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メシアは獣でもあった((((;゚Д゚))))))) 

鶴の絶対化路線(40)

「妻は悪魔だ」と罵る夫(;゜0゜) の続きである。
<文鮮明氏はもっと低俗的なことは世話係(食事、掃除、身の回りの世話)に喚いていた(つぶやいていた)。係は3人いたと聞いている。2012年文鮮明氏が亡くなった。このとき、3人の世話係は瞬時に墓守係に異動となったという。どうしてか。 >

文鮮明氏のボヤキを世話係が「ここだけの話」だとして周囲にしゃべるのを防ぐために、韓鶴子氏が墓守に異動させたというのである。 見返りは高額の手当て。
よほどメシアは相当にいびられたのであろう(ニタッ)
しかしながら、当然の結果である。それほど妻にひどいことをしていたからである。

すでに書いたことなので、繰り返さない。左サイドのカテゴリー「文家娘の恋愛結婚とお母様」の中の「鶴の心模様」4本の記事を読んでいただきたい。

これに関係する暗在オシホさんの「サ教さんの 六マリアの真実 はおかしい」 2020/05/13 (水) は、必読文献といっていい。サ教諸君からのコメント(異論、反論)はいまだない。
ブログ村の「サ教村」では、注目記事にランクされていたので、多くのサ教信者が読んだはず。どうして反応しないのか。
都合が悪いことには口をつむぐ。統一っつあんと同じなのである。

<注>二代王様は「六マリア」が話題になったとき、「英雄、色好む」と解説し、韓国人幹部からひんしゅくをかっていた。しかし、メシアの性欲の強さは統一原理とは何も関係なく、たんに病的といっていいだろう。今なら、刑務所行きだ。

結句、文鮮明氏が妻にしたことは、獣(けだもの)的といっていい。
どうして父母一体、妻は獣と一体とならなければならないのか。「オール統一」は頭が狂っている! というしかないのだ。

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関連記事

コメント

個人的に3記事がつながりました

前記事(「妻は悪魔だ」と罵る夫)と本記事を拝見して、過去の記憶を思い出しました。地方教会のスタッフ達でさえ、これらのことを噂程度で知っていました。しかしその時に受けた指導(教育)の要点は以下でした。

①60億人類でメシアの血統を持っている方はお一人、血統を持っているだけで重要なのだ。
②世界を変える人なのだからそこらの人と比べてはいけない。次元を超越しているのだ。
③文鮮明先生はメシアでなければ大悪党。しかし原理を解明されたことからメシアである。


①は大塚元会長が礼拝ではっきりと語っていたのを覚えています。
私的には②ゆえ、自分自身を納得させていました。(この世の中を本当に良くしてくれるなら・・・)

しかしながら、前前記事(蛙の子は蛙)より、本家と分家がやってきたことやっていることは献金集めて箱物作ったり、大会開いて演説したりするだけでした。世界平和実現など夢のまた夢。結婚させて家族円満をアピールするだけならそれを組織の終着点にすれば良いのであって、世界平和(摂理だ!)などの寝言は言わないで欲しいですね。

ケダモノ国のケダモノ

ケダモノ国は、昔から女は虐げられ子供を産む道具ぐらいしにかケダモノは思っていなかった。文鮮明はそんなケダモノの血筋をいかんなく発揮し、女の体を気遣うこともなく産ませ続けた。
淫乱教流れの文鮮明はとにかくカモ雌信者たちと関係しまくり、初期の女信者とはほぼ関係済みだったのでしょう。そういう教義が、本元の初期の教義で、文鮮明(偽メシヤ)を信奉する日本の古参信者とも関係を時には持ったのが文鮮明というケダモノ鬼畜男だったのです。

ケダモノの所業を鶴子は見ていたので当然淫乱も知っていた。自分たちの性関係も信者に見せるような鬼畜だし、多くの女たちの関係も知っていたのです。
初期文鮮明に身も心も財産も捧げながらも、文鮮明がその女たちにして来た鬼畜の所業を知っていただろうし、
http://ameblo.jp/mikan-ha417/entry-12176293206.html
犠牲にされた女たち – 大功労者、玉世賢の末路 (5)
https://ameblo.jp/chanu1/entry-10753257777.html
文喜進の死因は事故?(1)
 しかし、喜進様は、すでに伝道に出掛けることに決定されていたのです。私が、その時になって、そのようなことを申し上げたので、真のお父様も、お母様も何もおっしゃらず、崔先生(※崔元福)が私に、「そのようなことは、言ってはいけない。」と言われました。(喜進は満13歳)
https://ameblo.jp/mikan-ha417/entry-12452501474.html
喜進は殺害された可能性が高い

自分が子供を産むのをやめればどうなるのかも予想して、ただただ生み続けていたのが鶴子だと解って来る。
1964年、崔淳花女史との秘密裏の聖婚式も知っていたのかもしれない。この頃の鶴子は従うしかない状況。淳花女史のアメリカ留学時の写真を見れば勝ち誇ったように文鮮明の隣で写真に写る姿を見れば・・・鶴子は、この女に取って変わられてしまうのではないかということも、おぼろげに理解はしていただろう。侍らせていた女たちは常に入れ替わり、捨てられた信者たちの姿は充分見て来たからね。崔淳花と鶴子が一緒に写る写真もある。どちらが上だったのかは写真を見れば、女性ならすぐわかるだろう。鶴子さん、
ケダモノに従うのは大変だったよね・・・
(T△T)

ケダモノだからまだらボケが始まったころからは、ケダモノへの反撃がどんなのかは、神山氏から託された内容を米本さんが公開してくれないと解りませんが、私たちでは想像も出来ないようなことがあったとみます。

https://ameblo.jp/mikan-ha417/entry-12596871710.html
”韓国犯罪史に残るn番部屋事件開設者「カッカッ」逮捕”
会員数は30万人、日本の人口に置き換えれば倍の60万人ということになる。その莫大な人数の拷問強姦部屋サイトは数年続けられようやく閉鎖逮捕となったようだ。拷問好きな人間たちが放置されていた期間は長すぎる・・・。

ケダモノ国が隣の国で、そのケダモノ国から出た宗教だもの奴隷家畜信者がどうなろうと、女は利用するだけ利用する。利用できる間が華であり、使えなくなった利用価値のない信者は捨てるが基本としてあるのが文鮮明教および分派の現実だろうなぁ~。

現在の真のお母様も

康オモニ 韓国第1弟子も納得されておられるわけですので
もしくは 国進様も亨進様も納得し信じて感謝しておられるのですから 部外者がどう言おうと関係ないでしょう!!!!
現在私は 愛読書が聖書と韓鶴子の愛の世界であり 幼少期の子女様のことが書かれてありますが 面白いですよ!!!
韓鶴子がアボジよりも霊能者のほうを重要視している箇所がありました。
古い時代の研究には良い資料だと思います。
息子2人と嫁と孫と新妻が納得しているわけで それでなに????って感じです。
それよりは今 左翼と左翼芸能人を論破して 中国を消滅させることが重要で
トランプ大統領に 攻撃してもらわない限りトヨタも 日産も 日本には返って来られません 
 そこが重要です。

Re:現在の真のお母様も

失礼ながら、文章になっていません!

