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さらば、統一教会よ! 

「鶴の絶対化路線」(44)

「真のお母様の狼煙」
「妻は悪魔だ」と罵る夫(;゜0゜)
メシアは獣でもあった((((;゚Д゚)))))))  


誰からも反論や異論はなかった。
それにもかかわらず、文3派、文7派諸君は韓鶴子氏を罵倒する。
確かに、『わが父文鮮明の正体』を読めば、文鮮明のおかげで裕福な暮らしをすることができた。しかし、女性として妻としては忍従の生活であった。

6年前の[2014/07/17 11:00]に、「新しい時代の始まりか、それとも破滅への序曲か-韓講話 」をアップした。http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-493.html#more
アクセス件数はすごかった。

「韓講話」への感想は、[2014/07/24 17:01]付けの「王になった王妃の指令:法の指図は受けない! 」で書いた。だらだらした長文だったけど、言いたかったのは「韓講話に流れる基調は、フェミ系です」

http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-496.html

韓講話の記事に再度、目を通してもらいたいのは、韓国組織が流した韓講話の一部を、日本組織が省略(下線記述部分)していることです。

や日本組織は下線部分を隠す必要はなくなっている。つまり、6年かけて韓鶴子氏は権力闘争にほぼ完全に勝利したのです。能力が低いといった評価を聞いていたが、なかなかどうして。用意周到。ある種の際立った才能があるということだろう。
日本の政治家でいえば、小池百合子とか田中真紀子以上ですね。

統一教会(家庭連合)は消えたといっていい。議論の的になっていた統一原理も、『原理講論』も、古い上着となった。(続く)

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コメント

ただの飾りではなかった真の母

真の母として選ばれた韓女史は、その才能、手腕からして、ただの飾りではなかった。裏を返せば、文鮮明氏の見る目は、節穴では無かったと言うことだと思います。しかし、人生の終焉で、自分の位置を脅かす存在になろうとは想像だにしなかったでしょう。言葉を借りればルーシェルよりも、もっと恐ろしい存在。

最大の実績

家庭連合は集会や大会を行って参加させて親密になって献金要請して収入を得ているわけですが、コロナの影響で施設を借りることができず、さすがに最近は自粛していたようです。

では一体どうやって収入を得ているのか、正直不思議です。
元々膨大な資産があったとは思いますが、大会等で前列に陣取っている無職幹部たちがたくさんいるので、今までのストックはかなり食いつぶしていると思います。それなのに今、また箱物を造ろうとしています。

一つ考えられることは献金信者が思ったよりもたくさんいたことです。

どんなに教義がいいかげんでも、真の家庭が悪さをしても、組織が摂理だと言えば献金し続け、先祖解怨だと言えば多額のお金を払い続ける、そういう献金信者を得たことこそ文鮮明・韓鶴子夫妻の最大の実績だと思います。

批判ばかりしている文3派と7派にはそういう人はいないと思います。

雑感

タローさん
>では一体どうやって収入を得ているのか、正直不思議です。

文鮮明氏が亡くなった2012年から今日まで新規入信者はゼロだと思います。
この間、サンクチュアリが旗揚げして、何人かが抜けていった。

現役部隊(2,3カ月に1回以上は礼拝に出席する信者)は多く見積もって3万人程度です。
すでにこれまで献金してきた人たちです。収入源の主力ではないはず。年間せいぜい数十億円。人件費と教会建物維持費をまかなう程度。

となると、これまでのストックです。

拙著の386頁の注9を見てください。
日韓トンネルキャンペーン、高額壺売りで、年間2000億円、10年で2兆円を得ています。これは「根拠あり」です。アメリカで書物も出ています。
なお、東京湾横断橋は1兆円プロジェクトでした。

韓国の銀行、証券会社が資産運用しているでしょう。ケタが違います。

金持ちイタコまたその夫が暴露すれば面白いけど、命に関わります。

いずれ不満分子がちょこちょこ暴露するのではないかと想像しています。

全く失当な韓鶴子氏評価

>つまり、6年かけて韓鶴子氏は権力闘争にほぼ完全に勝利したのです。能力が低いといった評価を聞いていたが、なかなかどうして。用意周到。ある種の際立った才能があるということだろう。
日本の政治家でいえば、小池百合子とか田中真紀子以上ですね。


 上に米本さんが書かれた内容に関しては正直違和感を拭えません。
 米本さんは拉致監禁問題を通して日本の教団幹部と知り合い、交流もしていましたが、実際に信者となった経験などは全くなく、当然その宗教思想についても理解していないので致し方ないことではありますが、上に書かれた内容に関しては見当外れもいいとこです。
 米本さんには統一信者の心理を理解するのが最初から難しいのですが、統一信者にとって「真の父母様」とはどのような存在なのかが全く理解できていないのではないかと思います。
 統一信者は「真の父母様」を「神の代身者」と考えて完全に神格化しているのです。そして組織自体が「真の父母様」を絶対的頂点として成り立っているのであり、信徒は全て「真の父母様」に服従すべき存在となっているのです。従って「真の父母様」の位置に立っているということは既に絶対的な権力を持っていることになるのです。
 つまり韓鶴子氏は権力闘争などせずとも既に絶大な権力を持っていたのであり、ただ以前は最高権力者はあくまで夫の文鮮明氏だったというだけなのです。
 韓鶴子氏が「韓講話」を通して「独生女」言説を主張し始めたのは文氏が他界した後ですから、その時点では彼女が既に教団の最高権力者であり、そこからは権力闘争のようなものは全く起こりようもないのです。

