カルト新聞と主筆様を評す(5)-激変 

「カルト新聞と主筆様を評す」(5)


活字からネット媒体へ
前回の話は、藤倉氏がフリーライターの道を選び、『アエラ』で署名原稿を書いた-という所まで)

 『アエラ』の記事後、彼は鹿砦社の月刊誌『紙の爆弾』に、ペンネームで顕正会の記事を書いた。
 私の記事の後追い的な要素はなきにしもあらずだったが、よく書けていた。それで、「鹿砦社の雑誌だからペンネームにしたのだろうが、もったいない。いい記事なんだから、媒体なんか気にすることなく、実名にすべきだった」とアドバイスした。

 雑誌『宝島』からカルトネタでの執筆依頼があったときには、「カルト関連の記事はさんざん書いてきたしなあ・・・。最近、カルト問題を取材している藤倉さんという人がいるので、そちらに頼んでみたら」と、電話番号を伝え、仕事を振ったこともあった。

 この前後にも、「コマチョコ仕事ばかりするな。本を書け」と、ゴールデン街スタイルで小言半兵衛をやっていたような記憶がある。

 私も駆け出しの頃、その後大宅賞を受賞した、師匠筋にあたるノンフィクション作家の佐野真一さんから、よくお小言を頂戴した。酔っては、「おまえの書くものはなっちゃあいない!」
 ひどい物言いだったが、<やしかったら、俺を超えてみろ。早く一人前の物書きになれ>という親心があったのだと思う。残念ながら、私は大宅賞候補止まりで、いまだ師匠を超えることはできないでいるのだが・・。

 
 鹿砦社以降、彼の記事を読んだことがないので、どこでどんな仕事をしていたのか、正直よくわからない。
 思い出した! 学研のムック本『宗教と事件』(09年7月)で、オウムの記事を書いていた。
 匿名さんから投稿欄で「週刊新潮に藤倉氏の記事が載っていた」ことを教えてもらったが、前回書いた通り、これまでさんざん“カルト”のことを取り上げてきたため(10年間も)、“カルト”は食傷気味。プレジデント社からムック本の仕事の依頼がきても、断っている。
 だから、藤倉氏がもっと書いていたとしても、私が知らないだけなのかもしれない。

前掲の『宗教と事件』で、私は学研の執筆依頼を引き受けている。それは、拉致監禁の記述と、解放直後の後藤徹氏の写真の掲載を条件にしたところ、編集者が応諾してくれたからである。拙稿は『瀬戸際に立つ統一教会』


 ただ、インターネット新聞の「オーマイニュース」(2008年9月に閉鎖)、「ライブドアニュース」(ライブドア事件後、韓国資本が買収したようだが、詳細は不明)で、カルトに関する記事を書いている、と聞いたことがある。

 この話を聞いたとき、活字媒体にくい込むことは諦めて、ネット媒体に切り替えたのだろうと思った。
 彼がフリーライターの道を選択した頃、活字媒体は減少の一途をたどっていた。このことは前に書いた。そのため仕方がないことだとも。

 というより、この頃の私はネット媒体は「可能性ある媒体」と考え、それなりに彼が活躍できるのではないかと想っていた。

 ところが、知人たちからネット新聞の事情を聞くと、原稿料が極端に安く、しかも取材費がほとんど出ないという。

 ネット媒体の可能性はあまりないと認識を改めた。
 稿料が安いのはともかく、取材費が出ないのは致命的だ。

 たとえば、原稿料20万円分に相当するルポルタージュを活字媒体で書く場合、取材費は10万円ぐらいはかかる。それが出ないとなると、1カ月間取材と執筆に費やしても、月収わずか10万円だ。家族を養える金額ではないのは当然としても、家賃ただの実家で暮らす独身ライターでも厳しい金額である。
 取材先が地方に点在しているようなテーマだと、間違いなく持ち出しになってしまう。

 取材費が出ないとならば、ネット新聞での取材は安直にならざるを得ない。記事1本数千円の原稿のために1万円の取材費を使えば、借金生活だ。だが、安直な取材になると、記事の質は落ち、読者は減少、唯一の収入源である広告も出なくなる。悪循環である。オーマイニュースが消えたのは当然のことだろう。

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果実の中の木(こ)もれ陽(び):橋本真之


全国弁連との結びつき

 取材費が出なければ、お金をかけずに、効率よく記事にする以外にない。そうなると、取材先は限られてくる。カルトネタの記事なら、カルト情報を比較的持っている全国弁連の弁護士に頼ることになる。

 実際、藤倉氏は私に、山口広弁護士(後藤裁判で宮村峻氏の代理人)や山口貴士弁護士(後藤氏の兄・兄嫁・妹の代理人)、紀藤弁護士などに取材の協力をもらっている、と話していたことがある。

 こんなわけで、全国弁連の弁護士たちと結びついていったと思う。

 一方、反統一教会の活動家、エイトこと田中清史(きよふみ)氏全国弁連渡辺博弁護士紀藤正樹弁護士ときわめて近しい関係にある。紀藤氏とは一緒に、統一教会を批判するためにスイスやアメリカに行脚しているほどの仲だ。その田中氏は藤倉氏を主筆様と崇め立てている。藤倉氏が全国弁連に結びつく人的条件も整っている。

 ライターが特定の集団と密接になるのは、批判されるべきことではない。山口組の6代目・司忍と仲良くなることだって別に指弾されることではない。是々非々の立場を貫けばいいだけのことだ。(たとえばルポライター溝口敦さんのように)

 しかし、あまりにもそこに情報を依存するようになると、情報を提供してくれる集団に、批判の眼をもつことができなくなってしまう。批判すれば、情報ルートは絶たれ、生活の糧を得ることができなくなるからだ。

 企業記事、政治記事、ヤクザ記事など、具体的に想像すれば容易に理解できるだろう。
 自分の会社を批判するような記者に、ネタを提供するようなお人好し経営者はいない。


 前に書いたように、藤倉氏は「拉致監禁をなくす会」の設立総会を取材した。しかし、記事にはしなかった。別に会のヨイショをする必要はなく、会のあり方にも批判的な眼をもって記事にすることは可能だったはず。

 しかし、設立総会が開かれた09年2月頃は、拉致監禁のことは室生氏の月刊『創』での連載や、拙文の月刊『現代』でのルポまた『我らの不快な隣人』(08年7月)で書かれていた程度で、「拉致監禁」という用語さえ水面に出ていなかった。
 統一教会の公式サイトはもとより、教会内部でもそうだった。
 今からわずか2年前の話である。

 そんなときに、「拉致監禁をなくす会」のことをネット媒体で書けば、それがどんなに会に批判的な記事であろうと、全国弁連の弁護士たちは渋い顔をしただろう。

 情報源に不快な思いをさせたくないといった気分が藤倉氏によぎったのではないかと推測する。

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這うものたちの午後の眠り:山本信

この原稿を書いているときに、「2~3回、火の粉ブログにコメント投稿したことのあるもの」という方から、FAXが入った。
藤倉善郎氏の動画(http://zoome.jp/ksorano/diary/22)を見つけました。非常に興味深い発言をしているので、ぜひごらんください」

 確かに「藤倉善郎さん決断インタビュー」は、実に興味深いものだった。ぜひ、クリックして見てもらいたい。
 どこぞの教祖然とした長髪には違和感を覚えたが、けっこう素の彼が出ていた。前回、彼と一緒にラエリアンムーブメントの潜入取材をしたことを紹介したが、そのことも語られていた。

 興味深いのは「31分から数分間」のインタビュー。注目すべきは次の点にある。
(1)「牧師」という言葉を使いながら、統一教会信者を拉致し隔離して脱会説得が行なわれていることを明らかにしている。
(2)その拉致監禁を追及し、本を書いたルポライターがいる。
(3)緊急の場合、隔離する必要があるかもしれないがと言いながら、総じて強制説得には否定的なトーン。
(4)拉致隔離して脱会させた場合、その後の親子関係がうまくいかない場合があると、拉致監禁の問題点を具体的に指摘している。

(5)カルト被害者が誰かに相談したいと考えるなら、相談者は複数にすべきだ。1人だけに相談するとその人に依存するようになってしまい、「洗脳」されてしまうことがある。
「改宗」用語は使っていないが、私が本で明らかにした、福音系の牧師は“正統派クリスチャン”に改宗する-といったことが念頭にあったと思われる。
(6)カルト問題の取材はフェアに行なわれるべきだ、とも。


(3)の「緊急の場合、隔離する必要があるかもしれない」の発言には問題ありと考えており、いずれ、あらためて論じることにする。

 この動画インタビューは09年10月のことである。
整理すれば、
 2009年2月に、私に誘われ、「拉致監禁をなくす会」の設立総会に参加。
 2009年10月に、動画のインタビューに応じる。
そして、
 2011年2月の「カルト新聞」に、いかにも宇佐美氏が極悪犯人かのような一方的な記事を掲載。書いたのはエイト氏だが、「カルト新聞」責任者の藤倉氏はそのまま掲載した。読めばフェアな取材のもとに書かれた記事でないことは、素人だってわかる。
 2011年3月に、カルト新聞で、私のことを「統一協会容認派ライター」というレッテルを貼る。



 藤倉氏がいかに急激に変わったかが読み取れるだろう。
 この1年数カ月に、いったい何があったのだろうか。

 反カルトに近づき、それがある距離になると、磁石のように一気に急激に引き寄せられて、カルト化反カルトが絶対、違う意見を持つ人に対して感情を露に敵対視するなど非理性的になる)する。そんな構造が浮かぶばかりだ。

藤倉氏のミニストーリーという話の流れからすると、フリーライターから「カルト新聞」の主筆になるまでを書かなければならないが、先に、私のことが載った「カルト新聞」の記事を取り上げることにする。


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コメント

情弱かわいそう

>  ただ、インターネット新聞の「オーマイニュース」(2008年9月に閉鎖)、
> 「ライブドアニュース」(ライブドア事件後、韓国資本が買収したようだが、
> 詳細は不明)で、カルトに関する記事を書いている、と聞いたことがある。

 オーマイニュースではたしかに記事書いてましたが、ライブドアニュースでは書いてませんよ。誰から聞いたんですかね。人から聞くだけで自分で確認しないから、こういうことになる。

>  この話を聞いたとき、活字媒体にくい込むことは諦めて、ネット媒体に切り
> 替えたのだろうと思った。

 ネットで記事を書くことは、紙媒体で記事を書くのを諦めたこととは、まったくつながりがありません。実際、ネットメディアで記事を書くようになってからも雑誌の仕事一切やめてないしね。辻褄の合った推論をする能力がない人が推論をすると、こういうことになる。

> ところが、知人たちからネット新聞の事情を聞くと、原稿料が極端に安く、
>しかも取材費がほとんど出ないという。

 少なくともオーマイニュースでは、海外取材以外は取材費もらってましたよ。そんなこと、ちょっとググりゃ出てくるのに。人から聞くだけでググりもしないから、こういうことになる。

 もはや情弱ですね。

枝葉末節

米本さんが言わんとしている本論・本質にとって、藤倉善郎さんの上記コメントは枝葉末節。とるに足りません。

こんな反論しかできないところに、藤倉善郎さんのジャーナリストとしての資質が如実にあらわれており、「カルト化」という米本氏の指摘に説得力を持たせている。

雑感

宇佐美氏への一方的な記事を書いているとか、カルト新聞が偏向しているといった批判がありますが、それについて反論はないんですかね。

藤倉氏の変容ぶりとか、そういったことに対しての反論はないのかな?とか・・・


「情報弱者」とか書いて印象操作しているつもりなんでしょうねぇ。


もっときちんと反論してほしいです。

オーマイニュースではたしかに記事書いてましたが、ライブドアニュースでは書いてませんよ。
>ググりもしないから、こういうことになる。

ご高説ごもっとも、で、ちょっとググってみました。
そしたらこんなん出てきました。

”8月のオリンピック開催前後の時期に、北京とダラムサラ、そしてチベットのラサを取材したジャーナリスト・藤倉善郎さんの記事が、ライブドア・ニュース内のPJニュースコーナーで掲載開始されています。”

