みんなでブログ村に直訴しよう。*付録:佐野と桜井との比較 

下劣な食口たち(17)

ニュース速報

 14名の韓日の食口たちが清平を集団告訴。検察は2月に受理。6月にも処分が下る見込み。
 次回のブログで続報を流します。ご期待!ください。


 つい最近話題になっていた「ブログ-統一教会村」での“不正クリック”のことは、早くも旧聞に属することになった感がするが、看過できないことなので、一言述べておきます。

 何人かのブロガーの方が問題だとして取り上げていたのは、「バナー」を“不正クリック”し、特定のブログのインポイントの順位を意図的にあげている。そのためそのブログの順位が不当に上位になっており、人気ランキング表そのものが実態から遊離し始めている-ということです。

維新の翔ぶがごとくに「≪統一教会ブログ村≫の具体的不正の事例」
yosia621のブログ「GW明け、ブログ村不正疑惑!!」
コスモスの心「哲学、思想」カテの皆様へ(不正アクセス)

プームチャイのブログ「最近のブログ村(統一村)、読みにくいな~」
Kotenjiのブログ「たかがブログ村、されどブログ村」
午後のカフェ・オレ「【統一教会御用達ブログ】記事は書かなくても、 順位だけは上がる 」
風森火山のブログ「統一教会ブログ村の『outポイント順』がすごいことに?!」
火に油を注げ「現体制派食口は姑息な手段をやめ、正々堂々と論戦するべし!」
コスモスの心「埃だらけの母の・・・ 」
風森火山のブログ「後でじっくり出しますからね。覚悟しておきなさい!数字は嘘はつかないから」
コスモスの心「復活!不正グループ?(その1) 」(これはなかなかの力作)、「復活 不正グループ!(その2) 」
風森火山のブログ「いよいよらしい」
奇知外記「ポイント変化、ブログ村の判断を待つべき!!」(また発作)


 一つのテーマでこれだけの記事が書かれたのは、カテゴリーの「強制移動」が話題になって以来のことではないでしょうか。
 実際にランキング表を眺めると、みんなが主張している通り、順位が大幅に入れ替わっていました。ちょっと驚いた。
 駒場グループのブログがかなり上位にランクされるようになっていたりして・・・

 しかしながら、不正の臭いがふんぷんと漂うものの、不正クリックと断じることはできないと思います。
「いつも私のとなりに神さま」の松戸の部長さん、栗原幸二さんはかつて仲間にクリックをメールで依頼したことがありました。これはブログ村が定めたルール違反で、明らかに不正な行為です。
 ところが、今回の場合はそうでないような感じがします。クリック依頼という証拠がないだけのことかもしれませんが・・・。

 わかりやすい例をあげれば、駒場グループに属するブログの場合です。グループのメンバーたちは仲間のブログを当然のことながら応援しています。そして、グループ以外の人たちにも読んでもらいたいと願う。これはごく自然な気持ちです。多くの人に読んでもらうためにはランキングが上位になったほうがいい。その結果、毎日クリックします。そうすると、INポイントが加算され、上位にランクされる。

 不正以降の栗原さんのブログもそうでしょう。ある現役シックからメールをもらったことがあります。
「いつも神さまさんのブログはそんなに面白いものではありませんが、やはり同じ現役シックさん、しかも公職者のブログだから、『応援のクリックをお願いします』と書かれていれば、クリックしますね」

 人情の世界です。これを超えて「政治の世界」になると、各派の柔らかなヘゲモニー闘争になります。
 ブログ村には、現体制支持派、顯進支持派、それとかぶるところがある神山支持派、亨進支持派、中山支持派、駒場支持派が入り乱れています。
 最近では「第4イスラエル研究」(4研)のメンバーも参入してきました。まさに群雄割拠です。
 ただし、4研といっても、岡本さんと広さんがやっていた頃の組織とは別物ですから、「4研成りすましブログ」といっていい。反発されるのであれば、実態に則して「新」を冠につけるべきでしょうね。

 特定の“政治的立場”に立たずに、統一教会から脱会してもらいたい、統一教会をつぶしたい・つぶれて欲しいと願う元シック(反統一)のブログ群もあります。反統一派の人たちは「いつも神さま」をクリックすることは絶対になく、反統一色の強いブログに応援のクリックをします。

 このように見てくると、問題の所在が明確になってきます。
以下の数字は5月12日午前のもの

 それはブログ村のランキング表がINポイント順を優先していることにあります。
http://philosophy.blogmura.com/uc/ranking.html
火に油を注げ!・いつも私のとなりに神さま・火の粉を払え!・統一教会変革論議・教育部長の講義日記(OUT順では16位)・777・パシセラのブログ・今日の訓読のみ言友の会(同19位)・火中の栗を拾う(同13位)・今日もいいことがある!(同11位)-という順位となっています。