 米本さんには「独生女」信仰を教団の末端まで浸透させたことが権力闘争に勝利したことのように思えるのかも知れませんが、それは権力闘争でも何でもないし、理屈になっていません。
 文亨進氏の暴露スピーチからわかるように、韓国人側近幹部などは面従腹背の幹部もかなりいただろうし、文教祖が生きていた時でさえ、韓国人幹部はいつも文氏に従順だったわけではないのです。
 しかし、それでも文氏が「真の父母様」でいられたのは紛れもなくお金の力のためであり、文教祖が生きていた時に教団が巨額の財産を持つようになれたのは、韓国人幹部たちがとにかく文氏を「真の父母様」として祭り上げ、その権威を利用して日本の信者などから巨額の金銭を吸い上げることができたからなのです。
 たぶん古参幹部の中には文氏の「真の父母」に似つかわしくない不倫のことも知っていた者も多かったと思いますが、もしその矛盾を暴露してしまえば、自分も教団内にはいれなくなり、教団との関係は絶たれることになります。それでも収入を得て生活できる韓国人幹部というのはほとんどいなかったのではないかと思います。
 つまり、私生活が宗教人らしからぬ文氏が、それでも教団内において絶対権力を保ち得たのは、巨額の資金を支配していたからであり、統一原理も『原理講論』もまったく関係なかったのです。
 因みに、統一原理、『原理講論』などは文氏にとってどうでも良いことだったのであり、彼の「み言葉」の大半は『原理講論』と大きく矛盾しています。
 それらは末端の信者が拘っていただけであり、文氏の時代からすでに有名無実化していたのです。統一原理や『原理講論』が古い上着と化したのは遥か昔のことなのです。

 以上のように考えれば、文教祖亡き後、全ての財産を相続した韓鶴子氏が教団を思いのままにすることなど決して難しいことではないのです。
 彼女の周囲には策略にたけた権力欲旺盛な側近幹部が間違いなくいるだろうし、そういう側近幹部たちが韓氏に助言を与えれば、既に財産の支配権を持っている韓氏が彼女の望むような教団に作り変えるなどそれほど難しいことではないはずなのです。
 ほとんどの統一信者は実際に統一原理によって行動しているわけではなく、神格化した「真の父母様」の「み言葉」に従順に行動しようとしているのです。
 であるが故に、「真の父母様」が統一原理とは明らかに矛盾する「み言葉」を語った場合でも「そこには何か深い訳がある」と思い込んで、「み言葉」に従うようになるのです。

 そのような「真の父母様」絶対の信仰をもっているのが統一教団ですから、たとえ韓鶴子氏が今までと違った「み言葉」を語ろうが、それを信者に浸透させるなどそれ程難しいことではないのです。そこには「ある種の際立った才能」など全く必要ないのです。
 韓氏が「真の父母」として教団内で絶対権力を保ち続けていられるのはお金の力によるものであり、彼女の政治力が優れているからではないのです。
 そうであるのに「日本の政治家でいえば、小池百合子とか田中真紀子以上ですね。」は小池氏や田中氏に余りにも失礼です。
 

Re: 全く失当な韓鶴子氏評価

手厳しい意見、感謝です。

しかしながら、外野席ゆえに、見えてくるものもあると思っています。

Re: 全く失当な韓鶴子氏評価(続)

再度、読みましたが、全く、評論になっていません。

10年来のことです。驚きです。

まず小生が指摘した下線のことの評価をすべきでしょう。


ところで、神々さんは小生よりかなり若いのに、ソリッドです。

●元食口に垣間見える精神的幼児性
https://ameblo.jp/kimagure-or/entry-12602178442.html

家庭連合なんて、価値のかけらもない

どうせなら、北の拉致問題とか、統一が関わったねつ造慰安婦問題に着目してたら、まだ意味あったかも知れない。
勝共も金絡みで、どうなったか知らんし。
未だ献金してる?
日本人って、とことん依存症だ!
韓国の詐欺霊能者にも依存してたし、依存者拡散連合だ。とことん魂が腐ってカビだらけだ!もう処置なしだ。
家庭連合など誰も相手にしてない。
信者がいるとは?メシアどうこう・・・
進化どころか、ミミズ以下になってる。

みんな、腐った過去に生きている。子供も巻き込んで。腐った者にはウジ虫しかよって来ないし、異臭が立ち込める。異臭の中にいたら、異臭も感じなくなる、世の中も見てない。youtubeも見てない?
もう終わってる。

最近、今も、戦闘機がうるさい。ミサイルが着弾した夢も見たし。

Re:Re: 全く失当な韓鶴子氏評価(続)

>まず小生が指摘した下線のことの評価をすべきでしょう。

 実際に最近はあまり表に出てくることはないので、金孝南氏のことが完全に頭から外れていました。
 金孝南氏は確かに統一教会史において異例の存在であり、金孝南VS文鮮明という構図なら確かに統一教会において権力闘争は存在したと言えます。
 そのことに注目できたのは流石米本さんだと思いますし、外部から統一教会を見ているが故に可能だったとも思われます。
 ただ、そうすると権力闘争は主役が韓鶴子氏ではなく、金孝南氏になって来るのではないかと思います。もし、金孝南氏を陰の主役と見る権力闘争であるなら、米本さんの見方は正しいと思います。
 因みに、金孝南氏であるなら、私も「ある種の際立った才能があるということだろう。」とは思います。
 私は現役信者時代、彼女が行った首都圏での大きな大会に参加しましたが、彼女には際立った指導力のようなものが感じられました。
 その時は私が金孝南氏を間近に見た最初の時でしたが、実際に見る前までは彼女に対してネガティブなイメージしかありませんでした。彼女が主張している「先祖解怨」はまったく統一原理に合致していませんし、統一原理を信じているものからすれば彼女はただの嘘付きにしか思われなかったのです。
 ところが実際に間近で見た金孝南氏はただの嘘付きという安っぽい印象の人間ではありませんでした。態度も堂々としていて風格があり、人を惹き付ける話が上手な魅力ある人間に見えました。おそらく、話術においては教団内においては断トツなのではないかと思います。もちろん文教祖より上です。
 彼女は先祖解怨について語るにも、巧妙に統一原理との矛盾を感じさせないような話し方をしていましたが、統一原理などに拘らない人なら、聞いていて、この人自身を信じたくなるような感化力がありました。
 当時は統一原理に拘りがあった私でしたから、もちろん金孝南信者にはなりませんでしたが、宗教教祖になり得る才能というものは感じられました。
 ということで、金孝南氏を陰の主役とする見方なら権力闘争説は成り立つと思います。

