2015年度総決算72日路程、徳野らに怒りの鉄槌を! 

高額エンドレス献金・2013年~(19)

末尾に追加情報あり!

 8月30日に聖和3周年献金路程がようやく終わったと思ったら、また新たな献金路程が始まった。

2015年度総決算72日路程 (10月20日~12月30日)

 全家庭が72日路程で40数を勝利しましょう。 本日から年末12月30日まで「72日路程」として本部から出されました。 ★72日路程で40数を勝利する為には、10月中にまず 13数(9月2日以降の合計)を勝利しましょう。



天国の道、いや違った、地獄の道、いや違った、「銀色の道」でも聞いて、怒りを静めてくださいな。

 だいたい毎年この時期になると、献金の年間目標が未達成のため、それを挽回しようと、年末に向けて献金プッシュプッシュが始まる。さして驚くことではない。毎年恒例の年末総決算商戦だ。

 1シック世帯、3カ月で40万円。トータルの目標額は不明だが、見込めるのが1万シック世帯なら40億円、2万シック世帯なら80億円だ。
 根拠はないのだが、まあ、5、60億円といったところではないのか。

 今年春の「2015年の天一国指導者総会での日本総会長宋龍天氏の報告」によれば、統一教会は5つの危機に直面しており、そのうちの1つが「祝福家庭の経済的困難」だという。
「第3に祝福家庭の経済的困難です。昨年実施したシックの意識調査によると、シックの幸福度を阻害する要因として約4分の1が経済問題を持っているほど、祝福家庭の経済的な困難は深刻な状態にあるのです」

 シック家庭の家計は「深刻な状態にある」と認識していながら、3カ月間で40万円を献金しろ!という。
 小学生でもわかるほどに絶対な矛盾である。
 1カ月間で13万円、1年にならすと160億円にものぼる。
 金策にバタバタしてはいないが、そこそこの貧乏である私に、3カ月間で40万円を献金しろと言われても、払える金額ではない。
 親から借りる。親戚から借りる。知り合いの裕福シックから借りる。金融機関から借りる。
 もう何年も献金路程は続いてきたのだから、もはや借りるところはない。
 そうすると、社会的規範に違反するような方法で捻出するしかない。
 
 すでに書いたような気がするが、数年前の話だ。姉が惚けたために、シックだった妹(かなりの高齢者)が姉の預金通帳を預かった。
 そこから勝手に3000万円を引き出し、献金した。
 姉の子どもに発覚し、大騒ぎになった。
 その結果、当の妹、妹の娘、孫の3人のシックが統一教会をやめた。
 結局のところ、統一教会からすれば3000万円を分割払いで姉の子どもに返し、さらには親子孫3代のシックを失った-だけのことである。
 教団本部も知っている話だが、組織にとって結果マイナスになるようなことを、目先目先でついやってしまう。
 今回の献金集めの過程でも、社会規範を無視するような、あるいは家系図トーク、借金の強要など法違反が行なわれるのは必至である。
(早くも、中枢のみ言が述べられている最中、船橋中央教会で違法行為が行なわれている。
【必読ブログ】「統一教会を併記しない勧誘手段が発覚、懸念の正体隠し勧誘が現実化」

 一方、「少しはまともになったザ☆教団中枢・諸先生方の御言葉 」で書いたように、組織の名称変更にともなって、教団中枢は法令順守の徹底を呼びかけた。しかしながら-
 法令遵守すれば、献金は集まらない。献金が集まらなければ、組織は衰退の一途を辿る。
 献金を集めようとすれば、法令の遵守は守れない。法を守ることができなければ、「生存権を失う」(組織が死滅する)
 これも絶対的矛盾である。
 もはや、矛盾だらけのドツボに嵌まった組織になっているのだ。

【閑話休題】

「献金を集めようとすれば、法令の遵守は守れない」
 このことを十分に認識していながら、教団中枢はどうして法令遵守のことをインターネット会議で話したのか。
 記事をアップしたときには浮かばなかったのだが、こうして記事を綴っていると、この疑問が大きくなっていった。
 推論的結論は、違法行為で現場が摘発されたとき、教団中枢に類が及ばないようにするためである。
 すなわち、公安警察が徳野氏、岡村氏などを任意で事情聴取したとき、
「9月のネット会議の録画を観てください。このように法令遵守の指示を行なっています。一部の末端シックが私たちの指示に従わなかっただけなのです」
 と抗弁する。自分たちの逮捕を免れ、組織の生存権を守ろうとするためである。
 新潟の北玄事件、渋谷の新世事件のときも「当法人とは関係ない」と釈明していたのと同じである。だとしたら、「狡い奴ら」というしかない。


 話を戻す。こんなことは天宙ウルトラバカではないはずの教団幹部とて認識している。

 しかし、絶対的矛盾を解決することができないため、もうどうにもとまらないのだ。やるっきゃない、死滅したナウマン象の道を辿るしかない。ちなみに、先の「銀色の道」の歌詞にあった「夜明けは近い」なんてことは100%ありえない。



 今年いっぱいは従来型献金集めでやれるかもしれない。
 しかし、韓鶴子氏は夫文鮮明氏の法要はもう行なわないという。
【必読ブログ】「鶴子夫人は自分の先祖供養はしても、夫(文家)の先祖の先祖供養はやらないと言い出したらしい」
 これが事実なら(事実だと思う)、もう来年から献金に「聖和ネタ」は使えない。
「お父様のためなら」と、社会規範ものかは、違法行為ものかは、金集めに狂奔する盲信婦人シックとて、文鮮明氏の影薄き献金にはモチベーションが下がるだろう。

 では、教団中枢は絶対矛盾を前に何も手をつけようとしないのか。
 バカではないから、考えてはいる。
 事情通が語る。
「次の地区長会議で、食口の月例献金(収入の10分の1、10分の2、10分の3)で世界献金も含めて運営できないか。そうした場合の問題点は何かなどについて話し合うそうだよ。月例献金だけの運営は、そういう形に持って行きたいという話は前からあったからな。今後 具体化していくのかどうか・・・」
 すでに地区長会議は開かれたのかもしれない。
 しかし、どんなに長時間かけて会議をしても、具体化は無理である。

 一度、地区長以上の幹部は、小学校の算数を勉強したらどうかと言いたい。
その1・「10分の1献金」と簡単に言うけど、年収300万円世帯なら年間30万円の献金である。400万円なら40万円、500万円なら50万円だ。
 経済的に困難な300万円世帯は論外としても、500万円世帯(子どもは3、4人)とて家計のやりくりは大変である。もし、50万円を毎年献金するとすれば、教育費を削る、子どもに高等教育を受けさせるのを断念させなければならない。畢竟(ひっきょう)、「10分の1献金」とて現実的な話ではないのだ。それ以上は論外!