 これをOUT順にすると、こうなります。
http://philosophy.blogmura.com/uc/ranking_out.html
火に油を注げ!・統一教会変革論議・火の粉を払え!・777・パシセラのブログ・サンクチュアリ教会 Facebook日本語訳サイト(IN順だと12位)・いつも私のとなりに神さま・yosia621のブログ(同13位)・cocoaのブログ(同20位)・維新の翔ぶがごとくに(同14位)

 異議申し立てをしている「コスモスのブログ」はINポイント順で42位、OUT順で24位。乖離が極端です。

 人気度が正しく反映されるのは、「操作性」が介在しにくい「OUT順」です。
 では、どうすればいいのか。
 解決方法は実に簡単なことです。
 ブログ村の村長さんに、優先画面を「OUT順」にしてもらいたいと直訴すればいいだけのことです。私のこれまでの体験上ですが、割と懇切に応対してくれます。

 連絡先はmailto:support@blogmura.com

統一エリート2世・桜井正実君の勇気を讃えよう。

 ブログ「神と共に生きる真なる息子娘として」のブロガー、stfgraduateさんが実名を公表した。
「stfgraduateは、桜井正実という者です」
 コメント欄でも勇気を讃える声があがっていた。
「インターネットの世界で実名を公表するというのは本当に勇気ある行動です。しかしそれだけの決意を感じます」(ふりかけ)
 だが、みんな遠慮してか、上っ面なコメントでしかなかった。

 周知の通り、桜井正実君は日本・統一教会の第5代会長の故桜井設雄氏(43家庭)の息子である。
 ブログをやっているエリート2世が実名を明かす。そのどこが勇気なのか、と一般社会の人は首を傾げるだろう。確かにその通りなのだが、背景事情を説明すれば納得できよう。

 統一教会は文家3男の顯進氏と義父の郭錠煥氏を分派と規定し、彼らを支持する食口を排除してきた。
 stfgraduateさんのブログ「神と共に生きる真なる息子娘として」を読めばわかる通り、顯進氏を支持する立場を明確にしていた。したがって、実名を明かすことは日本・統一教会から破門にされることを意味する。それゆえ、勇気ある行為と評価できるのだ。

 しかもである。母親の節子氏は5代目会長の夫人として組織から一目置かれているし、兄の正上氏は祝福教育部長として本部に勤務している(2011年現在)。彼らにとっては身内から“反逆者”を出したことになり、組織の中では肩身の狭い思いをしなければならない。そうしたことを認識しながら、本名を明かしたのだから、敬意を表したいのだ。
(その後、彼は「父(桜井設雄)を思いながら 」 を記した。本人にその自覚はなかろうが、明らかに現体制派への挑戦状である) 

 話題を転じる。
 同じ顯進支持派が開設しているブログは「パシセラのブログ」である。2つのブログを見比べてみればわかるが、程度は別にして幼さと論理的思考力の弱さは共通しているものの、パシセラ坊や、本名マーク佐野(GPF勤務)君のは上から目線で自意識過剰かつ傲慢、感情的な印象を受けるのに対して、
1623589_477582309034192_683281226_n.jpg
顔を写真をフェースブックで公開しているから、パシセラ坊やも勇敢だ。ん?そうかなあ。小生にとっては自意識過剰としか思えんのだが。
ブログを数日間、更新しない・できないのはよくあること。それなのに、この坊やはいちいち「しばらくブログをお休みします」と書く。自意識過剰の証左であろう。また、「このブログは空港で書いています」とか。鞍馬天狗さんがナルシストだというのも当然だろう。

正実君のブログは内省的で謙虚、つとめて感情を抑制している。パシセラ坊やがコメント欄を開放していないのに対し、正実君はオープンにしている。何から何まで対照的なのだ。

 子は親に似るというが、彼らが親分と慕う顯進氏は傲慢な男なのか謙虚な人物なのか・・・。
 外野席から見れば、パシセラ坊やが記事を書けば書くほど、顯進ってヤナ奴と思う人が増えていくこと間違いなしだ。



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関連記事

コメント

本当に

そう思います。パシセラさんが顕進氏のことを考えたのなら、発言自体しない方がまだいいのではないかと思いました。顕進氏が可哀相です。

親切にどうも、でもね?

米本さんの言っていることもそのようです。でも少し違います。異議申し立てしようという感じではないですが。
どんな理由をつけようと正当性はありません。
5月15日まで50位まですべてとりましたが(出しましょうか?)、ひどいものでした。あまりにも・・・
今も「不正」は続いているようですが、少しづつ元に戻るため全体的に数値は落ちています。
私はただやめていただければいいだけなのですが・・・

ゴールデンウィークを利用した、悪質なイタズラのように思われます。

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桜井くん!頑張れ!立派な二世頑張れ!