2008年頃の話でしょうけど
ライブドアニュース内のPJニュースコーナーだとライブドアニュースじゃないんですよね。きっと。


秀さん

http://epea.exblog.jp/8732686/

このブログに載ってるんですね。

ライブドアニュースの記事自体は削除されているので確認しようがないんですけど。

よく発見できましたこと。
検索下手の私では見つけられませんね・・・

akiさん

いや、姉御とお呼びすべきか。

”オーマイニュース原稿料”で検索すると’原稿料支払い遅延’’未払い’
’値下げ’だのが出てくるんでやんすよ。

で、ですね、こちらのサイトにゃ。
原稿料最高2000円って書いてございやす。

http://ascii.jp/elem/000/000/354/354468/

’市民記者’なぞではなく大物VIP記者の藤倉の旦那にゃ、きっと、大枚の原稿料と取材費がでたんでやんすねぇ。

PJニュース

ウィキペディアで「PJニュース」を検索してみてください。次のように書かれています。

http://ja.wikipedia.org/wiki/PJニュース
(リンクがうまく貼れない場合があります。上の「http」から「PJニュース」までをコピペして、URLを入力し、ページに飛んでください。)

<引用開始>
PJニュース(ピージェイニュース)は市民ジャーナリズムの一つ。PJはパブリックジャーナリスト(Public Journalist)の略である。

2005年2月に創刊。市民主体型メディアのPJニュースは中立性を掲げる報道だけではなく、個人の良心または主観に従った言論を重視した、独立した個人によるジャーナリズムを目指している。市民記者ないしはフリーライターが記事を提供する。編集長は小田光康(2008年8月現在)である。事務面は、2009年12月までメディア・エージェンシー有限責任事業組合が担当、2011年1月まで株式会社ライブドアが担当していたが、2011年1月末をもってPJニュースがライブドアニュースへの配信を停止したため、運営は編集長個人が代表取締役を務める、株式会社PJニュースが行っている。
<引用終了>

米本さんが「ライブドアニュースで書いていた」と書いたことに、藤倉善郎さんは目くじらを立てていますが、枝葉末節。当時はライブドアニュースを通してPJニュースが配信されていたわけですから。

それはともかく、PJニュースの「個人の良心または主観に従った言論を重視」と言うポリシーがユニークですね。ただ、今の藤倉善郎さんが主筆を務めるナントカ新聞は「個人の主観に偏った言論」になってしまっているようですが。

いずれにせよ、ウィキペディアのページには、代表的記者(採用総数500記事以上)、有力記者(採用総数300記事以上)、有力記者(採用総数200記事以上)、有力記者(採用総数100記事以上)、と市民ジャーナリストたちが紹介されていたが、残念ながら我らが藤倉善郎主筆様の名はなかった。

そういう意味では、米本さんが「ライブドアニュースで書いていた」と書いたのは、正しくないのでしょう。そんな市民ジャーナリズムの媒体にすら記者として認められなかったのだから。単なる投稿者といったところでしょう。それで「書いていた」と言われるのは、さすがの主筆様も恥ずかしいでしょう。

要するにやねぇ

ここでの焦点は、一人の人間が、とりわけジャーナリズの世界で身を立てていうこう人間がやねぇ、何時、いかなる内的プロセスを経て転向するか。

ひとつの価値観を有する先輩から、それと正反対の価値観を有する別の者たちに乗り換える、その瞬間とはいかなるもので、いかにして到来するか、いうことやろな。

こりや人間学の見地から言うてもやねぇ、興味深い考察対象やで。

なに、そないな仰々しいもんやあらへん。利用できる間は「兄ちゃん、兄ちゃん待ってえな」て金魚のウンコよろしく先輩に引っ付いて回ったガキが、たまたま先輩の〃敵〃にちいとチヤホヤされたらコロッといてもた、いうお粗末な話やないかい。
て、そないに言うたら身のふたの無いがな。

どや、藤倉クン。屈辱まみれの人間心理の深淵に迫るチミの転向論、この際ズズ~ッと披瀝せんかいな。
オコチャマ新聞ゴッコなんぞより、ゴッツ読ませるでえ。
  • [2011/04/29 11:22]
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  • オヤジのオヤジ
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秀さん

イエイエ、おにいさま。。。姉御など、とんでもないことでございますわ。

ワタクシ、全くの世間知らずなものでございますから。

藤倉主筆様のお名前も存じ上げなかったほど何もわからないオコチャマですのよ。

こんなのもありましたよ。

 これは、藤倉さんの個人ブログです。
http://cultwatching.cocolog-nifty.com/cult/2009/04/toshi-036f.html

<前回のエントリで紹介したように、書いたように、PJニュースで「X Japan・TOSHIがファンにカネをたかって詐欺事件に?=神戸地裁で初公判」という記事を書きました。これはPJニュースからlivedoorニュースに配信されたんですが、(以下略)>

 記事のURLをクリックすると、「指定されたページには記事はありません」と出るけど、書式は「ライブドアニュース」です。


> オーマイニュースではたしかに記事書いてましたが、ライブドアニュースでは書いてませんよ。誰から聞いたんですかね。人から聞くだけで自分で確認しないから、こういうことになる。

 そもそも、米本さんはブログで「誰かから聞いた」と書いているわけでなく、藤倉さんから直接聞いたと書いていますよ。明らかな誤読ですね。

「ライブドアニュースで記事を書いている」と話したことはありませんか?
正確に「PJニュースに書いた記事が配信され、ライブドアニュースに載っている」とおっしゃいましたか?

 それはともかく、配信記事であろうが、ライブドアニュースに藤倉さんの署名入りの記事が載ったのは間違いない事実です。

 地方紙を読んでいる人がこの記事は共同通信の配信記事かどうかなんて考たりしないでしょう。千葉日報にPJから配信された藤倉署名入りの記事が載ったとしたら、藤倉さんが千葉日報に記事を書いたと受け取ります。
 当然のことでしょう。


 もうひとつ、藤倉さんは誤読しています。

> 少なくともオーマイニュースでは、海外取材以外は取材費もらってましたよ。そんなこと、ちょっとググりゃ出てくるのに。人から聞くだけでググりもしないから、こういうことになる。

 米本さんはブログで、一般論としてオーマイニュースは取材費が出ないと書いているだけで、藤倉さんが取材費をもらっていないとは書いていません。
 藤倉さんは取材費をもらったといいますが、どれだけだったのでしょうか。
 良質な記事を書こうとすれば、取材はとことんやらなければならない。それに見合うほどの取材費は出たのでしょうか。
 藤倉さんが受け取ったのは、ボクと同じで、せいぜい都内のJR交通費程度だったのでは?

 米本さんが書いているのは、藤倉さんが「もらった」「もらってない」といった瑣末なことではなく、<良質な記事と取材費との関係>ですよ。

 失礼ながら、藤倉さんはフリーライターとして見習いたくないうちの一人です。
  • [2011/04/29 12:19]
  • URL |
  • ライター見習い
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宇佐美さんが頭をよぎりました

堀江元社長の判決に東国原氏ら著名人がツイート/ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/5524036/

堀江貴文氏への重すぎる実刑確定と、
それでも止まらない大手メディアの“社会的リンチ”/ダイヤモンドオンライン
http://diamond.jp/articles/-/12096


堀江元社長、"佐藤優"さんの名を挙げていましたね。以下の記事を読んで三度"検察と宇佐美さんとマスコミ"が頭をよぎりました。

ホリエモン上告棄却会見(3)/msn産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110426/trl11042619260013-n2.htm

「検察は、僕たちが見ることのできない証拠をひた隠しにすることもできる。強制捜査権があって、ストーリーを作ることもできる。証拠を隠すこともできるし、見せてと言わなければ見せてもらえない。僕は、部下の横領も偶然発見した。それが見つけられなければ、もっと重い罪になっていたかもしれない。これだけ検察にたてついて、がりがりにやり合って、2年6月(の判決)で済んだというのは幸せかもしれません」
「報道であったり、検察のリークに流されないよう、一人一人が情報リテラシーを持たないと、変わらないかもしれません。少しずつでいいから、一人一人が情報の力を磨いて、検察もちゃんとした組織になってほしい。(元外務省主任分析官の)佐藤優さんや(元衆院議員の)鈴木宗男さんみたいな勇気ある人がそれを教えてくれた。僕もそういう勇気ある人たちの中に入って、声を上げ続けていかねばならないと思っています」

有識者の声 元外交官 文筆家 佐藤優 全国拉致監禁・強制改宗被害者の会
http://kidnapping.jp/voice/voice_sato.html

米本さんはTwitterされていますか?

溺れる犬は・・・

 まぁ、お賑やかなこと!ようございましたワ。

 さすが善サマが鋭い投稿なさると、すご~い反響。やっぱり善サマねッ!
 でもぉ~、みんな寄ってたかって、善サマいじめ。少々、頭に来ましたワ。

 それで、米オッパには悪いけど、私はブログのタイトルにあるように「激変」、オヤジのオヤジさまの言葉を借りれば「転向」することに決めましたの。

 これからは善サマをお守りするワァ!!

(と、舌の根も乾かぬ3秒後)
 ああ、やっぱし~ダメだわ。
 あたしは昔からいじめっ子。
 というより、いじめっ子の陰から棒で、いじめられっ子をつついていたような性悪童女。そんなに性格は変えられないワ。

 やっぱし、この際、「溺れる犬は棒で叩け」だワ。
 世界の格言に精通していらっしゃるaki姉様ァ、上の言葉、合っていますでしょうかァ。
(それにしても、aki姉様。秀オッパからも「姐御」って呼ばれるなんて、もう嫉妬・嫉妬、嫉妬で火の海)

 やっぱし、善サマが悪いワ。だってェ~。

「ライブドアニュースに記事は書いていない」なんて高飛車で文句を言いながら、その実、ライブドアニュースに記事が載っているワ。取材費をもらっていると言いながら、雀の涙だったりするワ。

 で、一句、浮かびましたのよ。

「意気込んで 批判はしたものの 返り討ち」

 まァ、いやだァ、aki姉様に「都々逸」って、言われそッ。恥ずかしいわァ。

 これはどう~ォ? 自信あるのだけどォ。

重箱の 隅をつついたら 身からさび


 真面目な話をするわね。善サマはこうおっしゃいましたとさ。

「ちょっとググりゃ出てくるのに」

 それでね、あたし、考えましたの。

ぐぐれば出てくる?
うっ!
ぐぐれば何がでてくる?

 もともとあたしの脳は小さいから、机の上で、考えてもわかんないのよねェ。
 親を恨んでもしようがないから、電車の切符を買って、ソウルのクァンファムン(光化門)に行って、門をくぐりましたさ。
 でもでもでも、何度も何度もくぐったけど、これが何も出てこないの(泣~イッ

 もぉ~、真っ青!
 善サマには出てくるのに、あたしには出てこない!