あなたの中学校時代の先生になりかわって、添削してあげましょうか。

自分のブログで、意味不明な文をダラダラ綴るのは自由ですが、他者のブログに投稿されるときには、推敲してくださいね。エチケットです。

以上を侮辱的だと思われるのなら、「納得」の意味を説明してくださいな。

だんまりを決め込む情けないサ教信者、もうこれで「独生女」を批判できない

 六マリアはサ教信者の信仰にとって核心問題である。何故なら、家庭連合が六マリア問題に対して納得のいく説明をしないで隠避する姿勢に不満を抱いた多くの信者がサ教に移行した経緯があるからだ。 

 サ教信者の心理を分析するため、澤田地平氏の「私の退会届」を例に挙げる。
彼はこう書いている。
http://shimpankaihiproject.blog.fc2.com/blog-entry-24.html

より引用

■私は「六マリア」問題については、お父様を攻撃するための共産党の捏造話だろうぐらいにしか考えていませんでした。しかし亨進様は「それらの婦人は六マリアだった方達です」と明言されました。「六マリア」とはお父様の妾(めかけ)ということです。すなわち、お母様がお父様の本妻であり、その他に妾が何人もいたということです。
 お母様がお父様を不信されるという、このあり得ない重大問題を私達が理解し、乗り越える為には、もうひとつの難題である「六マリア」問題を乗り越える必要が生じてきました。拉致監禁された教会員に対し、その信仰を打ち砕く為に反対牧師が聞かせる最初の話が、この「六マリア」問題だといいます。
        引用終わり
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 地平氏は家庭連合の信仰を持ってる時は、「共産党の捏造話」として六マリアは存在しないと思っていた。
 実際、文教祖は六マリアは存在しないし反対派のデマだと公言していた。
(まっかな嘘)

 しかし、前回の記事に関連するが、文教祖に認知障害が生じたため期せずして六マリアの存在を隠しきれなくなった。(笑)
 本来ならば地平氏はここで、文教祖の嘘を追及しなければならないが悲しいかなカルト信者の性で「認知的不協和」を解消するために文七の六マリア正当化理論に飛びつくわけだ。
 
 文七の六マリア正当化理論の胆は鶴子を悪役にしたて文教祖を「被害者」にすることだった。

 つまり鶴子が「不従順」で鮮明構想の「十二支族」に非協力的だったので仕方なく、他の女性(愛人)に子供を産ませたという話だ。
 しかし、時系列を追うと文七のこの理論は破たんする。
 暗在さんが指摘するように、時系列を無視した捏造話で文七は六マリア問題を鶴子の「不信仰」に責任があったことにすり替えている。
 より詳しく見てみよう。
 ★ちゃぬの裏韓国日記

http://shimpankaihiproject.blog.fc2.com/blog-entry-24.html
===================
<妻が妊娠中に不倫相手と関係を持ちながら、その愛人を愛した手で妻に手紙を書ける文教祖>
1965年1月28日 文教祖韓国出国(鶴子夫人妊娠中のため同行せず)
1965年2月12日 文教祖アメリカ到着
1965年3月14日頃 愛人(崔淳花)と再会
1965年5月5日頃 愛人が文教祖の子供を妊娠
1965年7月3日 文教祖アメリカ出国 
1965年8月14日 鶴子夫人が仁進を出産(ソウル)
1965年10月10日 韓国帰国
1966年1月28日 愛人が隠し子文サムエルを出産(アメリカ)※このとき文教祖は韓国にいた

早い話こういうことだよね。
妻が妊娠したのを確認して、出張に行き、愛人と浮気して隠し子を作って、出張を言い訳に妻の出産も立ち会わず、何事もなかったように出張から帰った夫は、愛人の出産も隠して、さらにまた妻と子作りに励む。
どうせ妻が妊娠しているときは、思いっきりセ○クスできないから浮気してもいいと言う男の言い訳発動ってことですか? 文教祖様。
    引用終わり
 =================
 からわかるように、六マリアの本質は単に文教祖が性欲をコントロールできずに女を漁っていただけの話である。
 鶴子曰、「鮮は体が弱い」=(性欲は獣のように強い)

 ただし、以前私が指摘したように文教祖は妄想性人格障害(血統妄想)なので自分のセックスは特別だと思っていただろう。

 米本さんが指摘するように、文七の捏造話や矛盾にはサ教ブロガーやここにくるサ教コメンテーターは一切スルーしている。

 それでいて独生女理論に家庭連合信者が異議を唱えないことに対しては猛烈に批判しているのだ。
 サ教も家庭連合も一緒でカルト教主に盲従してるだけで、地平氏等がお題目のように掲げる「真理の追究」と無縁のものである。
 もし、本当に真理や真実を追求してるなら、文七に間違いを指摘して万人が納得いく回答をえてくれ。

 一人だけ意味不明の論点ずらしまくりの㋖コメントを見たが、地平氏、堀氏、金フジオ、とうごま、hide6500,先駆者、aqua、生田氏等のサ教信者なんか反応してみてください。
 貴方たちに家庭連合を批判する資格はありません。








訂正

ちゃぬの裏韓国日記のリンク先が間違っておりました。
 訂正いたします。
 リンク先
https://ameblo.jp/chanu1/entry-11965194399.html

初歩にして核心的問題

40数年前、私が原理研究会と関わりをもったころ、大学内には血分け、血分けと原理研を批判する立て看がいたるところにありました。結局、反原理が血分けと称するものを受け入れるかどうかで、文鮮明師をメシアとして受け入れるかどうかが決まるわけです。最も宗教上の核心的部分であるわけです。私に言わせれば、「後になってから知らなかったとか、だまされたとかいうのは、アホーです。今ごろになってから何言ってんの~、そんなのスタートのスタートで判断すべきことでしょう~」。これは完全に私個人の考え方であり意見なので、サンクチュアリーと関係づけることは、一切無用です。

資格なしと言う資格なし

私の場合、亨進様が六マリアは真実だと言われるからそう信じるのではなく、六マリア問題を含めて亨進様がお父様を不信されなかったから、亨進様を支持しているのです。順番が逆です。私が韓鶴子を批判するのは、お父様を不信したからであり、私が韓鶴子を批判することに対し、その資格はないと言う資格は、だれにもありません。

ヤコブ家庭のように

メシアキリストは

12にんの息子が必要だった

12氏族の出発点として

神の血統の

レッドカード!