 また米本さんは聖書絶対の元信者ブロガーの私に対する批判についても書かれていましたが、その情報をいただき感謝です。
 私は‘火の粉’のコメント欄での彼とのやり取りを通して、彼の知識量と知能レベルがはっきり見えてきましたので、もはや彼に対する関心は完全に失われ、彼が後から何を書こうが全く無関心でした。
 ですが、わざわざ米本さんがそれを引用して私を批判するものですから、一応目を通さねばならないと思い、今回そのつまらなそうなブログ記事に初めて目を通しました。
 低能な彼のブログを訪問して、わざわざ反論するようなバカなことをするほど私も暇ではないのですが、米本さんがその記事を根拠に私を批判するのであれば、一応そのブログ記事に対する私の反論も書いておきたいと思います。

>そして、神々の黄昏さんは統一原理を不信するに至り今まで信じてきたことが間違いであったという怒りがこれまで信じてきた全てを否定するという考えに染まっていったのだと思われる。
つまり「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」という心理だ。

 これを読んでこの人は心底馬鹿であることがわかりました。
 私は現役信者当時は統一原理を‘真理’と本当に思い込んでいたのであり、‘信じていた’のとは違います。従って、統一原理に対する不信の瞬間などありませんでした。
 ただ、自分の知性を高めていく中で、今まで真理と思い込んできた事柄が少しずつそうではないように思え、考えを改めるようになったのです。
 その真理ではないように思えてきたのも、理由は科学と矛盾する内容が少しずつ分かってきたからであり、自分の知性の進歩の結果と自覚しています。
 そうであるのに、「間違いであったという怒りがこれまで信じてきた全てを否定するという考えに染まっていった」とは、まったくもってお話になりません。
 もし、米本さんが彼の批判をそのまま肯定するなら、私は米本さんの文章読解力こそ疑います。
 加えて、<つまり「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」という心理だ。>とは呆れて物も言えません。
 私は今でも昔一緒だった教会員と交流があり、その人たちとは昔とまったく同じように良い関係を保っています。現在でも原理講論の一部の考え方は間違っていないと思っていますから、同じように思っている彼らとは気が合います。
 したがって「憎い」などと言う感情は統一教会に対しては一切抱いていません。
 この低能ブロガーがそう書いたのは、自分がそうだからであり、自分の心理を勝手に私に当てはめたに過ぎません。

(元信者の記事より引用)
ユダヤ教に都合の良いように書かれた嘘の民話に過ぎないことを悟ったからです。という彼の主張に対して
私が次のように述べると
>普通の言語読解力がある人が旧約聖書を読めばこの逆の印象を受けると思いますよ。
そして次のように書かれている返答を頂いた。

 あなた本当に読解力ゼロですね。
 神が地上に初めての人間としてアダムとエバを創り、その中で神が選んだ血統を引き継ぐのがユダヤ人であり、ユダヤ人は選民であるというのが旧約聖書のポイントなのですが、あなたにはそれが読み取れないのでしょうか(泣)
(引用終わり)

 上の意味不明の文章からは彼の文章を読む力が極端に乏しいことが伺えます。
 彼は、私が逐一彼の質問に答える中で、返答した内容の最も重要な部分については完全に無視しています。
 おそらくそれはわざとではなく、彼が理解できなかったので無視したのです。
「ユダヤ教に都合の良いように書かれた嘘の民話に過ぎないことを悟ったからです。という彼の主張に対して」と彼は書いていますが、私は彼の質問に対して「悟った」理由について明確に書いており、そちらの方が私の「主張」なのです。そしてそこにこそ私の聖書に対する見方の全てが書かれているのです。
 ところが私が書いた聖書が史実に基づいたものではないという根拠の説明を無視し、違った観点でまた 聖書に対する質問を繰り返しているのです。
 もし、文章をしっかり読み取れる頭が正常な読者であるなら、彼が如何に低能な人間であるか悟れるはずなのです。

 米本さんはレスコメの中でその元信者ブロガーの記事を張り付けていますが、もしそれが批判に同意しているという意味で張り付けたものなら、私は米本さんに対する見方を完全に変えさせていただきます。

神々の黄昏さん

低脳とか馬鹿とか精神障害とか、攻撃的な酷い文章です。どうしちゃったの?
米本さんの評価を変えさせて頂きますとか、よそ様のブログで失礼じゃない?
自分がメインなわけがないんだよ?

誰が見てるかわからないんだから言葉使いには気をつけてね。

神々の黄昏さんへ

私の為に争わないで~♪
https://www.youtube.com/watch?v=XaA--_gDLCA

僕のことを悪く言っても構わないけど米本さんのことを悪く言わないで❤

僕は低能かもしれませんが、米本ブログの賢明な読者の方は神々の黄昏さんの主張が正しいということをお分かりだと思います。

それでいいじゃないですか!

