祭りだ、ワッショイ 喧嘩だ、ワッショイ。ォ━━(#゚Д゚#)━━!! 

鶴の絶対化路線(15)

 今回の記事は、清平の元ドン・金孝南女史が逆襲に出たという話題である。
(ややてんこ盛りなのだが、論旨は一貫しているはず。てんこ盛りのリンクもクリックしてね。いずれも面白いから)

 すでにブログ村で話題になっているので、各サイトの全文引用はやめて、サイトのアドレスを紹介して、おいらの感想を述べることにする。

 まず、ブログ村のいくつかのブログに送られてきたのは、「清平を愛する食口の皆さま!」で始まる「金孝南グループからの訴え-【2015年 天宙清平修錬苑の霊的現況について】」であった。
 なかなか説得力がある。
 これに対して、天宙清平修錬苑は「清平役事と関連した悪意のある流言に対する天宙清平修錬苑の立場」(10月22日)という一文で、反論した。
 悲しいかな、具体的なことは何一つ書かれておらず、説得力はゼロに等しい。新・清平、しっかりしなよ。

 もっとも、「清平役事についての特別報告<日本全国責任者会議>」で、理論的(?)に補強された。 「清平役事と関連した悪意のある流言に対する天宙清平修錬苑の立場」がそれである。
 シャボン玉さんがタマレに載った記事を翻訳している。
●ブログ「この道どの道」
●http://ameblo.jp/dlrkdnjs0510/entry-12087585704.html
 なお、タマレが要約した「特別報告」全文が手に入ったので、末尾に「参考資料」として掲載しておく。おそろしく長く、屁理屈文章としか思えないのだが。

 前出の「金孝南グループからの訴え-【2015年 天宙清平修錬苑の霊的現況について】」「清平役事についての特別報告<日本全国責任者会議>」とを読み比べると、主張の是非を別にすれば、前者のほうが圧倒的に説得力がある。その理由を考えると、前者は事実を語り、後者は事実を糊塗しているからだ。
【大いに頷ける記事】「金孝南執事対策礼拝にみる牧会者の質の低さにあきれる」。清平修練苑長と副苑長のレベルはひどすぎる。そのことがわからない日本のシックはさらにひどい。

、部外者のおいらの関心は、金持ちイタコである金孝南女史と、彼女と二人三脚で清平を興隆させてきたメシアママこと韓鶴子氏とのバトルの行方である。韓国宮廷ドラマ「朱蒙(チュモン)」でも、王妃と女霊媒師とのバトルがありましたね。

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 この喧嘩の本質は、先祖カイオンの正当性などでは断じてない。
 先祖カイオンのために日本のシックが払うMONEYの奪い合いなのだ。
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 210代までの先祖カイオン代金、1000万円をめぐる綱引き合戦でもある。
 金孝南頑張れ!、韓鶴子負けるな!
 双方頑張れ、ワッショイ 神輿だワッショイ ワッショイワッショイ サタンだ、ワッショイ   ワッショイワッショイ
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 江戸の名物は喧嘩と神輿だぜ!


 金持ちイタコこと金孝南女史はごく近しい人にこう語ったという。
「お母様はお父様の意と正反対のことをやろうとしていらっしゃる」
 彼女なりに矜持があるのだ。

 今回のバトルに、メシアママの意思は「それほど反映されていないのではないか」といった記事が散見されるが、冗談ではない。

「お父様聖和直後の天正宮、お母様との会話(詳細版」
(一部省略して、引用はじめ)
 会話の中で私(文亨進)はこう言いました。
「お母様は勝利された真の母であり、真のお父様の花嫁です・・」
 それに対してこう言われました。
「違います。私は神でありメシアです」「私は何でもできます」
 お母様は「절대 권력(絶対権力)」という言葉を用いました。
「私は絶対権力を持っている」
 これを叫ばれました。その声は部屋中に響き渡りました。台所まで聞こえたでしょう。
(引用終わり)

「お父様聖和直後の天正宮 その2(國進様)」
「誰もお母様が自分をそこまで自己崇拝していることを知りませんでした」

「お父様聖和直後の天正宮 その3 (説得)」
「ある時は懇願し、またあるときは制止しようとしました。しかしもはや誰が何と言おうと一切耳を傾けられなくなりました。そしてお父様を否定するあらゆる変更を矢継ぎ早に繰り出すようになったのです」
「単に『怒れる女性』ではなくその底流にメシア、お父様を消し去ろうとするある力を感じました」

<注>亨進氏と国進氏の説教は、これまでの事実経過からすると、事実に相違ないし、リアリティに富むものである。疑問に思われる方は、右サイトに載せているカテゴリー「文家娘の恋愛結婚とお母様」(10本)、「 始まった鶴の絶対化路線」(16本)を丹念に読んでいただきたい。
 かなり早い段階から「鶴は鮮が嫌い」と分析していたのだが、それが正しかったことが白日の下になってきた。

【タイムリーなブログ】「最後は自ら皇帝となった武則天」
【笑えるブログ】「韓お母様の『独生女発言』をこっそり書き換えた家庭連合」


 むろん、悪魔連盟が背後で策動しているのは事実だろうが、金孝南追放の決定を下したのは、韓鶴子氏である。
 実際、彼女はメシア(絶対権力者)宣言をしている。
「韓半島は再臨メシヤの独り娘を誕生させた国であるので、全ての宗教は根本であられる天の父母様を父母として侍る位置に出ていかなければなりません」
【出典】<真の父母様特別集会の真のお母様の御言「宇宙の根本を探して」(全文)>

 
鶴子と金孝南のバトルは、ワクワクドキドキハラハラ。霊界の地獄にいるご先祖様が笑ってる~
「いったい、サタンはどっちなんだ。どっちが救ってくれるのか。困ったもんだ。でもなあ・・・。「衝撃のスクープ !! 清平役事の誕生秘話」を読むと、先祖解怨は金儲けのために創作されたものというではないか。実際、洪順愛様や興進様の霊が地獄にやってきたことはないから、創作説は正しいように思えるんだがなぁ~。少なくともわれわれの願いは、大金を投じた子孫があとで騙されたと、怨み骨髄になって地獄に来なければいいがということだよ。そこんとこ、徳野さんとやら、ヨロシクな!」

題の金孝南女史の逆襲のことである。
 綱引き合戦は、清平からイタコさんを追放した韓鶴子氏が圧倒的に有利に立っている。
 しかし、冒頭に紹介した「金孝南グループからの訴え-【2015年 天宙清平修錬苑の霊的現況について】」をクリックすると、

投票箱(Ballot box)(투표함)
大母様にもう一度お会いしたい方は投票お願いします!
image.png
投票総数16943



 この数字は11月15日現在。10月20日は3000台、同22日は7460だった。時間を置けばダブル投票できるのかもしれないけど、大母ファンが層として存在するのは確かだろう。ちなみに、日本統一教会の現役シックは5万2000人
 また、再度「訴え」をクリックしてもらいたい。あとの方である。大母様に会いたいというシックがコメントしている。数えたわけではないが、100人以上だろう。

 大母派はサイトを開設しただけではない。サイトにある「職員からの手紙」(【2015年 天宙清平修錬苑の霊的現況について】)を日本の各教会に送り終わっている。
 また、これは仄聞情報なのだが、すでに東京と大阪に拠点を構えたという。少なくとも、東京に隠れ拠点(といっても個人宅)を設けているのは、間違いない。

 金孝南女史側の強みは、日本の婦人シックに清平ファン(大母ファン)が多いこと。また清平役事に参加したシックの名簿を持っているということだ。ファンに個別にアクセスすることができるのである。
 このあと、韓国に役事ができる拠点(場所)を設ければ、確固とした勢力になることは間違いない。さらに、日本でもイタコさんを呼ぶ動きが出てくれば、統一教会は大きな打撃を受ける。
 リストラで先行きの生活見通しが暗いため、清平派の教会長以上の幹部が大母派に鞍替えする可能性だってある。

 喝海舟の敬天清話の「アメリカ駆逐艦と金孝南の日本上陸!! 」によれば、「金孝南さんが、お母様に反旗を翻し『絶対善霊は韓鶴子女史には付いていない。私だけがその特権を持っている』などと言いながら、日本に上陸して来ようとしているのです」
 伝聞情報だが、上陸しようとしているのは間違いないだろう。
 やるなぁ。頑張れ、イタコ。でも、包丁が出るかも (怖ッ)

包丁と人形

 大母ファンのシックからすれば、2つの選択を迫られることになる。
統一教会(家庭連合)の活動=タブレット伝道+高額エンドレス献金+清平役事献金
大母派の活動=役事献金
 大母ファンであればあるほど、統一さんから離れていくだろう。

 徳野さんたち幹部から、秘かに、今後どうすればいいのかと問い合わせがあった場合、おいらはこう提案するだろう。

 先祖カイオンの料金を大幅に引き下げるバーゲン作戦を展開することです。値引き合戦に持ち込めば、体力のない大母派は退場するしかないのですからね。
 210代までのカイオン代金を一挙に10万円にする。そうすると、2万6000世帯×10万円で26億円が転がり込んでくる。一方、1000万円の大母グループは壊滅する。ガハハ、グッドアイデアだろッ。


(金孝南派の方にお願い)
 新しい動きがあれば是非、個人メールで教えてください。
「個人メールで」という意味は、双方性でやりとりしたいという意味です。
 ワンウエイだと、もらった情報に対して質問することもできません。
 私はどんな団体にも是々非々の立場です。
 金孝南女史を、十分な説明もなく、追放するやり方にはきな臭いものを感じるし、大いなる疑問を抱いています。
 むろん、実名・住所などはいらず。ハンドルネームとメルアドだけでOKです。
 

-次回は「寄稿-『非人間的シック大量発生』に関する歴史的考察」-秀逸です。乞ご期待!