 やはり、信心不足ネと思い詰めて、チョンピョン(清平)の40修に行かなきゃあと、旅支度をしかけたのでございました。

 でも、みなさまの投稿を読んで、気づきましたわァ。

<ああ、「ぐぐるとはネットを検索する」ことだったのネ>

 さっそく旅支度を解いたのだけど、う~ん、やっぱし「善サマが悪い」ワ。
 業界の俗語用語なんか使うから、光化門の門を何度もくぐる羽目になったんだワ。もぉ~。

 そんでね、そんでね。
 ノボリーキさんが紹介していた「PJニュース」のウィキペディアをぐぐりましたワ。まるで青春の門のように。
http://wpedia.goo.ne.jp/wiki/PJ%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9

 見て見て、読んで読んで。
 そしたら、なんと、ノボリーキさんがおっしゃるように、名前が書かれていた30人近くの有名記者の中に、善郎サマの名前が無いわッ。

 これは陰謀よッ!。統一教会員のッ。

 エイトちゃん、なぜ抗議しないのォ!
 一緒に、抗議デモをしましょっ。
 アジュマは旗をもち、エイトちゃんは横断幕をもって。
 横断幕に何を書けばいいか?ッて。そうねェ、取りあえず、こんなんではいかが?

「俺たちの主筆をコケにするな!」

 あっ!ご主人様が一和の寄り合いから戻ってきた。
 最近大変なのよォ。ご子女さまの争いで。じゃあまたネ。

埼玉万歳 地の果てまで広める

ご覧の皆様。
とにかく広める
とにかく知らせる
いろんな手段がある

見てくれるまで
聞いてくれるまで
知ってくれるまで
分ってくれるまで
繰り返し 繰り返し 100回でも1000回でも
声を上げ続ける

例)
http://twitter.com/20110327tokyo

http://twitter.com/#!/takapon_jp より返信者抜粋

Re: 宇佐美さんが頭をよぎりました

 二代目信者さん、投稿ありがとうございました。

> 米本さんはTwitterされていますか?

 いや、やっていません。
 このブログで、手一杯なので。

ノボリーキさん・akiさん

 取材もしないでデマを書く人間の評論は、基本的に相手にはしません。相手にする価値がないし、評論部分を相手にしてしまうと、米本氏が取材しないでデマを書く人間であるという大前提の問題が見えなくなるからです。すでにコメント欄で書いたとおり、でまや権利侵害が目に余った場合だけ相手にしてやるというのが、米本氏に対するぼくのスタンスです。

 だから、きちんと反論なんかする気はありません。議論する価値などない相手なので、目に余った部分だけ指摘します。当然、指摘しない部分についてはすべて認めるという意味ではありません。

 ぼくに対する批判が書かれているのにぼくが反論しないのは、「そういうことを書かれてもなお、相手にする価値がないくらい、米本氏という人間は藤倉から軽く見られている」ということだと解釈していただければと思います。

みんなルポライターになれるね

秀さん

> ご高説ごもっとも、で、ちょっとググってみました。
> そしたらこんなん出てきました。

> ”8月のオリンピック開催前後の時期に、北京とダラムサラ、
> そしてチベットのラサを取材したジャーナリスト・藤倉善郎
> さんの記事が、ライブドア・ニュース内のPJニュースコーナー
> で掲載開始されています。”

 その文章を書いたブロガーが、PJニュースの位置づけを勘違いしてるんでしょうね。ググっただけ、米本氏よりはるかに優れた情報処理能力があるわけですが、ググって出てきた文章を、そのまま鵜呑みにするのもまた情弱ですよ。

 他の人たちも、livedoorニュースとPJニュースのことよくわかってないようですが、ぼくはPJニュースで記事を書き、その記事がlivedoorニュースに配信されていたんです。これを「livedoorニュースで記事を書いている」と言うのは、時事や共同や産経新聞の記者を捕まえて「livedoorニュースで記事を書いている」と表するのと同じ。

 ちなみにぼくが週刊ポストで書いた記事がmixiニュースに配信されたりしてるんですが、するってえとぼくは「mixiニュースで記事を書いているフリーライター」にもなるんですかね?

同じく秀さん

> ’市民記者’なぞではなく大物VIP記者の藤倉の旦那にゃ、きっと、大枚の原稿料と取材費がでたんでやんすねぇ。

 少なくとも取材費については、ぼく自身がオーマイニュース評の中で明かした記事がいまもネット上にあるんですけどね。これまたググった分だけ米本氏よりマシだけど、ちょっと足りないですね。

 ブログ主が情弱だと、コメント欄にも情弱が寄ってくるのかなあ。

 でも安心してください。同じ情弱でも、みなさんは米本氏よりはるかにマシです。「自称ルポライターなのに情弱」な米本氏に比べれば、一般市民が「ググるの下手」「ポータルサイトのニュースコーナーと配信元メディアの区別もつかない」なんて、不思議なことでも恥ずかしいことでもない。みなさん全員、ググった時点で、少なくとも米本氏よりは優れたルポライターになれますよ。よかったですね、米本氏よりマシで。

それはないでしょう

ぼくに対する批判が書かれているのにぼくが反論しないのは、「そういうことを書かれてもなお、相手にする価値がないくらい、米本氏という人間は藤倉から軽く見られている」ということだと解釈していただければと思います。藤倉さん その言い方はないでしょう失礼であります。お世話になった方に対する礼節というものがあります。藤倉さん あなたが、もし逆の立場ならいかがですか?

また、ちょっとググってみたでやんす。

なんかお寒い話でやんすが、
立花隆氏から見てもネット媒体ちゅうのは厳しいんでやんすね。

引用でやんす。

一方、ライブドアも昨秋、オーマイニュースをまともに参考にして、同様のモデルで記者を募集し、1日の講座を受講すれば(誰でも「パブリック・ジャーナリスト」(要するに市民記者)になれる仕組みを作り、既に記事も掲載され始めているが、ろくな記事がない。
立花隆氏は「文藝春秋」(2005年5月号)で下記のように述べている。

「これと似た制度が韓国で爆発的に成功し、影響力において既成メディアに拮抗するところまできているが、ライブドアはケチなビジネス・モデルを作ったため(記者は起こりうるすべてのトラブルに自己責任で対応。取材費も自己負担。記事を書いてもキャッシュの報酬はなく、ライブドアのページで使える『ポイント』の報酬しかない、など)、ろくな記者が集まらず、従ってろくな記者も生まれず、若干の有給自社記者によって、かろうじて自社発の記事をアリバイ的に数本出すというレベルにとどまっている。」

引用おしまいでやんす。

あっしぁ‘オーマイ・ニュース’より‘オーマイスパゲティ’がいいでやんす。

それより
アジュマの姉貴が嫉妬とは恐ろしいでやんす。
「アジュマ(おばさま)を敵にまわしてはならない。」
あっしが勝手に作った我が家の家訓。
特に‘大阪のおばちゃん’は要注意でやんす‘戦闘値’が桁外れでやんすから。
韓国のアジュマは世界最高クラスとのうわさでやんす。
そういえば、家内も’大阪人’でやんす。

しまったでやんす。
口がすべったでやんす。
やばいでやんす。
退散でやんす。

とりあえず

>ググって出てきた文章を、そのまま鵜>呑みにするのもまた情弱ですよ。

鵜呑みねぇ。
「ライブドアニュース内のPJニュースコーナーだとライブドアニュースじゃないんですよね。きっと。」
って書いてますんで。よろしゅうに。

>少なくとも取材費については、ぼく自身がオーマイニュース評の中で明かした記事がいまもネット上にあるんですけどね。

藤倉の旦那が'ちょっと'ググればっていうもんだからちょっとググっただけでやんすから。

旦那の記事、司会してるのやらいくつかはよんでみたんでやんすがね。

'ちょっと'じゃみつかりそうにありやせん。
(見つけたお人は教えてほしいでやんす。)

ずっと検索してるわけにもいきやせん。
すみませんねぇ。

藤倉善郎さん

わざわざ名前を呼んでくださったので返信します。

>ぼくに対する批判が書かれているのにぼくが反論しないのは、「そういうことを書かれてもなお、相手にする価値がないくらい、米本氏という人間は藤倉から軽く見られている」ということだと解釈していただければと思います。

藤倉善郎さんがどう思っていようと、私が同じように思っているとは限らない点を忘れていますね。何を今さらあらたまって書いてるんでしょうか。そんなこと、火の粉ブログファンは初めから分かっています。藤倉善郎さんが軽く見ているが、私はそんなふうに米本さんを見ていないだけです。

軽く見ているといいながら、何度も何度もご丁寧に説明ご苦労さんですね。全然軽く見ていないように、私には感じます。(笑)

私たちは(少なくとも私は)、藤倉善郎さんのジャーナリストとしての資質や、人間としての資質に関心があり、コメントしているだけです。むろん、その資質とは「どうだかなあ~」「レベル低っ」「だめだこりゃ」って感じですよ。

でも、私たちがどう感じて、どうコメントしようと、藤倉善郎さんは凛としていればいいのですよ。軽く見ている米本さんのブログにコメントしている私たちなんて、藤倉善郎さんからみたら屁のように軽い人間ですから。(笑)

福島原発の周りに取り残された動物達を撮影してYouTubeにアップして、ジャーナリスト気取りになっている藤倉善郎さんなんて、私のような軽い人間から見たら、胃の検査で飲んだバリウムの大便みたいに重い人間なんだろうなあと思っています。バリウムの大便って、なかなか水洗トイレでも流れないくらい重いんですよ。それと同じくらいだって褒めているんです。(笑)

軽く見ているような奴らのコメントなんて、どうぞ無視して、動物達を撮影してYouTubeにアップして、「動物たちに期待させて自分を追わせるだけ追わせて何もしないのは、正直嫌な気持ちになりました」という賛辞のコメントをたくさんもらってください。

軽く見ているような奴らのコメントなんて、無視、無視。凛としたジャーナリストを目指してくださいませませ(無理か、笑)。


YouTubeのURLを示せという声がありましたので、下記に貼り付けます。

やや日刊カルトTV
http://www.youtube.com/user/ReligionCultWatch
「コメント、関連動画などを表示」をクリックすれば、賛辞のコメントを読めます。

ノボリーキさん

横レス失礼します。
なかなか文章を書きなれた方のようですね。
しかし、人格攻撃だけでは、効果はありませんよ。
藤倉善郎さんの信用を失わせたいのなら、事実を列挙して貶めなければ。
もっとも、統一教会員やシンパの人々が信念を強化するためには、人格攻撃も有用な方法だとは思いますが。

あら、またお賑やかなことッ

 米オッパ!投稿欄へのコメントを嫌がっていらっしゃることは十分に承知していますが、少しは多めに見てネ。連休中なんだからッ。

 これまでの投稿欄で、善サマ(「よしさま」と読んでね。「ぜんさま」なんて読むと、CNNと並ぶほどに世界に影響力をもつ「やや新聞」で批判されますわヨ。ああ、怖っ)への切り返しがお上手、座布団5枚を差し上げてもいいのは、ノボリーキさんネ。

>軽く見ているといいながら、何度も何度もご丁寧に説明ご苦労さんですね。全然軽く見ていないように、私には感じます。(笑)

 うまいわァ。うっとり。

 でも、次が良くなかったわァ。
>軽く見ているような奴らのコメントなんて、無視、無視。凛としたジャーナリストを目指してくださいませませ(無理か、笑)

 このようにダメ押しを書いちゃうと、善サマが登場しにくくなるじゃないのォ。そうしたら、盛り上がらないワ。

「あっ、そこの人、ノボリーキさんの座布団2枚取ってちょうだい!」

 マジで説明するわネ。ノートの用意いい?
 中国の国民党軍と戦った「抗日八路軍」の戦術は「馬蹄形」。
 敵を包囲する要諦は馬蹄形であって、丸形じゃダメなのよぉ。
 全方位で取り囲んじゃ、窮鼠ネコを噛むで、敵が何をするのかわからなくなって、陣営に想定外の被害が生まれる可能性があるのぉ。

 そのいい例が、今度の善サマのカルト記事ネ。だから、米オッパが・・・。あっ、教えるの、や~めたァ。

 それと、ノボリーキさんに注意というかお願いッ。

>福島原発の周りに取り残された動物達を撮影してYouTubeにアップして、ジャーナリスト気取りになっている藤倉善郎さんなんて、私のような軽い人間から見たら、胃の検査で飲んだバリウムの大便みたいに重い人間なんだろうなあと思っています。バリウムの大便って、なかなか水洗トイレでも流れないくらい重いんですよ。それと同じくらいだって褒めているんです。(笑)

 表現はうまいのだけどぉ~。URLをつけてくれなきゃあ、あたしたち、楽しめないワ。

 まだ、ご主人様が帰って来ないので、続きを書くワ。

 米オッパ、削除しないでヨ。

藤倉さん/ノボリーキさん

「相手してやる」だって。。

何この高飛車ぶり?