白装束に告げる。レッドカード!

カルトは矛盾だらけ

七男は自分が何を言っているのか理解できていない。
七男自体まったくの個人的見解しか述べられておらず、文責部なんてないだろうからそこにいる信者たちも、個人の見解でしか物事をとらえておらず、七男はじめ駄々っ子状態。
元々統一教会も、質問などはご法度で、確信的なことを問いかけてもノラリクラリ何一つ明快な答えは返ってこなかった。

組織の中では、巡回師や会計のお姉さま方に聞いても何の解決にもならなかった。当時は、文鮮明がこんなに鬼畜だとは思っていなかったので、単純なこれからのことを聞いただけだったのですけどね。
聞くのも不信仰扱いですよ(笑)

七男が文鮮明から唯一あと継ぎとしての任命があったからそれに誘導されて、くっ付いているだけの七男信者ばかりだと思います。
信者獲得は鶴子教からの信者を狙っているだけのことです。七男が、いま現在どんなことを言おうがそんなの知ったこっちゃねぇ~七男教信者たちでしょう。
(鮮明と鶴子が親子、淫乱な鮮明暴露をいさめることのできる人は全くなし、これからも、七男どんな暴露してくれるかおもろさ満載)

日本人の一般人なんて七男教には引っ掛からないでしょうし、鶴子教のように隠して隠して隠して~カモ信者を見つけても、ネット検索できるような人間は、この組織がどれだけの悪事をして来たかの内容はすぐ解ってしまう。

12支派作るなんて、もう子供はバッラバラなんだから意味もなし。
信者を騙しきれたのは、ファミリーに全家族が集って写真撮れていたことだけだったのかもね。三男を鮮明の葬式に参列させることも出来ない無様さをマジかで見た時は驚きもあったよ。今思うと、さすが韓国人なんだと理解したわ~。
この宗教分派も含めて関わると日本人ではなくなって行くのかもしれないね。

純粋な日本人家庭の何代にもわたって続いているような一族より、はるかに劣っているのが文鮮明関連の一族たち。
(そんな文鮮明一族を崇めていたなんて・・・アホクサ)
七男が、銃狩りして、「銃置こう」運動でもするなら分かるけど、武装しようって組織だし、鮮明と鶴子が親子だってのも暴露しちゃうし、モルモン教も例に挙げて、鮮明の淫乱を肯定しちゃうし・・・おもろ過ぎる状況の中、七男になびいた日本人信者はただ自分の感覚で流れただけのことだった訳です。
七男が口を開けば開くほどボロが出て、鶴子教から七男に流れる人たちって何なの?って思うけど、どこまでも鶴子教の間違い?を訂正させて全部七男教に鞍替えさせたいの?
おとなしく、七男の中で七男の面倒だけ見てたらいいとも感じますよ。

変えたいようだけど、文鮮明教も鶴子教もドスグロ過ぎて、変わるのは無理です。

組織を閉じるのって困難なのです。
統一教会には何度となく閉じるチャンスがあった。でも、誘導されてる信者たちは無知な人が多かったからチャンスがあったのに潰れなかった。
すでに1100億円以上の表向きの被害があるのに、消滅しないってのは異常。

日本会長になる人の覚悟がないから組織を解散できないってことだけど・・・副島さんのように半殺し(いや普通なら死んでた)になったら怖ろしいからだからかな?
何人もリアルで殺されてるし(調べれば出て来る)半殺しされてる人も多数だし、家庭崩壊、離婚多数、組織がらみで自殺してる人も多数、清平は自殺の名所状態だしね。

信者たちは見えても見えず、聞いても聞いてなくて、廃人になっている人もいるのではないでしょうかね?

お早く極悪組織からは距離を置くことが願われます。ア~ジュ~

「オール統一」信者が知力を向上させるために必要なこと

>結句、文鮮明氏が妻にしたことは、獣(けだもの)的といっていい。
どうして父母一体、妻は獣と一体とならなければならないのか。「オール統一」は頭が狂っている! というしかないのだ。


 米本さんが「オール統一」信者に突き付けた上の疑問に対して、統一信者ならば間違いなく統一原理に立った答えを返してきます。
 ―原理的に父と母は子孫が繁殖していく出発点であり、「真の父母」の場合は「真の父」と「真の母」が一体化してこそ、そこから神の血統が繁殖していくのであり、その一体化から生まれる「真の愛」が永遠の伝統となって子孫に伝わっていくのである―というような答えが返ってくるはずです。
 統一教会系信者がそのような考え方を持つのは文教祖の「み言葉」だけが由来ではなく、劉孝元氏が書いた原理講論の「創造原理」も根拠となっています。
 「創造原理」の場合、名目上は宗教的な課題を科学的な論理によって解明したものとなっていますが、実際は科学的な思考とかけ離れた部分が所々にあり、真に科学的な思考ができる人ならば、それが論理的に破綻した非科学的なものであることを簡単に見抜くことができます。
 その一つの例として挙げられるのは統一原理の基本原理である「授受作用」でありますが、それについては米本さんが記事にしてくださった私のコメントに書いた通りです。
 今回の記事で米本さんは「父母一体」を問題視して上のように書いているわけですが、統一信者がそれを重要なこととして言葉に出しているのは以下の「創造原理」の内容が根拠となっています。
(原理講論より)
「…このように分立された主体と対象が、再び万有原力により、相対基準を造成して授受作用をすれば、これらは再び、合性一体化して、神のまた一つの対象となる。このように、神を正として、それより分立して、再び合性一体化する作用を正分合作用と称する。」〔第一章 創造原理・第二節・(三)・(1)正分合作用〕
 統一教会系信者であるならば、例外なく上に書かれたことが究極的な真理であり、全ての存在に当てはまる宇宙の原理であると思い込んでいるはずなのです。
 つまり、「主体」と「対象」として捉えられる宇宙の全ての存在物、人間の男子と女子、動物の雄と雌、物質が形成される場合での陽イオンと陰イオン、原子を形成する陽子と電子、天体における恒星と惑星などが例外なくその「原理」にしたがって存在し、運動、発展していると思い込んでいるのです。
 また、原理講論によれば、その「主体」と「対象」は非物質的なものにも当てはまることになるので、人間の心と体、動物の本能的な心と体、物質におけるより大きな単位を形成しようとする目的を指向する「性相的な部分」と外形的な部分に関しても、上の引用に書かれた「原理」がそのまま当てはまり、全ての存在は「授受作用」して「合性一体化」しているということになるのです。