 
マメシア派も金持ちイタコ派も
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<参考資料-牧会者に配られた「清平役事と関連した悪意のある流言に対する天宙清平修錬苑の立場」全文>

清平役事の歴史と恩恵

目 次
A.清平摂理の新出発について-基本概要
B.清平役事の出発と真の父母様と大母様の
関係
C.霊的役事について(清平役事)
D.真の父母様の直接主管の役事について
E.今後の清平役事の方向

A.清平摂理の新出発について
1.真のお父様聖和以後、霊界の変化
(文鮮明天地人真の父母天宙聖和、2012.天暦7.17)

2. 天宙清平修錬苑の新組織体制
(真のお母様が、2014年10月27日、「世界指導者特別会議」を主管される中、「天宙清平修錬苑の新組織体制」を発表された)
「清平は、初心に帰って食口を生かすために、食口が成長できるようにしなさい」

B-1.清平役事の出発と真の父母様と大母様の関係

1.清平役事の出発はどのように始まったか
① 清平聖地の重要性
「青坡洞の地が蘇生級ならば、水澤里は長成級で、清平は完成級に該当します。ですから、ここが最も重要な位置になるということを皆さんが知らなければなりません。先生が話さなくても、霊界に通じる人ははっきりと知っているのです。これから清平が世界的本部になるのです。韓国の地で最後に精誠を尽くした基盤なので、そのような話をするのが、間違いのない事実であることを皆さんが知らなければなりません」
(1973.8.5. 真のお父様の御言)

B-1.清平役事の出発と真の父母様と大母様の関係

②1971.7.12、 原聖殿完成、清平修錬院開院
③完成聖地であり、「復帰され、完成されたエデンの苑」(44年の歴史)
「清平役事は20周年ではなく、1960年代から土地を買われて始めたのです。1971年、原聖殿が完工された日から始まり、今年で44周年になるのです」 (真のお母様の御言、2015年2月25日)

B-1.清平役事の出発と真の父母様と大母様の関係

④1995年1月19日、真の父母様を代身する
霊的役事開始

◆清平の役事とは:
天地人真の父母様の代身である天総官興進様・大母様の霊的役事です。特に大母様は、真のお母様の代わりに「母の役事」をされておられる

B-1.清平役事の出発と真の父母様と大母様の関係

◈ 使命付与:1989年11月6日、大母様帰還式、11月7日、元殿式における真のお父様の祝祷
(1989.11.3 聖和)

1995年1月19日を起点にし、天地人真の父母様は、霊界にいらっしゃる天総官・興進様と洪順愛・大母様を立てられ、地上と天上世界を行き来されながら実体聖霊の再臨役事をされるように指示されました。
「清平の役事は、お父様が、聖霊の役事だと言われました。母の役事だと言われました。母の心で今日までなしてきました」
(第215回清平特別修錬会、大母様の御言、1997.7.26)

B-2. 金孝南訓母様の肉身を通して行われる役事(証し)

①真のお母様が、1979年当時、金孝南執事に霊的に訪ねて来られ「祈祷する人にならなければならない」と語られながら、「清平役事」の準備を指示された。
②金孝南訓母様の10年の準備精誠期間(1979年~1989年)
③1992年、真のお母様が霊的に再び訪ねて来られ、「10年ぶりですね」と言われ、「21個の試験」をされ、訓母様はその試験を通過された。
④「大母様が来られる前に、お母様が1979年からこの道を教えてくださいました。お母様が大きな望遠鏡とひすいの指輪を下さいました。望遠鏡は、『霊界のずっと下のほうまで見ながら食口たちの霊的な整理をしてあげなさい』と言われ、指輪は、『すべての生命を生かしなさい』とおっしゃいながら下さいました」
(第151回清平特別修錬会、大母様の御言、1996.10.19)

B-2.清平の霊的役事の意味(真の父母様の御言)

① 「皆さんが真の父母様の骨髄から心情的に接ぎ木されることによって真のお母様の腹中をとおし、本然のアダム・エバが生まれたという条件を立てるのです」
(天一国経典『天聖経』第2編第3章2節22)

② 訓母様は真のお母様の聖霊実体の代役の使命:「訓母の本来の使命は、大母様と一つとなり、誰よりもお母様に侍り、証さなければなりません」
(真のお母様の御言、2014年11月7日)

真のお母様は、聖霊の実体役事のため、訓母様を探し立てられました。訓母様は大母様と一緒にお母様にはべり、お母様を証しする使命がある

B-3. 大母様の役事の期間と訓母様の使命の期間

◆「大母様の役事は、2010年3月13日までです」
(大母様の御言、第182回清平特別修錬会、1997年3月22日)
◆ 「神様が、『おまえは2010年3月13日までだ』と語ってくださいました」
(大母様の御言、第200回清平特別修錬会、1997年6月1日)
◆ 「神様が、『清平役事は2010年まで、1次、2次、3次がある』と語られました」
(大母様の御言、第370回清平特別修錬会、2000年1月23日)
◆ 「1995年から1999年までを1次として天城旺臨宮殿と先祖解怨7代まで完成、第2次は2005年まで、2010年までを3次として、2010年には締めくくられるのです」
(大母様の御言、第382回清平特別修錬会、2000年4月9日)
神の復帰摂理歴史:霊的役事を担当する代身者には、使命期間がある

B-3. 大母様の役事の期間と訓母様の使命の期間

「大母様の役事はお父様の聖和で終わりました。訓母の使命が終わったということです。訓母は今後は大母様ではありません
大母様と訓母の名称を区分しなさい。今、霊界の大母様は、お父様に侍っています
(真のお母様、2015年8月10日)

真のお母様は、清平役事20周年を記念し、訓母様の功績と苦労をたたえられながら、功労牌を下さいました。
(2015年3月6日、天一国指導者総会)

訓母様の立場:「訓母は今後、情心苑で静かに祈祷し、精誠を尽くす生活をしなければならない」 (真のお母様の御言、2015.9.24)

B-4.清平役事の方向

*真の父母様の御言
「真のお父様と真のお母様が霊界と地上で完全に一つになられ、天宙清平修錬苑で清平役事を直接主管する時代になりました。先祖祝福においては、霊界から真のお父様が直接主管され、清平で先祖祝福式(霊肉界家庭祝福式を含む)においては、訓母が主管しなくとも、できるようになったので、柳慶錫(ユ・ギョンソク)韓国会長夫妻を主礼として祝福式を主管するようにしなさい
(真のお母様の御言、2015年9月19日)

柳慶錫会長の主礼の辞
「3年路程をとおして再び全てのことを決心し、これからこの聖和3周年以後には真の父母様が直接霊肉共にあられる中でこの
天宙を主管される実体時代を開かれることになりました」
-2015.9.20、柳慶錫会長の先祖祝福式における主礼の辞

B-4.清平役事の方向
*大母様の御言
「地上におられるお母様とお父様は、一心・一体・一念になられ、霊肉共に摂理をしていかれるということを私たちが知らなければなりません。」
「いまや、お父様は、お母様と一心・一体・一念になられ、今まで地上におられながら、霊界と地上を同時に共に摂理をしてこられたように、これからもそのようにされるでしょう」
(第1131回清平特別修錬会、2014年9月22日)

B-4.清平役事の方向

「絶対に、食口たちがどこかで『お父様の役事がある』といっても信じてはいけません。絶対に信じてはいけません。そうすると、信仰の姿勢がみだれるようになっています。父母様は、どこにいらっしゃいますか。どこに? 天正宮博物館と霊界と共に。誰と? お母様と共におられるのです」
「(真のお父様は)これからは、お母様と共に発展をさせながら今までなしたすべてのことを美しくしあげ、うまくなされるようにし、そういうことをしていかれるということを私たちが知らなければなりません。」
「神様と真の父母様は、共におられるということを見たので、神様と真の父母様が役事されれば、成せないことがないということを知らなければなりません」
(第1131回清平特別修錬会、2014年9月22日)

C–1.霊的役事について(清平役事)

1.霊分立の役事の変化と方向
①訓母様、韓貞子(ハン・ジョンジャ)勧士が直接霊分立(第1回~第80回、1996.1)
②本人が自ら霊分立(第81回、1996.1.26-28⇒現在)

③霊分立の主体:真の父母様
⇒代役:興進様・大母様
⇒協力者:天使、絶対善霊

「すべての人に霊がたくさん入っています。清平役事は真の父母様がその霊を引き出すのです。真の父母様がその霊たちが
霊界の地獄から上がっていくことができるように、サーチライトの光を放つのです。誰でもその光について行くことができます」
真の父母様の御言(『真の父母経』第11編第3章2節18)

C–1.霊的役事について(清平役事)
*真のお母様の御言
「清平役事の21年は、真の父母様の役事でした。これからは真の父母様と一体になれば、奇跡が起こります。祈祷して精誠を尽くせば、自ら問題を解決することができます。そのような霊的基盤が準備されています。これから霊界は自動的になされる時です。21年間、精誠の基台の中で、自動システムがつくられました。お父様が霊界に行かれ、天上と地上の体系を完全に整理しておかれました。地上と天上は一体です。清平役事のすべてのプログラムは今までと同じように進行しなさい」
(2015年9月24日)

