口が塞がりません顎が外れそうです。目覚めよ!本部諸君!パンパンパンパン!朝だよ!もしも〜し、もしも〜し、聞こえますか〜〜〜。Are you there? Hello?
  • [2016/11/03 12:27]
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  • 全ての始まりは清平
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書き込みは気をつけたほうが

鞍馬天狗さんのブログだが、謝罪文の内容からして本部関係者がアカウントに入っている可能性がある。
すでに、投稿者への追跡チェックが入っているはずなので、公職者や関連企業にお勤めの方々は書き込みに注意されたほうがよろしいかと思われます。
  • [2016/11/03 12:29]
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  • マンゴープリン
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ダメだ、こりゃ

ここまで来るとバカとしか言いようがないな。

鞍馬のおっさんが元公職者とはいえ、現在は一信者。
ブログ村で上位で注目度が高いとはいえ、現役の熱心な信者は殆どネットを見ない。鞍馬のおっさんのブログを目にすることはない。

一信者の鞍馬のおっさんがネットで何ほざこうが、無視すればいいだけじゃん。

脅して謝罪文書かせてブログ閉じさせるなんて、逆効果だってわからんのか。
しかも、公文まで流すとは。
自らが、ヤクザ団体だって世間に公表してるってわからんのか。相当なバカだな。

もう、救いようがないぜ。

しかしなー
そんな昔でない時に、拉致監禁反対キャンペーンやってたんだよな。
デモで、拉致監禁はイカン!人権がどうたら、信教の自由どうたらとがなってたんだよな。

なのに・・・このザマ

バカは、鞍馬のおっさんを脅してブログを閉じさせたことは拉致監禁と同じこととは、一生気づかないだろうな。

大体、あの謝罪文、拉致監禁脱会者に書かせる脱会届とそっくりじゃねえか!
広報局の奴は、実は宮村爺様のダチじゃねえのか!?

もう一度読みたかった

鞍馬天狗さんのブログ記事もう一度読みたかった。確か「チキンレース」の話、最高に面白かったのに残念だ。
敵味方なく切りつけていたその刀の切れ味は最高だった。出来たらその冴えた時の刀で、「謝罪文」を書いた時の自分をメッタ斬りにした記事だけでも書いてはもらえないものだろうか?あと一本でいいから。

家庭連合に限らず、日本も世界も「不寛容社会」になりつつある。このような社会を生んだのはネットのせいなのだろうか?いずれにしても住みにくい社会になったものだ。

強制移動

>>自らが、ヤクザ団体だって世間に公表してるってわからんのか。相当なバカだな。

世界日報事件[編集]ウィキペディアより

1983年10月1日、当時の編集局長らによる、統一教会色を薄め一般紙を志向する路線を会社の乗っ取りであると反発した「国際勝共連合」理事長梶栗玄太郎ら約百人が、東京都渋谷区宇田川町のワールドビル(当時)内にあった世界日報社事務所に押しかけて社内を占拠し、社員を監禁・暴行した。

この事件で追放された元編集局長(統一教会の広報局長でもあった)副島嘉和と営業局長井上博明は連名で『文藝春秋』 1984年7月号に「これが『統一教会』の秘部だ―世界日報事件で『追放』された側の告発」という手記を発表。統一教会の思想が“いずれ世界は統一教会により統一される、そしてその中心は世界の王たる文鮮明師である”とする韓国中心主義である事、霊感商法のマニュアルや資金の流れなどを暴露した。
中でも、世界各国の、やはり統一教会の幹部たちが演じる元首“代理”と共に、統一教会会長の久保木修己が“天皇の代理”として文鮮明に拝礼する秘密儀式があるという内容に、勝共連合を反共の同志と考えていた民族派や右翼が激怒し反発した。

同誌発売直前の1984年6月2日、副島は、帰宅途中の路上で暴漢に「韓国の空手を使ったような」(副島本人による証言)技で全身をメッタ刺しにされ、危うく命を失いかけるほどの重傷を負った(「副島襲撃事件」)。

一新聞社の元編集長が内部告発の後に殺されかけるというこの事件を「読売」、「朝日」、「毎日」の各紙が報じたが、『世界日報』は記者が病院に駆けつけていながらこの事件を一切報道しなかった。結局、犯人を特定できないまま、この事件は時効を迎えた。この影響で、それまで『世界日報』に執筆していた文化人たちの中にも距離を置く者が少なからず出た。その後は統一教会の責任役員石井光治と梶栗の二人を共同社長とした体制で再刊されたが、事件の前よりも統一教会色が強い新聞となった
 ーーーーーーーーーーーーー 
若い信者は知らないかもしれないが、これが統一教会、家庭連合、三男派、サンクチャリ教会の本質。保身のために「長いものには巻かれろ」です。

 鞍馬天狗さんの「謝罪文」が本当なら、彼は公職を賭してまで、ちゃぬさん等の「批判村強制移動」に真正面から反対してくれたのです。
その侠気に報いたいと思います。

粛清が始まってますか

マンゴープリンさんが書かれた通りで、本部が追跡作業をしているかと思います。公文の中にも、それを匂わす文が入っていますね。「もうこちらは把握している、言われる前に自首しなさい」と脅しにも取れます。ここまで言論封殺をするとは。鞍馬天狗氏が元公職者だったから押さえられただけで、数多ある他のブログなどは押さえたり消し去る事はできないのはわかっているでしょうに、。こういう、教会に対して意見を述べたり批判(良くなって欲しい故のものを含む)を抹殺するやり方を信徒も察しているから(察していない純粋な方々もいますが、、)普段から何かあっても相談しない、意見は述べない体質が出来上がっているのです。世の中の企業や団体は意見やさらには批判こそ有り難い、と発展する材料にして成功しています。
ちょっとでも批判を述べたら(ましてや内部のメンバーを)脅して考えを改めさせたり、ブログを閉鎖させたりと、共産党の粛正もしくは粛清てこんな感じではなかったですか。

Re:恐ろしい団体と繋がっている自民党

細かな事ですが、ナチスの国家警察(秘密警察)は、ゲシュポタではなく、ゲシュタポです。(揚げ足取りみたいで、すいません)



