韓鶴子の言い訳「み言」(笑) 

文家娘の恋愛結婚とお母様(4)

(1)徳野会長のスピーチ (2) 金起勲(キム・ギフン)北米大陸会長のスピーチ
(3)ユ・ギョンソク韓国会長のスピーチ (4)イギリス人の現役古参教会員マーク・ブラムウェル氏の論評
(5)教団幹部X氏の論評 (6)呉教授による独生女神学講義
 今回アップするのはゴチックのところ。


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妍進(ヨンジン)ちゃんとアダム・エバ関係にあった彼氏。好きな人と一緒になれて良かったね。

 今回紹介するのは、「596番のブログ」で紹介された発信元不明の文章である。

 といっても、ある教区長は「コピーして配布してはいけないので読みますが」と言って、読み上げたそうである。内容は596番さんが紹介した文章とほぼ同じだった。ゆえに、怪文章の類ではない。教区長より高位の公職者が書いた文章である。
 これまでの文章の中でも、もっともリアリティがあって、かつ内容も面白い。
【出典】「姸進様と情進様の聖婚式―教会側が説明文を配布!」

 まず、596番さんの前書きを引用しておく。
「9月21日(本日)の礼拝で教会から姸進様と情進様の聖婚式についての文書が配布されました。現時点で、統一教会本部から出されたものか定かではありませんが、こちらの教会で配布されたものです」


お父様が地上におられた時には、姸進と情進は結婚できなかった
2人の結婚によって目がくらむような長い苦痛の頸木から解放された

(文章の引用はじめ)原文ママ

 9月12日に行われた姸進様と情進様のご聖婚について、その様子と感想を簡単にお伝えしたいと思います。また、追って詳細な内容が伝えられる予定<注1>です。
 今回の聖婚式は天正宮博物館の2階で行われ、韓国の元老食口、機関長を始めとする200人と、日本から本部局長、地区長、教区長ら100人の計300人余が参加しました。

 式典は午前10時に天正宮博物館2階右のチャペル室で挙行され、12時から左のチャペル室で昼食会がありました。昼食会のエンターテイメントでは、二世による声楽曲や天正宮博物館の職員、警護員たちの歌とコント、天宙清平修錬苑の原理講師による歌と踊りがありました。
 続いて、真のお母様の指名で權進様が新郎新婦を祝福しながら歌を3曲歌われ、真のお母様はその歌を聴かれながらとても喜ばれているご様子でした。
 權進様は真のお母様と妹たちのために『リトルマーメイド』のテーマ曲を英語で熱唱されました。
 歌を聴かれる真のお母様の明るく微笑まれる姿がとても麗しく、これまでの目がくらむような長い苦痛の頸木(くびき)<注2> から解放されたようでした。
 参加したすべての人たちも喜ばれる真のお母様のお姿に、ともに感動を受けました。

 聖婚式と昼食会の時間にすべての参加者が多くの感動を受けましたが、姸進様と情進様のお相手がヨーロッパ人であり、一世ということを知って、驚きながら天正宮博物館から降りてくる人も見られました。

 本部では、事前に情報がない中で参加した人のために、夜7時からビレッジ1階で、参加者全員に家庭教育局で準備した内容を講義する予定でした。 <注3>
 
 ところが、4時頃、天正宮博物館から今回参加した日本の食口は全員、天正宮博物館に上るように指示がありました。天正宮博物館3階にある真のお母様の応接室に100人の責任者が集まると、真のお母様は、今回の祝福式の意義と経緯について教えてくださいました。 <注3>

 その時の真のお母様のみ言で、聖婚式に関する部分のポイントだけ、私<注4>が感じたことをお話ししたいと思います。
 
 私は、祝福の伝統と原理的基準を守らなければならないという人と、祝福の拡大と現実の問題を重要視しなければならないと思う人との間に摩擦が起きるのではないかと思ったのですが、真のお母様のみ言を通してすべてが明確に整理されました。

 二世祝福は、二世同士で祝福を受けることが基本としてあったため、姸進様と情進様の祝福についてどのようにとらえれば良いのか分からない人もいるかもしれませんが、後天時代を迎えて以降、真の父母様は6回にわたり、一世と二世をマッチングされ、摂理的意義をもって祝福式を挙行されたことがありました。<注5>

 また、真のお父様は、4億双第6次国際合同祝福結婚式の時、二世祝福候補者たちに
「ここに、鮮文大学の純潔学科の学生たちは来ていないでしょう。その人たちの中には、二十七、三十歳を超えた人たちがいます。その人たちは、今後、世界の大統領の嫁にするかもしれません。先生の名によって、大統領が大勢出てくるでしょう。出てくると思いますか、出てこないと思いますか?(「出てくると思います」)。天の大統領を立てなければならない責任が、あなたたちにあります。眷(けん)属です。家庭が集まって国を成就させるのと同じことをしなければなりません」
 とお話をされたこともありました。<注6>

 ポイントは父母の心情をよく悟らなければならないということです。
 祝福に対して、祝福の伝統と原理的基準を守ると考えると二世は二世同士で祝福を受けなければと思いますが、実際は、二世同士の祝福では数に限界があり、30代、40代で祝福の候補者がいない二世の女性たちがたくさんいます。<注7>

 そのような中、真のお母様は、伝統と原理的基準を守りながら、現実の問題も解決するような恩賜を与えてくださいました。
 真のお母様はまず、姸進様と情進様の相手に40日修練会を受けるように言われました。<注8>
 そして、聖婚式の前の約婚式で
「今回の約婚式を通して、私があなたたちをもう一度生んであげました。あなたたちは30歳を超えているけれど、誕生日は天暦8月8日です(約婚式の日)」
 と語られ、
「新しく生まれ変わったので名前をあげます」と言われながら、姸進様の相手にはヤン・ムーン、情進様の相手にはジョー・ムーンという名前を下さいました。ここで重要なのは、真のお母様が再び生んでくださったということです。

 お母様は伝統と原理的基準を守って祝福を下さいました。それもただ祝福したのではなく、40日間の修練会で神様、真の父母様を知り、純潔を守りながら、ために生きる家庭を築いていくようにされました。真のお母様はそのような条件を立てたと語られたのです。
 天地人真の父母様が、特別に選ばれた善男善女として、絶対信仰、絶対愛、絶対服従で、ために生きる真の愛の家庭を約束しますかと聖婚問答もされて、生み変えてくださったのです。
 これが統一教会の伝統と原理的基準を守りながら祝福をしてくださったということです。二世が一世と祝福を受けたことに対して讒訴する余地はありません

 そして、「70億の中には実にたくさんの種類の人がいます。その人たちに門を開いてあげなければならないのです」
 とみ言を下さり、70億人類のために門を開いてくださいました。祝福の門を広くオープンしたのです。一世が二世、ご家庭のご子女様と祝福を受けることができる条件を立ててくださったことで、二世も一世と祝福を受ける道が開かれました。条件さえあれば皇族圏に入ることができる道が開かれたのです。