C–1.霊的役事について(清平役事)
*大母様の御言
「役事は、私が辞めても、今後、四世代を経たとしても、変化なく継続します。私が、しなくとも悪霊を整理し、絶対善霊をつくるのに、必ず必要な内容だからです」
(2008年12月30日、修錬苑の仕事納め式)

訓母様がいないとき、別の人を立てるのではありません。絶対善霊が増えながら、悪を善にすることができ、清平で役事と原理の御言をとおし、自動的になされるようになっています」
(第1023回清平特別修錬会、2010年10月3日)

C-2.先祖解怨および先祖祝福について
1.解怨と祝福についての定義
①祝福は原罪清算の式だ
②原罪清算は、メシヤの権限であり、特権だ
③解怨・祝福による原罪清算と絶対善霊の誕生はメシヤである真の父母様によって可能だ
「真の父母の命令と宣言により、聖人・賢哲たちと宗教圏に属しているすべての霊人、良心的な息子・娘として生まれてこの地の
上で成長できずに恨みをいだいて霊界に行った幼い子供たちから16才以上のすべての霊人まで祝福することができるようにな
りました。霊界の深くしみこんだ境界線を越えることができるように万国の先祖たちを解怨し、それだけではなく、解怨成就を経た
人々を祝福の位置にまでとどまれるように門を開けてあげました」
真の父母の御言(『真の父母経』第4編第2章6節4)

C-2.先祖解怨および先祖祝福について

2.解怨と祝福の歴史

①最初の霊人祝福式:1995.8.25の 36万双祝福前に、忠母様の家庭、大母様の家庭大兄様の家庭 (真の父母様の主管)

②1997.11.29 ワシントンDCのRFKスタジアムで32億人の霊人祝福を挙行(真の父母様の主管)

C-2.先祖解怨および先祖祝福について

③1997.12.1 霊界開門宣布式 祝祷
(霊人祝福権限一任)

④最初の直系 1~7代先祖解怨式 (1999.2.12)~現在: 1~280 (2013. 1. 13基元節まで210代完了)

⑤最初の直系 1~7代先祖祝福式(1999.12.12)
~現在: 1~273代
C-3. 7代ずつしなければならない理由

◆ 「7代ずつ分けて悪の血統を善の血統に変えてくれる役事が、まさに先祖解怨式です。7代ずつしてくださる驚くべき摂理役事は、メシヤだけができることです。真の父母様だけができることです」
(大母様の御言、第1230回清平特別修錬会、2014年8月8日)
◆ 「210代以後には、7代ずつ一度に全部してあげるのではなく、ずっと7代ずつ分けて先祖を探して祝福をしてあげます」
(大母様の御言、第1074回清平特別修錬会、2011年9月10日)
◆ 「『210代まで一日で全部しよう』と思って精誠を尽くしましたが、なされませんでした。7代ずつして一段階ずつ整理してこそしやすいので、神様が『一度にしてはいけない』と語られました」
(大母様の御言、第874回清平特別修錬会、2008年3月2日)

C-4. 5カ月ずつ(1段階)の期間を置く理由
◆ 「7代ずつしながら5か月という期間を与える理由は、霊的な整理をすることができる期間です。7代ずつの先祖たちが誤った内
容を整理しなければならないのです」
(大母様の御言、第1067回清平特別修錬会、2011年7月23日)

◆ 「お父様が、『210代以降は、また、7代ずつ分けてしなさい』と語られました」
(大母様の御言、第1025回清平特別修錬会、2010年10月17日)
◆ 「毎週7代ずつ早く終わればよいのですが、そうすることができないのは、先祖たちが誤ったことが食口たちの家族全員に来て
いるからです」
(大母様の御言、第576回清平特別修錬会、2003年5月17日)

C-5. 420代までしなければならない理由
*真のお母様の御言

◆ 「先祖解怨は、420代まですることを公文で出しなさい。そうすれば、世界の版図が変わります。霊的役事が起これば、環境が変わるのです。特に、日本は先祖の協助を受けなければなりません」
(真のお母様、2015年4月16日)(公文:清平日本第2015-31号
参照)
◆ 「霊界の先祖解怨を420代までしなければなりません。それが氏族メシヤの使命です。真の父母様の民が多くなければなりません」
(2015年5月31日、ラスベガス、真のお父様天宙聖和1000日記念式、真のお母様の御言)

C-5. 420代までしなければならない理由
*大母様の御言
◆ 「210代以後にひっかかった霊たちがいるのを見ながら、『あ、これはたいへんなことになった』と心配をしました。少し前にお父
様が語られた御言が『210代までとせずに、420代まで食口たちがすべてしなさいと言いなさい』という御言を下さいました。父母
様は、先祖解怨に関心がとてもおありなので、父母様が精誠を尽くしながら見られたところ、210代以上の先祖たちの誤った内
容から、食口たちの体の中に入っているという内容が多いということを知られ、食口たちがしなければ成されることがないと思って
おられます」(霊的環境が難しくなるという意味)
(第1071回清平特別修錬会、2011年8月21日)

C-5. 420代までしなければならない理由
*大母様の御言
◆ 「父母様が420代までしてこそ正しいと語られました。今まで先祖祝福式をしたようにしなければならないという父母様の
御言がありました」

(第1077回清平特別修錬会、2011年10月2日)
◆ 「解怨式は、人類歴史の最後の段階までするのです。これから解怨式と先祖祝福式も自動的になされる時が来ます」
(第1090回清平特別修錬会、2011年12月24日)

-霊分立、解怨と祝福、7代ずつ、5カ月、420代-真の父母様の御言、大母様の御言-今までのように中断なく進める。

D.真の父母様の直接主管の役事について
*真のお母様の御言
「これから霊界(の役事)は自動的になされるときです。21年間、精誠の基台の中で、自動システムがつくられました。お父様が霊界に行かれ、地上と天上の組織を完全に整理しておかれました。地上と天上は一体です。清平役事のすべてのプログラムは今までのように進行しなさい」
(真のお母様、2015年9月24日)

D.真の父母様の直接主管の役事について
*大母様の御言
「このように大きな清平団地を見ながら、人々が今後のことを心配しています。しかし、『コマ』のように回るようにすればいいので
す。世界の人々がここに来なくてはならない『命綱』のようなところになりました。『大母様の役事』が終わっても、ずっとなされるの
です。そのときには、神様と真の父母様が、絶対善霊と天使たちと共になすのです。世の中のすべての悪と、体の中の悪霊たち
を整理するときまで、なされるのです」
(第392回清平特別修錬会、2000年6月14日)

D.真の父母様の直接主管の役事について
*大母様の御言
「2010年になれば清平役事は自動的になされる霊的背景がつくられるのです。先祖解怨が体系化されており、絶対善霊も多く
なりました。大母様の御言と面談がなくても、自動的に運営されます。霊通人たちが今後現れなくても、善なる人間に復帰される
場所になるのです」
(第612回清平特別修錬会、2003年11月2日)

「今後、清平役事は食口たちが来て自らするようになります。来て役事をすれば整理されるのです」
(第661回清平特別修錬会、2004年7月3日)

D.真の父母様の直接主管の役事について
清平役事は今後、真の父母様の直接主管下で、孝進様(長子)と興進様(次子)、大母様が中心になり、天使たちと絶対善霊の協助により、役事と原理の御言を中心に自動的に進行される。
(真のお母様の御言、2015年8月27日)
(2015.8.27付けで孝進様のお写真を情心苑に飾る)

E.今後の清平役事 - 真の父母様の直接役事の証し
◆今年の9月12日、霊肉界家庭出発修錬会に参加した北広島教区N・Sさんは、母の顔を一度も見たことのない妻が母の姿を見
たといいました。 霊肉界修錬会の代理として参加した婦人が修錬会中に霊的に来られた義母の姿を見て、その顔立ちとスタイ
ルを説明してくれたのですが、亡くなった母の姿と正確に一致していました。

◆この前の9月26日に霊界に先立った夫を特別解怨を申請するために参加した茨城教区O・Tさんは、夫に対するおもいがつの
り、涙で過ごしてきたのですが、修錬会の期間、流れる涙を止めることができませんでした。ところが、解怨式の役事の時間に夫
が現れて、“お母さん、私はだいじょうぶですよ。”と、慰労してくれたことを強く感じました。

E.今後の清平役事 - 真の父母様の直接役事の証し
◆ヨーロッパのN・Aさんは、“情心苑の真の父母様のお写真にて、まさに、生きていらっしゃる孝進様が右側に、興進様が左側に
立っていらっしゃるのを拝見しました”と言われ、続けて、“ 孝進様の声で‘心配するな’と語られたのをはっきり聞きました。”と、
伝えられました。

◆天福宮の権士は、“今まで清平に数え切れない程たくさん通ったのですが、今年の9月4日の修錬会を通して、良くならなくてず
きずき痛かったすべての苦痛が、役事時間を通してすべて無くなり、本当に軽く、そう快な気分です”と語られました。

E.今後の清平役事 - 真の父母様の直接役事の証し
◆修錬苑新任講師は、“今年の初めに赴任した後、40日修錬会を受けたのですが、10日間で、生涯苦労してきたアレルギーが、
完全に治り、数ヶ月たった今でも、再発していません”と語りました。