12双の阿部総統を指して自民党とつながりがあると考えているなら、「力なし」とお伝えしときます。

一部の信者さんのみが知る、とある政治圧力団体の副理事が元信者という話で、こちらは日本会議同等の影響力を安倍総理に持っていますが?。

統一教会は自民党には影響力を持っていません。それは選挙における勝共連合でもです。(青津さんが山谷えりこに秘書の依頼を受けている程度です)

国時氏を貧乏生活にさせてからは、理念的支柱も失いましたね。



私は鞍馬天狗さんには1度もコメントつけなかったのは、早晩 こうなることを身をもって体験していたからです。

私に2009年2月だったか?最下層信者ブログを止めさせる工作を行った 当時の本部所属の中間管理職の話によると、
「昔から 韓国人幹部が横暴で、日本人幹部を殴って 言うことを聞かせている」
という話ですから、日本人も精神面では影響受けてるはずです。何かあれば、強圧的になるのです。

朝鮮人が、中国から受けるプレッシャーゆえに、いびつな形で 下を従わせてバランスをとっていた悪しき風習を、そのまま温存・継承するのが日本統一教会の遺伝子です。

鴨野さんが、相手が食口と分かると 身内感覚?で急に態度が横柄になるのは、以前にも書きましたが、彼は世界日報時代にも、ライバルにはスクープでは勝てず、当時を知る人間からは 「太鼓持ちで生きてきた人間」 と称されています。

ひょっとしたら、鴨野さんは 国立大学内の学歴コンプレックス持っているのかもです。本人 地方の大学で、「東大じゃない」 とか、「早稲田じゃない」 とか。それで、組織内で、東大卒や早稲田卒を従えるのは、快感なのかも と、推測します。(これは、笑い話です)
  • [2016/11/03 12:40]
  • URL |
  • 最下層・甘えん坊
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1800双のウメダ(敬称略)

>小川寿男さんへ

特徴、漢字とも一致していますので、おそらくその人かと思います。

いつも言っていて家族、教会の人間から、ほぼ同意をえられないのですが、この団体が衰退したのは、愛がないからだと確信します。
教義、思想は賛否両論あるとしまして。

家庭連合設立記念の食事会に参加し、私には高級に思えた寿司でしたが、本部スタッフ曰く「ここのは、食えるネタないんだよ~」。井口さんに松濤近くでゴチになった焼き肉屋、つけ払いだったので、余程の常連さんなんですね。
(以下個々の例は、たくさんあるので割愛)
久保木会長の秘書をしていた人も、本部の浪費癖をよく愚痴ってました。

いずれにしても、徳野、鴨野(敬称略)以下一番エライ人たちに辞めて頂くことが家庭連合のためであることは、今さらながら確かです。

タイトルなし

>「本人の意をくみ、今後のブログ活動を行わないことを条件として、公表を差し控えてきました。」

誰が読んでも教会が脅してんじゃん。

かなりの上級の戦略家かも

また面白いブログがなくなって残念です。閉鎖の経緯は米本さんが推理した通り、本部広報局に閉鎖させられたのだと思います。公文と謝罪文を見たら、それが正しいでしょうね。

身元をばらされるとか、家族に知らせるとか、とにかくそういう何か弱みを握られて閉鎖させられたのは確かでしょう。

ただ、面白いのは、結局公文が米本さんに流れて、本部の強権発動が証明されて、本部が望んでいた沈静化とは真逆になったことですね。本部のやり方を批判するブログは増えたし、鞍馬天狗さんの評価は逆に高くなりました。

鞍馬天狗さんは、もちろん強制的に閉鎖されたことは敗北ですが、本部代筆の謝罪文掲載を受け入れたのは、こうなることまで見越していたのではないかと思えてなりません。それくらい、謝罪文掲載、閉鎖のインパクトは大きかったです。まさに原爆級。

そこまで見越してやったとしたら、かなりの戦略家かもしれないですね。もちろん、身元を特定されてしまったので、上級の戦略家とは言えないでしょうが、危機をチャンスに変えるくらいのハイレベルの戦略家だと思えてなりません。今の盛り上がりを見ると。

もしかしたら、さらに上手かもしれません。わざと身元を特定されて、この効果を狙ったとか。もともと2年でブログをやめると宣言していましたから、それほど長く続ける気はなかったわけです。半年早いけど、もうやめたくなったから、だったら原爆落としてやめようと考えたかもしれないです。それでわざと足が付くようにしたとか。謝罪文も、鞍馬天狗さんが「とても自分では書けないので鴨野さん書いてください」と、しおらしく言って書かせたとか。

そうだとしたら、かなり上級の戦略家ですね。うーん、どうなんだろう。考えれば考えるほど面白いです。そういう面白さをも残してくれたやめ方ができるというのは、私は素晴らしいエンターテイナーだと感じました。できれば、またいつか楽しませてほしいものです。

本人の同意を得て?  思い出しました。

>本人の同意を得て同ブログに謝罪文を掲載させ、その他の全記事を非公開とすることとしました。(本部広報局)

ずっと過去のことですが、郵便局強盗に出くわしたことがありました。しばらく経って、我が家に警察の職員が透明なビニール袋に入った衣類を持って来て、犯人の着用していた衣類に間違いがないか確認するのです。そして次に見せたのが一枚の紙です。これを読んで、その時の目撃状況と間違いがなければ同意し、押印するように言われたのですが、なんと読んでびっくりその調書は、私はで始まり、私自身が作文したように書かれていたのです。
きっと鞍馬天狗さんも同様に本人自身ではなく、広報局が事前に用意した私はで始まる代筆の謝罪文を読まされ、止むを得ず同意書に署名捺印させられたのではないかと憶測するのですが...。

鞍馬天狗さんとはメシア観は異にしますが、組織改革を望む教会員の代弁者でもあり共感する所も多々とありました。このような結果になるとはとても残念です。完全に神様不在の家庭連合となってしまいました。

~問題山積の家庭連合(統一教会)。ブログ村でも様々な意見が語られるようになった。話し合うことこそ世界平和実現への第一歩である。議論の火種を消そうと躍起になることは、平和を望まぬ悪魔の所業だ。大いに議論し、完全燃焼すべきである。本ブログはそのための燃焼促進剤でありたい。~ 鞍馬天狗

鞍馬天狗さん、火種はまだ残っています。馬耳東風の家庭連合である限りますます火の種があちこちで蒔かれるでしょう。

ほとんど強要罪?

