松橋教会長の墓穴を掘った「回答書」 

下劣な食口たち(7)

プロローグ-うめサムの反応

 火の粉ブログ備え付けのFC2アクセス解析の見方を友人に習ったので、「松橋教会長はちょっとヤバイかも(汗 」をアップしてからの解析を見てみました。

 この記事は[2013/02/26 20:41] にアップしています。直接の関係者の反応としては、前のコメント欄で指摘したように、うめたろうが「検証・UCブログ村(対立の構造)」[2013/02/27 23:54:37]に、書いているだけでした。

 この間、つまり[2013/02/26 20:41] から[2013/02/27 23:54:37]のアクセス解析を見てみると、当然のことながら柏教会X氏のPCと、それとは別の柏教会のPCからは頻繁にアクセスがありました。ところが、うめサムのPCからは一回もアクセスがない!のです。

 むろん、うめサム(うめたろう=サムライソウル)がこのときだけネットカフェで火の粉ブログを閲覧した可能性は排除できないのですが、普通に考えてどうですかねえ。外出先でも無線でネットが見られる環境をもっているのに、わざわざお金を払って、ネットカフェには行かないでしょう。

 サムは「歴史を学校の教科書で教えてくれ」を、[2013/02/27 13:39:58]という昼間にアップしています。平日(水曜日)の昼間です。私のような自由業ならいざ知らず、普通の青年だったら一生懸命働いている時間。昼休みが終わり、仕事が始まった時間です。自由のきく、教会公職者っぽい更新時刻ですよね。

 話がそれましたが、ポイントはこうです。
 うめサムPCは「検証・UCブログ村(対立の構造)」をアップする時刻まで、火の粉ブログに訪問していない。それにもかかわらず、うめたろうのブログでは「清平に飛んだ火の粉は、今度はM&m氏のところに飛んできたようだ。」と、「松橋教会長はちょっとヤバイかも(汗 」を読んでいないと書けない内容をアップしたということです。

 つまり、「松橋教会長はちょっとヤバイかも(汗 」を何度も読みに来ている柏教会X氏本人がうめたろうであるか、X氏に記事の内容をメールもしくは口頭で教えてもらったのがうめたろうであるか、ということでしょう。

 サム・ブログのほうの「無視戦術」(関係のないテーマで記事を書く)を、うめ・ブログでも採用したらよかったのでしょうが、やはりこのことについて書かなければ気が済まなかったのでしょう。ヘマをやらかしましたね(笑)。
 
 その後、うめたろうはまたブログを更新しています。
 これがちょっとおかしく、頬が弛んでしまいました。
 私は、前回の記事のコメント欄(タイトルは「Re: 垢共有の可能性」)で、うめたろうのブログの感想を書きました。

(引用はじめ)
 うめのこれまでのキャラだと、「ルポライターに妄想が入ったぜよ」のはずですが、うめ=サムについては一切語らず。また松橋氏についても、「清平に飛んだ火の粉は、今度はM&m氏のところに飛んできたようだ。真実なる処には反するものが寄ってたかって騒ぎたてるものだなと感じる」で、終わり。
 このところ、お得意の変な土佐弁が消え、文体が変わってきている。余裕がなくなり、素が出るようになったということでしょうか。
(引用終わり)
 
 この一文を読んでまずいと思ったのか。更新したブログ、「脅迫状には要注意じゃ!」では、
「ハッキリいますが、M&m氏=サムライソウル氏=うめたろうは、1000%あり得ない話ッス」
 と、あわてて全否定。クスッ
 また、「ぜよ。」「のう。」と方言が復活。単純なお方。クスクス
 
小括

 以上の経緯を、松橋=うめサムとすれば、実にわかりやすく、ごく自然な経緯なのです。
 柏教会x氏=松橋氏は柏教会のPCで、火の粉の記事を読んだ。
 そのあと、[2013/02/27 13:39:58]に、サム・ブログで「歴史を学校の教科書で教えてくれ」を書き、その10時間後の[2013/02/27 23:54:37]に、うめ・ブログで「検証・UCブログ村(対立の構造)」を更新した。
 その記事を私に揶揄されたので、「脅迫状には要注意じゃ」を更新し、同一人物説を全否定をするとともに、素を引っ込め、方言文体を復活させた。
 
 もし、松橋、うめたろう、サムライソウルがそれぞれ別の人格だったら、松橋氏のように、うめもサムも火の粉ブログにアクセスする。
 そして、うめもサムも、それぞれのブログでストレートに、尊敬している松橋教会長の“冤罪”を晴らさなければならないと、松橋=うめ=サムを全面否定する。これがフツウの感覚です。

 しかし、松橋氏が1人でうめとサムを演じているから、サム・ブログでは前から主張していた歴史問題を、目眩まし戦術としてなのか、あえて書き、
 うめ・ブログでは露骨に自分のことを書くのは気が引けたのか、「清平に飛んだ火の粉は、今度はM&m氏のところに飛んできたようだ」と、あえて第三者風に書いた。そして私に揶揄されると、あわてて次のブログで、松=うめ=サムを全否定した。
 1人で2人の他人を演じるのは、けっこう辛いですよね。



全面否定した松橋教会長の回答書


 柏教会にFAXで質問書を送ったところ、松橋氏が回答を送ってくれた。

 -私の質問の全文-

 私のブログ「火の粉を払え」の最新記事<松橋教会長はちょっとヤバイかも(汗>で、ハンドルネーム・うめたろう及びサムライソウルと松橋氏のことを取り上げています。
 この記事の真偽について教えてください。間違っていたら、訂正いたします。

 回答書の全文ママで紹介する(ただし、松橋氏の地の文は青字にした)。和弘は間違いで和広。
 前回の記事で、友人が精緻に解析&分析してくれた記事を参照しながら、熟読吟味してください。なお、松橋氏は3月1日付で、水戸教会の教会長に異動となりました。

ルポライター 米本和弘様
柏教会 松橋正巳

以下に<松橋教会長はちょっとヤバいかも(汗>に関して、御返答させていただきます。

看過することができない投稿文が柏教会1食口さんから寄せられた。再掲する。

 昨年、夜の祈祷会でM&m教会長は、本部の目があるので自分はブログは書けないが、ある方に原稿を渡して書いてもらっている、とブログ村を知らない婦人食口を前に堂々と話していました。おそらく竜馬の如くにのブログ(うめたろう)でしょう。

という書き出しの記事でしたが、柏教会1食口さんの投稿をすべて書き出します。

こんにちわ、柏教会1食口です。
見るに見かねて投稿させていただきます。
昨年、夜の祈祷会でM&m教会長は、本部の目があるので自分はブログは書けないが、ある方に原稿を渡して書いてもらっている、とブログ村を知らない婦人食口を前に堂々と話していました。おそらく竜馬の如くにのブログでしょう。そうであるならば、本部を巻き込んだ謝罪事件があったにもかかわらず事件は再発しているのであり、自分は匿名で米本さんや小林さん、きじも鳴かずばさんを攻撃している悪徳非業でございます。
このことは柏教会食口は知っていることであります。
本部は直接聞き込みしたら真相はわかると思います。
真実を明らかにし、基元節を前に悪が暴かれることを念願します。
[2013/02/09 09:52] 柏教会1食口

本部謝罪事件の後の礼拝で、さぞかし反省の弁が聞かれるかと思いきや、自分(教会長)は悪くない、と豪語していました。
まったく反省していませんでした。
本部の処分も米本さんの記事にああるように中途半端だったと思います。
それ以来あまり教会に私は足を運んでいません。祈祷会の話は婦人から聞いた話です。
しかし裏が取れれば終わりです。
すぐに取れるか、口をつぐむかわかりません。
こんな教会長のする聖酒式、祝福式には参加しません。
[2013/02/09 19:29] 柏教会1食口

柏教会1食口さんからは、2度にわたって米本さんのブログにコメント投稿がなされています。

① 夜の祈祷会で「本部の目があるので自分はブログは書けないが、ある方に原稿を渡して書いてもらっている」と私は言ったことはありません。

② 礼拝で「自分は悪くない」と豪語したこともありません。

投稿内容自体が正しくありませんので、「もしこの内容が事実であるならば、大問題である。」という仮説は成り立たないことを御指摘させていただきます。

柏教会1食口さんの言われるうめたろう氏に原稿を渡しているという事実はありません。


次に強制移動という問題に関して

何度も書くようだが、強制移動の本質は異質物の排除である。信者への拉致監禁、強制改宗という被害を受けている統一教会員は、もっとも忌み嫌うべき行為である。ましてや、信者を指導・教育する公職者がかかわっていたとなれば、深刻な問題である。

