夫婦まるごと監禁!主犯は女買いが好きな高澤エセ牧師(完成版) 

拉致監禁リアル情報(37)

末尾に「全国弁連の見解が真っ赤な嘘であることの動かぬ証拠」を追記しました。

 最近一部の間で話題になっていた拉致監禁事件のことを、「全国拉致監禁・強制改宗被害者の会」(代表後藤徹氏)がサイトで明らかにした。

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2014年7月 3件の拉致監禁事件起きる!
 
 国連が憂慮を表明しても未だに続く拉致監禁による脱会強要。一家4人が拉致監禁!日本は、魔女狩り容認国家なのか!

 7月に入り、3件の拉致監禁事件が立て続けに起こりました。
 つい先日の7月24日に、国連の規約人権委員会が、日本政府に対して新宗教信者の拉致監禁・強制改宗問題に関する懸念を正式に表明し、さらにその問題を解決するための手段を講ずるよう求めたばかりだというのに!

記事はこちら→(http://kidnapping.jp/news/140725.html)

<事件1・一家4人が拉致監禁!警察が介入し解放される!>

 一家4人が拉致監禁され、警察の介入により解放されるという前代未聞の事件が起こりました。被害者のショックが大きく、まだ断片的な情報しか入っていませんが、速報としてお伝えします。

 7月26日、広島市在住の統一教会信者の夫婦と子供(8歳と3歳)が、広島市内で別々にそれぞれの親族により拉致され、別々のルートで大阪市のマンションに連行、監禁され、脱会を強要されました。監禁マンションに現れたのは、既に統一教会信者の拉致監禁事件で2回の起訴猶予処分を受けている神戸真教会の高澤守牧師と西日本福音ルーテル教会(青谷福音ルーテル教会)執事の尾島淳義。<補足説明>
 ご夫婦は連日、約5時間に亘り、脱会強要を受けたとのことです。監禁6日目の7月31日、自分の携帯を奪われていた妻が、監禁現場で監視をしていた親族の携帯を用いて警察に110番通報すると、約10分後に警察がマンションに踏み込み、無事解放されたとのことです。

 今回の事件は、幸せに暮らす一家4人を襲撃した拉致監禁事件で、悪質極まりない犯罪です。絶対に許されてはなりません!

<事件2・10日間で解放される 杉本誠牧師が脱会説得>

 過去に拉致監禁未遂の経験のある愛知県在住の統一教会信者Kさん(女性:56歳)は、夫との間で「脱会説得しない」旨の家事調停が成立していたにもかかわらず、夫と長女の様子から再び拉致監禁される気配を感じ、7月15日の早朝に家を出たところ、夫と長女に見つかり、腕をつかまれて自宅に引き戻され、自宅で監禁状態になりました。

 Kさんは、その後、場所を移動することを告げられましたが、Kさんは拒み、連れて行かれないように家具にしがみついて抵抗しました。しかし、男達の力には勝てず、結局車に押し込められ、同じ愛知県内の長女の家に監禁されました。

 しばらくして、Kさんに対し夫ら家族は、「杉本牧師に会ってくれ」と要求してきました。杉本牧師とは、反統一教会の牧師として有名な日基教団西尾教会牧師の杉本誠牧師のことです。<補足説明>
 当初、Kさんは、「杉本牧師には絶対に会わない」と拒絶しましたが、家族は、「とにかく杉本牧師に会ってくれ」の一点張りで、膠着状態に陥りらちがあかないため、Kさんは、やむなく杉本牧師に会うことに同意しました。家族としては、Kさんが杉本牧師に会えば、1日で統一教会の信仰を捨てると確信していたようでした。

 結局、Kさんは杉本牧師の自宅へ3回連れていかれ、統一教会に批判的な映像や本などを見せられ、杉本牧師から執拗に説得を受けました。しかし、Kさんの信仰は、全く変わることはありませんでした。「杉本牧師に会わせれば、簡単に脱会させることができる」と思っていた家族は、Kさんを監禁して10日が過ぎ、杉本牧師がKさんに対し何度説得しても効果が無いことに限界を感じ、Kさんを脱会させることを断念し、Kさんは7月26日に監禁から解放されました。