鞍馬天狗氏の信じる心を人質にとり、実名を公開すると脅して、ブログ記事を非公開にさせることは、ほとんど強要罪じゃないかと思う。

※強要罪とは、暴行や脅迫を用いて、相手に義務のないことを行わせる(強要)犯罪です。

献金にしても、いついつまでに献金するという誓約書を書かせてきた統一教会、強要、拘束は統一教会の常套手段、家庭連合(統一教会)は人倫にもとる組織集団であることを広報局自ら公開した。広報局は余程やることがないに違いない。

>今まで同ブログに意図的に情報を流出させてきた教会員は、ぜひ自ら悔い改め、その事実を本部広報局までご連絡くださいますようお願い致します。

よくこんなことが言えたもんだ!
家庭連合(統一教会)こそ、騙す、隠す、蹂躙する組織である。いつ悔い改めたのか???

今回のことで私が思い出すのは

今回のことで私が思い出すのは、
前にも書いたので恐縮ですが、
国進様が日本担当時代の
5つの指示事項です。

①地位より 結果を出す

②人気より 責任を果たす

③確信より 透明性(思い込みより事実確認)

④調和より 生産的衝突(意見をし合える仲間作り)

⑤個人の完璧性より 相互信頼(チームワークを重視)

特に④が私たちの組織は極端にダメ。
というより、
最初から本部はやる気ないんでしょうね。
もう、目の上のタンコブの国進様いないし。

でも、この5つ。
ちゃんとやって、
そしてしっかりリーダー(国進様)受け入れてたら
この組織、個人、伸びたと思ってます。
鞍馬天狗さんや米本さんの意見なども、国進様がいたら、いいと思われたことは取り入れられるでしょうね。

自民党に責任とらせろ!

レスしていいのかと悩みますが一度だけ。
 阿部さんとか特定の人を指してはいませんよ。でもあれだけ組織票作りに駆り出され自民党に影響力なしとは、自民党の方が一枚も二枚も上手にしたたかなんですね~。ただ証拠はあるんだからブラック団体を利用した責任はとってもらいたいもんです。正義の政治家は何処かにいないかな、、、庶民の力には限界があります。

統一教団ですが今度は公文流した公職者捜しに必死になりそうですね。
 いや、問題はそこじゃない。本質は教会の体質にあるだろうと良識的な人なら分かるだろうけど、保身が判断基準の全てになっていますからね。

現在も歴史においても自分の生活や家族を守る為に良心を裏切る行為は多く見られますが、原理は良心を強くする働きは小さい事を見事に今回証明してくれました。今後は自分の先祖と後孫の為に徳積み献金する団体として自民党に利用されながら、生き延びていくんでしょうか。
 自民党以上に日本統一教団を利用しているのは韓国本部ですが、日本で韓国に対する評価が急降下している現状を打破する力は教会ご法度の恋愛ソングを歌いまくるK-POP より全然影響力もないような存在ですけど、自己満足としてマンセー叫びながらやっていって下さいって感じです。

ただ日本人犠牲者を生み続けるなら統一教団を利用して日本において社会的地位のある自民党議員が責任をとるべきです!

世界言論人会議

UCは1980年代から主に報道、言論の自由がない国々、偏向報道しかしない国々(当時はソ連、北朝鮮、中国等)に対して、自由な発言、報道、つまり言論の自由を迫るべく「世界言論人会議」を主催してきたはずです。下記参照
http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Lynx/9732/msge/010115.html

言論の自由を叫びながら一方で今回のような真逆の蛮行を公言したのは、非常に危険な矛盾を露呈してしまっています。
ブログの形式では、書くも自由、見るも自由、そしてそのルールに沿えば、大いに議論するもよし、の自由な媒体のはずでは。
事実を探り、考え、その上で愛ある批判も出来ないような現況は北朝鮮中国以下の言論の自由度でしょう。
多くのブロガー、ウォッチャーは声を上げて、おかしい事はおかしいと訴えれば何か転換点となるかも知れません。ブログ村は責任者が多く見ているでしょうから。

言論の自由、信仰の自由

ヤマガツタンさんの言われる通り、拉致問題の時、信仰の自由を叫びデモをし、歩きました、それは、やっているふりだけですか。

ついに

「火に油を注げ」が削除されたようです。

私が最後に見た時は、コメント70件!

皮肉にも火に油を注いだのは、鞍馬天狗さんじゃなくて、広報局だったのです。

それにしても、拉致監禁による強制説得反対!信教の自由を守れ!とデモまでして、裁判までした団体が、実は信者の言論を封鎖したとは、洒落にもなりません。

外部に人権云々言う前に、内部の信者の人権を大切にしてくださいよ。
この真実を知ったら、「国境なき人権」の方々がガッカリしますよ。


家庭連合、ホント最低最悪の団体ですね。
脱会してホントによかったです。
心からそう思います。

営業妨害ってこと?

ありもしないことを騒ぐのは問題だと思うけど、事実にもとづくことであってもそれを公表騒ぎ立てることが営業妨害として暴露本が販売中止させられるケースがあります。もっともこれもやっぱりのあちら系の企業ですが…。
家庭連合も営業妨害ということにはうるさくなっているのは みなさんもご存知だと思いますが、そもそも宗教団体は商売なのかなぁって疑問に思いませんでした?
やっぱ商売なんですかねぇ~

恐るべし本部の広報

ついに「火に油を注げ」ブログが削除されましたね。ブログ村からも姿を消し、これで厄介なねずみを一匹退治したと本部は大喜び、広報の大手柄というところでしょうか。でも、アホな広報が最後に書き残したコメントが現在ブログ村3位の「聖霊とともに」のブログに残されていました。

<引用はじめ>
火の粉ブログでは、火に油ブログの管理人を特定したのは”IT部(別名UCIA)の連中”と書かれていますが、実際には、最近の記事で、”4大聖物伝授のための1day”が中村惣一郎講師だったと書かれていたので、参加者の名簿を確認したところ、以前に公職でありながら、匿名ブログで一部信者への誹謗中傷を繰り返し、家庭連合に批判的な弁護士や右翼団体を煽るなどの行為をした人物が参加していてので、簡単に目星を付けられたのでした。