◆ある将軍の夫人は清平で修練を受けて一泊した翌日の明け方の夢で、真のお母様が役事をしている講堂に現れて、精誠を尽く
されるお姿で、愛の言葉を伝えて行かれたと非常に喜びました。

◆京畿南部教区の食口は、以前、交通事故にあって、片方の肩をいためて手を上げられず苦痛を受けていたのですが、この前の
10月10日の役事を通して、手が元のように上げられる様になったという驚くべき経験をしました。

E.今後の清平役事 - 真の父母様の直接役事の証し
*医療天使と絶対善霊の役事
(江南教区江南教会の食口の証)

•2015年9月 雪丘面 あるコーヒーショップにて脳出血で倒れる
•当時、コーヒーショップ内に看護師が3人いて緊急心肺蘇生法を行う
•救急車がコーヒーショップから500m付近で待機していた
•清心国際病院へ緊急移送(15分以内)後、救命処置
•天宙清平修錬苑情心苑に医療天使の支援を要請する報告書を提出
•ソウルにある建国大学校付属病院に移送後、施術を受ける
•当日、夜12時ごろ、意識が回復し、出血が止まり、正常機能に回復
•入院16日だけで正常に回復し、退院した(バスに乗って通院治療)
•真のお母様に、2回報告する。(真のお母様の祈祷と精誠)
•天使と絶対善霊の役事が起こる(霊界の門まで行って帰ってきた)

E.今後の清平役事

*真のお母様の御言
(多様な修錬会コンテンツ:二世教育、相談、瞑想、神氏族メシヤ教育、聖地巡礼など)

「清平は、食口たちの成長、復活に役立つところにならなければなりません。IT産業よりも先駆的でなければなりません。多くの修錬会を開発しなさい。『バウンス』のように、音楽とリズムに合わせれば、体が健康になるように、自動的になされるようにつくらなければなりません。食口たちとの相談を強化して、様々な問題を解決することができるようにしなさい」
(真のお母様、2014年11月7日)

E.今後の清平役事
「二世教育を強化しなさい。多くの人々を参加させなければなりません。修錬会は、今までと同じやり方ではだめで、新しい環境をつくってあげなければなりません。画期的に変化し、積極的に教育する道しかありません。今までのやり方を脱皮し、視聴覚資料と他宗教の教育システムも研究しなければなりません。瞑想のようなトレンドも調べ、未来志向的なマスタープランをつくらなければなりません」
(真のお母様、2015年4月27日、清心ベーカリーにて)

E.今後の清平役事

◆ 「大きな寺には宗教と関係なく誰でも訪問できるように、誰でも来ることができるようにオープンし、公開して見せてあげ、驚かせなければなりません。そして、神氏族メシヤの使命を果たし、真の父母様に侍ることができるように真の父母様を紹介して教えてあげ、火を点けるように教育してあげる場所にならなければなりません。孤児のような人類が、本然の子女の道を行くことがで
きるようにしなければなりません。キリスト教の牧師たちにも大々的に教育しなければなりません。イスラム信者がメッカを巡礼するように、清平聖地を巡礼するようにしなければなりません」
(真のお母様、2014年11月28日)

E.今後の清平役事
*結論

清平役事20年の間、真の父母様の代わりである天総官興進様と大母様が苦労され、地上では訓母様のご苦労が大きかった
のです。興進様を天総官として、大母様を清平役事の中心に立てた方も真の父母様であられ、訓母様を探し立てた方も真の父
母様であられます。今後、清平摂理の変化の中で訓母様は、真のお母様の指示どおりに語られ、行動されると信じます。そし
て、お母様に誰よりもよく侍られ、愛されると信じます。すべての摂理の中心は、真の父母様であられます。イエス様は、「わたし
は道であり、真理であり、命である。だれでもわたしによらないでは、父のみもとに行くことはできない」と語られました。同じよ
うに、私たちは、真の父母様こそが信仰の中心であり、地上と霊界の摂理の中心であられることを知らなければなりません。


天地人真の父母様 感謝申し上げます!!
Q&A

Q:210代以後、420代までの先祖解怨と祝福の方法は今までと同じですか?
A:はい。7代を1段階として、先祖祝福式を申請すれば、次の段階の先祖解怨が自動的に申請されます。

Q:祈願書(所願成就書)の役事に変更はありますか?
A:いいえ、今までと同様です。

Q:大母様への相談、お手紙での相談はできますか?
A:いいえ。できません。 手紙での相談も今後はされないので、手紙の代わりに祈願書を書かかれることをお勧めします。相談内容
があれば、清平の講師宛に送っていただければ、講師陣が誠心誠意、相談を受けるようになっています。

Q:情心苑 特別祈祷室での祈祷会は継続してありますか?
A:はい。40日修錬会を始め、大役事、2日修錬会(重病等の問題があり、講師の許可を受けた方)においては継続して行う予定です。

Q:善霊堂の伝授は継続してありますか?
A:はい。善霊堂の伝授は所属の教会を通して本部に申請してくだされば伝授します。

Q:妊婦40日修錬会に参加してから誕生した祝福2世3世の子女の名前をつけて下さる恩恵は継続してありますか?
A:いいえ

Q:大母ニム記念館への巡礼ツアーは継続してできますか?
A:いいえ

Q:霊肉界マッチング修錬会、霊肉界祝福式、霊肉界家庭出発修錬会は継続してありますか?
A:はい。すべて同じように行います。

Q:医療天使を送ってくださる恩恵は継続してありますか?
A: はい。すべて同じように行います。

Q:聖和した食口に対する「聖和者事前報告」の恩恵は継続してありますか?
A: はい。今までと同じように行います。

Q: 2世3世聖和者に対する聖燭伝授は継続してありますか?
A: はい。すべて同じように行います(16歳以下の子女の場合のみ)。

Q:祝福2世・3世聖和者祝福式、未婚霊人祝福式は継続してありますか?
A:今のところ保留です。
(オ~シマイ)
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コメント

祭りだ、ワッショイ 喧嘩だ、ワッショイ

今回の記事は大外れだと思います。

金孝南一派が韓鶴子氏に勝つことは不可能です。

日本の家庭連合食口は韓鶴子氏を真の母であり、絶対服従する対象と見ています。

そのため、韓鶴子氏が主管すると言われる清平を無視して、金孝南の役事に参加することは考えられません。

金孝南一派はジリ貧でしょう。

記事、拝見させていただきました。こちらもどうぞ参考にされて下さい!

日本幹部・責任者達、日本食口達よ!!! 
またもうひとりの清平修錬苑現職員の見解をお届けする。
苑長と副苑長が、清平現場の具体的様子が分からない日本食口達、職員、お母様にそれぞれ別の嘘の報告を平気で伝えている事実を早く悟ってほしい!!! 
(下に音声あり)

前回録音を送ってきて下さった方が、再び清平修錬苑に電話をして質問された内容を、投稿して下さった。真実が知りたいので頑張ってほしいとの応援メッセージつきである。本当にありがたい限りである。

今回の録音を聞くと、清平修錬苑の日本人職員「荒石さん」という方が電話対応していることがはっきりとわかる。多くの日本食口もご存知のように、荒石さんは、様々な修練会の司会進行実務をこなしているまじめな方で、嘘をつくような人では絶対にない。勿論、清平の職員として嘘を電話で話すわけもない。

荒石さんは、訓母様が狂っている姿は見たことがないとはっきり語っている。
そして、訓母様が狂った、悪霊が入った、気違いになったという話自体が馬鹿げていると言わんばかりに笑いながら話している。
そして、全国責任者会議で、副苑長がそんなことを話しているわけがないと自信に満ちて語っている。

・・・日本の責任者達が副苑長から直接聞いている話と全く違うことがまたさらに発覚したのだ・・・

全くおかしな話である。
清平職員は、訓母様が狂っていることなどありえないと考え、苑長、副苑長もそのように語っていると言っている。
日本責任者は、訓母様に悪霊が入られ狂っていると、苑長、副苑長から伝え聞いていると言っている。

清平職員も苑長、副苑長の指示。
日本責任者も苑長、副苑長の指示。

・・・であれば、この話の出どころの犯人は苑長、副苑長である。
小学生でもわかるとても簡単な話だ。

このホームページを全世界の多くの教会員が見ていることは百も承知である。
これだけ騒ぎになっているのに、なぜ「訓母様は一切狂ってなどおられませんし、お母様を罵倒して気違いになっている、また悪霊が入ったなどの話は一切嘘です。安心して下さい。」とホームページで公式発表しないのか?
皆さんも、清平職員も不思議に思わないか?