 今回のケースでは、Kさんの家族が10日間で監禁を解きましたが、このようなケースは希で、今までの拉致監禁による脱会強要事件では、信徒が脱会するまで監禁を解かないのが殆どです。

 杉本誠牧師は、Kさんが家族と共に訪れたとき、無理強いされて来たことは知らなかったのでしょうか。

 杉本牧師は、2007年に行われた霊感商法対策弁護士連絡会の全国集会で統一教会信者に対する脱会説得活動について講演し「脱会させた後、家族はバラバラ、親子関係は滅茶苦茶になるなど悲惨なケースも多々ある」と述べています。(http://www.kirishin.com/2008/03/20071117-1.html)

 今回の事件により、信頼関係を取り戻しつつあったKさん家族の亀裂は深まり、まさに「滅茶苦茶に」なってしまいました。関与した杉本牧師は、一体どう責任をとるつもりなのでしょうか。


<事件3・7月26日事件発生、未だ監禁下で脱会強要>

 大阪市に在住の統一教会信者(Mさん:女性)が7月26日から失踪しています。
 失踪前後の状況から同居していた夫と子供がMさんを監禁していることは、間違いないと思われます。たとえ、家族であっても、本人の意思に反して閉じ込め、脱会を強要することは、犯罪行為です。Mさんが一日も早く解放されることを願います。

 冒頭にも書きましたが、国連が、日本政府に対して新宗教信者の拉致監禁・強制改宗問題に関する懸念を表明し、問題解決の手段を講ずるよう求めたばかりなのです。このままでは、ますます日本が国連をはじめ世界中から人権後進国と非難されることは必至です。

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-若干の補足説明-

 70歳を過ぎた神戸真教会の牧師、高澤守のことは拙著『我らの不快な隣人』の161~162頁、179~180頁、184頁、188頁、192~193頁、197~199頁、203頁、名古屋岡崎市の西尾教会の牧師杉本誠(60代半ば)については194~195頁で言及している。
 高澤の相棒である尾島淳義は、高澤のところでしばしば出てくる。

 簡潔に素描すれば、高澤守が拉致監禁説得を始めたのは1980年代から。古参の脱会屋である。他の牧師と比べて際立った特徴はサディスティックで粗暴であることだ。教会員の足をロープで縛ったり(初期の頃)、教会員に包丁を突きつけたり(中期)、夫婦まるごと監禁したり、妊婦の教会員の拉致に直接加わったり、言葉使いもチンピラヤクザと比べても遜色がない。
 彼が脱会説得した人数は2003年段階で500人(本人の弁)。2回も刑事告訴されいずれも起訴猶予処分を受けていながら、脱会説得を続ける。病的といっていい。

 その高澤に転機が訪れたのは2011年の暑い夏。「白い旅団」(ブログ右側の重要サイト「正義の仮面を剥ぐ」)に主婦売春婦を買ったところを盗撮され、それを同ブログで暴露されたことである。
【当該記事】「白い旅団~本来の目的」
【この記事を受けた火の粉の記事】「春を買う」その人の名は高澤守 。 

高澤 女性 ラブホ

 聖職者である牧師が女を買う。似非牧師の本領発揮だが、妻と子どもからひんしゅくを買ったのは想像に難くなく、事実、高澤の拉致監禁説得はこれを境にぴたりと止まった。
 あれから3年、また病いが発症したのである。
 今後の注目は法的措置が取られるかどうかである。コメント欄でYoshi Fujiwaraさんが書いている通り、私も刑事告訴を願っている。そして有罪判決が下ることも。

 杉本誠氏は山崎浩子の脱会説得に成功したことで一躍、有名になった牧師である。
 前掲の本で取り上げたときは、ソフトな拉致監禁(軟禁錠の代わりに大勢の親戚が民宿などに泊り込んで心理的に脱出させないようにする)をやっていたが、今利理絵さんが牧師の清水与志雄、黒鳥栄を民事提訴した(1999年)のをきっかけに、「保護(拉致監禁)説得は子どもを傷つける行為」として、自分がやってきたソフトな拉致監禁を封印した。
 それと同時に、所属する日本基督教団の牧師たちにも働きかけ、保護説得をやめるようにと全国を歩いていた。
 この結果、川崎経子氏が没したあと、日本基督教団で保護説得マインドを失っていないのは神戸の牧師、豊田通信氏(高澤と仲がいい)ぐらいではないか。

