巨大システム災害 

お知らせ(28)


巨大システム災害が発生!

 4月2日頃からブログの管理画面に入ることができなくなると同時にコメント欄に投稿できなくなりました。
 おかしいと思って調べたところ、火の粉ブログが利用しているFC2サービスにシステム上の「トラブルが発生、現在復旧中」となっていました。
 そして、昨日4日の夜に復旧!
 ところが、ご覧のように記事のすべてが文字化け、1部のコメントの消失、左右のサイトの構成は断層ズレ

 まるで巨大地震が東日本を襲ったかのように、2年間にわたって書き続けてきたブログは壊滅状態となってしまいました。

 

“被災”したのは「FC2」のなかでも、「blog63」「blog120」「blog8」「blog66」の4種類。まだ気がついていない管理人も少なくないでしょうから、どれだけの被害が発生したのかは不明です。
 早くも、重要な会社の資料がすべて消失している!!といった悲鳴も聞かれはじめています。

 おそらく10万人以上のブログ開設者が被災したものと思われます。

 今後、文字化けなどが解消されるのかはまったく不明です。

 したがって、火の粉ブログは当分の間、中断いたします。

 最悪の場合、自力で復旧しなければならないと覚悟しております。
 ブログのスタイル、構成を含めて、ゼロからの出発となります。

 その場合、課題となるのは元原稿の確保です。一部はバックアップしていますが、大半は忘却しつつある「記憶」しかありません。もし、読者の方で、コピーしている記事をお持ちの方がいれば、送っていただけないでしょうか。
〒336-0022 さいたま市南区白幡6-15-1-103 米本和広

 心は折れそうですが、このブログを読んで、監禁説得を思いとどまった信者家族がいることを考えると、なんとか復旧、そして復興したいと考えています。

 なにとぞ、ご支援のほど、よろしくお願いいたします。-4月5日13時30分-

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コメント

お疲れ様です

壊滅的被害ですね。


復興するのなら…

ブログサービス会社を替えた方がいいんじゃないですか…

Web魚拓の検索を

Web魚拓というのがあります。「米本和広 ブログ 魚拓」でググってみて下さい。
完全ではありませんが、いくらかは残っていました。

新種のカルト

システム災害、お見舞い申し上げます。

貴重な歴史的資料であり、読み応えのあるノンフィクションブログ「火の粉を払え」が文字化けしてしまったこと(読めなくなってしまったこと)、とても残念に思います。

このドキュメントの喪失は国家的といえば言い過ぎでしょうか、大変な損失だと思います。なにがしかの方法で復元されることを心から祈ってやみません。

「火の粉を払え」のすごいところは今までにはない“新種のカルト”の問題を取り上げていることだと思います。

“新種のカルト”というのは、成人して社会人になった子供を無理矢理マンションに閉じこめ、自分の人生、家族の人生を犠牲にしてでも監禁を続け、子供が願い出ることを一切拒否し続けても、それが苦にならず、「正義」だと思える価値観を持つカルトのことです。

一般常識から考えれば、アンビリーバボーなこの価値観を持っている、極めてマイナーなグループ。これは現代日本が抱える最新の不思議であり、研究すべき問題だと思います。

この“新種のカルト”を取り上げてくださっているこのブログが失われる(読めなくなる)のは、本当に国家的ともいえる損失です。

是非、気落ちせず、頑張って書き続けてください。心から心から米本さんのことを応援しております。ファイトー!