私は強制移動に関して全く関与しておりません。以前M&mのブログを書いていた時も強制移動などは知りませんでした。意識したこともありません。
私にとって強制移動はまったく関心のないことです。

したがって、「・・・深刻な問題である。」はあてはまりません。訂正お願いします。


しかも、私の「火の粉ブログ」まで強制移動したというのだから、脳がビニールで覆われているとしか思えない。教会員の拉致監禁問題を追及し続けているブログである。自分たちは、仲間が拉致監禁されても、その話題をブログで取り上げもしないくせに、火の粉ブログを批判し、排除する。拉致監禁問題を真剣に解決しようとしていないことが、外の世界から見ればはっきり分かる。

私は誰一人強制移動をしたことはありません。「強制移動したというのだから・・・」は大変遺憾です。

教会員の拉致監禁問題に関していえば、米本さんの功績は偉大だと思っています。敬意の意味で「我らの不快な隣人」は、柏教会HPに掲示させていただいています。拉致監禁問題に関して微々たるものですがHPでも取り扱っております。

もし柏教会1食口さんの情報が事実であれば、うめたろうの名を借りた松橋教会長が、匿名で実名者を誹謗する陰湿なブログを書いていることになる。

柏教会1食口さんの投稿情報は、私や関係者、教会員から見たときに事実ではないのですから、上記内容は否定されるべき内容です。もう一度、投稿情報を精査して判断してください。

悪質な嫌がらせであり、この情報を元にして誤った記事を書くこととなった米本さんにとっても遺憾なはずですから、注意勧告をしてくださればと思います。


IPアドレス、クッキーなどに関して・・

松橋=うめたろう=サムライソウルならば、腐れ公職者の松橋は松江まで出向き、私に直接、頭を下げるべきだ。

腐れ公職者は否定しませんが、松橋=うめたろう=サムライソウルは完全否定します。訂正お願いします。

うめたろう氏とは昨年6月にメッセージのやり取りをしました。
昨年12月にも突然メッセージを頂きました。
そして、つい2月半ばにもメールを頂きました。

2月半ばの内容は・・・
不必要なメッセージなので既に削除しておりますが、
昨年春頃の内通事件の件で「なっちゅ」という人物に関しての問い合わせでした。メール内容はそれだけではなく、うめたろう氏自身が誰かに送り付けられた「脅迫状的な内容」も添付されていて、「こんな状況です」と書いていました。

それは、何かの暗号のような数字とアルファベットが並び、URLもありました。総務部長、HP担当者からは、私がそれをクリックしたことが問題になっている可能性があると指摘されました。

「うめたろう氏から送られてきたメールの中にあったURLをクリックすることで、うめたろう氏のブログにログインする仕掛けがあったのではないか」と担当者から指摘されました。

また、2月17日に「JM」なる人物からHP投稿欄から「柏1教会食口」のブログ情報を頂きました。総務部長やスタッフ、私もそのURLをクリックしたことで、IPアドレスやクッキーなどの情報が流れたのではないかという話もありました。

サムライソウル氏とはメールのやり取りをしたことはありません。

松橋=うめたろう=サムライソウルという仮説は100%当てはまりませんので訂正お願いします。

また、以前の記事になりますが、柏教会には青年部といえるものはありません。昨年末から本格的に取り掛かっていますが、うめたろう氏、サムライソウル氏などと考えられる人物は存在しません。
教会自体の印象に関わることでありますから誤解を招く明らかな間違い情報ですから削除並びに訂正をお願いいたします。

今回、このような返答の機会を与えてくださいましたことに感謝申し上げます。



松とうめサムの連携

 さて、読者の皆さまは、松橋教会長の回答(以下、松橋回答)を読まれて、どのような感想を抱かれたのでしょうか。
 これから私の感想を縷々述べていきますが、松橋回答は一言でいえば「多弁」です。
 
 前回の記事を一行でまとめれば、うめサムは松橋氏と同一人物、ないし松橋氏ときわめて緊密な関係にある人物である
 私の質問もその一点にあります。
 したがって、松橋氏はイエスかノーかの結論を示し、ノーであればその根拠を説得力をもって説明すればいいだけのことです。しかし、ノーである根拠はプリントすればA4用紙3枚強の回答書であるにもかかわらず、はなはだ曖昧模糊としたものです。
 それなのに、質問していないことを長々と述べている。
 彼の礼拝説教も同じように多弁だそうです。おしゃべりに悪人はいないと言いますが、一方で嘘つきには多弁な人が多いとも言われています。さて、松橋さんは・・・。

 プロローグに書いたことと重複するのですが、松橋回答の後に、うめたろうは前掲の「脅迫状には要注意じゃ!」を書いています。
 時間を示せば、松橋回答を私のFAXに送信しようとしたのが02/27 23:16。うめたろうが記事にしたのはそれから約25時間後の03-01 01:24:27
 重要なのは、私しか見ることができない「松橋回答」が先に書かれ、そのあと「うめ・ブログ」が更新されたということです。逆ではありません。
 松橋回答によれば、うめたろうから最後のメールがあったのは2月半ばのことだといいますから、松橋氏は「米本にこんな質問をもらったので、こうした内容の回答をしようと考えている」といったことをうめたろうに伝えていません。だから、うめたろうは松橋回答を知らないはずです。
 松橋氏側に立って言えば、彼はうめ・ブログを読んで、それに触発されたことを回答書に綴ったわけではないということなのです。

 松橋回答と、うめ・ブログとがかぶるところを引用しましょう。

松橋回答(2月27日)

昨年春頃の内通事件の件で「なっちゅ」という人物に関しての問い合わせでした。メール内容はそれだけではなく、うめたろう氏自身が誰かに送り付けられた「脅迫状的な内容」も添付されていて、「こんな状況です」と書いていました。

それは、何かの暗号のような数字とアルファベットが並び、URLもありました。総務部長、HP担当者からは、私がそれをクリックしたことが問題になっている可能性があると指摘されました。

「うめたろう氏から送られてきたメールの中にあったURLをクリックすることで、うめたろう氏のブログにログインする仕掛けがあったのではないか」と担当者から指摘されました。

また、2月17日に「JM」なる人物からHP投稿欄から「柏1教会食口」のブログ情報を頂きました。総務部長やスタッフ、私もそのURLをクリックしたことで、IPアドレスやクッキーなどの情報が流れたのではないかという話もありました。
(1行略)
松橋=うめたろう=サムライソウルという仮説は100%当てはまりませんので訂正お願いします。
 


うめブログ  (3月1日)

確かに2月15日、私・うめたろうのところに脅しのメッセージが届いていたのは事実である。実に不気味な脅迫状にいささか面食らった。まさか、米本氏からだったとは・・・!
http://umetarou.tosalog.com/
あなたもクリックしたらうめたろうぜよ!

うめたろうは、何の疑いもなくURLをクリックしたし、数名に対してもその不気味な脅迫文書を送った。
サムライさんもその一人だったぜよ。
同時に、M&m氏に対してもこの脅迫文書を添付して、気になってた「なっちゅさん」情報を得ようとメッセージを送ってしまったぜよ。反撃せにゃならんからのう。
http://ameblo.jp/hitominonakanojuuninn/entry-11478516594.html

開く開かぬは、わしの責任じゃねぇぜよ。

他数名は、きっと不気味過ぎたのかURLは開かなかったのだろうな。全員が開いていたら、
うめたろう=12名になっていたかもしれんのう。

こうなりゃ、何でもありだな。ハッキリいますが(原文ママ) 
M&m氏=サムライソウル氏=うめたろうは、1000%あり得ない話ッス。


 読者に注意を喚起していただきたいのは、引用した松橋回答の記述部分は私の質問とは何の関係もない!ということなのです。それと同時に、繰り返しになりますが、うめたろうの文章はまるで松橋回答を読んだ上で書かれているように思えることです。


連携は不発に!

