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「妻は悪魔だ」と罵る夫(;゜0゜) 

鶴の絶対化路線(39)

日光市在住の深谷篤子(家庭連合・宇都宮教会)の仮処分申請や、東京地裁判決、さらにはサ教の献金問題もあって、すっかり話がそれてしまった。
「真のお母様の狼煙」 [2020/02/23] の続きである。

(一部引用)
「韓講話 」 [2014/07/17 11:00]の背後にいたのは、金持ちイタコの金孝南女史であった。
彼女は韓鶴子氏と同等レベルの権力を握っていた。
文4国進氏や文7亨進氏は、清平の経理にメスを入れろと母親に要求した。しかし、返り討ちにあったのは息子たちの方だった。
話は少し横道に。奪権闘争のことである。
韓鶴子&金孝南が権力を握ろうとしたのはいつ頃からだろうか。
私は2008年頃だと推測している。
この頃から、文鮮明にまだら惚けの症状が出るようになったからだ。念のため言っておくが、「惚け」ではなく「まだら惚け」である。
話はまだ続くが、ここで中断する。
(引用終わり)

<メシアが「まだら惚け」>(天宙的に聞いたことはない!大爆)が生じるようになってから、韓鶴子は文鮮明を邪険にするようになった。

<注>読者は小生がどうして文鮮明がまだら惚けと判断できたのか、当然疑問に思うだろう。それは同時期に、2人の在韓日本人シックに確かめてもらったからである。1人の観察は「まとも」、もう1人は「惚け」。惚けの症状を説明したいが、情報提供者を特定されてしまうので、省略せざるを得ない。 日本の最高幹部クラスは知っているはずだ。

文鮮明の韓鶴子への不満の聞き役は、神山威(日本の2代目会長)であった。場所は韓国のヨス。
どう愚痴っていたか。神山さんはメモを送ってくれたが、あとで公表するな (;_;)、と。
象徴的な言葉を引用すれば、「あいつ(韓鶴子)は悪魔だ」

<注>文鮮明が韓鶴子のことを「悪魔だ」と詰っていたとなれば、鶴嫌いの人たちは単細胞だから拍手喝采するだろうが、あとで火傷しないために、判断は棚上げしておいたほうがいい。

一般社会でのことを考えたほうがわかりやすいだろう。
高齢の夫が惚けてきた。いい夫だったらともかく女癖が悪い暴力的な夫であった。こういう場合、妻は親身になって夫の世話はしまい。

すぐに話がそれてしまうのだが、「女癖が悪い暴力的な夫」を世界の救世主(メシア)として崇めている集団が複数ある。情けないほどの低知能集団!こんなことを隣近所(一般社会)にしゃべっても、誰も信じてはくれまい。涙涙涙
なお、女癖については、暗在オシホさんの『龍明小説 紡ぎます』 を読んでいただきたい。小説とうっているが、事実関係の描写は実証的。出典もきちんとしている。
それゆえ、文鮮明をメシアと崇めている、あるいは盲目的に信じ込もうとしているチト脳足りんの人たちは、読もうとしない。情けない人たちである。

神山さんは文鮮明氏の愚痴を聞いてやった。このことを知っていた韓鶴子は、神山氏をことのほか嫌っていた。電話がかかってきても取り次がなかったという。

文鮮明氏はもっと低俗的なことは世話係(食事、掃除、身の回りの世話)に喚いていた(つぶやいていた)。係は3人いたと聞いている。
2012年文鮮明氏が亡くなった。このとき、3人の世話係は瞬時に墓守係に異動となったという。どうしてか。
                           
             続く


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コメント

鶴子に世話は出来ない

文鮮明が晩年鶴子にどうしてほしいと望んでいたのかは、愚痴を聞いてみないと分からない
どんなことをされたのか言われたのか分からない。

女癖が悪く、庶子が何人もいて自分の妊娠中でも、他の女信者と関係し種付けに一生懸命だった文鮮明。そして、時には仲の悪い信者夫婦の前でその性関係もしてみせたりしていた。
有り得ないと思うかもしれませんが、36家庭の講義で日本の信者を前に長男と関係を持つようにという講義があったよう(当然講話した36家庭は妻が長男と関係したとみる)で、当然鶴子にも長男と関係を持つように促してもいたのが文鮮明と解って来た。