Re:神々の黄昏さん

ご心配なく、私は自分の低能を充分承知しています。

あなたはどのような方かまったく知りませんし、まったく関心もありませんのでその書かれたことについてはノーコメントです。

父母一体というコトバ

韓鶴子を統一教会・男社会から見れば個々で様々な見方があるでしょうね・・・。

単純バカな私から見れば、文鮮明夫婦絶対主義の組織なので、文鮮明亡き後鶴子の講話を絶対視して、平信者の耳障りがいいように改変している上層部あっての組織内犯罪集団が、外部にも依然害を及ぼしているだけのことで、鶴子に力量があるなんて偶像崇拝そのものでしかない。

見える神・偶像崇拝をしているのがこの組織なので、鶴子がダメと思うなら別の見える形・息子教などに流れ偶像崇拝し続ける。
ただし、息子教は宗教団体としては認可されていないようです。七男は非営利団体。

鶴子は、永年に亘る為の秩序などまったく無視した女です。息子たちはバラバラ信者もバラバラ、妄信してるYouTubeもネットも調べないような人間たちをいつまでつなぎとめて置けるかは、下部信者が離れないように仲良しこよしを形成している間だけです。いや、従属させるための縛りに気づき始めたら仲良しこよしにミゾが出来る。

とにかく、一世たちは二世・三世と祝福を受けていくことで、責任が果たされ、晩年もうまくいくと思い込んでいる人たちが多くいますが、いい思いで終焉を迎えられるのは上層部と、信者をカモに信者同士でゼニの形成(ネットワークビジネスなど)で儲けている信者たちです。

年金もなし生命保険もほぼ無し状態の一世たちが、これから益々死に絶えた時、果たして二世が鶴子亡き後の誰に従属するのでしょうね。
またバッラバラ~ですが、金持ち一族となって隠し財産たんまりあるので俺様一番という一族となっている者たちは存続できる。
平信者はもぼいなくなるので、今のうち偽装団体を作り続けている状況です。
日韓詐欺トンネルはハリボテだしね(笑)

トンデモナイ詐欺集団組織は、消滅してほしいけど、政治家や在日まで絡めて存続を堅持しようとしている。バカ見るのは平信者、妄想を膨らませている妄想の中にいられるうちが華です。
過去20年間の組織への献金など諸々は請求できるようです。入信当時から細かに記述しないといけないようですので、古参信者は訴訟するなら大変な作業ですが、比較的新しい信者なら統一教会関連に詳しい弁護士に相談してゼニを奪い返したらいいと思います。

愛がゼニとしている組織には、ゼニで対抗することで少しでも復帰(関わる前のゼニを奪うこと)することが必要だと思います。
スイスの隠し口座に鶴子やイタコがどのくらいゼニを隠しているか想像もつきませんが、ポッケナイナイしたものは俺様のもので、組織内の維持は信者から巻き上げろ!という組織の構造は最後まで変わらない・・・。

かつて、文鮮明を担ぎ上げていた人間たちはどんどん離れ分裂して、崩れて行っている状態なので、残された妄信信者たちの気づきが大きくなったら存続不可能。有名幹部たちが離れて行ったことで崩壊に拍車が掛かっているのは間違いない。

表向き統一教会保険証を持っている地方信者たちの給料は、その地方の献金があがらないと給与が振り込まれない状況だった。その当時からもう10年ぐらいたってるけど、今どうなっているのか?統一教会保険に入っているような男は、今更一般社会には出たくないという人が多いようです。
妄想が激しいと、子供まで公務になるのが「信仰」だと思っている信者もいる。娘たちは嫁がせて祝福受けさせてしまえば責任が果たされると思っている信者が多い。男は過多にある女(祝福相手)を手に入れるのは簡単なので、娘の未来に対して、母親がどこまで自分の現実と向き合えるか?見合い結婚状態なので、余計なお世話かな(笑)

鶴子云々より、「祝福」「合同結婚式」が重要ってことだと思います。そのために従うカモ信者たちなのでございます。



再臨復活と矛盾する先祖解怨

金孝南の先祖解怨は、原理講論の再臨復活と完全に矛盾します。中世カソリックの免罪符と全く同じ過ちを犯しています。これを霊的無知と言います。更に大母様と言う真の母の上位に君臨する位相を定着させました。

金孝南と韓鶴子(1)

神々の黄昏さんの投稿に関連して。

<実際に最近はあまり表に出てくることはないので、金孝南氏のことが完全に頭から外れていました。>

驚きと絶句

金孝南と韓鶴子との関係は、カルト的な視点(白か黒か)では正しく捉えることはできません。

一時期は金孝南が韓鶴子を操っていました。証拠はないけど、韓国本部の職員によれば、「韓講話」は金孝南が作成したものだといいます。言い回しが韓鶴子ではなく金孝南のものだと。

「清平教」という言葉が生まれていたほど、金孝南の勢力はかなりのものでした。

金孝南は、韓鶴子を籠絡して、統一教会を実質的に自分の支配下に置こうとしていたのだと推測しています。

韓鶴子にとってはこのことが都合が悪いから、金孝南のことまた金孝南とのことは歴史から消そうとしているのだと推測します。

厭味でいえば、神々さんも、それにのせられた1人ということでしょうか。

金孝南と韓鶴子(2)

金孝南は、文鮮明の臨終の席ー文7派のいう安楽死画策の席に呼ばれていました。公知の事実!
失念されましたか。

どうされたのか?!

