情報コーナーを設けました。 

情報はこちらに(1)

 火の粉ブログの記事テーマとは関係なく情報を伝えたいのだが、どこにも書く欄がない(泣)
 こんな場合が多々あります。管理人の私でさえそうです。
 そこで、新しいカテゴリー「情報はこちらに」を設けました。ご活用ください。

 書き込みが自由になるため、管理人としては荒れるのを恐れます。
 そこで、ルールを次のようにしました。

(1)情報を投稿する場合、意見はできるだけ控えること。意見だけの投稿は認めない。
 例えば、A国で宗教の活動を規制する法案が可決された。法案のアドレスは●▲。私はこの法案に、こんな危惧を抱いている。

(2)投稿へのレスは一切認めない。反論投稿があった場合、即行で削除する。つまり、情報の価値判断に関する議論は認めない。あくまでワンウェイである。

(3)執拗な投稿は認めない。
 例えば、このブログを読んでくれといった投稿が何度も続けば、たんなる宣伝とみなし、削除する。

(4)できることなら、送信者が自分のアドレスを書いてくれることを願う。そうすれば、火の粉ブログとは関係なく、私を含め読者は個々に送信者に問い合わせることができる(ツーウエイ)。ただし、アドレスの記載は自由である。

(5)情報が古くなれば、管理人の判断で一方的に削除する。コメント欄が長くなると、読みにくくなるので。

 うまくいかなければ、ルールを変更するかもしれません。よろしくペコリです。 
 
理人はなかなか丁寧な奴だなぁと思われた方は 熱暑にヤケクソで拍手を!
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コメント

読んでもらいたいブログ-杉本は醜悪!

●「秀のブログ」
●「未だに」
http://hydenoshikou.kakuren-bo.com/Entry/254/

 山崎浩子さんを強制説得した牧師杉本誠は、70歳が近くなって、醜悪になったなぁ。

 いずれ記事にしたい。

記憶にとどめたいブログ

●「秀のブログ」
●「裏切り者」
http://hydenoshikou.kakuren-bo.com/Entry/253/

<次の映像は、去る11月27日にアメリカニュージャージー州にある家庭連合クリフトン教会で行われたバルコム米家庭連合会長の説教だ>

おもしろい動画発見、これが実態

1)「あ~ぁ・・松涛本部前で恫喝する動画公開中!」
http://saigomade.muragon.com/entry/5.html
恫喝してるおっさんは、間違いなく統一人でしょう。これが実態!

2)「「散々違法行為をしてきたのにいざとなると警察を呼ぶんだ~?!」by二世」
http://saigomade.muragon.com/entry/6.html

昔、献金強要で区域長らを恫喝し泣かしてた場面を思い出した。
2世のみなさん、勝共とか言ってるこの恫喝じじいヤクザが、統一家庭連合人です。統一に近寄ってはいけません。何されるかわかりませんよ!
それにしても、統一が警察呼ぶのか?これに倣って、献金強要されたら、証拠動画撮ってすぐ警察呼びましょう!ちなみに献金に領収書も必須です。

墓穴掘りまくり

「統一教会=世界平和統一家庭連合の闇の顔」さんより、
統一教会(家庭連合)井口康雄歴史編纂室長が、サンクチュアリ江戸川教会の澤田地平教会長に罵声を浴びせてる動画であることがわかりました。
やや日刊カルト新聞:
http://dailycult.blogspot.jp/2017/01/blog-post_85.html
にもUPされてました。
エスカレート必須!松濤は危険ですよ!
いや、各地で抗争激化か?

人の心も家庭もバラバラにする、カルト教団

韓国発症(病気)の統一教会と分派のウチゲバのはじまりですね。
真の父母、真の家庭が分裂しているのだから、信者も当然分裂するのは、わかっていたでしょう。

信者は、洗脳されているので、気づかない。自分たちは、正しいし、理想に向かって邁進するのみと自分に言い聞かせながら、活動し続ける。

家庭連合は、文鮮明夫婦の写真を掲げ7男派は、文鮮明の写真のみを掲げている。

ここは、日本である。
教団と信者に聞きたい。天皇陛下や日本の国旗に対して、どう考えているのか。

人類の真の父母や亨進氏を王と信じているということは、日本にとっては、反日なのである。まだ、わかりませんかね。日本を復帰せよと叫んでいる鶴子さん。ムリです。不可能です。無謀な考えは、やめて下さい。
日本には、強力な愛国者が多数いるし、祖国を捨てて、海外にいくような人は、まず、いません。韓国の世論、多数が海外移住したいという。

朝総連は、金日成金正日の写真が掲げてあり、朝鮮学校は、日本国内にいながら、反日教育をしている。
統一教会関係は、反日思想であることは、周知である。

7男亨進氏が、家庭連合の祝福は、サタンと言い出してから、サ教会の信者は、一斉に、家連の信者たちを、誘導しはじめた。エリカワ氏が、誘導要員として、先頭きって、動員している。亨進氏やエリカワ氏のコトバを盲信せず、自分で考えるべきである。
それで、この一人デモ男性の夫婦のように、夫婦がバラバラになり、他の事例で、親子もバラバラになるのである。