 もし、姸進様と情進様が祝福を受けずにお母様まで霊界に行かれたら、どうなっていたでしょうか。
 真のお父様も最後までそのことを心配しておられたといいます。<注9>

 二世が二世同士で祝福を受けることが伝統ですが、今回のことで、一世との祝福にも門が開かれたのです。そのような大きな意味があるのです。そして、真のお母様は、二人の子女様の祝福を通して、二人の息子たちを通して二つの家門を伝道することができたと話されました。お母様自ら40日間の修練会で2時間み言を語られました。このことをよく理解しなければなりません。

 これは誰とでも好きな人と結婚していいという話ではありません。
 真のお母様がもう一度生んでくださった条件を立てて開かれた祝福です。


 真のお父様は、興進様が聖和された時に興進様と薫淑様の霊肉祝福の道を開いてくださいました。大母様が聖和されて、霊界の先祖たちが祝福を受ける道が開かれました。
 そして、姸進様、情進様の祝福で、二世を一世の代表に接ぎ木する祝福の道が開かれたのです。
 ご父母様もお二人が二世と祝福を受けるように相当、努力してこられましたが、真のお父様が地上におられる時にそれができませんでした。しかし今回、基元節時代に入り、二世を通して一世が祝福を受けることができるような環境圏、時代圏になったのです。<注10>

 真のお母様は今回の祝福に関して
「いつかは私が霊界に行く前に、70億人類がどれだけ真の父母様を知って、真の父母様の恩賜圏の中に生きるようにすることができるか?皆さんたちはそこに焦点を合わせて見なければなりません。それで、この残っていた二人の娘を祝福させることによって、皆さんにも良いことをしたことになります。本当に堕落した人類を再び救援するための天の苦労は、言葉にすることができません」
 と語られました。

 私たちは、真の父母様が全人類を祝福するために条件を立ててこれれた父母の苦労を心情を悟りました。私たちのために、お父様、お母様が苦労されて祝福の門を開かれた心情圏をよく知らなければなりません。VISION2020勝利のために、真のお母様と真の子女様と一つになって、天一国を創建してまいりましょう! <注11>

(引用終わり)

【註解】

<注1>「追って詳細な内容が伝えられる予定」。すでに2カ月以上が経過するが、報告はいまだないようだ。このまま結婚問題が沈静化(風化)すればいいといった空気を感じる。今の流れからみれば、今後も報告はないだろう。あれば教えてください。

<注2>「目がくらむような長い苦痛の頸木」とは何を意味するのだろうか。素直に解釈すれば、長い間、アダムエバ関係にありながら、2人の結婚を父(文鮮明)が認めなかったということだろう。
「祝福2世は祝福2世と結婚しなければならんのだ。そうでなくなったら、わしの長年の血統転換理論が瓦解してしまう」
 この自説を曲げない頑固親父が死んで、おっ母さんはようやく娘を結婚させることができた、ということだろう。まあ、俗世間と同じで、ほっとするような話である。統一さんもようやく俗世に近づいたかといった感覚。(にっこり
 しかし、本質的には文鮮明殺し、どぎつい表現と思われるのであれば、文鮮明否定である。

<注3>最初は家庭教育局の予定だったが、急遽、「お母様」が講義することになったという。あたふたとしたという印象を受ける。

<注4>ここの「私」が誰なのか。文章の流れからすると、日本人の責任者の集会に参加した「私」ということになる。こういう重要な解釈を一人称で述べられるのは、宋総会長、徳野会長、李基萬企画本部長、佐野家庭教育局長ぐらいである。

<注5>「後天時代を迎えて以降、真の父母様は6回にわたり、一世と二世をマッチング」。事実だと思うが、特殊6つの事例の具体的なことが知りたい。誰か教えてください。

<注6>低偏差値(頭がいい・悪いとは関係ない。誤解なきように)の「鮮文大学・純潔学科」の学生たちは就職難だと聞いている。それなのに「大統領の嫁」になるかも、とは大きく出たものだ。妄想あるいは夢想ではなく、真面目に語っているとすれば、韓鶴子氏は物事を客観的に判断することができない見当識障害に陥っているとしか考えられない。それとも、たんなる大ぼら吹きか。
 ともかく、韓国国民がこの発言を知ったら、みんな吹き出してしまうだろう。

<注7>韓鶴子氏は明らかに嘘をついている。
「二世同士の祝福では数に限界」
 この嘘をすぐに見破れない教会員さんは、ちと脳が足りん。1970年の合同結婚式で結婚したカップルは777組。75年は1800組、82年は6000組、88年は6500組だ。合計すれば約1万5000カップルである。それぞれが3人の子どもを産んだと計算すれば、4万5000人の2世が誕生している。88年組の子どもはまだ成人に達していない子どもがいるから、88年組を除外したとしても、2万5000人もの成人2世が存在する。「数に限界」などなく、二世同士の祝福相手は豊富なのである。
 したがって、正確にはこう言うべきなのである。
「統一教会に失望し、あるいは統一教会を嫌悪し、組織から離れた二世はたくさんいます。そのため、今や、二世同士の祝福では数に限界があります」
 
「30代、40代で祝福の候補者がいない二世の女性たちがたくさんいます」
 これもおかしい。なぜ、女性だけなのか。祝福二世は男子が極端に少ないということなのか。産み分け法で女子ばかりを産んだということなのか。そんなバカな。

 結局のところ、韓鶴子氏は自分の30代の2人の娘が1世と結婚した(恋愛結婚した)言い訳を述べているだけだ。ちと脳が足りんシックばかりだと侮って。

<注8>一般の社会人が40日間もの休みを取って、修練会に参加するのは不可能である。会社を辞めれば別だが・・・。
 ヤンは映画制作会社の経営者、ジョーは大学教授。2人とも会社員ではなく自由業的職業である。なるほど、ガッテン!40日ぐらいの休みは取れるさ。
 なお、ムーンの肩書はたんに大学教授とアナウンスされているだけで、どこの大学かは明らかにされていない。大学名が明らかになれば、ほんとうに教授なのか調べることができる。それを恐れてのことではないかと勘繰ってしまう。
 こうこうことも考えられる。
「ジョー先生の結婚相手、知ってる?あの文家の娘だぜ」と、大学内でからかわれるのが嫌だった・・・。

 なお、PeaceTVで毎週配信している週刊ブリーフィングで結婚のことを式当日の映像が流れたという。これについての「さいぞう」さんの感想である。
「新郎新婦の顔が全然映っていないアングルの映像ばっかりでした。結婚式のニュースなのに新郎新婦の顔を写さないなんて、ものすごく異常に感じました。周りの婦人たちも、なんでお顔を映さないのかしらとひそひそ話していました。もちろん、相手が一世だとかの説明も一切なく、単に結婚式がありました~っていう程度のニュースだったので、婦人たちには意味が分からなかったのでしょうね」
 やはり映像を見たという婦人シックの感想である。
「2組のカップルは後ろ姿しか映っていなかった。情進さんの相手は頭が禿げており、50歳代のようだった」
 情進氏とジョーとの間には子どもがいるという噂を思い出した。

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この写真は、ちゃぬさんが(聖婚式の動画)http://vimeo.com/107313169から切り取ったもの。やはり、情進の夫(Joseph Mollica)だけは徹底的に隠している。