できないのである。

すでに、日本全国責任者の前で公式発表をしてしまったからだ。

「訓母様は、気が狂ってしまいました。お母様の所に一緒に行きましょうと話すと、行かない!行きたくない!とお母様を罵倒し、泣きじゃくって気違いになってしまっているのです・・・私は何日もかけて訓母様を説得してお母様の所にやっと連れて行くことができました。それが一年前の事です…どうしていいか…本当に残念です…(涙)」と全くの嘘を泣きながら。
日本には、副苑長がそのように実際に泣きながら話したビデオも録音もある。

それを清平職員が、そして韓国牧会者達が見て確認したら全て明らかになる話である。
また、韓国牧会者達は、日本在住の韓国人牧会者にぜひ聞いてみてほしい。
真実を確信することだろう。

私達は、なぜこのような内容を訴えているのか?
これが真実だからである。

日々、清平の真実をupdateしています↓↓
http://dendrite.jimdo.com/

☆☆☆電話会話内容音声☆☆☆↓↓↓
http://play.linemp3.com/20151116014900


電話保留音楽
清平:「はい。清平修錬苑日本事務局です。」
A氏:「あ、もしもし。」
清平:「はい。」
A氏:「聞きたいことがあるんですけど。」
清平:「はい、あの、聞きますよ。」
A氏:「あの、訓母様が狂ってお母様を罵倒して気違いになって騒いでいるっていうんですけど、それってどうなんですか?本当なんですかね?」
清平:「うーん、ま、それは(馬鹿げている話すぎて笑って答えている)、どこからの内容か分からないですけれども、ま、そういうのは聞いてないですけどね。」
A氏:「そういうところを見た人っているんですかね?」
清平:「見た人というのは?」
A氏:「そういう姿っていうかね、気が狂ってる姿。嘘か本当か分からないですけれどね。どう信じていいんだか何だか。」
清平:「なんかそういうのが流れているんですか?」
A氏:「うん、流れているんですよ。」
清平:「ま、そういうのは特に見てないですし。えー。」
A氏:「あ、そうですか?」
清平:「えー。それは。」
A氏:「あの、みなさん、あの、本人というか、あなた自体は見たことってないんですかね?その訓母様の…」
清平:「見てないです、そういうのは見てないです。」
A氏:「あ、そうなんですか。」
清平:「えー。」
A氏:「あー。あの、副苑長って、日本に来て責任者の前で、なんかあの、泣きながら訓母様が狂ってるって、わめいている、罵倒しているみたいな、気違いになっていると泣きながら幹部に話したっていうのは本当なんですかね?これ?」
清平:「いや、それは多分違うと思いますよ。(あまりにも馬鹿げている話で吹き出しながら答えている)」
A氏:「あー。」
清平:「あのパワーポイントで普通に、あの、み言を整理したものを、発表されたと思いますね。(何を言っているんだこの人はと笑って答えている)」
A氏:「うーん、そうなんですか…」
清平:「多分事実と違う内容だと思いますね。ま、勿論、現場の牧会者集会での内容なので、勿論私はその場に私は居なかったので、」
A氏:「あーそうですか。」
清平:「ただ、それは違うと思いますよ。それは、内容自体は、お母様のみ言を中心に…最近のその変化の内容を、昔からのみ言の内容を中心に…整理されている内容を中心に話したと思いますね。その時はそういう内容、泣きながらとかそうのではないと思いますけどね。」
A氏:「うーん。えーなんか、あれですね。そういう噂っていうか、なんかデマっていうかね、そういうのが流れること事体がおかしいしね。」
清平:「ま、どういう意図で流しているのかっていうのがよくわからないですけれども。(あり得ないと可笑し過ぎて笑って答えている)」
A氏:「本当ですよね。」
清平:「うん、あまりそれは。(話す問題にもならないというふうに答えている)」
A氏:「うーん。あのお名前いいですかね?お名前を教えてもらってもいいですか。」
清平:「あ、私のですか?私は荒石と申しますけれども。」
A氏:「あ、荒石さんで。」
清平:「えー。」
A氏:「すいませんどうも。」

彼ね。

至極信仰的、真面目で純朴な統一二世の中でも抜きん出た世間知らずでもあるけどね。笑

山籠もりして早、十数年。
政治にも無縁、出世にも無縁。

当然問い合わせに対して嘘付くはずもないし、そもそも噂にも相対しないので、結果あの小山の政治には疎い疎い。

そして心からかの聖地を愛してるので、モチロンおかしな話とみなしたら信じないし耳を貸さない。

さて、質問者がイタコの旦那の件を聞いたら何と答えただろうか?爆

そんな彼の証言をぶら下げても何ら面白くもない。下っ端の日本人の知ってることなんざ限られてるからね。そして何かと飼いならされてるのばかりの事務局さんな訳で。笑

もっと色々あるでしょう。下界の知らない事実を知ってる方々さん、この際出して頂きたいですな。

たとえば、10年ほど前の日本事務局の局長さんと職員との不倫とか。て、これはもう時効か。爆笑
  • [2015/11/16 23:58]
  • URL |
  • とある知り合い
  • [ 編集 ]
  • TOP ▲

まずは...

「2015年 天宙清平修錬苑の霊的現況について」を読ませていただきました。とても詳しく書いてありますね。それに対して、天宙清平修錬苑の「清平役事と関連した悪意のある流言に対する天宙清平修錬苑の立場」(10月22日)は、米本さんの言うように「え?これだけ??」と思ってしまう内容でした。


これでは訓母ニム擁護派が言っていることに対しての、新・清平側の反論としては全然説得力ないな~と感じてしまいます。



しかし、訓母ニム擁護の方々がいろいろ言われていても、まずは訓母ニムの多額の公金横領疑惑についてきちんと白黒つけてからにしてほしいと思います。

投票数=アクセス数

いつぞやは火の粉ブログのコメント欄で訓母派のコメントが2~3人で数十個大量発生したし、投票もそんなやり方ではないのか?と、もうどうでもいいから試しにちょっと投票してみたのですが・・・
訓母派のサイトの「投票してください」の得票数表示板は、あれアクセスカウンターでしょ?
新しく読み込み(アクセス)するごとに数字が1上がっています。(連続して再読み込み実験しました)

得票数表示の上の「投票お願いします!!」バナーをクリックしても、投票ページのようなものはなく、同じページを再読み込みするだけです。それがカウンター数を上げることになるのですが、そもそもあのサイトに行っただけで、投票数1と数えられているようですよ。だってあれアクセスカウンターだから。くやしいです。

違いますか? 誰か確かめてみてください。どうせインチキカウンター(得票数)が上がっても何にもなりゃしないよ。
私は実験で結局20票近く入れてしまったけど。

洪順愛さんの証しを読むと、統一教会信者とは一線を画す謙虚さがあるのが翻訳した言葉からでも分かるので嫌いではないですが(実は好き)、これらの出来事(清平云々)とは全く関係ないもう亡くなったかつて生きていた洪順愛さんのことです。

気持ち悪くてしょうがない

清平職員がいろいろ言ってるようですが、金孝南を外したのは、自称女メシアなんですよね。女メシアの決定に不満があるなら、正直に堂々と本人に言えばいい。子供を追放した女メシアでもあるし、今まで条件生活とか何とか言ってたんだから、あんた達一人一人が3万拝敬礼&40日断食ぐらいしてから、本人に直接言ったらどうか?
さらに、記事では10万円という提示がありましたが、無料にすべきでしょう!
日本人の献金で楽な生活してきたあんた達職員が、ここにきてまた日本人に依存するのか?依存するしか能が無いのか?
あんた達金孝南側職員が立場が厳しくなってるからジタバタしているだけだろう?
絶対善霊、天使、神が何を言ってるか、金孝南に聞いて、それを公開してください。

日本の現場シックは今まで散々な目にあってきて、御言葉だ!、メシアが言ってる!とか言って、バカ責任者から相当な心情蹂躙を受け、押さえつけられてきた。今回はあんた達が同じ目にあってるってだけのことだ!
今回は間に誰が入っていようと、「私は神」という女メシアが決定したんですよね?絶対的な神様の言葉に従えないということを何の条件も無しにあちこちに表明しているんですよね?
統一教会的に言えば、サタン集団ですよ!不満があるなら韓国で勝手に喧嘩すればいい。日本に火の粉を振りまくな!

<清平に依存する信者>と<信者の金に依存する清平>どちらも地獄の住人である。地獄に統一清平村をつくって、その主導権争いをしているだけである。そんなに金がほしいのか?金欲清平住人たち!

日本は嫌韓。韓国は反日。干渉止め。

金孝南氏を日本で見かけたら、即、通報。
霊感商法撲滅宣言。

サンクチュアリ教会からのお知らせ。「日本の皆さん、40万円をニューファンドランドにくる旅費にして下さい。家庭連合に献金しないで下さい」と。?

鶴総裁はじめ、文家の皆様、韓国の幹部、金孝南氏、ホント、日本がお好きのようですね。日本は嫌韓なんでネ~。これ以上、干渉しないで。


韓国人の特性てんこ盛りで面白いが…?