無事に復旧

無事に復旧されることを願っています。
でももし復旧が難しくても、このブログが拉致監禁の実体を明らかにし、多くの人が関心をもつようになったという事実は消えません。
アクセス数が70万に達する勢いがそれを物語っています。

米本さんの記事は、何のグループに所属しているという枠で判断せず、客観的に両側を冷ややかに分析しながら、”事実”を忠実に取材されていることが感じられますし、信頼できます。
そしてどこまでも”人情派”^^
たくさんの人が復旧を願ってます。





ご声援、感涙であります。

 みなさん、励ましの言葉、ありがとうございます。心から。

 匿名希望さん、記事の貼り付け、ありがとうございます。

 これからもよろしくお願いいたします。

 13日まで、FC2の復旧ぶりを待って、それでも文字化けが直らなければ、自力復旧することにいたします。

FC2の障害情報を見てみると、バックアップサーバーからの復旧が可能なようです。もちろん、全部が全部復旧できるわけではないと思いますが。
もう少し待ってみて文字化けが直らないようであればFC2に連絡みてはいかがでしょうか?
  • [2011/04/07 00:37]
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ログ、ありました。

2009年7月13日の記者会見に関する日記のログだけありました。

***

統一教会が緊急記者会見

 統一教会(世界基督教統一神霊協会)は、13日の午後4時から緊急記者会見を行なうとして、11日、新聞・テレビの報道各社に出席の案内文を送った。

 この記者会見は「一連の特定商取引法違反事件に関して、報道陣に徳野英治会長が説明する」ことを目的にしたもの。
 統一教会がマスコミ各社を呼んで記者会見を行なうのは、宗教法人の認証を得た1956年以来、初めてのことである。

 記者会見の内容は不明だが、
?一連の刑事事件を引き起こしたのは一部信者の行為であり、教団は関わっていない。
?しかし、教団に社会的・道義的責任があることを認め、陳謝したい。
?社会的・道義的責任を取って、私(徳野英治)は会長を引責辞任する。
?新会長には梶栗玄太郎(元国際勝共連合理事長)が就任する。
?会長の交代式は14日の午後4時から行なう。
 といった内容だと推測される。


●ニュースの私的解説

どんな記者会見が行なわれるにせよ、何事もすべて秘密裏に行なわれ、情報を公開することなく運営されてきた教団だけに、徳野会長がメディアの前に姿を表すこと自体、画期的なこと(宗教法人設立以来、実に53年ぶりのこと)であり、高く評価されよう。

記者会見の目的自体、「一連の特定商取引法違反に関することの説明」であるため、当然、報道各社から厳しい質問が飛ぶこと(つまりテレビカメラの前でボコボコにされること)が予想されるだけに、会長の徳野氏や幹部たちの英断に、賛辞を送りたい。

また、「社会的道義的責任を認め謝罪する」ことが記者会見の内容であるとするなら、ペーパーによる謝罪の声明文を送付するだけでも、批判はあっても社会的責任を果たしたことになるが、統一教会のトップが記者会見で説明するだけでなく、責任を取って辞任するというのは、画期的なことだと思う。
 過去の例としては、70年の言論出版妨害事件の責任を取って、創価学会の会長、池田大作氏が会長職を辞している。ちなみに、池田氏はその後、名誉会長に就任しているのだが。

 ところで、報道各社からこんな質問がなされると思う。
「徳野会長の引責辞任は、警察の捜査の手を緩めてもらうことを狙いとしたものではないか」

 新潟の北玄(統一教会系企業)、渋谷の新世(同)事件は前者が略式起訴による罰金刑、後者が逮捕された5人が略式起訴による罰金刑、2人が起訴されたことで(求刑はおそらく懲役刑)、ほぼ決着がつきつつあるが、警察の捜査は「教団組織が一連の事件に関わっているのではないか」と、いまだ続いている。

 もし、事件を引き起こした北玄や新世の社長と、統一教会の指導する立場にある地域の教区長との関わりが立証され、「信者個人ではなく、統一教会ぐるみの犯罪」と認定されれば、教団そのものが裁かれることになる。

 そうなれば、文化庁は調査権を発動し、場合によっては宗教法人の認証を取り消す可能性がある。
 一般教会員に危機感はないし、「一連の事件化は法難だ」「事件についてコメントする全国弁連の弁護士はけしからん」といったレベルの低い教会員もいるが、教団の中枢部は緊迫感をもって警察の捜査の行方を固唾をのんで見守っている。
 それだけに、前述の記者の質問は当然予想されることだ。

