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サ教諸君、じっくり読んで検討していただきたい。 

変貌するサンクチュアリ教会(16)

「明らかになったサ教・澤田地平らの正体」 (投稿数8本)
「サ教王」の激しい妄想 (36本)
「サ教王」臣下の激しい思い込み(泣) (4本)
衝撃発言!「あたい高卒のバカ女なのです」 (4本)

投稿欄で予告しておいたように、オシホさんの秀逸な4本の投稿をアップする。サ教諸君の投稿を期待す。

BBCってほんとですか?

BBC,BBCと言ってますが、この6分版と45分版のインタビュー動画はBBCではないのではないでしょうか?
動画のタイトルに「60minutes」と書いてあるように、「60minutes」という名前のアメリカのテレビ番組(CBS)だと思います。
先駆者さんが以前紹介したというリンクにもちゃんと「60minutes」と書いてあります。
英国国営放送のBBCとではずいぶん格とイメージが違いますが、これがBBCだという根拠を教えてもらえませんか?

ちなみに私は、以前洪ナンスクさん、ウンジンさんなどが出演したことで60minutesという番組を知りました。
https://www.youtube.com/watch?v=6Ia4Fq6cd0k
日本語版 https://www.youtube.com/watch?v=L0nm0mABf2o

また「45分の方が先に放送され6分の方は約1年後の放送のようです」とありますが、45分版の中に6分の部分が含まれている(34分辺り)ので、同時放送だと思いますがいかがでしょうか。
先駆者さん、ちゃんと動画を観て紹介しているのですか?

>*イギリスのBBC 放送から、悪魔儀式にて小児性暴行を受けて何度も堕胎した少女。6分版 https://youtu.be/mRJ9gwHkrPk
45分版 https://vimeo.com/326667824

>BBCという大きな局が取材し、放映されたのですから、英語圏の関心ある人には知れているのです。
45分の方が先に放送され6分の方は約1年後の放送のようです

2年前の先駆者さんのコメント「goutさまへ、参考までに」より
>悪魔崇拝で小児性愛の虐待からの生還者 BBC放送 (英語ですが)https://youtu.be/6J9tNgu73Wc

2年前の先駆者さんのコメントは全然無視されず、当時ちゃんとgoutさんがこの件について参考になるコメントを返していますので、以下に全文引用させていただきます。

[2017/08/19 08:34] |
先駆者さんへ1   gout

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%82%AA%E9%AD%94%E7%9A%84%E5%84%80%E5%BC%8F%E8%99%90%E5%BE%85
 より引用

悪魔的儀式虐待(あくまてきぎしきぎゃくたい、英語: Satanic Ritual Abuse, 略称: SRA)とは、悪魔崇拝者の儀式に子供たちが供されて性的・肉体的に虐待されたとする主張で、1980年代に全米各地で告発が相次いだ。
しかし、現在は多くはモラル・パニックに過ぎなかったと考えられている。

アメリカ合衆国では、何万人もの子供達が悪魔崇拝者らによって虐待され、殺害されていると考える人が少なくなかった。現在もそのような認識を持つアメリカ人は少なくないが、FBIなどの統計上は、そのような事実は認められない。FBIは結局国内で悪魔崇拝者らが幅広く虐待を行っているという事実はない[1]と結論を下している。
これはアメリカの特に宗教に熱心な地域社会で広まったものであるということで、悪魔崇拝者のレッテルを貼られた者に対する文字通りの現代の魔女狩りに過ぎなかったといわれる。
1983年のマクマーティン保育園事件でもこの悪魔崇拝者らの儀式的な性的虐待が話題となったが、全員無罪となった。
また、抑圧された記憶を回復記憶療法により思い出したとされる人たちの中にも悪魔的儀式で虐待されたという記憶を持つ人が少なくなかったが、1990年代に親による近親姦の話題の絡みで虚偽記憶の問題が浮上し、こういった話がセラピストの催眠により作られた記憶であった可能性が高い事が分かると、多くの人が一般にこういったことが行われているという自説を撤回せざるを得なくなった。
 引用終わり