今回の記事は、長文で、読み終わるのにかなり骨折った。米本さんの記事はどの記事も、韓国人の特性というか、国民性てんこ盛りで、読んでいて面白い。が、面白く読んでばかりもいられない。私のように、抜けたくても、妻子とのバトルは嫌いというタイプの教会員には、韓女史、金孝南、三男、四男、七男入り乱れての日本争奪戦は、「やめてケレ、やめてケレ、やめてケレ、ゲバゲバ」。統一家の資金争奪内ゲバが、日本で展開される。

ちなみに、左卜全と子供たちが歌う「老人と子どものポルカ」(https://youtu.be/LZZk0tP49H8)の中身は、「『ゲバ(学生運動)』『ジコ(交通事故)』『スト(ストライキ)』の被害者は老人と子供である」という痛切な叫びが込められたメッセージソング。1970年発売で、世相を反映している。

さあ、みんなで歌おう。「おお神様、神様、助けてパパヤー」この歌は最後に必ず、ひ弱な声で、「助けてー」と叫ぶんだよ。

さて、夫の死後豹変して女帝となった妻。自分の夫が社長を務める会社に横流しして「私は公金横領していません」とうそぶくイタコ。「俺こそが父の思いを引き継ぐ後継者だ」といきり立つ息子たち。日本の資金争奪戦は、本当に迷惑千万。もっと素朴な信仰で、心の実り豊かな生き方はできないものかね。

韓国人って、とてもトップの務まる国民じゃないね。「分かっちゃいるけどやめられない、ああやめられない、小韓国人」と「小市民」(https://youtu.be/WoLl46V8AlQ)の替え歌をだれか作ってくれないかね。

うさぎさんチームも熊さんチームも頑張って!

aさん
>今回の記事は大外れだと思います。
金孝南一派が韓鶴子氏に勝つことは不可能です。

 誤読です。金孝南女史側が勝つなんて、直接的にも行間的にも書いていません。

「韓国に役事ができる拠点(場所)を設ければ、確固とした勢力になることは間違いない。さらに、日本でもイタコさんを呼ぶ動きが出てくれば、統一教会は大きな打撃を受ける」
 と書いただけです。この推測は「大外れ」ではないでしょう。

暗在さん
>得票数表示の上の「投票お願いします!!」バナーをクリックしても、投票ページのようなものはなく、同じページを再読み込みするだけです。それがカウンター数を上げることになるのですが、そもそもあのサイトに行っただけで、投票数1と数えられているようですよ。だってあれアクセスカウンターだから。くやしいです。

 さすが暗在さん。恐れ入谷の鬼子母神。
 投票総数の実力度は500ぐらいか。
 仮に500だとすれば、それでもけっこうな人数です。サ教に流れたのと同数ぐらいでは。

匿名希望さん
(注)匿名は左サイトを読んでもらえばわかる通り、認めていない!

>A氏:「あの、訓母様が狂ってお母様を罵倒して気違いになって騒いでいるっていうんですけど、それってどうなんですか?本当なんですかね?」
清平:「うーん、ま、それは(馬鹿げている話すぎて笑って答えている)、どこからの内容か分からないですけれども、ま、そういうのは聞いてないですけどね。」

 とても笑える。

 私はこれまで金持ちイタコの公金横領問題とか、彼女の夫のことも書いてきた。

 しかしながら、味噌も糞も一緒にして論じる勿れ。

 今回のブログのテーマは、読めばわかる通り、正義なきバトルの行方なのである。

 韓鶴子側も金孝南側も、どんなにネットを使って、多数派工作しようと考えても、全く意味がない。限りなく100に近いシックがネットにアクセスしていないのだから!
 双方が「見るな・聞くな・しゃべるな」とやってきたもんなぁ。

 勝敗のポイントは、これまでチョンピョン役事に参加した日本シックの名簿を、金孝南側が確保しているかどうかにかかっている。

 おいらの印象では裏切りさんの副苑長とやらが独占的・やや暴力的に獲得したような感じがする。

 だとすれば、金孝南側は負ける。平家の壇の浦だ。
 おいらは判官贔屓。負けるな。1800双の金孝南!

本物ではない者同士の戦い

>この喧嘩の本質は、先祖カイオンの正当性などでは断じてない。
 先祖カイオンのために日本のシックが払うMONEYの奪い合いなのだ。


 清平で金孝南氏が今まで行ってきた先祖解怨役事については、これまで私は批判的なコメントを何度か書いてきましたが、統一原理に基づいてそれを理解することは不可能であり、それを正当化できる宗教思想というものは朝鮮シャーマニズム以外にありません。
 しかし、朝鮮シャーマニズムではシャーマン(巫師)がトランス状態に入って超自然的存在(神霊、精霊、死霊)と交信するはずなのですが、金孝南氏がそのようなトランス状態に入った姿を見た例がありません。
 もし本当に霊的能力があって、トランス状態に入れるなら、それを録画した動画を公開することも可能であるし、その様な証拠を見せられれば、統一食口にも多い清平役事否定派を黙らせることができるはずです。

 しかし、金孝南氏の姿というものは 教会員の前に立ってニコニコしながら「ご先祖様が入って来られました」などと言うだけで、とてもトランス状態に入って霊と交信しているようには思われません。
 敬礼を何万回やって精誠を尽くしたなどと自慢せずとも、鬼気迫るトランス状態を見せてくだされば、食口どころか霊を信じない一般人でさえ金孝南氏の霊能力を信じるようになるのではないでしょうか。
 しかし、様々な情報では、故洪順愛氏が生前よく知っていたはずのことさえ全くわからなかったそうですから、普通に考えて、シャーマンとしての能力など皆無ではないかと推測する以外にないのです。
 たとえ、元から霊的な感性が人より発達していたとしても、トランス状態に入れるほどの能力は持ち合わせていなかったというのが本当のところではないのでしょうか。
 
 結局、金孝南氏に対する理解は以前の‘火の粉を払え’の記事のようにならざるを得ないのです。 
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-638.html#more

 つまり‘清平摂理’の出発点が経済的自立の為なのですから、清平を巡る様々な動向は、その‘経済的成果の支配’を目的としたものとして考えねばならなくなるのです。
 最初に引用した米本さんのご指摘の如く、清平の騒動はまさに収益事業としての所有権の奪い合いがその真相なのだと思います。
 ただ、その宗教ビジネスの所有者が誰になろうと、先祖解怨の名目のもと、お金を搾取されるのは日本の信者達なので、どのような勝敗になろうと日本人信者の犠牲が続くことに変わりはありません。

 双方とも言っていることは統一原理と無関係なシャーマニズムの系統にある内容でどちらも差して変わらず、かたや人のよさそうな笑みを浮かべて包容力があるような話し方をする自称シャーマン、かたや自分は神だと言わんばかりに虚勢を張る自称女メシア、内面的質の低さはどちらも同じです。
 宗教的能力のないもの、指導者としての能力のないものがそれぞれ敵同士となって、お金の支配権を巡って綱引きしているわけですから、第三者は冷めた目で見るしかありません。

 朝鮮シャーマニズムを話題にしたついでに書かせていただきますが、朝鮮シャーマニズムから見た朝鮮的性格の一つは『依他性』とのことです。
http://www.bbweb-arena.com/users/hajimet/syamankorea.pdf#search='%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%82%BA%E3%83%A0+%E4%BE%9D%E4%BB%96%E6%80%A7'

 上記のPDFを見ればわかりますように、柳東植氏という韓国人が書いていることであって、嫌韓の人が主張していることではないのです。
 どこかの低能公職者のブロガーは 韓国は父の国で、韓国人は主体性が強く、日本は母の国で、対象的な性格の文化を持っているなどと、馬鹿丸出しのトンチンカンな記事を書いていましたが、(その公職者は記事を毎日更新していて過去記事が膨大なため探しきれず、時間の無駄なので断念I'm sorry)韓国の伝統的な宗教である朝鮮シャーマニズムの特性は『依他性』だったのです。
 つまり創造的精神に欠け、傾向として人頼みの性格が強いということなのです。
 そのような性格が伝統的にあるため、強い反日運動となって表れて、賠償請求を何度も繰り返したり、他者に要求ばかりするような人が目立つのだと思います。
 統一教会=家庭連合でもそれが証明されており、お金を生み出すのに十分な創造力を持たないため、宗教的権威を利用して、日本人から搾取しなければやって行けないのが韓国人幹部達であり、自称「真の父母様」の実像なのです。

 ただ、自称「真の父母様」は相当の裏金があるらしく、現在ではかなり自信過剰になっているようです。
 米本さんが記事に書かれた韓鶴子氏の姿―
<「違います。私は神でありメシアです」「私は何でもできます」
 お母様は「절대 권력(絶対権力)」という言葉を用いました。
「私は絶対権力を持っている」
 これを叫ばれました。その声は部屋中に響き渡りました。台所まで聞こえたでしょう。>
―は、裏金が十分に貯まって、何でも思い通りになると勘違いし、妄想に取りつかれるようになってしまった状態としか思われません。
 もし、本当に苦労してお金を生み出し、また子供達を育てるのに内外共に苦労した人物ならば、そのような傲慢な態度はとらないと思います。
 最近ニュースでも話題になった女性指導者で、ミャンマー総選挙で国民民主連盟(NLD)を率いて圧勝したアウンサンスーチー氏と韓鶴子氏を比べると無残としか言いようがありません。
 アウンサンスーチー氏を見て「女メシア」と信じる人がいたとしても不思議ではありませんが、韓鶴子氏の実像を知って、「女メシア」と言う人がいたとしたら、完全に頭がいかれているか、大嘘つきだと思います。

「私は絶対権力を持っている」

鶴〇のこの発言を聞いて、良識ある人々は次の格言を想起せずにはいられないと思います。

Power tends to corrupt, and absolute power corrupts absolutely.(「権力は腐敗する、絶対的権力は絶対的に腐敗する」)引用元:ウィキペディア「ジョン・アクトン卿の格言」

しかし、本当に絶対権限を持つにいたったら「危険な女」として警戒しなければならないでしょうが、鶴〇、とりまき、食口の連中は、まあ半分以上は空想と幻想の世界で生きているのだから、この発言もほどんど現実化するおそれのないものととらえて構わないと思います。

妄想女

>「私は絶対権力を持っている」 、、、、何でも思い通りになると勘違いし、妄想に取りつかれるようになってしまった状態としか思われません。


神々の黄昏さんのコメントに共感します。10月24日の清平での韓夫人のスピーチも、独生女(自分)を生むために人類歴史があったとか、国の主人は真の父母(自分)だとかいう誇大妄想的発言が目立ちました。7男さんは説教のなかで、自分も2-3年まで「お母さまがそこまで自己崇拝しているとは知らなかった」と言っていますが、1960年のご結婚当時は謙虚だったうら若い女性が、文先生の生前、ひそかに、少しずつ、確実に変わっていった、と考えられます。

こういう誇大発言を公式の場で聞いても何も言えないあわれな幹部であり、シックたちですが、少しでも良識のある人たちの心は離れていくのでは?