 では、松橋回答とうめ・ブログの記述は正しいのでしょうか。
 高校時代の友人にアクセス解析を頼みました。次のような回答が返ってきました。

(引用はじめ)
 松橋氏は、2月半ばにうめたろうからメールをもらい、そこにあったURLをクリックしてしまったと弁明している。それはあり得ない。
 例えば、同じURLをクリックしたうめサムPCは、Yahooのメールフォルダーがリンク元になっている。これは、うめサムがYahooでメールを受信し、そこに紹介されていたURLをクリックしてきたというである。同じように、松橋氏がうめたろうのメールで紹介されたURLをクリックしたのならば、「松橋氏使用の柏教会PC」の「リンク元」は、松橋氏のメールファルダーになっていなければならない。

 ところが、実際にはそうなっていない。回答文の内容と、アクセス・ログの記録は食い違っている。

 うめたろうの弁明については、いろいろな人にURLを教えたということは事実であろう。彼らの他にも3件、アクセスがあった。そういうことは想定済みである。だから「初物」のアクセスを対象にしたのである。松橋氏使用の柏教会PC、うめサム氏PC、その後3名がアクセスしたという順番になっている。

 常識的に考えて、初めに「松橋氏使用の柏教会PC」がURLに来て、次にYahooメールでURLを受信したうめサムが来た、という流れになる。最初に来た「松橋氏使用の柏教会PC」が、うめたろうブログの管理画面を覗くことができたと考えるのが自然だ。

 しかも、うめたろうは自分がサムライソウルでないと書いているが、それもあり得ない。「4、うめたろうブログにアメブロ・メールで送ったURLに来た者」と「5、サムライソウル・ブログにアメブロ・メールで送ったURLに来た者」は同一である。両者とも各々のAmebaメッセージ・ボックスが「リンク元」になっている。うめたろうブログとサムライ・ブログの管理者が、同一IP・PCであることは明白である。
(引用終わり )

 友人の指摘に触発され、火の粉ブログのアクセス解析を眺めていて、面白いことを発見しました。「松橋氏使用の柏教会PC」が火の粉ブログを訪問するときには、決まって「ブログ村・統一教会」がリンク元になっているということです。
http://philosophy.blogmura.com/uc/
 他の柏教会PCは、「ブログ村・統一教会」から飛んで来ていません。直接か、検索で来ています。
 つまり、柏教会内で「ブログ村・統一教会」のページを常時閲覧しているのは、松橋氏使用の柏教会PCだけだということです。


蛇足文は墓穴を掘る

 松橋さんもうめたろうさんも、とにかくしゃべりすぎです。
 松橋回答のうめたろうに関する弁明(いつメールをもらったとか)は、うめたろうのブログの内容を補足するものです。
 うめたろうは松橋回答を知らないのに!
 一方、松橋氏が回答を書いているときには、25時間後にアップされる「うめ・ブログ」の記事を知らないはずのに!
  嗚呼、それなのにそれなのに、内容がマッチしすぎています。

 お互いに緊密に連絡を取り合っているか、あるいは同一人物か、いずれかでしょう。
 
 前者だとすれば、うめサムは教会の部長クラスということになります。
 総務部長は真面目な奉仕者、伝道部長は古くから柏にいる昔からのナンバー2の位置にいる人、教育部長は教会長の太鼓もち、HP担当者は2世部長で普通の方のようです。
 うめサムは教会長の太鼓もちだという教育部長(ないし側近)の可能性は十分にあります。 
 
 やはり、ここは柏の1食口さんの投稿文を重視すべきでしょう。

「昨年、夜の祈祷会でM&m教会長は、本部の目があるので自分はブログは書けないが、ある方に原稿を渡して書いてもらっている、とブログ村を知らない婦人食口を前に堂々と話していました。おそらく竜馬の如くにのブログでしょう」
 
 ブログ村を知らない婦人食口が、柏の1食口さんに、あえて作り話を語る理由は全くありません。また「自分はブログは書けないが」の発言にはリアリティがあります。本部から「これからは個人ブログを開設しないように」と言われているからです。

 うめサムが教育部長(ないし側近)なら、これまでのアクセス解析、松・うめサムの連携をすべて合理的に説明することができます。
 松橋氏が回答書をうめサム=教育部長に渡し、それをもとにうめサムが「脅迫状には要注意じゃ!」をブログにアップする。
 
 うめサム・ブログは「検証・UCブログ村(対立の構造)」と「脅迫状には要注意じゃ!」の2つの記事をアップしました。
 2つの記事は、明らかに文体が違っています。
 前者が松橋氏の、教育部長に渡した原稿、後者が松橋回答を受けて教育部長が書いたもの。だとすれば、文体の違いも合理的に説明することができます。うめサムブログは、M&mブログ(松橋氏)と文体が似ていることがある、というブログ村で囁かれていることも。
 さらに、アクセス解析でひんぱんに「柏教会のパソコン」が登場することも、合理的に説明することができます。

 松橋氏は3月1日付で、水戸教会に人事異動となりました。今頃は引っ越しで大忙し。松うめサムの火の粉ブログへのアクセス、うめサムのブログの更新がどうなるのか楽しみです。
 

ウッチャンナンチャンなら知っているのだが

 私がものすごく違和感を覚えたというか理解できなかったのは、松橋回答に「なっちゃん」なるネームが唐突に登場したことです。
 松橋回答のあとにアップされた「うめ・ブログ」でも、やはり「なっちゃん」が登場する。

 私がブログ村に関心を持ち始めたのは、そんなに昔のことではありません。そのことはブログに明記している。
 だから、ウッチャンナンチャンは知っていても、「なっちゃん」なるハンドルネームの人のことは知らない。

 それなのに、松橋さんもうめたろうさんも、偶然の一致だろうが、クスッ、「なっちゃん」のことを書く。まさにつんのめったように。
 <これは一体、どういうことだろうか>
 と思うのは、当然のことですよね?

 と、ここまで書いてから二人のブログを読み直してみたら、「なっちゃん」ではなく「なっちゅ」でした。まあ、どうでもいいや。とにかく、間違って書いてしまうほど、私には無縁の固有名詞だという話です。何を言いたいのかサッパリ分からん。

 縷々綴ってきましたが、以上のような状況証拠から、「松橋さんとうめサムは同一人物」「うめサムは松橋さんの側近」という心証は、松橋回答を読んでますます強まっていくばかりです。

 換言すれば、そうでないとすれば、アクセス状況、時間軸、松橋回答とうめ・ブログの近似性などを合理的に説明することが全くできないということなのです。

 状況証拠は直接証拠ではありませんが、法的レベルでみても重要な証拠とされています。私が「松橋さんとうめサムは同一人物」と結論づけても、批判されるべきことでは全くありません。私の結論を批判する方がいれば、ぜひ状況を具体的かつ合理的に説明してくださいな。

 このようなわけで、松橋氏の「記事の削除、訂正要求」には応じかねます。
 なお、松橋回答にある「柏教会には青年部はない」という指摘はその通りでした。記事を訂正したいのですが、柏教会の未祝福の青年はいないということでしょうか。いるとすれば、その方々は「部」に所属しないのでしょうか。それがはっきりすれば、今後の記事で改めることにします。

 ところで、松橋回答の中段の部分、「強制移動」に関することです。
 これまでのヘドロシリーズで、火の粉ブログの強制移動に関わったのは黒田かんご(石原氏)と2人の岡っ引き(うめたろう&サムライソウル)と書きました。

【当該記事】「尊師・かんご先生を批判すれば島流しに 」「火の粉ブログはなぜ強制移動となったのか」の部分。

 この記事では、強制移動に松橋氏は絡んでいないと結論づけましたが、松橋氏=うめサム、うめサム=松橋氏の側近がほぼ確定した現在、強制移動の実行者はかんご氏と「腐れ公職者」を自認した松橋氏、あるいは松橋氏の側近ということになります。カインであるうめサムの強制移動をアベルである松橋氏が知らないわけがありません。 
 したがって、松橋氏は強制移動の正犯、あるいは不作為犯の責任を免れることはできません。


松橋は実証せよ!