 私が最初に統一原理について講義を受けたのは20才以前で、統一教会の講義を受ける以前から既に神の存在を肯定するような世界観を持っていましたから、上の創造原理の内容に関しても無批判でそれを受け入れることとなってしまいました。
 しかし結局のところ、それは非科学的な考え方だったのであり、前のコメントで書いたように教会組織のトップにとって都合のよい、支配のための洗脳理論に過ぎなかったのです。
 もし、私に当時しっかりとした科学的な思考ができる知性が備わっていたなら、たとえ統一教会が隠していた教祖のカルト信仰歴を見抜けなかったとしても、「創造原理」の間違いについては見破ることができたはずであり、それができなかった過去の自分の無知に対してはただ残念に思うしかありません。

 現在では当時よりは知性が啓発されたため、「創造原理」の間違いについても完全に見抜くことができます。
 今回米本さんが指摘した問題と関連した「創造原理」の「合性一体化」という言葉は見事に劉孝元氏および文鮮明氏の低能を表しており、彼らがそもそも科学的な思考のできない頭の弱い人であることを証明しています。
 もし科学的な思考ができる人であるなら、夫婦が理想的な関係を結んだ状態を「合性一体化」などとは捉えないし、もっと違った捉え方になるはずであり、違った概念で言い表すことになるはずです。
 「創造原理」によれば太陽と太陽系惑星の関係も「合性一体化」の概念に含まれることになってしまうのですが、頭がおかしいと言う以外にありません。
 確かに地球などの惑星は太陽と関係を持ち、規則正しく運動して宇宙をつくっていますが、その関係は「集合」であり、「一体化」と考えるのは間違いです。
 地球が太陽に吸収されてしまえば、それは「一体化」と言えるかも知れませんが、実際に存在している天体は一体化などしていないのです。

 「原理講論」の筆者や文教祖は自然界にある「共存」「接合」「補完」の関係を区別して認識することすらできておらず、知的分析力のない彼らにとって、それらはみな「一体化」の関係にしか見えないのです。
 つまり、原理講論の用語はデタラメもいいとこで科学的などととても言えたものではないのです。
 原理講論が示した「合性一体化」の例で、その言葉が当てはまるのは、人間の心と体の関係ぐらいです。心と体の場合は、それらを分離することなどできないわけですから、「一体化」していると考えても間違いではないわけです。
 しかし原理講論に書かれた他の例に関しては全く的外れな言葉なのです。

 以上のような原理講論の間違いについて考えますと、なぜそこまで劉孝元氏や文教祖がお馬鹿なのかと言えば、様々な理由が考えられますが、一つの理由として、物事を感情的に捉える朝鮮民族の民族的性格のためとも考えられます。
 文教祖が語る言葉にはその民族的性格がよく表れた言葉がたくさん含まれていますが、「統一」はその最も代表的な言葉であると言えます。
 朝鮮民族にとって「統一」という言葉は特別な意味を持っており、そこには国が統一されていた李氏朝鮮王国への憧憬が込められていると同時に、現在自分達が不幸なのは国が分断され、統一されてないためだという問題意識が表れています。
 つまり朝鮮民族にとっては「統一」が果たされた世界こそが理想世界なのであり、「統一」は神の世界をイメージする言葉ともなるのです。
 朝鮮民族にとって「統一」という言葉は感情に訴えてくる言葉でもあり、精神的な問題を考える場合でも、その感情は常に作用してくるのです。

 「統一原理」という言葉はまさにそれを物語っていますが、その「統一」こそが何事においても重要であると理由付けするためには、世の中にある分離した様々な存在、男子と女子、異なる各々の民族、異なる各々の宗教が「合性一体化」すべきものであるという観念を植え付けねばならないのです。
 しかし実際の宇宙や自然界、人間世界はそのような関係性になっておらず、惑星の運動や自然界に働く法則は「統一」ではなく「調和」を目指しているのです。
 「統一」と「調和」は頭の悪いカルト信者には区別できなくとも、実際は明らかに違った概念であり、「統一」のためには「一体化」が重要であっても、「調和」のためには「一体化」は必要でなく、「共存」「補完」などが必要となってくるのです。
 そして宇宙、自然界を支配する基本原理とは明らかに「調和」なのです。
 朝鮮民族であるが故の感情的な性格が災いした劉孝元氏や文鮮明氏は物事を客観的に捉えることができず、結局、原理講論の「創造原理」に書かれた「合性一体化」のようなお馬鹿なことを主張するようになるのです。

 流石に米本さんは統一原理によって洗脳されていないので、「父母一体」そのこと自体が狂った考えだと思い、<「オール統一」は頭が狂っている!>と見抜いたわけなのですが、残念ながら、そのように「オール統一」に向かって叫んだところで、統一信者は誰一人として自分の考えていることの間違いに気付くことができません。
 「オール統一」信者は知性が足りないが故に統一原理を信じているわけですから、知性が向上しない限りは、「狂っている」と言われても、何故そう言われているのか考えることさえできないのです。
 そのように知性が退化してしまった統一教会系信者が知性を再び取り戻す方法は一つしかありません。
 それは自分の間違いを指摘する者に対し、論戦を挑むことです。論戦に勝つためには知力を磨き、知識を増やさなければなりません。「自分はこのように信じている」―では論戦にならず、知性が向上することもないのです。
 たとえ低次元なテーマを主題とした論戦であっても、その論戦を勝つためには知力が必要であり、論戦を通して必然的に知性は向上してくるのです。
 統一教会系信者であれば、澤田地平氏などは知性が向上する方向に向かっており、「オール統一」信者が知性を向上できる切っ掛けをつくるのに貢献しています。
 私自身とすれば、どちらに味方するという訳でもなく、お互いに論理を闘わせれば、自分の間違いについても気付くようになり、お互いが間違っていれば、論戦の結果、各々の考えはアウフヘーベンされることになり、どちらも知性が向上することになるのです。
 元信者の中には未だに人の言論活動に対し、党派性を持ったものとしか捉えられない差別的色眼鏡人間がいますが、たとえどのような立場の人間であろうと、主張することに一理あるならば、それをもって論戦に臨むべきであり、そうでなければその人自身の知性が発達していかないのです。
「オール統一」信者の場合は基本的に信じている内容が間違っていて、その間違いに気付くだけの知力さえ持っていないのですから、分派ごとにお互いが持っている知力を競い合って知力を向上させる以外救われる道がないのです。

 私が上に書いたことは恐らく「オール統一」信者の知力では理解できないはずですから、「オール統一」信者には、彼らができる方法で知力を向上させてもらわないといけないし、そうでないと教団も決して良くはなりません。
 ですので、澤田地平氏の論戦攻撃はとても重要だと思うし、願わくば、それにまともに対抗できる知力をもった人間が松濤本部の中から現れ、その論戦から彼らの考えがアウフヘーベンされることを期待したいのです。
 そうしてこそ、初めて「オール統一」信者の知性が進歩するのであり、彼らの救い道は開かれていくのです。
 
 