神々の黄昏さん
>米本さんはレスコメの中でその元信者ブロガーの記事を張り付けていますが、もしそれが批判に同意しているという意味で張り付けたものなら、私は米本さんに対する見方を完全に変えさせていただきます

ichan
>低脳とか馬鹿とか精神障害とか、攻撃的な酷い文章です。どうしちゃったの?
米本さんの評価を変えさせて頂きますとか、よそ様のブログで失礼じゃない?
自分がメインなわけがないんだよ?

神々の黄昏さん
>ご心配なく、私は自分の低能を充分承知しています。
あなたはどのような方かまったく知りませんし、まったく関心もありませんのでその書かれたことについてはノーコメントです。

まるで、ザ・統一教会!
白か黒か-しかないかぁ。無残だなあ。(10年近くの付き合いだっただけに)

やはり、止揚ってえのは難しいものらしい。

Re:どうされたのか?!

>白か黒か-しかないかぁ。無残だなあ。

 社会現象としての統一教会の変貌に対する分析においては米本さんの着眼点、観察力は大いに見るべきものがある。
 しかし、宗教思想に関する概念に対する理解においてはただの門外漢でしかない。
―ということが改めて確認できました。

 しかし、米本さんが使う白か黒かーカルト思考という言葉はとても便利ですね。
 他者を批判する時にはそれを使えば他に言葉がいらない。そんな万能効果がある言葉だとは知りませんでした。

 改めて米本さんを見直しました。

Re:Re:どうされたのか?!

冴えないです。

>米本さんが使う白か黒かーカルト思考という言葉はとても便利ですね。
 他者を批判する時にはそれを使えば他に言葉がいらない。そんな万能効果がある言葉だとは知りませんでした。

白か黒かの二分法批判は一般紙時評でもよく使われていますよ。

二段階革命論

 鶴子さん有能!
 2000年になったばかりの頃、シックの誰もが文教祖の後継者は文三だと思っていた。
 実際文教祖もそれを公言していた。
当時から、鶴子は権力掌握の構想を練っていたのだろう。

 まず、第一段階として、文四や金孝南&全羅道派と組んで、文三を失脚させる。
 文七、文四は文三追放のため喜んで鶴子に協力。 
 鶴子は文七継承を認知症鮮明に吹き込むことによって文三、郭&慶尚道派をパージ。 
(第一革命)

 誰もが文七継承が規定路線と信じてたが、鮮明死後、鶴、孝南連合は文四、文七をパージ。
 教義的にも自分が後継者だということを「独生女論」で浸透させる。
 今まで協力者だった孝南は金銭スキャンダルをおこしたのでポイ。
 利権しか考えない韓国人幹部はイージーパイ。
 ちょっと頭の固い日本人幹部は「再教育」またはシベリア送り。
 従って、老後の安定を優先する日本人幹部は曲学阿世ならぬ曲学阿鶴。
  ↑今ここ
 
 途中、江利川、ユテーヘン等は粛清される前に文四、七の元へ「亡命」(笑)

(第二革命)

  かくして、「文王朝→韓王朝」という易姓革命完了、おめでとうございます。

 権力を握る過程においても権力基盤を固める過程においても隙がないではないか。
 
 暗在さんも言及してるが、六十年代「真の母」としての基盤は脆弱だった。

 隠し子サミーの母が「真の母」になる可能性も残されていた。
 鶴子も「大奥」でone of themに過ぎなかったのだ。
 「大奥」での権力闘争が鶴子を強くしたのだろう。

   確かに、神々さんが説くように、利権しか目がない韓国人は「自然屈服」したかもしれない、
  しかし、人心掌握術と「反革命分子」を容赦なくパージできる胆力がなければ鶴子さんは女帝になれない。
  日和ってばかりの日本共産党は参考にすべき。

  鶴子が孝南に操られていたという米本さんの仮説には異議あり。
 清平内部霊感商法をやるには、鶴と孝南の「劇団二人」が必要だ。
(鮮明も加担していた、だって献金ザックザックの誘惑には勝てない)
 金孝南だけでは信者はついていかない。

 霊感商法では、自称霊能者役と偽者と知っていながら自称霊能者に心酔して証する役が必要である。
 鶴子は後者の役を果たしたと推測する。
 その理由は、清平自称霊能者には鶴子の母である洪大母様が「憑いている」としていたことだ。
 生前の洪を知ってる孝進等が「金孝南には婆ちゃんが憑いてない」と見破ってるのに実の娘鶴子が見破れないことがあるだろうか?
  むしろシナリオを鶴子が書いて、孝南に演技指導をしたんじゃないかな。 
 
 過去のブラックフンジン事件等 海千山千を知り尽くしてる女狐鶴子が孝南のコントロール下にあったとは考えられない。
あくまでも、利権を貪るために互いに利用し演技しあっった二人組とみたほうがいい。

★自称メシアの家族と取り巻きは演技をしてるだけ
https://ameblo.jp/5200043/entry-11401247761.html

 統一ワールドでは「信じてるふりをして他人を利用する側」と「信じてしまって他人から利用される側」の二種類がいる。
ほとんどの韓国人は前者でほとんどの日本人は後者だ。勿論、孝南も鶴子も前者である。
  
 どうしたのかな神々さん?反抗期?
米本さんが、地平さん評価でいきなり梯子をはずすもんだから。

ストックの使い道

>となると、これまでのストックです。

仰る通り、ストックでしょうね。

地上天国実現とかエバ国家勝利のためとか言って集めた献金が韓国人幹部の生活費のために使われていくとは情けないですね。少しは摂理のために使っているのでしょうが、韓国人にかかる経費がメインでしょう。

でも、さすがに韓国人幹部が日本人幹部のためにストックをまわすことはないでしょう。「日本でかかる経費は日本人で何とかしろ」だと思いますが、たくさんいる日本の公職者たちは緊急事態宣言の間、家にいて公務費が出るのを待っていたのでしょうかね。ウーバーイーツに登録して働いていれば見直すのですが。