 今回の経緯は被害者のKさんに事情を聞かない限り判然としないが、信者家族から相談を受けた杉本氏が「本人が納得してうちに来るなら説得してもいい」と話したのではないか。
 これは、杉本側に立った見方だが、自宅にやってきたKさんをみれば、「納得してやってきたかどうか」は一瞬にしてわかったはず。それなのに、説得を短期といえども継続的に行なっている。ここに彼の最大の問題がある。
 また、家族から事情を聞いて「監禁中である」ことは認識していたはず。
 自分が直接手を汚していなくとも・・・まさに「~被害者の会」が指摘する通りである。
「今回の事件により、信頼関係を取り戻しつつあったKさん家族の亀裂は深まり、まさに「滅茶苦茶に」なってしまいました。関与した杉本牧師は、一体どう責任をとるつもりなのでしょうか」


-お笑い全国弁連-


 Yoshi Fujiwaraさんがブログで連載を始めたので(「全国弁連声明文への批判(1)- 中心メンバーの素顔」)、ここでは今回の事件と絡めて簡単に触れておく。

 7月半ば、国連自由権規約人権委員会は報告書で、日本政府に勧告した。
「21.委員会は、新宗教運動の回心者を棄教させるための、彼らに対する家族による拉致および強制的な監禁についての報告を憂慮する。(2条、9条、18条、26条)
締約国は、全ての人が自ら選択する宗教又は信念を受け入れ又は有する自由を侵害するおそれのある強制を受けない権利を保障するための、有効な手段を講ずるべきである
http://kidnapping.jp/news/140725.html

 これに対して、全国霊感商法対策弁護士連絡会(全国弁連)が8月1日付で、「国連自由権規制(ママ、「規制」ではなく「規約」)委員会の報告について」と題して、見解を述べた。
(全文を紹介しないのでクリックして読んでください)

 笑えるのは次の記述である。。
「家族は強いて統一協会を脱会させようとしているわけではなく、話合いをしたいと願っているだけであって」
 ほ~、前述の夫婦が監禁されたのはそれぞれの両親が夫婦(子ども)と話し合いたいと願ったからなんですか。なぜ、話し合いなのに警察が救出したのですか。まさにお笑い弁連である。

「当連絡会の弁護士は、たとえ家族であっても信者の身体の自由を拘束し、脱会を強要することはするべきではないという意見であり、家族やカウンセラーにそのように助言してきました」
 お仲間の高澤さんはそんな助言、受けたことがないと言っていますよ。クスクスクスッ
 全国弁連に所属する弁護士はまさに「三百代言」(さんびゃくだいげん)屋である。三百は報酬を意味する。
 これは詭弁を弄する弁護士を卑しめる隠語だが、全国弁連は詭弁など弄しない。堂々と嘘をつくだけである。

 なお、日弁連(日本弁護士連合会)の名前がマスコミで登場することから、全国弁連も公的な団体と錯覚している人がいるかもしれないので、念のため説明しておく。
 全国弁連は、元統一教会信者の献金等返還請求を引き受け、その成功報酬(結局は献金)で飯を食っている、さもしい弁護士の集まりである。
 違うというなら、公開で議論しましょう。上京しますよ。

全国弁連の見解が真っ赤な嘘であることの動かぬ証拠

(8月6日の夕方に追記)


 みんなさんの投稿「話し合いからの救出」に触発されて、本箱を漁ることに。

 まず、「全国統一協会被害者家族の会」編の『自立への苦闘』である。
 この中で、全国弁連代表の山口広弁護士は脱会・救出に関わる訴訟の決着>という一文を寄せている。(253~293頁)

 末尾の「今後の課題」の記述が注目される。
「違法な権利侵害を受けている我が子を脱会・救出するため、最低限の有形力の行使程度は愛情の発露として認められてもいいのではないでしょうか」
「そのような状況下(親子の間でふつうの対話が成り立たないような状況下))にある我が子や自分の妻に対して、一切の有形力の行使が認められないのでしょうか」
ある程度の有形力の行使も場合によっては認められることもあり得るのではないかとも考えられるのです」

「有形力」とは物理的な力=暴力のことであり、ここでは保護(拉致監禁)のことを意味する。
「最低限の有形力の行使」「場合によっては」の具体的内容が示されていないが、山口氏は“条件”つきながら有形力をはっきり容認しているのだ。