庶子が何人もいるのに、鶴子にも種付けに熱心で14人も生まれ4人は帝王切開。女は子供を産むための道具であり、不倫や暴力は男の特権だとばかりにブイブイ言わせていたのが文鮮明。
カインのお母さま崔女史は、鶴子の後に性関係を持っていた。鶴子は寝てはいたのだろうが、気配で何してるのかは承知していただろう。

文鮮明と同じに異常にならないと生きて行けなかったろう女が鶴子。

>世話係(食事、掃除、身の回りの世話)

こんなに、人を付けているのに文鮮明は何が不満と思うのか・・・。
鶴子は、子供を産んだけど、子育てはほとんどしてないような女です。なのに、晩年の鮮明に対する態度が気に入らない?鮮明の子供を14人も生んだのに、何が不満なのでしょうね?
自業自得だとして、腹に収めるのが男でしょうし、世話係がそれだけ付いてるなら文句言うなとも考えます。

子供の世話も満足にして来なかった女なのに、何で最後まで
貞淑な女を求めるのでしょう(ヾノ・∀・`)ムリムリ

鶴子が悪魔?悪魔は自分文鮮明だと自覚してないのもオモシロいです。女と金に溺れた男の最後は、呼吸器付けられたのに外されたようです。イエスのように公の場ではなく、密室で亡くなった教祖、本来ならすべて映像で亡くなる場面は見せるのがほんとじゃないか?

女好きの暴力夫が死んだ後、私が独生女よぉ~と嘯くのは、文鮮明がやっていたことを真似しただけ、原理なんて文鮮明も創造原理なんて解らないと答えてもいたようだし、鶴子に日本式原理を理解できるはずもなく、自分鶴子を一番にのし上げるのは、これがいいと思ったのが、実母は殺人者で刑務所にも入っていて、叔父(実母の弟)もいて籍には弟(イタコの息子)もいる鶴子独生女で決めちゃえと単純に考えただけの鶴子なのです。

文鮮明教から韓鶴子教へ移行し、今度は誰教に変わるか分かりませんが、その逸話のような嘘を論っても、本性は見えて来てしまうのです。

ドロドロ夫婦・・・ドロドロ組織・・・。

信者たちは、無知・知ろうとしないけど・・・無知が幸いかもね。

お知らせ

しばらくパソコンは開きません。ごめんなさい。

つる子は 悪魔教

つるこは 悪魔教

      悪魔と一つになったバビロンの大インプの韓鶴子は


   コロナウイルスの大審判の原因となる

朝鮮的偶像神崇拝に過ぎなかった文氏、韓氏の信仰

 私が統一教会の信者となったばかりの頃はマスコミによる統一教会批判キャンペーンのようなものはまだ行われておらず、当時は「血分け」などという言葉があることさえ知りませんでした。
 ところが、教団が組織的に行ういわゆる霊感商法が社会問題となる中でマスコミが統一教会を批判的に取り上げるようになり、文鮮明氏の「血分け」疑惑についても私はマスコミを通して初めて知ることになりました。
 しかし原理講論に血分けを認めるような個所はなく、実際に集団生活を行っていた教会内においては恋愛厳禁が徹底していましたから、再臨のキリストと信じていた文鮮明氏が「血分け」行為をするなど、どう考えてもあり得ないと信じ切っていました。
 統一教会にはいかがわしい「血分け」問題があると指摘していたのは、キリスト教関係者か左翼的イデオロギーを持った人たちというのが教会内での理解でしたから、「血分け」とは思想的に敵対する人たちが社会全体に統一教会に対する悪い印象を植え付けるために作り上げた嘘であると決め付け、報道の真相を突き止めたいと思うようなことはありませんでした。
 そんな私が文鮮明氏に対して懐疑心をもつようになったのは、彼が語る「み言葉」の中に原理講論とは論理的に合致しない内容が次第に増えていったためでした。さらに、日本の教会組織に高額献金が命令される際の理由付けが納得できるものでなくなり、その日本から送られる巨額の資金の使い道が統一原理の観点から見ても不適切に思われ、文氏に対して次第に不信感を持つようになったのでした。