かつて世話になった人へのこの物の言い方・・・すげぇや。


で、過去十数年つきあっていたわけだから、米本氏の取材方法はよくご存じのはず。
知っていて、「取材もしない情弱自称ルポライター」と書くんですね?

その部分、名誉棄損に当たるのではありませんか?

拉致監禁容認派の弁護士、牧師に取材しない、と言いたいのならそれは違うでしょうねぇ?
(俺様にも取材なしで書いたと言いたいのでしょうね・・・参加したしないの部分ね)

米本氏は拉致監禁を批判し始めたころから、それらの人たちに拒否されている・・・のみならず「火の粉」を飛ばされているわけですから。

降りかかる「火の粉」は払えというのがこのブログの目的ですし?

藤倉さん、かなりエイトさんから影響を受けていらっしゃるご様子・・・。
エイトさんんのブログのエイトさん自身のコメントをかなり似ているような。

おだてる人間ばかりの中で書いていると、木に登ってしまいますからねぇ。



ま、ワタクシ、藤倉主筆さまがおっしゃる「情弱」のブログ主さんのファンなものですから、藤倉主筆さまが相手にする価値もございませんので放置しておいてくださいな。



ノボリーキさん
うまいですね。

拍手いたしますわ。

あら、またお賑やかなことッ(続編ネ)

 次は小川さんネ

>藤倉さん その言い方はないでしょう失礼であります。お世話になった方に対する礼節というものがあります。藤倉さん あなたが、もし逆の立場ならいかがですか?

 すご~く、まっとう!
 やっぱし、元食口だわァ!

 再復帰しませんことオ?戦力になるワ。

 それにしても、ホントにそうよねエ~。
 善サマは米オッパから、メシの食い扶持を紹介されたわけでしょッ。

 だったら、前の馬蹄形・丸形じゃないけど、「米本さんにはお世話になったけど」と、やや新聞で、エクスキューズをつけるべきだったわネ。それなら、馬蹄形になって、米オッパは反論文が書けなかったと思うのォ。
 おバカな善サマ!

 次は秀さんネ。
 首を塩水で洗ってから、読んでネ。

> それより
> アジュマの姉貴が嫉妬とは恐ろしいでやんす。
> 「アジュマ(おばさま)を敵にまわしてはならない。」
> あっしが勝手に作った我が家の家訓。

 人格高潔そうな秀さんが、意志的に渋谷のカジュアル系の文体にしたいって気持ち、良く分かるわヨ。
 でも、まだ修行がねェ~。せいぜい、メルボルン・カジュアル系ネ。
 もっとお勉強を。

 まぁいやだ。人にお、おっ、お説教しちゃったぁ。
 父上から家訓として言われてたのぉ。
「人に説教する勿れ、説教する前に身を清めろ」
(善サマだったら、分かるわよネ。→は~い、ハイタッチ)

>アジュマの姉貴が嫉妬とは恐ろしいでやんす。

 まあ、憎らしいッ!

 あたし可愛いわよォ。だって、「チョンピョン(清平)のマドンナ」って(おのおの方、頭が高い!)、あたしのことよォ。もぉ~、可愛いんだからッ!

 こんなこと書いていると、何を書きたかったか、だんだん忘れてくるじゃないッ。
 小さな頭をさらに小さくさせるなんて、ひどいワ。

 そうそう、aki姉様のことを書くんだっけ。

 秀さん、アタシが敬愛するaki姉様って、すごいんだからッ。

 お姉様は静かに組織から去っていかられたようだけど、もうぉ、組織は被害甚大!

 今でも、あたし思っています。カムバック!シェーン!

 最後ッ屁は次ネ。

書き忘れてたけど

ここに出てくる「藤倉善郎」氏。

ご本人でしょうか?

ここに出てくる人が「本人です」といってもそれは?ですね。
何しろネット、それも「カルト村」は特に偽物が多うございますから。

どなたか「本人確認」をしていただけないでしょうか?

あら、またお賑やかなことッ(最後っぺ)  

「最悪は一言居士さんの<ノボリーキさん>ネ」って、書こうとしていたら、
 恐れ多くも先の光圀公が登場しちゃった。
 aki姉様よぉ

 おのおの方、頭が高~い!
 ここにおわすは~なんて書くと、悪ノリだと叱られそうなので、小さな頭で考えたことを続けるわネ~。
(aki姉様、お許しを)。

 この間の投稿で最悪さんなのは、一言居士さんネ。
 よ~く、読んでちょうだいネ。

> ノボリーキさん
> なかなか文章を書きなれた方のようですね。
> しかし、人格攻撃だけでは、効果はありませんよ。
> 藤倉善郎さんの信用を失わせたいのなら、事実を列挙して貶めなければ。
> もっとも、統一教会員やシンパの人々が信念を強化するためには、人格攻撃も有用な方法だとは思いますが。

 ほんとうに嫌らしいワ。
 ノボリーキさんの投稿文のすべてを十把一絡げに「人格攻撃」とやってしまうゥ。

 別に、ノボリーキさんは善サマの人格攻撃をしてそれが「有用な方法だ」なんて、どこにも書いていないし、その片鱗すらないのだけど、反統一脳はやっちゃうのよねえ。

 一言居士さんは、どこの教会に所属してたのよ~。桃井かおりさん風に言えば、「こういう男って、最低なのよねえ~」

(追記)早く、「ときおり日刊新聞」が読みたいわぁ。

 藤倉君が反論できないのは反論できる、ことがないからだ、彼は一貫性がなく、よく言えば、柔軟、悪く言えば、自分の考えがない、地盤の弱い、主張や考えしかない人間だからです。
 
 個人的な見解では、カルトが好きな一般人がライターを名乗っているにすぎないことでしょう。
 反論しない=敗訴

藤倉氏『報道ごっこ』の証明

藤倉氏の下記コメントに目を疑いました。

http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-258.html#comment3961
すでにコメント欄で書いたとおり、でまや権利侵害が目に余った場合だけ相手にしてやるというのが、米本氏に対するぼくのスタンスです。
<中略>
ぼくに対する批判が書かれているのにぼくが反論しないのは、「そういうことを書かれてもなお、相手にする価値がないくらい、米本氏という人間は藤倉から軽く見られている」ということだと解釈していただければと思います。

つまり、藤倉氏はこう主張しています

米本さんに抗議する→権利侵害が目に余ったときだけ
米本さんに反論しない→相手にする価値がない

それで、問題となった発端となった米本さんのコメントはどう書かれていたか?


http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-247.html#comment3637
なお、Gryphonさんが「読み比べ」の一つに『やや日刊カルト新聞』をあげられていたので、付言しておきます。
 この新聞で「記者」と呼べるのは、藤倉義郎氏しかいません。まだ活字媒体では活躍できていませんが。れっきとしたライター(フリー記者)です。

 ウエブニュースの自称記者であれ、記者はどんな主義主張を持とうが(日本共産党に所属する朝日新聞の記者を想像して考えればわかりやすい)、仕事をするときには、自分の主義主張や立場・立ち位置を棚上げして、偏見を排し、価値中立的であらねばなりません。それに新聞・放送の倫理規定にあるような倫理観の持ち主でなければなりません。
 
 ところが、統一教会の記事を担当している「エイト」(田中清史氏)は、反統一教会の活動家にすぎません。それゆえ自分の主義主張である反統一の目的に沿わないことは書きません。したがって、彼が書くものはそのまま信用はできない。そのため、いちいち裏を取って真実かどうか調べなければならない。信用力の格付けはかなり低いものと評価せざるを得ません。

 知り合いである藤倉氏は、信用できるライターだと思っていました。それだからこそ、宝島本誌にも紹介したこともあります。

ところで、以前に、「拉致監禁には反対だ」(まあ逮捕監禁罪に違反するから当然のことで、主義主張は関係ないこと)と話していたことがありました。ところが、昨年の秋、くだんの宮村峻氏も出席した、山口氏が主催する全国弁連秘密会合(テーマは拉致監禁に反対する動きにどう対処するか)に、田中清史氏と一緒に参加していました。このことからすると、拉致監禁容認派の立場を明確にしたわけで、信用力の格付けはかなり低下してしまいました・・・。


つまり、『やや日刊カルト新聞』というブログは、『自分の主義主張や立場・立ち位置を前面に出して、偏見を書き、一方的である。』ことを主張され、その根拠に、『統一教会の記事を担当している「エイト」(田中清史氏)は、反統一教会の活動家にすぎません。それゆえ自分の主義主張である反統一の目的に沿わないことは書きません。』という事を書かれています。
そして、そのだめ押し、最後の『裏取り根拠』『だめ押し』として『山口氏が主催する全国弁連秘密会合(テーマは拉致監禁に反対する動きにどう対処するか)に、田中清史氏と一緒に参加していました。』という事を書かれています。

つまり、藤倉氏が『山口氏が主催する全国弁連秘密会合(テーマは拉致監禁に反対する動きにどう対処するか)に、田中清史氏と一緒に参加して』いようが、いまいが、『やや日刊カルト新聞というブログは、自分の主義主張や立場・立ち位置を前面に出して、偏見を書き、一方的であること』にはあまり関係ないことです。

従って、『やや日刊カルト新聞は、自分の主義主張や立場・立ち位置を前面に出して、偏見を書き、一方的であること』という米本さんの批判は、未だ有効となっているわけです。

ところで、『やや日刊カルト新聞』というブログを主催する、藤倉氏及び田中清史氏は、自分たちを主筆とか記者と呼び、ご自分たちが報道を生業としているという印象を与えようとしているのですが、報道機関が、偏向報道を旨としているという批判をどうでもいいと考えるものでしょうか?
情報が間違っているならば、間違っているということを抗議するのは、理にかないますが、報道機関にとって真に、また致命的な問題は、情報の間違いではなくそのスタンスの問題でしょう。
その情報によって間違った結論に至っているのならば、情報の間違いに抗議して事足れりとなるのですが、その情報によって間違った結論に至っていないならば、本筋ではない情報の間違いに目くじらをたてて大騒ぎをし、本筋のスタンスの問題は『軽く見』ているから不問にする、というのは、報道を生業としている人からすれば、かなり異様なことではないか?と感じます。

記者にとって、報道機関にとって記事は最終成果品ではないかと思います。
その評価がすべてではないかと思います。

経緯・経過はよほど非常識な事でもやっていない限りは関係ありません。よい記事がすべてです。
それはどんな仕事でも同じ事です。最終成果で評価が決まります。
単純ミスで結論に影響を与えないミス程度のものでは評価はあまり下がりません(ない方がよいのは当たり前ですが)。

しかしながら、機能不全、使えない成果品であれば、他にミスがなくても評価は0です。
だから、どんな仕事でも最終成果品のこういうタイプの品質確保には血眼になります。

ところが、藤倉氏がやっていることは、そのブログの責任者であり、それを生業にしているという印象を与えながら、『機能不全、使えない成果品』という評価は口実をつけて不問にし、結論に影響を与えない事を大騒ぎしているわけです。

その道のプロならば、けしてあり得ない態度ではないでしょうか?

