リンクと書籍の紹介 

お知らせ(27)

 このブログを開設(2009年1月31日)してから、はや2年。総アクセス件数は60万件、投稿数は3000件を超えました。読者と投稿者のみなさまに感謝です。

 アクセスは韓国・アメリカはもとより、今月に限っただけでも、カナダ・オーストラリア・オーストリア・フランス・ドイツ・スウェーデン・ロシア・タイ・台湾・ブラジル・スロバキア・オランダ・イスラエル・ハンガリー・フィンランド・香港・ウルグアイからも。
 最近は「アメリカ政府機関」からもアクセスがあります。どうしてアクセス解析でアメリカとは別に「アメリカ政府機関」と表示されるのか、仕組みはよくわからないのですが。アメリカ政府の職員の方にも見られていると思えば、根拠のないことは書けないと、改めて思う次第です。

 今回は、新しいリンクの紹介と書籍の紹介です。

新しいリンクは、「夜桜餡」の管理人である麻子さんが最近開設されたブログ「手作り石鹸アリス」です。

 麻子さんは拙著『我の不快な隣人』の主人公であり、監禁トラウマの症状の一つ、アトピーに苦しんだ人です。

 以下に紹介する写真は、彼女がひどい状態のときに母親に撮ってもらったものです。

          

(どうか目をそらさずに画面をクリックし、アップして見てください。アトピーがひどくなって、ステロイドを多用した結果、リバウンドが起き、最悪に。この写真は、少しばかり元気になって、告発したいという気持ちが湧いたときに、証拠として写真に撮ってもらったものです)



 アトピーに苦しんで苦しんだ結果、試行錯誤を繰り返し、アトピーにいい石鹸を開発したのです。前に一度プレゼントしてもらったことがありますが、それよりパージョンアップしています。使用後感は、保湿たっぷり、肌なめらかです。

 現在の麻子さんの別嬪さんぶりを紹介できないのは残念ですが、もしアップすれば写真とはまるで別人物と思えるはずです。それだからこそ、「韓国のSBS局」への写真提供も快諾されたわけです。

 統一とか反統一とかに関係なく、お子さんのアトピーで悩んでいる人は多いと思います。
市販のアトピーにいいという石鹸は30グラムで1000円もします。麻子オリジナルは90グラムで350円。気軽に注文し、試してみてください。よろしくお願いいたします。


 麻子さんの近況ですが、今年自宅で新年会が催されたそうです。
 集まったのは、おじさん・おばさん・イトコの総勢20人。盛会だったそうです。
 拉致監禁(95年)される前までは恒例だった新年会が蘇ったのです!
 むろん、拙著でも書いた通り、拉致監禁に関わったすべての人たちが麻子さんに謝ったから、新年会が可能となったのです。
(いまだ謝っていないのは、横浜・戸塚教会牧師の黒鳥栄氏<(「全国統一協会被害者家族の会」の相談員)と、埼玉・行田教会牧師の清水与志雄氏だけです)
 
 この新年会の模様を聞いて、とりわけ心地良かったことがあります。
「妹や弟も子どもを連れて参加したんですよっ」(麻子)
「えっ!トラウマ症状は出なかったの?」(私)
「それがまったく。すんなりと輪に溶け込め、楽しかった」(麻子)

 私が驚いたのは、妹さんが妊娠中のときや、子どもを連れて里帰りしたとき、麻子さんにトラウマ反応が出たことがあったからです。
 この訴えを聞いたとき、私は「妹さんが帰ってきたときには、ホテルにでも逃げたほうがいいのではないのか(息苦しさの回避)」とアドバイスしたことがありました。

 それだけに、妹と弟の家族が新年会に参加し、「楽しかった」という麻子さんの言葉に、安堵し、心地よさを感じたのです。

 麻子さんが拉致監禁されてから実に17年にして、親や兄弟姉妹、親族と楽しく交流できるようになったのです。
 4000人以上の監禁体験者の中では初めてのケースではないかと思います。親と交流できるようになった人たちはいても、拉致監禁に関わった兄弟姉妹となると・・・。