信者(万民)が正しくリアルを知る

どんなに知性がないアホな人間でも、平たく客観的にリアルのみ知るだけでいい。
知性?さまざまな人間がいるのですから知性なんて持ちだしたら限界がある。

事実を知ること!これが必要なのでございます。事実から逃げてはダメ、事実以外は必要なしとして書き出すのもいいでしょう。
こころ・理想が重要なんて思っている人が多いかもしれないけど、こころの表れの結果が、
リアルじゃないかなぁ~( ´艸`)

原理が〜なんて考えている自体妄想で覆われてる(*≧∀≦*)
統一教会の原理で救われた感は、全くなし(ハハッ)

オール統一は、認知機能障害(的)ってことかなぁと思う。オール統一には、ある種、ボケた人と相対しているような、根気強さや諦め、改善はここまでか、、、仕方なし、あっ!改善の兆し有り?というような、常に一進一退の人間模様がある。

人間て〜複雑で、
おもしろいかも・・・ヾ(๑╹◡╹)ノ"

ムーン宗教=けだもの宗教

[メシアは獣でもあった]

>結句、文鮮明氏が妻にしたことは、獣(けだもの)的といっていい。
>どうして父母一体、妻は獣と一体とならなければならないのか。
>「オール統一」は頭が狂っている! というしかないのだ。

今回の記事のタイトル "メシアは獣" 図星です。
今までに、こんな表現をした人はいなかったでしょう。
獣(けだもの)には、こういう意味があります。
①全身が毛でおおわれ四本足で歩く動物の総称。けもの ②人間らしい心をもたない人をののしる語。人でなし。けだものの類語:不人情、冷血、残酷、不親切、つれない、酷いなど。


文鮮明がなくなる2ヶ月前のイベントで、妻の鶴子を罵倒する場面があります。
結局、文鮮明夫婦は、真の父母でもなく真の夫婦でも、なかったということです。
文鮮明絶賛、韓鶴子批判が大好きなサ教会信者があげている動画
その部分の切り取り
https://youtu.be/2rzg3OQkZy8(日本語)

https://youtu.be/_CQTugV-CYs(英語)
イベント全体の動画
●2012/07/16 Speech-The Abel Women UN Inauguration Assembly 
https://youtu.be/MJSWJPw0QN4
1:05:22~妻の鶴子を罵倒する発言
1:06:12~妻の鶴子は、真横で聞いている

ところで、亨進が、さらに、六マリアについて韓国語説教しています。彼は、文鮮明が、突如、声を荒げたり説教台を叩いたりする動作を意図的にマネしているのでしょう。すると、"江利川など、ア~~お父様が来ている"と感激しますから。

5月13日 キリストの種と六マリア
http://h2fanclub.blogspot.com/2020/05/20513100.html?m=1
一部引用
>一番目の婦人はお父様を叩き、悪口を言って離婚して、二番目の婦人もお父様に反対をして離婚をして*、三番目の韓鶴子、韓鶴子オモニも完全に失敗しました。信仰が一時的にはあったのですが、再臨主に侍ることができなかったという事です。人間が続けて失敗したのです。
*われわれが教えられこととは違いますが、二代王様の証しが実は正しいのかも知れません。(参考)第二のお母様が4月1日に聖和 |
>同じ境遇でお父様もこの血筋が非常事態となって、韓氏オモニがずっと子供を生むことができないと言って、自分の契約を破り、約束を破り、自分の責任を破り、12のイスラエル民族たちの支派を再編成しなければならないのに、夫人の立場で約束をしたのにずっと嘘を突いたのです。ずっと「できない」「できない」と。

亨進は、文鮮明のみ絶対視するから、物事を冷静に客観的に俯瞰できない。そして、サ教会の信者も、結局、亨進の言うことを信じて、ブログにあげたりする。
亨進は、18才で結婚、翌年には、長男が生まれ、25才までに5人の子女をもうけている。どうやって、生活費、養育費を作り出したのか。自力で生きてる人間は、こういう考えはしない。文鮮明は、鶴子との間に14人、婚外子18人を作っているが、まともに子育てしていない。妻や子供らが、自分の思うようにならなかったことに関して、人のせいにする。幹部や信者が不信仰で、真の家庭を破綻させたともらしている。子育てもできなかったメシアなのか。都合の悪いことは人のせいにし、都合のいいことは自分の栄光にする。文一族カルト教祖は、反省や謝罪などしない。物事はすべて都合のいいように捏造する。信者も同じような意識構造になります。
六マリアについては、たくさん情報があるし、自分で調べて自分で考えて判断すべきです。

第一夫人、第二夫人に関する参考記事
第三章 統一協会創立前後
崔先吉夫人の大暴れ
https://xn--u9j9e9gvb768yqnbn90c.com/%E7%AC%AC%E4%B8%89%E7%AB%A0/
第六章 真のサタンは文鮮明だ
金永姫*[ 金明熙 ] の悲惨
https://xn--u9j9e9gvb768yqnbn90c.com/%E7%AC%AC%E5%85%AD%E7%AB%A0/

●統一教会問題相談室 
どちらが本当なのか [六マリアの悲劇][私は裏切り者]
http://www.kyushutsu.net/6maria.html

統一3派を、主にサポートしているのは、日本人信者です。これが問題です。文鮮明の時から、日本人は、徹底的に洗脳され奴隷のように教祖の言うなりに活動し、けだもの文鮮明を擁護するため、"私は裏切り者"のような本も出したのです。現在でも、家庭連合の徳野、サ教会の江利川、家庭平和協会の桜井など、教祖に引っぱられた彼らが、多くの信者をカルト教祖の思いのままにミスリードしているのです。日本にとって、統一3派は有害そのものです。今だに原理講論という自虐史観の教義本で洗脳し、日本人としてのアイデンティティを失わせ、知性低下させて、盲信させているのです。文鮮明は徹底した日本蔑視
https://youtu.be/zstAAmmBxaU(とある仏教者が、ガチ信者を論破)
文鮮明~韓鶴子~息子=全員けだもの宗教なので、決別するのが最善です。

お笑いサンク

暗在さんの最新記事--
●「ショックです 閲覧注意 神の日の制定」
http://anzais.blog.fc2.com/blog-entry-113.html

サ教村では注目1位記事にランクされていた。

爆笑である。
どういうことか。
お化け屋敷と同じである。鬼が出るか蛇が出るか。
怖いもの見たさである。幼稚なのだ。

神々さんは地平氏を評価していたけど、また小生も評価していた時期があったけど、今は全然。
暗在さんのブログ内容(文鮮明の異常な性)に、コメントできないのだから。

幼稚というならそうかも

祝福家庭では、初夜にあたる三日儀式の際、真の御父母様の精子と愛液についた聖巾で陰部を拭くという儀式をするのですから、神の日を制定する前にそのような儀式があったとしても驚くことではありません。祝福家庭にそれくらいの類推力がない方が、おかしいです。ショックを受けるのが幼稚というなら、そうでしょう。
これもまた、完全に私の個人的見解ですので、サンクチュアリーと関連づけることは、一切無用です。