ブログ村上位のブログは、賛同、反対、中立、の3種に分けられ、それぞれ人物特定につながる情報はストックされています。例えば、情報レベル(公職者か一般食口か)、家族(子供の人数や年齢)、セミナー・イベントの情報、地域情報、更新タイミング(日時等)、あとは特定には直接つながりませんが、書き癖などです。

何かあれば、すぐに”指導”できる体制作りを目指しております。以上
<引用終わり>

今となってはこれが本当の広報からのメッセージか確認しようがありませんが、鬼の首をとったように宣言しているところを見るとやはりアホな広報担当者に間違いありません。

この内容こそ公文に掲載してほしい。そして信徒の自由な表現であるべきブログをしっかり検閲していることを信徒たちに公表してほしい。ブログやfacebookも全部チェックされていますよ、気を付けましょう。神のもとの人類一家族とは口先だけで、神が与えた自由までも奪い、本部が「指導」という名のもとに信徒を監視している。神をも恐れない恐ろしい団体であることを全信徒は知るべきだ!(怒)

すべての始まりは、文鮮明教祖から

>「人種、民族、文化、宗教などの壁を超えて、世界を神の下に一家族にする」 「宗教を無くす為の宗教」 などの高邁な目的と理想に感動し、人生を掛けて真の父母様に従ってきました。

世界を神の下に一家族にする=文鮮明教祖の下に一家族にするということである。文教祖が真の父母であり、再臨主救世主であるという絶対的な思想に洗脳されているからである。鞍馬氏も、信者でこの点に関しては、突っ込みをいれなかった。鶴子夫人、徳野会長や本部職員には、意見批判したが、文教祖に対しては、批判はなかった。すべての始まりは、文鮮明教祖から

>鴨野氏に限らない。執行部の面々は最高学府を出てから、社会とは隔絶した教会内で数十年間を過ごしてきた。そのため、社会的な感覚を喪失してしまったのだ。こう指摘されても、ピンと来ないほどに。

一神教の限界と怠慢を感じる。イエスを信じていれば天国へいけるとか、文教祖再臨主を信じていれば、世の中が激動していても大丈夫、死んだら天国でお父様の所へ、なんて、思っているのだろう。サンクチュアリ教会信者は、テロ事件や、移民や様々な混乱は韓鶴子氏の失敗が原因だそうだ。はぁ~。
桜井誠氏が、都知事選で街宣している。本部職員方々、是非、聞いてみるといい。彼ほどに、体をはって、事実を訴え、日本の国益のため、必死になる人が本部の中にいるのだろうか。
文教祖や韓総裁、文ファミリーに絶対的に貢献することは、日本の今の現状にどんな影響を与えているのか、再考する時である。

家庭連合職員におすすめの動画「東京下町から日本を語ろう」

徳野会長はじめ、本部職員のみなさんへ、おすすめの動画。
桜井誠「東京下町から、日本を語ろう」甦れ日本国民の会

信者は、本当に韓国の歴史、民族性や民度などよく知らない。また、日韓関係の現状など、直視していないと思われる。20分ぐらいなので、是非、ご覧下さい。
先月のフジテレビのインタビューで、会長が日韓トンネルを賞賛されてましたが、韓国にとっては、いいかもしれないが、日本側はお断りですよ。10年間中断されているそうですね。で、本当の神は、日本側にいるな。家庭連合の真の神がいるのに、なぜできない?

Re.恐るべし本部の広報

cocoichi さんの指摘を見ながら、広報部に対し、苦言を少々。

信徒を監視・摘発するのではなく、頑張ってきた者たちをなぜ信頼し、支援・保証しないのか。特に、純粋に頑張ってきた結果、様々に障害がでてきた家庭がいかんともしがたい立場から支援を求めるとき、配慮・協助することなく捌くのはホント良くないです。こんな調子だから疲れた者達は疑心暗鬼になり、「教団はイザという時にはあてにならない」という思いを抱き、独自の生きる道を模索するようになるのだと思います。(場合によっては反対派となるのです。)
そもそもオール・フォー・ワンに対するワン・フォー・オール思想が欠落しているコミュニティは、長く存続し得ないのは歴史が証明しています。

もし、長年貢献して来た食口を反対派扱いし、制裁を加え、窮地に追い込むことは考えるのならその前に、今までの功労の対価に対する支援または返還をまずしてやってから指摘すべきじゃないですか。(ギブ・アンド・テイクの原則でしょう?)

社会全般、長年勤めた職場を退く際、給与・報酬を受けていても別途退職金が支給されるのが慣例。ならば食口は貰うものも貰わず、ただただ全てを犠牲にし、一方的に捧げてきたのですから、「信頼関係を破棄したい」とか「返還要求」を要請する権利を該当者は当然所持しているはず。またこの場合、本部は要求する対価を配慮する義務を免れないと思います。
  • [2016/11/03 13:17]
  • URL |
  • コスモスの花のように
  • [ 編集 ]
  • TOP ▲

目を通してもらいたいブログ

●「私がカルトにはまった理由」
●「火に油を注げ」が消えた
http://ameblo.jp/nanakusa-1995/entry-12181608039.html

 視点が実にしっかりしています。

先輩より

本部から削除命令出たのに、私のブログが未だに残っているのは、あらかじめミラーサイトをどこかの誰かに作ってもらっていたからです。

これなら、本人ですら 削除できません(笑)

ですから、本部も黙りました。
なんでも、準備が重要です。
  • [2016/11/03 13:21]
  • URL |
  • 最下層・甘えん坊
  • [ 編集 ]
  • TOP ▲