藤倉氏は、図らずも自分で報道ごっこしていることを証明されているように感じます。

それとも、報道機関というのは特別で、最終成果品である記事の品質はどうでもいい、記事の品質に対する評価はどうでもよいということで、藤倉氏はそれを忠実にやっているということなのでしょうか?

何ともお粗末な顛末です。

コミックマーケットに出店する新聞

http://megalodon.jp/2011-0501-0800-21/cultwatching.cocolog-nifty.com/cult/2010/12/post-0b58.html

これは魚拓ですが。

コミケに出店する新聞ってすげーな。

あれって、おたくの同人誌を売ってるとこだとばかり思ってたよ。
そういうことに縁のない情弱なもんでごめんねぇ。

なんだかなあ

なんだか、「主筆様」とか「新聞」とかいう言葉に目くじら立てて騒いでるのが何人かいるようですが、

「やや日」自体が

>公称発行部数:5部(うち押し紙4部)

なんて書いてるわけだし、名称だって、「ほぼ日刊イトイ新聞」のパクリなんだから、そんなの洒落だってすぐ分かるでしょ。
やや日の号外は同人誌だよ?コミケに出店して何がいけないの?

てか、そもそも「新聞」ってのは「社会の出来事を伝達する媒体」のことなんだから、そういう意味では別に間違ってないし。

なんだか洒落の通じない人がいて呆れます。

>ご自分たちが報道を生業としているという印象を与えようとしているのですが

ええっ?あなたはそんな印象持ったんですか?(笑)
ブログの収益は「やや日大賞」として送ると言ってるんですから、
記者にはもちろん給与もないわけで、いわば趣味/ボランティアでしょうよ。

「やや日」に問題があるというのなら、そんな枝葉末節じゃなく、記事の内容について具体的に指摘すればいいんじゃないかな。

連休中のお遊び・・・

↑の人。

・・・にそんなに目くじらたてんといてよ。


目くじら、目くじら、、、、どうやって目にクジラを立てるんだろ?

目くじら

aki さん。「目くじら」は「目尻(めじり)」が語源なんです。目尻→目くじり→目くじら。

「目くじらを立てる」とは、目尻を吊り上げて怒っているような感じ。鯨(くじら)は立ちません。

藤倉さんや石田さんが、目尻を吊り上げてここに書き込んでいる様子を想像するのも、連休の暇つぶしにはいいですね。笑えます。

とまあ、私も目くじらを立てて書いてしまったかな?

いと哀れ

 みなさん、多くの投稿ありがとうございました。とても感謝です。いちいちアジュマさんのようにコメントはしませんが、ほんとうに感謝しております。

 あと数回で、社会的にほとんど意味のないこのシリーズはやめるつもりでいましたが、また藤倉さんがコメントしてくるので、もう1回増やすことにしました。トホホ

 石田さんでしたか、「なんだか洒落の通じない人がいて呆れます」と書かれていたけど、ほんとうに全文読まれて、シャレだと判断されたのでしょうか。

 まあこれも含めて、次のブログ記事で、反論を含めコメントをちょうだいしたいと思います。

(注)石田さんのコメントでは「やや日刊カルト新聞」のことを「やや日」と表現されています。こんな表現を使う人はいませんでした。唯一、エイト君が使っているのみ。
 釈明を頂戴いたいしたいと希望するのですが・・・。



Re:

>藤倉さんや石田さんが、目尻を吊り上げてここに書き込んでいる様子を想像するのも、連休の暇つぶしにはいいですね。笑えます。

そんなことで連休が楽しめるなんてすごいですね(笑)
ちなみに私は垂れ目です。


>ほんとうに全文読まれて、シャレだと判断されたのでしょうか。

なんの全文?
いちおう記事は全文読んでますが、私が洒落だと言ったのは「新聞」とか「主筆様」という言葉のことなので、記事の内容とは関係ありませんね。
米本さんこそ、私の短い書き込みすら理解できていないようで、ルポライターの日本語能力に驚愕です。


>石田さんのコメントでは「やや日刊カルト新聞」のことを「やや日」と表現されています。こんな表現を使う人はいませんでした。唯一、エイト君が使っているのみ。
>釈明を頂戴いたいしたいと希望するのですが・・・。

なんの釈明?
「ほぼ日刊イトイ新聞」は通称「ほぼ日」と呼ばれていますよね。
「やや日刊カルト新聞」と毎回書くのはメンドイので、同じように「やや日」と略したのですが、それが何か?
ちなみに私はロンゲではありません(笑)

使い捨てハンドルネームです。
この名は"洒落"です。
洒落として流してください。
本物の被害者孫ではありません。

> [2011/05/01 13:49] URL | 石田 [ 編集 ] TOP ▲

大切なのは統一教会員に対する拉致監禁・強制改宗の問題解決だと思います。

一連の登場人物の誰にしろ、どんな媒体にしろ、統一教会員に対する拉致監禁・強制改宗を容認したり、又は促進・助長するような要素を含むものは、放っておけないのだと思います。

連休が明けたとしても受けた傷を引きずって暮らす人、又は、連休が明けたとしてもこの先(拉致監禁・強制改宗によって)傷を負う可能性のある人、その割合が0%ではありません。

統一教会員に対する拉致監禁・強制改宗問題はまだ解決されていません。"犯罪"計画は今この時間にも続いているだろうと思います。

拉致監禁・強制改宗問題の解決。それが焦点なのではないでしょうか。

ですよね!? ね!

皆さんご健康に♡
  • [2011/05/01 14:40]
  • URL |
  • 拉致監禁強制改宗被害者の孫
  • [ 編集 ]
  • TOP ▲

祟りの前の嵐じゃよ!

 あれは、今から何年前のことじゃったかのぉ。

 あのときもこんな夕方じゃったのぉ~。ちょうど、アメリカも竜巻で大勢の人がのたうち回っていたのぉ。

 そんな昔のことも話さなくてもいいじゃろっ。

 この2、3年の話だがじゃがのぉ。

 ハンドルネームで「SAKA」という奴がいた。
 ゴホホ。

 こいつが疫病神のことを批判したんじゃ。
 そうしたら、1年後に、ブログを閉じることになってしもうた。

 またあるときには、こういうことも、あったな。
 ゴホホっ。SAKAとは反対にのぉ~。

 統一教会に反対する牧師がおってのぉ。ゴホゴホ、孫娘、そこの薬を取ってくれ。

 その牧師が米本批判を書き始めたのじゃのう。

 そうしたら、また閉じおった。
 ゴホホ、孫娘、薬を。
 ゴホホ、ここには早川という男が絡むンじゃけど、まあそれはあとであとでしゃべることにしよう。

 つまりじゃなあ、米本はなあ、疫病神なんじゃよ。

 ヤマギシを批判する人がいたけどなあ、そいつらが米本批判をしたら、数年したら、解散じゃあ。

 正直、米本は疫病神なんだ。あんまり関わらんほうがいいと思うな。

 実際、カルト新聞は更新ストップじゃ、エイトブログは閉じこもりのタコ状態じゃ!

 まあ、米本批判をやるんだったら、女房・子どもを質に出してから、やるんじゃなあ。

めくじら/お孫さん

あら、そうなの?

ありがとう。



お孫さん
その通りですねぇ・・・。
いくらトーイツさんがクソでも、監禁してまで改宗させたらいけませんねぇ。

ワタクシ、ない頭で考えましたの。
日本は原発問題やら何やらで危ないので、教祖が日本から撤収すると宣言したらいいのでは?と。
そうすれば強制改宗の被害もなくなりますし、ワタクシもすっきりいたしますし。

Re:

>この名は"洒落"です。
>洒落として流してください。
>本物の被害者孫ではありません。

そうですか。トイレに流しておきますね♪



>日本は原発問題やら何やらで危ないので、教祖が日本から撤収すると宣言したらいいのでは?と。

そうですね。それが一番良いと思います♪

あれっ、まあ

 あんれっ、まあ!
 石田のお坊ちゃまがァ。
 こんなところで道草を。

 ばあやは泣くわァ。
 それにな~に?これっ

>石田さんのコメントでは「やや日刊カルト新聞」のことを「やや日」と表現されています。こんな表現を使う人はいませんでした。唯一、エイト君が使っているのみ。
>釈明を頂戴いたいしたいと希望するのですが・・・。

なんの釈明?
「ほぼ日刊イトイ新聞」は通称「ほぼ日」と呼ばれていますよね。


 あなた、お父様がおっしゃっていたでしょっ。
 話をそらすなっ、て。

 イトイ新聞じゃくなくて、カルト新聞のことが話題になっていのよッ。

 お坊っちゃまは、いつもそうやって話を少しずつずらして、お父上を誤魔化していらっしゃっていましたわねえ。

 みなさんは真面目にお答えになっているのに、あなたは返しがうまくなく(自分ではうまいと思っているといらっしゃるようだけど、ここが悲劇なのよなぇ~),いつも、子どものときから、唇を端を歪ませて、しゃべっているだけ!

 ああ、おいとわしや、石田のおぼっちゃま。シクシク。

あら~

同意してくださってうれしいわ、ありがとう(はあと


アジュマちゃんたら、ばあやさんだったの?
あら、まぁ、、、アジュマちゃんのしつけがわるかったんじゃないのぉ?


ワタクシ、明日はお仕事ですのよ。
最近入った、ワタクシより3つも下の、出来の悪いオバサンと組むのよ。

ワタクシの神経、持つかしら?

おまけにPTAの委員会、ジャンケンに負けて委員長になってしまいましたのよ。

出来の悪い子が3人もいると忙しいの。
貧乏暇なしでございますしねぇ。

悠長に新聞ごっこしていられる身分の方々がうらやましいわ。

では皆様、ごきげんよう。

うわ つまんね(;^ω^)

>あなた、お父様がおっしゃっていたでしょっ。
>話をそらすなっ、て。
>イトイ新聞じゃくなくて、カルト新聞のことが話題になっていのよッ。

ええっ?
それを話をそらしたと感じるなんて、頭、大丈夫?

ほぼ日刊イトイ新聞が「ほぼ日」と略されているのを真似て、
やや日刊カルト新聞を「やや日」と略したという説明なので、
話を逸らしたのではないことくらい、普通に読めば分かるっしょ。

米本さんも、批判的なコメントはどんなに真面目な内容でも
あれやこれやと理由をつけて削除していたのに、
アジュマさんやaki(さん)の内容のない連投コメントは削除しないんですね~。

是々非々が聞いてあきれるわ。

石田(さん)

人を呼び捨てにするな。

aki(さん)

こうすればいいんですね?(笑)

お坊っちゃま、たらっ

 石田のお坊っちゃまったらっ。

> ほぼ日刊イトイ新聞が「ほぼ日」と略されているのを真似て、
> やや日刊カルト新聞を「やや日」と略したという説明なので、
> 話を逸らしたのではないことくらい、普通に読めば分かるっしょ。

 さぁ~さっ、お家にかえりましょっ!

 お坊っちゃまは何か、おしゃべりになったおつもりでしょうけど、実は婆やとしては申し上げにくいのでござりまするが、な~んにもないのですよ。
 つまりスッポンポン。

 お坊っちゃまの、いつもの歪んだ唇は、婆やにはわかりますが、
でも、きちんとした主張がないのでござります。

 お坊っちゃまは、よくお父様から怒られていましたわネ。

「おまえは反発するけど、何が言いたいのか!真正面から言え」

 あ~あ、おいとわしや~。

 もう一度、お坊っちゃまが投稿された文章をお読みになってくださせんせ。

 お坊っちゃまが何度も挑戦なされた、そう代ゼミね、
「100字以内にまとめよ」
 の課題に取り組みましょッ!