桜井君、素晴らしい!アッパレ!佐野さん、あんた、オッサンやね!
今日は仕事で米本さんの本拠地に来てます。松江は綺麗な水郷やね。古の匂いのする綺麗で高貴で素朴な人間性を感じました。
カフェ、クーランデールと言う雰囲気の良い喫茶店で過ごして、はなの舞で食事と?を飲みました。
私には松江市、飾らない高貴な古の匂いを感じました。
ありがとう。松江市。

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言うだけのパシセラ氏・・怨讐を愛せ、言うのは簡単

米本さん、こんばんは。最近は圏外のRyoですw従軍慰安婦問題に関して小生のブログでもパシセラ氏に苦言を呈しました。いまの食口はなぜ為に生きるという教えがあるのにもっと大義を求めないのでしょうか。我が国と佳子さまに対して暴言をほしいままにした韓国紙のことでもっと日本人は怒りを露わにしていいはず。喜怒哀楽は神様にもあると、創造原理は書いている・・・「正常な怒りを表現する」ことと「怨讐を愛する」ということは両立できるはずではないでしょうか。韓国紙の転載をしただけで産経新聞の加藤支局長を半ば監禁して言論弾圧、かやたキチガイじみた記事を野放しにするこの態度。戦争は嫌いですがこれをきっかけにして局地的に竹島奪還作戦を展開したとしても世界は何も言いませんよ。南沙諸島を武力で侵略する中国に対する圧力にもなります。

一生懸命に

 素晴らしい分析です。駒場グループが村の住民だとは知りませんでした。

 私 ”神様との会話 ”は沢山アップしておりますが、時間があるのと、インスピレーションにしたがって記事にしています。

 良くカクなと思っていらっしゃるとおもいます。でもこれ以上上がれませんが、特に上がりたいとも思ってませんでした。

 ブログのインポイントの順位はあれっ!としか思わず、それ以上深く考えませんでした。

 さすが素晴らしい分析です。

記事の訂正&補足

 マーク佐野氏を2世と書きましたが、彼は1世さんでした。

 非開示コメントで指摘を受けました。ありがとうございました。

 そのコメントに、彼の人物評がありましたので、紹介します。
「一世で1985年くらいに渡米しています。早稲田大学政経学部を卒業しているので、一流大学出の少ない統一教会の中ではチヤホヤされてきた人だと思います。しかしながら、ご指摘のように人の気持が分からない、人とまともに会話できない、人格的には『変わった』人なのでリーダーのポジションには向かない人です。ただし頭は切れるので、組織内では研究者、学者的に重宝されています」
 
 パシセラブログの文章からだけの判断ですが、佐野氏が頭が切れるとは到底思えません。それ以外は「やっぱし!なぁ」

 パシセラ氏を批判したRyoさんのブログ記事も読んでいました。
 あの批判の本質は、佐野氏は他者の気持ちを理解することができない-と読めましたが、いかがでしょうか。

 UCIAの江口敬一氏とよく似ています。

 相手の気持ちを理解する。これは小学生の教育課題となっています。

気骨のある人は何処でも尊ばれます

桜井氏の気骨を支持します
所属が何処であろうと勇気のある者には
敬意を表すべきです

米本さん桜井さんに影響を受けました

私は、ブログを拝見して3年ぐらいになります。教会の大変なことになっているとは、ほとんど知りませんでした。このブログで、色々なことを知りましたが、それが、真実なのかは分かりかねました。何故なら米本さん以外は名乗っていないからです。今は、神山氏が除名ですが教会では、桜井氏以外にも除名対象者は777双にも出ていますが、波風を立てたくないようです。従って、今は名前を名乗っても良い時代になってきました。(私はブログの書き方がまだ不十分ですが、本名で書き始めたところです=この部分は削除して頂いて良いです)出来れば、正しい事を語る人は名乗って欲しいですね。平坂彰成 //yaplog.jp/aki-hira81

URLは、統一協会をモチーフとした漫画 【カリスマ】です。

文師を崇められて行動する人、気持ち悪いです。

神様、お父様、献金します。ってね
メシアを侮辱するなと怒られますかね。笑

献金する人=傲慢な人

教会では謙遜で自己主張しない人を「アベル的」と称賛しますが、どうなんでしょうね。

大変失礼ですが、ただのバカです。
「アベル的」などと言われたら、「超バカ」のラベルを貼られたも同然です。

その上、ホイホイと献金するような人は「超バカ」を通り越した「傲慢な人」です。

家庭も自分も顧みず、借金してまで献金して、献金額の累計を更新しつつ自己満足だけで終わらず、晒して自慢したり、優越意識をもって自己顕示の道具にする。因って「傲慢な人」です。

この頃、高額献金に引っかかっている篤志家も、社会的地位や優越意識(傲慢な部分)をくすぐられて、つい出してしまうのです。それでも身を切るような出資でないだけマシです。

家族を顧みず献金することだけが「善」だと考え、それを盾に誇り、自己顕示欲を満たすような風潮、文化ができてしまった日本の教会。
私も気持ち悪いと思います。お気の毒ですね。

…テーマから逸れたかしら m(_ _)m

選択の自由では?