天安門事件の時の中国を思い出した。

民主化要求で揺れた1989年の天安門事件。
当時、TVの報道番組で一般市民が大いに現体制に対して批判、改革の意を唱えていた。(当時はTV局にも賛同者がいたんだろうな)
しかし、当時の体制側が武力行使で人民を抑え込み一連の騒動は終止符を迎える。
そして、時の政府は批判した一般市民を探し出し、自己批判させる内容を本人に自ら言わせる放送をしていた。
思うに今の家庭連合の方針は中国共産党と全く同じだ。
教義の理念、家庭連合の方針に従わないものは厳しく糾弾、自己反省を押し付ける。
そこには、「神の愛」による心情世界なんて微塵も無い、知的論理的思考のみである。これはかつて家庭連合の前身の統一教会時代では、堕天使、知の天使長ルシファーの所業と言われていた事だ。
中国共産党の様に一党独裁体制は、官僚、幹部にとっては正に天国であろう。家庭連合においても公職者幹部が現独裁体制を維持したがるのも大いに頷ける。
また、大部分の信徒はこの様なネットやブログに関心が無いのも事実。
(大体がやや高齢な夫人方が主に活動している)
一般信徒の献金で支えられている団体。少なくとも今の信徒数なら通常献金でも何とか維持出来るだろうと思う。
しかし、現信徒の中心的平均年齢は50代~60代だろう。なんせ一番復興していたのが、30年前~20年位前だからね。
誰かが書いていたが、このままだとこの組織は社民党と同じ道を行くだろうね。
20年後位には、もう本部と幾つかの支部だけになっている気がする。
本部のビルは当然維持できず、貸しビルの一フロアあたりが本部になっているじゃないかと推測する。
現体制の公職者もきっと気が付いているはずだ。しかし、その頃には自分らは悠々自適な年金生活。
後の事は、後輩に任すわー
じゃ、頑張ってねー

まさしく、宗教サラリーマン。

今、自分の腹を切る覚悟で後世の為に発展を願っている者が本当にどれだけいるのか?
疑問である。

原理思想をもつ宗教団体の特異性

>一般教会員が萎縮するだけではない。公職者も「物言えば唇寒し」となって、教団に対して提案も提言もしなくなる。「こうしたほうがいい」と発言すれば、それはこれまでのやり方を批判するものだ(誹謗中傷するものだ)と見なされる可能性が出てきたのだから。組織内に自主規制、萎縮する空気が生まれれば、組織は活力を失う。


 米本さんは、前の記事のコメントで「でも、小生、スタンスを変えて、バカバカからお笑い統一さんに移行しつつあります。」と書かれていましたが、性格的に根っからの良心家であるため、やはり統一教団に対しても一般的なレベルの価値観をもった人間の集まりと思い続けているようです。
 もし統一教団が一般常識が通用するような団体であるなら、周りから騒がれずとも、とっくの昔に改善、改革がなされていたはずなのです。
 今回の記事で話題にされている信者ブログの「謝罪文」とブログの閉鎖は一般人から見れば異様であり、教団の犯罪に近いような強要があった事件に見えるかもしれませんが、統一教会の思想内容と実態を知る者からすれば、起っても何ら不思議ではない小さな出来事に過ぎません。
 記事に付いたコメントを見ると、「言論弾圧」「拉致監禁と同じ」などの批判内容もありますが、それは一般社会の価値観に基づいた批判であって、統一教会=家庭連合の世界観、価値観に基づいて今回の信者ブログの問題を考えるなら、そのような批判は痛くも痒くもないのです。
 教団の教義の一部を知る者は「怨讐を真の愛で自然屈服させる文先生の思想に反する」などと教団幹部のやり方を批判するかもしれませんが、それは文教祖の他の「み言葉」や統一原理の全体を理解していないからそのように言うのであって、現役の統一信者はそのように言われたとしてもいくらでも反論できてしまうのです。
 もし私が教団の指導者の立場なら、信者ブログが強制的に閉鎖された件について末端信者がコメントにあるような疑問をぶつけてきたとしても意に介することはしません。
 それらの疑問と批判に答えたり、反論することなど簡単にできてしまうのです。
 批判的な相手が「真の父母様」を信仰している信者であるなら、その信者の口を黙らせることなど訳ないのです。
 統一原理の「蕩減復帰原理」「メシアと堕落人間の関係」を根拠にするならば人権思想や民主主義思想を持ち出されても反論、説得することは十分に可能なのです。
 統一教団が過去に行ってきた霊感商法や高額エンドレス献金、事実を隠した伝道方法などは一般社会の価値観、善悪観から判断すれば当然悪いことなのですが、統一原理にある上の思想に基づけば、肯定することもできてしまうのです。

 米本さんは統一原理を信じている訳ではないし、教義を隅々まで知っている訳でもないので統一信者の行いに対しては批判的に論じたり、呆れて笑うしかないのですが、統一原理を信じている信者たちからすれば米本さんが「脳足りん」に見えてしまうことさえあるのです。
 それは‘火の粉’に今まで投稿されたコメントを見返していただければ納得してもらえますが、それぐらい宗教信者の考えることと非信者の考えることは根本的に違っているのです。
 いわゆる「カルト」問題を論ずる場合、米国発祥の人民寺院やオウム真理教の事件が参考にされますが、価値観が一般社会とはまったく異なるという意味では統一教団もそれらと全く同じ「カルト」なのです。
 そのようなことなど米本さんはとっくの昔に理解しているはずなのですが、今回の信者ブログの事件のようなことが目の前で発生すると、やはり多少は驚かれるのだと思います。
 米本さんは拉致監禁問題を取材される中で教団の幹部などと実際に会って話され、良い印象を受けた記憶もあるので、ついその信仰の特異さを見損なってしまうのだと思います。
 しかし、統一信者は目的意識が明確なため、一般人を味方につけようと思えばどんな演技でも行なうのです。

 今回の記事のコメントには北朝鮮と統一教会=家庭連合の体質の類似性を指摘したコメントもありましたが、それはとても的を射た指摘です。
 さらに言い加えるなら、統一教団の「真の父母様」は「神」と同等であり、北朝鮮の「最高指導者」は神に近い「人間」であるため、組織における権威者としては「真の父母様」の方が上です。
 つまり統一教団の「真の父母様」のほうがより強い支配力を有するということです。
 文亨進氏の暴露説教において、「真の父母様」が側近幹部の政治的操作によって誤った行動をしていたことが話されていましたが、それはあくまで「真の父母様」の能力の欠如によるものであり、持っている組織内の権力自体は絶対的なものだったのです。
 そのような組織の性格を考えるなら、教団内部では人権思想とか民主主義思想などというものが通用するはずがないのです。
 そのようなことを主張すること自体が教義に反しており、それを口にする者は教理の理解が浅い者として再教育を促されるのが関の山なのです。
 米本さんは教団幹部が「自分は内部改革派ですから…」と言うのを聞かされて、教団が改革されることもあり得るのかと思ったかもしれませんが、統一教団は下の者によって改革されることなどあり得ず、「真の父母様」自らが改革を行なう以外、改革が行われるなどということはないのです。
 キリスト教の宗教改革を例にとって、統一教団にも宗教改革が必要などと主張する信者たちもおりますが、キリスト教会と統一教団とは全く性格が異なります。
 キリスト教会は血統云々などということは全く口にしませんし、普遍的善となるのは無形の神への信仰ですから、それに反していると思えば過去の形式的なことなどいくらでも改革が可能なのです。
 イエス・キリストは既に亡くなっており、権能はペテロに引き継ぐとは言いましたが、その後のことなど口にしませんでした。
 したがって、聖書の解釈の発展によっていくらでも改革がなされる可能性があったのです。
 しかし、血統を重視し、「祝福」など固定化した形式をもつ統一教団の場合は事情が異なるのです。
 教団内において「真の父母様」の目の届かぬところで、幹部が自分の判断で教会運営を行なうことがあったとしても、「真の父母様」が それが意に反していると思えば、潰すことなど簡単なのです。
 統一教団こそ非民主的絶対主義の典型なのです。
 それを民主主義的に改革しようと思えば、「真の父母様」の脳ミソを変えるか、組織を一旦解体、消滅させて教理を変更するしかないのです。