 警察はそれほどやわではないと思うのだが、会長の引責辞任によって警察の態度が軟化するかどうかはわからない・・・。、
その一方で、こんな情報も漏れ伝わってくる。
勝共連合の活動を通して、警察公安との付き合いがある梶栗玄太郎氏が「徳野会長を引責辞任させる。そして二度と霊感商法はやらないことを徹底させる。それは約束するから、警察は捜査を打ち切って欲しい」と申し入れ、“交渉”が成立した、と。



それはともかく、私が心配するのは次のことだ。
徳野会長の謝罪の記者会見を快く思っていない勢力が教団内部に存在することだ。
そうした勢力は記者会見そのものにも反対していた。

この勢力を仮に保守派と名づけておくが、保守派は高額な大理石の壺を販売した80年代の霊感商法を反省しない古参幹部を中心としたグループであり、また90年代以降の「高額&エンドレス献金」路線(『我らの不快な隣人』の第11章借金集団を参照)を指導してきた献金実績派だと思われる。

記者会見の案内が報道各社に送付されたことから、保守派も記者会見を容認したということだろうが、
彼らは徳野会長が全面的に陳謝することを快く思っておらず、そのために、記者会見では後藤徹氏の12年監禁事件のことを持ち出し、「拉致監禁反対」「信教の自由を守れ」といったことをアピールすべきだと主張している。

もしこれが事実なら、教団中枢部はバカそのもの、社会オンチ、マスコミ音痴、脳味噌がナメクジ状態、ウルトラ無責任集団、どんな悪罵を投げかけても足りないほどにトンチンカンなんのである。
(乱暴な表現なのですが、包丁牧師こと神戸真教会の高澤守氏の影響であります。『我らの不快な隣人』197?198頁を読んでください)


その1・「一連の特定商取引法違反事件」とは、新潟、福岡、沖縄、渋谷などにある統一教会系企業の社長や社員が引き起こした刑事事件である。それと、私が執拗に明かにしている「拉致監禁事件」とはまるで関係のない事件である。
新聞・テレビ各社に「一連の特定商取引法違反事件で徳野会長が説明する」と記者会見を呼びかけながら、会見場にやってきた記者に「拉致監禁事件」のことを説明する。

 まともな記者なら、なんの記者会見かと怒るだろう。
それでなくても、記者会見が予定されている明日13日は都議選の翌日。社会部の記者はほぼ全員が「政局」取材に駆り出されることになっているはず。デスクの了解を取り、忙しい中を駆けつけたら、「信教の自由」のご託宣を聞かされる。どんな気持ちになるのか、教団中枢部は理解できないらしいから、社会オンチ、マスコミ音痴というしかないのだ。

 あまにもトンチンカンなことで、うまい比喩が見つからないが、たとえていえば、犯罪者の親が「息子の犯罪のことで説明したい」という記者会見で、唐突に、なんの脈絡もなしに、「実は、私、最近、ストーカーにあっているんですよ」と被害を訴えるようなものである。

 拉致監禁事件のことで、記者会見をやるなと言わないし、むしろ積極的にやるべきだろう。しかし、それは信者の刑事事件について謝罪する場ではなく、別途、記者会見の案内を出すべきだろう。

 ずれまくりも甚だしい。どうして、こんな単純なことがわからないのだろうか。


その2・教団がこれまで拉致監禁に反対し続けてきたのなら、まだ理解できる。
「せっかくマスコミ各社に集まってもらうのだから、自分たちの主張もアピールしたい」

しかし、教団は少なくとも、90年以降のこの20年間、山崎浩子さんの“拉致監禁事件”で抗議集会やデモを行なった以外、一切何もしてこなかった。富澤裕子さんの拉致監禁事件では、教団も高澤守牧師を民事、刑事で訴えているが、それは鳥取教会が襲撃にあったからであって、他の拉致監禁事件では原告、告訴人の名に統一教会は名前を連ねていない。