その2・現役シックは5万2000人。いくつかの要因を捨象して、世帯数は割る2で2万6000世帯とする。そして、この世帯の平均年収が400万円だとする。
(年収400万円は経済的困難な家庭ではないのだが、まあそれはさておいといて)
 するとどういう計算になるのか。2万6000(世帯)×40万円(年間献金)=104億円となる。

 現状の固定経費はどうなっているのか。
 宋龍天日本総会長が減額を懇願し、今年の献金目標は10%減に!(下) で、次のように推計した。

「トータルすれば、献金メシを喰らう宗教サラリーマンは、日本だけで2000人を下らないだろう」
「では、2000人の人件費はどのくらいになるだろうか。
 局長クラスと末端職員とではかなりの格差があると思われるが、平均年収400万円(月給33万円)とすれば、400万円×2000人で80億円だ。
  これに各教会の家賃・水道や光熱費・車の費用、自前の施設なら維持費などを加えると、人件費と経費だけで120億円に達する。こう推計しても、そう間違いではないだろう」

 104億円集めても120億円に届かない。それなのに「10分の1」献金だけで世界献金も賄おうなんて、画餅(教会員さんが好きな言葉では「お花畑」)にすぎないのだ。
 これに加え、教団の財務の現実が重くのしかかっている。
 財務バランスが「ゼロ」なら、私の計算は失当ではないが、実態は「マイナス」である。

 どういうことか。具体例をあげて説明する。
「統一教会損賠訴訟:旧統一教会側の違法勧誘認める 控訴審判決」を読めばわかる通り、3800万円を教団は元信者に返還しなければならなくなった。
 財務バランスは3800万円の赤字となったのである。

 これだけならまだしも、中国5県以外のすべての教会は、とくにひどいのは神奈川県と言われているが、何らかの借金を背負っている。その借金を払うためにも、年末までに5、60億円を集めなければならない。
 要するに、自転車操業なのだ。(スーパーの雄だったダイエーの倒産前状態)
 こんなわけで、どんなに会議をしようが、具体化なんてできる訳がない。

 ところで、私のブログに対して、批判ばかりしてといった声があるようだ。批判されることを一つ一つ改善していけば、「ふつうの宗教団体」になれると言いたいのだが、ここでは直截的な解決方法を教団幹部に伝授することにする。

 テキストは中学校の公民の教科書。それをもとに問題を出す。
Q:歳入が足りず、困っている自治体がある。どうすればいいだろう。正解は次の三択のうちどれか。

1・難しいことは考えず、自治体の職員は楽しく明るく、これまで通りにやればいい。
2・市民の税金を高くして、歳入を増やすべきだ。
3・歳入が不足しているなら、歳出を削るしかない。


 回答を間違うと、有刺鉄線の柵をつけても、サンクチュアリ教会に辿り着くUC難民は増える一方である。

徳野はインチキ野郎だった!!


 原稿を書き終えたあと、ブログ「内部改革を希求します」が「昨夜来た教会からのメール」(10月21日)をアップした。
 怒髪天をつくほどに怒り狂ったぞ。
 現役シックも元シックも、教会幹部も平職員も、文3派も文7派も、公安も国税も、とにもかくにもみんな読んでくれ!

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 口先では法令遵守。腹の中では法令遵守はどうでもいい。献金目標を達成すればマコトのハハサマに「いい子いい子」してもらえる。この薄汚い鶴のポチめ!が。

火の粉速報!また金寄こせだ!(10月22日夕方に追記) 

 10月20日前後に、ある地域のシックたちに特別回覧が流された。

【回覧】秋季清平大役事 特別祈願書
ご聖恩心から感謝申し上げます。
この度の大役事は、真のご父母様が主管される特別恩恵の場と成ります。
この大役事に際しまして、「天地人真のご父母様様主管秋季大役事天運相続所願成就」の祈願書を特別に拝受いたしました。
秋季大役事は特に万物の恩恵が大きいと伺っています。
真のご父母様の主管される大役事に天運相続所願成就の祈願書を清平に奉納し、霊肉合同作戦にて勝利してまいりたいと思います。
数量は限られていますが事務所に準備していますので、ご案内を致します。
(この祈願書は出発の関係上、23日18時までに教会に提出のほど願います)


 祈願書の価格は書かれていない。
 全国一斉に流されたものかどうかも定かでない。もし教団あげての取り組みなら、「2015 秋季清平特別大役事」[2015年10月23日(金)6時30分出発祈祷会~10月25日(日)19時30分感謝祈祷会まで]の直前になって、案内を流すのは不自然である。
 察するに、この回覧を流した教区(あるいは教会)の独自企画ではないのか。この推測が正しければ、祈願書の代金は教区長(あるいは教会長)の懐に入るのではなかろうか。本部から追及されないようにするために、一部は教会に献金する・・・。「昨夜来たメール」も同じ。いわゆる最後の荒稼ぎだ!
 求む!情報!

 金孝南女史を追放し、今や統一教会と清平は一体となった。したがって、日本統一教会の徳野会長には説明責任がある。今回の祈願書について、徳野会長から説明していただきたい。



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S教会に行かせない対策礼拝

《最近の礼拝説教》
 S教会に行かせまいとするS教会対策礼拝と 同時に献金摂理を意識した礼拝が目立つ

第二の真の父母はない、7男は後継者はない
 2010年6/5相続者・代身者であって後継者 とは言っていない

信仰姿勢 絶対信仰、絶対愛、絶対服従
 母の伝統・父母の伝統を受け継ぐ
 長子と次子は母親のもとに絶対服従

主体・対象の位置の逆転講義は何も語らず
 スライド方式でわざわざ言い訳画面満載

最後の祈祷でラスベガスの画像はあくまでも
 イメージです、反対派の指摘するところの
 画像は最初からありません、
 音声のみ(音声が操作されているのですが
 画像の言い訳だけでかたずけている)

お母様の『7年間誰からも教育されなかった』
 にたいしては
 『最初から7年間無視するからがんばって  ね』なんてゆうわけないでしょう。

《感想》
やはり神山先生の公開討論方式は必要だったと痛切に感じました

リンク修正

記事中2か所の無効リンクを修正しました。

まあ、責任者の言うことを聞けば、早く組織の問題を清算できるんじゃない?

現役教団員のみなさん、今後礼拝で語られる説教をすべてメモしておいて、言われるとおりに行動してみるのも、いいかもしれないよ。

説教だけでなく、その前後のお知らせも含めてね、例えば「信徒会からのお知らせです。今度絵画展を行うことになりました」とか、「宝飾展を行うことになりました」とかいうお知らせを全部メモにとって、そのごとくに協力してあげればいいんじゃないかな。

それで、問題が生じたら、配られた資料、礼拝で語られた説教の言葉、見るように指示されたビデオの内容、お知らせで知らされた内容すべてのメモを公開すればいい。そうすれば、いくら徳ちゃんがコンプライアンス違反はしないようにと語ったところで、教団が経済活動を行っていることは明らかになるわけだ。教会の責任者が教会員に対して、少しでも不安を感じるような言葉で販売活動への協力を要請した場合、どうなんだろうね。当宗教法人は販売活動には一切関与していませんとコメントを出したところで、そのこと自体がうそとなり、詐欺行為となるでしょう。結果、教団は消滅し、これまで教団が抱えてきたすべての矛盾が、今後は発生しないことになる。大いに資料を残し、大いに貢献してあげて、隠さないですべてを公明正大に明らかにすること。これでシックの明るい未来が開けると思うのだが。

これまで投稿してきた内容とは逆説的な内容になるが、こうでもしない限り、教団の暴走はもう、どうにも止まらない。

なんだこのインチキメールは?