(追記)ブログ・ちゃぬの韓国裏日記「真の子女(妍進、情進)と一般人(非原理)の結婚についての韓国統一教会の公式見解(3)」 へのコメントを引用しておく。

「情進さん、お相手との間で、すでに子供生んでるんですね。。さもありなん。だから彼女の近況情報や写真も長い間なかったんですね。今回、お相手について英文学教授というだけで、たいした情報がないし。彼の名前でネットで検索しても、何も出てきません。どういう人物なのか知りたいけど」(和子)
「Professor Joseph Mollica で検索したら、College of New Rochelle という New York のBronx にある、小さなカトリック系大学で去年まで教えていた形跡がでてきました。現在この大学の教職員名簿に名前がないので、今は教えていないようです。非常勤講師のような仕事だったとしたら、今は違う系統の仕事をしている可能性もありますね。または失業中とか」(和子)



<注9>文鮮明氏が娘の結婚のことを心配していたかどうかは不明だが、ヨスで晩年の文鮮明氏と一緒に暮らしていた元会長の神山威氏によれば、文氏は娘たちが一般人と結婚することに反対していた

<注10>「基元節時代に入り、二世を通して一世が祝福を受けることができるような環境圏、時代圏になった」とは、まるで意味不明。松戸の教育部長さん、島根の教育部長さん、それぞれのブログで説明してくだされ。
 文鮮明氏のみ言に、ありましたっけ?

 はっきりしているのは、「真のお父様が地上におられる時にそれができませんでした」という事実だけである。
 
 もし、文鮮明氏が110歳まで生きていたら、2人は50歳になるまで結婚できなかった。彼女たちが父親の死にほくそ笑んだであろうことは、何人も否定できないだろう。

 -娘の結婚に反対していた親父が亡くなり、娘は晴れて結婚することができた-
 今回の結婚は、この安ドラマのストーリーと同じなのである。

<注11>聖婚式での韓鶴子氏のスピーチ全文がいくつかの教会で流されたようである。その一部が「hirumaのブログ」で紹介されている。
<「独り娘」のみ言葉が解禁されました>
 論評したいが、長文になるので省略。hirumaさんの<「独り娘」のみ言葉はどう説明したらいいのか?> を読んでいただきたい。ただし、いまだに全文は流れていない。


【若干の感想など】


 文鮮明氏は、人類が救済される血統転換のパターン(祝福のあり方)を3種類指し示していた。

(1)無原罪の者同士の、つまり二世と二世といった神の血統同士の祝福である。 ただし、相手は自分で決められない。
(2)有原罪の者(サタンの血統)同士で、かつ婚前純潔を守ってきた者同士、未婚者同士の祝福である。ただし、純潔を守ってこなくても、告白文を書き、今後の純潔を誓えばこの祝福を受けられる。ただし、相手は自分では決められない。
(3)有原罪の者同士で、かつ既に結婚している者同士の祝福である。当然、相手は自分で決められる。


 これは、Dr.針ヶ谷さんがコメント欄で書いたものからの引用である。Dr.針ヶ谷さんの解説を載せておく。
「このように、必ず祝福が受けられるようになっている。また、この祝福3形態を見てみても、真のお父様が神とサタンの血統を明確に区別しつつ、自分で相手を選べる祝福まで認められ、ちゃんと万民が祝福されるように、絶妙にお考えであられたことが伺える。三段階になっている点も原理的である」

 韓鶴子氏のみ言は、夫・文鮮明氏の全否定である。
 言い訳としては、「基元節時代に入り、二世を通して一世が祝福を受けることができるような環境圏、時代圏になった」からだという。そして、今回の2世と一般人との結婚によって、
「70億人類が真の父母様の恩賜圏の中に生きるようにすることができるようになった」
 と宣言するのだ。
 私の悪い癖で、こんな一文を読むと、からかいたくなる。
 70億人類を恩賜???
 教勢は激しく衰え、今や韓国で7000人程度、世界で10万人しかいない超マイナー教団が70億の全人類を救済するんだってぇ
  韓のおっ母はん、寝言は寝てから言ってくだされ。

 繰り返しになるが、2人の娘は前から付き合っていた男との結婚を願っていた。それに反対していた文鮮明氏が死んだから、2人の結婚が可能になった、というだけのことである。それなのに、屁理屈にもならない屁言説を付けて、正当化する。笑止である。
 また、韓鶴子氏が血統転換の教えを否定していないのなら、血統転換は40日間の修練会に参加し、韓氏の言葉を1時間程度聞くことによってなされることになる。ただし、多額のお金を払って。そんな、無茶苦茶な!もう東京バナナだよ

 ところで、不倫娘の文仁進氏が妹の姸進と情進の恋愛結婚を支持し、「絶対に、マッチング結婚すべきではない」とかばい続けてきたと聞いている。
 その気持ちは理解できる。文鮮明氏のマッチングによって、文家の子どもたちの多くがその後離婚することになったからだ。
 <だから、妹たちにはそんな体験をさせたくない>
 仁進氏は、ストレートにこう宣言すべきではないのか。「お父様のマッチング結婚は失敗に終わりました」


 韓鶴子氏および彼女を支持する教会員は、「真のご父母様」という言葉をいまだ使っている。しかし、最近は「ご父母様」ではなく、韓鶴子から文鮮明を切り離し、「真のお母様」と単独で表現することも増えている。それとは裏腹な関係となるのだが、「真のお父様」「天上のお父様」と、文鮮明氏を単体で表現することはほとんどなくなっている
 

 いずれ、韓鶴子氏はこう宣言するはずだ。
「お父様はすべてに失敗されました。真のお母様はすべてに勝利されました」

 私は「ビジョン2020」の年、2020年に宣言するのではないかと思っていたが、神山氏たちは「いやあ、彼女の性格からしてそんなに待てないだろう。あと2、3年後ではないか」と。

【総括】もうムチャクチャ、グチャグチャである。マッチング結婚⇒原罪の払拭⇒神の子の誕生を夢見て、渡韓して・拉致監禁されて・親子関係がぐちゃぐちゃになって。これって、何なのか。人の人生を弄ぶんじゃない!因果応報。必ず罰があたり、悪霊が取り憑くであろう。

 次回は、教団御用学者である呉教授の講義である。これは本邦初公開だ。乞ご期待。

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コメント

フンモ夫妻は11月26日のテモニム第25周忌追慕礼拝に参加してますね

行方不明というウワサですが、 [天一国 Weekly News VISION 2020 46号]という週報で"ホン・スネ テモニム第25周忌追慕礼拝(1月26日)”の記事の写真にキム・ジェボン、キン・ヒョウナム(フンモ)夫妻も一緒に写ってました。

残りの人生馬鹿笑いして生きましょ❗️

>>【総括】もうムチャクチャ、グチャグチャである。マッチング結婚⇒原罪の払拭⇒神の子の誕生を夢見て、渡韓して・拉致監禁されて・親子関係がぐちゃぐちゃになって。これって、何なのか。人の人生を弄ぶんじゃない!因果応報。必ず罰があたり、悪霊が取り憑くであろう<<

米本さんが仰る通りではないか!と私も考えます。

統一教会に献身し祝福を受けてこれまで人生を歩んで来た者としては、統一教会の今の現状を見るにつけ、頭も心も身体も疲れるのみ、又、日本社会で生きる者として、恥ずかしい、申し訳ない、そんな気持ちで生活する日々です。

、、、”為に生きる”宗教団体?日本では恥ずかしくてそんな事言えるはずもありません。

厚顔無恥の選民妄想民族宗教の影響を強く受けて脳が固まってしまっている日本統一教会員の中には、そんな方は確かにいます。

しかし、私も時々某地方本部教会に行く事ありますが、人が減っている減っている。教会長が一生懸命、聖書のイエス路程等をコジツケて摂理の話しをしますが、人間の本心は正直ですね!、、、皆、復活しない、復活しない!