まず悪魔崇拝者の虐待からの生還者の証言については虚偽記憶のケースがおおいのです。
先駆者さんが示した動画は英語なので理解できませんでしたが。

 私はおどろおどろしい儀式をする宗教団体が存在することは否定しません。しかしそれが闇の世界統一政府とかソロスと結びついてるとは考えにくいと主張しているのです。
 小さな事実と都市伝説を認知バイアスで出かけ合わせトンデモ陰謀論やヘイト思想や「魔女狩り」に持っていこうとする傾向が危険だといっているのです。
 ナチスヒットラーが「シオンの議定書」(ユダヤ人陰謀説)を利用してホロコーストに導いたのもその流れです。

80-90年代にアメリカで「悪魔崇拝者崇拝者による虐待」を受けたという少女が親や保育所を告発した事件がありました。
 しかし、物証がなく証言もあやふやで冤罪事件になったケースばかりだったのです。まず虚偽記憶、過剰記憶の可能性を考えるべきではないでしょうか。
 文7が「王国のカオス」の中で11歳の少女が数十回レイプされ6回妊娠して胎児を悪魔崇拝儀式に利用したとスピーチしてますが
警察や裁判で事実認定されたのでしょうか?(11歳で6回も妊娠したということですか?ということは5歳くらいから妊娠してないといけませんね)

 胎児というからには人口中絶させられた可能性が高いのですが6回も中絶したら母体にかなりダメージが残って証拠があると思います。

http://diamond.jp/articles/-/56277?page=2
引用

 ★アメリカでは否定されている「トラウマ理論」
”わかりやすい説明”ほど危険なものはない


「トラウマ」の流行が生み出したもの
“トラウマ”がアメリカで大流行したのは、(一般に思われているのとはちがって)アメリカが迷信のはびこる伝統的な社会だからでもある。さまざまな統計調査で明らかなように、アメリカ人の多くは深く神を信仰している。
 神の実在を信じるのなら、悪魔もまた実在しなければならない。保守的で信心深いバイブルベルト(中西部から南東部にかけての“聖書原理主義”の拠点)に住むアメリカ人は、映画『エクソシスト』や『オーメン』で描かれたような悪魔崇拝が現実に行なわれている(にちがいない)と思っている。
 このような迷信社会で素人同然の催眠療法家が記憶回復療法を行なった結果、なにが起こったのだろうか。
 1980年に出版された『ミシェルは覚えている』では、催眠療法を受けてトランス状態だったときに抑圧されていた記憶が蘇ったとする30歳のカナダ人女性が、「幼児期に悪魔崇拝カルトによって性的虐待を受けた。母親もカルトの一員だった」と告白し、センセーションを巻き起こした。この本が出版されてから約3年間で、「託児所がじつは悪魔崇拝カルトの一員で、預かった子どもたちに性的な虐待を行なっていた」という訴訟が全米で100件以上提起された。

 さらに1988年に出版され、75万部を超えるベストセラーとなったエレン・バス、ローラ・デイビス共著の『生きる勇気と癒す力』では、「記憶が抑圧されている可能性が高い」チェックリストのほかに、「性的虐待を受けたという記憶が蘇ってから3年以内であれば訴訟を起こすことができ、和解金の範囲は2万ドルから10万ドル」という弁護士のコメントと、こうした訴訟を専門とする弁護士の連絡先リストが掲載されていた。
 1990年には、現職警官が悪魔崇拝で有罪を宣告されるという衝撃的な事件が全米を賑わせた。
 熱心なクリスチャンで共和党地方本部の代表者でもあるポール・イングラムは、記憶回復療法を受けた娘のエリカから次のように告発された。

〈父は、角のついたバイキングハットに似た帽子をかぶりガウンを着ていた。母を含めた悪魔崇拝の教徒たちが、全員で生後半年ぐらいの赤ん坊を順番にナイフで突き刺し、女性の教徒が死体を穴に埋めた。
 乱交パーティが催された。父は私に、ヤギや犬とセックスするように強制した。母も動物とセックスをし、その様子を父がカメラに撮っていた。母は、棒で私の性器に傷をつけた。100回くらいは暴行を受けたが、ある時は、その後で父と母が私の体のうえに脱糞した。
 生贄にされた赤ん坊は25人以上目撃した。また私が身ごもった赤ん坊をハンガーで掻き出し、手足をもぎ取ってその血まみれの死体を私の裸にこすりつけた。〉