 も、もっ、もちろん婆やは、石田のボンのお味方ですわッ。

 でもね、ボン、お坊っちゃまには主張が何もないのですよッ。
 すべて斜視的なんですよっ。

 あっ、ぶたないで!
 

石田さんへ:冗談じゃない!

石田さんへ

<米本さんも、批判的なコメントはどんなに真面目な内容でも、あれやこれやと理由をつけて削除していたのに、アジュマさんやaki(さん)の内容のない連投コメントは削除しないんですね~>

 質問なのですが、これまで私が削除したのはどの投稿文なのでしょうか。具体的に指摘してください。
 私は削除した場合、その旨をいちいち通告しています。過去のコメント文にはすべて書いてあります。ぜひ教えてください。イメージとか印象で、しゃべらないでください。

 イエローカード、レッドカードなど削除問題では、けっこう心配りをしているつもりなので(すごく時間を取られている)、きちんと具体的に指摘してください!

 冗談じゃないぜ。

 石田さん、次に投稿される場合には、以上の質問に回答をされてからお願いいたします。よろしくペコリペコリです。

米本さんへ

>私は削除した場合、その旨をいちいち通告しています。過去のコメント文にはすべて書いてあります。

だからそれらのことですよ。

記事のテーマと関係ないからとか、携帯からだとか、プロキシ経由だからとか、態度が悪いからとか、
なんだかんだ理由をつけてたくさんの批判的コメントを削除してきましたよね。

その中には、非常に真摯で真面目な投稿も多数あったと記憶しています。
米本さんに削除されてしまった今、それらの投稿を具体的に示すことは不可能です。

削除に時間を取られているなら、削除しなければいいでしょう。
自分が批判的なコメントをせっせと削除していたくせに、何を言ってるんですか。
是々非々の立場を取るというのなら、肯定的なコメントも批判的なコメントも正々堂々と残しておけば良いでしょうが。

こっちこそ、冗談じゃないよ。

再度の忠告

>記事のテーマと関係ないからとか、携帯からだとか、プロキシ経由だからとか、
なんだかんだ理由をつけてたくさんの記事を削除してきましたよね。

その中には、非常に真摯で真面目な投稿も多数あったと記憶しています。
米本さんに削除されてしまった今、それら投稿を具体的に示すことは不可能です。

 君の言いたいことはわかるよ。しかしながら、他者を批判するときには個別具体的に!

 たとえば、被災地の学校は「20ミリシーベルトはOKだ」と管内閣が言ったのは問題だ、とか。。
 それで、なに?

 もう少し、具体的に丁寧にしゃべってくださいな。人を揶揄的にしゃべるぐらいの力(でも下手)はあるようだから。

アジュマの婆やさん

お気の毒に。

南無~v-16

Re:

>君の言いたいことはわかるよ。

ほんとにわかってる?



>それで、なに?

分かってねえじゃん(笑)


だから、

アジュマさんやaki(さん)の内容のない連投コメントは削除しないんだね

是々非々が聞いてあきれるね

ってことだよ。読めば分かるだろ。

石田さん屁(へ)

石田さんの脳内変換で、事実が歪んで見えているようです。

>削除に時間を取られているなら、削除しなければいいでしょう。

逆です。削除しなければならない書き込みをされたので、米本さんが削除作業に時間を取られてしまったのです。

>是々非々の立場を取るというのなら、肯定的なコメントも批判的なコメントも正々堂々と残しておけば良いでしょうが。

批判的なコメントではなく、非常識な(ルール違反の)コメントだから残しておくことができないのです。

>アジュマさんやaki(さん)の内容のない連投コメントは削除しないんだね

非常識ではないからです。おたくの連投は削除対象ですね。非常識だから。

心底、頭にきた!

石田のバカ投稿文。
(アジュマさんが言う通り、何も言ってない。しかも、彼は何もわかろうとしていない)

>私は削除した場合、その旨をいちいち通告しています。過去のコメント文にはすべて書いてあります。

だからそれらのことですよ。
記事のテーマと関係ないからとか、携帯からだとか、プロキシ経由だからとか、態度が悪いからとか、
なんだかんだ理由をつけてたくさんの批判的コメントを削除してきましたよね。

その中には、非常に真摯で真面目な投稿も多数あったと記憶しています。
米本さんに削除されてしまった今、それらの投稿を具体的に示すことは不可能です。


 おまえ、大丈夫か?

 おいらが「投稿者の態度が悪い」からと言って、投稿文を削除したことがあるのか。

 おまえ、具体的に言え!

 あのなぁ、チビ、人を批判するときには、個別具体的に、なおかつ、それを裏付けような証拠を提示してやるべきなんだ!

 ほんとに連休脳になっているみたいで、頭にきた!,

石田さんて

文章を書き直しても「書き直しました」とはお書きにならないんですね。

呼び捨てにしてあるから()つきで敬称を書いたまで。

そうしたら、文章直して敬称に()つき。

そうしておいて、「こうすればいいんですね(笑)」とはね。

他人とまともにしゃべる気はないようなので・・・さようなら。

Re:

私は削除された多くのコメントが非常識なものだったとは思いませんでしたけどね。

批判的なコメントを「携帯だから」と削除するほうが、よほど非常識ではないですか?

その点、やや日は立派ですよ。

信者からどんなにくだらないコメント連投されても、削除せず正々堂々と残してますからね。

雲泥の差だと思います。


>aki(さん)

さよなら♪

おやおや

ノボリーキさんの投稿にはタイトルがありませんね。

タイトルがないのはこのブログでは「ルール違反」ですよ。
おかしいですね、どうして米本さんはノボリーキさんに警告しないんですか?
なんたらの孫さんもそうですね。

これまで、タイトルがないからと、米本さんは投稿を削除してましたよね。

言ってるそばから米本さんのダブルスタンダードが見られましたね♪

論より証拠です。

(追記)おやおや、ノボリーキさんが慌ててタイトル入れたみたいです。
致命的なセンスのなさが残念ですが(笑)


では、食事に行くので席を外します。ごきげんよう♪

むむむ

これは確かに石田さんの言う通りだわ。

だから米本氏はまったく信用できない。相手にしないのが一番。


拉致監禁ももう全然信用できなくなってしまった。
過去の師弟関係みたいな感じを持ち出して、個人攻撃するのを何とも思わない人間。

そして、自分が原発作業員に募集しないのもやや日のせい、藤倉氏の身勝手記事を一回増やすのも藤倉氏のせい…米本氏は人として最低な人間だと思った。

ブログはコメント欄を含んで一つの作品

ブログ記事というのは、コメント欄を含めてトータルで一つの大事な作品です。
ブログはどのようなスタイルで運営するのも自由ですが、少なくとも社会的な公器としてブログを開設しているとの自覚があるブログ運営者は、コメント欄の質に非常に神経を使います。

だから、管理者は投稿してくれる人への返答にまで非常に気を遣わなければならないし、コメント欄の質を上げてくれる人を非常に大切にします(もちろん反対意見も含めて)。

コメントの削除をするしないも管理者のさじ加減が問われるところ。
別に削除をしないから「えらい」なんてことは絶対にありえません。
質の高いブログを続けるためには根気のいる作業が必要です。

ここらでちょっと頭を冷やしましょうよ。皆さん。

大体ね(こっから文体が変わる)、

ソフトバンクの孫さんの記者会見(Ustream)を見た?
「生まれてきた使命を果たす」
http://news.livedoor.com/article/detail/5514784/?p=3

特に後半の質疑の際の独白なんて涙が止まらなかったよ、ホント。
日本が大変な国難を迎えている時に、こんなこと言ったら失礼だけどアホみたいなことやってると思わない(もちろん、本当はとても大事なことなんだけど、このコメント欄はとてもそう思えない)?
米本さんだって、早く拉致監禁問題なんて終わらせて他の大事な仕事したいと思ってるよ(勝手な想像で失礼)。

ちなみに、このコメントへの投稿の返事は書きません。逃げで失礼。
震災支援と日本の再興に時間と神経を廻したいのでご容赦(もちろん家族もケアしないとあかんしね)。
え?おまえに何ができるかって?ごもっともです。
海外に住んでますが、多くの人々が日本を助けたいとの想いをずっと心の中に抱えています。
そうした想いを実際の形に(金銭面も含めて)つなげることが、海外在住の日本人の仕事だと思っています。
  • [2011/05/01 21:08]
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  • マンゴープリン
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なんだか話が明後日の方向に行ってますが、
批判的なコメントをなんだかんだ理由をつけて削除するというのは情けない対応だと思います

了解です。

自分で決めたルールを破ってすみません。

分かりました。
あえて明後日の方向に向いたのですが、ご自由にどうぞ(管理者殿失礼)。
一応、米本さんに向けてもメッセージを発したつもりだったのですが、一方的な意見に取られたかもしれませんしね。
ま、携帯からの投稿や明らかな2重投稿名などの違反に関しては「削除します」と途中から警告をしていたと覚えていますが、私の間違いであれば訂正します。

では、これから外で仕事なので失礼。
  • [2011/05/01 21:38]
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  • マンゴープリン
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訂正

[2011/05/01 20:48] URL | 匿名ですが・・・

藤倉氏の身勝手な記事

身勝手に藤倉氏の記事

藤倉氏が身勝手なわけではないので訂正。


米本氏はこんなこと繰り返して人として恥ずかしくないのか?

恥ずかしい人

本当に恥ずかしい人ですね。



石田さん

なんだか、「主筆様」とか「新聞」とかいう言葉に目くじら立てて騒いでるのが何人かいるようですが、

何人かの中に私も含まれていると判断しましたが、私はこう書いています。

『やや日刊カルト新聞』というブログを主催する、藤倉氏及び田中清史氏は、自分たちを主筆とか記者と呼び、ご自分たちが報道を生業としているという印象を与えようとしているのですが

私は、新聞という表現を批判しているのではなく、ご自分たちが報道を生業としているという印象を与えようとしている事を批判しているのです。

つまり、彼ら自身がそういう風に思われたいと表現していることを批判しているわけです。
読解力大丈夫ですか?

彼ら自身がそう思われたいと、そうであるという意識と、現実の彼らとの乖離を批判しているのです。

例えば、田中清史氏はご自身のブログで、Toshiの記者会見に関する記事でこう書いています。

http://dp.tosp.co.jp/index.php?action=blog_view_entry&ocd=user&oid=5129972&eno=242&tno=-1&page=6
先週金曜日に、XJAPANのToshIとホームオブハート(HOH)被害者の共同記者会見をやや日刊カルト新聞記者として取材してきました。
日比谷のさくら共同法律事務所、会見場には日テレ・テレ朝・テレ東・TBS・フジと民放各局のテレビカメラが犇めき合っていました。
そんな中、ど真ん中、ToshIの正面に陣取ったのは、我が【やや日刊カルト新聞】の小さなHDDカメラ。
テレ朝とフジのカメラに挟まれながら、会見の様子を全て一言も漏らさず撮影しました。



記者会見で取材してきている事を、日テレ・テレ朝・テレ東・TBS・フジのそうそうたるテレビ各局の名前を引き合いに出して、誇らしげに書いています。

田中氏だけで食傷気味で、藤倉氏のものは調べていませんが、私が「やや日刊カルト新聞」なるブログを読む限りは

そんなの洒落だってすぐ分かるでしょ。

と書かれているのですが、御本人たちが洒落や遊びで報道機関体裁をしていると判るコメントは載っていないようです。
私が知っている内容では、御本人たちはごく真面目に本当の報道のつもりで、報道ごっこをしているように読解できましたが、石田さんどの文章、どのコメントで御本人たちが洒落や遊びで「やや日刊カルト新聞」なるブログを運営しておられると判断されたのでしょうか?

