悪質手相勧誘撲滅委員会管理人&「宮村峻の研究」について 

お知らせ(26)

 ようやく涼しくなり、ほっとしています。それにしても、30度以上が連続71日間。日本はもはや亜熱帯国です。気象研究家が予測した「今後、日本から春と秋がなくなる」という説がリアリティを帯びてきました。予測よりも早く、夏と冬だけの国になりそうです・・。

新ブログ「宮村峻の研究」

 現役信者の原田和彦さんがブログ「宮村峻の研究」を開設しました。彼は、婚約者が一匹狼の脱会屋・宮村峻(たかし)氏による強制説得で脱会し、目の前からいなくなってしまったという体験を持っています。注目サイトとしてリンクしました。

 このブログの意義を説明しておきます。

 日本で最初に保護(拉致監禁)説得を始めたのは、福音系の荻窪栄光教会の故森山諭牧師です。

 その森山氏のお弟子さんたちが保護説得の手法を学び、全国に広めました。
 その代表格は、京都聖徒教会の船戸武雄牧師(注1)や、新津福音キリスト教会の松永堡智牧師(注2)、神戸真教会の高澤守牧師たちです。

 しかしなんといっても、森山牧師の直弟子は宮村峻氏です。彼はクリスチャンではなく、印刷業・広告代理業を営む零細企業「(株)タップ」の社長さんですが、長年、森山牧師と二人三脚で、保護説得活動を続けてきました。
 過去形ではなく、今も菅野江里子さんの婚約者を、監禁下で脱会説得しています。

 ある牧師によれば、「宮村は1000人ぐらいはやっているだろう」と言います。これまで拉致監禁された人は4000人以上。ということは拉致監禁事件の4分の1に、宮村氏が絡んでいることになります。オーバーではないかと思われるかもしれませんが、12年間監禁された後藤徹さんの陳述書を読んでもらえばわかる通り、その昔はまさに行例ができる脱会屋さんでした。

 日本基督教団や旧「全国原理運動被害者父母の会」からは、女性問題、粗暴な言動、不透明な謝礼金問題で嫌われていますが、全国弁連代表の山口広弁護士や紀藤正樹弁護士、国会議員となった有田芳生氏、日本基督教団の正教師にして反統一教会のシンボル浅見定雄氏と仲がよく、「拉致監禁はやめない」と公言している高澤牧師が今でも指導者と仰いでいる脱会屋さんです。
 やはり、宮村氏は拙著でも書いたように拉致監禁説得の“重鎮”です。


 その宮村峻氏の人となりの研究を目的としたブログが開設されるのは、画期的なことだと思います。
 しかも、管理人である原田氏は実名ばかりか住所、連絡先も明記しています。匿名ブログが多い中で、この点でも画期的です。

 現在、火の粉ブログにしばしばコメント投稿される「YAMA」さんの監禁説得体験記がアップ中です。宮村氏がどんな人か、YAMAさんがどんな体験をしたのか。ぜひ読んでいただけたらと思います。


悪質手相勧誘撲滅委員会管理人の品性について


 もう半年以上も前のことになりますか。
 悪質手相勧誘撲滅委員会管理人こと「花屋の小林」君から、あまりレベルの高くないコメント投稿が矢継ぎ早に届き、なおかつ電話をかけたりしてきて(電話をもらうのはいいけど、電話の内容を2チャンネルに組織的に反映させていた)、少々うんざりしていました。
 その後、複数のハンドルネームを使って投稿してきたので、レッドカードを出しました。
 ほどなくして、「統一教会に反対する気力が失せた」ということで、しばらくは閉じこもっていたようですが、躁状態になったのか、またぞろ顔を出してきました。

 早川氏の、清水牧師を批判する「反カルトからの自由」(タイトル・連動)に投稿してきたのです。

「花屋の小林」情報は、統一教会の現役信者からも元信者からも多数寄せられていたので、早川氏の反カルトブログに、投稿しました。

悪質手相勧誘撲滅委員会管理人さん
懐かしい名前が登場しましたね。あまりにも懐かしくて涙が出そっ。
転職を繰り返されているのか、それとも躁鬱を繰り返されているのか。元気になられて、なによりです。

>最近のネット上の統一協会信者の間では反対派の個人情報を調べて脅しにかかり、反対活動をやめさせようという薄汚い手口が流行っているようです(-_-;)僕もやられました…

どのような個人情報かは知らないけど、管理人さんこと小林さんの女性問題、元女性信者の姫山あけび(仮名)さんを追いかけているといった類のことでしょう。こんな話、調べるまでもなく、足立青年支部の元信者だって知っている有名な話ですよ。

火の粉ブログの「“救出カウンセラー”の性犯罪&性の逸脱」でも書きましたが、男性脱会説得者(反対派)の方が統一教会の元女性信者と懇ろの関係になることは、個人情報の類ではなく、社会的に指弾される行為です。