 そのような文鮮明氏に対する不信感は高額献金命令が繰り返される度ごとに増していきましたが、決定的に文氏に対する見方が変わったのは文氏が「血分け」信者であったことを初めて知った時でした。
 文氏が「血分け」信者であったことを疑いようもなくなったのは日本ブログ村に登録されていた『ちゃぬの裏韓国日記』ブログが‘証拠’を示してくれたためですが、ちゃぬさんがブログで紹介した実際の韓国内の出来事や今まであまり知られていなかった文鮮明氏の「み言葉」から、虚偽の噂に過ぎないと今まで自分が思い込んでいた文氏の「血分け」が紛れもない事実であることを認めざるを得なくなったのです。
 ちゃぬさんが示した資料は膨大で、引用するのは時間がかかり、ここで改めて記事の内容を紹介することはしませんが、ちゃぬさんによって統一教会上層部が隠していた秘密がついに暴かれてしまったのです。
 https://ameblo.jp/chanu1/theme-10031388309.html

 現在では文教祖の実子である亨進氏もはっきりとその「血分け」行為の事実を認めていますから、教団の上層部がたとえ否定したとしてもそれを信用することなどできません。
 私が若い年代に統一教会の信者となったのは、原理講論に書かれた統一原理が‘真理’であると当時は思ったからであり、もし文教祖がその統一原理と矛盾することを実際に行っていたとするならば、それ以上文教祖の組織の中に留まることは難しくなります。
 私は‘ちゃぬの裏韓国日記’を読んだ時に率直にそう思うようになり、それは普通の統一教会信者であるならば皆同じように思い、文氏に対して失望するはずであると考えました。
 ところがそのような私の予測は結局のところ当たりませんでした。
 つまり、「血分け」行為があったと分かっていながら、それでも文教祖が再臨のメシアであると信じることができる統一信者が何人もいたのであり、その数は少なくなかったのです。
 統一教会では古参の777双祝福家庭は皆文氏の「血分け」を知っていたらしいし、亨進氏に従っているサンクチュアリー教会のメンバーなども「血分け」を知った上で信仰を持っているのです。
 そのことは私には理解し難いことであり、結局私が今まで統一教会の中にいて抱いていた‘信仰’と同じではない‘信仰’を抱いていた統一信者がかなりの割合でいたことを思い知らされるようになったのです。

 それと似たようなことは何年も前に‘火の粉’に投稿したコメントの中で指摘しましたが、その時は原理講論派の信者と「み言葉」派の信者というように分け、「み言葉」派の信者たちには問題があることを指摘したのですが、実際には統一教会の上層部にいる人達は皆「み言葉」派の信者ばかりであったし、私のような原理講論派の信者はかなり少数派だったのです。
 それは何を意味するかというならば、大多数の統一信者にとって教理が「真理であるか否か」などと言うことは重要でなかったのであり、彼らが統一教会の信者であり続けたのは、文教祖の(心象的)偶像崇拝信仰に感化されたためであり、知性はその時点で麻痺してしまったのです。そして信者の多くは自分の頭で考えるよりも、ただ教えられたことを信じる方が重要であると思い、重要な物事の判断まで組織に依存するようになってしまっのです。
 つまり人間として精神的に堕落してしまったということであり、‘信仰’として考えれば、キリスト教より低次元な偶像(=虚像)崇拝信仰に堕してしまったということなのです。
 偶像崇拝者にとって、自分が信じていることが科学的に正しいかどうか、現代社会の価値観に照らして妥当かどうかなど関係なく、ただ信じること自体が重要なのであり、不信することは悪なのです。
 それはカルト宗教の特徴とも言えるのですが、統一教会の場合はその信じている心象的偶像が朝鮮人的性格をもった人格神であり、それは文鮮明氏も韓鶴子氏も同様なのです。彼らの「み言葉」がどのような観点から語られているか分析できる人なら、その真相を彼らの「み言葉」の中において確かめることができるのです。