 よって、「当連絡会の弁護士は、たとえ家族であっても信者の身体の自由を拘束し、脱会を強要することはするべきではないという意見であり、家族やカウンセラーにそのように助言してきました」というのは真っ赤な嘘なのである。

 笑えるのは、「最低限」という集団的自衛権を容認するときのレトリックと同じ文言を使っていることだ。マスコミや識者たち、また野党の国会議員がこぞって「最低限とは何を意味しているのか」「最低限は拡大解釈が可能だ」と安部総理の発言を問題視したことは記憶に新しい。
 同じように山口氏に質問したい。「最低限の有形力とは何ですか」と。
 信者の両腕をつかんでマンションに入れるのは良くて、信者を紐などで縛ってというのは良くないということなのか。

 ところで、同氏はぬかりなく「一方的な有形力の行使によって、信者本人の意思を著しく無視して、その自由を拘束し続けることは、決して許されることではありません」という一文を添えているのだが、先に引用した3つの記述とどう違うのか。

 そもそも、有形力を行使する場合は常に一方的なのであって、本人の同意を得て有形力を使うことなどあり得ない。弁護士特有の騙しのレトリックである。
 次の2つもそうである。
「信者本人の意思を著しく無視して」
 最低限であろうがある程度であろうが、有形力は「信者本人の意思を著しく無視して」行使される。
「その自由を拘束し続けること」
 自由を拘束することが決して許されないとしているわけではない。東大法学卒生の文章は気をつけて読むべし。 あくまで「し続ける」ことが問題だと語っているのである。
 実際、10日間だったら違法なのかといったことも同書で言及している。
 高澤にやられた夫婦の場合、自由が拘束されたのはわずか6日間である。山口氏の論法なら「この程度なら許される」ということになる。

 『自立への苦闘』が出版されたのは今から10年前の2005年である。これ以降、考え方を改め、「身体の自由を拘束する」のは良くないと判断するようになったということなのか。であれば、改訂版を出すべきであろう。見解がその場しのぎの真っ赤な嘘だから、改訂版の予定などない。

 ちょっと面白いのは、山口広氏たちは拉致監禁を「親子の話し合い」だと強弁する。しかし、前掲の一文のタイトルは「脱会・救出に関わる訴訟の決着」。親子の話し合いとは実は「信者を脱会し救出する」ことなのだと、自ら告白しているのだ。
 尻尾まで隠すことはできなかったようですね。

 う一つは、マインドコントロール研究所編の『親は何を知るべきか』だ。
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 同研究所の代表は、強制説得を行なってきたズィヴィ・パスカル氏。名称は仰々しいが「1人研究所」である。
 この本は、後藤裁判で原告側が証拠として提出している。

 本に登場する人たちを列挙すれば、有田芳生(現国会議員)、松永堡智(後藤裁判の被告)、浅見定雄郷路征記(全国弁連の弁護士)、西田公昭(マインドコントロール論を日本に輸入した学者)、宮村峻(後藤裁判の被告)。
 これらの人に混じって大倉富貴子という女性が「兄を統一協会から救出した妹の証言」という一文を載せている。証言はきわめて詳細でリアリティに富んでいる。(175~212頁)

 統一教会とかカルトとか脱会とか保護説得といったことを全く知らない人が読んでも、「大倉の兄は自由を拘束されて統一教会をやめるように説得された」と思うだろう。それ以外のことは読み取れない はず。

 後藤裁判では被告側が兄の大倉文明氏をどういうわけか証人として申請した。裁判官たちが本を読んで「大倉の兄は自由を拘束されて統一教会をやめるように説得された」という心証を抱かせないようにしたかったからであろう。
 主尋問では想定問答通りに進んだが、反対尋問でそれがひっくり返った。大倉文明氏が法廷で泣き出す場面もあった。

【当該記事】「被告側証人OB氏の反対尋問ー親が出させてくれないと口を滑らしたOB氏」

★ 秀のブログが更新。「笑止! 全国霊感商法弁護士連絡会 声明」 。拉致監禁体験者だけに痛罵痛快批判です。

★ 統一教会が公式サイトに<全国弁連「声明」に対する反論>を掲載しました。

  
 