「昨夜来た教会からのメール」をクリックして読んでみた。が、はっきり言って情けない。小学生でもこのメールのインチキさは見抜くことができるであろう(漢字が読めればね)。

宇喜多家の先祖が特別解怨を受けて働き始めたという。でも、メールのどこを読んでも、どのように働き始めた様子(シック特有の表現では、「証」というべきか)がない。

どこ?どこ?と探してみたが、「爆発的伝道がなされる予感」という言葉以外に、希望的な内容がない。

え、予感?予感程度のことが、先祖が働き始めた証になっちゃっているわけ?予感がすれば証になるのか?おお、それなら私にもいっぱい証があるぞ、いい仕事が見つかりそうな予感がした時期があった(おお、先祖の協助か?)。でもその時にはいい仕事には巡り合わなかった。でも、証は証なんだな?旧友の夢を見た(おお、いい証だ)でも会うことはなかった。でも、証は証だ…

バカも休み休み言いなさい。証というのは、実際に物事がそう展開した時に、その現象を証というのだ。予感程度が証になるわけがない。小学生以下の内容が、教会からのメール…。その教会の総務は子供なのか?教会長は子供なのか?ばかばかしい。前回の投稿にも書いたが、そのメールも、第一級の証拠として取っておいたらいいね。嘘つきコンプライアンス違反の証拠として。もっとも、コンプライアンス違反の証拠としてよりも、予感程度のものを証として紹介していることが、物笑いの種となるが、そちらの方のインパクトのほうが大きいかもしれない。

献金信者向け

適当に「〇路程だ!〇日までに〇〇Kだ!」と号令をかければ疑問を持たずに目標めがけて献金し続ける献金信者はまだまだたくさんいるので、1/10などの自由献金とそれら献金信者の献金だけで維持できるようにしたらどうなるかってことでしょう。勝手に献金するわけですから、トラブルは減るでしょうね。

現役教団員として

教団幹部の無責任さにより、四十年近く、人生を無駄にしてきたような気がする。前の投稿にも書いたが、このあたりで、教団に静かに消えてもらいたい気分だ。本当に疲れた。徳ちゃんの言うように、コンプライアンスを遵守し、今後は教団の指示はすべて隠さず、すべて社会に公開した方がいいと思う。

文師も、イエス様も言った。隠すなと。隠れているものはすべて明らかになるからであると。徳ちゃんも言った。コンプライアンスは順守せよと。つまり隠すなということだな。

今後、もしかしたら「現役教会員Bの日記」というような名称でブログを立ち上げるかもしれない。仕事に支障をきたすといけないので、実名だけは公開しないかもしれないが、もう隠すことにつかれた。この団体が行っていることを社会の人に知ってもらい、いいことをしているじゃないかという評価があればそれでもいいし、間違ったことをしているから宗教法人はく奪ということになれば、それでもいいと思う。今は仕事の関係で礼拝に参加できないが、日曜日に休みがとれる日は積極的に礼拝に参加し、礼拝の内容を克明に記していきたいと思う。58を迎えるにあたり、還暦を前にして、本当に疲れた。

現状に失望中

日本の皆様が、こんなに疲れ果てるまで苦労して、献金し続けておられるのに、肝心要の韓国の牧会者達はじめシック達、今、皆なんだか疲れていて、ほとんど動いていませんよね。
礼拝に新規ゲストを連れて行っても、誰も話しかけないとか、教会長さえ、ようこそ、と握手だけして終わりとか…。正会員にするためのお話もしないのか? って感じで、正直今の教会の現状に失望しています。
公職者もお給料もらうための現状維持が精一杯、という感じが透けて見えていて、本当に終わりかけ…な感じがします。
もう一度、数十年前の爆発的なパワーを取りもどすには、公職者もシック達も、すでに年を取りすぎたのかもしれません。
  • [2015/10/21 22:21]
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  • 韓国の一シック
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インチキメールの本音。120万で故人(一人に120万)を解怨してよね。

ことばたくみに丁寧に書いてありますが、迫害された6人と上人5人を特別解怨してほしいというやはり高額献金要請のインチキメールですね。
「特別解怨は、一人ひとりの精誠でしかすことができません」なので、どなたかお願いしま~すという本音の願い。どこの仏さんかわからない故人一人に120万払うのが、精誠なのである。欧米は120ドル。なんだこの額の違いは?なので、清平の個人カードには、聖徳太子や豊臣秀吉などなど、だれそれによって解怨したという記録がある。ジョージワシントンとかヒットラーを解怨した西洋人もいるだろう。それで、何が変わったアメリカや日本。明らかに霊感商法(霊視商法)である。

もはやアルコール依存症の末期

絶対な矛盾は、もはや末期的な症状だ。アルコール依存症患者が酒を断つどころか、精神を病んでいる状態でさらにアルコールを体に注ぎ込んでいるようにしかみえない。もはや、自助会の声すら耳に入らないところまでいっているだろう。若い時には夢に燃えて熱くなったが、今や夢を語って外にも出ず引きこもり酒を浴びる。情けない。
  • [2015/10/21 23:47]
  • URL |
  • 全ての始まりは清平
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信仰の本質に返ろう。

前に書いたことと同じ内容の投稿になるが、信仰の本質に返ろう。信仰とは組織に依存することではない。神と我との関係だ。神と我をつないでくれるものは、私の本心、良心だ。良心というと誤解が生じるので、本来的には本心と書くのが正しい。その本心というのも、本音という意味の本心ではなく、私の心を深く深く訪ねていったときに明らかになってくる奥深くの本心だ。本心は神に勝るのだ。これを最も重要視しなければならない。

献金とか、伝道とは、天一国実現の方便にすぎない。資金がたくさんあればあるに越したことはないが、資金集めが最終目的なのではない。資金集めに奔走するあまり、それが目的化してしまったら、もうそれはやめなければならない。信仰の本質からずれてしまうからだ。伝道も、人を集めるのが本質ではない。命を伝えるのが伝道だ。会員何倍化というスローガンが下されたら、それは信仰の本質からずれているので、そういう指示に耳を貸す必要はない。あるいは、期間を定めての伝道期間という指示が来たら、それもおかしい。命を伝えるのに、期間が設定されること自体がおかしい。

信仰の本質に返ろう。そして、一番大事なことは、人に相談してはならない。報連相は人に魂をゆだねること。それはカルトの常とう手段。一番大事なことは、自分の本心に聞くことだ。その本心とは、カルトに教育された本心ではない。仏教的に言えば、空(くう)の境地の本心だ。それが信仰の本質だ。