日本で解怨祝福

コロナで渡韓できないので、、

統一教会は、日本の教会建物で、先祖解怨と祝福を行っています。だいたい5月からやるようになりました、献金は初めの七代は半額のままです。修練会や感謝献金もあります。

視点の違いがわからない人たち

>6年かけて韓鶴子氏は権力闘争にほぼ完全に勝利したのです。

これが受け入れられない人は少し頭が硬いだと思いますよ。

実際には伸びてもいない団体でここまで不祥事もあり、また教祖もなくなり、公称されていた跡取りが二人とも分裂したのにも関わらず、ぼちぼち経済も会員数も横ばいか微減で来れてる団体なので、

その間に、三男を追い出し、元は同盟していた?イタコを追い出し、四七連合を追い出し、唯一無二の独裁女になれたわけですから

中々もって有能だと評価を変えた
って理解しづらいのでしょうかね?


私なりに各方面から聞いてる内容をまとめると

イタコ→教祖死後、旦那のアバンチュール暴露もあり、政権強奪を狙うものの様々な悪事が暴露されていき、権力ごとひっぱがされて降格。表舞台に戻るのは独裁女の権力下のみ可能性はあり。

三男→団体としては横ばい。日本ではミリの活動、経済は微妙、訴訟問題はもうすぐ決着か?、超宗教活動は順調でも金はかかる、自身の息子がこども産んで跡取り三代圏の確立を主張中。日本では愛国保守なオジサマ方が些か暴走してた時期もあるが徐々に死に絶えていき、櫻井兄弟が頑張る日本での草の根的活動は三男からも評価されていない。良く大会などで日本は槍玉に挙げられて叱咤激励?されてるとか。

四七→当初の新しい受皿路線も気付いたら明後日の方向へ遺脱しており、今では変人奇人をさらに煮詰めたカルトの中のセクトを見事に体現した団体へ。印象として随分とロジックではなく霊的なご意見をされる方多い。四男の会社は結構上がり下がり激しく、調子が悪くなるとザクザクとリストラする傾向あり。流石はコストカット主義の元祖ハーバードMBA。取り巻き幹部は立ち上げ当初から半減。七男の目撃情報ではあまり良さげな話は聞かない。躁鬱でも患ってるのでは?ともっぱら噂。

独裁女→取り巻きはこの間にとある婆さんとオッサン2名を除き一新されている。不祥事を暴露された元取り巻き達は、二重の輪になって今も巻きついてる模様。恐らくフィクサー気取りなのであろう(ヤンとかキムとか)

この間に上に立場が上がってきているメンツが各界に一人づつ程。水面下での権力争いはあるが、至って独裁一本化路線の推奨と程よい距離を持つことで、旨い汁は吸いつつも被害を被らない立ち位置を維持している模様。日本も徳野一本化が固まり、特に変化はない。ちなみに少し前のコロナ絶頂期の日本で、三十人までの会合はクラスターにはならないと多数を前に失言し、相変わらずの危機管理能力の低さを囁かれているが、組織自体には大きな変化はまだ出てきていない。夏に向けてどんなキャンペーンを打ち出すかが楽しみだ。

さて、この間の独裁女当人は六年前も囁かれていた健康問題や、アメリカでの出廷などの様々な山場を超えており、その他の子たちもソコソコ顔を出している為、教祖存命時よりは家族系の顔ぶれは増えた印象。考えるといつ沈むのか?と言われてた割に意外にも不安要素は減ってきている模様。挙げるとすれば、コロナ問題で企業系がかなり影響を受けてガタついており、献金頼み路線を強化することが予想される。

ソースに近いところから取るのが鉄則。

この感じだと暫くはもつのでは?と見立てを変えたところで、この米本さんの分析を見てから少し情報を精査してまとめてみました。

あと2、3動きはありますが、、
ソースの経路がバレて迷惑かけちゃうお友達が出てくるので今日はここまで。

情報と分析、感謝感激です。

神々の黄昏さん(全く失当な韓鶴子氏評価)、きちんと読んでくださないな。
みんな同じような体験をした元信者ですよ。

goutさんの「二段階革命論」
はなれるひとさんの「日本で解怨祝福」
在米元二さんの「日本で解怨祝福」


神々さん、在米元二さんのこの言葉を受け止めてください。
「>6年かけて韓鶴子氏は権力闘争にほぼ完全に勝利したのです。
これが受け入れられない人は少し頭が硬いだと思いますよ。
実際には伸びてもいない団体でここまで不祥事もあり、また教祖もなくなり、公称されていた跡取りが二人とも分裂したのにも関わらず、ぼちぼち経済も会員数も横ばいか微減で来れてる団体なので、」


はなれるひとさん、在米元二さん。
最新の生情報、よろしくよろしくお願いいたします。ぺこりぺこり。
ハンドルネームは自由にしてください。「ロシアの白狼」(笑)でもいいですよ。

韓鶴子と金孝南

goutさん
>鶴子が孝南に操られていたという米本さんの仮説には異議あり。

確かにそう思われるでしょうが、操られた時期もありました。
まず、鶴子は孝南の嘘っぱちの霊能力を信じていた時期がありました。

「お父様はそこにいらっしゃいますっ!」
といって、孝南は椅子を指し示しました。
徳野以下、日本の幹部は「おお~っ」



韓国からの帰りの飛行機で、そこらじゅうで、
「君は(お父様の霊が)見えたの」
爆笑・爆笑・爆笑

韓鶴子さんはなかなか苛烈な性格なようで,最後に金孝南の家の壁をぶち壊した。小判がザックザック。

やること・やられることが苛烈ですねえ。

神々さんにはわるいけど

〉米本さん
kimagureさんと神々さんのやり取り。
食口の特性が見えたのではないでしょうか。バカだ低脳だ精神障害だ、こいつに説明する価値などないと言ったところでしょうか。