米本さん
「ブログ村の村長さんに、優先画面を「OUT順」にしてもらいたいと直訴すればいいだけのことです。私のこれまでの体験上ですが、割と懇切に応対してくれます。」

一見、まともなお願いのように見えますが、おそらくブログ村の村長さんにしたら「ちょっと待って下さい」という内容です。

どうしてか。
INポイントもOUTポイントも公表されており、OUTポイント順に並び替えすればOUTポイント順の順位はわかります。
それと、こちらの方が重要かもしれませんが、ブログ村のバナーを作成する際リンク先は「INポイント順」、「OUTポイント順」そして「PVポイント順」のいずれかに選択が可能です。
参照
http://mypage.blogmura.com/join_comp

”リンク先をINランキングにする” ”リンク先をOUTランキングにする” ”リンク先をPVランキングにする” というのがあるのがわかると思います。

なので、ブログ村の村長さんとしては『「IN順」に固定しているわけではありませんし、優先でもありませんので、「OUT順」や「PV順」がよろしければご自由に選択して変えてください』となると思います。
「INポイント順」、「OUTポイント順」、「PVポイント順」各ブロガーが自分の好みで選択すれば良いということです。
その自由をなくすことはそれはそれで問題だと思います。

INポイントランキングを不正操作するようなことは止めるべきですが、別の問題だと思います。

なんか、私のブログも「怪しい部類」になっているみたいです。私は何もしてませんが、、、。



小鳥が「ダメダメ~」「不正クリックやめて~」「なんでやねん」とさえずっている~

最近のブログ村

最近のブログ村を見ていて、統一教会に失望を通り越して
絶望感さえ感じてしまうのは自分だけだろうか?
火の粉のブログのコメント欄から自分もブログを立ち上げた田吾作さんのブログのことだ。
こんな考え方の人が多いのだろうか?
また本部もそんな考え方なのだろうか?
もし本部もそんな考え方だとしても、絶対に公式に表明しないことだろう。せいぜい信徒の指針位に留めるくらいだろう。
もしそれを天下に発表しようものなら、間違いなく「カルト」と断定されることだろう。まあ今までも「カルト団体扱い」ではあるのだが・・・・
田吾作さんの考えを突き詰めていけば、個人崇拝(いや夫婦崇拝?)に陥り、それ以外に対して、同じ信仰を持った仲間であれ、子女様であれ、幹部であれ、もちろん他宗教やほかの聖人であれ、真の父母に従わなけれなそういった個人や団体に対して排他的・攻撃的になることは避けられない。
これはやはりカルトというしかないだろう。
このような考えに支配されていたら、いい結末は迎えられない。
しばらくコメントできなかったのは、実はこのような考え方が支配する教会に対する失望感が絶望感に繋がったからでもある。

真の父母に対しては私も敬意を持っているつもりであるが、善悪の絶対基準でもあるかのように主張する考えには同意できない。

反カルトのカルト性も批判している米本さんだから宗教団体のカルト性にも敏感に反応してくれるんだろう。宗教が排他的・攻撃的になることを避ける道は人間を神格化して絶対化しないことだと思う。

「摂理の中心は(真の父母ではなく)神様である」という顕進さんの主張の重みをもう一度考えてみる必要はないだろうか?

少しずれたかな?

秀さんへ

横から失礼します。
私が統計を取りましたが、秀さんは怪しい人物だとは怪しいおりません。どちらかというと、「利用された=カモフラージュ」のためではないかと思っています。(まっちゃんと同じです)
ただ、平等を記すため、ポイントに変なところがあるものは、皆あげたのです。
ここは皆関心があり、見に来る人が多いので言いますが、私の推測は、「かんご派一派」が、また復活したということです。そして面白いことに「午後のカフェ・オレ」さんは、私の感では、ここからもうすでに嫌気をさしたのか抜けていますね。それで奇知外記さんが、なんたらごじゃごじゃと言っていますね。
いつも私にさん、火中さん、奇知外記さん、カフェ・オレさん、ひだまりさん・・・皆繋がりがだんだん見えてきました。

ご安心ください。秀さんの人柄を見ますと、そうではないと思っています。(記事書いてないのに変に上がっていたことは事実でした)

秀さんへの所の間違い

☆怪しいおりません?
思っておりません・・・でした。
まことに失礼しました。

以上です。

訂正

>真の父母に従わなけれなそういった個人や団>体に対して排他的・攻撃的になることは避け>られない。

真の父母に従わない個人や団体に対して・・・・の間違いです。
訂正してお詫びします。

なんか同じような間違いが続きますね。

ヘドロちゃんたちがまたぞろ?