 驚くべきことにアメリカの裁判所は、このような荒唐無稽な物語を根拠に、なにひとつ物的証拠がないにもかかわらず、悪魔崇拝の罪で父親を有罪にしてしまった(この事件には、父親を刑務所送りにした娘のエリカがテレビ局をはじめとするマスコミから引っ張りだこになり、ちょっとしたタレントになるというおまけまでついた)。
 きわめつきは、「ヒロインが子ども時代に使ったベッドに寝転んだときに、父親から性的虐待を受けていた記憶が蘇る」という物語仕立ての『広い場所』が1992年のピューリッツァー賞を受けたことだった。92年から94年の3年間に「蘇った記憶」の訴訟はピークに達し、年間に100件を超えるようになった(上記のエピソードはすべて矢幡洋『危ない精神分析』〈亜紀書房〉による)。
次のページ>> 「蘇った記憶」は捏造だった

引用終わり
続きはリンク先で読んでください。
[2017/08/19 08:34]


続・BBCって
先駆者さんがレスの記事をアップされたようなので、
https://ameblo.jp/88angelvoice/entry-12506121145.html

その返信というわけでもないのですが、続を書かせていただきます。

まず、私は件の動画のインタビュー内容については何も言っていません。ただgoutさんがコメントで引用していた、医療専門家たちの時間をかけた実験や研究、司法措置の経過などは人類の遺産として無視できず、じっくり読んだ方がいいと思って引用しました。もちろんこういう結果に満足できない事情の人たちも存在するでしょう。

さて、私が “こだわっている”(先駆者さんの表現による)のは、インタビュー内容ではなく、英国BBC 云々で・・・
なぜこんな “どうでもいい” 些細なことにこだわっているかというと、2016年のサンクチュアリ教会礼拝で文7亨進さんが、(この動画は)「BBCが制作して放映した」「BBCのドキュメンタリーだ」とはっきり語っているからです。
http://h2fanclub.blogspot.com/2016/10/10live.html
http://h2fanclub.blogspot.com/2016/10/kingdoms-door-201610.html
https://nqj17437.wordpress.com/2017/02/14/%ef%bc%92%ef%bc%90%ef%bc%91%ef%bc%97%e5%b9%b4%ef%bc%92%e6%9c%88%ef%bc%91%ef%bc%92%e6%97%a5%e3%80%8c%e6%ad%bb%e3%82%92%e8%b6%85%e3%81%88%e3%82%8b%e7%8e%8b%e5%9b%bd%e3%80%8d%e3%80%90%e8%8b%b1%e8%aa%9e/

共通認識として、あの動画が60minutesという番組であることは間違いないことだと思います。タイトルのみならず動画の途中にも60minutesのロゴが出てきますし。

調べたこと:
60minutesとは: アメリカの民放CBSテレビが放送するドキュメンタリーテレビ番組。制作はCBSプロダクション。
オーストラリアの 60minutesとは: アメリカ60minutesのオーストラリアバージョン。同じフォーマットを使い、オーストラリアで独自制作。放送は9チャンネル(民放)
日本語wikiのみリンクしときます
https://ja.wikipedia.org/wiki/60_Minutes

どのwikiにも「BBC」との関係は一言も出てきません。
ほかの記事で拾った小ネタとしては、最近CBSとBBCがワールドニュース分野でソースの共有契約を結んだ、オーストラリアの国有放送ABCでは週末あたりよくBBCの自然ドキュメンタリーが配信される、桜井誠の所(日本)に英国BBCから取材が来た、というトリビアネタ。時系列的にも今回の件とは全く関係がありません。

もう十分でしょう。はよ判断せいと内的自我に促される。はい、できるだけ客観的な情報に当たった結果、小さくとも私は判断します。この動画はBBCとは関係がない、と。
(「おまえは(BBCの全放送を)見たのか?」とか言われると困るのですが。)

で、自分が調べて納得した判断と違う、先程引用した二代王の説教発言についてはどうするか。それはそれで曖昧・テキトウにしておくか。“高卒の一主婦なので、あとは専門家にー”?(先駆者さん、いやだなあ、学歴自慢ですか)
私も主婦ですが(小卒主婦)、学歴関係なく今回は、休暇中の火の粉放送を乗っ取って、一歩踏み込んだ判断をしようと思います。