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事業資金は企業が、伝道は教会が

統一教会とは名前の通り教会なんだから、企業の事業資金に責任を持つのはおかしい。伝道だけに専念すれば良い。またそうでなければ、赤字経営の会社が自然淘汰されるという経済の大原則を損なうことになってしまう。

だから、エバ国家としての使命だとかなんとか、変な理屈をつけて迫ってくる献金要請は、本来は教会系の企業に対して行われるべきで、教会員が責任を負う必要はない。また、資金調達のできない企業は、早く清算すべきで、生かしていく期間が長ければ長いほど、赤字垂れ流し額が大きくなってしまう。

事業資金調達は企業から、伝道は教会からという大原則をいつも堅持し、そこに帰ろう。

マネー路程

 〇〇路程のなかった年は信仰をしてる中で1度も経験してない。
 教会の実態を皆で公開していくしかないと思う。

 違法をしてもご父母様の為なら、ご父母様だって人類の為に牢獄に入ったじゃない、私が入ってもお父様の苦労の一部が解るので良いと思ってる盲信シックもいるので怖いです。

 違法な部分をきちんと公開し、法を犯したら天法が何も助けない事を伝えていかないと罪を擦りつけられるシックだけが地獄になってしまう。内部で情報操作がされてる事が悲しいです。

 数か月前の内容だが礼拝の説教で
「この世を蕩減するために統一教会内で本当に色々あります」(⇒横領など)

 罪を犯した人にダメだと言えない宗教は犯罪者を育ててるのと一緒だと思う。

 辞めてよかったとつくづく思うこの頃です。

献金について

アメリカに30年住んでいる在米日本人教会員です。ここ10年献金してません。
一度も病気しないし、家庭も円満だし、ビジネスも絶好調です。献身したころ、給料ゼロで働いたので、教会の献金要請が来たら、昔、体で払ったから献金しないと断ってます。(笑い)日本の兄弟姉妹の皆さん、脅迫献金は止めましょう!!!自分の家族の為に使いましょう!
  • [2015/10/22 13:01]
  • URL |
  • 統一教会卒業生
  • [ 編集 ]
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求む情報!

 末尾に情報を追加しました。
 御存知のことがあれば、教えてください。

詐欺では?

「昨夜来た教会からのメール」は、清平容認派(?)の私から見ても詐欺メールのように思えます。

 こういうブログもあります。
●「先祖供養の危険性について」
http://ameblo.jp/sekaijinjp/entry-12070377751.html

 清平漫画「天使のささやき」でも特別解怨の危険性について書かれているというのに、やっぱり献金目当てでこういうメールを流しているとしか思えません。

 清平や統一教会とは別に、メール元の詐欺的金儲け!

はちゃめちゃ

我が兄は中小企業の社長をしているが、経営難があっても社員には必ず給料を払う事を続けて来た。
その兄が言う”当たり前だろう社員は自分の家族だ、経営難は全て社長である自分の責任だ”と言った。

徳野さん旧UCは?全てメンバーに責任を押し付け、意見が違えば追い出す。
恐怖と罪意識を仰ぎ嘘八百並べ従わせる。

理論理屈の頭でっかち、人は実体でしか感動しないのですよ。
言行一致でなければ、、、。

金金金。先祖の罪のせいにばかりして
解怨?人を尊重し思いやる心が旧UCには全くないのです。
悪い文化がはびこっているのです。
矛盾だらけどころか犯○集団になっているのでは?
人を生かす所に神は臨在するのです。
メンバーも自分の本心に聴き、自分で
考えて。
米本さんのご指摘100%うなずいてしまう。

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2015年 天宙清平修錬苑の霊的現況について

[ 2015年 天宙清平修錬苑の霊的現況について ]

清平を愛する食口の皆さま!
勝利された真の父母様の直接主管の下に、真の父母様を代身された霊界の興進様と大母様が、訓母様を通じて、真の父母様のみ言を実体的に成就して実績をお返ししようと、食口の皆さまと共に、精誠と愛によって、み言を実践してこられました。これまで皆さまが下さった温かい愛に、心より感謝申し上げます。

私は、天宙清平修錬苑にて大母様(訓母様)のお側で直接支え侍るよう公的に指示を受け、講師として業務を行ってまいりました。今まで大母様(訓母様)から、修錬苑の多くの霊的な変化とその過程を詳しくお聴きしてまいりました。

現在、苑長と副苑長の圧力によって食口の前で真実を語る場を完全に奪われてしまった大母様(訓母様)が、心を痛められながら私達職員達に痛切に語られた修錬苑の霊的現状を、食口の皆様に早くお伝えすることが私の道理であると考えこの報告文を書くことに致しました。

真のお父様が大母様(訓母様)を通じて指示された摂理的、霊的な重要事項を
李基誠苑長と李命官副苑長が受け入れないことによって、地上での条件を成立することができないため、真のお父様が今まで修錬苑で役事していた絶対善霊と天使たちを修錬苑から連れて行かれたことを、大母様(訓母様)より知らされました。

このことにより、「役事の時間に悪霊の分立ができず、先祖解怨・祝福ができない。所願成就所(祈願書)も大母様(訓母様)の祈祷室での精誠がなければ、単なる紙に過ぎない…」という重大なみ言を大母様からお聴きすることになりました。

今現在も、苑長と副苑長によって、大母様(訓母様)の地上と霊界の業務が中断させられ、食口の皆様への霊的恩恵が完全に停止している状況です。

1.修錬苑の現状
まず初めに、大母様(訓母様)からお聴きしている修錬苑の深刻な霊的現状を報告致します。
① 天使と絶対善霊がいない

② 按手役事の悪霊分立、整理がなされていない

③ 1~210代の先祖解怨がなされていない

④ 1~210代の先祖祝福がなされていない

⑤ 霊的困難、妊婦、健康上の相談者への相談、霊分立、整理がなされていない

⑥ 清心病院患者の直接相談ならびに霊分立、整理がなされていない

⑦ 手紙による食口の深刻な相談ならびに霊分立、整理がなされていない

⑧ 霊的効能のある祈願書を作れていない

⑨ 前回のつつじ祭、夏季大役事に真のお父様と真の子女様達が来られず、絶対善霊の協助がなされていない

⑩ 頭を按手役事をして悪霊分立をする職員達が病状を訴え始めている
このような深刻な事態が起きてしまった原因を、大母様(訓母様)が語られた内容を整理し、清平修錬苑の実務内容を交えてご説明させて頂きたいと思います。

2. 修錬苑の組織の変化
天宙清平修錬苑は、一般社会の組織構図とは少し違うことをまずご理解下さい。
一般社会の組織ならば、組織の長が全てを指示主管し上層部に報告をします。
しかしながら、清平修錬苑は目に見えない霊界を主管する場所であるため、実際に霊界を正しく見聞きし、地上と霊界を往来し、おびただしい数の霊人達と対応できる崇高な霊的能力を持っている方こそが指示主管する立場と成らざるをえません そのため、清平修錬苑での苑長は、組織上、修錬苑全ての指示主管者の位置に
立っていたとしても、実際には真の父母様から直接霊的責任の位置を与えられた崇高な霊能力を持つ訓母様と真のお母様の実の母親であり、絶対善霊であられる大母様の霊的指示を必ず仰がなければならないのが実状です。