小林さんはカウンセラーではないにしてもカウンセラー的なことはやられていると思います。敬愛されているであろう渡辺博弁護士は、著書(宗教トラブル110番)で「カウンセラーが元信者と男女関係を持ってはならない」と戒めています。


 これに対して、「花屋の小林」君は最終的にこんなコメント投稿をなさいました。

姫ちゃんには振られてしまいました(T_T)元信者に振られたのはこれで何人目だろうなぁ…(2010年09月24日 08時22分48秒)

 それで、私は次のコメント投稿しました。

悪質手相勧誘撲滅委員会管理人さん

>姫ちゃんには振られてしまいました(T_T)元信者に振られたのはこれで何人目だろうなぁ……
「花屋の小林」君は、悪質手相勧誘撲滅活動のかたわら、女性信者を物色しているということですね。倫理のカケラもない。

「悪質手相勧誘撲滅委員会」改め「女性信者ナンパ委員会」にしたら、どうでしょうか。

 撲滅する気がなくて、たんに女性信者をナンパしようとしてきただけだから、そりゃあ怖くはないさ。「花屋の小林君はいい人だ」。バカにされているという自覚がないのかなねえ。阿呆も阿呆、底無しの阿呆だな。(2010年09月24日 09時12分47秒)


 一口に統一教会信者といってもいろいろな方がいることを知っていましたが、やはり反統一教会びとにもいろいろな方がいる。統一教会の分派組織の第4イスラエルがいたり、女性食口の尻を追いかけ回したりする反統一もいたり。あんまし知りたくなかったのだけど・・・。

 統一教会諸兄・諸姉に言っておきます。
 悪質手相勧誘撲滅委員会の小林君が来たら、「あなた、女性信者ナンパ悪質委員会のキモイ小林でしょっ」と言ってくださいな。

 
 エイトこと田中清史(きよふみ)君は、真面目に統一教会の違法行為に目を光らせながら街をパトロールしています。ライターとして訓練されていないためか、フライング言動(裁判になったら負けるかも)があったり、文章が下手だったりすることはあるけど、真面目さだけは買えます。
 なにせ、「エイトが来れば、その教会・教域は大掃除される。内心歓迎」という教会員がいるぐらいだから。しかるに、わが小林は・・・。

 ともあれ、「女性信者ナンパ悪質委員会のキモイ小林」君はもうどうでもいい。彼のブログは、社会になんの影響力もない、ルサンチマンのおしゃべりサロン。「底無しの阿呆」には、もう関わらないようにします。


『財界にっぽん』の記事のこと
 

「勝ち犬(清水牧師)の遠吠え」の連載を始めなければなりませんが、前ブログのコメント欄で書いた『財界にっぽん』の記事を先に紹介すべきだと思いました。著作権者である『財界にっぽん』と執筆者(室生忠氏)から全文の紹介を了解していただきました。この場を借りて、改めてお礼を申し上げます。
 次回から『財界にっぽん』10月号の記事を紹介します。


カテゴリーの編成
 
「ニュース」カテゴリーが35本になってしまいました。そこで、35本の中から、拉致監禁に関するニュースを新カテゴリー「拉致監禁情報」に移行することにしました。

 今後もご愛読のほど、よろしくお願いいたします。



(追記)ブログ「堕天使のトリック」で、管理人であるハンドルネーム・韓定食氏が私を、執拗に絡みつくように批判しています。
 韓定食氏が統一教会の分派組織・第4イスラエルと深く関わりがある人物だったら、私への粘っこい批判には何らかの思惑があるということになります。

 韓定食氏は、後藤徹氏の12年間監禁事件が虚偽ではないかと疑った人物であり、半年前まではこのブログのコメント欄によく登場していました。拉致監禁容認派であり、清水牧師の支援者でもあります。

 韓定食氏が第4メンバーではないかと最初に疑ったのは早川氏です。早川氏は熱狂的な統一教会信者であるSAKA氏をとことん追及し、そのあと、清水牧師を批判してきました。

 早川氏のブログを読んで、私も、韓定食氏の統一教会批判が第4の主張に似ているような印象を受けています。
 早川氏は、どうやら、韓定食氏の実名を掴んだようです。
「反カルトからの自由」?第4イスラエルのN氏を読んでください。
 このブログでは趣旨が違うので、韓定食氏のことを正面から触れることはしません。彼のことは、早川氏のブログにコメントすることにします。

 私は、統一教会分派第4 にはまるで関心がありません。
 しかし、韓定食氏が第4のメンバーなら、どういうことになるでしょうか。

 拉致監禁をめぐる構図が少しばかり変わってきます。

 強制説得の実行者をはじめとする純粋・統一教会反対派が、拉致監禁の実態を暴露する私を陰に陽に批判するのは、とてもよく理解できます。
 ところが、第4イスラエルが「堕天使のトリック」で、私を批判し、拉致監禁を肯定する。これはわかりにくい。
 整理すれば、こういう構図です。