Re: 原理思想をもつ宗教団体の特異性

 神々の黄昏さんのおっしゃっていることは理解できます。

 ただ、状況分析が珍しく一面的です。
 文鮮明氏が亡くなったあとの「層としての統一教会」という視点が重要だと考えています。

(1)韓鶴子氏を取り巻く韓国人幹部、(2)日本教団の本部職員、(3)日本の教会員。

 神々さんの見方が(3)に焦点を合わせたものであれば、全く正しいと思います。

 しかし、(1)は韓鶴子氏を絶対だとは思っていません。何かあると、口では<統一原理の「蕩減復帰原理」「メシアと堕落人間の関係」>をしゃべる(2も同じ)でしょうが、それは韓鶴子氏にクビを切られたくないからだけのことです。
 彼女に強い支配力があるとすれば、それは人事を握っているからだけであって、信仰的な支配力はないでしょう。

(2)の場合も、(1)と共通するところがありますが、もっと世俗的、宗教サラリーマンの世界です。

 (1)のネタが集まれば、「層としての統一教会」というテーマで記事を書いてみたいです。

>もし私が教団の指導者の立場なら、信者ブログが強制的に閉鎖された件について末端信者がコメントにあるような疑問をぶつけてきたとしても意に介することはしません。

 これは失当です。

 そろそろ更新する次の記事を読んでもらえば、わかります。

頑張れ!世界平和統一家庭連合(統一教会)日本人信者様!

統一教会組織と信者の信仰の真実の姿(実態)を説明するのに、細かい所まで説明が行き届いている神々の黄昏さんの論評は流石です!

>真の父母様」を信仰している信者であるなら、その信者の口を黙らせることなど訳ないのです<

訳ありません!その通りです!

>統一原理の「蕩減復帰原理」「メシアと堕落人間の関係」を根拠にするならば人権思想や民主主義思想を持ち出されても反論、説得することは十分に可能なのです<

正にその通りなのです!

>統一教団が過去に行ってきた霊感商法や高額エンドレス献金、事実を隠した伝道方法などは一般社会の価値観、善悪観から判断すれば当然悪いことなのでが、統一原理にある上の思想に基づけば、肯定することもできてしまうのです<

その通りです!よって今後とも統一原理を全く変更する事無く教理とする限り世界平和統一家庭連合(統一教会)に強力な最高指導者が現れる事によって、再び教会の経済活動で社会問題化する事は十分考えられるのです!

>いわゆる「カルト」問題を論ずる場合、米国発祥の人民寺院やオウム真理教の事件が参考にされますが、価値観が一般社会とはまったく異なるという意味では統一教団もそれらと全く同じ「カルト」なのです<

その通りです!

>米本さんは拉致監禁問題を取材される中で教団の幹部などと実際に会って話され、良い印象を受けた記憶もあるので、ついその信仰の特異さを見損なってしまうのだと思います<

そういう面はあると思います!そういう面ではオウム真理教等より表面的には善良そうな人間が多い統一教会の方が善悪を見分けるのは分かり辛いと思うので、ある面統一教会の方が厄介な面もあります。

>しかし、統一信者は目的意識が明確なため、一般人を味方につけようと思えばどんな演技でも行なうのです<

その通りなのです!統一教会信者は天的という名の絶対点的(絶対マコトの父母中心)絶対善主義信仰をして来ているので、点(マコトの父母)の命令なら極端な話、違法行為も善なのです❗️

>米本さんは教団幹部が「自分は内部改革派ですから…」と言うのを聞かされて、教団が改革されることもあり得るのかと思ったかもしれませんが、統一教団は下の者によって改革されることなどあり得ず、「真の父母様」自らが改革を行なう以外、改革が行われるなどということはないのです<

仰る通りです!神の願いと心情を知り神の願いを実現させる為の命令を下せるのは、神の血統の点(マコトの父母orマコトの子女)だけなのです!

>宗教改革を例にとって、統一教団にも宗教改革が必要などと主張する信者たちもおりますが、キリスト教会と統一教団とは全く性格が異なります<

その通りです!神の指令は唯一神が臨在されているマコトの血統の点(マコトの父母orマコトの子女)という現人神だけなのです!

>キリスト教会は血統云々などということは全く口にしませんし、普遍的善となるのは無形の神への信仰ですから、それに反していると思えば過去の形式的なことなどいくらでも改革が可能なのです。
イエス・キリストは既に亡くなっており、権能はペテロに引き継ぐとは言いましたが、その後のことなど口にしませんでした。したがって、聖書の解釈の発展によっていくらでも改革がなされる可能性があったのです。しかし、血統を重視し、「祝福」など固定化した形式をもつ統一教団の場合は事情が異なるのです<

全くその通りです!、、、だから信者は創造原理で言っている創造本然の本心の自由で生きれる人間に成れず、文王朝と文王朝建設の為だけに働くビニール脳の奴隷人間に成るのです!こういう人が統一教会では義人なのです!

>教団内において「真の父母様」の目の届かぬところで、幹部が自分の判断で教会運営を行なうことがあったとして「真の父母様」が それが意に反していると思えば、潰すことなど簡単なのです<

その通りです!マコトの神の血統の権力者の独裁組織に成るのです!北朝鮮の金王朝と同じです!