勿論、大母様(訓母様)が苑長になればよいことですが、大母様(訓母様)は多くの精誠を日々立てられる時間と、地上と霊界を往来し霊的な業務を徹夜をしながら行わなければならない時間が必要なため、苑長として地上だけの業務を行うことができないのです。よって、清平修錬苑は、組織構図上の位置関係と、実際の位置関係が全く等しいわけではありません。

今までの20年間、御父母様の直接主管のもと、ここまでの驚くべき霊的実績が成されたのは他でもない、大母様(訓母様)によく侍られ、霊的指示を疑いなく受け入れ実行し、上と下への報告を正しくされたハヨンホ前苑長(去年11月に辞任させられた)が、清平修錬苑の苑長としての位置の責任を完全に果たしておられたからなのです。ハヨンホ前苑長は、大母様(訓母様)からの地上と霊界の全ての報告を正しく従順に真の父母様に報告され、天正宮と清平修錬苑の繋がりを円滑に進め真の父母様からの決済を受けながら、大母様(訓母様)と共に、食口の皆様の為に精誠を尽くし成就してこられました。

しかし、同じく昨年11月6日に、天宙清平修錬苑は大きく組織を変更させられる事態が起きました。それまでに長年、大母様に忠実に侍り、心情一つにして共に働いてこられたハヨンホ前苑長ほか、従順な3名の局長達が辞任を命じられることになりました。しかしながら不思議なことに李命官局長だけが、副苑長の位置に昇進したのです。その後すぐに、新しく任命された李基誠苑長と昇進した李命官副苑長が中心となり、清平修錬苑の組織が変更されることになってしまいました。

よってそれ以降、霊界を信じず、一般社会の組織構図の位置関係を当然とする
李基誠苑長と、突然昇進した李命官副苑長の独占的判断による清平修錬苑が運行
されることになっていったのです。

李基誠苑長は、清平修錬苑の苑長として本来あるべき、大母様(訓母様)との
組織位置関係を完全に無視し、更に大母様(訓母様)の霊的指示を完全に聞かず
一般社会的の組織構図を用い、李命官副苑長と共に、地上と霊界、さらに偉大な大母様(訓母様)までもを、権力の元に完全に指示主管しはじめました。

このようにして、2014年11月以降の組織変更後から霊界に混乱が始まるようになりました。組織変更後、李基誠苑長と李命官副苑長の独断によって行われている深刻な現状を以下に示します。

① 大母様(訓母様)の霊的指示は一切聞かず、大母様(訓母様)が食口の前で語る場を一切与えない

② 霊界の状況を全く知らない李苑長と李副苑長が全ての指示を独断で行っている

③ 実際に霊的に成されていない霊的役事、先祖解怨祝福の現状を「全てよく成され
ています」と真のお母様に嘘の報告をしている

④ 大母様(訓母様)を祈祷室中心だけの業務に制限させ、祝福式への参席を阻止

⑤ 大母様(訓母様)とは一切話さず、大母様(訓母様)の報告を真のお母様に伝えず
大母様(訓母様)を真のお母様と話させない 

⑥ 霊的に見聞きできる人がいないため、先祖祝福式が霊的にも実務的にも正しく
行われていない

⑦ 大母様祈祷室に置いて初めて霊的受理される解怨祝福申請書や手紙を、情心苑に
置くことを勝手に決め、事実、霊的受理がされなくなっている

⑧ 修錬苑ホームページから御父母様と大母様(訓母様)の今までの業績を消し大母様(訓母様)の使命が終わったと勝手に宣言し、修錬会にて「興進様、大母様さようなら」と修錬生に天井に向かって手を振るよう指示し、大母様(訓母様)の追い出しを図っている

⑨ 職員達を分裂させたあげく大母様(訓母様)に従順な職員達に警告及び懲戒を与え行動を監視し強圧的指示をしている

⑩ 40日修錬会の修了証書を天総官興進様から李基誠苑長に勝手に書き換えた

⑪ 現在、霊的に危険である職員による頭の按手役事を強制的に行わせている

⑫ 大母様が食口達の救いの為にしてこられた手紙相談、面会相談を中断させた

⑬ 「真のお父様と真のお母様は一体である」のみ言を悪用し、大母様(訓母様)の霊的権威と責任、霊的実務と摂理任務までも剥奪し、自然消滅を図ろうと広めている
これらによって、真の父母様の指示を直接受けられた興進様と大母様が、訓母
様を通じて行われてきた清平修錬苑の20年の輝かしい歴史が悲惨な状態で霊的に幕を下ろそうとしております。「真の父母様が直接主管される」の真の意味を知らずに、傲慢な幹部達が霊的指示手順を無視し、大母様(訓母様)の心身と、全霊界を監禁しているかのような危険な状況であることを皆様にご報告いたします。

3. 真のお父様の指示と霊的恩恵の変化とその経路
 組織変更がされる直前の2014年10月、真のお父様は、2015年度は内外共に
とても難しい時期になるため、絶対善霊を総動員し、霊肉界で直接役事して様々な問題を乗り越えられるように、「絶対善霊の数が足りないので、210代の先祖祝福を終えた食口たちの211~420代までの先祖たちの先祖解怨・祝福を早くしてあげ、絶対善霊に創りなさい。」と大母様(訓母様)に指示されました

それを受けて、2014年10月から大母様(訓母様)は、祈祷室と地方にて、この異常な事態の中、想像を絶する限りない精誠を尽くされ、地上において天が認める条件を立てられ、生命の危機を感じながらも食口たちの霊界の先祖達をくまなく探し続けられ、420代の先祖解怨をついに成し遂げられました。

そしてさらに精誠を捧げ続け、2015年3月2日に行われた先祖祝福式の時に、ついに霊界において420代までの先祖祝福式を勝利されました。そしてそのすべての絶対善霊たちを各家庭に降臨させ配置しました。

この霊界のシステムを作り上げることが、お父様からの生前からの遺言指示
の一つでした。このことで霊界のお父様は「とてもうれしいことだ!」と言われとても喜ばれたのです。

歴史上初めて、天の父母様の血統が直接的に家庭に連結され、想像を絶する完全な血統復帰がなされた瞬間であったのです。大母様(訓母様)は、どれだけ辛く苦しく、どれだけ恐ろしく、どれだけ身を粉にして犠牲なってこられたことでしょうか。食口の誰ひとりとしてこのことを知らされず、天の全祝福家庭が共にこの奇跡の瞬間を喜ぶことができず、天の父母様と真の父母様、そして大母様(訓母様)に対しどんなに申し訳ないことでしょうか。大母様(訓母様)は、霊界からのお父様の指示によって、「420代先祖解怨後、地上で祝福式を受付し行えるようにして欲しい(献金はいらない)」と、副苑長に三度お願いされましたが、全く受け入れてもらえず、未だに、7代ずつの祝福申請手続き(献金あり)がなされている状況なのです。