あの人たち(亨進さん國進さん)は嘘をつくことがある。自分たちに都合がよいように、称賛が集まるように、利益があるように嘘をついてしまい、妄想を勝手に作り上げて、必要な冷静さを欠いてしまう。
自らを含め凡夫は皆その傾向ありですが、彼らが普通より危険なのは、それが「神の摂理だ」とか「反すれば審判が来る」、:また「おまえたちは二代王ゆえにさんざん称賛を受けておいて、二代王が社会的に批判を受け都合が悪くなると二代王に従わず二代王を見捨てるのか? 二代王のために従わない(=韓鶴子名を踏まない)と言うなどありえない」、
等と言って、人にほぼ強要し、反省する機会をなくす癖がついているからです。これは、文鮮明・韓鶴子両氏も全く同じことです。

下の説教からすると、この些細なBBCのことは、國進氏からきているのかもしれません。
亨進説教より(2016.10.02)
「自由社会セミナーで國進兄さんが見せてくれた、若い女性のインタビューを思い出してください。邪悪な悪魔崇拝の祖母が、彼女をセックスカルトに行かせて、6、7人の男にレイプされるところを見ていました。そして彼女は11歳になるまでに7回も妊娠し、彼女に自分の赤ちゃんを殺させ、切り裂き、ルーシェルに捧げ、彼女に肉を食べさせていました。BBCが制作した、その実際のインタビューを覚えているでしょうか。その人々はふざけてやっているのではありません。みなさん、これは現実なのです。信じないという人は馬鹿者です。」http://h2fanclub.blogspot.com/2016/10/10live.html

「とにかく、文鮮明、韓鶴子、亨進、國進、顕進、その他真の家庭と言われる人たちは、おまえらと同じなんら特別なことのない人間の範疇なので、おまえ、苦しゅうない、心置きなく彼らを素材・題材にしていいぞ」
「はい、ありがとうございます」
「この感覚をとこしえに忘れるでないぞ」
「はいっ ありがとうございますっ」
自問自答。儀式おわり。BBCびわ湖放送でした。(笑)


hanayaさんからレスありませんが
>>少なくとも間違ったこと言ったんですよね。BBCで「報道していなかった」と言い切ってました。
>いつ?どこで?

コメント欄の流れを読めば分かると思いますが、米本さんが前回記事のコメントで、
「BBCニュースでは文亨進が話しているような小五が6回も妊娠、胎児を食べるといったことは報道していなかった。」と書いていたのは、その前にエッグさんが紹介した正真正銘BBC.com の翻訳記事(米大富豪容疑者獄中自殺)についてですよ。
例のフェイクBBC動画(45分&6分)については、「動画にあった女性が被害者のようですが、警察関係の資料はどうなっているのでしょうか。」としか言っていませんね。
米本さんさすが冷静だったね、最初から“BBCの“動画などとは言わず、乗せられていない。

それにひきかえ、hanayaさんは、BBCといえばあの動画という強い思い込みから早とちりというか誤読というか。たしかに悪気は感じられないのですが、逆にそれがそこはかとなく生ぬるい湿った横風が吹き柳が揺れヒュードロドロ的な気味悪い感じがして、キャ~~ッってなもので、それが最後の一押しとなり、私もBBCについてのコメントを書かずにはいられなくなったともいえます。

hanayaさん、悪気が感じられない強烈思い込みユーレイといいますか、無碍なBBCオバケっていうんですか、涼しくさせてもらったぜ~♪
季節には合っている(笑い


マウント越えて
米本さん、先駆者さんのオシホへのレス記事を詳しく取り上げて下さり、ありがとうございます。言いずらいことを語ってくださり、胸が熱くなります(←先駆者風)

引用された先駆者さんのレス記事は、私にとっては最初から最後まで失礼な言いようで、これで怒らなかったらおかしいでしょう。ワォ~~ン! 
明らかに、マウントを取っているのが見え見えです。(マウントを取る=相手の上に乗りかかって自らの優位性をアピールする)

裏を返せば、内心強烈な不安を感じて、自己防御でがちがちに固めているのだと思います(これは心理学でもいっているし、過去私の経験したことでもあります)気の毒な状態です。
以下は私の経験からと思ってください。
なぜこんなことになるか。それは無自覚に外側の何かを信じ込み、それに依存して希望をつないでいる表層的な状態だからでしょう。そのつっかい棒が外されそうになると、高い崖から転落するかのような恐怖を感じるわけです。(2年前にgoutさんが指摘したように、文7・文教祖を善い人正しい人と信じないと信仰がゆらいでしまい、アイデンティティクライシスを起こす、というような)