 ブログ「火に油を注げ」の記事、「これはどんな意味か分かる人はいる?」のコメント欄からの引用です。
http://kuramatengu.kyotolog.net/%E3%82%88%E3%82%82%E3%82%84%E3%81%BE/%E3%81%93%E3%82%8C%E3%81%AF%E3%81%A9%E3%82%93%E3%81%AA%E6%84%8F%E5%91%B3%E3%81%8B%E5%88%86%E3%81%8B%E3%82%8B%E4%BA%BA%E3%81%AF%E3%81%84%E3%82%8B%EF%BC%9F

 書き手は「しばらく休みだから夜更か氏さん」。

(引用はじめ)

かんご氏とトリトン氏、とりわけトリトン氏については「火の粉を払え」ブログを読めば諸事情が分かると思いますが、簡潔に書くと統一教会ブログ村の不正に関わっていたと推測される方々が書いたブログ主のハンドルネーム名です。 過去にそのような(私は関わっていないので断定はできませんが、たしかランキング上位表示の為に示し合わせてクリックしたとかしないとか)ことがあって、その疑惑情報が統一教会ブログ村に広まりました。
復活の兆しということは、また同様な事態になる兆しということかと思います。
 
 田吾作かんご 氏は黒田かんご氏の別名かもしれないです。
 かんご氏、M&M氏については「火の粉を払え」(以下「火の粉」)ブログのカテゴリ「下劣な食口たち」の(13)<松橋(=うめサム)は、強制移動をやめろぉ!!>http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-416.htmlの記事に掲載されています。他にもカテゴリ「下劣な食口たち」に多数の関連事情掲。  
 さらに調べてみたら「火の粉」ブログ<写真・教育・人事にみる鶴絶対化路線 http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-539.html>のコラムにトリトン氏に関する情報が掲載されています。 「火の粉」ブログ主の米本氏は、色々な名前を使っているけど同じ人物である可能性を指摘されています。つまり

 テヅカオサム氏が復活の兆しを知ったのは、「火の粉」ブログの最近の記事<みんなでブログ村に直訴しよう。>を筆頭として“不正クリック”に関連する記事を読んだからでしょう(憶測)
<みんなでブログ村に直訴しよう。>の更新日時が[2015/05/18 17:15] 、テヅカオサム氏のコメントが2015/05/19 21:51ですので、米本氏の記事を読んでからここに情報提供された可能性があります。(米本氏によると、トリトン氏=M&M氏=他多数のハンドルネーム→投稿者はとある教会長であるとの指摘)

(引用終わり)

 頭がクラクラとするようなお話ですねえ。

パッシーって、やっぱし・・・(爆笑)

 記事の付録として、パッシーことマーク佐野君のことを書いた。

(引用はじめ)

同じ顯進支持派が開設しているブログは「パシセラのブログ」である。2つのブログを見比べてみればわかるが、程度は別にして幼さと論理的思考力の弱さは共通しているものの、パシセラ坊や、本名マーク佐野(GPF勤務)君のは上から目線で自意識過剰かつ傲慢、感情的な印象を受けるのに対して、正実君のブログは内省的で謙虚、つとめて感情を抑制している。パシセラ坊やがコメント欄を開放していないのに対し、正実君はオープンにしている。何から何まで対照的なのだ。
 子は親に似るというが、彼らが親分と慕う顯進氏は傲慢な男なのか謙虚な人物なのか・・・。
 外野席から見れば、パシセラ坊やが記事を書けば書くほど、顯進ってヤナ奴と思う人が増えていくこと間違いなしだ。

(引用終わり)

 パシセラのブログを読んでの印象を数行書いただけなのに、マーク佐野君は「しばらくブログを休みます」なのに、100倍返しのような言い訳文を記事に載せた。

●「お休み中なのに桜井君と比較されて(笑)」
http://ameblo.jp/pacificera/entry-12028510273.html

 文のすべてから「自意識過剰」「ナルシスト」の香りが漂ってくる。当人はそのことに気がついていない。
 
 火の粉ブログを読んだ読者が私のことを「上から目線で自意識過剰かつ傲慢、感情的な印象を受けた」と書いてくれば、私は反発などしない。そのような印象を与えたのはどういう表現がそうだったのか、と内省する。
 そして、率直に耳が痛いことを指摘してくれた読者に感謝もする。

 それなのに、パッシーたら・・・。

 強制説得の清水与志雄牧師と同じ反応なのだ。カテゴリー「清水牧師の正体」で確かめてもらえばわかるはず。
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-category-15.html


 自己愛症候群の典型例ですねえ。

貴ブログの小鳥

昨日久しぶりに貴ブログを拝見しておりましたら、画面下に小鳥が2羽さえずっています。
今日は赤と黄色で「ピヨピヨ」「ありがとう」「不正クイックだあ」などの吹き出し。
昨日は青と緑で「…に直訴しよう」だったかな?

ブログのランキングなど、気にしたことがなかったので、大変新鮮です。
私のブログなど、最近は月に一回くらいしかチェックしていませんでした。

やや啓発されて自分のブログを開いてみましたら、毎日一定数はいらっしゃっていました。

いろいろ不正を暴く記事があるものですから、気になって毎日チェックしてくれているようです。(教会関係以外のものも有り)