Re:お笑いサンク

六マリアの問題は信仰がない人もしくは少ない人にとっては大問題ですね。この問題で家庭連合が総崩れになりました。対外的にはそれは捏造であり全く存在しないと言いながら、家庭連合の内部では、その問題によって中心から完全に浸食されました。小山田も周藤も徳野も崩れました。これからもこの問題は信仰がない人もしくは少ない人をどんどん浸食して行くでしょう。日本の幹部は韓国の古い幹部からそれを聞かされて転びました。小山田も周藤も徳野も崩れたということから推測すれば、この問題はだいぶ奥が深く、平信徒(私を含む)ごときの想像の及ばないものです。しかし、文先生をメシヤと信じている人間(私を含む)にすれば何の問題もありません。人間堕落の原因は淫行ですから、これを根本的に解決するためには、そのような方法をとらざるを得なかったということです。信仰がない人もしくは少ない人はこの問題を越えることができません。文先生をメシヤと信じている人はこの問題を越えることができます。以上です。

淫獣の文鮮明

地球上すべてが天国にならないと、メシヤは来ていないことになっているというのが「原理講論」解説。
それが、原理。

メシヤとして信じる信じないは、個人の自由なのですが、メシヤとして文鮮明信じているという人間は、「地上天国実現」しているということになります。

信じる~という方には、「この地上が天国かいなぁ~?」と、質問したくなりますわ。

なにせ、文鮮明の性儀式を暗在さんが取り上げてくださり、より解って来た。
自称メシヤが儀式と称した淫行しまくりどうして、メシヤなのに必要なんだい?
メシヤなら後は家庭を築くだけなはずだったのに、一族はバラバラ、コカイン中毒にダブル不倫に隠し子あり離婚してないのに女に妊娠させ結婚式挙げた息子もいる。式後に離婚成立、この辺は父親譲りかな。文鮮明の子供は離婚率もすさまじい。見本になるような一族ではない状態平たく見ても異常な一族だわさ。

淫獣の所業の文鮮明、そんな教祖の一族、幹部たちだったならそう告知せんかい!

女たちを食べ尽くし、リレーで喜んだ初期の男たちでもいるだろう。

血分けリレーで始まったと、本元は公表すべきだろうさぁ~。
信じる信じないの問題ではなく、正しく全信者に通達しろって~の。

多くの女たちは、そうか~やっぱりか~悲惨になるはずだ~なんて頷く人が多数だと思う。原理坊やたちは、いつまでも原理原理って言い続けたいのかもしれないけど、バッカみたい。多くの信者が家庭崩壊したり自殺者多数、借金地獄の中にいるのに、何が「原理~♪」なのさ。ばかばかしい。

メシヤ(淫獣文鮮明)を信じる?
性犯罪者で日本の高額被害額があるのに、未だ存在する異常な教祖中心の妄想組織なんだって理解する人が増えるんじゃないでしょうかね。淫獣文鮮明を信じたい人は信じればいいけど、すべて真実はつたえなくちゃ~ね。
2000年前の大昔のことじゃなく、近代のことなんだからさぁ~。
オブラートに包んで儀式だぁ~なんて、いつまでも誤魔化せるもんじゃない。

詐欺師淫獣文鮮明の真実の姿を延べ伝えなくちゃ~ね。

ホント!胸クソ悪い組織だわさぁ~。


*乱暴なはしたない言葉でごめんね。
削除していただいても構いません。

でも

文鮮明先生が淫行していたことを正当とするのは自由なんですが、それを真似する食口がいるということを問題とするべきです。

文鮮明先生が淫行を通じて復帰していたことはまことしやかに語られてはいました。
本妻と妾を持たなくては復帰が出来ないとし、愛人を囲うことをした韓国人幹部がいたではありませんか。
彼らにしてみれば、これは信仰に基づいたことのようです。
そんな例を澤田さまもご存じでしょう?


文鮮明先生は、16万修練会のさいに、女性たちに、
「夫を捨てて先生の元にきなさい」
と言いました。
その場にいた女性たちは両手をあげていました。原理的にいうならば、私たち日本人男子は堕落した天使長の立場だそうで、アダムたる文鮮明先生のいうことを聞くべきで、夫のいうことを聞いてはならないのです。
復帰原理がそうなっているそうです。
周藤先生が講義してくれました。ビデオで見ました。
澤田さまはカメラマンとしてその場にいたので、聞いていたと思いますが?

ですから、澤田さまの奥さまが、夫を捨てたことも御言葉からしたら、正当なことになります。

そして文鮮明先生の淫行により復帰されるならば、真の母になった韓鶴子さんが堕落したという説はどうなるのでしょうか。
文鮮明先生の淫行をもってしても、復帰されなかったということになってしまいませんか?

文鮮明先生と淫行することにより果たして人は復帰されるのか?という疑問がありますが?

自由万歳

愚かな人はいつまでも愚かで、騙される人は何度でも騙されるでしょう。いつの時でも、反対する声や反対の証拠、証言はたくさんあったのに、それに耳を傾けようとする謙虚さがなかったからです。本質を見抜く目がなければ、何度でも同じことを繰り返すでしょう。人間には神様から大いなる自由が与えられていますが、その自由の結果は、すべて自分で負わなければなりません。淫獣だとほざきたければいくらでもほざいて構いませんが、その結果はすべて自分が負うのです。

Re:Re:お笑いサンク

澤田さん、投稿は感謝なのですが、暗在さんの記事をきちんと読んだか不明だし、仮に読んでいたとしても立ち止まって考えようとしていない。
だから、認識は昔のまま。

故梶栗会長が拉致監禁に関係する集会で、「霊感商法のどこが悪いのか」と叫んだのと変わりがない。幼稚そのもの。
思考様式は日本共産党と変わりがない。
レーニン・スターリンの悪事が暴露されているのに、社会主義は正しい、科学的社会主義万歳と言い続けていた。

小生は1973年頃に、間違いに気づいた。恐ろしい思考様式にはまっていた。でも、それから「是々非々」、「すべてを疑え」という思考様式を獲得していった。「間に合った」


●「決定版[文鮮明と認知されなかった息子との長くて暗い物語] 」
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-632.html
じっくり読んで、様々なことを考えてみてくださいな。心理的に厳しいでしょうが。

ご愁傷様

>>小生は1973年頃に、間違いに気づいた。恐ろしい思考様式にはまっていた。でも、それから「是々非々」、「すべてを疑え」という思考様式を獲得していった。「間に合った」


米本さんの場合、大学生か社会人なりたての頃に気づいたわけで、若いから自分に誠実に向き合いやり直しが十分ききました。
しかし、地平氏やhideさん白装束さんのように還暦をすぎた人間は修正しずらい。
「毒食わば皿まで」のごとく、自己欺瞞と開き直って負け惜しみで余生をすごすしか精神の均衡が保たれないと思います。
 