文鮮明教祖は不思議なカリスマ性がありましたし、原理(教理)の科学性(理論的・実証的)故に信仰を続けて来た教会員も多くいたはずですが、、、、、全てが脆くも木っ端微塵に崩れました!👏

人生、わかりまへんな!、、、ヤッパリ反日憎日恨日朝鮮人教祖である文鮮明先生のオヒトガラが為した業かと考える所です。

Re: フンモ夫妻は11月26日のテモニム第25周忌追慕礼拝に参加してますね

シャボン玉さん、間違い指摘、感謝感謝です。

 1行記事、削除しました。

 今後とも、間違い指摘のほど、よろしくお願いいたします。ぺこりぺこり

ずばり言うわよ

このような結婚は、結婚式場 ではなくてなんというか、結婚色情 と言う。

お久しぶりです

米本様

お久しぶりです。
活動を停止して以来、災害が頻発し、アベノミクスと相まって、本物の幽霊になりかねない毎日を送っています。
気象も社会も政治もおかしな具合になってきたもんだと毎日溜め息をついています。

さて今回出てきたのは、少々行き過ぎられているのでは?と心配してのことです。
今回取り上げられておられる内容は、統一教会の教義の根本にまつわる話であり、火の粉blogにおいては馴染まない話題だろうと思います。

思い込みでの固定概念に縛られた教義解釈を信じ込んだ人間の解釈を正統として、批判をされるのは、時間の無駄ではないかと思います。

もし批判されるのでしたら、教義に精通されてからの方が、よろしいと思うのですが。。。

ちなみに、私の原理解釈は、今回の祝福は当然来るべきのものであり、摂理が1段階上がっただけにすぎないと見ています。

このスレッドを紹介するのは、荒らしそうで嫌なのですが、下記スレッドを参考にしてください。
これは、2010年5月に書いたもので、4年半前に書いたものです。この中で、一世と二世の祝福が開けるのは、2013と予想していましたが、実際は2014でした。


http://kitagamitetsu.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=2947998&page=5

好雄兄さんの設問 - 幽霊食口
2010/05/15 (Sat) 12:57:27
<一世と二世の結婚は許されるか?>

言い換えると、原罪を持つ人間と原罪を持たない人間の祝福を許されるかという設問になろうかと思います。原理的解として、当然許される。アダムとエバの堕落時について、原理講論を参照すること。霊的堕落をしたエバ、即ちこの時点で、原罪が発生していたエバと、アダムは何が何でも結婚してはいけなかっただろうか?原理講論になんとあるか?

アダムはエバを一時的に遠ざけて、完成した後に結ばれるべきであったと書いてある。これは原罪があるものと無いものが結婚できるという事を表す。

確かに”血分け教義”から言えば当然の事だが

>言い換えると、原罪を持つ人間と原罪を持たない人間の祝福を許されるかという設問になろうかと思います。原理的解として、当然許される。

>アダムはエバを一時的に遠ざけて、完成した後に結ばれるべきであったと書いてある。これは原罪があるものと無いものが結婚できるという事を表す。

統一教会の教義、とりわけ「原罪清算と血統転換」の教義のルーツは、イエス教、聖主教、腹中教といった朝鮮神秘神霊集団=混淫派の血分け教義にあります。これは、「聖なる人間は、S○Xリレーを通じて多くの人間達をサタンの血統から神の血統に転換できる。」とするもの。それこそ、”ゾンビの増殖”に例えられるような実に忌まわしい教義であり、それを受け継いだのが文鮮明の血統転換の教義なのです。だから、人類始祖アダムが(無原罪のまま)個性完成して、霊的堕落した(原罪のある)エバを”復帰”できるのは、血分け教義のルーツからして当然の事だといえます。

それでは、こうした血分け教義をルーツとする統一教会の教義が正しいと言えるのか?まさか!原理講論には、「来るべき再臨のメシアは淫○の問題を根本的に解決しなければならない。文鮮明先生こそ人生と宇宙の根本問題を解決する人物である。」と記述されているが、実態は全く異なっている。すなわち、下記のブログ記事に書かれているように、文鮮明自身が多くの女性信者達を妾、愛人とし、不倫、3P、母娘○淫、隠し子といったあらゆる淫○の所業を行い、さらにその息子、娘達のほとんどが離婚、不倫、略奪愛を行い、淫○を拡散してきたからです。

http://ameblo.jp/chanu1/entry-11957147266.html

まさしく、統一教会の教義=文鮮明思想(ムーニズム)の根本的矛盾であり、ゆえに、文教祖は断じて再臨主などではないという結論になるのです。

幽霊食口さんの間違い

幽霊食口さん
>アダムとエバの堕落時について、原理講論を参照すること。霊的堕落をしたエバ、即ちこの時点で、原罪が発生していたエバと、

そこの時点では原罪は発生していません。

http://www.ucjp.org/?page_id=5244#2-4
堕落論
第四節 人間堕落の結果
(五) 罪
第一に原罪というものがあるが、これは人間始祖が犯した霊的堕落と肉的堕落による血統的な罪をいい、この原罪は、すべての罪の根となるのである。

エバが霊的堕落して、次にアダムとエバが肉的堕落したことによって血統を生じさせてしまったことが原罪だということです。だから再臨主であり第三アダムの文先生が来て、その血統を転換していくのが祝福結婚の理屈です。

よってエバが霊的堕落した時点では原罪が発生していないのですから、エバの自犯罪(*)を清算すればいいだけだったわけです。まだサタンの血統が生じていないのだから、血統転換の必要もありません。記事にある一世と二世の祝福には通じない理屈です。


(*)自犯罪
http://www.ucjp.org/?page_id=5244#2-4
第四に、自犯罪というものがあるが、これは、自身が直接犯した罪である。

謝辞

米本様.
私のコメントを記事に使っていただき感謝致します.
繰り返しになりますが,お父様は既に祝福の3形態を確立して,全人類が漏れなく血統転換できるようにしております.
しかも,神の血統とサタンの血統を明確に区別して,混血が生じないような絶妙な祝福3形態だと知るべきでしょう.
今回のような一世(サタン血統)と二世(神血統)の混血なんぞ,
再臨主の発想ではありませぬ.

さいぞう様.
まさしくその通りです.
原罪=霊的堕落+肉的堕落=神血統からサタン血統への転換
これが正しい原理解釈です.