このような宗教団体は、純粋な宗教団体ではなく、カルトであるし、韓国では財団法人、利益を目的とする金儲け団体なのである。

統一教会信者は、愛国精神を骨抜きにされているという事実を認識すべきである。

自分の祖国を愛する心、守る精神がなくて、国家復帰? 妄想でしかない。

文鮮明氏韓鶴子氏、文家一族は、自分の祖国を守ることだけを考え、日本に干渉する必要は、ありません。

韓国優先者や7男支持者は、そちらへ、移住したほうがよろしいです。
鶴子さんや3男7男の思想や考えで、日本が変わることはありません。





必読ブログ-銀行・金融機関から借り入れ摂理

●「私がカルトにはまった理由」
●銀行・金融機関から借り入れ摂理
http://ameblo.jp/nanakusa-1995/entry-12258217855.html
*コメント欄も


 カテゴリ-「ストーカー事件の真相と深層」http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-category-14.html
に登場する「相対者」も、
「哀しみの神: はぐれ統一教会員の実体験回顧録 Kindle版」の「相対者」も、
 <金融機関から借り入れ摂理>が関係している。

 ななくささんの体験は90年代前半のことだと思いますが、前出の2人の相対者の体験は2000年代。まあ、最近のことです。

 ”摂理”は進化して、あるいは深ぼりになって、信者に直接借り入れさせるのではなく、とにもかくにも「カ-ド」を複数作らせ、それをアベルが自由に使うというもの。

 2人の借金総額は1000万円前後になっていたと記憶します。

 つい最近までのこと。総務局長の近藤徳茂さんはよく存知ていらっしゃる!
「金融機関から借り入れ摂理」のことを総括しない限り、統一の内部改革なんてできやしないのです。

 もう1つの推薦理由。
「批判・告発村」の、「ようのブログ」とか「ナツミカンのブログ」とかとか、統一さんへの罵詈もいいのだけど、ななくささんのような体験をリアルに吐露してもらいたいものですね!

 ナツミカンさんは自分のことをアホ、バカと自嘲するけど、なぜアホ、バカなのか、ちっとも分からない。内省の程度が浅いのです。
 ようさんはもっとひどい。統一さんとそっくりさんなのです(泣)。

必読記事のご案内

●ブログ「私がカルトにはまった理由」
●「その日は突然やってきた(拉致監禁)」
http://ameblo.jp/nanakusa-1995/entry-12269628131.html

 奇をてらうことなく、素直な文章でとても読みやすい。文才ありだね。

 ななくささんの拉致監禁体験はまだまだ続くようだ。信者の親の心理を含む統一教会の全体を知りたい方には、必読でしょう。

読んでもらいたいブログ記事

●「青い海のひとりごと」
●「玉ねぎの皮 + 自叙伝(1)父の思い出」
http://ameblo.jp/toraji-j/entry-12272402520.html

 ichan19990302さんもコメントされていますが、文章がとても読みやすいです。構成もうまい! 感心します。

太田正規さんの投稿をここに移動しました。

『駒場グループに関する調査レポート」の件

 我等が尊敬してやまない故文鮮明師に捧ぐ決意文
        1800双祝福家庭 太田正規 (2017/05/13)

 平成29年4月17日(月)午後、我が家に一通の封書が書留便で届けられました。中身は

 千葉地方裁判所民事第5部単独1係裁判所書記官からのものです。
 被告 太田正規 様 原告(齋藤俊樹氏)から訴状が提出されました。

 当裁判所に出頭する期日が下記のとおり定められましたので、同期日に出頭してください。なお、訴状を送達しますので、下記答弁書提出期限までに答弁書を提出してください。

 というものでした。

原告の齋藤俊樹兄は元教団本部の総務局長でありながら、このブログ村に投稿した私の「駒場グループに関するレポート」によって名誉を毀損されたので裁判を起こし、慰謝料200万円を請求してきたというものです。

私は旧統一教会・世界平和統一家庭連合に在籍しておりましたが、今年の去る3月(3/23付退会届記載日、12双婦人預かり、4/30再投函)には退会しておりましたし、まさか一宗教団体の会員同志の内輪もめなど天下の裁判所が取り合わないものとして放置していました。

 というのも区役所紹介の無料相談弁護士や送られてくる通知書やRINEメールそして妻にはいろいろな会員仲間から「賠償金請求などで大変でしょう?」などと噂話が何度かありましたので千葉北警察署の生活安全課に出向き相談したことがありました。

 いずれも、「そんな通知書など捨ててしまえばいい。何を言っているのか分からない。送られてくる郵便物など拒否したらい」というような助言でした。そんな訳で無視していたところです。