更新しなくても、一定位のランキングを維持できるのは、そんな理由からではないでしょうか。

ところで、貴ブログの小鳥のようなアイテムは、どのようにすれば付けられるのですか。

日本ブログ村以外ですと、無理でしょうか。

にほんブログ村の価値

 米本さんが‘火の粉を払え’を登録し、そのランキングにも参加している‘にほんブログ村’統一教会カテゴリーは統一教会関連の様々な情報を得るには最高の媒体となっております、
 統一教会に関しては、古くはテレビ、週刊誌等において多くの批判報道がなされ、かなり悪いイメージが作られ、一般社会からは所謂‘カルト宗教’と見なされるようになりました。
 そして、テレビの昔のワイドショーなどでは統一教会の元信者が取材に協力した番組などまで作られましたが、そのような場合、取材は総合的なものではなく、一面的なものになり易かった為、現役の統一教会信者からは 強い反感を買うことにもなりました。
 マスコミの関心事は「霊感商法」等主に犯罪につながるような活動や好奇心が煽られるような行動に対してですので、関心の薄い宗教的な内容については真実ではない報道が多かったのも確かです。
 そして、その宗教思想については是々非々で論じられることがほとんどなく、その信仰に関しては、「マインドコントロール」「洗脳」などの欠陥理論による分析で片付けられてしまいました。
 結局それが統一教会員のマスコミ不信となり、たとえ、そのマスコミの報道に重要な真実が含まれていたとしても、教会員達は「根拠のないデタラメ報道」として最初から信じないようにもなってしまったのです。

 文亨進氏は説教において文先生の「血分け」行為とも言える「六マリア事件」を真実として認めましたが、その「血分け」問題はマスコミによっても昔から報道されていました。
 しかし、統一教会広報部はそれを完全否定し、「血分け」行為があったという報道に対しては名誉毀損で訴えるような姿勢もとっていたのです。
 その為、統一教会信者は 一部の古くからの信者達以外は文先生の「血分け」行為などあろうはずがないと誰もが本気で思っていたのです。
 しかし、亨進氏の‘証言’は充分信じるに足るものですから、結局、真実を語っていたのはマスコミの方であり、統一教会のほとんどの信者達は真実を知らなかったし、教会内で嘘を教えられていたということになるのです。

 統一教会に伝道されて来た人達はとても純粋な心を持った人が多く、特に一昔前は、伝道されて来るのは青年、学生達がほとんどで、現在とはまったく異なった情況でした。
 その青年、学生達は勿論 統一教会の教祖である文先生が朝鮮社会には既にあったシャーマニズム信仰にある「血分け」を同じように行なっていたなどとは教会内で教えられず、そのようなことは思いもよらなかったのです。
 加えて、教会内で教えている原理講論は極めて理論的に神の存在について説いており、統一教会は教義に基づいて異性関係については厳格に戒めていましたから、教祖の過去にそのような事実があったなどとは信者達には想像もできなかったのです。
 しかし、現実は違ったのです。

 また、現役の信者達にはその教会内の献金に対しても疑問が多かったのですが、その使途の内訳などは一般信者達には明かされず、教会幹部は「世界摂理献金」などと信仰的理屈でカムフラージュして、純粋な信者達はそれをそのまま信じ、高額エンドレス献金の継続を許すこととなってしまったのです。
 その高額エンドレス献金による弊害は至るところに及んでおり、家庭崩壊に至る信者達も多く、そこまでして高額献金を求める理由も今まではなかなか真実がわからなかったのですが、それも亨進氏の‘暴露’によって韓国人幹部達の‘政治的’画策があったことがわかりましたし、‘火の粉を払え’の様々な記事によっても、世界統一教会内の不正な資金の流れがわかるようになったのです。

 そのように‘にほんブログ村’は統一教会の真実の情報を得るには格好の場であり、インターネットの発達によってもたらされた画期的な情報の媒体なのです。
 その統一教会情報を得る最高の媒体である‘にほんブログ村’統一教会カテゴリーは昔のマスコミのように一方的な情報を伝えるわけではなく、参加自由で、読者もコメントで自由に質問等できるわけですから、有効に利用すれば、真実と真理を探究する人々に限りなく貢献できるはずなのです。

 そのように考えれば、正しい主張を持っていると自負している人達はその主張を堂々と発表すれば良いということになります。
 統一教会本体組織を絶対的に正しいと思う人達は、その考えていることを明確に述べ、読者に分かり易く 主張する宗教思想と真実を伝えれば良いのです。
 そして、読者からのコメントも自由に受け付け、疑問などにも明確に答えれば良いのです。
 米本さんが、その良い例で、コメント欄を解放しており、読者が誰が見ても悪意ある‘荒らし’とわかるようなコメントでなければ削除するようなことはされません。
 ‘火の粉を払え’がランキングで常に上位にあるのも、そのような理由も大きいと思います。

 ですから、統一教会、公職者のブログなどは是非そのようにしたら良いと思います。
 統一教会の活動については徳野会長のコンプライアンス違反問題についてなど、質問したいことは山ほどあります。
 しかし、実際には ほとんどがコメントを承認制にしておりますし、記事自体が教会には都合が悪いことは完全に避けています。
 そのようなブログ活動しかできないから、今以上にはランキングが上がらないのです。
 もし、重要な話題を積極的に扱って、主張を堂々と述べ、それに対する質問にも誠実に答えるならば、そのランキングが上がらないはずはありません。
 統一教会の真実を知りたがっているのは、信者のみでなく、統一教会反対派もまったく同じだからです。
 統一教会に関する事実関係の誤解があれば、その説明によって誤解は解かれるし、信仰、思想の違うコメントが寄せられたなら、その時こそ伝道のチャンスであるわけです。
 70億人類を救済する宗教の公職者が主張を明確に述べ、コメントを自由解放してマイナスになることなどあろうはずがないのです。
 もし、それができないとしたら偽善団体で、詐欺組織の恐れもあるということなのです。