追記のお知らせ

 文情進さんの夫に関する情報を追加しました。よろしければ、再読を。

血統転換思想の限界

>教団幹部X氏の論評
>お母様は伝統と原理的基準を守って祝福を下さいました。それもただ祝福したのではなく、40日間の修練会で神様、真の父母様を知り、純潔を守りながら、ために生きる家庭を築いていくようにされました。真のお母様はそのような条件を立てたと語られたのです。
 天地人真の父母様が、特別に選ばれた善男善女として、絶対信仰、絶対愛、絶対服従で、ために生きる真の愛の家庭を約束しますかと聖婚問答もされて、生み変えてくださったのです。
 これが統一教会の伝統と原理的基準を守りながら祝福をしてくださったということです。

>ご父母様もお二人が二世と祝福を受けるように相当、努力してこられましたが、真のお父様が地上におられる時にそれができませんでした。しかし今回、基元節時代に入り、二世を通して一世が祝福を受けることができるような環境圏、時代圏になったのです。

>注解
>ヨスで晩年の文鮮明氏と一緒に暮らしていた元会長の神山威氏によれば、文氏は娘たちが一般人と結婚することに反対していた。

 米本さんが<「追って詳細な内容が伝えられる予定」。すでに2カ月以上が経過するが、報告はいまだないようだ。このまま結婚問題が沈静化(風化)すればいいといった空気を感じる。>と捉えざるを得ないのが現実で、幹部X氏が記事に書かれた報告のような論評も教団の本部責任者として真面目に書いた内容とはとても思えません。
 そのため「コピーして配布してはいけない」ということになったのだと思います。
 そこに書かれた内容の教義上の問題点は上記の引用した言葉に集約されているように思われますが、とても‘原理’として通用するような論理ではなく、妍進氏と情進氏の結婚問題が沈静化するまでの一時しのぎの‘辻褄合わせ’としか言いようがありません。
 米本さんが指摘されているような‘煙に巻いて結婚問題を風化させたい’といったところが本音ではないでしょうか。

 しかし、統一教会信者の日本語はたとえ本部責任者のものであったとしても理解に苦しむものばかりで、標準的な知性を持ったまともな一般人にはとても通用しない言葉ばかりです。
 上記の引用文には「40日間の修練会で神様、真の父母様を知り、純潔を守りながら、ために生きる家庭を築いていくようにされました。」と書かれていますが、普通は「…家庭を築いていくように指導されました。」と書くべきであるし、「…いくようにされました。」とわざわざ変な日本語を使ったのは、「お母様」が指導されれば、自動的にそのとおりの内容が実現されてしまうというような超越力信仰がそこに働いている為なのです。
 統一原理は「人間の責任分担の実践」を重要視しているはずですが、この幹部X氏もほとんどの統一教会信者もその統一原理に反した神通力信仰のような考え方をしてしまっていることに気付いていないのです。
 それは同時に発した言葉を論理としておかしなものにしてしまうので、一般人から見てもその間違いが簡単にわかるほど知性の低さを曝け出してしまうことになるのです。

 また「天地人真の父母様が、…と聖婚問答もされて、生み変えてくださったのです。」はさらに妄信的頭脳の本領発揮の妄言で、どうして「生み変えてくださったのです。」となるのか普通の頭に人には絶対理解不可能です。
 それは血統転換思想と言葉上の辻褄合わせをしているのでしょうが、血統転換思想そのものが根拠のない空論ですから理論としておかしなものになってしまうのも仕方がないのかもしれません。
 しかし、統一教会信者の「生み変える」という言葉ほど空虚な言葉はありません。
 もちろん肉体の細胞が生まれ変わるはずもありませんし、精神的に変化させるという意味で使っているのであれば、表現として適切ではないし、やはり強引に血統転換教義に結びつけようとするのでおかしなことになってしまうのだと思います。
 事実上「生み変える」とは‘意識転換させる’ことに過ぎず、その意識転換が「生まれ変わり」として通じてしまうのですから‘統一教会信者の思考回路恐るべし’と言う以外ありません。

 そのような‘こじつけ’としか言いようのない教義論を展開していても「真のお父様が地上におられる時にそれができませんでした。」という事実に対しては「…できるような環境圏、時代圏になったのです。」と原因を詳しく説明せずに、曖昧なまま今回の聖婚式を正当化してしまっています。
 しかし、その「できませんでした。」という事実の理由としては神山威氏が語っていたという「文氏は娘たちが一般人と結婚することに反対していた。」というのが真相なのは間違いなく、神山氏の言葉は文氏の過去の‘御言葉’とも一致するのです。
 ただ教団としてはそれは極めて不都合なので完全に無視するものと思われます。
 このような聖婚式の現実は血統転換思想を中心として考えれば統一教会の教義は大きな自己矛盾に陥ったということになるのです。
 その過去に文氏が定めた血統転換教義と韓鶴子氏の血統転換祝福の解釈は別ものであり、それらが同時に成り立つことはないのです。
 しかし当然ながら韓氏の“ポチ”である教団幹部X氏や盲信的な統一教会員は韓鶴子氏に従うようになるのです。

 ただ、それは明らかに文教祖の血統転換思想に反することになるので神学的な問題としては解決のしようがなく、教団幹部は教義上は矛盾が多い今回の結婚問題が沈静化すのを待っているだけなのだと思います。
 それは結局のところ血統転換思想によっては人類の不倫の愛の問題など解決されず、却って信者を不幸にするばかりで、事実上実践的な思想として機能しなくなったということなのだと思います。

<注6>の「大統領の嫁」の話

<注6>の「大統領の嫁」の話ですが・・
お父様は「純潔学科」の学生に期待をしておられました。「純潔学科」の学生の中には、お孫さんとの祝福を受けた方もいます。全国的にも珍しい学科で、クイズ番組で紹介されたこともありました。今は、「神学科」と合併されて「純潔神学科」となってしまいました・・。「大統領の嫁」はアフリカの大統領の嫁で、当時は、アフリカにたくさんの援助もしており、大統領の側近の息子が留学したりしていました。けた外れの夢ではなかったのです。過去の事になってしまいましたが・・。

純潔学科?

何、勉強するの?

Re:純潔学科?

現在併合されて、「純潔神学科」となっているように、神学と統一原理を学ぶところです。

当初「神学科」と「純潔学科」を分けていたのは、教会の信徒以外の一般の学生を受け入れるためでしたが、今や一般の学生はほとんど見られなくなり、「神学科」を廃科にせざるを得なくなりました。それで「純潔学科」と併合することで、何とか面目を保っているといったところです。

教会の牧会者(教会長、原理講師などの幹部)を養成するための課程になっています。しかし、そこを卒業しても、皆が皆、牧会者になれるわけでもなく、かといって一般社会に通用する学位でもなく、就職浪人、教会ニートを造成する学科になっています。そこを卒業した2世は親の力で、その職に就いているのが現状です。
親が教会幹部の場合は授業料が無料。その分、教会のイベントや活動にかり出されます。勉強よりも教会への奉仕を重んじています。日本の本部にいる韓国幹部の子どもたちも「純潔学科」に入っています。一二祝福(一世の男性と二世の女性の祝福)の憂き目に遭った子もいます。教会的には「試練」というのかな?
何でもありの組織だから、もっと楽に考えればいいものを。「統一アイデンティティ」が自らを束縛し(原理に呪縛され)、心情も能力も貧しくしている。
そんな究極の「統一アイデンティティ」を育てるところが「純潔学科」と言えます。「純潔=純血」

余談ですが、1970年代の初め、清平に修練院をつくろうと試みた文氏。志半ばで渡米し、学資金を持って集まった修練生たちは取り残されて、置いてけぼりになりました。皆、神学校を建設し、一期生として学ぶことを夢見て集まった者たちでした。各々の家庭では今でも文氏のことを快く思ってません。嘘つき、詐欺師呼ばわりです。(そのとき単身で渡米し、ある弟子との不倫の果てにできた隠し子は有名)
そこで、鮮文大学創立を機に、その時集まった修練生たちに鮮文大学の1期生として「神学科」の学位を授けています。無条件で。あのとき集まって修練所をつくるために、文氏と肉体労働を共にしたという恩恵だそうです。

ReRe:純潔学科

>当初「神学科」と「純潔学科」を分けていたのは、教会の信徒以外の一般の学生を受け入れるためでしたが、今や一般の学生はほとんど見られなくなり、

当たり前です。
どこの世界に4年間も高い学費を払って、「純潔学科」に行こうと考える人がいるでしょう。

しかし、「今や一般の学生はほとんど見られなくなり」ってことは・・・
かつては、一般の学生がいたってことですか?