記者会見では、私が「書かれざる『宗教監禁』の恐怖と悲劇」や『我らの不快な隣人』で明かにした「これまでに拉致監禁された信者は4000人」をアピールする予定らしいが、逆に言えば、4000人がこれまで拉致監禁されてきたのに、この20年間、何もしてこなかったということだ。

(記者から「そんなに拉致監禁された人がいたんですか。教会はどのように対応されてこられたのですが」という質問が出たら、どんな回答をするのか。楽しみである)

そればかりではない。教団中枢部は信者が拉致監禁された事実(どの教会の誰がいつ拉致監禁され、、今はどんな状態なのかという事実)さえ、掌握してこなかった。

世界広しといえども、自分の組織の所属するメンバーがある日、突然、姿を消しても知らん顔、姿が見えなくなっても組織の中枢が報告さえ求めようとしない組織は、日本・統一教会だけだろう。

もし拉致監禁に関する記者会見をやるなら、その前に、自分たちの信者が4000人も拉致監禁されたのに、何もしてこなかったことを、教会員に謝罪してからにすべきだろう。

ともかく、ずれまくりなのである。、


その3・後藤徹氏が12年間も監禁された事実を、記者に訴えるというが、その事実を明かにしてこなかったのは、当の教団中枢部ではなかったのか。

後藤徹氏の監禁事件をいち早く公表したのは、拙著の『我らの不快な隣人』においてであった。
そして、その詳細を、このブログ「後藤徹・監禁事件資料」で綴ってきた。
また、後藤氏の監禁に関わったとされる脱会請負人の宮村峻氏、新津福音キリスト教会の松永堡智牧師が送検された事実を明かにしたのは、このブログでであった。

然るに、教団は公式サイトや機関誌『中和新聞』で今日まで一切明かにしてこなかった。ようやくにして、統一教会系の『世界日報』がほんの少しばかり後藤徹氏の監禁事件のことを報じたのは、後藤氏が監禁のマンションから脱出してから1年4月後のこと、宮村峻氏から送検されてから4カ月後の、この6月のことである。

これまでマスコミに訴えることなく、教団内部でも公開しなかった後藤氏の監禁事件のことを、信者の犯罪事件のことで陳謝する記者会見の場を借りて、明かにする! ? チャンチャラおかしくて、涙が出そうだ。


その4・拉致監禁に教団中枢部が何もしないことに業を煮やし、後藤氏の監禁事件をきっかけに、拉致監禁を体験した現役信者・元信者たちが中心となって「拉致監禁をなくす会」を、この2月に結成した。 会設立の意義は「山口弁護士のコラムを評す(13)」を参照のこと。

その「なくす会」は、会の結成と同時に、後藤氏の監禁事件を訴えるビラを荻窪で配布している。

その活動に反対したのは教団中枢部ではなかったか。
「拉致監禁反対」の活動に反対した教団中枢部が、今度は一転して記者会見で「拉致監禁反対」を訴える。このあまりにもおかしい構図が理解できないのか。



その5・徳野会長の引責辞任の記者会見を高く評価すると解説の冒頭で書いたが、もし、「拉致監禁反対」「信教の自由を守れ」といった内容のことを話せば、謝罪の部分は報道各社にとって印象薄いものとなる。
なぜなら、一方で頭を下げ、一方で拳をあげるのだから。

この日本・統一教会の動きは、世界・統一教会にとって、どんな意味をもたらすのか。

新潟の北玄で逮捕者が出たとき、徳野会長は教団でメシアとされる文鮮明氏に報告した。
文鮮明氏は激怒した。逮捕を防ぐことができなかったことにではなく、信者が特定商取引法に違反するようなことをしたからだ。