 それは分派とされる顕進氏支持ブログに対しても言えることです。
 Ryoさんがパシセラ氏に苦言を呈したのは私も理解できます。
 私も、顕進氏が「韓国の伝統精神には道徳的権威がある」と発言したのには非常にショックでした。
 また顕進氏には日本信者に対する高額エンドレス献金を肯定するような発言があったことも聞かされましたので、そのような、歴史観や献金の問題についても主張を明確に述べなければ読者は顕進氏について理解することができないし、支持を集めるのは難しいはずです。
 「上から目線」と批判されたくなかったら、そのような重要なポイントを明確に釈明すべきなのです。
 にほんブログ村は一方的だったマスコミとは違いますので、自分が蒔いた種は自分が刈り取らねばならないのです。

小鳥のブログパーツについて

小鳥のブログパーツについて質問コメントがありましたが、ピヨピヨ鳴いている小鳥のどれかをクリックすれば、このブログパーツの制作・提供者のページに行くようになっています。
そこにプログラムについて詳しく説明されているので、関心あればどうぞ。

また「ブログパーツ」で検索すれば、そのほか多くの無料提供サイトが見つかるでしょう。

小鳥についての注意2:PC画面(文字)を拡大して見ている方、小鳥が表示されていない可能性があります。

画面表示を150%以上に拡大した場合は、画面最下部のしゃべる小鳥が沈んでしまい見えなくなります。
その場合、ツールバーの「表示(V)」の「拡大(z)」にて倍率を通常(100%~125%)にするとご覧いただけます。
特に6500双以前の方……6000双、1800双、777双の方などはご注意願います。つまり老齢・老眼の方はご注意下さい。

[追加] 小鳥の位置の設定を少し上に上げたので、150%でも上半分は何とか見えるようになりました。目はお大事に。

パッシーはシカトするしかないだろうなぁ。

 パシセラこと、マーク佐野さんの小生への反論文章について、hitosatoさんが記事にしていた。

●ブログ名「統一教会の信者は読んではならない・新版」
●記事名「Paci-fi-Cera 君でも反論することはあるんだ。じゃこの記事にはどうかな」
http://blogs.yahoo.co.jp/yondewanaranai/12910048.html


 なかなかのいい記事です。
 おそらく、いや絶対といっていいほど、パッシーは反応しないと思う。反応すれば墓穴を掘ることぐらいのことは自覚できているから。
 記事を読めば、パッシーの人格がより理解できる。

 ただ、hitosatoさんの記事にも瑕疵がある。それは、火の粉ブログ、パシセラのブログのそれぞれの当該記事を明記していないからだ。

 ブログ村の記事すべてを読んでいる物好きには理解できても、それ以外の読者にはチンプンカンプンだろう。
 それが珠玉の原稿の「玉に傷」だろうね。

あらたなる異端グループ出現

米本さん、こんばんは。いじめっこグループの末端戦闘員Ryoです。さっきまでショッカー戦闘員のコスチュームをヤフオクで探していたところですが予算不足で落札できませんでした(T_T)
さてさて、パシセラ氏の反論記事を読んでの感想といえば一里さんの記事に全く同感でした。私もよっぽど書こうかどうか迷ったんですが嫁が「ほっときなよ、似たようなことは誰かが書くから」というので「なんだか、かわいそうなきもするし、それもそうか」と静観しておりました。じつはRyoの嫁はhitosatoさんの読者で私もよく読みます。ちなみにhitosatoさんは過去にもそのブログでパシセラ氏に「パシセラ君に老婆心ながら言っておく。
人を無視し続けると言うことは、世の中では、最も悪質なイジメと言われている。パシセラ君は人の意見はさせない、聞かないという無視を決め込み、さらには、堂々と勧誘はするところからして、無視することを愉快に思っている節がある。それはつまり、パシセラ君にはイジメの体質がしみこんでいるのか?と思ってしまうが、実際の所どうなのだろう。もし、この記事を読んで私と同じ疑問を持つ人がいたら、放っておくと読者諸氏の心の中に、そうかも知れないという思いが残り、残り続けるとやがてパシセラ君はイジメをする人と、既定の事実として定着する可能性は大いにある。そしてパシセラ君の組織とはイジメを問題視しない組織なのだと認識するかも知れない。」と指摘しています。
パシセラ氏がいじめっこの素質があるのかは実際お会いしたわけではないのでわかりませんが、あながち当たらずとも遠からずなのかも・・・もしかすると自分の内面にあるものが原因となり批判された時、人はそれを批判と受け取れずに内面にあるその原因自体を相手に投影して見てしまう傾向にあるのかもしれません。もしかするとその逆で本当にいじめられた記憶があるのかな。だから、コメント欄を開放しない(怖いから)そうだとしたら、その気持は分からないでもないです。実はRyoは中二のころ暴力をともなう激しいいじめにあったことがありまして・・
一方、hitosatoさんの主張は一貫していて理想的創造原理主義というべきでしょうか。堕落論徹底批判に加えて創造原理を一部批判しながら展開するその主張は理知的です。(言葉には限界があるので創造原理記述内にも神様と人間が命令と絶対服従の関係にあるように読めるところもあり、疑問が残るところがあります。)そんな創造原理の表現不足なところを割り引いて考えても、まあ人に希望をもたせる内容でもあり特に人格完成を基本とする三大祝福の理想と責任分担理論は多くの若者を惹きつけたわけです。なかでも、hitosatoさんの創造原理への造詣は統一教会の古き良き時代のお手本のようなものだと思います。目立たないのが残念です。知らない方はぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。
それでは、また、 イーッ!