そちらの方が驚きです。
是非、「純潔学科」を志望した動機など聞いてみたいです。
&純潔学科のテキストがあったら、是非見てみたいです。

卒業論文は、何を書くのでしょうか?





純潔学科

学費だけではなく、寄宿舎費も無料だから、神学科よりも行きやすいんだよ。

さいぞうさんへ

原理講論の原罪の定義はいかにも下記の通りです。

「第一に原罪というものがあるが、これは人間始祖が犯した霊的堕落と肉的堕落による血統的な罪をいい、この原罪は、すべての罪の根となるのである。」

では、血統を生じさせた事が原罪であると、どこに書いてありますか?

「人類始祖が犯した血統的罪」と書いてあるだけです。

では、血統的罪とはなんでしょう?
そもそも、罪とは何でしょうか?

「罪とは、サタンと相対基準を造成して授受作用をなすことができる条件を成立させることによって、天法に違反するようになること」

つまり、サタンの侵入条件を成立させること。
言い換えれば、サタンの侵入条件とならなければ、罪とはなりません。
ここで、設問です。

エバが霊的堕落しないで、アダムとエバが時ならぬときに結ばれたとして、この時、原罪は発生したか、しなかったか?

サタンの存在すらない状態で、サタンの侵入条件は成立するのでしょうか?

アダムとエバが犯した自犯罪そのものが、血統的罪であり、その結果血統が生じたのであり、血統が生じたことにより原罪が成立したのではありません。

もし、血統が生じたことにより原罪が成立するのなら、アダムとエバが子孫を残さないで、霊界に行けば、アダムとエバは、原罪がない神の子のままでいられたでしょうか?

また、そのような可能性がある、まだ子をなしていないアダムとエバを神はエデンの園から追放するでしょうか?

では、原罪が成立したのは何時でしょうか?

堕落行為が行われたとき。言い換えれば、サタンの血統に入ったときです。

では、エバは何時サタンの血統に入りましたか?
アダムは何故サタンの血統に入ったのでしょうか?

エバがサタンの霊的血統に入っていたからです。エバがサタンの血統に入っていなくて、アダムとエバが同時に肉的堕落の時に、サタンの血統に入るという馬鹿げたことが起こる訳がありませんから。
つまり、肉的堕落時にはすでにエバはサタンの血統圏に属していたのです。
ならば、エバがサタンの血統圏に属したときは、霊的堕落時だという結論になります。

さて、この状況と原罪の定義を並べれば、エバが霊的堕落時に原罪があったのか、なかったのか、自ずと明らかではないでしょうか?

幽霊食口さんの間違い2

幽霊食口さんて、どうも妄想癖に近い考え方をする人のようですね。原理講論とかみ言を一次資料にして論を述べていなので、単なる「幽霊食口派の解釈」にしか聞こえません。

Dr.針ヶ谷さんがフォローしてくれたように、原理講論の定義は、
原罪=霊的堕落+肉的堕落
というふうになっているのは自明です。

>血統が生じたことにより原罪が成立したのではありません。

ご冗談でしょ。

堕落は、血統の否定的動機から始まった事件でした。ですから堕落の結果が今日まで、原罪として遺伝されてきているのです。
天聖経P119


原罪=堕落の結果=霊的堕落+肉的堕落、ということです。

>さて、この状況と原罪の定義を並べれば、エバが霊的堕落時に原罪があったのか、なかったのか、自ずと明らかではないでしょうか?

エバが霊的堕落時に原罪がなかったことが自明です。


ちなみに、私のこのコメントに関するレスはNGですから、念のため。このブログのルールに反しますから、ちゃんとルールを守ってくださいね。あとは読者が判断すればいいことです。自説を否定されたからと言ってムキになって反論しないでくださいね。

参考のため、下記にルールを引用。

コメント投稿にあたっての注意事項
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-221.html
➅執拗な横レスの応酬
そこで、ブログ記事→Aさん投稿→Bさん投稿→Aさん投稿→Bさん投稿。この段階で打ち切りにしてください。

A=幽霊食口さんさん
B=さいぞう
ということです。

偏差値測定不能大学

鮮文大学については以前コメントした通り、初めの勢いに比べ、現在は偏差値も計れないほどの劣悪大学になってしまいました。一般社会の客観的な評価です。

koyomiさんへ
初めはソウルから車で1時間ほどの天安市(チョナンシ)に神学科をつくり、その少し先の牙山市(アサンシ)に土地を買って、総合大学として文学部、外国語学部、経済学部などをつくりました。勢いのあるころは「in seoul」の受験競争に敗れた一般学生がアサンキャンパスに入るといったケースもありました。何も知らずに。また情報があっても、韓国での教会の評判は日本ほどではないので、新設当初は期待したのでしょう。そんな期待値も今では、限りなくゼロに近い。因って、内輪の学生だけになり、その内輪からも疑問視され疎んじられる有様です。
純潔学科のテキストは内輪の「み言集」や「聖書」などと聞きます。日本だと「愛美書店」に並べているような売れないやつ。

「そこまで言うなら、貴方が何とかしなさい」という声が聞こえてきそうですが・・・口の歪んだ本部の座間さんの口癖。

牙山の土地を安く買いたたいたと自慢していた宋よんそく前会長に責任はないのかな?
今の総長の能力に問題はないのかな?

教義が破綻し、いい加減な教育しかしない大学までが経営破綻寸前でお荷物になり(外にも経営破綻寸前のお荷物団体多数)、日本から上がる献金頼みの状態。

原罪とはラベル

さいぞう様の回答も満点とは申せませぬが,幽霊食口様の言説の問題点を指摘するには十分かと存じます.

幽霊食口様が混同しておるのは,原罪というものに実体があるかのような意味合いで捉えている点です.
原罪とは呼称、ラベルに過ぎませぬ.
統一原理では,霊的堕落と肉的堕落をしてサタンの血統を生じさせたことを,「原罪」というラベルを貼り付けて呼んでいるに過ぎませぬ.

包丁を買って人を刺して死亡させることを「殺人罪」と呼ぶのと同じです.
包丁を買って人の前に立って身構えただけでは「殺人罪」とは呼びませぬ.

エバが霊的堕落をした時点では「原罪」と呼ばないことは,これで自明でしょう.