偽物同士の泥仕合

文氏も同様、何かあれば次のように語っていました。
・自分を地上に送るために、この2000年の歴史があった。(メシア論)
・メシア(自分)を朝鮮半島に誕生させるため、日帝40年の民族の犠牲と南北分断が生じた。(主の路程)

鶴子さんは真の母という立場で、亡き夫の言葉を自分に入れ替えてパクっただけでしょう。

真の父のはよくて、真の母のは間違いというのは差別的ではないですか。父だけで子は生まれません。母だけでも今の人類はありません。だから、「真の父母」という言葉に希望を見出したのではないですか。
従って、息子の立場で母親を否定すれば、人間たり得ないとなります。たとえメシアの子?であっても、人間ではない、犬畜生以下です。

この問題は、パパが妄想家の狂人、マミーも妄想家で似たもの夫婦、だから、子どもたちも妄想家の狂人、このまま無知な信徒が居続ければ、その孫たちも妄想家の狂人…と、起結スッキリです。

そんなに力を入れて論じるほどのことでしょうか。

独生女vs清平イタコも同様、妄想貪欲女同士の闘いということで、ご勝手にどうぞ。
清平イタコは実に見苦しい。自分のやったことがどれほど汚いか、自戒に値するのに。武士の世界なら、家名返上、お家取りつぶし、「切腹」して侘びても、その不名誉は子々孫々に継がれるほどの背任行為です。主人も偽女メシアの詐欺師だから、どうでもいいのですが…。

それよりも、パリのテロでたくさんの犠牲者が出たこと。フランスが戦争状態だと発表したことのほうが心配でしょう。本当にメシアだ、救世主だと宣うのなら、ISを何とかしてごらん。
恐怖に戦くフランスの人々に「解怨献金」すれば救われると、伝道するのかな?
金集めに躍起になり、分派して抗争している間に、手をつけられない世界になってしまった。ちょうど息子たちが言うことを聞かないように。
だから、家庭連合(統一教)に希望はないのです。

お父様の意と正反対のこと

> 金持ちイタコこと金孝南女史はごく近しい人にこう語ったという。
「お母様はお父様の意と正反対のことをやろうとしていらっしゃる」
 彼女なりに矜持があるのだ。

米本さんの記事の中で注目すべき部分がここでした。この戦いの勝者は火を見るより明らかだから金孝南執事はおそらくは当面沈黙を守るのではないかと予想するが、もし近しい人に語ったことが本音だとすると(おそらくは本音だろうけど)これは尾を引くことになるだろう。

ところで金孝南(元?)執事の旦那や子息の不祥事は昔から明らかだったのにもかかわらず、今になって急に暴露して攻撃する輩も本当に政治的な動きだとしか思えない。文総裁が裁可して進めたものにもどれだけ無駄なお金が投じられたことか。それを非難すると「メシア」を非難することになるからしてこなかっただけで、無駄といえば同じである。
金執事を擁護するつもりはないが、一抹の同情は禁じえない。もともと普通のおばさんと思っていたから、彼女に対して特別な感情はあまりない。まあ韓総裁の最側近だっただけに今後の動向に目が離せないということなんだろうな。

独生女発言は原理的か?

>むろん、悪魔連盟が背後で策動しているのは事実だろうが、金孝南追放の決定を下したのは、韓鶴子氏である。
 実際、彼女はメシア(絶対権力者)宣言をしている。
「韓半島は再臨メシヤの独り娘を誕生させた国であるので、全ての宗教は根本であられる天の父母様を父母として侍る位置に出ていかなければなりません」
【出典】<真の父母様特別集会の真のお母様の御言「宇宙の根本を探して」(全文)>
以上米本ブログからの引用

真の父母宣布文サイトに独生女発言について本部の見解が示されている。
バトルが予想されるもうひとりの当事者についての説明でもある。
http://trueparents.jp/?page_id=1767

記事の日付を見ると先月の10月30日になっている。
昨年7月1日の独生女講話?からまるまる1年4ヶ月もの時間が経過している。この間どれだけの混乱があったのだろうか?
もっと早く本部見解を示すべきではなかっただろうか? 内容を読んでみると、そこそこ教理に精通していないと理解できない内容である。前提になっている洗礼ヨハネの妹がイエス様の本来の相対者であり、約婚までは成立していたが、成婚には至ってなかったという内容も、私の勉強不足からか?初耳である。
7.1講和に驚いた本部が慌てて後付け理論を構築したのか、それともはじめから原理的根拠があったのを知っていたのに、ようやく今になって公表したのか? まあなんともお粗末である。ぜひ内幕をご存知の方がいれば教えて欲しいところだ。

またこの本部見解に対する反対や批判の見解も聞いてみたいものだ。

それともう一つ。
本部見解の中にある、「洗礼ヨハネの妹がイエス様の本来の相対者」という内容は劉正玉元総会長執筆の「原理本体論」の中の参考資料「イエス様は聖人の中の聖人」に書かれてあった記憶があるが、その「原理本体論」は光言社からは出版されてないばかりか、闇に葬られた。そして劉正玉元総会長は韓総裁に嫌われて失脚したと聞いていたが、先日の清平での韓総裁の講話の映像には徳野会長や宋総会長と並んで最前列で聴いている姿が映し出されていた。
何か変化の兆しなのだろうか?


慰安婦強制「なかった」

金孝南は慰安婦問題を霊障の原因として、いろいろ言っていたけど、100歳の生き証人が、慰安婦強制「なかった」と断言している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151117-00000107-san-soci

元朝鮮総督府官吏の西川清さん(100)は、

「朝鮮人への差別感情はなく、同等という雰囲気だった。今、韓国が日本統治時代はすべて悪業として批判していることは、事実としてあり得ないことだ」

「朝鮮人同士は朝鮮語を話していたし、朝鮮名の職員も多かった。何でもかんでも日本が強制したということはない。ましてや、女性を強制的に慰安婦にしたなんてありません」

「軍は総督府と指揮系統が別だったが、仮に軍が慰安婦を強制的に集めていたなら、われわれの耳にも入ってくるはず。でも、そんな話は全くなかった」

「朝鮮でも身売りはあった。こうした女性が朝鮮人の女衒(ぜげん)によって慰安所に連れられたことはあるだろうが、あくまでも民間の話だ。もし日本の公的機関が関与していれば、絶対に文書で残っているはずだ」

「当時の朝鮮の仕組みを知る者からすれば、いわゆる『従軍慰安婦』は戦後に作り上げられた机上の空論だ」

金孝南の話も同様。信頼性など無いに等しいと思う。

バトルの行方

 情報は、勝敗を決する大きな武器となる。

 このことを念頭に、
>金孝南女史側の強みは、日本の婦人シックに清平ファン(大母ファン)が多いこと。また清平役事に参加したシックの名簿を持っているということだ。ファンに個別にアクセスすることができるのである。

 と書いた。

 しかし、清平ファンという読者から次のような情報をいただいた。

(引用はじめ)
 我が家はかなり清平の「お得意さん」で、清平からメルマガもきますし、何度か大役事の案内状も郵送で送られてきた事がありますが、いわゆる「金孝南派」から直接勧誘のメールとか、文書などは届いた事はまだありません。
(略)
 いくら叩いてもMONEYなど出てこない在韓食口は伝道対象ではない、ということになるのかもしれません。または個人情報をもっていても、それを駆使できるマーケッティング能力が無いか?です。
(引用終わり)

 松江に住む小生のところには、差出人無記名で、金孝南女史に対する不当な扱いを訴える封書が届いている。
 また、国内の各教会にも届いている。
 いずれも、発信元は日本である。住所がわかるところには届けられているのだ。

 金孝南グループの訴えが発せられてから、すでに3週間が経つ。それなのに、清平ファンのところには何の働きかけも行なわれていない。
 戦争は先手必勝なのに。

 ということは、金孝南グループは名簿を持っていないということだ。
 推測になるのだが、名簿は信頼していた、裏切りの副苑長が握っているということではないのか。
 金孝南女史は名簿を手にすることなく、清平を追われた・・・。

 となると、同グループは羽をもぎ取られた鳥みたいなもんだ。
 いくらネットを駆使しようが、清平ファンのほとんどはアクセスなどしないシックたちである。
「見ざる・言わざる・聞かざる」路線を推奨してきたのは、統一教会ばかりでなく、金孝南その人でもあった。
 天に唾したけれど、その唾が自分の顔に落ちてきた、という奴である。

 名簿がなければ、いくら日本に上陸しても、それをアナウンスすることができなければ、閑散としたヤクジとなる。したがって、上陸することはないと推測するようになった。

 結果、「私は神様」と妄想している女の勝利である。

 金孝南女史にお願いがある。
 悔い改めてもらいたい。
 返り血を浴びることを覚悟して、これまで体験してきたこと(文師の意向に背いてやってきたこと)を、すべて暴露してもらいたい。

 評判を落すことは間違いないが、文師をメシアだと信じているのなら、自称神さまの悪事を暴いてもらいたい。
 文聖和のときのこと・聖和後のママメシアのこと・ママメシアが秘かに語っていたこと・・・。