是非、アドレスを表示の上教えてください。御表記された、

>公称発行部数:5部(うち押し紙4部)
>名称だって、「ほぼ日刊イトイ新聞」のパクリなんだから

では、御本人たちが洒落や遊びのつもりで報道ごっこをやっている事に繋がりません。
名前がぱくりであれば、御本人たちは洒落で報道機関体裁をやっているのでしょうか?
紙媒体での発行部数が四部だったら、御本人たちが遊びで報道ごっこをやっているのでしょうか?

そういうわけで、アドレスを表示の上、根拠を示してくださるか、もしくは、すでに根拠とされている内容で、論理的に繋がるようにご説明をお願いいたします。

私は、石田さんのご意見は、私の批判にこたえられないために、その場しのぎにでっち上げた、さもしいご意見だと思っていますが、そうでないことを、是非証明して頂きたいとも思っています。


「やや日」に問題があるというのなら、そんな枝葉末節じゃなく、記事の内容について具体的に指摘すればいいんじゃないかな。

とのご意見ですが、いったい何を読まれているのか判りませんが、米本さんは何が問題かはすでに具体的に指摘されています。

http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-256.html
なぜなら、「評す(1)」で書いたように、エイト君が宇佐美氏をストーカー事件の犯人としてカルト新聞で書いたのは2月7日。私が火の粉ブログで冤罪の可能性があると疑問を投げかけたのは2月13日。そして、ストーカー事件の被害者と再び表現した前出の記事は3月1日付である。

 荻窪警察署に行けば、誰でも宇佐美氏の話を聞くことができた(今は東京拘置所)。拘置所で被疑者に話を聞くのは、マスコミではふつうに行なわれていることである。彼に面会を断られたら、代理人の弁護士のところに押しかければいいだけのことだ。


そして、このような批判に対して藤倉氏は、

http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-258.html#comment3961
すでにコメント欄で書いたとおり、でまや権利侵害が目に余った場合だけ相手にしてやるというのが、米本氏に対するぼくのスタンスです。
<中略>
ぼくに対する批判が書かれているのにぼくが反論しないのは、「そういうことを書かれてもなお、相手にする価値がないくらい、米本氏という人間は藤倉から軽く見られている」ということだと解釈していただければと思います。


ということなので、その態度について批判をしているのに、

「やや日」に問題があるというのなら、そんな枝葉末節じゃなく、記事の内容について具体的に指摘すればいいんじゃないかな。


というのはあまりに滑稽。判りやすく説明するとこうなります。



具体的批判が出ており、それが報道機関にとって致命的な偏向記事である根拠となっている
     ↓
取り合わないと主張。
     ↓
それはおかしいのではないか?と批判
     ↓
『記事の内容について具体的に指摘すればいいんじゃないかな。』と再批判。


米本さんこそ、私の短い書き込みすら理解できていないようで、ルポライターの日本語能力に驚愕です。

石田さんの短い書き込みを理解できる人は、日本語に堪能な方にはいないと思いますよ。
日本語をわかっているつもりで判っていない方のみが、阿吽の呼吸でおわかりになるんでしょう。


記事のテーマと関係ないからとか、携帯からだとか、プロキシ経由だからとか、態度が悪いからとか、
なんだかんだ理由をつけてたくさんの批判的コメントを削除してきましたよね。
その中には、非常に真摯で真面目な投稿も多数あったと記憶しています。


これまた、何とも言えない御主張です。
これは是非米本さんに確認して頂きたいのですが、ブログで一番多くのコメントを消された人物は、米本さんに賛同的人物であるはずです。
ちなみに、これは主観の問題となるかもしれませんが、反対の方たちのコメントで『非常に真摯で真面目な投稿』なんか見受けられなかったと記憶しています。
私が感じる限り、消された反対の方の非難コメントは『非常に思い込んで、検証も何もしていない感情的なコメントで、ブログ趣旨も流れも無視して、ひたすら非難を繰り返す、非常識で劣悪な投稿』ばかりだったと記憶しています。

肯定的なコメントも批判的なコメントも正々堂々と残しておけば良いでしょうが。

事実関係を無視している思い込みのコメントは恥ずかしい限りではないでしょうか?

鸞鳳さん

>私は、新聞という表現を批判しているのではなく、
>ご自分たちが報道を生業としているという印象を与えようとしている事を批判しているのです。
>つまり、彼ら自身がそういう風に思われたいと表現していることを批判しているわけです。
>読解力大丈夫ですか?

ええっ?
あなたこそ読解力大丈夫ですか??

それについては私は既に

「ブログの収益は「やや日大賞」として送ると言ってるんですから、
記者にはもちろん給与もないわけで、いわば趣味/ボランティアでしょうよ。」

と書いてるんですが、日本語読めませんでしたか?

お望み通り、URL付きで根拠を示してあげましょう。

http://dailycult.blogspot.com/2010/10/blog-post_02.html

をクリックしてみてください。

>やや日刊カルト新聞社賞は、毎年1回、創刊記念日に、
>カルト問題への取り組む人物・団体の社会的貢献を称えるもので、
>今年が第1回目。受賞者には本紙の1年間の広告収入全額が贈られます。

と書いてありますよね。
やや日刊カルト新聞の収入源はブログ上の広告収入なわけですが、
その収入の全額を賞金として送ることが明記されています。
第1回目は「オウム真理教家族の会」(代表・永岡弘行氏)に贈られていますね。

その他の雑収入も物品購入に充てると書いてあります。

つまり、「やや日刊カルト新聞」の収益は記者への報酬とはならないことが
明記されているわけです。


これがどうして「報道を生業としているという印象を与えようとしている」事になるのでしょうか???


事実、藤倉氏はフリーライターとして仕事をしていますし、
ほかの執筆陣はシステムコンサルタント等、報道以外の仕事を生業としているようですよ。

あなたが勝手に間違った印象を持っただけの話です。



>私が感じる限り、消された反対の方の非難コメントは
>『非常に思い込んで、検証も何もしていない感情的なコメントで、
>ブログ趣旨も流れも無視して、ひたすら非難を繰り返す、非常識で劣悪な投稿』
>ばかりだったと記憶しています。

そうですか。かなり偏向した記憶をお持ちなのですね。
あなたの記憶が正しいことを証明できるのであればぜひしてください。
米本さんに削除された数々の投稿をすべて復元できるのであればぜひお願いします。
実際の投稿内容を見て、読者の皆さんに判断してもらおうではありませんか。

しかし、悲しいかな、削除されてしまった投稿は戻ってこないのです。
このブログで文字化けトラブルが起きた時、米本さんは自力で記事を復旧できませんでしたよね。
つまり、米本さんはブログ記事のバックアップすらとっていないわけです。
そんな人間が、削除した投稿まで保存しているわけがありませんよね。

私の記憶では、削除された投稿の中には真面目で真摯な投稿も多数ありました。
それを、なんだかんだと難癖つけて削除していく米本さんの姿は、それこそ「さもしい」ものでした。
そのさもしさは今もご健在のようですね。


あと、

>>先週金曜日に、XJAPANのToshIとホームオブハート(HOH)被害者の共同記者会見をやや日刊カルト新聞記者として取材してきました。
>>日比谷のさくら共同法律事務所、会見場には日テレ・テレ朝・テレ東・TBS・フジと民放各局のテレビカメラが犇めき合っていました。
>>そんな中、ど真ん中、ToshIの正面に陣取ったのは、我が【やや日刊カルト新聞】の小さなHDDカメラ。
>>テレ朝とフジのカメラに挟まれながら、会見の様子を全て一言も漏らさず撮影しました。

という記述に対して、

>記者会見で取材してきている事を、日テレ・テレ朝・テレ東・TBS・フジのそうそうたるテレビ各局の名前を引き合いに出して、誇らしげに書いています。

とのことですが、

1ブログの執筆者が民放キー局各社のテレビカメラのど真ん中で取材したんですから、誇ったっていいんじゃないですか?
なかなかできることじゃないですよ。
そうやって自分たちのことをわざと誇らしげに書くところが、いかにも等身大的な可愛らしさだと思いますが、
そういう情味ってのはあなたには理解できないものなのかな?

貧しい感性ですね。


でさ、枝葉末節のさらに枝葉末節を議論をするんじゃなくてさ、
やや日の記事に問題があるんだったら、記事の問題を具体的に指摘すればいいんじゃないの?ってこと。

俺の書き込みに目くじら立てて反論したって何の得にもならないし、俺もそこまで暇じゃないから♪

読解大丈夫?

石田さん

本当に読解大丈夫ですか?

私はこう書いています。

ご自分たちが報道を生業としているという印象を与えようとしている事を批判しているのです。
つまり、彼ら自身がそういう風に思われたいと表現していることを批判しているわけです。



生業としているという印象を与えようとしている

彼ら自身がそういう風に思われたいと表現していることを

と書いています。ここまで強調しないとおわかりにならない?

生業であると主張していると批判している訳じゃありませんが?
彼らがプロと思っていると批判しているわけじゃありませんが?

何をすっとぼけたことを書いているんですか?
早く、彼らが報道を生業としているという印象を与えようとしていない根拠となるアドレスを表示してください。
早く、彼らがそういう風に思われたいとは思っていないという根拠となるアドレスを表示してください。





>そうですか。かなり偏向した記憶をお持ちなのですね。

今のやりとりでも判るように、わざとかそれとも天然なのかは判りませんが、かなり偏向し、思い込みで話される石田さんの記憶は当てにならないですね。


>実際の投稿内容を見て、読者の皆さんに判断してもらおうではありませんか。

賛同しません。今のやりとりだけで十分おわかりになったと思います。
不快になるだけのものを読者に提供されることはないと判断します。


それを、なんだかんだと難癖つけて削除していく米本さんの姿は、それこそ「さもしい」ものでした。
そのさもしさは今もご健在のようですね。


まっとうな削除理由を、いろいろ難癖つけている様は、さもしい限りですね。


1ブログの執筆者が民放キー局各社のテレビカメラのど真ん中で取材したんですから、誇ったっていいんじゃないですか?
なかなかできることじゃないですよ。
そうやって自分たちのことをわざと誇らしげに書くところが、いかにも等身大的な可愛らしさだと思いますが、
そういう情味ってのはあなたには理解できないものなのかな?

貧しい感性ですね。


何を書いておられるのやら。私は、彼らがプロと同等に見られたい、プロと同等であるという意識を持つ根拠として、プロと同等に扱われたことを誇らしげに書いていることを根拠に挙げいるのです。

それを批判している訳じゃない。

私は、彼らがプロと同等に見られたい、プロと同等であるという意識を持つことと、実際の姿勢の乖離を批判しているのです。
ほほえましい?
あの偏向ブログ内容で?

偏向記事がなく、真摯な態度で運営されているのならば、ほほえましい限りですが、

偏向記事を載せながら、プロの物書きと同等であるかのような印象を与えて、記事に信憑性を持たせようというさもしい算段がほほえましいとは、かなり特殊な感性ですね。

やや日の記事に問題があるんだったら、記事の問題を具体的に指摘すればいいんじゃないの?ってこと。

具体的な話は出ていますよ。
それと彼らの姿勢に関する批判が、枝葉末節とは・・・・・随分特殊な感性の持ち主ですね。


俺の書き込みに目くじら立てて反論したって何の得にもならないし、俺もそこまで暇じゃないから♪

目くじらはたてていませんよ。石田さんから「目くじ立てて」批判されたから、答えて再批判を行っただけです。
石田さんがいう、『目くじら立てて』反論されたくなかったら、「目くじら立てて」書き込まなければいいだけです。

私は全然暇じゃないですので。

鸞鳳 さんに同感

日本の民放テレビ局(特にワイドショー)は、信用できません。
いい加減さが際立っていますからね。
国営のNHKなら公正、中立的立場に立って報道できるでしょうけど・・
相手にしてもらえなかったのでは?

