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身体中から湯気を出す雄馬 

「2021年4月以降」(8)

このブログの流れがわかりにくくなっているかもしれないので、再度説明しておきます。

http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-1217.html#more
に目を通していただければ理解できると思うが、統一本家も分家も衰退の一途を辿っている。
衰退している団体を真っ正面から批判しても、社会的には全く意味はない。
そこで、本題から外れることでこれまでに.感じていたことを書くことにした次第である。

その第一弾が「文鮮明の性」である。
「社会的には超マイナーな教祖」の性が狂っていようが、全くもってどうでもいいことである。ただ、生物学的には大いに興味をそそられる。

前回の記事の一節である。
〈文鮮明と結婚して息子を生むまで、お恥ずかしいことですが、毎晩10回以上、その勤めをさせられたのです。あの人の精力は蛇、いえ、それ以上に強いのです〉(金牧師の「手記」より)

感想はいろいろあるだろうが、小生が思い浮かんだのは社台ファームのことである。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A4%BE%E5%8F%B0%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%83%A0

種付けをしている場面を見学させてもらったが、圧倒された。
雌馬が待っていると、身体中から湯気を出した雄馬が手綱で誘導され、雌馬に乗って放出する。その間、一秒足らずである。
そして、元の位置に戻ると、また新しい雌馬がセッティングされる。再び湯気を出した雄馬が乗る。
10回ぐらい見ただろうか、頭がクラクラした。
種代はおそらく数十万円。べらぼうに高いが、クラシックレースに勝てば、「億」が入ってくる。

とまれ、毎晩10回以上。妻だから合法的だ。
「あの人の精力は蛇、いえ、それ以上に強いのです」
日本の神社には注連縄が飾ってある。あれは、48時間にわたってまぐわう、つまり子宝を授かる象徴。いやらしいことでは決してないのだ。
ただし、文鮮明は湯気を出してところかまわず襲いかかる。死んでしまったけど、研究対象である。

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コメント

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留意してもらいたい!

週刊ポストの記事(1993年)は今から28年前のものである。

もし事実に反するものであったのなら、統一教会は当然のことながら、名誉棄損で訴えている。
留意してもらたい。
頭のおかしな人よ。

名誉棄損に関して

>もし事実に反するものであったのなら、統一教会は当然のことながら、名誉棄損で訴えている。

それは一般的な考え方であり、教会は必ずしも訴えにでるとは限らないと思います。
実務レベルで事情によっては訴訟する、しない、というのはあると思いますが、基本的にされるがままにするのが教会の在り方なのだろうと思います。
見当違いかもしれませんが、すくなくとも私はそう理解します。

Re:名誉棄損に関して

見当違いです。

よくわかりませんけど

そうなんですね。残念です、見当違いですか?
そうですよね!
もう日和見菌になっておきます。

situnenさんに注意

これまで3件の投稿がありました。
批判投稿は大いにけっこうなのですが、いずれも文章になっていません。
いい大人が。恥ずかしいことですよ。

イエローカードを出しておきます。

承知いたしました

文章になっていないということで、米本様はじめ読者で不快に思われた方には、申し訳ありませんでした。

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