 今となっては裁判所からの出頭命令には従わざるを得ませんから、答弁書作りを今も進行中ですし、弁護士探しもしていました。

 私の状況や事情を理解してくれる教団内の先輩諸兄はじめ親しくしてくれた食口・兄弟姉妹に相談して参りました。
 家族親族の中でも二分されるのを身をもって見て参りました。

 真のお父様のみ言葉とイエス様の聖句が身に沁みて有り難く感じております。先輩諸氏の激励もあって、この度の裁判において代理人弁護士に頼らず、単身で裁判所に臨む覚悟を決めました。現実に弁護士費用など工面できるような経済状況にはありませんから必然的に、この選択肢しかなかったものです。

 臆するよりもこの時こそ、真の統一食口として、真の神様と真のお父様が背景にあることの確信を持ってこの裁判に対峙する決心を固めました。本部教会は会員間の揉めごとなどに関わらないという対応の仕方で自己保身しか全く考えてはいないことも確認されました。

 「駒場グループに関するレポート」は教団内の覚醒のために捨石となって行く覚悟の内部刷新・公益通報の意味での行動です。

 現状の教会幹部・組織の状態を見ると、今後の会員食口はもちろん、二世三世の将来が「ヒットラーズ・チェルドレン」になって行くであろうことが深刻に憂慮されます。

 旧統一教会・家庭連合に関係する全国の食口会員のみならず除名や退会された方々とそれら家族親族の皆様方のやりきれない悔しい思いや悲痛な心情を解放しなければならないという良心の自発的責任心情を自覚しました。
 
そして創始者であられる文鮮明師の生涯路程の御心痛と御苦労を慰労して差し上げなければならないことを懇親を込めて考えております。

 ご理解ある皆様方の声無き声を感じ、このような機会が与えられたことに感謝を衷心より申し上げます。
               1800双 千葉在住 おおた

[2017/05/19 08:48]
URL |
太田 正規▲

Re: 『駒場グループに関する調査レポート」の件

>私は旧統一教会・世界平和統一家庭連合に在籍しておりましたが、今年の去る3月(3/23付退会届記載日、12双婦人預かり、4/30再投函)には退会しておりましたし

 退会を祝福いたします。どこかの派に依存することなく、独立独歩で、今後の人生を切り開かれることを期待しています。

拉致監禁問題の考察

サンクチュアリ食口による拉致監禁問題の考察が載っています。

http://ameblo.jp/makotonomorison30000/entry-12280672165.html

読んでもらいたいブログ記事

●「いつも私のとなりに神さま」
●☆8年目を迎えて☆ これからも、皆様のとなりに「いつも私のとなりに神様」を!!
http://uc-itsumokamisama.seesaa.net/article/450700346.html

 なかなか味があります。
 彼は強制カテ移動グル-プの一員でしたが、私が指弾すると、すぐに謝罪し、いち早くグル-プから外れました。
 キチガイキさんとはえらい違いです。

 ブログの更新、がんばってください。願わくば、「週に一回はヤル」といった生活臭のする記事も書いていただければうれしいです。

読んでもらいたいブログ記事(2)

●「いつも私の隣に献金FAX」
●「思考停止ワードー霊的 霊界」
http://ameblo.jp/5200043/entry-12282394691.html

 偉そうで申し訳ないのですが、拙著『洗脳の楽園』の「脳を洗うセミナ-」で書いたことです。
 俺が偉いのではなく、斉藤環さん(現つくば大教授)が的確に教示してくれたのです。

 統一さんに見られる(最近はもうないはず!)異常心理状態は解離現象です。田口の殺人事件も。

異端・カルトシリーズ(5)合同結婚式を経験したYさんに聞く

クリスチャントゥデイに掲載された元信者のインタビュー記事です。

異端・カルトシリーズ(5)合同結婚式を経験したYさんに聞く
http://www.christiantoday.co.jp/articles/23960/20170619/blessing-ceremony-of-the-unification-church.htm

記事本文から引用

共同生活先と実家は比較的近かったため、Yさんは毎週末、帰省していた。しかし、ある日突然、「話し合い」が行われた。家族、親族に囲まれ、「助けて」と大声で叫んで抵抗したが、無理やり車に連れ込まれた。この時のことをYさんはこう話す。
「拉致監禁ですよね。親からそんなことをされるわけですから、たまりませんよ。毎週、実家に戻っていることを統一教会員の仲間たちは心配していました。しかし、私は『自分の親は大丈夫』と言っていました。その手前、拉致監禁されたことで、両親に裏切られたことに怒りを覚え、また暴力的な行為には屈辱も感じました。両親を憎み、生きるのがつらかったです。その教会はおそらく今までの経験上、もう無理やり連れてきて監禁状態にするしかないと思ってそうするのだと思いますが、僕はこれには今でも疑問を持っています。もっと僕を信じてほしかった」


こちらも”拉致監禁”により棄教した元信者のインタビュー記事で、記者の方も同じです。


異端・カルトシリーズ(4)神の愛と家族の愛を受けて 統一協会からの脱会

http://www.christiantoday.co.jp/articles/23811/20170524/exodus-from-unification-church.htm





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