 純粋反対派の多くは、統一教会を批判し、また私を陰に陽に批判し、保護説得を肯定する。(ないしは、保護説得など行なわれていないと言う)
 第4イスラエルは、統一教会を批判し、また私を執拗に批判し、保護説得を肯定する。

 この構図に、拉致監禁という視点から、関心をもつようになったわけです。

 外観からは、純粋反対派と第4イスラエルとの区別がつきにくい。
 実際、清水牧師は同じ日本基督教団の牧師仲間とではなく、韓定食氏ときわめて親しい関係になっています。純粋反対派はこのことに注視すべきでしょう。

(注1)1997年、統一教会信者の藤田孝子さん(当時27歳)が京都のマンションのトイレで自殺した。このときの脱会説得に関わっていたのが船田武雄牧師(現在の牧師の父親)だった。『日本収容所列島』の65、6頁を参照。

(注2)教会のサイトを開くと、小池宏明牧師が紹介されているが、彼は松永氏から脱会説得を受けた元統一教会信者である。ただし、小池牧師が強制説得活動に関わっているという情報は入っていない。

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コメント

花屋の小林君

あれだけ文章の読めない人も珍しいですね。
会話が成り立ちません。



そのうえ、自分で書いたことさえ忘れるようなので・・・処置無しです。

体験談は原資料中の原資料

米本様

ご紹介ありがとうございます。YAMAさんのご協力を得て、かなり宮村氏の実像に肉薄できていると思います。今後もまたYAMAさんや、その他の方々の体験談を中心に、ブログを作っていきたいと思います。

体験談は、そこからいろんな分析が始まっていく原資料中の原資料だと思っています。今後ともよろしくお願い申し上げます。

敵の敵は味方か

第4イスラエル…、本家本元に愛想をつかし、飛び出した人たちなのでしょうか。
本家・統一教会(協会)と決別し、“第4”の道を進まれるのはいいですが、拉致監禁を容認するとは…。
「坊主憎けりゃ、袈裟までも」の世界ですね。
みんな、どうかしてますね。
昨日、テレビで「情報原人」というのがやっていて、3ヶ月間、お笑い芸人がテレビやネットのないマンションの一室に閉じこもって生活する、みたいなのをやってましたが、それを見ただけでも、私は吐き気を催しましたよ。
監禁はどんな理由があるにせよ、間違っていますよ。止めましょうよ、監禁は。

Re: 敵の敵は味方か

> 第4イスラエル…、本家本元に愛想をつかし、飛び出した人たちなのでしょうか。

 そうだと思いますが、たんなるルサンチマンとは違います。
 第1イスラエルはユダヤ教、第2はキリスト教、第3は統一教会、第4こそが真の宗教だと明確に位置づけ、正体隠しを戦術の基本においたうえで、古参教会員(92年合同結婚式組より古い教会員)を勧誘しているグループです。資金は日本・統一教会より潤沢のようです。

 統一教会を批判する点では、私と親和性がありますが・・・。(ということは純粋反対派とも親和性があるということ)
 
> 本家・統一教会(協会)と決別し、“第4”の道を進まれるのはいいですが、拉致監禁を容認するとは…。
> 「坊主憎けりゃ、袈裟までも」の世界ですね。

 このように思われるのは、私の図式的な書き方に問題があると反省する次第です。

 第4が拉致監禁を容認しているという証拠はありません。
 問題の核心は、韓定食氏が拉致監禁反対派の私を執拗に批判していることにあります。
 けっこう粘っこい。
 もし韓定食氏が純粋反対派でなく第4イスラエルだったとすれば、「第4は拉致監禁を容認している」ということになります。
 とても気色悪いことが多すぎです。

 まあ、早川さんが正体を突き止めるでしょうが・・・。

各人各様

<一口に統一教会信者といってもいろいろな方がいることを知っていましたが、やはり反統一教会びとにもいろいろな方がいる。統一教会の分派組織の第4イスラエルがいたり、女性食口の尻を追いかけ回したりする反統一もいたり>
たまたま統一教会に出会う、だから統一教会の信仰をもつ。もし、それが○○学会、△△の証人だったら、そっちの信仰を持つ、ただそれだけ。
宗教の枠(囲い)って、案外、いいかげんではないかと思います。
無宗教→統一→反統一→無宗教→別宗教…。その辺はある意味、どうでもいいような気がします。
統一の人も反統一の人も、この国に拉致監禁という卑劣な犯罪が放置されていて、あたなはそれでいいんですか、と問いたい。