 松橋氏が事実無根、ぬれぎぬだというのなら、汚名を返上しなければなりません。
 それは実に簡単なことです。
「竜馬の如く」のブロガー、うめたろうの所属教会と実名を明かせばいいだけのことです。
 たったそれだけのことです。
 うめたろうが拒む理由は何一つとしてないはず。隠れ教会員ではなく、堂々とブログまで開設しているし、自信をもって記事を書いているのだから。
 おそらく、松橋氏はうめたろうの実名は知らないといい訳をするでしょう。
 しかしながら、それは考えられないことです。

 理由その1・「統一教会マナー向上委員会」(2012年6月~12月初め)で、松橋氏(M&m)とうめたろうは同じメンバーであった。
 理由その2「M&mのブログ」の「お気に入り」にうめたろうの「竜馬の如く」が推奨されている。確か「アッパレUCブロガー」としても褒めたたえていたと記憶する。
 ちなみに、右メニューのプロフィールに「(自分は)海外在住」と書かれている。献金でメシを食わせてもらっている公職者が公の場で平然と嘘をつく。いまだ謝罪していないから、松橋氏の言葉をそのまま信用することは客観的に無理である。この腐れ公職者め! が。
 理由その3・松橋氏はうめたろうと個人メールでやりとりをしていた(松橋回答)。掲示板とかブログでの付き合いだけではないのだ。そうした相手の実名を知らないとは考えられない。同じ信仰仲間なのだ。
 火の粉のコメント欄で知り合った現役食口と個人メールしているが、相手は私が質問しないのに、実名を明かしてくる。意見を同じくする者ではないのに。 

 うめたろうにもサムライソウルにも言いたい。尊敬している教会長が窮地に立たさせられているのだ。実名を名乗ったらどうか。実在していないのだから無理なのか。アベル=松橋氏の許可がなければできないのか。
 この記事をアップする寸前に、うめサムのブログを覗いた。また、ゴチャゴチャ書いていた。
 多言はいらない。私は米本、君は?
 実名を明かせばいいだけのことである。実に単純なことだ。ほんとうに、正体を明かさないことが日本・統一教会のDNAとなっているようだ。こんな有り様であれば、いつになっても拉致監禁は根絶できぬ。  

 なお、付言しておくが、教団本部の徳野会長をはじめとする執行部にはすでに手紙を送っている。この記事も追加で送る予定だ。うめたろうは「サタンだ」というK局長に、いろいろ質問されるだろう。誠実に答えるように。そうでないと、早々とまた人事になるかもしれませんよ。今度は関西かもよッ(苦笑)
 
 ひょっとすれば、松橋氏は自己保身のため「うめたろうは教育部長、彼のブログに私は関知しない」と訴えるかもしれません。その場合、教育部長さん(ないし側近さん)はクビになり、路頭に迷うことになるでしょうね。

-お知らせ-

 ブログ村の社長=株式会社ムラウチドットコム 村内伸弘社長=に手紙を送っておきました。強制移動のままになっている「統一教会・告発批判ブログ」の住民に、希望を聞いてもらいたいとお願いしてあります。

 これですべてが解決すると、時間をかけてヘドロシリーズを綴ってきた甲斐ありというものです。

 ブログ村に関しては、宗族的メシヤさんの「日本ブログ村哲学・思想ブログに統一教会批判・告発カテゴリーは必要なのか?」「日本ブログ村に「統一教会・非難合戦カテゴリー」の新設を要望致します(笑い)」 は、お勧めです。まともな食口の方がいて、ほっとします。

 ヘドロシリーズを開始したのは、今年の1月8日のこと。ブログ村の主権復帰を目指して強制移動を画策した結果、どうなったのでしょうか。
 親分の黒田かんご氏の「統一教会の真実」は13位
 かんご7人衆のランキング(3月2日朝現在)は以下の通りです。
ガリクソンの「飛んで火にいるなんとやら」は42位
ひとすじに行くの「「中山グループ(天宙聖法真の王国連合)やお休み派、反対派から帰って来い!! 」は101位
なおひろの「なおひろのブログ」は125位
トマスの「蒼天」は67位
ねこどし(さんじゃ)の「真の愛の書簡」は92位
サムライソウルの「神様ありがとう」は45位
うめたろうの「龍馬の如く by 2013年」は22位

 ベスト10以内はゼロ。20位以内は親分だけ。まさに 祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり チ~ン。
 
 ちなみに、食口のくせに統一教会員への拉致監禁問題を取り上げず、統一批判派の私が最近、拉致監禁問題を取り上げないと、お門違いというかイカレ記事を書いていた統一教会のゴマスリ男、peace君の「奇知外記」は26位。「韓流サッカーをエンジョイ」は37位。

 ご苦労さまと思いましたとさ。

(追記) あっ、目下の関心はミセスキムと馬渕詐欺先生であります。



 興味深い記事だと思われた方は
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 統一教会へ
にほんブログ村 をクリック!
関連記事

コメント

火の粉を払え記事うpを受けて

お世話になっております。

この記事が出るのを待っていました。

実は米本様へ回答される前に私なりに、強制移動が納得いかずに松橋教会長に少し質問していました。

そして、記事にしてよろしいかとかいて承諾を得ていますので、この記事を受けて早速記事にしたいと思います。

今後とも宜しくお願いします。

せつないです。

教会員だからかもしれませんが、いつまでも松橋さんへの批判記事が続くのは正直辛いしせつないです。

 神様がご存じの彼の愛する点もあるだろうと考えるのはお花畑でしょうか?
もしかして彼も悔いているかもしれない。
 出来るなら罪を憎んで人を憎まない美しい結末があればいいんですが…。

 このような記事をあげ続ける事で統一教会は良くなるんでしょうか?
 かえって米本さんに反感を持つ食口が増えそうで、そうなると今後の記事が読まれなくなったり軽く見られるのではないかという不安が募ります。
 強制移動と強制奪会が本質的に繋がるのは
わかるけど、どこまでいけば終わるのでしょうか?松橋さんが、公務を降りるまでですか?


生意気な事を言ってすみません。

Re: せつないです。

 桜子さん

>教会員だからかもしれませんが、いつまでも松橋さんへの批判記事が続くのは正直辛いしせつないです。

 気持ちは理解できます。そのことを前提にして--。

 一般の社会であれ宗教の社会であれ、最低限、守らなければならないモラルがあります。

 嘘をついたら謝る。悪いことをしたら謝る。当然のことでしょう。 

 相手が謝っているのに、執拗に相手の非を責め続けるとしたら、「しつこい」「粘着的だ」という評価を受けるし、謝罪を求める人の人間性が疑われるでしょう。

 しかしながら、今回の場合はどうでしょうか。相手は謝ったのでしょうか。

 殴られた人が殴った人に抗議する。謝罪しないから抗議し続ける。これは一般社会では当然のことです。それなのに、「いつまで抗議を続けるのか。せつない」という感想を抱く。理解しがたい感覚です。

 以下は各論です。

>神様がご存じの彼の愛する点もあるだろうと考えるのはお花畑でしょうか?

 誤読、誤解です。
 私は彼の人格を否定していません。彼のことは全くといっていいほど知りませんから。
 彼にはいいところもあるでしょうし、悪いところもあるでしょう。
 しかしながら、こんなことをブログのテーマにしたことはありません。

>もしかして彼も悔いているかもしれない。

 こういうところがすごく甘いです。

 なんらかのいい兆候があって、彼も悔いているかもしれませんと語るのはいいけど、全く根拠のない、それこそお花畑に寝ころがっての希望的空想にすぎません。

「米本さんは何でUCブログ村に居るの?」とうめたろう(松橋氏あるいは彼の側近)が書いているのが記事後の現実なのですよ。

 このどこに悔いがあるのでしょうか!?
 お花畑の外に出られ、現実を直視されたらいかがでしょうか。

>このような記事をあげ続ける事で統一教会は良くなるんでしょうか?

 誤読、誤解です。
 統一教会に良くなってもらいたいから、問題にしているのではありません。統一教会の現役食口職員によって被害を受けたから、被害を回復したいから、問題にしているだけです。

 印鑑販売で被害を受けた人が統一教会を批判するのは、統一教会に良くなってもらいたいからでしょうか。 
 少しは外の冷たい風で頭を冷し、冷静に考えてみられたら、いかがでしょうか。

>どこまでいけば終わるのでしょうか?松橋さんが、公務を降りるまでですか?