 何億円かを積まれて口を閉じることにしたのであれば、無間地獄に堕ちてしまう。そのことをゆめゆめ忘るる勿れ。

 おそらく無間地獄に堕ちていかれるだろうから、結果、バトルの行方という興味は急速に失せていきましたとさ。

偽経教主と偽イタコ

文鮮明氏在世時代の統一原理を正教と呼ぶならば、独生女論は偽経である。

また大母ニム不在の訓母も、偽イタコである。この偽経教主と偽イタコは、それぞれに言い分はあるだろう。「一寸の虫にも五分の魂」ということわざがある。また「盗人にも三分の理」ともいう。それぞれの側には、それぞれの側の矜持というものがあるかもしれない。しかし、所詮偽経教主は偽経教主であり、偽イタコは偽イタコである。そのことをこっちに置いておいて、互いに争うのは、滑稽の至りである。

これまで私は鶴女史に対して偽教教主とまで表現したことはなかったが、
http://trueparents.jp/?page_id=1767
を読んで、開いた口がふさがらなかった。このページは「教会成長研究院」が作成したものだが、こんなものを作るようになったか、つまり正典の統一原理からは似ているようで違うものが教団中央で作られるようになったか、と嘆息したからだ。鶴女史の偽教は、文師の統一原理とは違う。同じだとすれば、大変な矛盾が生じてしまう。

偽経の間違いは、わかりやすいのは独生女論に見られる。統一原理では、鶴女史はあくまでも復帰されたエバである。これに対して、独生女論は、最初から無原罪で生まれてくる女性だ。独生女論は文師の発言を引用して展開されるが、文師の発言は、復帰されたエバか、創造本然のエバかが不明瞭な部分がある。話の筋から見れば復帰されたエバのはずであるが、不明瞭なためにこれを創造本然のエバと解釈すると、独生女論が誕生することになる。つまり、独生女論は文師の発言の中の不明瞭な部分を、ほんの少し読み替えた偽経である。

これを教団本部のお偉いさんたちが、こんな文書化して公表すること自体、もう教団は終わりである(それに乗っかる韓女史も同罪、というか、韓女史の顔色を窺わないといけないから日本本部の人がこんな偽経解釈を展開していると解釈するのが正しい)。

韓鶴子女史も、金孝南女史も、自分がしていることが、自分でわかっていない。彼ら二人はどちらが正しいということはない。二人とも、文師路線から外れているんだよ。

亨進派がサンクチュアリを立ち上げているが、これもどうか?亨進氏夫婦は真の父、真の母の立場に立ちえない。真の父は霊界にいるし、偽教教主とはいえ真の母は韓鶴子女史。とすると、この二人から亨進氏夫婦がその立場を引き継いで代行しているということはどのように証明されるのか?

それぞれが勝手なことをしていて、文師路線から外れている。愚かしいことだ。どっちを向いても偽物ばかり。

「あーあーあやんなっちゃった、あーあーあああおどろいた」ということで、これでも聞いてください。

https://youtu.be/gYFvQ4yLwBo?t=91

御利益信仰

金孝南グループの先祖解恩献金は清平を仕切っていた当時と同じなのですか?

高!!

こんなのに献金しても全く無意味ですね。一族の超高い生活ランニングコストと事業運営に使われるだけです。そして取り巻きコバンザメの生活費。

でも、金孝南の役事とやらで救われたと思っている人、意外と多いですよ。そういう人がターゲットなのでしょう。原理わからず、文鮮明師をそんなにメシヤ視しておらず、ただ単に御利益信仰で教会に献金し続けてきた献金信者を巻き込もうとしている。家庭連合と奪い合いですね。

御用学者の真実態が分かった。

http://trueparents.jp/?page_id=1767

を改めて読んでみた。結果、文氏の言葉の都合の良い部分をつなぎ合わせて作った文章で、論理的に大きな瑕疵があることが分かった。詳細は後ほど。

御用学者の真実態が分かったパート2

教団本部の論理的な瑕疵とは、韓女史が完全無原罪論を展開しているのに対し、教団本部は部分無原罪論、つまり部分有原罪論を展開している点だ。

教団は言う。「 『原理講論』は、「原罪」について次のように定義しています。
 「罪を分類してみれば、第一に原罪というものがあるが、これは人間始祖が犯した霊的堕落と肉的堕落による血統的な罪をいい、この原罪は、すべての罪の根となるのである」(121ページ)
」と。

そしてもう1つ、文氏無原罪誕生により、韓女史が霊的堕落のみの状態で誕生する条件ができたという、何を論拠として論じているのか分からない奇妙キテレツな解釈を展開する。

この2つを合わせると、原罪は肉的堕落と霊的堕落の2要素が必要だから、肉的堕落の要素がない韓女史は、無原罪だというのである。

デタラメいうな。半分ないということは、半分はあるということなんだよ。完璧な原罪がないと主張したとしても、それは無原罪と言わないのだよ。部分的に原罪があるということなのだ。

しかも、原理講論によれば、アダム家庭で書かれている通り、霊的堕落は神にとって絶対許せない重い罪だが、同じ罪でも肉的堕落の方は、霊的堕落に比べれば相対的に許せる罪だ。

パーセンテージの問題ではないにしても、比喩的に言えば、原罪100%として、霊的堕落80%、肉的堕落20%くらいに設定するとわかりやすいだろうか?病気が20%治ったくらいで、完治しました。もう大丈夫です。」なんて言ったら、「ばかやろう、無理しないでもう少し寝てろ」と言われるだろう。教団本部の説明を敷衍すると、鶴女史の無原罪はこういうことになるのだ。

ところが、韓女史はなんと言っているかというと、文氏の無原罪はイエス様と出会ってから、私の無原罪は生まれながらのものだと言っている。つまり、韓女史は自分自身に対して、完全無原罪論を適用しているのだ。教団本部のいうような部分無原罪論ではないのだ。

ごまかすな、御用学者たち。韓女子に楯突けない君たちの立場には同情してあげよう。だが、自明の理を曲げることだけはやめてくれ。

追加:

教団がなぜ部分無原罪論を展開せざるを得なかったのか?文氏の韓女史理解は、徹頭徹尾、堕落世界から復帰されたエバなのである。文章のある部分だけを切り取ってみれば独生女論を裏打ちしているように見えても、よく読めば復帰されたエバ論になっている。

無原罪の独り子に対して無原罪の独り娘がいないといけないという言葉を持って独生女論の論拠としているが、よく読んでみい。その無原罪の独り娘という言葉の前に、再臨主を中心として天使らによって創造されたって言葉があるじゃないか。再臨主によって創造されたという言葉はある面、文氏の実の娘と受け取ることもでき、チャヌさんはその線を疑っているようであるが、そうでないとすれば、再臨主によって堕落世界から救われて、教育されたということだね。だから韓女史は文氏にとってはあくまでも堕落世界から復帰されたエバなのだ。

ところが、韓女史はあくまでも、無原罪と言い張る。従来の文氏の言葉を捨て去るわけには行かず、かといって女帝韓女史に刃向かうわけにもいかず、苦し紛れに編み出したのが部分無原罪論だった。私はそう理解する。

しかし、部分無原罪論は、裏を返せば部分有原罪論である。御用学者たちの論理は既に破綻している。ああ、この部分の本部ホームページの記述、早く削除するか、訂正文を出しておきなさい。後世の人たちの恥さらしとならないように。

「皆、お父様が好きだった」んですよね

悟空さんの投稿に共感します。文教祖はOックスアピール満々、カリスマぎらぎらで、知性もありそうな、女性だけではなく、男性も一目置かざるを得ない魅力があったのです。だからOイプされたとしても、丸め込まれてかえって慕わしくなってしまう、そういう御仁だったのでしょう。うら若い乙女も、いい年をした才女も普通の家庭婦人も、さらには秀才の男性まで、引き付けてしまったのです、一種のシャーマン・アイドルです。ネグレクトされた息子たちさえ彼の関心をひきたかった、だからサムエルさんも父が亡くなってからやっと公に出て来ました。初老以降でも、「お父様かっこいい!」なんて言う若い女性がいましたね。私はピンとこなかったけど。。。理論は後つけでしょう。

「逆の経路で復帰」に関してですが、確かに、堕落が天使長、エバ、アダムの順で悪なる性が行われので、復帰は、真のアダム(メシア)、エバ、天使長(世の男性)という順の関係で、というのが基本です。が、「逆の経路」という言葉は種種の解釈が可能なので、例えば別の次元、「神を苦しめたから、堕落人間は苦しみを甘受する」などなど、いろいろに応用されることがあり、悪用も可能だと思います。

上でも指摘がありましたが、例えば、
・真のアダムとしてくる人が多数の女性と関係するという、本来の創造原理を無視する復帰を神がさせるか?
・そもそも堕落の血統から神の血統のメシアがどう生まれたか?(イエス誕生については原理的説明がありますが。。)
・霊的存在の天使長が人の血統をどう変えたのか?そもそも原理で言う血統とは何?
・アダム・エバの間違いは大昔の問題、現代に「代理者」を立てて逆経路をすることに意味があるのか?

などなど、疑問はきりがなく、原理はある程度の説明は試みていますが、科学的説明にはなっておらず、結果的には、迷信信仰の傾向がもともとある人か、または何らかの「霊的」体験でもしないと、教理を受け入れるのは難しい、という現実があります。教会は教祖のカリスマとメンバーの努力(精誠?)で補っていたかも。

注意を

 千尋さん、投稿の場所が違っています。
 ご留意を。

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