Re: 各人各様

> 統一の人も反統一の人も、この国に拉致監禁という卑劣な犯罪が放置されていて、あたなはそれでいいんですか、と問いたい。

まさにそうですね。北朝鮮の拉致監禁は論外だとしても、宗教に限らず、政治、思想などあらゆる面で、当人の自由を奪う監禁は認められるべきではありません。日本共産党が査問のために、党員本人の意思を無視して、長期間、本部・関連施設の一室に拘束することもそうです。

 1つでも例外を認めると、なし崩し的に、自由の領域は狭まっていきます。かつての、戦争への暗い道をたどってきたことを忘れてはならないと思います。

小林撲滅願い

僕がこのブログに書き込むのは、お門違いかも知れないのですが、米本さん以上に悪質手相撲滅委員会の小林が憎くてたまらないんです。

僕は現役食口で、勧誘阻止を何度もコイツにされて、その上アベルには「信仰が足りないから、あんなヤツに邪魔されるんだ」と言われて悔しい思いをしてたんです。
しばらく出没しなかったから安心してたのに、再び活動開始したと聞いてヤツを倒せるのは、米本さんしかいないと思って火の粉ブログに来ました。

どうかヤツを再起不能なまでに懲らしめてくれませんか?

大林復活

小林、大林は復活した。不死身だ。

ランスロットお前は、アベルの言う事だけ聞いておればよい。明日から路上勧誘にでるんだ。信仰が足りないからいつまでたってもお前は文鮮明になれないんだ。さぁ交番前で勧誘だ。

本当に現役食口なの?

ランスロット様

あなたは本当に現役食口なのでしょうか?

現役食口だったら、「勧誘」という言葉はまず使いません。(じゃ、何て言うのだと言われるかもしれませんが、あえて省きます)

また花屋の小林さんに阻止とありますが、青年部内でエイトさんの話題は上がりましたが、小林さんの場合、憎むほどあまり影響受けたとは思いません。

アベルも色々といらっしゃるので何とも言えませんが、「信仰が足りないから~」と言われたのも違和感を感じます。

たとえ、勧誘阻止されたとして悔しい思いがあったとしても憎む(現役食口はこの言葉もあまり使わないなぁ~)までいくだろうか?

まぁ、人それぞれなので本当に現役食口の可能性がないとも言えませんが、違和感がかなりあるコメントだと思いました。

大林さん&ランスロットさんへ

 大林さん、意味不明な投稿はおやめください。

「悪質手相勧誘撲滅委員会」改め「統一教会女性信者ナンパ悪質委員会」の委員長については、本文では次のように書かれています。

「底無しの阿呆」には、もう関わらないようにします。


ランスロットさん、自覚されている通り、お門違いの投稿です。

悪質勧誘撲滅を叫びながら、女性信者の尻を追いかけているような「阿呆も阿呆、底無しの阿呆」について、今後投稿されることはご遠慮ください。

ここは自由掲示板ではありません。管理人の指示に従ってください。
 

笑わせてくれる

「悪質~」の管理人の品性を語る前に、ご自分の品性はいかがなものでしょうか(笑)

「キモい管理人」と他人を卑下してわざわざブログに載せるなんて、あなたのやってる事に「品性」のカケラも感じませんよ。

訂正

失礼

あなたの行いこそ「品性下劣」

と訂正させてもらいます。

J アルバさんに忠告

 再度、繰り返します。

 悪質勧誘撲滅を叫びながら、女性信者の尻を追いかけているような「阿呆も阿呆、底無しの阿呆」について、今後投稿されることはご遠慮ください。

 ここは自由掲示板ではありません。管理人の指示に従ってください。

 J アルバさん、指示に従ってください。今度、同じような投稿をされるのであれば、レッドカードを出します。
 

人間の心がないのだろうか?

http://plaza.rakuten.co.jp/loveenemy/diary/?act=reswrite&res_wid=201010192351231198&d_date=2010-10-17&d_seq=0&theme_id=0#comment

ここ管理人さんは、「保護説得」体験者の方だそうです。
そういう方のところに、こんなコメントを平気で書ける神経がわからない。

かつてTAKE牧師のbbsに無神経なコメントを書き連ねた現役さんと二重写し。

自分が信じているもののためなら何でも出来る・・・瓜二つとはこのことです。

無性に腹が立ったので。

頁、違いますよね。

>1997年、統一教会信者の藤田孝子さん(当時27歳)が京都のマンションのトイレで自殺した。このときの脱会説得に関わっていたのが船田武雄牧師(現在の牧師の父親)だった。『日本収容所列島』の36頁を参照。

36頁は明美さんという方のケースです。
65、66頁の間違いかと。

Re: 頁、違いますよね。

秀さん
> 36頁は明美さんという方のケースです。
> 65、66頁の間違いかと。

 間違いの指摘、ありがとうございました。
 訂正しておきました。
 とても助かります。
 今後もよろしくお願いいたします。

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