 現代の先進国において偶像崇拝に分類される信仰を持っている人というのはそれ程多くないはずですが、未開の民族であればそのような人は決して珍しくないはずです。
 米本さんが記事の中で紹介した暗在さんのブログは基本的に史実に沿って書かれた小説ブログであり、そこには文鮮明氏が宗教活動を始めた当時、朝鮮社会に誕生した異端キリスト教集団がいくつも登場してきます。
 それらの教団には「血分け」の教えが確かにあり、原理講論にある堕落論も統一教会以前に登場しています。
 暗在さんが得た資料によれば、文氏はどちらかと言えば異端キリスト教団の中では信仰の浅い下位の‘弟子’だったということであり、ただ、団体内において力を持った存在になりたいという欲望だけは人一倍強かったということです。
 従って、その語る教義らしきものもあちこちで聞きかじったことを真似しているだけであり、自分の頭の中には体系化された宗教理論などなかったのです。
 ただ文氏は14才の時に精神異常を来した家族がキリスト教会の牧師によって救われるという体験を持っており、キリスト教には強い関心があったのです。
 そこで問題となるのは朝鮮社会であり、朝鮮は歴史的に儒教の国であり、宗教としては朝鮮シャーマニズムも根強く残っており、近代になって新興キリスト教会が生まれたとしても、それらの影響を引きずったキリスト教異端集団が生まれる素地が既に出来上がっていたのです。
 つまり、キリスト教というのは名ばかりで、実質的には朝鮮的偶像神を信じるカルト宗教がそこから生まれてくることもあり得たのです。

 私は最初、統一原理を真理であると思ったため教会員になったと書きましたが、その原理講論は文氏が異端キリスト教会で教わった知識を自分の信者である劉孝元氏に伝え、理論的に体系化させたものであり、文氏自身が考え出したものではないのです。
 従って文氏が原理講論と矛盾することを語ることがあるのも当然であり、彼の「み言葉」は自分の思い付きで語っているため、原理講論よりもさらに知的レベルが低いものとなり、一貫性のない支離滅裂なものとなるのです。加えて基本的に偶像崇拝者である文教祖はとにかく自己中心的であり、「み言葉」においては信者に対し無条件での「絶対信仰」「絶対服従」を要求するようになるのです。
 「み言葉」からイメージされる朝鮮的偶像神など勿論存在するはずはありませんから、その狂信的信仰は最終的に他者を犠牲にしてしまうケースが多くなり、悪い結果をもたらします。実際、自分の肉体的欲望と重なり合った「血分け」の実践も数多く行っていたようですが、妻には信仰的なものとして捉えてもらえず、ただ肉欲に溺れたとしか思われなかったのです。

 本来であるならば、そのような文教祖の誤った信仰による結果を教訓として、より正しい信仰を求めるのが宗教家という者のはずですが、朝鮮のカルト宗教家の場合はそのようにならないのです。
 文教祖に反発した韓鶴子氏は結局新しい教義を作るようになったのですが、依然として信じているのは朝鮮的偶像神であり、彼女からすれば、彼女こそ真のメシアであり、神の妻でもあるということになるのです。
 その神は勿論妄想なのですが、偶像崇拝者はたとえ妄想であっても本気で信じているのです。
 だからこそ今までは文教祖を信じていた統一信者を自分の信者に変えることもできたのです。
 確かに教団の幹部たちは韓氏に従わなければ給料はもらえないため、意に反したとしても韓氏に従わざるを得ないわけですが、現在は教団の末端信者であったとしても本気で「独生女」教を信じているのです。
 それは韓氏の偶像崇拝信仰が教団の末端信者まで伝わったということであり、そのように教義が正しいかどうかなどお構いなしなのが(心象的)偶像崇拝者の信仰なのです。

血分は蕩減復帰の視点で見ればあると考えた方が自然では

>しかし原理講論に血分けを認めるような個所はなく、実際に集団生活を行っていた教会内においては恋愛厳禁が徹底していましたから、再臨のキリストと信じていた文鮮明氏が「血分け」行為をするなど、どう考えてもあり得ないと信じ切っていました。

寧ろ、教義から考えれば血分けはあったと考える方が自然だと思いますし、それ故、サンクの信者の方々や古参の信者は受け入れていたのではないでしょうか?