このことがきっかけとなって、文鮮明氏は四男の文国進氏を日本の担当者に任命した。
その国進氏は、韓国の水沢里でこの4月に開かれた「7日間教育」(1日?7日)で、教会員の前で、一連の事件について謝罪した。そして「必ず良い教会にしますから、希望をもってください」と語った。(日本・統一教会の中枢部は教会員にいまだ謝罪していない)

やはり今年の5月号の『ファミリー』で、宗教分野の後継者となった文亨進氏は「警察が入ったことは、統一教会をきれいな宗教にするきっかけとなった」といった趣旨のことを書いている。

こうしたことからすれば、メシアである文鮮明氏や後継者たちは、日本・統一教会は事件のことを真摯に受けとめ、きちんと謝罪すべきだと希望しているように思われる。

それなのに、一方で頭を下げ、一方で拳をあげるやり方は、真摯に謝罪すべきというメシアの希望をないがしろにしていると言っていいだろう。

教団中枢部の心象風景はこうではないかと思う。

一連の刑事事件の報道で、紀藤正樹弁護士や山口広弁護士が厳しいコメントを載せている。
これまで民事裁判では彼らにほとんど負けっぱなし、そして批判されっぱなし。
まさに負け犬状態が続いてきた。

そこで、記者会見では反統一教会陣営による拉致監禁のことを明かにして、少しは溜飲を下げるとともに(信者が逮捕されたのは信者が悪いことをしたからであって、弁護士とは関係のないことだ)、メシアに、日本の統一教会は信教の自由を守る活動を行なっていますと功績をアピールしたいということではないか。

だとすれば、さもしい限りだし、負け犬の恨み節を聞かされる記者はたまったもんではない。明日の記者会見で、オカド違いの拉致監禁のことが話されることなく、そしてこの私的解説の前段部分以外のことを、うがちすぎであったとして、私が削除するようになることを希望して、解説を終えます。

(追記)これを読んで腹を立てられる教会員さんもいらっしゃると思いますが、私の立場は亨進氏と同じ。統一教会がきれいな宗教団体に生まれ変わることであります。

ミラーサイトを作っては?

今後は手元にログを残すだけではなく、ミラーサイトを作られてはいかがでしょうか。同じ内容の記事を、サーバーが違う別のブログにもアップされることで、2重でログを残せるようになります。

明るい兆し

 復旧しつつあるようです。左右が元通りになりつつあります。

 希望がわいてきました。

 あとは復旧ぶりを待つのみです。

 上記のブログ記事を含めて、事故後に更新されたデータは、復旧と同時に消えるそうですので、これ以上の投稿は無意味になるし、復旧の妨げになるようです。

 よって、復旧するまでは投稿を控えます。ご協力を。

米本さん

あらあら、大変なことになりましたね。

心を込めて一言言わせていただきます。

ざまあみろ
  • [2011/04/09 00:26]
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  • アフロディーテ
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自粛

<復旧するまでは投稿を控えます。ご協力を>(米本さんのコメントより)

これって、米本さんがブログを書くことだけではなく、読者がコメントを投稿することも控えたほうがいい、ってことでしょうか。

復活

かなりブログが復活してきましたね!
おめでとうございます。

あとは東日本大震災からの日本社会の復活ですね。
海外でも日本支援の動きはまだまだ広がっています(本当ですよ、私も関わっていますから)。
原発や教科書問題で日本支援がどうのこうのなんて、それこそ風評です。
世界中が日本を支援しています(多分、政府と東電幹部以外の日本ですが・笑)。

一緒にがんばりましょう。
  • [2011/04/10 16:22]
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  • マンゴープリン
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マンゴープリンさんへ

 まだ完全、復旧していません。

 もう少し静観を。
 つれないレスでごめんなさい。

失礼しました。

完全復旧前の勇み足での発言申し訳ありませんでした。
どうしても励ましの言葉を残したかったので、どうかその辺りをお察しいただけると幸いです。
  • [2011/04/10 20:42]
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  • マンゴープリン
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