幽霊食口さんの忠告について

>さて今回出てきたのは、少々行き過ぎられているのでは?と心配してのことです。

>今回取り上げられておられる内容は、統一教会の教義の根本にまつわる話であり、火の粉blogにおいては馴染まない話題だろうと思います。

>思い込みでの固定概念に縛られた教義解釈を信じ込んだ人間の解釈を正統として、批判をされるのは、時間の無駄ではないかと思います。
>もし批判されるのでしたら、教義に精通されてからの方が、よろしいと思うのですが。。。


 忠告ありがとうございます。
 しかし、納得しがたいものばかりでした。

(1)少々行き過ぎ?
 誰に対して行き過ぎなのかわかりませんでした。統一教会にとってでしょうか。それとも幽霊食口さんにとってでしょうか。
 統一教会を批判すれば、統一教会にとって「行き過ぎ」になるのは当然のことでしょう。

(2)文家2人娘の結婚問題の話題が「火の粉ブログ」に馴染まない?
 今回の連載の冒頭部分を読まれたでしょうか。

(引用はじめ)
 文家2人娘の恋愛結婚のことは、はや風化のきらいさえあるが、絶対に曖昧にしてはならない問題である。
 なぜなら、親が子どもを拉致監禁するのはマッチング結婚が主な契機となっていたからだ。拙著『我らの不快な隣人』の主人公・故宿谷麻子さんの拉致監禁事件もそうだった。
 彼女は拉致監禁によってPTSD(心的外傷後ストレス障害)を発症し、10年の長きにわたって社会復帰することができなかった。もしマッチングシステムがなければ麻子さんが拉致監禁されることも、アパートで鬱々と暮らすこともなかった。このことを決して忘れてはならない!
(引用終わり)

 統一教会の結婚のことは、拉致監禁と密接な関係にあるのです。

(3)教義に精通してから批判する?
 統一教会が重視しているのは伝道です。伝道の対象は教義に精通していない私を含む一般人です。
 教会員が一般人に教義を説明しながら、勧誘しようとする。
 一般人が、説明してくれた教義に疑問を抱き、教義批判をする。
 あたりまえの営為ではありませんか。
 もし教義に精通してからでないと、伝道対象者が批判できないとなれば、いったいいつになったら批判することができるというのでしょうか。

(4)拙文には教義批判の箇所がありますが、それは私が独自に教義を理解し教義批判をしたわけではありません。
 Dr.針ヶ谷さんが以前投稿された教義解釈に基づいたものです。
 それを「思い込みでの固定概念に縛られた教義解釈を信じ込んだ人間の解釈」「時間の無駄」とするのは傲慢そのものです。


 幽霊食口さんの投稿については、すでにさいぞうさんやDr.針ヶ谷さんが批判しています。読み比べてみれば、幽霊食口さんより2人の説明のほうが説得力があると感じています。

 失礼ながら、幽霊食口さんには自分が絶対(文鮮明さんの表現を借りれば自己中心主義=原罪の源)だと思っているような印象を強く受けます。
 
 振り返ってみれば、幽霊食口さんがもうコメントしないと宣言されて、姿を消されたのは2年前のこと。私が仁進氏の不倫問題を話題にし、また清平の金孝南女史をインチキ霊媒師だと批判するようになってからです。
 あのときも「書きすぎ」といった批判を頂戴しました。

 しかしながら、その後の事態は私が批判した通りになっています。

 自己に囚われるのは悪いことだとは思いませんが、「自己に囚われる」自己を見つめなおす内省を伴わなければ、文鮮明氏の批判の対象となります。文鮮明氏の御言葉をお送りいたします。

「悪とは何でしょうか。悪とはこの世界への利己心の顕現です」

真の馬鹿はヤッパリ死ななきゃ治らないのかも!

>浮幽霊食口君へ

>>さて今回出てきたのは、少々行き過ぎられているのでは?と心配してのことです。 今回取り上げられておられる内容は、統一教会の教義の根本にまつわる話であり、火の粉blogにおいては馴染まない話題だろうと思います。<<

馴染むとか馴染まないとか幽霊無責任食口とは関係ないだろう!何でお前の様な詐欺師教会援護教会員が偉そうな口が聞けるのだ!アホ!

>思い込みでの固定概念に縛られた教義解釈を信じ込んだ人間の解釈を正統として、批判をされるのは、時間の無駄ではないかと思います。<
お前の様な雑霊が出て来る事が時間の無駄で迷惑なんだよ!

>もし批判されるのでしたら、教義に精通されてからの方が、よろしいと思うのですが。。。<

馬鹿野郎!お前こそ!教義に精通出来る様にまともな感覚を持ちなさい!

>ちなみに、私の原理解釈は、今回の祝福は当然来るべきのものであり、摂理が1段階上がっただけにすぎないと見ています。<

何が摂理が一段階上っただ!低次元的馬鹿が一段レベルが更に下がっただけではないか!

馬鹿はいつまでも馬鹿でいる事が居心地が良く、自分が馬鹿である事は認めない知らないものである。

ヤッパリ馬鹿は死ななきゃ治らないのかもしれない。

世の中のことは所詮わからぬもの

血統転換の発想と論理は「堕落論」が前提になっています。
その「堕落論」、厳密には原理ではないと統一思想に書いてあります。因って、血統転換摂理を説く「復帰原理」も眉唾物。
そんなものに拘泥して、いつまでも前に進めない。原理、原理と、何でもそれで解明できると思ってしまうのは愚の骨頂です。宇宙の壮大な原理も、自然のしくみも、我々がわかっていることは、ほんの一部、数パーセントです。解明されていないことのほうが、ずっと多い。
たとえ統一原理が完全なものだとしても、それを演繹的に駆使する方法、能力がなければ、無用の長物。否、演繹処理を誤り、どこかに狂いが生じれば、結果が真理から遠ざかるでしょう。それは不幸の何ものでもない。

「世の中のことは所詮わからぬもの」とは、ニーチェの著書の何かにあったものです。
統一アイデンティティの強い人、統一マインドの強い人に失われている感覚、恐ろしく貧弱な根底と発想で活きている人に必要な感覚が、これではないかと思われます。

米本様へ

米本様

レス有り難うございます。

私としては、そのご判断は残念ですがこれ以上書いても場を荒らすだけでしょうから、おとなしく浮幽霊に戻りましょう。

ただ、ネガティブな事だけ言って消えるのもなんですので、ポジティブな提案も行って消えることにいたします。

元来、何かの行動を起こすに当たっては、何らかの目的と目標を定めないと成果はさほど上がらないものです。

そして、その目標は具体的であればあるほどよいものです。

思い出せば、私の二年前までの目的は、前にお話しした通りですが、目標は本物の信徒会の成立とそのネットワーク化、進んではその総裁に亨進様の招聘と、拒否権の獲得でした。それが、目的と合致すると思っていましたので。。。

まあ、服案だけで具体的な活動を行う前に潰れてしまいましたが。。。

まあ、過ぎたことは置いて、矢張具体的な目標はあった方が良いように思います。
米本様の現在の活動を見て、目的はまだしも、目標がどの辺りにあるか漠としておられるように感じます。