私自身は血分けに関する知識を得る前から教義上、血分け行為はあるものと考えていましたよ。

その行為は

30億の女を生みかえる為

頑張った

神の願う行為

Re:血分は蕩減復帰の視点で見ればあると考えた方が自然では

 原理講論にある「蕩減復帰」という発想から考えれば「血分け」は連想できるとkimagure-orさんはお考えのようですが、それは原理講論のその部分をよく読まずに言っているのだと思います。
 原理講論の説明では<堕落によって創造本然の位置と状態から離れるようになってしまった人間が、再びその本然の位置と状態を復帰しようとすれば、必ずそこに、その必要を埋めるに足る或る条件を立てなければならない。堕落人間がこのような条件を立てて、創造本然の位置と状態へと再び戻ってゆくことを「蕩減復帰」といい、…>となっており、その条件については「失った本然の位置と状態と同一なる価値の条件」というのが基本であり、そこからは「善なる価値のある行為、またはその結果」を条件とせねばならないという解釈しか生まれないのです。
 つまり、原理講論の「蕩減復帰」の考え方に関しては理に適ったものとして評価でき、たとえ「人間の堕落」について異常な解釈をしていたとしても、「蕩減復帰」の部分においては異常性がないのです。
 暗在さんのブロブの小説を読めばよく分かりますが、「血分け」とは「人類が受け継いだ汚れた血を清めるための方法」であり、性行為をその方法としているのです。それは普通に考えて呪術的方法ということであり、「蕩減復帰」の方法と言えるものではないのです。
 蕩減復帰の考え方に従えば、条件は善なる価値があるものでなければならないわけですから、夫婦間以外のセックスが条件になるなどあり得ないことなのです。

 ただし、文教祖の「み言葉」には「血統転換」が「血分け」によってなされると解釈できるものがあるのも確かです。その「み言葉」は明らかに原理講論の論理と矛盾しており、原理講論しか知らない信者であれば、「血分け」などという発想が生まれてくるはずがないのです。
 もしや、kimagure-orさんは原理講論をきちんと読んでいないのでは?
 

文亨進説教 "6マリアの真実"

サ教会の文亨進が、6マリアについて話しています。文鮮明を再臨のメシヤ、人類の真の父母として絶対的賛美、崇拝する教団の代表ですから、このような見解で、信者を納得させているのでしょう。
世間一般人が聞けば、意味不明で理解しがたい内容です。

サンクチュアリ教会日曜礼拝 05/03/2020 
●文亨進説教"6マリアの真実"(翻訳文)
http://h2fanclub.blogspot.com/2020/05/20510.html?m=1

●The Truth about 6 Marys Sanctuary Church Sunday Service 05/03/2020)
https://youtu.be/JGco_6j5rCo

神々の黄昏様へ

確かに私は原理講論をよく読んでいないですね。原研に少し在籍していただけで信者にもなっていないですしね。

私にとっての原理講論とは何の根拠もない妄想の仮説としか思えなかったので熱心に勉強いたしておりませんし勉強する価値の無いものと捉えていましたので不勉強なところはお許しください。

しかしながら、堕落した経路と逆の経路で条件を積んで復帰されるという教えは何と言いましたっけ?
私はそれが蕩減復帰と呼称する記憶しておりました。
間違っておりましたらごめんなさいです。

呼び方はどうでもいいのですが悪魔とエバが性的行為によって堕落し堕落したエバがアダムと性的行為をすることによってアダムと堕落したと教えられていましたので逆の経路による復帰とは原罪の無きメシアによる性交によって復帰されるという筋書きはあるのではないかと考えておりました。
おそらく古参信者は私と同じ認識で社会通念上受け入れ難い血分けと言う儀式を受け入れていたはずです。