サワタクと地平氏のやり取りも同様。
「相手になりません以上!」
って切り捨てておしまい。

サンクメンバーも、質問されたことには逆ギレ、開き直り、おふざけで返す。真に不誠実。
統一さんってこう言うところです。質問したら、お前はバカだからわからんのだ、相手にしてないという返答がくるわけです。

マウント取りにくるでしょ、あなたにはわからないでしょうがって(笑)食口の口癖かな(笑)
今回、kimagureさんのしつこい質問に神々さんが暴言連発でしたけども、なんつーか懐かしい思い出がよみがえりました。昔、修練会で質問したら、講師がキレてしまって(笑) 質問の動機がよくない!って(笑)

kimagureさんは食口になる前に辞めた人ですから、空気読まずにグイグイ行きますからね(笑)ここで忍耐強く諭せるようになれたら、教会から抜けれたということなのではないかと(笑)
低脳、馬鹿、精神障害、これを挟んじゃぁ失格よ。まぁ今までも言ってはいたが。

一度失った信頼を取り戻すのは難儀ですよ。試しに自分でブログを立ち上げてごらんよ。
米本さんの庇護から離れたうえで、どれくらいの読者がついてくるか。試して見たらどうかな。





ichanさんへ

今回の一連のコメントを書いた理由は彼のコメントが不愉快であったからというのが一番の理由です。
そしてそれを流せるほど自分はできた人間ではありません。
ですから、まだまだ教会からは抜け出せませんわ(笑)

しかし、これでも手加減はしているつもりです。

彼が肝心なところに答えていないと言っているのは次の個所だと思いますが

>旧約聖書はモーセ以後に編纂されたものですが、モーセが行った当時のエジプト社会をひっくり返す奇跡的なことに関する記録は何一つエジプトに残っていません。
それは極めて不自然なことで、私が現役信者当時も不可解なままでした。

記録が残っていない理由についても反論しようと思えばできましたがしていません。


それから彼は次のような記述をしていますが

>聖書は科学が発達した現代社会の人間がまともに信じれるような代物ではありません。
しかし統一教会においては聖書は当時の人々の知性に合わせて書かれたものであり、多くのことが比喩と象徴で表現されていると、柔軟な解釈をしていました。
つまり処女降誕のようなバカな事に関しては否定する統一教会のような解釈なら聖書は信じ得るものと判断したのです。

これ、全然論理的な回答ではありません。
処女降誕を信じれないと言いながらアダムとエバの創造は信じているのですから。
この点も突っ込もうと思えばできましたがしていません。

ただ、神々の黄昏さんを知的な論客みたいに思っている方がいらしたようなので彼の人間性を暴く必要があるかなと思ったのは事実です。
それ故、少ししつこく質問しました。

その点については少し意地が悪かったなと反省しています。

訂正

先の記事、匿名希望になっていますが記入漏れです。

鶴孝二人組をプロファイリング

>>確かにそう思われるでしょうが、操られた時期もありました。
まず、鶴子は孝南の嘘っぱちの霊能力を信じていた時期がありました。

「お父様はそこにいらっしゃいますっ!」
といって、孝南は椅子を指し示しました。
徳野以下、日本の幹部は「おお~っ」
  引用終わり


 主張と論拠に整合性がありません。徳野がイタコを信じていたので鶴子も霊能力を信じていたという確証ですか?関連性がどこに?
 よく、崔スンシルと朴クネの関係性と金孝南と韓鶴子の関係性をアナロジーで説明する人が多いですが、
 鶴子は孝南に一方的に依存していません。
 私は現役時代孝南が偽霊能者だということがすぐわかったので、清平が利権の集合体だと認識できました。
 この利権の集合体のリーダーは孝南とそれを裏から操ってていた鶴子です。

  ここでは明かせませんが、鶴子さんのプライベートなエピソードを知ると
彼女は非常に俗的で宗教的なものにあまり価値を置かないタイプです。
 強烈な自信家で神や霊界よりも金や権力に重きを置くマキャベリストです。
 
 文鮮明にくらべ徹底した合理主義者で唯物的です。(國進も同じタイプ)
 拙劣な霊能演技しかできない孝南を信じるふりをして周りを動かしていたとみるべきです。
 (例えば、ブラックフンジンを利用して政敵朴ポーヒをボコボコにした郭さん)

 徳野やアホな日本人幹部は孝南の霊能を信じたかもしれませんが、
 賢い鶴子は霊能を信じるふりをし、着々と権力承継の礎を築いたと分析します。
(鮮明の妻でしたが、後継者と見られていなかった、あくまでも男系しか重要視されていなかった。そこで女権復興を試みたのが鶴孝コンビだ)
 
 孝南は統一の中で数あるいた自称霊能者の一人でしかなかった。とくに目立った存在でなかったのですよ。
 私は清平が始まる前の90年初頭に彼女と日本で会ってにらみつけているんですが、論山ハルモニの弟子として細々と先祖供養儀式をして小銭を稼いでいるにすぎませんでした。
 もっと、序列が上の自称霊能者は統一にいた。(自称霊能者のなかでも派閥争いがあった)
 彼女がブレイクした理由は鶴子の母である洪が「憑いている」という触れ込みでした。
 生前の洪はシックでそれほど有名でもなく、大した重要人物でもありませんでした。
 しかし、没後「大母二ム」という称号を与えられ、信仰者とし神格化されていった。
(カトリックでマリアが神格化されたように)