 ともあれともあれ、慶賀です。それにしても、田舎ならともかく都心で20人もの一族が集まるなんて、よほど仲いいファミリーですねえ。

 その仲いいファミリーを引き裂いたのは誰なのかと言いたいのだけど、まあそれは今回やめにして。アトピーに悩むご家族がいれば、ぜひ、石鹸の購入を!
 麻子さんの新サイトは、「注目サイト」にリンクします。それにともなって、リンクを整理整頓します。


もう1つ、新しくリンクに加えたのは、最近開設されたブログ「拉致監禁by宮村・裁判記録です。


 12年間監禁の後藤徹さんが宮村峻氏らを訴えた裁判ですが、いよいよ3月22日から始まります。このブログは、裁判に提出された訴状、書面、証拠、陳述書、証人尋問記録などを公開していくことを目的としたものです。
 管理人は現役信者2人、元信者3人。統一、反統一を超えた画期的なものだと思います。

 拉致監禁を訴因として訴えた裁判は、これまでに今利理絵裁判(99年、被告は清水・黒鳥両牧師)、アントール美津子裁判(99年、清水牧師)、富澤裕子裁判(99年、高澤守牧師)、寺田こずえ裁判(02年、高澤守牧師)の4件がありました。
 ところが、その裁判記録を見ようと思っても、どこにもありません。何を訴えたのかという一番基本の訴状すら、見ることができません。

 これに関して、今でも思い出すことがあります。
 私は99年の夏頃に、脱会のプロを自認する人から今利さんとアントール美津子さんの訴状をもらいました。そして訴状を読んだことを、ある牧師に話すと、たいそう驚いた風に、「え!どこから入手したのか」と詰問されました。
<なぜ、訴状を読んだというだけで、それほど驚かなければならないのか>
 とても訝しく思ったことがあります。
 あとでわかったのは、2人の女性が何を訴えているのかは、保護説得派(拉致監禁派)にとって世間に知られたくないことだった、ということでした。
 
 牧師を支援する人たちにすら訴状を見せることなく、「今回の提訴は統一教会からの攻撃であり挑戦だ」と、敵愾心を煽り立て、裁判に勝訴したら、「勝った、勝った」と、結果だけを宣伝する。
 今利さんの上告に対しては、最高裁が異例の和解勧告をしたというのに、そのことについては口をつむぐ。
 事実を伝えることなく戦争(たとえばノモンハン戦)に勝利したと、国民に喧伝していた戦中の大本営と、いったい、どこが違うのでしょうか。

 私は「拉致監禁by宮村」の裁判結果よりも、判決が出るまでの法廷のほうに関心があります。

 なぜなら、判決は裁判官の心証形成によるわけですから(憲法)、判決が必ずしも真実というわけではありませんこれまでの裁判の判決には首を傾げること多しという世論を背景に、裁判員制度が導入されたことに留意すべきでしょう。
 重要なのは、裁判官が心証形成を得るに至る過程で、法廷に出された「主張と証拠」なのです。それがブログで明らかになれば、判決が適正だったかどうかを考えることができます。
 この点に、ブログ開設の画期的な意義があると思っています。

 公開されるのを嫌がるのは、後藤さんかそれとも宮村さん側なのか。
 別にどちらの味方をする必要はありません。虚心坦懐に、アップされていく記録を読まれることをお勧めいたします。

 なお、訴状、後藤さんの陳述書がアップされると、このブログのカテゴリー「後藤徹・監禁事件の資料」は陳腐化してしまいます。その段階で削除することを検討します。

第1回口頭弁論は、3月22日(火)午前10時30分、東京地裁の709号法廷




新しい本の紹介は2冊です。
 1冊は、『がんと闘うな』で話題を呼んだ慶応大学の近藤誠医師の新著、あなたの癌はがんもどきです。
 “カルト問題”と関係ないのではと思われそうですが、実は大いにあるのです。
 絶対的な権威者(有名医師)を強制説得家と置き換えて考えれば、患者さんやその家族たちの思考ないし依存の精神構造は信者家族とまるで同じ?だからです。