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コメント

家族4名の拉致監禁 - 警察は起訴すべき

その計画性(広島で別々に拉致し、別ルートで大阪に移送)、非道性(8歳と、3歳の子供を、親から引き離す)からして、警察は、拉致監禁犯を、起訴すべきだと思います。キリスト教牧師らも含めて。

もし、警察が調査・起訴しないようなら、(被害を受けた、ご本人の様子もわからない中の、勝手な主張をお許し下さい)、ご本人が、被害届を出して、刑事告訴する道もあります。

あるいは、統一教会が、本人に代わって、刑事告発するとか。

本部のやる気

後藤裁判の一審勝訴にも関わらず、いまだに拉致監禁という蛮行が終わっていないという事実に愕然とします。

拉致監禁撲滅には、Yoshi Fujiwaraさんがコメントされたように、司法の場を含めて徹底的に戦うしかないと思います。
しかし、教会本部はその戦いをどこまでやるつもりなのか?
その意思が弱くなっていると感じているのは私だけでしょうか?

監禁下で、いまだ孤独な戦いを続けている食口もいるのです。
決して手綱を緩めることなく、戦い続けるべきです。

>夫と子供がMさんを監禁していることは、間違いないと思われます。

これって、本当なのでしょうか?事件性があるのなら、家族が失踪届け出すでしょう?
連絡取れなくなったから、監禁されてるって事ですか?

もしそうなら、一番の身うちが心配してのことでしょう。もし説得されているなら、悪辣な統一教会の実態と文教祖の真実と一族側近のあからさまな真実の姿を知り、教義の不確実な所も含めてしっかりと嘘で固められた統一教会から自立できる事を祈っております。

あれも嘘、これも嘘、たぶん嘘、きっと嘘~♪

米本さん、是非文鮮明の欺瞞を調べてUPして頂きたいです。
宜しくお願い致します。

ナツミカンさんへ

 タイトルをつけて投稿してください。

【コメント投稿にあたっての注意事項】
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-221.html#more

 ナツミカンさんは韓国スピッツ犬ともアメリカスピッツ犬とも違い、理解しがたい人のようです。

 ご主人から愛をいただけないから、自意識過剰になって、ヒステリーに書きなぐっていらっしゃるのか。
 自分でブログを持ちながら、他にシンシュウしてくる。


 コスモスさんのブログのコメントを再録します。

>ナツミカンさん
お姉さん!はそれでいいのですよ。
助けなんぞ、いらないことはしない方がいいですよ。
私のところに来ている人は、とうに気付いていますから、一生懸命ここのコメントで吠えても仕方ない!と言っているだけです。それにブログを読んでいるメンバー達もわかっていることでしょう。
問題はネットを見ないメンバーが大半なんです。おわかりですよね?
それから意味が違いますよ。
「ここまで書けるというのは、人のブログのコメントにて・・・」ということです。
できればご自分のブログで書いていただきたいということです。代表ではないですが、お姉さんがいつもこのように書きまくってくれることを、快く思わない人達が多いことを知っていただきたいです。


 高澤さんと同類なのでしょうね。

米本さんへ

私、高澤さんという方は知りません。
同類なんて分類は高澤さんに失礼なことではないでしょうか?
コメントを書くことがどうして夫からの愛がいただけないとなるのでしょう?関係ないでしょう(笑)
それに、米本さんがコスモスさんのコメントをあげるのはどうしてなのでしょう?

コスモスさんは信者ですから、脱した私の発言は言い過ぎのところがあったと認めます。
しかし、米本さんは信者でもなく、ジャーナリストのはずですよね。
ならば、客観的な立ち位置で統一教会の欺瞞を証すために、教祖の欺瞞も取材すべきではないでしょうか?
そうすれば、反対牧師が反対活動をどうしてすることになっているのか?そして、信者がなぜ家族の説得も聞かずに統一教会に心酔するのかが解かるというものではないかなぁと考えます。

ジャーナリストということであるなら、統一教会に対してちゃぬさんぐらいの精査は必要かと思われます。

是非、統一教会文教祖の欺瞞に迫った内容をUPして頂きたく思います。

私、アホですから解かり易く説明して下さい。アホでもない・・・米本さんは私をコバエと呼びました。人間をコバエと総称するジャーナリスト米本さんの精査した文鮮明の路程を知りたいです。