メディアは公正、中立か?

語調はいつもにもどるよ。

弥生さん
悪いんだけど

NHKが公正、中立かどうかは疑問だなぁ。

それから、メディアが公正・中立とは
思わないし、公正・中立じゃないといけないとも思わないよ。

左傾化しようが、右傾化しようがどうだろうが、
それぞれの’カラー’を理解して読者、視聴者が選択すれば良いだけだから。

それとは別に
’やや日刊カルト新聞’は新聞を名乗っているが、まぎれもなく単なるブログ

それで藤倉氏以下が’洒落’で作っているか。

いや、大真面目で”新聞”作っていると思っているんじゃないかなって思うよ。

唯一洒落っ気(新聞ではないよという意志)を感じさせるのは「カルト集団・宗教・スピリチュアル産業の問題をあつかう専門紙」じゃなく「いじる専門紙」ってとこかな。

まともな新聞で紹介に’いじる’なんて言葉使わないでしょうから、その辺からは「うちはあくまで’新聞’じゃないんだよ。」というのは感じますけどね。

’まともな新聞’だって必ずしも公平・中立とはかぎりませんから、「うちは反統一協会、反米本が売りです。とにかく彼らに利することは書きません。」って開き直ったほうがわかりやすくてよろしいと思いますよ。




なるほど

確かに、彼らが本気で報道のプロ集団だと思われたいなら、
「いじる専門誌」などという、おちゃらけた肩書きはつけないでしょうね。

他にも随所にお茶目な部分が見られますよね。
「主筆様」という言い方もそうでしょう。
これが大真面目に見えるのだとしたら、およそ人間の機微が分からない特殊な人だと思います。

鸞鳳さんは、わざわざ色つきで重箱の隅をつつくような長文レスを書いてて、
よほど暇なんだろうなあという印象を受けます。
本当に忙しいなら、下らないコメントの投稿をやめれば良いと思いますよ(笑)

結局、やや日刊カルト新聞は幸福の科学や統一協会や米本さんをいじる専門誌ということで、
肩書き通りなのではないでしょうか。

藤倉氏に聞いみればぁ~

まじめに記事書いて’新聞’作りしているのか、おちゃらけで作っているだけなのか藤倉氏に聞いてみればぁ~。

みょーにこだわるところあるようだし、けっこうまじめに書いてんじゃないのって思うけど~。

まぁ’彼の意見’そのものとはまったく合わんけどね。

あの

記事をおちゃらけで書いてるなんて、誰も言ってませんよ。
ブログに新聞という名前をつけたり、主筆様と名乗ったりするところに、
ある種のユーモアがあるということでしょう。

記事を真面目に書いてるなら、それはそれで良いことだと思いますよ。

真剣か?おちゃらけか?

秀さんの投稿の方がよっぽど反論になっています。

唯一洒落っ気(新聞ではないよという意志)を感じさせるのは「カルト集団・宗教・スピリチュアル産業の問題をあつかう専門紙」じゃなく「いじる専門紙」ってとこかな。

確かにそういう面では、茶目っ気を出されているのでしょうが、一方で藤倉氏は、今回の騒動でツイッターによりでこう書かれています(ツイッターをツイスターと表記。表記間違いをさくらさんからご指摘受け修正しました。さくらさんありがとうございます)。


daily_cult 藤倉善郎
米本さんがデマを書いておきながら、ぼくが抗議や反論をしたらコメント禁止だって。ネット上ではよくある光景だけど、物書き同士の言い合いのオチがこれって、あんまりだよね。http://yonemoto.blog63.fc2.com/?no=247
2月24日



と書かれており、藤倉氏は自分を米本さんと同等の物書き(プロということですね)として認識をされていることが見受けられます。
ところで、今、藤倉氏が主執筆をされているのは「やや日刊カルト新聞」であり、他の箇所ではかなり探さないと出てきません(つまり実績は、「やや日刊カルト新聞」を除くと、ほとんどない状態)
一方、米本氏は何冊ものルポタージュものの本をものにして、それで生活をされている状態。

何故、藤倉氏が米本さんと対等と考えているのか?

それは、「やや日刊カルト新聞」があるからではないかと考えています。

むしろ、フリーで自由でかける環境下で一定のテーマを追いかけて記事にすることにより、実績を作って売りにしたい(悪い事じゃありません)というお考えじゃないかと、私は判断しています。
多少の茶目っ気を出されても、記事・取材そのものは、御本人達は真剣そのものでやられているように感じます(ただ、レベルがごっこのレベルから抜け出していない)。
だから、上記の記述を読まれながらも

いや、大真面目で”新聞”作っていると思っているんじゃないかなって思うよ。

と判断されるのは、慧眼であると思います。


さくらさん

確かに、彼らが本気で報道のプロ集団だと思われたいなら、
「いじる専門誌」などという、おちゃらけた肩書きはつけないでしょうね。


他にも随所にお茶目な部分が見られますよね。
「主筆様」という言い方もそうでしょう。
これが大真面目に見えるのだとしたら、およそ人間の機微が分からない特殊な人だと思います。



なるほど、さくらさんは「やや日刊カルト新聞」は「いじる専門誌」などという、おちゃらけた肩書きはつけているので、彼らは報道のプロ集団を目指していない素人集団で、

「主筆様」と表現しているので、彼らの記事は、大まじめに書かれたものではないと判断されるわけですね。

つまり、プロも目指していない素人集団がおちゃらけて、勝手気ままにやっているブログと判断されるわけですね?

私はおちゃらけてやっておられるとまでは思っていませんでした。

ご慧眼感服いたします。

是非その調子で、下らなくないコメントの投稿をお願いいたします。

(さくらさんへのコメントは嫌味ですので真剣にとらないでください。書いておかないと、言っていることが違うと真剣に突っ込まれそう。)

あはは

ツイスターって(笑)
そんなに、自ら情弱ぶりをひけらかさなくていいですよ。

藤倉さんが、米本さんと対等だと主張してるなら、
やはり報道のプロという印象など与えていませんね。
米本さんも報道のプロではないんですから(笑)


後半部分については、私の12:56のコメントを読み直していただければ十分です。
日本語が理解できるのであればね。

えっ?

藤倉さんって報道のプロだったの?

カルト新聞って趣味のサイトっぽいけど
あれがプロなんだなんて思っているひといるんだね。

趣味をやってる一般人と米本さんを比べただめじゃん。

ねー

ほんとですよね。

あのサイトを見て、報道のプロという印象を与えようとしてると感じる人がいるなんてびっくりですね。

世の中には変な人がいるものだなあ。

通訳が必要かも

さくらさん

>後半部分については、私の12:56のコメントを読み直して
>いただければ十分です。

いや申し訳ない。完全に見落としていました。そのコメント。
追記がなければ、今も見落としていたかも。
コメント同様、影が薄すぎる(笑)


ブログに新聞という名前をつけたり、主筆様と名乗ったりするところに、
ある種のユーモアがあるということでしょう。
記事を真面目に書いてるなら、それはそれで良いことだと思いますよ。


ニホンゴ、ダイジョウブデスカ?
リカイデキテイマスカ?

ゼンブ、カタカナデ カイタホウガ ヨイデスカ?

ナニガ、ワダイニ ナッテイルノカ ワカッテイマスカ?

カレラガ、ドウイウイシキデ、ドウイウ スタンスデ カイテイルノカ ガワダイニナッテイルノデスヨ。

ワカッテイマスカ?

モウ イチド ゴジブンノ カイタモノヲ ヨミナオサレル トイイデスヨ。


日本語ができない人はこれだから困りますね。

あらら

壊れてしまいましたね。
末期症状です。ゆっくり休んでください。


ツイスター、面白かったですよ(ニッコリ)

忠告

 コメント投稿にあたっての注意事項を読んでください。
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-221.html#more

①ブログのテーマから外れたような投稿
➅執拗な横レスの応酬
-が続き、コメント欄が荒れています。

 今後、①と⑥に該当する投稿があれば、警告を発することなく、削除いたします。

 コメント欄の運用について意見がある場合には、この欄ではなく、上記URLの記事のコメント欄にお願いいたします。

報告&再度の忠告

2011/05/02 15:49に、以下のような忠告を発しました。

①ブログのテーマから外れたような投稿
➅執拗な横レスの応酬
-が続き、コメント欄が荒れています。

 今後、①と⑥に該当する投稿があれば、警告を発することなく、削除いたします。


 それにもかかわらず、この忠告を無視し、石田さん、鸞鳳さん、aki さん、さくらさん、石田さん、秀さん、さくらさん、嫌韓さん、猫柳さん、石田さんが投稿されました。

 よって、削除しました。

 コメント欄がこのように荒れたのは、昨年の夏以来のことです。

 再度、以下の「投稿にあたっての注意事項」を読まれたうえで、投稿してください。
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-221.html#more

 よろしくお願いいたします。

Re: Re: 宇佐美さんが頭をよぎりました

コメントの量に驚きました。
> [2011/04/30 09:44] URL |米本 u eln [ 編集 ] TOP ▲
に対するReです。

「健全な法治国家のために声を上げる市民の会」の"お知らせ"が先月29日にupされていました。
ご存知の方もいらっしゃるかと思います。
このような会があることをご存じでない方のために、この場をお借りしてURLをリンクさせていただきます。統一教を反対されている方々のお名前も連なってはいますが・・。
後藤さんの事例にしても宇佐美さんの事例にしても、必要な内容ではあると思います。


「健全な法治国家のために声を上げる市民の会」
http://shiminnokai.net/member.html
http://shiminnokai.net/aisatsu.html
http://shiminnokai.net/



八木啓代のひとりごと(ブログ)
http://nobuyoyagi.blog16.fc2.com/blog-entry-535.html
八木啓代(twitter)
http://twitter.com/#!/nobuyoyagi

活字媒体とネット媒体

あらら?

二代目信者さんのコメントは記事のテーマと関係ないのに削除されないんですね。

一方、私は記事のテーマと関係あるコメントをしたのに削除されました。

記事中では、活字媒体とネット媒体の違いについて触れられていますよね。

ネット媒体では、機種依存文字は使わないのが基本ルールですよ、米本さん。
機種依存文字は文字化けの元です。
ブログが文字化けして狼狽しまくってたのって、どこの誰でしたっけ?(笑)


記事を読んだ読者の意見・感想が直ちに得られるというのもネット媒体の大きな特徴ですね。
素晴らしいことだと思います。

米本さんは、アジュマさんたちの無意味な連投コメントは放任していたのに、
コメントの流れが劣勢になってきた途端、忠告を出しましたね。

全く予想通りの展開でした。

是々非々が聞いてあきれます。


そもそもこのシリーズは、「藤倉が秘密会合に参加していた!」として始まったものなので、
藤倉さんが会合に参加していなかったことが判明した以上、続ける意味のないものです。

第三者からの証言が出るに至って、ようやく米本さんは自説の間違いを認めたわけですが、
それに至るまでの間、米本さんが藤倉さんのコメント投稿を禁止にしたり、
ほかの人にも、この会合出席の件についてコメントすることを禁止するなど、
心の中で「やべっ、藤倉は会合に参加してなかったのかも(汗)」という焦りがあったのが如実に見て取れました。

こんな流れを見て、米本さんのファンだった嫌韓さんも、ついにファンクラブの脱退を宣言しましたね。
その宣言も米本さんは削除してしまいましたが、私はしかと見届けましたよ。

批判コメントを次々と削除するさもしい米本さんは、
記事のテーマとダイレクトに関係するこのコメントも削除するのでしょうか?

米本さん、これからはもっと内容のある、切れ味のよい記事を書いてくださることを期待していますよ!

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