 誤解、誤読です。

 ブログを読んでもらえば理解できるはずですが、松橋問題はこの記事をもって終了します。読解できなかったのでしょうか。
 また、公務を降りるといった松橋さんの処分に関しては、非教会員が要求すべきことではありません。
 あたりまえのことですが、教団本部に処分せよといった要求は一切していません。ただ、ケジメとして、松橋さんたちは私に何らかの誠意を見せるべきだとは提案していますよ。

 この火の粉ブログの強制移動に関わった人たちが私に誠意を示せば、「出来るなら罪を憎んで人を憎まない美しい結末」になるでしょうね。

 しかし、もしこれで何事もなく、曖昧なまま終わるようなことがあれば、「統一教会員の心構え」は空疎で意味のない作文ということになってしまい、統一教会員のモラルは低下していくでしょうね。

 なお、この一文について桜子さんの感想は求めていません。

ありがとうございます

日本ブログ村に対する私の要望を書いたブログの記事が、私の予想以上に上位にランクされていたので少し驚きましたが、米本さんがリンクを張り付けていたんですね~笑い・・・

米本さんは、強制移動の被害に遭った当事者ですので、反撃の為の記事を書いておられるのは充分に理解できます。

いじめと同じで、反論しないで黙っているとどんどんいじめがエスカレートして手が負えなくなります・・・

誰が何と言おうと反撃するべきです・・・

私は、インターネットには詳しくないので、読んでいて、頭の中が混乱してしまったのですが、米本さんの主張の根本は充分に理解できました。

本当にお疲れ様でした。

実は私は、10年以上も前の事ではありますが、柏教会に所属していました。少し前に問題の松橋教会長にも会った事があります。

柏教会所属当時に、仲の良かった教会員とも実際に会って、話しをしてみましたが、松橋教会長の評判は非常に悪いですね~

統一教会の責任者(教会長以上)は自分が神様だと勘違いしている人が多いので、自分の誤りを自分から認める人はまずいません・・・ 笑い・・・

米本さんの様に、統一教会の問題点を追及して下さる方がいらっしゃるのは、現役の統一教会員の私としては非常に感謝な事だと考えています…

※柏教会の青年部の事も話題となっていますが、私が所属していた当時から柏教会には青年部はありません・・・ それは、未祝福の青年がいないと言う事ではありません。

青年部と言う部署が柏教会にはないと言う事です。柏教会の様に首都圏にある教会は東京にある青年部と連結されていると思います。

柏であれば、おそらく、足立教会の青年部と連結されていると思います。因みに私は大昔、足立教会の青年部にも所属していましたので、この推測は恐らく当っていると思います・・・

やはり柏教会長は…

「龍馬にかぶれて by2014年」というブログが、おもしろいことを書いていました。
http://ameblo.jp/tourisugarijouhoutsu/entry-11483074277.html

要は、火の粉ブログに載っていた「うめサム」と「柏教会」のIPを、自分のブログでもアクセス解析で見てみたら、なぜか自分のブログへの柏教会からのアクセスが多かったというものです。

「龍馬にかぶれて by2014年」というブログは、うめたろう氏とサムライソウル氏をからかうために出てきたブログのようです。そういうブログですから、当然「うめサム」は気にするでしょう。

ああ、それなのにそれなのに。「龍馬にかぶれて by2014年」ではひと言も柏教会について触れられていないのに、なぜ柏教会からアクセスがたくさんあるのでしょうか?

このブログ主まつたろう氏が言うように、理由は「柏教会の中に、うめサム氏がいたから」としか考えられませんね。これも状況証拠ですが、どんどん教会長に不利な証拠が出てきますね。

私は、米本さん推進派ではありませんが、何となく言わんとすることはわかるような気がします。
 一言で言えば、統一教会食口は、人任せ、規律正しいだけで、情がないと言いたいわけですよね?私は、一食口として、やみくもな悪い批判は悪いと言うべきだと思いますが、人間一人一人を見た時の、人間的器だとか、人間らしさが食口には足りないと、自分自身もその一人だと思っています。
 それを指摘されたら、何も言えないです、正直。
 こういう批判のオンパレードは誰だって見たくないし、伝道にもなりません。
 私は教会のアベルの方々は、もっと毅然とすべきで、もっとお父様の偉大なみ言をブログで伝えるべきだと思います。
 何か言われたからといって、いちいち反応せず、毅然とすべきだと思うのは間違いでしょうか?だから、批判ブログがあろうと、それは、神様のみ旨だからしょうがないと考えるのも一つの道だと思います。

思考回路が、そっくり、瓜二つ、双子ちゃんのようだ。

松橋氏の回答

>松橋=うめたろう=サムライソウルという仮説は100%当てはまりませんので訂正お願いします。

は、墓穴を掘っていますなあ~。なぜなら、この回答じゃあ、松橋氏はうめたろう氏とサムライソウル氏の正体を知っていることになります。

正体を知っていないならば、「うめたろう=サムライソウル、は100%当てははらない」とは書けないでしょう。「私はうめたろうでもないし、サムライソウルでもない」と書くはずです。

実は正体を知っているから、無意識のうちに三者を全部イコールで結んでしまったんでしょうな。そうでなければ、単なる嘘つきということになります。

ちなみに、この言い回し、うめたろう氏とそっくりですな!

http://ameblo.jp/hitominonakanojuuninn/entry-11480807171.html
>M&m氏=サムライソウル氏=うめたろうは、1000%あり得ない話ッス。

三者をイコールで結んで、100%という数値を出して否定する思考回路が、そっくり、瓜二つ、双子ちゃんのようです。

こいつも、サムライソウル氏がM&m氏(松橋氏)ではないことを知っていることになりますな!(笑)

そうでなければ、単なる嘘つきということになります。

サバンナ さんへ

 初めての投稿、ありがとうございました。

>私は、米本さん推進派ではありませんが

 やや大仰な感じがしました。私が言いたいのは、桜子さんに返信したように、
「嘘をついたら謝る。悪いことをしたら謝る」べきだと言っているのにすぎません。

 小学校の先生が言っているようなことなのです。

>何か言われたからといって、いちいち反応せず、毅然とすべきだと思うのは間違いでしょうか?

 間違いです!

 太郎ちゃん、あなたが悪いことをしていると次郎ちゃんがしつこい言っているけど、「いちいち反応せず、毅然としていなさいね」とアドバイスをしているのと同じです。

 強く言い過ぎかもしれないけど、こんなレベルだから、二世教育もうまくいかないのです。

 疑問でならないのは、我が発する言葉は我に返り。このことがどうして理解できないのか不思議でならないのです。


「週刊ポスト」裁判デデに控訴

「週刊ポスト」(2010年6月4日号)の記事「韓国農民にあてがわれた統一教会・合同結婚式日本人妻の『SEX地獄』」をめぐる名誉毀損裁判で、さる2月20日に統一教会勝訴の判決が下りたことは、米本さんより既報ですが、本日(3月5日付け)で、統一教会が控訴しました。

勝訴なのに控訴したのは、判決によって、謝罪広告の掲載要求が退けられたのが大きな理由だと思われますが、判決文を読むかぎり、随所に大竹昭彦裁判長の偏頗的傾向が現れています。

55万円の賠償金で「原告が受けた無形の損害は相当程度回復されたと考えられる」などとしているのが典型で、中吊りを含めた週刊誌報道による被害の深刻さを、殊更に軽視していると言わざるを得ません。

控訴は至当です。詳しくは近々私も執筆する予定です。

「週刊ポスト」裁判で控訴

投稿タイトル送稿にミスが生じました。『「週刊ポスト」裁判で控訴』です。失礼しました。

Re: 「週刊ポスト」裁判デデに控訴

室生さん、投稿ありがとうございました。

 週刊ポストによる名誉毀損事件の判決のこと。少々、次元の異なることが重なっているような印象を受けています。

 まず、控訴の理由として「謝罪広告の掲載要求が退けられた」と教団本部があげているのは、ややというか大いに疑問です。

 書いた側は55万円といわず、1000万円の賠償金の支払い命令よりも謝罪広告のほうがイヤなのですから。

 きわめて日本的なのでしょうが。

 今回の週刊ポスト事件は、とても書きにくいと思います。

 なぜなら、韓国に花嫁にいった女性たちはいろんな目にあっている。それは事実だと思います。
 ところが、週刊ポストの記事は、それらを一人称で、凝縮、缶詰のようにして書いてしまったことです。