ポジティブと言いながら、差し出がましい提案。上から目線と怒られそうですがm(__)m

それでは、失礼いたします。

真の父母様の恩賜圏とは

真のお母様は語られました。
「いつかは私が霊界に行く前に、70億人類がどれだけ真の父母様を知って、真の父母様の恩賜圏の中に生きるようにすることができるか?~~本当に堕落した人類を再び救援するための天の苦労は、言葉にすることができません」

真の父母様の立場って本当はすご~く楽なんじゃないんでしょうか?
世の中億万長者になりたくたってそう簡単になれるわけじゃない!
ビジネスの才能があったり、テレビの有名スターだったり、それからベースボールのスーパースターだったりしなけりゃ億万長者になんかなれっこない。

だけどその人たちは激しい競争を勝ち抜いて成功したんだし、ただのんきにいい加減に生きてきたわけじゃないんだよね。
そして世の中、どちらかといったら、平和運動に精を出す人たちなんか貧しい人たちのほうが多いと思うんだよね。
米本さんだって一生懸命拉致監禁する牧師達の悪どさをあばいているけど、お金がたくさん入ってくるようにはとても思えないし、苦労だけなんじゃないんでしょうか。

だけど、真の家庭はどうだ!
はたから見て、世の中の第一線で活躍している人たちより苦労してるなんてとても思えないし、どう見たって成金億万長者がゆうゆうと暮らしているようにしか見えないよね。
なんたって、統一食口の失敗を許すための条件を立てるんだって言えば、アルプス山々巡り観光旅行だってできちゃうんだから(*o@)

今度だって娘たちが恋愛結婚をしたくて、それをさせてあげたことが『この残っていた二人の娘を祝福させることによって、皆さんにも良いことをしたことになります。』って言えちゃうんだし‥(@c@)
それでいて『本当に堕落した人類を再び救援するための天の苦労は、言葉にすることができません』とは まことにまことのお母様おそれいりました。m(_〃_)m

しかし『真の父母様の恩賜圏の中に生きる』ってどういうことなんだろうね?
不法行為をやらかしても罪意識をもたなくても済むってことなのかな?
お金をしぼり取られても殺されるわけじゃないから感謝しろってことなのかな?
まさか、祝福結婚をさせてもらえば理想の愛の家庭を築けるようになって、罪のない真の父母様の血統として認められるってことじゃないよね。
もしそうだったら統一食口は完全にバカにされてるってことだもんね。

しかし、はっきり言って真の子女様たちって美男美女と正反対だよね。
どう見たって成金家族の息子、娘にしか見えないし、あんまり表に顔を出されるとかわいそうに思っちゃう。
ただ世の中の人たちからすれば、けっしてお金には困らない億万長者家族の子供であるのは確かだし、それはとっても魅力なんだろうね。
それを考えたらバカでないかぎり、40日修練会だって聖婚問答だって言うとおりにするよね。

扶養家族

自由人さんのように考える人は意外に多く、特に内情を知る幹部は本音と建て前で生きる犬で、本音ではそう思っています。

70億人類とか、天の苦労とか、体のいいことを並べていますが、結局は金のかかる扶養家族を増やしただけです。

日本はもっと頑張らなくっちゃね。エバの使命。エバが養うのが道理。もし、今後破談にでもなるようなことがあれば、エバの責任、カイン家庭の責任。徳野さんのお話はそういうことです。昔からオナジミの話。

それにしても、本当に娘たちの容姿は…(-_-;)
「王さまの耳はロバの耳」みたいに、「ムン家の娘は、超△△!」と叫びたい。

cosmopolitanさんに共感

私もそう思います。いつから文家と一族、さらには付着している幹部たちを養うための統一教会になってしまったんでしょうか。最近のことでなく、実は60年代からだったんでしょうか?90年初期までは勝共などの大義名分がありましたが、それもなくなって、統一教=王朝のラインがしだいに明らかになり、今ではだれでも見て取れるようになりました。教会が末端シックを幸せにしていないのがわかっても、伝道伝道と言って、宗教団体として続けよう広げようという理由は?お金でしょうね。

個人的体験

千尋さん
>教会が末端シックを幸せにしていないのがわかっても、伝道伝道と言って、宗教団体として続けよう広げようという理由は?お金でしょうね。

 2007年頃の話です。
 杉並教会の女性教会員と話したことがありました。彼女は手相勧誘をやっていました。
「私の担当地域は銀座。若い女性でなく、既婚女性を勧誘しています。どうして若い女性ではないのか?だって、既婚女性のほうがお金があるでしょ」
 この人は早稲田原研OB。それなりに教義を学んだ方だと思うけど、金持ちを狙って手相勧誘をすることに疑問を抱いていなかった。
 
 それは、たとえば、
1. 日欧有識者フォーラム
2. 日本真の家庭国民運動結成 及び推進大会
3. ペルーUPF、第5回平和祝祭
4. コンゴ共和国、『神様のみ旨完成と人間の責任』 に関するセミナー
5. コンゴ人民共和国、許し-愛-統一修練会
6. フランス UPF、コンゴ UPFに本を寄付
-などのために、お金が必要だと思い込んでいるからなんでしょうねえ。
http://ameblo.jp/dlrkdnjs0510/entry-11959419603.html

 その後、韓国にお嫁に行ったと聞いたけど、今どうしているのだろうか。

 荒川青年支部のある青年教会員にこう問いかけたことがあります。
「伝道伝道というのなら、ホームレスの人たちも勧誘すべきじゃないのか」

 ぼくの提案を受けてではないと思うけど、ほんの一時期、ホームレスの人を勧誘したことがあるけど、すぐにやめましたね。確か、1人だけ伝道したと聞いたけど・・。

 勧誘に成功しても、アベルが評価しなかったからでしょうね。

 統一教会は、金持ちだけを勧誘する、そのことに勧誘する側が疑問に思わない、世にも奇妙な“宗教”団体です。

馬鹿にされているようで気分悪い

なんだこれ

こんなんだったら祝福なんて必要ないだろう。
はっきりして欲しいのは「統一教会が終わったのか」どうかということです。
血統転換は、こんなことが許されるなら意味ないじゃないですか。
それとも父母様の子女様ならなんでもあり、ということなんでしょうか。

であるならば
なおさら協会本部は正式に今後は祝福は必要ないと正式に公表してほしいです。

我々を馬鹿にするのもいい加減にしてほしい。
どんだけ献金してきたのか。
どんだけ借金を背負って苦しい思いをしてきたのか
もうすべてが嫌になります。

それから韓国の先生がいつもいう、従軍慰安婦の話はおかしいと思う。

韓国から慰安婦を強制した歴史はないでしょう。
自分の子供を売春婦にしたのは韓国の親たちだ。
日本のせいじゃないでしょう。

チョンピョンに行った時も
「あなた達日本人には従軍慰安婦の霊がべったりくっついていて
真っ黒だ」

とあの霊能者がいっていましたが、本当に疑問です。

恨むなら自分の親を怨めばいいのにと思います。

それから日本に来ている韓国の先生も、事あるたびに従軍慰安婦の話をするけど
なんでそう反日なんですかね

もっとも韓国に行っている兄弟の情報によれば、協会では日常的に反日教育をしていてどうにもならない、と言っていました。

もう日本の努力は韓国で踏みにじられる感じです。

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