これにより、さらに霊界は混乱し、真のお父様は修錬苑に配置された絶対善霊と天使達を引き連れて行かれてしまいました。このような真のお父様の霊的指示を受け入れない清平修錬苑となっているため、前2回の大役事にも真のお父様と真の御子女様たちが来られず、絶対善霊たちの協助がなくなってしまったのです。

真のお父様は、去る3年の間、霊界のすべての所を行き来されながら、地上に直接役事を行うため準備してこられましたが、地上で立てなければならない条件が必要であり、それを大母様と訓母様が知られ、お父様の指示どおりに変わりなく真実をもって、謙虚と愛と従順で犠牲の道を今まで20年間、そして今も、食口の皆様の代わりになって命をかけて精誠を尽くされ続けています。

このような苑長と副苑長による権力を振りかざした清平修練苑であるかぎり、大母様(訓母様)が精誠を立てても立てても追いつかず、益々霊的困難に陥ってしまいます。

私達は「真の父母様による直接主管」の本当の意味を誤解し、霊界も地上界も、私達食口の家庭氏族も、そして教会までもが霊的困難に入るよう誘導してしまっている偽りの清平修錬苑にしては絶対にいけません。お母様の摂理を心からお支えし、お父様が早く霊肉界の直接役事が行えるように210代の先祖祝福を通して420代解怨先祖祝福得て早く天運を相続してほしいと、身も心も犠牲にしながら食口の幸せを深く深く願っている大母様(訓母様)なのです。

このような真実を、誰にも話せず、すべてを誤解され、自然に消されていく切
なさのなか、霊界が混乱し続けていることを伝えられず、今の状況を少しでも改善しなければと必死に無言で精誠を尽くし続け、それでも真のお父様も真の御子女様も絶対善霊・天使が役事できずにいる状況を間近で知りながら、ただただ必死に閉ざされた中で更に精誠を捧げるしかなくなったあまりにも悲惨な大母様(訓母様)なのです。この過酷で残酷な環境のなかで、お父様の指示を受け、地上での精誠の条件を果たした大母様(訓母様)によって相続が可能になった新たな貴い奇跡の恩恵を食口の皆様にお伝えいたします。

以下の内容は、食口の皆様にお伝えしたくても、苑長、副苑長の命令によって食口たちに語ることを許されずにいる大母様(訓母様)が、従順な職員達のみに語られた2014年11月以降の霊的恩恵の変化の内容です。

① 「大母様(訓母様)の祈祷室での420代絶対善霊再臨記念宣布式」
210代祝福終了の家庭は、霊界にて一度に211~420代の先祖解怨祝福がなされるようになりました。よって211~420代先祖祝福献金が必要なくなりました。
Ø 2015年8月の夏季大役事までに、210代先祖祝福式を終えた食口たちは、命の危険がさらされるほどの大母様の精誠によって、211~420代の先祖全ては霊界にて解怨と祝福をすでに受け終えました。そして絶対善霊になった420代までの全ての先祖たちを各家庭に配置されました。

② 「420代絶対善霊を通した真の父母様の直接役事」
霊界での420代先祖祝福によって多くの絶対善霊がつくられ、天の父母様の 血統が直接的に家庭に連結され、想像を絶する完全な血統復帰がなされ、各家庭に真の父母様の直接役事ができるようになりました。このような実体的恩恵を降り注ぐことを具体的に準備したと真のお父様が大母様(訓母様)にお伝えされました。

③ 「420代絶対善霊による恩恵」
Ø 家庭に配置された420代の絶対善霊先祖達によって、後孫の私たちに、外からついてきた悪霊達を家庭で整理して下さる霊的恩恵(天運石と同じ恩恵)が与えられこれによって、天運石の悪霊を三カ月ごとに別途で清平に連れてきて整理する必要がなくなり、絶対善霊達が悪霊達を清平に自動的に連れていくようになりました。

Ø 家庭に配置された210代までの絶対善霊先祖達によって、後孫の私たちが霊界に行く時、私達の霊人体を保護し、今まで子供に移行してしまっていた多数の体内の悪霊達全てを一緒に霊界修錬会に連れていってくださる霊的恩恵が与えられました。
これによって、血統的に受け継がれてきている霊的な内容が次の後孫に受け
継がれないようになりました。

④ 「霊肉界家庭出発修錬会に食口の参加不要となる」
このように、大母様(訓母様)は、真の父母様が地上と霊界にて摂理を進められるために、霊界が協助できるように、霊界の指示を受け、前もって精誠の条件を準備し日々立てておられます。※所願成就書(祈願書)だけみても、大母様が祈祷室で約3日間、一日に3千拝以上の敬拝精誠を特別に捧げ、天からの光が所願成就書(祈願書)に入らなければつくることはできません。
大母様(訓母様)は、このような霊界の変化を食口たちに真実でお伝えし、全食口たちが一日でも早く、210代の先祖解怨・祝福を終了し、自動的に解怨祝福を受けた420代の全ての絶対善霊達と共に、真の御父母様がくださった驚くべき恩恵を受けることができるようにさせてあげたいと心から願っておられます。

しかし、真に残念ながら、李基誠苑長と李命官副苑長を中心とした今の清平修錬
苑はその責任を果たすことができないばかりか、真のお母様と一緒にVISION2020の摂理を勝利するため、絶対善霊達を総動員して真のお父様が直接役事されようとする意図までもを完全に妨害してしまっているのです。

4. 大母様(訓母様)の立場
大母様は「金孝南執事が霊界に行く時に、一緒に行く。」と地上での責任の
期間を約束されて清平の役事が始まりました。今現在も大母様は、訓母様を通
じて精誠と役事をし続けておられます。訓母様は、大母様に従順に侍りながら霊的な任務をされなければなりませんので、それらの霊的指示手順を無視して勝手に話すことさえできず、すべてのことを大母様にお尋ねしながらしなければならない立場でおられるのです。ですから、訓母様が個人的に言いたい事があるとしても、善の立場を崩すことはできず、苑長や副苑長に言うことができないのです。

真のお父様はご聖和される前に、修錬苑の清心塔の隣のベンチに座られ、長
時間大母様(訓母様)と対話され、「お父様が100歳になるまで、これこれこのようなことをしてくれ。お前、今日が始まりだ。」と指示されました。2020年まで成さなければならない指示されたその使命が訓母様にはまだ残っているのです。

…前回の先祖祝福式に大母様(訓母様)は、式服を着て準備されお部屋でお待ちなっていました。迎えの連絡が来ないためにこちらから聞いたもののそのまま連絡が来なかったのです。無視をされたままお部屋でたったお1人で式服でおられた姿は涙しかありません…

以上の内容は、大母様(訓母様)が語られた霊的な内容を真実に整理したものです。
大母様(訓母様)に直接お伺いすればすべてが明白になります。
清平を愛する食口の皆さまが共に団結して、このような重大な内容を大母様(訓母様)を壇上に直接お迎えし聴くことができるよう、一日も早く、そして必ず迎えて下さるよう懇切に願っております。 