 ぼくもそのような記事を書いてしまう危険性は大いにあります。

 だから、今回の裁判の問題点を赤裸々にする場合には、個々の韓日家庭には問題ある、でも、問題が凝縮した家庭はなかったと主張すべきだと思っています。

 そして、ネタ元になった櫻井氏などの証言録をアップすべきだと思っています。

 ぜひ、室生さんのサイトで明らかにしていただけたら!と願う次第です。ペコリペコリ

謝る程度

 謝るとう言葉をかかれましたので私なりにその程度を考えて見ました。

 1、ただその場逃れの口先だけの言葉です。一々うるさいな、一応謝っておくか、謝る言葉がほしいのね、謝っておけばもう忘れるだろう、とう感じでしょうか。

 2、謝っても心のどこかで自分を正当化する思いを残すことです。何で自分が謝らないといけないのか。自分は悪いこととしていないのにとう感じでしょうか。

 3、一度は悪いと思って謝るのですが、その行為が慢性化していて辞めるのが大変とか、心の中でちょっと正当化したい部分が残っている。

 4、もうこりごりだ!死ぬような思いをするんだったらもうしない!絶対にしないとう思いを込めて謝る。

 そして最後です。これは大変な歩みになります。罪滅ぼしという歩みです。人生の一生をかけて贖罪します。謝るという簡単な方法は取らないで、心の中で一生かけて罪滅ぼしする方法です。これは簡単ではないです。

 私にも子供がいます。悪い事をした時の教え方も色々個人差があります。その現場を見たときに子供の状態、子供が悪い事をしてどのように思っているか判断します。そして言葉をかけます。その時の現場の様子次第ですね。

コメントをまた書いてすみません。

誤解と誤読のオンパレードで失礼しました。

どうもパソコンに詳しくないからネット犯罪に実感が持ちにくい点があり、甘くなった所もあります。
 松橋さんもですが、金元佐賀教区長が宇部の教会長になられたらしく、グレーの方を中心者にする辺り仰る通り教会のモラルが低下するのでしょうね。

今回はSのお顔の米本さんの愛の鞭を受け止めさせてもらいます。(冗談ですが、気を悪くされたらすみません。)

支持します

<判決文を読むかぎり、随所に大竹昭彦裁判長の偏頗的傾向が現れています。(中略)。控訴は至当です>(室生さんのコメント)

<書いた側は55万円といわず、1000万円の賠償金の支払い命令よりも謝罪広告のほうがイヤなのですから>(米本さんのコメント)

教会もなかなか頼もしいですね。私なんざあ、勝訴だけで、ぬか喜びをしていたのですから、反省させられました~。

考えてみれば、統一教会は、すでに泥まみれで、世間から不快な変人のように見られているのですから、勝訴したからとて、誰も同情も評価もしないでしょう。

「週刊ポスト」、そして、それらのいい加減な報道を許す日本のマスコミ界、また、それを容認する日本(裁判官を含む)の風潮を根底から変えるため、徹底的に闘いましょ。

裁判闘争は心身ともに消耗する闘いだと思いますが、闘いを決めた教会本部を全面的に支持します。

「龍馬にかぶれて」が面白い

 さいぞうさんがこのコメント欄で紹介していましたが、ブログ「竜馬にかぶれて by2014年」は面白いです。

 紹介されていた記事:「なぜ、わしのブログに柏教会IPからアクセスがあるのじゃろうか?」http://ameblo.jp/tourisugarijouhoutsu/entry-11483074277.html

 に続けてアップされたのは「奇知外(きちがい)というよりも、単なるバカぜよ」http://ameblo.jp/tourisugarijouhoutsu/entry-11484611492.html

 昨日の記事は「うめたろう殿=サムライソウル殿 」http://ameblo.jp/tourisugarijouhoutsu/entry-11485173707.html

 簡潔にして明晰ですね。

 私の場合、どうしても長々と説明しなければならない性分なのですが、このような短文で、本質的なことをズバリと書ける能力がうらやましい。

 うさぎが溺れているブログの背景がまたお洒落。


 ところで、「竜馬にかぶれて」さんが取り上げていたpeaceのブログ。ほんとうにブログの名がこの方そのものを表わしているようです。
http://www.blogmura.com/profile/00494793.html

「PC音痴から--IPアドレス、公開プロキシに関しての質問です」(3月2日)
「島根? への疑問は深まるばかりだ!! 」(3月5日)
「自称ルポライターY氏の墓穴の数は?」(3月7日)

 場(キ)チガイ、 おかど(キ)チガイもいいとこ。
 何を言っているのかさっぱりわからん。
 簡潔にして不明晰!
 比喩も全然、比喩になっていない。

 このなんとかチガイさんに教会内のサイト記事で最優秀賞を与えた文化部長のN氏の頭も、劣化したというしかない。

 私がヘドロ(現役教会員)の彼に注意したのは、非教会員の私に拉致監禁のことを書かないと文句を言うのは、おかどチガイ。自らブログで拉致監禁のことを書いてからにせよ-というもの。

 このことに全く応えず、島根がどったら、IPがどったら、プロキシがどったら。

 後藤徹さんの裁判(本人尋問)が11日に開かれるが、そのことに触れたらどうか。

 そして傍聴に来いや。そして東京地裁で顔を合わせようや。
 非教会員の私が島根から傍聴、教会員の君は間違いなく来ない。確定情報(苦笑

 すでに書いたことだけど、本部に苦情は伝えた。この件での責任者も決まった。
 さっさと白州に出やがれ。そして正直にゲロしろや。

(フーッ、精神が汚れた気分)

寂しい本郷人ねッ

 米オッパ、お久しぶりです~ッ。

 昨日ねッ。久しぶりに投稿してッて、天の声が届いたもので・・・ボリボリ。

 前から米オッパの記事を読んでいたんだけどぉ~。(いい訳じゃッ)

 それにしても、あれよねェ~。

 松とか梅とか寒とか(サムライソウルさんの名が竹だったら、松竹梅となってオシャレだったのだけどぉ~)。それにピンでしょッ。

 ピンって何?米オッパ、最近、頭の回転が・・・ちょっとぉ~。

 peace=平和=ピンよぉ~。

 もっとも韓国の本郷人も誇れたものじゃないわぁッ。

 最近の激変で、表面は穏やかななのだけどぉ~、教会に来る人は少しずつ減っているみた~い。

「コスモスの心」さんが書いていることが現実の韓国の姿ねッ。http://ameblo.jp/cosmosnokokoro/entry-11484311675.html

 あっ、こんなことを書くために、あたいが登場したわけではありません~ッ。

 テーマは「性悪本郷人」ねッ!

 ズバリ言うわよッ。

 それは「ちゃー」よッ。http://www.blogmura.com/profile/00960699.html

(米オッパー、褒めて、貼り付けがうまくなったワ)

 この性悪女の最近の記事はといえば、「ルポ米は暇人?」「米つぶ表現で批判を受けました」「偽ルポライター米つぶ?」よぉ~。

 あたい、同じ本郷人として恥ずかしいわッ。

 このちゃーさんの御文を読んでいるとぉ~・・・。

 米オッパーじゃないけど、ある種の属性がわかってくるわッ。

 まず、幸せじゃないのよねえ。まるでイジワル(たぶん、日本にいるときはイジメラレッ子)、斜に構えた見方しかできない、たぶん更年期障害じゃないかしらッ。

 極め付きがこの記事ねッ。
「反対派で占領される統一教のブログ村」http://ameblo.jp/char08kr/entry-11485103899.html

 読んでて、キムチの汁をキーボードに吹き出してしまったワッ。

「統一教のブログ村には、反対派の統一教を潰す人達でいっぱいです。批判をすれば、順位が上がり、まじめな神様の証の内容を載せれば、それほど順位は上がらない。これっておかしな現象だと思います」

 書き写してて、もう一度、ブハ~。

 米オッパ、読んだ?