まず自分の状態を自覚し、神への信仰を内在化して、魂の成長の千里の道の一歩でも・・・と言葉だけで言っても仕方ないかもしれませんが。

名前の間違い(だけ)を謝罪していただいたようですが、私はそれについて(だけ)は全然気になりませんでした。不思議な語呂の響きが印象的で古事記の「オシホミミ」から「オシホ」としましたが、もっと名前らしいヨシホに変えた方がいいかなと一瞬思ったくらいです。文3派寄り(yosiaの妹)と間違えられそうなので思いとどまりました。

60minutesがBBCに映像提供してそれがBBCで放映された可能性がゼロではないからと、先駆者さんが心の中で「BBCで放映された」と信じるのは自由で当然私は何も言いませんが、亨進王は放映だけでなく「BBCで制作したBBCのドキュメンタリーです」と言っているわけだし、火の粉ブログなどで「BBCの動画です」と公に紹介すれば、BBC制作の番組だと普通は捉えられます。

制作となると、60minuesは独自制作とのことだし、双方の番組は手法が違い、視点の高さが違い、意識の広がりが違います。それらを無視しゴチャゴチャにされると、人間の精神の発達を蹂躙されたようで個人的に本当に気になったのでした。ま、サ教さんは人間の精神の発達なんてどうでもいいのでしょうな。

まあこうBBCBBCといっていると、hanayaさんだけでなくこちらもBBCオバケになってしまいそうでこの辺でやめますが、最後に、桜井誠を取材に来たBBC記者のモノマネをすると、「ワタシタチ、ワルギナーイBBCオバケデース、ヨロシクネガイマス、ナマエマチガイ、キニシナイデクダサーイ」

個人が万が一を信じるのは自由で、また個人ブログに日記として書くなら先駆者さんの言うように大した問題ではなくどうでもいいことなのでしょうが、
ここで、本当はヤサオトコかもしれない管理人米本さんのガンコおやじ風な一言、
>どうでもいいことだったら、最初から書くな、人の投稿欄を荒らすな!この盲目バカ女。

ということでしょうね。



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関連記事

コメント

なんだか気持ち悪い

ブログ主の立場を必死に代弁していて、あまりに都合良すぎ。言い回しがブログ主によく似ているのも不自然だし、1人芝居じゃないのか。

ご報告

改行、行空けを適宜、行いました。
オシホさん、修正すべきところがあれば、ご連絡ください。
個人メールあるいは非開示投稿で。

Re:なんだか気持ち悪い

火の粉=オシホって、言いたいのですか。
だったら、体温計をプレゼントします。

重大な警告

「金教授」と「ひな形」とは同一人物であることが判明しました。
レッドカード!
退場です。

もっとこう……あるだろ

なんだヨ、人のことを独り芝居とか同一人物などと言っておいて、自分が同一人物の一人芝居だったらしいではありませんか<「金教授」=「ひな形」さん。
面白過ぎるんですけど。
まあわたしも(クイ)改めた方がいい部分は改めることにしますよ(ほんの少しですが)

もっとこう……ないのか。
全人類と歴史を救う再臨メシアの後継者である2代王がBBC制作のドキュメンタリーとおっしゃっただけあって、やはりアレはBBCであったという特殊証拠、哲学的理論、または奇跡的な逆転神秘劇のようなものは、ないのか!?

ならばやっぱり文4・文7は嘘をついたということです。長年アメリカで高等教育を受けた人たちが、うっかりや勘違いであろうはずがなかろう(少なくても文4は)。
わざと言い回しをブログ主に似せたくなる。
違法の虚偽広告のようなものですが、何か物を買わせるだけでなく、心の方向付けに関係するから、質(タチ)が悪く、十分気を付けるべしです。

重大な警告

>「金教授」=「ひな形」さん。

誰ですか?ひな形って?そんな奴知りません。爆笑だね。

これぞ米本くんの自作自演だ!