天の父母様と天地人真の父母様に誓って、真実をもって報告を終わります。
ありがとうございました。

2015年10月14日
天宙清平修錬苑 職員
  • [2015/10/23 19:42]
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  • 天宙清平修錬苑 職員
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清平職員の手紙

何回も同じようなのアップしてますけど。

あの、そんなにカイオンやりたければ
月給制でやれば、修練院も
イタコさんもどちらも利益になるのにね。

普通に考えたら、カイオンの効果が
本当にあるとするなら、
そして修練院もお金や信徒を
繋ぎ止めたければそうするでしょうに。

イタコさんがそんなにも純粋にシックを救ってあげたい
人だったら、どんな悪条件でも受け入れてやったでしょうに

それでも人集めできるイタコさんを切ったということは
修練院の提示した
いろんな譲歩案を受け入れなかった結果なんだろうということは
十分推測できるんですけど?
職員さんも
そんな気に入らん上司だったら、さっさと辞めたら?って思います。

そのうち上司の使いやすい人間を使いはじめるでしょう。
代わりはいくらでもいるよと思ってるかも?
統一ってそういう組織ですから。

もしくは今の院長たちが本当に間違ったことをしてるんだったら、
大母より偉い文さんが彼らに霊的に?でも現れて
指示すれば一件落着です。

それもできないみたいだから、結局は全部マヤカシ?なのでしょう。
だって文さん死んで、ペンテコステがなんやらと
当時は大騒ぎしてましたけど、
3年以上たっても何も起こりませんよ。

1年目は霊界で地獄の底まで行って来るのに時間がかかるからと
言い訳してましたが、今では言い訳もないし、
3年たって、ペンテコステ自体忘れ去られてます。

そしてますます衰退している統一と清平をみて、
やっぱり、神様はこの団体を必要としていないんだということが
はっきりわかるようになりました。




>2015年 天宙清平修錬苑の霊的現況について

天宙清平修錬苑 職員殿

ひとつ質問したいが、金孝南女史と、大母ニムって、常時接続、というか、大母ニムがずっと金孝南女史の中に入っておられるのか、それとも金孝南女史にもどることがあるのか?

金孝南女史は訓母ニムと呼ばれているが、大母ニム=訓母ニム=金孝南女史なのか?私はこのイコール関係は成り立たないと思っているが、すると大母ニムとして役事しているときと、訓母ニム=金孝南女史として役事しているときとあると思われる。

で、この大母ニム=訓母ニムの関係がいつも良好なら、清平の混乱は生じるはずがないと思う。なぜなら、大母ニムは韓鶴子女史のご母堂であるから、訓母ニムを通じてでなくても、霊的に常に大母ニムと韓鶴子女史は交流できるはず。そしてこの大母ニムと訓母ニムが一体となっていれば、間に苑長がどんな画策をしようとも、その画策は無意味なものになってしまうはずである。

ということは、常に大母ニムと訓母ニムがイコールで結ばれていることはないということではないか。韓鶴子女史と大母ニムは常に一体化できる立場だよね。霊人と、真の母だからね。ここが崩れちゃうと、もう統一原理が真理だとか、韓鶴子女史が真の母だなんて言ってられない事態になるわけだ。だからこの大母ニムと韓鶴子女史はイコールで結んでもいいと思う。ということは、間に苑長が入って画策できるとすれば、大母ニムと訓母ニムはいつも一つになっているわけではないということになる。ここに苑長たちが付け入るスキがあるわけだ。論理的にはそういう帰結になるが、この点、天宙清平修錬苑職員殿はどう考えるかね。

さて、大母ニムと訓母ニムは常に一体であるわけではないという論理的帰結が導き出されたが、すると、清平では、大母ニムが役事されたり、訓母ニム=金孝南女史が役事されたり、ということもありうるわけだね。天使たちや絶対善霊たちも、時々指揮官が変わると、かわいそうだね。そういう点で、不都合な事態は生じていないのかね。

それに、清平は大母ニムから、真の母たる韓鶴子女史へと、主管される方の位置が高くなったのだが、常識的にはそういう場合はより高い位置の善霊とか天使とかが協助する推測するのが自然だと思う。しかし、真の母が直接主管するようになったのに、善霊がいなくなったとの金孝南女史の発言は、とても理解に苦しむ。私がここで、この発言は大母ニムと発言ではなく、訓母ニム=金孝南女史の発言だと思ったのは、大母ニムは真の母すなわち韓鶴子女史の母親なんだから、実の娘を助けるためなら、懸命に働くだろうと思ったからだ。

先に論理的に推測した、苑長たちの画策が成功したのは、大母ニム=訓母ニムではない時がある体という結論と、今論じた真の母たる韓鶴子女史とその母親たる大母ニムとの関係、この二点から推測すると、清平がおかしくなる以前から、大母ニムは協助されておらず、訓母ニム=金孝南女史が役事を行っていたのではないかと、考えられる。

以上の論理的帰結として推論できるのは、我々一般シックは騙されていたのではないかということだ。つまり、大母ニム=訓母ニム=金孝南女史という関係は、ありえなかったのではないかということだ。論理的帰結としてはそうなるが、天宙清平修錬苑職員殿、いかがかな?

①~⑩って、実証できるの?

天宙清平修錬苑職員殿

もう一つ質問

1.修錬苑の現状

の中で①~⑩の項目が説明してあるけど、誰も見れるわけでないことばかりで、実証しろと求められたら、どう実証するの?210代までの先祖解怨っていうけれども、それがなされたかどうかはどうしたら確認できるの?実証できないものばかりだよね。実証はできないけど、献金はとるわけ?それから⑩で頭を按手役事をして悪霊分立をする職員達が病状を訴え始めているって言っているけど、そういうのは催眠術だってできる。つまり、本当に悪霊分立によるものなのか、単なる心理的なものなのかはわからないわけだ。私も霊の存在は信じるけど、カネまみれの清平の方の説明読んでると、なんかまだこんな霊感商法やっているのかって、情けなく思うだよね。本当に解怨してきたのかね、清平問題が起きるまでは。そしてその解怨献金の一部は、文師の事業そのものでなく、金孝南女史の夫の会社の損失穴埋めに使われたんだよね。限りなく胡散臭く感じる。金孝南女史が幽閉されたのも、身から出た錆なんだから、あまり同情を買うような投稿はしない方がいいと思うよ。

大母ニムと訓母ニムが実は一体となっていたわけではなく、大母ニムが実は協助することすらできない状況に追い込まれていたのではないかという推測を前回の投稿で行いましたが、論理的に考えてまず間違いのないところだと思う。だから貴殿が訓母ニム(大母ニム)とカッコ書きで同一視させるたびに私は、ウソつき統一教会の実態を見る思いでいっぱいのなるのだ。限りなく胡散臭いな。

胡散臭い話といえば、チョンピョン自体どうなの?