 こんなレベルの本郷人がいるんだって思ったわッ。

「まじめな神様の証の内容を載せれば」
 ハア~、どこにどこに!
 あなたのブログのどこに。韓国人との夫との会話?夫のご両親との会話はいずこにありや。

 あたい、まだこの組織を諦めていないけどさぁ、米オッパ、ごめんね。

島根から傍聴に

<傍聴に来いや。そして東京地裁で顔を合わせようや。
 非教会員の私が島根から傍聴、教会員の君は間違いなく来ない>

島根から傍聴に行かれるんですね。
ただただ、頭が下がります。尊敬します。

もろもろの事情があるとは言え、傍聴に行って後藤さんを応援することをしない自分が後ろめたいです。米本さんの「み言」がグサリと突き刺さります。

後藤さんのご健闘と、米本さんのご多幸をお祈りいたします。

もう1つの回答文

米本さん。龍馬にかぶれてさんのブログも面白いですが、田黒吾寛さんのブログもなかなか興味深いです。


田黒吾寛さんも松橋教会長に質問を送っており、回答文を寄越していたんですね。
http://22448866.seesaa.net/article/341779245.html

面白かったのは、この記述です。

>私のPCは個人所有で教会に置きっぱなし、自宅にはPC環境がありませんし、PCは一台限りです。貧乏なので余裕がありません。

とういうことは、私的なPCを教会に持ち込んで、公的なお金(ネット回線料)を使って「ブログ村閲覧」という私的なことをしていたことになります。教会では教会のPCで、公的な目的のためだけにネットをつかうべきですから。うめたろう氏とメールのやりとりをしたり、ブログ村を巡回することが公的な仕事だとは思えません。

公職者が、これではいけないでしょう。公金横領ですね。

しかし、もしこれが本当ならば、「うめサム」と松橋教会長は別人ということになりますね。「うめサム」は違うPCを使っていることが分かっていますから。

回答文が本当ならば公金横領、嘘ならば「うめサム=松橋教会長」ということになります。どっちにしても、松橋教会長にとって状況は良くないですね。

ペラペラ話しすぎて、語るに落ちるという感じです。

Re: 島根から傍聴に

 みんなさん、私が書いた<傍聴に来いや。そして東京地裁で顔を合わせようや。非教会員の私が島根から傍聴、教会員の君は間違いなく来ない>は、ただひとり、石川県界隈に住んでいるピース君に向けたものです。

>もろもろの事情があるとは言え、傍聴に行って後藤さんを応援することをしない自分が後ろめたいです。米本さんの「み言」がグサリと突き刺さります。

 このように受け取られては困るし、ある意味で危険なことです。
 というのは、裁判の傍聴にいつも行っている人がすごいということになってしまいます。

 ある教会員が別の教会員に教会の不満をもらしました。
 すると、その教会員曰く。「お前、ごちゃごちゃ言っているようだが、これまで何度、何日間断食したのだ」
 ある教会員は黙ってしまったと言います。恫喝をかけたのは教会でも有名な断食おじさんです(笑

 これを悪しき実践主義と言います。物事の本質を隠蔽する危険性があるのです。

 遠くにいて、あるいは仕事があって、裁判の傍聴に行けないのは当然のことです。
 だからといって、拉致監禁問題と関わっていないということには決してなりません。

 みんなさんは、ブログ「裁判記録」を毎回丁寧に熟読され、的確なコメント投稿を、ずっと続けていらっしゃいます。
 素晴らしいことです!

 みんなさんのような方ばかりだと、拉致監禁問題の解決は前進するのにと思います。

 ちなみに、ピース君はただの一度もコメントしたことはありません。後藤さんの裁判に関心がないということでしょう。
 もしくは、裁判記録を読んでも、理解できないレベルの●チガイさんかもです。クスッ

Re: もう1つの回答文

 さいぞうさん、情報ありがとうございました。

 確かに面白い。
 さいぞうさんの分析も的確だと思いました。
 紹介された「統一教会の裏真実」の記事を読んで、以下の記述が目に止まりました。

2)それと、うめたろう氏のアメブロにログインするのに柏教会のPCが使われているのは事実です。そのPCもかなり特定できていると思います。
内部調査をする必要性を感じますか?


そのような事実はないと思います。実は、2月の半ばにうめたろう氏から「なっちゅさん」に関して聞かせてほしいとメールを頂きましたが、その際に、「自分は脅迫されています」とあり、あるURLがくっ付いていました。必要性に欠き、削除してしまいましたが、たぶん、それをクリックしてしまった事がうめたろう氏のアメブロ・ログイン関係あるのではないかと総務部長HP担当が言ってます。

 田黒吾寛さんも「うめサム」を柏教会の公職者と見ています。まだ松橋=うめサムの線は捨てていませんが、教会のスタップである可能性もきわめて高い。
 その場合、本文でも書きましたが、松橋教会長の太鼓持ち「教育部長」が臭いと思っています。松橋回答に教育部長の名前が登場しないことに、違和感を覚えました。たんなるその場にいなかったというだけのことかもしれないけど、人って、直接の関係者を文字にするのが憚れるものですから。

 もう一つ、面白いブログがアップされています。
 私の記事を補強するというから裏付けるものです。

 謎探偵まつたろうさんのブログ「竜馬にかぶれて」の記事<うめたろう殿の感性=松橋殿の感性>です。http://ameblo.jp/tourisugarijouhoutsu/entry-11485785842.html

次のパズルを解くことができれば、うめたろうの正体が分かります。
少しずつ解答していきます。簡単な暗号文です。

1、qbzxlokdaudandsGyt6voudz76g

→qbzxlo = 木

2、まくがぉつゆぶめろぽぽみるくかう

3、1975092346874976769954248

4、QPYは何の略?


 これを見たうめたろうも松橋教会長も「脅迫」と感じた。まつたろうさんが指摘しているように、誰も脅迫文とは解釈しませんよね。

 どちらか1人ならともかく、2人とも脅迫と受け取った。

 やはり、松橋=うめサムか。

あるいは---

 松橋曰く「君、これを見てどう思うか。脅迫じゃないのか」
 スタッフ曰く「ええ、脅迫状みたいですね」

 という会話がなされたか。

 スタップは柏教会の公職者ですから、そうすると松橋感性に、おべんちゃらの如く同意するのは太鼓持ち教育部長しかない。だとすれば、
 うめサム=教育部長ということになりますね。

 まつたろう探偵と田黒吾寛さんの調査、分析に期待しています。
 

後藤徹と自由(必見)

 いよいよ3日後の3月11日に、東京地裁で、原告・後藤徹さんの本人尋問が始まります。

 提訴したのは2011年1月31日。その前には告訴、不起訴、検察審査会への申し立て、棄却-という刑事裁判絡みのことがあったので、不特定多数の人たちに、自分の心の叫びを訴えるのは、監禁から解放されてから実に5年ぶりのこと!

 こうした中、まさにタイムリーなブログ記事が更新されました。

 オーストラリア在住のYoshiさん(非教会員)のブログ「統一教会 拉致監禁 人権侵害 宗教の自由 英語記事の日本語訳」です。

 記事は<「ああ、ようやく自由になれたんだ!」後藤徹さんの証言より>です。
http://humanrightslink.seesaa.net/article/343349704.html

 原点に戻って、12年間監禁された後藤さんの当時の気持ちを理解、想像してみることは必要です。

 ぜひ、一読を!

 後藤さんを支援する裁判ブログでは、後藤さん側の陳述者を批判する宮村側の元信者の陳述書がアップされています。
 イニシャルが多く、読みにくいところがありますが、お目通ししていただけたら、幸いです。
http://antihogosettoku.blog111.fc2.com/blog-entry-147.html

 コメント欄も一読を。みんなさんと元信の春さんが鋭い一文を書いています。


なんとかチガイのピースよ、読めよな。同じ食口なんだから、コメントぐらいの投稿しろよッ!きっと投稿しない・できないだろうな。情けない奴ッ。

基本の基本-カテゴリーとは何ぞや!