レッドカードも何もあなたにこれ以上関わるのは願い下げです。

何が『金教授=ひな形』ですか^_^

ここまで姑息な陰謀家だとは^_^

開いた口がふさがらない。^_^

無視しないで下さい

「金教授」=「ひな形」さん と書いたのは、私オシホですが、金教授さんはオシホは無視し、これぞ米本くんの自作自演だ!と言って、米本さんに話しかけています。

つまり、オシホ=米本で同一人物だと思っているわけです。
「オシホ=米本、同一人物」と思っているのは「ひな形」さんですよ。「金教授」は「ひな形」ではないというなら、上のコメントのオシホを完全無視する書き方はおかしいのです。

普通、サイトの管理人が「同一人物と判明した」と言うなら、ホスト名やIPアドレスなどの証拠があるのだと思いますけど……

ホスト名

オシホさん
>普通、サイトの管理人が「同一人物と判明した」と言うなら、ホスト名やIPアドレスなどの証拠があるのだと思いますけど……

その通りです。管理画面で確認しました。

<誰ですか?ひな形って?そんな奴知りません。爆笑だね。これぞ米本くんの自作自演だ!>
バカみたい。いやバカそのもの。

今後も管理人の警告を無視して、投稿してくるのなら、ホスト名を公開する。

ちなみに、김교수=金教授=ひな形はバカには違いないのだが、単純バカのようだ。なぜなら、小生に管理画面でホスト名の比較チェックされることを知らなかったからだ。

なお、オシホさんに謝罪します。今後、金教授に質問されても、彼は答えることができませんので。
一方、金教授=ひな形をとことんバカにするコメントを投稿されることは自由です。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

至急 ご連絡を!

非開示で投稿された方へ!

小生のどの記事を問題にされているか、わからないのです。
URLでも、記事のタイトル名でもいいから教えてください。

やはり、バカは死ななきゃ治らない

ひな形(=金教授)いわく。
「ブログ主の立場を必死に代弁していて、あまりに都合良すぎ。言い回しがブログ主によく似ているのも不自然だし、1人芝居じゃないのか。」

(1)小生の「立場を必死に代弁」。具体的にどこが。
「米本さんさすが冷静だったね、最初から“BBCの“動画などとは言わず、乗せられていない」
「米本さん、先駆者さんのオシホへのレス記事を詳しく取り上げて下さり、ありがとうございます」
このこと?

(2)「あまりにも都合がよく」
意味不明!!

(3)「言い回しがブログ主によく似ている」
どこが?

頭がかなり悪そうだから、思い込んだら「柔道一直線」。妄想的に思うんだろうなぁ。

動転してキャラ崩壊

金教授さんは、「金教授」と「ひな形」の視点を使い分けられず、キャラ崩壊しました。
(だから60minutesとBBCドキュメンタリでは視点が違うよとあれほど注意しておいたのに。関係ないか)

オシホは米本さんの信奉者、くらい考えた人なら複数いるかもしれないが、同一人物とまで思う人は、金教授さんとひな形さんのみ、合わせて若干1名様。

私がひな形言の「ブログ主の立場を必死に代弁していて、あまりに都合良すぎ。」を読んで、最初に「あの部分のことかも?」と思ったのは「続・BBCって」の最後あたり:
>とにかく、文鮮明、韓鶴子、亨進、國進、顕進、その他真の家庭と言われる人たちは、おまえらと同じなんら特別なことのない人間の範疇なので、おまえ、苦しゅうない、心置きなく彼らを素材・題材にしていいぞ」
>「はい、ありがとうございます」
>「この感覚をとこしえに忘れるでないぞ」
>「はいっ ありがとうございますっ」
>自問自答。儀式おわり。
の部分です。

これを、オール統一批評・批判をする火の粉ブログ(米本さん)に対して、神のような預言者のような権威ある存在が許可しお墨付きを与えるの図と捉えると上記のような感想になっても不思議はないかと思いました。推測ですが。

たぶん米本さんはなんでこれが「ブログ主の立場を代弁・都合良すぎ」になるのか理解不能かと思います。いえ分かる必要はありません。(おまえ苦しうない(笑)。オール統一(元)信者あるあるの独特の思考の癖かと思います。

モチロンその部分は、火の粉や米本さんについて書いたつもりはなく、私の自問自答だったのですが、個人的なことで、誤解を招きかねなかったかもしれません。個人的なことはここでは書かない方がよいとか書くべきでないとの考え方を最近(koyomiさんのコメントで)習いました。そうなのか、一理あるなと思いました。