 免疫力を高めれば癌は治る?と怪しげな人たちが盛んに健康食品を勧めています。
 私の知人は肺癌で亡くなりましたが、亡くなる直前まで1ケース200万円もする、まったく効かない「マイタケエキス」を飲んでいました。やめたほうがいいと話すわけにもいかず・・・。ちなみに、一部の統一教会員が販売している朝鮮人参を含め健康食品、代替医療で「癌が治る」ものは一切ありません。

 癌と診断されると、藁にもすがる思いで、名医を訪ね歩き、また代替医療にも飛びつきます。この思考構造も、統一教会の信者家族と同じです。
 子どもが統一教会に入信したことがわかると、やはり藁にもすがる思いで、カウンセラーとは名ばかりの脱会説得家を訪ね歩きます。

 視野が極端に狭くなってしまうのも共通している。重要なのは癌や強制説得のことを正しく知ることです。


 また、この本を読めば、近藤医師が「ロジック」「定義」「エビデンス(根拠)」にこだわっていることが理解できると思います。

 免疫力を高めるのと抵抗力を高めるのとに、どんな違いがあるとお考えですか?
 このことがわかっただけでも、読んだ甲斐ありというものです。

 “反カルト業界”を見渡すと、「ロジック」「定義」「根拠」がことのほか苦手な人が多いようです。人口に膾炙(かいしゃ)した「マインドコントロール」とか「カルト」の定義すらできず、「定義なんか意味がない」と、平然とうそぶいている人もいるようです。そうした定義嫌悪の人にもぜひ読んでもらいたいです。

 それゆえ、「特別推奨」の本としてアップすることにしました。

 統一とか反統一とかは関係なく、人は癌になります。癌と診断されたとき、あるいは家族、親戚縁者がそう診断されたときは(というかその前に)、ぜひ近藤さんの本を読んで、癌のことを正しく知ってください。

 なお、本の書評は「静岡市立清水病院から被害をなくす会」に載っています。


もう1冊は、拙著の『大川隆法の霊言』です。

 最近、「幸福の科学」の大川隆法さんがまた霊言本を出すようになったと聞きました。
 それで20年も前に出した本なのに、再び話題になっているようです。
 当時は、幸福の科学の雑誌に、名指しで極悪ライターとレッテルを張られてこともあります。霊言批判のほとぼりがさめたから、また霊言集を出すようになったということしょうか。文鮮明さんの霊言も出版されているそうです。
 古本もいいとこなのに1600円台の値がついているとは、少々、驚きです。

 ちなみに、この本は大川隆法さんから訴額1億円で訴えられた本でもあります。


次回からは、長く中断していた連載、「勝ち犬の遠吠え?Kさんのこと」を再開します。

 あまりにも昔のことで忘れた方も多いと思いますが、「勝ち犬」とは前掲の写真の原因を作った日本基督教団・行田教会の清水与志雄牧師(前太田八幡教会牧師)、「Kさん」とは清水氏が強制説得して見事、脱会に成功した青年信者の母親のことです。
 Kさん、フルネームでKHさん。ビジュアル的に目に入ってこないので、樹村文子と仮名で表記することにしました。

 おさらいをすれば、 樹村さんは息子を脱会説得してくれたことに感謝し、清水牧師に感謝の手紙を書き、謝礼金も払った。その後、樹村さんは私と交流し、強制説得という方法に疑問を抱くようになり、清水牧師と袂を裁つようになった。 今から10数年前の出来事です。

 その樹村さんが亡くなったのをいいことに、清水牧師は彼女のことをボロクソに罵るようになった。昨年の話。統一とか反統一なんか関係なく、死者を冒涜するなんて、人間として許せない行為です。