 明日、ブログを更新する予定なので、ヘドロ&強制移動問題について、記事を書くことはもうないと思います。

 それでつらつら振り返るに、重要なことを考えていなかったことに気がつきました。穽に陥ちていた気分です。
 いまさら、一本の記事にするのは躊躇われるので、ここに書いておきます。

 それは「カテゴリー」についてです。

 黒田カンゴ&ヘドロ食口たちが、強制移動批判に対する最後の砦は「カテゴリー違いによる通報をしたにすぎない」というものでした。

 私は表層的な部分で反論していましたが、振り返ってみるに、「カテゴリー違いとはなんぞや」、もっと基本に戻って「カテゴリーとは何ぞや」ということを考えたことがありませんでした。


 そこで、「ブログ村」「カテゴリー」で検索をかけると、画面に表れたのがこれ!
http://www.blogmura.com/category.html

 これほど多くのカテゴリーを見れば、なんと狭い狭いところで、バトルをやっていたのかと無力感に陥るでしょうが、今はこのことがテーマではありません。
 このカテゴリー一覧表を見て、「介護」が目に止まりました。

 なぜかと言えば、老母の介護についてブログを開設しようと考えているからです。
 書きたいのは介護の日々ですが、どうしても厚生労働省の介護行政とか、痴呆薬に関する医療業界・薬品業界のことにも関心が向きます。介護殺人事件にも。

 新ブログを開設し、役人・医者などを批判する記事、介護殺人事件のことを書いたら、「介護」のカテゴリーではないとして、通報されるのでしょうか。

 特異な黒田カンゴ先生以外の、ヘドロ食口諸君も含めたすべての方は「そりゃあ、ないよ」と思われるはずです。


 このようなことをつらつら考えていくと、カテゴリー「統一教会」とは何なのか-ということになっていきます。

・「統一教会をより発展させる」というブログだけが統一教会カテゴリーに組み入れられるということなのか。
・「統一教会を批判し統一教会を正常化させる」というブログだけがカテゴリーに組み入れられるということなのか。
・「統一教会をとことん批判する」というブログだけがカテゴリーに組み入れられるということなのか。


 結局のところ、「介護」は「介護」、「統一教会」は「統一教会」ということになっていくのです。

「統一教会カテゴリー」の中に、「統一なんてクソクラエ、創価学会のほうが民を救う宗教団体だ」なんて主張するブログがあれば、それは「創価学会」カテゴリーにいってもらうしかないけど、統一教会をヨイショしようが、批判しようが、「統一教会を主人公」にするブログは統一教会カテゴリーなのです。

 黒田カンゴ&ヘドロ食口諸君、また私を含め彼らを批判するブロガーたちも基本に立ち戻って考えてみる必要があると痛感した次第です。
 春の夜風にあたって、少しばかり考えてみませんか。


 なお、このあと「強制移動」テーマで記事を書くとすれば、調査を開始したという教団本部から回答があったときと考えております。

カテゴリー違いについて

記事を紹介して下さって有り難う御座います。
さてカテゴリーの件ですが。

参加カテゴリーは自分で決めていいのか?
ブログ村の回答は
参加メンバーさまに他のご参加ブログの雰囲気などを参考にご自身でご判断をお願いできればと存じます。

とあります。

カテゴリーとは関係のないタイトルの記事があるのですが?
では
メンバーさまにはブログ村へのご登録時に複数のカテゴリーをお選び頂いたと思いますが、現在の仕組みですとあるカテゴリーの新着記事のタイトルや本文、イメージ写真、トラックバック記事などがそのカテゴリーとは全然違うものになってしまうことがございます。
原因はそのカテゴリーに登録をされている方がそのカテゴリー以外のことについて書いているとご理解頂ければ幸いです。参加メンバーさまの新着記事はそのメンバーさまが参加しているカテゴリーとサブカテゴリーのすべてで一斉に表示されますので毎回書いた内容にあったカテゴリーにのみ新着記事を表示させることは現時点ではできません。

ブログの場合、もともと一つの話題ではなく、日によって登録カテゴリー以外のこと(=自分の興味があること以外のこと)を書かれる方も多いと思います。ただ1つのテーマだけで記事を書き続ける方の方が少ないので、あるカテゴリーに全く違うカテゴリーの記事が混じってしまうということもある種仕方がないことだと思われます。また、登録カテゴリーは参加メンバーさまご自身が決定するということが原則になっておりまして、カテゴリーに関する記事が割り振り率に沿って存在する場合には強制的にカテゴリー移動をすることは難しいと思います。

一例をあげるとたとえば「歴史」、「グルメ」、「花」のカテゴリーに参加されている方がいらっしゃる場合には、現在の仕組みですと歴史ブログの新着記事のタイトルが「グルメ」や「花」になってしまうことがございます。

これは歴史ブログ以外でも現在の仕組みですと発生してしまうことでございますので予めご理解をいただければ幸いです。「歴史好き」の方が「グルメ」や「花」について書いているとご理解頂ければ幸いです。
この例で言い換えますと、歴史ブログの新着記事のタイトルが「グルメ」や「花」になってしまっていてもその方は「歴史好き」でもあるということになるのです。

とあります。

ですから通報を受けない限り代理人が移動することなどないのです。

ヘドロその後・peace君のこと。

 ピース君がまた私のことで、記事にしていました。

「”石をパンに変えてみろ” ?! 」というタイトルから素通りしていましたが、人から教えられ、読んでみました。
 これがなかなか面白い。
http://plaza.rakuten.co.jp/peace3world/diary/201304070000/

 どうして、名誉毀損問題に聖書が出てくるのか、チンプンカンだったのですが、ともかく一読してみてください。いや、二読、三読してもわからないかもしれませんが。

 何度かコメント欄に投稿を試みたのですが、嫌われてか、投稿成功せず。

 それで、ここに投稿案を載せる次第です。

タイトル:郵便物を楽しみに。

本文:人の名誉を毀損しておきながら、
>最後に、特別の変化がない限りは不正アクセスに関しての記事は控えることをお約束いたします。

 何を寝惚けたことをおっしゃっているのやら。よほどの社会オンチとお見受けした。

 いきなりの提訴はショックを受けるだろうと思って、教団本部に間を取ってもらって、妥協案を提案してあげたというのに・・・

 それなのに、一切の謝罪もなく、反省もしていないようだから、しかたがありませんね。

 情報開示請求の手続きが必要だから、すぐにではないだろうけど、いずれ松江地裁から内容証明郵便(呼び出し状)がそちら日本海側に(苦笑)届くと思うので、楽しみにしていてくださいね。

 裁判が始まれば、peace(tomy)さんの氏名住所を含めた法廷情報を流しますね。それも楽しみに。


 不正アクセスの情報をどんどん書けばいいのに!
 そうしたら、名誉毀損による賠償請求金額があがって、あなうれし。

 もう一つ、ヘドロ情報。

「龍馬にかぶれて by2014年」のうめたろう殿=サムライソウル殿=松橋殿」と疑われる理由と、疑いを晴らす方法。という記事が面白い。
http://ameblo.jp/tourisugarijouhoutsu/entry-11509750439.html

 遊び記事だけど、書いてあることは至極まっとう。

石をパンに

「石をパンに」読んでみました。
どうして聖書のイエスの三大試練の部分が出てくるのか、さっぱりわかりませんが、peaceさんは、米本さんの教団本部を介在した妥協案を「試みる者(サタン)」の試練・誘惑だと思っているようです。
こういう、最初から何かを敵視した心的状態からの、聖書や御言葉の引用の仕方は、統一教会ではよくあって、良心がいやがります。

どうしても聖書から学びたいなら、この場合は以下の部分でしょう。peace氏のために引用:

マタイによる福音書 / 5章 23節~~26節

「だから、あなたが祭壇に供え物を献げようとし、兄弟が自分に反感を持っているのをそこで思い出したなら、 その供え物を祭壇の前に置き、まず行って兄弟と仲直りをし、それから帰って来て、供え物を献げなさい。

あなたを訴える人と一緒に道を行く場合、途中で早く和解しなさい。さもないと、その人はあなたを裁判官に引き渡し、裁判官は下役に引き渡し、あなたは牢に投げ込まれるにちがいない。

はっきり言っておく。最後の一クァドランスを返すまで、決してそこから出ることはできない。」

脅しではないですよ。キレてないですよ。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

非開示を希望されたヤンさんへ

 私のメールアドレスは、tenjingawa-21@ann.hi-ho.ne.jpです。

 どうぞ気軽にメール送信してください。

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://yonemoto.blog63.fc2.com/tb.php/394-6b2e2b82