よろしくお願い致しますね~♪

話し合いからの救出

<なぜ、話し合いなのに警察が救出したのですか>

まったく、その通りです。
「話し合いからの救出」。まさに“話し合い”という名の呪縛、“話し合い”という名の犯罪行為だった、ってことですね。



「当連絡会の弁護士は、たとえ家族であっても信者の身体の自由を拘束し、脱会を強要することはするべきではないという意見であり、家族やカウンセラーにそのように助言してきました」

これは裏を返せば、身体の自由を拘束し脱会を強要する事例が多々ある、ってことですよね。
「拉致監禁などない」って言ってたのはウソだったのですね。

ホント、お笑いです。
全国弁連は「全国詭弁連」「全部ウソ弁連」と呼んだほうがいいですね。

文教祖よりはいいのでは?

牧師の事を云々言いますが、文教祖がして来た女性に対してのシバジ現象よりはよいのではないでしょうか?

六マリアは側目としての女たちでした。
崔先生とは同室でのsexだったようですし、反対牧師のこんな一時の情事を取り上げるなら、文教祖の真実の女たちとの関係をクローズUPして頂きたいです。

7男は「願えば、皆さんの夫人も同じようになれるのです。」と言っています。
あなたも六マリアと同じになれると説いているのです。
イヤよね~~(キモッ!)

純潔を叫ぶこと自体が、笑われるような教団なのです。文教祖は女を食べ放題だったようですからね・・・?!

ナツミカンさんにお願い

 火の粉ブログの読者はコメント欄にもアクセスしてくる人が少なくありません。
 それだけ、コメント欄は質の高い投稿を多いということです。

 管理人としてはブログの品質を落としたくありません。

 誠に失礼ながら、ナツミカンさんの投稿はかなり質の悪いものです。
 これ以上、投稿を続けられればブログの質が落ちてしまいます。

 どうか、もうここに投稿されるのはやめてください。管理人からのお願いです。

 あなたは立派なブログをお持ちなのですから、自分のブログで意見を表明してください。 

米本さまへ

米本さんは、文教祖の真実の姿をUPしないという事になりますでしょうか?

>なお、余分な一言ですが、投稿文を読むと、更年期障害なのかと思われます。であれば、頭を冷やして横になられたほうがいいのではないかと案じます。<

確かに余分ごとですわ~(笑)

米本さんが、統一教会に対しての真実を突き詰める事が出来るよう願っています。是非、エイトさんのように、真実を付き詰めて頂きたいと感じております。

尚、米本さん、
表向きのブログ及び他へのブログコメントにて私への誹謗中傷はお止めください。くれぐれもコバエとか更年期障害なのかなんて、言葉を吐かないようにして頂きたいと思います。

もし、私に対しての誹謗中傷を見たその時には、またこちらへ天使のごとく舞い降りさせていただきます(笑)

では、これにてこちらへの書き込みは止めさせていただきます。
失礼致しました。

感謝です。

ナツミカンさん
>では、これにてこちらへの書き込みは止めさせていただきます。失礼致しました。

 ご理解していただき、ありがとうございました。

記事を追加しました。

 記事末尾に「全国弁連の見解が真っ赤な嘘であることの動かぬ証拠」を追記しました。

 お目通しいただけたら幸いです。

投稿を拝見して

米本さん、
いつも貴重な情報を提供していただき、ありがとうございます。
一点、ナツミカンさんとのやりとりが非常に気になったので書き込みをさせていただきます。
一般に公開しているブログに「更年期障害云々」と明らかに個人の憶測に基づく(誹謗中傷まがい)の表現を掲載しています。
これは言葉による女性に対するセクハラ行為であり、言葉で戦うジャーナリストとしてこのようなことをしていかがなものかと考えます。
さらに「質の高い」か否かについては主観的な判断が多様に含まれます。特に、本ブログでは何をもって「質」とするのかの定義がなされていない以上、適切でないように思われます。
「本ブログの趣旨とは異なるので(掲載を遠慮願う)」ということでしょうか?
  • [2014/08/07 06:41]
  • URL |
  • 投稿を拝見して
  • [ 編集 ]
  • TOP ▲