大母様=訓母様説は胡散臭いと書いたが、過去を振り返ってみると、清平詣の効果自体、胡散臭さを感じてしまう。幹部の教団運営上の考えられない異常さということもあるだろうが、教団が守られているという感じが全然しないんだね。

あれだけ多くの日本人が清平詣でをしているにもかかわらず、三男が離れ、七男が離れ、四男が後を追い、果ては七男のサンクチュアリが勢力を伸ばしているという現状を見るとき、清平詣での効果って無さそうだね。

今後、清平関係者の極めて実証性の乏しい話を聞くときは、まゆに唾をつけて聞かないといけないね。なんか、胡散臭い話が多すぎる。宗教ビジネスを地で行っているという感覚がぴったりする。

胡散臭い感覚もう一つ。

天宙清平修錬苑 職員殿へ
胡散臭い感覚もう一つ。

>よってそれ以降、霊界を信じず、一般社会の組織構図の位置関係を当然とする李基誠苑長と、突然昇進した李命官副苑長の独占的判断による清平修錬苑が運行されることになっていったのです。

>李基誠苑長は、清平修錬苑の苑長として本来あるべき、大母様(訓母様)との組織位置関係を完全に無視し、更に大母様(訓母様)の霊的指示を完全に聞かず一般社会的の組織構図を用い、李命官副苑長と共に、地上と霊界、さらに偉大な大母様(訓母様)までもを、権力の元に完全に指示主管しはじめました。


おそらく、韓鶴子女史は、なんかあればごね続ける金孝南女史=訓母ニムとその側近たちに、切れちゃったんじゃないの?今の苑長たちは韓鶴子女史の息のかかった人たちで、韓鶴子女史は金孝南女史の言うことには耳を貸したくないだろう。訓母ニムは、おそらく大母ニムとは袂を分かっているんではないかと思う。韓鶴子女史は完成したエバという文師の認定が正しければ、大母ニムとは自由に交流ができるはず。韓鶴子女史が訓母ニムを幽閉したということは、大母ニムと訓母ニムが完全断絶したからではないかと推測する。職員殿がしょっちゅう使う大母様(訓母様)というカッコ書きは、以上の推論から見ると、大母ニム≠訓母ニムを隠すデマゴーグであろうと思われる。大母ニムが清平で活動し始めた動機は、真の父母さまを助けることにあるのだから、大母ニムと韓鶴子女史は完璧に一つになっているはず。それも韓鶴子女史が主体で、大母ニムは韓鶴子女史を助けるという関係だろう。それが原理的なとらえ方のはず。ならば、訓母ニムが幽閉されたということは、なにを意味するかは明白だといえる。

清平職員殿、胡散臭すぎるぞ。あんたも清平を去った方がいいかもしれん。苑長たちはあんたたちのアベルだろう。苑長たちの意思に従えないカインが清平にはびこっている。とすれば、清平に霊界が働けないのは当然の理。清平に善霊がいなくなったのは、大母ニム路線を離れた訓母ニムと、それに同調し、韓鶴子女史と苑長たちに歯向かう職員がいるからではないか。

個人的体験ながら、韓鶴子女史の霊波を感じたことがある。九月の下旬ごろだったが、韓鶴子女史のめっぽう明るい霊的波動に包まれた一日があった。以前、文師の霊的波動に包まれたことがあったが、それと同じくらい明るい霊的波動だった。聖書でいえば、パウロが霊的イエスに会った時に、明るい光に包まれたくだりがあるが、それと同じような感じだった。真の父母の霊的波動というのはどんなにすごいかということを体感した。やっぱり、真の父母は、本当に真の父母なんだと思う。隠し子がいるということは、統一原理的には説明ができる。淫教のメシアというイメージを恐れずに言うならね、説明はできる。淫教のメシアと言われようとどうしようと、隠さずに統一原理的説明を堂々としたらよかったのにね。教団本部は失敗したね。

真の父母の次に霊的波動がすごかったのは大母ニムだった。訓母ニムは、有ったかどうかわからない。訓母ニムって、すごいと言われているけど、私の実感からすれば大したことはない。大母ニムの権限があるから訓母ニムが霊界を動かせたのだろう、というくらいにしか私はとらえていない。だから、訓母ニムが独自で霊界を動かすのは、能力的に無理があるだろう。これは私の実感である。

だって考えてもごらんよ、訓母ニムは一日中祈祷室かなんかに籠っていられるんだぜ。それだけ祈りの時間が十分に与えられているんだから、霊的力が相当高まってもいいはず。その当の本人が、善霊がいなくなったといっているんだからね。所詮訓母ニムの霊能力というのは、その程度のものだったんだよ。

本当に胡散臭いことだらけだね。清平は。あの時代はまだ真の父母としてやることがあったから、大母ニムの清平での協助が必要だったかもしれないが、もうそろそろ必要ないかもね。文師が霊界に行かれたので、文師が直接善霊たちを指導されるだろう。これから清平が必要とされるのは、献金をたくさん巻き上げるためということに絞られるのではないか。実に胡散臭いところだ。もう閉めてしまったらどうか。

頭から腐るとはこういうことなんですね。

 文教祖や韓婦人は、フンジンさんや大母さんが降りてきていないことを初めから十分に知っていたはずです。
1)フンジンさんがアフリカ系兄弟に降りてきた時のことですが、まともな父母ならば我が子かどうかの信憑性について誤魔化されるはずがありません。大母についても然りアーメンです。

2)文教祖は霊界全てを主管し、霊人を見ることが出来るだけでなく命令する権限があるばかりか、神様とも直接話しができる完成人間(神の直接主管圏にある罪を犯すことのできない堕落しない人間)になられているそうです。もしそうなら分かっていたはずでしょう。
3)当人の今までの儀式での話からフンジンさんや大母さんは霊界の一番上にいる方とのことですので、悪霊に主管されるような方じゃありませんよね。ある日突然予告なしに、協助していた地上人からさり、悪霊と入れ替わることはないでしょうね。

もし、文夫妻に信憑性が分からなかったとするなら、全ての話がいい加減なものに思えてなりません。信者もしくは元信者でさえ、今まで投入してきた犠牲の大きさから文夫婦が力不足(再臨主でなく、霊界の事情に疎いと言う事実)であるという事実で、そのために認識できなかったと考えたくないと思っていることでしょう。ですから、この場では文夫婦が完成人間で全て分かっていたということにしておきますが、でも、そうなると問題が出ますね。当人たちは嘘が分かっていて、その嘘が執行されることを許可したのですから完璧な詐欺罪となりますよね。この摂理とかなんとかの詭弁によって、ある者は財産や生命までを失い、残された者は地獄の苦しみを受けているにも関わらず無視されています。(自己責任だと教会から言われているそうです)本当に責任をこういう人たちに対して持とうとしないのならば、いい加減なことは言わないことです。これは犯罪の中で悪質な部類だと思います。教会では罪は地上で精算されなければならないとしますので、是非罪を認め、犠牲者全員に返金と慰謝料を正統的に払っていただきたく思います。
金孝南さんご一族は、ご自分で罪の精算方法を主張されていたとおり、その基準に従って全ての被害者に蕩減精算た上で、罰を受けてください。よろしくおねがいします。

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