時々、元信、現役関わらずブロガーで発狂した人を見かけますが、彼らは気づかなかったり気づこうとしない方が幸せだったのかもしれません。

レベルが低いイメージ的偶像崇拝者たちの知性

 米本さんは私の澤田地平氏に対する評価を誤解しているようです。
 私は松濤本部に直接出掛けて行って、家庭連合の主だった幹部たちに教義について詰問した彼の行動力を評価したのであって、彼の持っている統一原理信仰や文鮮明氏に対する考え方などは微塵も評価していません。
 前のコメントに書いたように、彼を上回る知性の家庭連合幹部が現れて、彼の質問に正面から答えたならば、当然その家庭連合幹部を評価するようになります。
 そのような知性をもった幹部が現れる可能性は皆無でありますが、もし韓鶴子氏の「み言葉」を正しく読み取れる統一信者がいたとするならば、その信者は間違いなく地平氏に打ち勝つことができます。
 韓鶴子氏は実際に文教祖が行ってきた「血分け」行為について詳しく知っており、それらが間違いであったことを身を持って実感しているのです。
 彼女の言葉の中には「お父様は間違いを犯した」というような言葉が含まれており、低能な亨進氏と違って文教祖の間違いを正しく認識しているのです。
 彼女の「独生女」論はもちろん統一原理と矛盾したものでありますが、その根底には今までの文教祖を絶対化した教義の変更の意図も含まれているのです。
 その「独生女」論自体は論理的に穴だらけの愚論に過ぎませんが、韓鶴子氏が亡くなるころにはまた新しい教義が生まれるに違いなく、「血分け」を肯定するような異常な統一原理も次第にまともな宗教教義となり、教団自体も人畜無害のまともな教団に変わっていく可能性もあるのです。

 反社会的行為も平気で行ってきた文鮮明氏を中心とした統一教会は、決してキリスト教の良い意味での伝統など引き継いでおらず、その信仰も無形、不可知の神を信ずる信仰ではなく、文教祖がつくり出したイメージ的(心象的)偶像神を信じる時代遅れの信仰なのです。
 その信仰はかなりレベルの低い信仰なのですが、統一信者は基本的に依存的性格が強く、信者が自分を客観的に見つめて信仰そのものを変えていくということはほぼ絶望的なのです。
 彼らがまともな一神教の信者となるためには、依存する教主なりが教義を変えてくれるのを待つしかなく、韓鶴子氏を中心とした教団に変わったことは、その絶好のチャンスでもあるのです。

 澤田地平氏やサンクチュアリー教会のメンバーのブログを見ればわかるように、彼らは文教祖の犯罪的「血分け」行為を知っていながら、なお文教祖をメシアとして信じており、イメージ的偶像神を信じる彼らカルト信者には常識というものが通用しないのです。
 そんなことが全く理解できない白痴頭の元信者は「平たく客観的にリアルのみ知るだけでいい。」「事実以外は必要なしとして書き出すのもいいでしょう。」などと恥ずかしげもなく自分の大馬鹿を晒していますが、彼らをまともな一神教信者に戻すためには、彼らの知性を高めてもらうしかないのです。

 このコメント欄においても、地平氏は「人間堕落の原因は淫行ですから、」などと堕落論にある解釈を断定的書いていますが、もし知性が発達した人なら、そんな馬鹿な話を断定的に書くことはしません。
 聖書には神によって初めて造られた人間であるアダムとエバが堕落したため、人間はエデンの園から追放されたとなっていますが、人類史の科学的な研究では、現生人類よりも先に存在した旧人類が宗教儀式を行っていたことが知られているのです。
 つまり神が自分と会話できる最初の人間としてアダムとエバを創ったという聖書の物語は真っ赤な嘘であって、たとえ話に過ぎないのです。
 そのような冷静に考えればわかることであっても、大学を卒業したような統一信者が騙されてしまうのは、彼らの信仰が狂っているからであり、信じているのはただのイメージ的偶像神に過ぎないからなのです。
 偶像崇拝信仰の場合は、それが真理であるかどうかなど関係なく、とにかく信じることが重要なのであり、不信は許されないのです。
 サンクチュアリー教会のメンバーはおそらく知性から最も遠いところにある信者たちであると思われます。
 それは韓鶴子氏が何故文教祖を否定的に見るようになったか、その理由を理解するだけの知性に欠けているからです。
 ただ、家庭連合の幹部信者たちも無知ということに関してはいい勝負です。
 彼らは、韓鶴子氏が文教祖の影響を排した教会をつくろうとしているのを知りながらも、それが教団の未来にとって良いことであることを全く理解できずにいるのですから。

メシアは獣でもあった~けだものというサイコパス

ちゃぬの裏韓国日記に、朴サムエルの友人の証言が出ています。
心痛い内容ですね。
●統一教会草創期メンバー二世脱会者ドナ・コリンズさんの告白(1)
https://ameblo.jp/chanu1/entry-11060555702.html
●統一教会草創期メンバー二世脱会者ドナ・コリンズさんの告白(2)
https://ameblo.jp/chanu1/entry-11060563574.html

◆Reflections on Being a "Blessed child"in the Unification Church(ドナ・コリンズの証)
https://youtu.be/dMKksp7fKOA

◆朴サムエルの証
https://youtu.be/xPwJYC9h93M

⚫文亨進説教 6マリアの真実
https://youtu.be/JGco_6j5rCo
1:06:20~
亨進が、朴サムエルについて話している場面。
サ教会ファンクラブの翻訳より引用
>そして何が起きたのか。5年間の期間がありました。國進さんと權進さんの間に5年間。それがサミー(朴サムエル)とかの攻撃がいつも来るのです。お金をもらうために教会を脅して。その5年間にサミー(朴サムエル)とかが生まれたのです<

この3人が話している表情を見ると、朴サムエルとドナ・コリンズは、経験や思いを正直に話している。亨進の方は、一方的で文鮮明のみ正当化する話し方で表情も冷たい。朴サムエルを上から目線の見下げた発言。サムエルの出生の年も間違え後日、訂正しているぐらい。(国進~1970年生まれ、権進~1975年生まれ、サムエル~1966年生まれ)
公衆の面前で話す時は、内容をもっと吟味して話すべきである。
事実と証拠、人々の証言など、ネットですぐに検索できる時代なんだから。また、サムエルもドナも同じアメリカに住んでいるのだから直接、聞けばよいではないか。

ティム・エルダーの[質問にお答えします]というブログ(終了している)に、結構、内容の濃い質疑応答の記事がありました。
★キリストの花嫁は人類のすべての女性(真の母はその筆頭)
2015/12/19
http://worldmissionhq.muragon.com/entry/11.html