「投稿を拝見して」さん

 指摘は正しいです。

 なぜ、ナツミカンさんに投稿を遠慮してもらうのかを書けば、ナツミカンさん批判を詳細に書かなければならなくなります。
 そうすると、ナツミカンさんがまた投稿するでしょう。
 だから、理由は書きません。ごめんなさい。

 他のブログへのナツミカンさんの投稿を読んでもらえば、おそらく意味がわかると思います。

全国弁連「声明」に対する反論

 教団の公式サイトに<全国弁連「声明」に対する反論>が載りました。

http://www.ucjp.org/?page_id=17723

 

 

全国弁連声明文への批判(2)- 初歩的ミスの欠陥声明文

件名の記事がYoshiさんのブログにアップされました。
http://humanrightslink.seesaa.net/article/403140270.html

 語学力がある人ゆえの記事。知的刺激を受けます。

騙しのレトリック

<同氏はぬかりなく「一方的な有形力の行使によって、信者本人の意思を著しく無視して、その自由を拘束し続けることは、決して許されることではありません」という一文を添えているのだが、(中略)。弁護士特有の騙しのレトリックである>

いや~、鋭いですねぇー。
まさに、そういうことだと思います。
私が山口弁護士だったら、タジタジどころか、米本さんに観念しますね。

・一方的でなく、信者本人がしぶしぶながらでも受け入れるなら拉致監禁行為も許される
・一時的な拘束は、緊急避難的な意味合いがあるので許される
こういうふうに考えているのだと思います。


<親子の話し合いとは実は「信者を脱会し救出する」ことなのだと、自ら告白しているのだ>

この本はある意味、決定的な証拠ですね。
米本さんの本箱は貴重な資料がどっさり残されているみたいですね。
こういう資料の価値を認識し、ストックされている米本さんに、これまた脱帽です。

しゃーしゃーとこんなウソをつく全部ウソ弁連、いや全国弁連の連中を公の場(ネットを含む)に引きずり出して、徹底的に追及していきましょう。
有田芳生、西田公昭もまとめて断罪していましょう!

ちょっと失望

米元さん

ジャーナリストとして言葉が軽すぎませんか?
言葉を選択する時間が無かったのでしょうか?

ナツミカンさんに苛立ちを覚えられてる米本さんの気持ちも分からないわけではありませんが、

女性に更年期障害云々はまずいでしょ。
それにコバエ、、、

例え、心の中でどんな感想を米本さん自身が持っておられたとしても、
それをこういう場で口にするのはジャーナリストとしての内容が問われるのではありませんか?

何処かの議員さんが、女性議員に対するセクハラ発言で叩かれてましたよね。

正直この議員さんと米本さんがダブりました。

無自覚な男尊女卑の女性軽視を感じ、
強い不快感が残ったのは私だけでしょうか。

しかも、ジャーナリストと公言しておられる方の言葉ですから、他の方より重く感じます。

Re: ちょっと失望

あおぞらさん
>女性に更年期障害云々はまずいでしょ。


 更年期障害は不適切な推測だと判断し、元のコメントから削除しました。
 不快に思われた方に謝罪いたします。


嗚呼 話し合い

「国境なき人権」のニュースレターで夫婦まるごと監禁の続報が報じられました。
驚愕の内容はYOSHIさんのブログを読んで下さい。
必読記事です。

詳しくはこちら
http://humanrightslink.seesaa.net/article/405268400.html

嗚呼、これが「話し合い」 泣
当然、世界中に拡散されましたということですね。

まず初めに、ありがとうございます。

熱心にこういった記事を書いてくださること、そして熱心に反対派の方と闘ってくださったこと。
正直、批判的な意見を目にしたり耳にすると、とても悲しく悔しい思いでいっぱいになります。
「あなた達は内面に入って経験したこともないだろう。文鮮明と対面したことも会話したこともないだろう。知ろうとせずに勝手な解釈で何を知ったかぶりしていると言うんだ…‼︎」
理解しあえない辛さに、誤解される辛さに、今はただ耐えるしかないと感じます。

そんな中で、今は感謝の気持ちでいっぱいです。
勇気付けられます。
生きた恥を晒さないように、誠心誠意、日々生きて行こうと思います。
今は受験に追われる日々なので、落ち着いたらまたのぞかせてください。

これからのご活躍、期待いたします。

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