ただ、私が言いたいのは厳密な論理的に説明できなくても鮮明が自分の欲望を満たすためにそういうロジックを使うことは容易に想像できたのではないかということも含めてのコメントだったのですが朝の時間のない時に書き込んだもので説明不足ですみませんでした。

ただ、私の想像は事実であったということは紛れもない真実です。

メシヤが蕩減する事態変です

文鮮明が、朝鮮の土着信仰の淫乱宗教土台に、女食べ放題していたなんて、調べるまで微塵も思いつかないし知りもしませんでした。
777がみんな知っていた?集団で新規の人間たちを騙していたってのは確定ですね。
「メシヤ」がアダムエバの間違いを辿ってどうすんの~爆笑
メシヤに蕩減があるならメシヤじゃないし、地上は天国にもなっていないので、そもそもメシヤなんて絶対現れないのが現実なのです。

メシヤに蕩減復帰?意味がある?って未だにある意味鬼畜文鮮明を認めている人たちがいるってのが異常に思えます。

モーゼの十戒
1.主が唯一の神であること
2.偶像を作ってはならないこと(偶像崇拝の禁止)
3.神の名をみだりに唱えてはならないこと
4.安息日を守ること
5.父母を敬うこと
6.殺人をしてはいけないこと(汝、殺す勿れ)
7.姦淫をしてはいけないこと
8.盗んではいけないこと(汝、盗む勿れ)
9.隣人について偽証してはいけないこと
10.隣人の財産をむさぼってはいけないこと
   ↑
全部破っていたのが文鮮明。

鬼畜文鮮明の真実が見え始めた時は驚きましたよ。

すけこまし鬼畜準強姦魔メシヤになりすましの文鮮明を「おと~さま~」なんて呼んでたのかと思うと吐き気がするわ。

https://ameblo.jp/mikan-ha417/entry-12411006751.html
「六マリアの悲劇」と生々しい生き証人の証言
https://ameblo.jp/mikan-ha417/entry-11953188358.html
先生はね、六マリアじゃないんだよ。60マリアなんだね。うん?・・・ いや・・・ 数百マリアかな
https://ameblo.jp/mikan-ha417/entry-11954064348.html
殺し文句は「理想相対に会いたくないですか?」→「まっすぐ見詰めなさい。」キモッ!


オウム麻原は、女性信者幹部と特別な儀式をしたとかで、その女性との間に子供が二人いるということが、TVで暴露されていた。その時期まだ信者であったけど、麻原の儀式って性関係のことだったのか?とんでもねぇ~信者に子供を産ませるなんて!と思って観ていたのです。
文鮮明がまさかぁ~それ以上のことをヤッテイタ!なんてまったく考えなかった・・・公安がオタクはオウム以下ですね・・・っていうのは当然だと感じたひとコマ。そして、マサカなことの連続に絶句!
組織全部静かに消え失せていただきたい。静かに消え失せろ!

文鮮明って、母親との近親相姦を語っていたのですね。
母親との行為を偉そうに語るって、民族的にはOKってことで理解すればいいのかしら? 理解しがたい異常性です。
しかも、信者にも勧めている?それが愛?
そりゃ~近親相姦て言うんですよ教祖さま。


【み言葉】文教祖は成人しても母親の乳を吸っていた
https://ameblo.jp/chanu1/entry-12044077402.html

元妻との婚姻中、さんざ女遊びしているのに、

『故郷(定州)を離れるとき、母、父、村の人たちが足を握み、大声で号泣するのを目をつぶって、後ろ足で蹴飛ばして出てきました。それが忘れられません。聖進の母が6年間一人で暮らしたのです。聖進がかわいそうな人なのです。そのため、父の役割ができなかったというのです。 (録音状態不良で、一部収録不可)』
(「文鮮明先生み言葉選集」321巻より)