 清水氏は今利さんたちから訴えられた段階で、日本基督教団から保護説得に関わるなという指示が下り、もう10年以上も拉致監禁には手を染めていません。保護説得業界の中にあっては過去の人です。
 また、樹村さんのことを書いた彼のブログ「カルトからの自由」は閉鎖されました。それゆえ、これからの連載記事は、社会的にはさしたる意味を持たないでしょう。しかし、死者の冒涜を看過することはできません。
 樹村さんへの鎮魂歌として、綴る次第です。

 原稿はすでに数カ月前から用意していたもの。次から次へといろんなことが起きたので、アップすることができないでいましたが、これからはよほどのことがない限り、リズミカル?にアップしていきます。

 これまであまり書かなかったことですが、清水牧師は反カルト、反統一教会陣営からは一目置かれた存在です。決して「変な牧師」とは思われていません。
 その理由は元統一教会員であるという希少性もさることながら、新体操のオリンピック選手だった山崎浩子さんの脱会説得に成功した牧師だからです。

 山崎さんの脱会説得では、愛知県岡崎市の日本基督教団・西尾教会の杉本誠牧師が有名ですが、清水牧師も補佐役として監禁マンションに登場しています。

 山崎さんの『愛が偽りに終わるとき』で、清水牧師が登場するところを引用しておきます。

翌朝、姉に牧師さんを呼んでほしいと頼んだ。
そして、その日の夕方、2人の牧師が訪れた。

(略)
翌日。
牧師さんが自分のことを話してくださった。彼は、なんと以前統一教会員だったのだ。


 山崎さんは、清水牧師のことを「信頼できる牧師」のように感じたようですが、はたして、彼の正体は?
 清水氏のことを「盟友」と表現し、一緒に山崎さんの脱会説得をした杉本牧師も、清水氏の裏側は決して知らないと思います。知っていれば、牧師の中では比較的まともな杉本氏が「盟友」と呼ぶわけがありません。

 これから清水牧師の素顔を明らかにしていきます。日本基督教団で脱会説得に関わったことのある200人の牧師にとって、清水氏は仲間です。裁判では支援の決議を行ない、多額の支援金も捻出されたはずです。
「見たくないものは見たくない」とバカの壁にはならず、どうか目を背けることなく、読んでください。
 
 仲間から一目置かれる“救出カウンセラー”とは、いったい、どんな人か。自信をもって面白い記事だとお勧めします。乞うご期待!

 なお、この連載記事は長くなるので、記事のカテゴリーを“救出カウンセラー”から独立し、カテゴリー「清水牧師の正体」とします。また、読みやすいように、樹村さんに関する記事は、日付を変えて、再録いたします。そのため、記事アップの日付と、多数寄せられたコメントの日付は異なります。ご了解のほどを。

(追記)連載記事を再開したことは、清水さんのブログに連絡する予定です。「事実誤認あるいは事実に基づかない論評があれば、訂正ないし削除しますので、遠慮なくご連絡ください」という連絡文です。


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コメント

紹介有難うございました

夜桜こと宿谷麻子です。

米本さん、お店の紹介有難うございます。
石鹸はいわゆるボディシャンプーは、全て良くないどころか、アトピーが悪化することを確認しました。弱酸性のものなんて酷くなるばかり。
シャンプーも、普通に市販のものを使ってましたが、頭皮が痒く、フケが酷かったです。
市販の、台所用ふきんソープが一番肌に、合ったのですが、洗浄力が強すぎ、しっとり感がありません。
それで、自分で石鹸を作ってみようと思ったのです。
合成洗剤無添加、保存料無添加の、純植物性オイルで石鹸を作りました。
今では痒みもアトピーもほとんどなくなりました。

Re:

親族で集まって新年会が出来ましたか。良かった良かった。

清水牧師の正体、楽しみにしています!