>統一教団こそ非民主的絶対主義の典型なのです。それを民主主義的に改革しようと思えば、「真の父母様」の脳ミソを変えるか、組織を一旦解体、消滅させて教理を変更するしかないのです<

それか、統一信者にとっては人生丸ごと騙された!となり放心状態の精神分裂浮浪者が増えるかもしれませんが、「真の父母様」は再臨主ではない!人類のメシアではない!神様の血統と全く関係ない!という事を悟らせる事です!


世界平和統一家庭連合(統一教会)信者に自分達は実は皆んなお笑い統一教会信者だったと言う事を気付かせる事です!そして仲間が多くいるのだから、淋しくないのです!日本全国の教会をお笑い教会にして残りの人生を笑いながら生きるのです!

ナツミカンさんの事

ナツミカンさんは今まともに振る舞う気持ちの余裕さえないんです。日々薬を飲んで自殺を考えている状態です。
 ただ自殺するにはまだ元気が残ってそうで安心しました。またお時間と気持ちの余裕がある方、ナツミカンさんのブログで付き合ってあげて下さい。

統一教会以上の兄弟姉妹愛が生まれる事を祈っております。

Re: ナツミカンさんの事

>日々薬を飲んで自殺を考えている状態です。

 そうでしたか。

 はなさんがナツミカンさんと連絡が取り合える仲であれば、処方されている精神薬の名前を聞いて、ネットで検索をかけて調べてくださいな。

 彼女の激しい憤怒性は初期の頃にはなかったように思えます。
 今の状態は、精神薬の副作用ではないでしょうか。

 この副作用については、精神科を担当したこともある元看護婦のkoyomiさんの情報をもとに、このブログでも何回か書いたことがあります。

 いまちょっと検索をかけてひろっただけなのですが、こんなブログがありました。

●「精神医療の真実 フリーライターかこのブログ」
●「向精神薬と攻撃性」
http://ameblo.jp/momo-kako/entry-10654035531.html

 素朴に考えてくださいな。
 テンカンなど脳の器質障害と違って、心の悩みを薬で解決できるわけがありません。有名なリタリン(発売当初は夢の新薬)は鬱気分をすぐにハイな気分にしてくれるようですが、リタリン依存となって、病院行きになるなど、悲惨な結果になっています。
 現役、元を問わず、精神薬を服用している人はかなり多いようで、心配しています。

 はなさん、勉強してください。そして、ナツミカンさんをよりよい方向にもっていってください。

 それが「統一教会以上の兄弟姉妹愛」のしるしなのです。

(注)これ以上のナツミカンさんに関するコメントがあれば、釈明なしに削除します。テーマは「強権化、幼稚化してきたお笑い松濤本部-前のめり公文」なのですから。

コピペ完了!

 43本の投稿文のコピペ、終了しやした。疲れた。

 コピペしながら改めて感じたのは、最後の2本は場違いはなはだしですが、なかなか刺激的な投稿が多かった、ということです。

 ブログ右サイトの「最新コメント」は15本しか紹介されていませんが、できれば本文最末尾の「コメント」をクリックされ、すべてに目を通していただければと願います。

読んでもらいたい記事

●秀のブログ
●信仰の自由に関する国際報告書(2015年版)―日本に関する部分
http://hydenoshikou.kakuren-bo.com/Entry/250/