父の役割なんてする気ちぃ~ともなかったのに、よく言うよねぇ~根っからの嘘つき。文鮮明は、元妻の叔母や従妹と関係しその資産を奪い、従妹には文鮮明の庶子サムが生まれている。

久しぶりきたけど、、、

数年ぶりに開いたら
あらまぁ、変わらずな方々ばかりで、、、
絶句。

うん、でも大丈夫
あと三十年もしたら、
皆忘れられているよ。きっと。
どれもこれも、あいつもこいつも。

直ぐにキエロ!とか言わなくても社会的には消えたも同然でしょう。二度とYahoo!のトップページには現れてこないから。よほどの事件をジヘイや断食芸人の類がやらかさない限りね。

それにしても、
毎日毎日コロナで世の中は大変な騒ぎだらけですので、

まともに人として生活していく上で
価値創造してない人は淘汰されてきます故、
どうか皆様ご自愛下さいませ。

久しぶりに開いてみて思ったこと
情報提供の意義と価値に改めて感謝です。
毎日家庭と仕事と目の前にある大切な事に集中してたらカルトとの関わりは断捨離できてました。

考える機会、キッカケって大切だと思ってまして、変わらず米本さんのブログは価値あるからこそ、見る人がいるし、都度考えさせられるし、結果人生の舵を切る際に行動に変化が起きることもあると思います。

ここからは小さな批判と、親に直接言い切れなかった二世として親世代の皆様へ

コメント欄の妄言は悲しかや誰も一月とせず覚えてないんです。それだけ個人の感情を吐き出しててドス黒くて病んでるんだなぁと我が親の事と併せて哀れみながら見てます。

長いこと親との絶妙な距離を保ち、見送り、私自身は長年地図に残る仕事をしてますが、こちらも裏側はドス黒くて考えさせられる事も多々あります。が、

やはり行き着いたのは、何を仕事としてどう価値創造していくか、、、でした。
小さな自分なりに身の丈に合わなさそうな志と睨めっこしながら、出来る事に焦点を当てて毎日懸命に一善を積み重ねようと生きています。

一人の人として生まれ、またこのカルトに生まれた日から関わる宿命だった事を背負って今日もオフホワイトな職場で大義を胸に働いてきます。貶す意図はありません。が、そんな二世もいると少し知って欲しかった。そして誰も三十年
後、皆さんのことを語り継ぐ事はないでしょうし、願わくば家庭をお持ちの方は日々の関わりの中で子の事も知る機会を深めてください。

親になって改めて、こどもとして、自身の両親に感謝する事もできますから。

皆さまどうか毎日を健やかに大切に生きてください。人を恨んで、その人のせいにしても余生が幸せになれるとはてんで思えません。

変な使命感をネットの匿名の闇に持ちながらカルト脳のまま半生を後悔にまみれ、誰に感謝すれる事もなく、人類の発展に何一つ寄与する事なく、こどもから忌み嫌われ、孫の代には誰にも覚えられていなくなる皆様へ

最後に名一杯の皮肉を込めて
三男の尊く醜いミコトバは拝借

There is no such thing as number two, only number one

我訳
2位に意味はなく
2番目にも意味はない。
2代目なんぞマヤカシで
人生に2回目なんてのはそもそもない
  • [2020/05/12 22:01]
  • URL |
  • 通りすがりの中年二世
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どうでもいい通りすがり

そうか、そうか、カルトの子は自分のお里が批判されれば、恨みがあるから人のせいにしているとしか思わないのか(-ω-)/

感性ズレまくり~
カルト脳ぜんか~い
やっぱ、カルト脳のままの二世坊やは断捨離しても性格は変わらないってことか(ノД`)・゜・。

孫の代には誰にも覚えられていなくなるのは通りすがりの中年、お前だ!
いや違った。みんなにスルーされて、相手にもされていないことに気づいていないアホウは通りすがりのダサすぎ二世、お前だ!

意味不明の寝言はお前の寝床で言え(-。-)y-゜゜゜
  • [2020/05/13 13:28]
  • URL |
  • いつも米本ファン
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