 それは、同時に娘である鶴子も神格化されていく仕組みだ。
 シナリオ的にみれば、鶴子が孝南をひきたて、「大母ニムが憑いたこと」にして内部霊感商法をはじめたと見た方がいい。
★ちゃぬの裏韓国日記
★大母様もブラック興進も偽者だという理由(真の子女と生活したことが答えられない)

https://ameblo.jp/chanu1/entry-12090239929.html

 何度もいうが洪の孫たちが信じないのに、孝南を本物の霊能者として娘鶴子が本気で信じ依存すると思うのですか?
 現役時代の私でさえ、すぐニセとわかった。

  あくまでも孝南に利用価値があるからサクラ役演技指導役として裏から操ったとみた方がいい。
 (ブラックフンジンで学習)
  
 「自称大母ニム」の権威や権力が統一内で増せば増すほど、鶴子のステイタスも上がり文夫妻の懐も温まる仕組みだ。
 今から思えば「独生女」体制の布石とも考えれられる。
 鶴子が権力を掌握できたのは様々な偶然が重なり、ラッキーな面もあったが、図面(シナリオ)をかきそれを実行するという彼女の主体的な意志が権力奪取につながった。

 そのシナリオを描き始めたのは90年代と想像する。(三国志を読み込みながら)

 戦略家であり徹底したリアリストの鶴子にとって孝南は操る一つの駒にすぎない、権力掌握に役に立つときは重宝し、邪魔になったとたん捨てる。
 鶴子さんを見てると強烈な意志力と主体性を感じる。そんな彼女がコントロールされるかな?
  孝南が失脚したのも裏から情報をリークされたと思うよ。

  今、家庭連合で金孝南の歴史が消されようとしてる背景はブラックフンジンと同じからくりだ。
 文夫妻が自称霊能者を利用し、その自称霊能者が組織の汚点となったらまるでそんなことなかったかのように歴史を改ざんする。
 いつものパターンだ。
 私は80年代から2011年まで現役として統一教会を内部からみて「清平劇団」の総合演出者は鶴子だと確信した。

 ------------------------
私に霊能力はありませんが。

あ、みえる みえる。
90年代の鶴子さんワコールの下着を使ってる!
あ、徳野さんの背後には米本さんの生霊が!

女狐は誰か

信じたふりをして、逆に金孝南を利用していた。それができたとしたら、鶴子さん相当な切れ者ですね。

また来ますね

米本さん
ご丁寧にありがとうございます。
また面白いネタが入りましたら投稿致します。

タイムリーなところですと次女の要職カムバック間近の件と、独裁女に一番影響を与えているあの人が暴走中ってお話と、資金難からのアメリカの土地売却辺りかな。進展ありましたら次回にでも。

あとは日本の真夏のキャンペーンは誰でも手に入る内容ですので、在米らしくリベラルもコンサバも関係なくBLMムーブメントにちなんで、、、CLM: Cult Life Matter (カルト人生にも意味はある)なトピックをお届けできたらと思います。

それにしても米本さん、コメント欄すべて読まれてるんですか?文章が長いコメントが多く、言ってること理解するのが大変で大変で。ご当人しか理解できない世界から霊界とツーツーなんでしょうね。きっと。

あんまり嗜めるのも気が引けるのですが

>この点も突っ込もうと思えばできましたがしていません。

>ただ、神々の黄昏さんを知的な論客みたいに思っている方がいらしたようなので彼の人間性を暴く必要があるかなと思ったのは事実です。

>それ故、少ししつこく質問しました。

ん〜ん、なんでしょうね…
コメント書いた手前上、他の方のコメントも覗いてみたら、なんか気持ち悪いですね。

そんな誰かの人間性を暴くとか、しつこい質問とかしてたら数少ないオトモダチも減っちゃいますよ。

捉え方によっては、達観とか、相変わらず終わってんなぁとか、韓流ドラマばりの台本だなぁとか、色んな楽しみ方できますし、ある意味、三国志演義ばりの文王朝末期の物語にはドラマが沢山です。

その点、goutさんは心底楽しんでますよね?笑
私の見立てとは随分違いますが、面白くて吹き出しちゃいました。

恐らく、繋ぎ目はもう少し粗く「敵の敵は味方的な繋がりから、敵を葬ったその後に裏切り」をワンクールで見て頂けるともう少し自然な流れに見えてくるのでは?次の敵探しに入る混沌期がありますのでそこもご注意です。

あと、偶然を必然のように振る舞うのがカルトの常套手段かなと。

Re 鶴孝二人組をプロファイリング

稚拙ゆえ、削除しました。

どこまで続く、依存&比較&神頼み・すがる

さらーと見たけど、統一教会はもう終わってるのに、というか、もはやゾンビ化してるのに、ゾンビを墓から掘り起こして何をしたいのか、全く不明。

妄想と魔物に憑かれた教祖夫婦に意味を見出したい?魔物って本当にいますよ。
宗教組織に付き物の献金、これに目を付けた獣ども、堕落の言葉に騙され利用され、霊能力に騙され、妄想を膨らます。
良心には陽も陰もある。元から。

他人と比較しあって、誰かが何とかしてくれる、神様が助けてくれる、こういう世界は今を捨ててるのと同じと思う。
過去も未来もない。今しかない。天国とか言う時点で終わってるよ。

天の岩戸の中で、井戸端会議か?
神聖なんかクソくらえ!そういえば、参院議員・保守のある人は、「自分は死んだらミミズになる」と真剣に言ってた人がいた。
この人は知ってる人だ。生きてる人だ。と思う。

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