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パシセラさんを知る者として一言

パシセラさんを知る者として、彼を弁護する言葉を一言だけ。彼は真面目で、信仰者としてもよく祈っていた人です。仕事も真面目に正確にこなす人です。

でも、真面目な人が何物か(例えば、顕進氏の世界観)にのめり込むと、そればかりが主になって、周りがよく見えなくなり、融通性がなくなる場合があるではないですか。それだと思います。

時には冗談でも飛ばして、自分をすっからかんの空っぽに出来るようになる訓練も必要だということだと思います。

そうでないと、どんな偉大な世界観、人生観を持っても、それがかえって災いになるということでしょうか。これは誰にでも当てはまるのだと思います。勿論、私自身も含めてです。

米本さん、記事いつも有難うございます。

Re: パシセラさんを知る者として一言

>パシセラさんを知る者として、彼を弁護する言葉を一言だけ。彼は真面目で、信仰者としてもよく祈っていた人です。仕事も真面目に正確にこなす人です。

 そうかもしれません。
 
 しかしながら、ぼくは彼のことは彼の文章でしか知ることはできません。

 彼の最新記事「なぜ文顕進理事長は統一教会を去らざるを得なかった?」の冒頭部分です。

「今、空港です。」もうじき、またブログもお休みしようか. . . 再開しようか. . . 

 有名人気取りです。自意識記過剰というより、鞍馬天狗さんが指摘した「ナルシスト」のほうが正しいでしょうね。

 彼には、何人かから批判されている意味が、ビニール脳のみたいに、ストレートに伝わっていないのです。

 ナルシストであっても、真面目で、信仰者で、仕事も真面目に正確にこなすのです。

 強制説得牧師然り、UCIA長官然りです。

Re: Re: パシセラさんを知る者として一言

私も今のパッシーは好きになれませんが、「盗人にも三分の理あり」というので、それなりの理由を探ってみたわけです。

ところで、「ビニール脳」 というのは米本さんの造語でしょうか。実に面白い言葉です。

パシセラさんの親を知る者として

パシセラさんのことが話題になっているようなので、ご参考までに。

彼の両親ほど事勿れ主義の人はいないでしょう。彼が思春期に起こした2世間でのいじめ事件の隠蔽も流石でした。

どんなに隠そうとも、全て知っている者がいることを覚えておきなさい。
親も子も先輩家庭の権威を振りかざして、一言の謝罪の言葉もなく放置したままでしょう。

そんな子に何ができるか。
そんな家庭に何ができるか。
機内モードで黄昏れるくらいでしょう。
読む価値など全くないブログと判断します。

999

教会の韓国人地区長はクラウンやレクサスの車しかのらない:全てが公用車だよ・・自家用車のように乗り回しているよ・献金を強要しておいて生活保護の家庭もあるのに・・・
●・・公用車は軽自動車で充分である・
韓国人が・・人事の時に乗っていたクラウンを
持ち逃げして韓国にもっていって売却していました。セイロモータースの人が話していました
彼らは、新しい高級車が売れるので見て見ぬふりをしていたが・・・これが食口なのかと怒りを覚えたと・・・私腹を肥やす為に日本へやって来た・・
●こんな話もあるよ・・教会から清原に献金300万円もっていって100万だけ出して残りの200万円は・・・韓国の故郷に大金をばら撒き・・あたかも自分が偉くなったように見せかけている・・・日本人が苦労したお金だよ
江利川様の話によると・・集まったお金の8割は中抜きされて・・・お父様のところに行くお金は2割だそうですよ・・・ピンはね幹部(患部)がタムロしています
● 宋 龍天:総会長の奥さんビザは宣教ビザ
ではありませえん・・・公認教会等で説教してますが・・・入国管理法違反です・・・
皆で・・外務省に手紙を書きましょう

Re: 999

興味深い記事ありがとうございました。

 いずれも、さもありなんと思いました。

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