いい質問が出されていますが、文鮮明を神格化しているため、それ以上、真相深入りは、できないという現実と限界があります。
要するにカルトなので、教祖は絶対的存在で、真理はその組織内だけに通用するものなのです。世間一般には理解されないでしょ
う。
その実例。とある仏教者が統一教会ガチ信者を論破していく動画。面白いです。たくさんあります。参考までに。
★教祖・$文鮮明$は見事なサイコパス。幹部や強信者は似たようになる。
https://youtu.be/z5HL2pxGOa4
★文鮮明の子ども達の悲惨な人生
https://youtu.be/mnrm9hJ-zDI
★文鮮明出発は混淫教(セッ●ス教)宗教被害者数被害額トップ今日団。地上天国できなかったのは幹部の横領と言い訳
https://youtu.be/70jB-71ZbNY

Reレベルが低いイメージ的偶像崇拝者たちの知性

>米本さんは私の澤田地平氏に対する評価を誤解しているようです。
 私は松濤本部に直接出掛けて行って、家庭連合の主だった幹部たちに教義について詰問した彼の行動力を評価したのであって、彼の持っている統一原理信仰や文鮮明氏に対する考え方などは微塵も評価していません。

了解しました。

Re:ご愁傷様

>地平氏やhideさん白装束さんのように還暦をすぎた人間は修正しずらい。
「毒食わば皿まで」のごとく、自己欺瞞と開き直って負け惜しみで余生をすごすしか精神の均衡が保たれないと思います。

鋭い指摘だと思います。
「今さら」元に戻ることはできない。
文3派に行った777双が話していました。
「今さらやめるわけにはいかない」と。

やめていく可能性があるのは末端シックです。このブログを開設してから10年、かなりの婦人シックがやめていきました。

仏教者

仏教者は仏教者なのですが、、、
ご本人の映像の中で語っていた記憶がございます。
「顕正会」の方です。

顕正会の方々は、法華経を国境にという目論見があるようです(ヾノ・∀・`)ムリムリ

先入観無くその会の方の話を聞くと、直に伝道(統一教会のように宗教じゃないとか変なセミナーからではなく正直に伝える)しますし、熱心で知り合いとの関係もあるので、一度くらいいいかな?
と・・・?
出向いてはいけません・・・行かないほうがいい m(*- -*)mス・スイマセーン

迫力から考えれば、あちらの幹部たちは統一教会関連幹部とは比べ物にならない切れ者が多いのではないでしょうかね?逃げずに、すべて答えるでしょう。

文鮮明教関連は、聞くことも出来ず、はぐらかしてばかりだし、
嘘が多いです(笑)
妄信している人間しか丸め込めないのが統一教会関連です。
騙せているうちだけってのが文鮮明教関連、信者は現実知ってダダ漏れでも歯止めが利かない状態です。嘘の積み重ねで、ボロが出る。内部からボロボロ、ボロが出て、隠し子と妾が裁判したり文鮮明の初期のリアルも漏れて来る。
本部って厚顔無恥を決め込んで、知らぬ存ぜぬ言い訳までしちゃう往生際の悪さ、時には謝罪せよなんて公文まで出しちゃう愚かさなんだけど、すべて脳内釣りあげた信者向けのものなのです。
だれ(信者)もいない宗教になるのは、遠からず近からず・・・

あちらには・・・正直、太刀打ちできんと思います。
信者実数も上でしょう。

Re:仏教者

やっぱり依存症は治っていなかったのですね。

マインドコントロールされたから(つまり騙されたから)、あたしは統一に入信したーーという底の超浅い総括しかできていないからなあ・・・。

最低の最低のことですが、ウィキペディアで検索はすべきでしょう。参考文献として小生のルポが紹介されています。

レスは無用です。テーマが違ってきますから。ため息

自己満足

「還暦すぎた人間」〇
「毒食わば皿まで」〇
「自己欺瞞」×
「開き直って負け惜しみで余生をすごす」〇

私の場合、あらゆる可能性を考えたうえで文鮮明師を信じたのであり、自分の判断に疑問を持ったことはありません。いずれにしても、途中でころころ変わるのは好きではありません。人生最後の結論が、人生最初の決意と同じであれば、私なりに満足です。憐れみたければ、大いに憐れんでくださって結構です。

注釈します

「人生最後の結論」→主を裏切らなかった
「人生最初の決意」→主を裏切らない

信じる道を歩みましょう

昔金元弼先生に、私は地上に生まれる前からお父様の弟子であるとお伝えしたことがありますが(地上で再会することを約束)、金元弼先生は誠実に、私には判断することはできませんが、どうか信じる道を歩んでください、と言われたことがあります。
最初から思考する範囲が地上の枠を超えていますので、人から常識人だと思われることの方が、むしろ恥ずかしいことだと思っています。
堂々と信じる道を歩みたいものです。

注意!

hide6500さん、しつこいですぞ。

ドナ?誰だ??

アメリカ育ちで三十年は住んでんだけど初期の二世修練会とかにも半強制で結構参加した口なんだけど、、

んん、ドナの名前聞いたことすらね。世代違いとは思えないんだけど、どうも名前と顔がわからんし中の人としてそんなにCreditableとは言い難い人に思えるな。

一応、似たようなアングルなら
https://www.youtube.com/channel/UCxxhXKhg37oNS_IsjxzxTcw

こっち、Cara Jonesさんは父親が元アメリカの初代?会長してたJones爺さんの娘で、アイビーリーグ出の元アンカーウーマン。統一カルトで生まれ育ったって話をドキュメンタリーフィルム作ってて、元二世からも多々制作支援とかあったと思う。個人的には凄く性格ええ綺麗なお姉さんだったんで、普通に結婚してて今幸せそうで何よりと思う。親も名前ある家だし、カミングアウトへのプレッシャーも相当だと思う。

アメリカいるとさそれなりにMoon Kidsとは話す機会あるんだけど、サムも見たことも会ったこともないからさ、隠し子らしく結構ヒラな二世からはいつ頃からか隔離?されたと思うよ。ソイツと知り合いって言われてもさ本妻のこどもらの方がよっぽど色々知ってると思うんだけど。あと文孫らから聞いてる話もかなりヤバイからさ、その辺り掘った方がリアルな話は多いと思うけどね。

そういえば少し前にNJのモールで7番見たって幼馴染みから聞いたんだけどさ、一人虚な目でドラッグ後のローが来てるんじゃね?って雰囲気で話かけるのやめたってゆうてた。ティーネイジャー時代は性格悪いやつって思ってたけどサ教始めた頃までは結構マトモじゃんって思ってたんでなんか残念だわ。

それとコロナの影響でアメリカは献金もかなりやばいらしいから多分色々な施設売りに出すんじゃないかな?コロナで暇持て余してる在米元二のゴシップネタの投下まで。

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