 小生が学んだのは、「シックはいい加減・思いつき・経続性ゼロ」ということだった。
 ところが、秀さんはそれとは全く違うのだ。

 拉致監禁問題に火をつけたといっていい故宿谷麻子さんの墓前に手を合わせた、りんとした秀さんの肩が蘇る。

米本さんお疲れ様でした

http://ameblo.jp/mikan-ha417/?frm_id=v.mypage-ameblo--myblog--blog
自立したい人が知っておきたい必要な能力2つ<自立を考えた場合宗教や信仰は無くても問題ない付属物

~~~~~~~~~~~

>より良いほう

みんな同じく死に向かって進んでいることは確かなことです。

ただ、それだけのこと・・・。

悪辣カルト統一教会

お笑いなんて言える段階ではない。

覚醒してみれば、それはすべて使役して人権を奪い、ずっと関連組織の中で世のために個々のために喜びの中に生きられるような嘘で釣られ、無念勤務保険で飼われた板信者たちも現実抱え込むのが大変になれば、イラナクなれば捨て去り、次の金のある獲物を狙う悪辣な集団だった。
宗教なら幸せな人が溢れていいはずなのに、今は辛気臭い礼拝となり・・・、自己破産者や自殺者多数、生きているのが大変な人ばかりが集団化している。

洗脳された信じ切った一世たちは意味もない「祝福」にギラギラしている。子供が離れるのは、祝福受けなければ一家はジゴクと教え込まれ、子供を包丁で脅す一世もいる。かと思えば、解恩すれば天国?すでに人類数(約1100億人)以上を解恩してるのに、信者は計算できないのか?捏造を充電されて、まだ捏造キヨヒラへ行く(爆)

離婚率は低すぎる偽装を堂々と公表し、苦しんでいる信者たちを見捨て、それは、信仰がタラナイ墜ちた・・・との言葉で叩き落とす。
豪雨で川に流された犬を棒で叩く韓国のことわざのように、信者たちは叩かれまくる。

朝鮮産のカルト統一教会は、知れば知るほどお笑いなんて言えない悪辣な組織であることは、覚醒信者は理解していることを忘れないでほしい。

公安から「オウム以下」と言われて当然な組織だよねぇ~。
表立った被害者は3万人以上(これから私も)
被害額は1000億円を越えてるのですが、とても良心ある組織の所業ではございません。神も信じない良心もないのが一族や幹部たちなのです。神や良心を使うときには、信者をコントロールするときに使う常套手段なのです。
きれいな土地物件をお持ちの組織は、日本信者への返還請求に応えるために大金をご用意願います。

ポチがいつまでも仕切ってないで無責任な一族の目を覚ませて「信者の幸福」を考える組織となったらいかがでしょう。日本の幹部はポチばかりだから全くの無能状態なのでしょう・・・か?
文鮮明教組が無責任極まりない男でも、参謀たちがマシならいいのかもしれないけど、日本の幹部たちも無責任のオンパレードだからね。

無責任カルトが責任をもつのはいつのことになるのでしょう?そんな時は来るのでしょうか。

前向きな・・・

鞍馬天狗さんをやっけて、米本さんで止めをさす。そんな統一教会のシナリオでしたでしょうか?特に、鞍馬天狗さんの表を使った統一教会の危機 であります。あれが、単なる 批判中傷ですか? 前にもコメントしたけれど、本当に 統一教会にとっては、耳が痛い批判でしょう。私も、脱会して30有余年だけれどネットをとうして又、拉致監禁問題や裁判かつ、米本さんのブログをとうして、これなら批判されてもしょうがない!!!ですよ。批判でも前向きな批判(相手を思っての批判)ですよ!!!某ジャーナリストとは、一味違うと、私は思ってますが・・・米本さんや鞍馬天狗さんへの 仕打ち この組織とっくに終わっています。アージュ!!!

不適切だった前コメントのタイトル

 復刻された記事に投稿していた私のコメントではタイトルが「原理思想をもつ宗教団体の特異性」となっており、教団が統一原理を土台とし、教主の絶対支配によって運営されていることを強調して書きましたが、米本さんのレスコメントではそれが教団を構成する幹部層の信者には当てはまらないことを指摘されました。
 もちろん米本さんが言わんとすることは納得でき、特に韓国では面従腹背の幹部が多いのは間違いありません。
 投稿したコメントでは、たとえそのような幹部たちがいたとしても実際には教主の絶対権力そのものを変えることはできないので「原理思想」の下にある団体として論じたのですが、改めてよく考えると、その「原理思想をもつ」は言葉として相応しくありませんでした。
 統一信者が信じているのは実際には「メシア」「真の父母」とされる人間であって「原理思想」ではないのです。
 何度も書くようですが、統一信者は「内的知」の発想によって知性の働きが妨げられているため『馬鹿の壁』に囚われ状態であり、「原理思想」などもちようがないのです。

 考えようによっては統一教団ほど「原理思想」から程遠い宗教団体はないかもしれません。
 それは家庭連合に限らず、文3派、文7派にも言えることですし、ブログ村・家庭連合のブロガーたちのほとんどに言えることだと思います。
 教団幹部に対しては激しく攻撃したとしても文教祖を批判しているようなブログは‘火の粉を払え’を除いて皆無です。
 米本さんはあくまで是々非々の立場で批判しているので正論を書いており、反対派のように一方的攻撃ではありません。統一信者のブロガーは韓鶴子氏を批判することはあったとしても、文教祖に関しては、どんなに矛盾したことを行なってきたとしても是々非々の立場で批判するようなことはしないのです。
 それは何を意味しているかと言えば、統一信者は原理主義者ではないということなのです。

 もしも文教祖が完璧に言行一致の宗教家で、統一原理とまったく違わぬ宗教活動を行ない、私生活を送って来た人物なら 統一信者の信仰が人間信仰であったとしても原理主義者と言えるかもしれませんが、誰がどう見ても文教祖がやってきたことは統一原理とかけ離れているのです。
 原理講論と「み言葉」の内容に乖離があることは今までにコメントで何度も指摘しましたが、「み言葉」さえも過去のものとその後のものとでは内容が矛盾するものがあるのですから、統一信者の信仰は「原理思想」などとは遥か程遠いのです。
 米本さんが頭がクラクラするようなことを書くならば、文教祖は「宗教を必要としない新しい時代」を統一運動の目標として掲げながら、一方では「夜の神様、昼の神様」を宗教の奥義として真面目に語るのです。(ブログ村ではその「み言葉」を引用した記事がたくさんありますので、今回は引用を省略)
 そんな人物を原理主義者と書いたとしたら、書いた人が馬鹿、キチガイになってしまいます。<私が以前そうでした(T_T)>
 当然その文教祖を人間信仰する統一信者は100%原理主義者ではないし、「原理思想をもつ」信者では決してないのです。

 人間信仰の場合は原理主義信仰と違い、その信仰形態が人によってかなり違いが出てきます。
 これも既にコメント投稿した内容なのですが、日本の教会の場合は日本民族の組織中心の文化が影響しているため、文教祖の絶対権威は肯定しながらも、組織運営に絶対的に不利になると、その「み言葉」に従わない場合もでてくるのです。
 それは原理主義者ではなく、人間信仰の信者である証拠なのです。 
 私が統一教団を論じるのに「原理思想をもつ宗教団体」というタイトルを付けたのは完全な間違いでした。
 過去のコメントなので敢えてタイトル変更はしませんが、自分の思慮不足として反省したいと思います。
 一つだけ言い訳を書かせてもらえば、私自身や、学生時代の回りの「兄弟姉妹」は皆原理主義者でした。
 文教祖の実体についてよく知らなかったし、教団の実際の組織運営についても知らないことが多々ありましたので、原理主義者であっても矛盾はあまり感じられなかったのです。
 しかし、自分が『馬鹿の壁』に囚われ状態であったことは認めます。
 ただ最終的に自分が『馬鹿の壁』に閉ざされていることを論理的に理解できるようになったのは統一思想要網や原理講論・創造原理の一部のおかげなので、それを書いた著者には感謝せねばなりません。

 統一教団の欺瞞性に気付き、その信仰を否定するようになった元信者は‘リハビリ’に苦しんでいると思いますが、それは「原理」の内容を全否定しようとするからだと思います。
 統一教団の中には様々な著作物がありますが、統一思想要網のように貴重な内容が書かれているものもあり、その「真理」と「非真理」を仕分けすることが重要だと思います。
 「真理」まで全否定するようになると人間は精神的に病を患うようになるのです。
 

神々の黄昏さんへ

 かなり逡巡したけど、書くことにします。

 まず、前提。
 きちんとは確認できないけど、気分感情は一致できていると思います。

 次はズレてる部分です。原因は定義がはっきりしないからです。

「原理思想をもつ宗教団体の特異性」
「原理思想」
「原理思想をもつ」言葉
「統一信者が信じているのは実際には「メシア」「真の父母」とされる人間であって「原理思想」ではない」
「内的知」

 簡単に説明していただければ幸ありです。

 定義を商業レベルで書いたのは川崎経子さんだけです。

 別に急ぎません。あと1年したらつぶれますんで。

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