麻子さんの石鹸

うちは主人も息子もアトピーです。
うちも麻子さんにのアドバイス通り、薬をやめ、消毒と自然治癒力で随分回復しました。
初めて使ったとき香りにもとっても癒され、使い心地もとっても良く最近は娘もお気に入りで家族みんなで使っています。何よりも天然素材で安心して使えるのでうれしいですね。

サクラ革命

<最近は「アメリカ政府機関」からもアクセスがあります>

米本さんのブログが世界的に注目の的になっていることを心から嬉しく思います。ここまで注目ブログになったのは、このブログが単なる情報発信に留まらず、文章的にとても面白いからだと思います。正直、そんじょそこらの小説には比べものにならないくらい、読み応えがあり、心が突き動かされます。

拉致監禁グループが情報を隠蔽しようとすればするほど、この闘いは我々(拉致監禁反対派)に有利になるような気がします。

ジャスミン革命にみるように、新聞やテレビの報道ではなく、ネットにこそ真実が書かれていることをネチズンたちがよ~く知っているからで、ネットによる情報共有が大きなパワーになるからだと思います。

このブログがますます多くの方々に届き、隠蔽された悪事が白日のもとに晒される日が到来することを心より期待しています。
これは、日本の民主化のための革命なので、“サクラ革命”と言ってもいいかもしれません。

ただ一つ心配なのは、米本さんや原田さんのように、名前は所在地を明らかにして情報発信されている方々のことです。
国家権力は侮れません。
くれぐれも不当な逮捕を受けたりなされませんよう、お気を付けてください。

ニューメディア時代

米本和宏ノーベル平和賞級ルポライター殿。

被害者の会HPと共に、こちらのブログが広く世の脚光を浴びることを祈願祝願致します。

日本国内外のノンフィクション作家の方々はもとより、脚本家、放送作家、映画監督etc..多くの人々の目に触れ耳に触れるよう、この先も積極的主体的に広報してまいりたいと思います。

御身体の方万全を期して下さいませ。

※ブログのスクリーニングはされていらっしゃいますでしょうか。

ニューメディア時代(2)

火の粉を払え - ルポライター米本和宏氏blog67万アクセスを祝して。

この場をお借りして後藤徹兄が本日3月9日付け(日本時間)のツイートで伝聞されているURLを二つほど挙げさせていただきます。

世界から指弾-日本の人権(1) /2011年3月7日
http://bit.ly/hXswai

世界から指弾-日本の人権(2) /2011年3月8日
http://bit.ly/fsMcXw

リツイート、及び、その他各種Webコンテンツへのトラックバックを利用して、国内外はもとより多方面に広く多角的に情報発信してまいりましょう。

目指せ67万ならぬ67億。

ニューメディア時代(3)

三日連続、度重なるコメント失礼致します。

"リンクと書籍の紹介"トピックにおける最後のコメント投稿にいたします。

URLの紹介をさせていただきます。

世界から指弾-日本の人権(3) /2011年3月9日
http://www.worldtimes.co.jp/special2/ratikankin/110309.html

この先は.govのみならず。

World Wide Webコミュニティ時代の真価によって、多くの人々の目に触れ耳に触れる機となることを願います。

哀悼

 東日本激震災にあわれた方に、お悔やみ申し上げます。

 こんな言葉がとても陳腐に思えるほど、ひどい災害です。
 おそらく、死者は2万人近くになるのではないでしょうか。

 壊滅地獄絵図をブラウン管で見続けていると、鬱々としてきます。
 テレビが映さない、イルカの大群が海岸に打ち上げられたような、遺体の波を想像すると、言葉が出てきません。

 見なければならない、それが私に課せられた使命だと思いながらも、つい床に伏せて、ラジオに切り替えてしまいます。

 今日、新しい記事をアップする予定でしたが、19日(土)までは追悼の日々にすることにします。合掌

(注)コメントは19日まではご遠慮ください。

ご連絡

 後藤さんの裁判は予定通り、開かれる予定です。

後藤裁判始まる!

 後藤裁判のお知らせです。
 昨日、3月22日、予定通り、第1回口頭弁論が始まりました。
 詳細は、新ブログ「拉致監禁by宮村の裁判記録」にアップされました。
 どうかご覧になってください。

http://antihogosettoku.blog111.fc2.com/

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