ところで、金教授(ひな形)さんは、サ教人の方だったのでしょうか。よくわかりません。不思議な登場で御座いました。

確かに、不思議。

オシホさん
>金教授(ひな形)さんは、サ教人の方だったのでしょうか。よくわかりません。不思議な登場で御座いました。

本当に過去霊(苦笑)がありません。

最初のデビューは、ジョージ ソロスはナチス協力を告白したというブログの紹介。

それから3回は、突然、近藤誠さんへの疑義。で、近藤さんを支持する小生への皮肉。
うんじゃらあって、最後はオシホ=火の粉説。

結果、残ったのは近藤疑義に触発されたのか、goutさんのトチ狂ったような近藤批判、米本批判。動機がまるで分からないのですが。

まだ疑問があります。
金教授は「私はgoutさんは大いに認めてます。彼の論理的な思考は素晴らしい」と書く。
ならば、goutさんの最新記事に投稿しているのかとなると、これがゼロ。読んでもいないのではないか。

金教授に煽られ、goutさんは近藤、米本批判に熱中。まるでバカみたい。

また変なのは、同一人物かどうか、ブログの管理画面では確かめることができる。そのことを知らなかったことだ。

さらに、不思議なのは、サ教人とも思われても不思議ではない金教授に、かなり理性的と思われていた(少なくもと私は思っていた)goutさんが刺激されたことです。

彼の唐突な近藤批判、米本批判には動機が見受けられません。koyomi批判にも。たとえば、被害にあったとか。ともかく唐突なのです。

小生は彼の更年期症状を疑いましたが、オシホさんのこの指摘が正しいと思いました。

「オール統一(元)信者あるある独特の思考の癖」
とある元信はこう語っていました。
「元信者同士たまたま感性が合ったとも考えられる」

米本大尊師に叛旗を翻す短小野郎をお許しください(またまた長文だ)

>金教授に煽られ、goutさんは近藤、米本批判に熱中。まるでバカみたい。

また変なのは、同一人物かどうか、ブログの管理画面では確かめることができる。そのことを知らなかったことだ。

さらに、不思議なのは、サ教人とも思われても不思議ではない金教授に、かなり理性的と思われていた(少なくもと私は思っていた)goutさんが刺激されたことです。

彼の唐突な近藤批判、米本批判には動機が見受けられません。koyomi批判にも。たとえば、被害にあったとか。ともかく唐突なのです。

小生は彼の更年期症状を疑いましたが、オシホさんのこの指摘が正しいと思いました。



 確かに、唐突と思われたかもしれません。最初は美智子様の記事をスルーするつもりでした。
 私は、以前から近藤誠氏や内海聡氏は医療界でキワモノキャラでうるトリックスターに過ぎないと考えていました。
(以前自称、キチガイ医師内海批判をしたことがあるのを覚えてられると思います)
  それと同時に、米本さんが彼等に入れ込むのも「内心の自由」だから放置しとこうと考えていました。(放置治療)
 ところが、米本さんのコメント「近藤さんの主張をわざと曲解したうえで、批判している。ひどい学者がいるものだ。」
にカチンときた。どこをどう曲解したか示さないで勝俣先生を「ひどい学者」と断じた。ディベートになってないから
反論したのです。
  米本さんも私がネット情報だけで近藤理論を批判するなというならば、
勝俣範之著「医療否定本の嘘」くらい読んで 近藤理論批判者に反論したらどうですか?
 動機は不必要に医療現場を混乱させ誤解不信を助長する近藤理論に憤りを感じたからです。

金教授に煽られたわけでも感化されたわけでもありません。というか、金教授が提示したソロスーナチス協力者説には反論してますし、
彼に親近感も好意もありません。
 金教授は否定していますが、もし米本さんのおっしゃるように「ひな形=金」ならば、金教授はバカ阿保、チンカス、卑怯者でしょうね。
およそ、「米本=オシホ」なんて考えられない。(米本さんでは統一の内面心理をあそこまで理解し、機知に富んだ表現はできない)
 むしろ「オシホ=暗在」説がマイブームなんですが、オシホさん違いますよね。(棒)
 一発レッドカードになりますよ。
(例外規定でkoyomi-ナナクサさんがありますけど)
 そもそも、米本、koyomi,gout は「お仲間」だから批判しあってはいけないという不文律がありますか?是々非々でしょう。

 米本さんが統一の御用ジャーナリストでないのと同様、私は米本さんや金教授の御用コメンテーターではありません。
 ましてや更年期障害ではありません。
 金教授がサ教かバ教か知ったことじゃない。サ教、澤田地平問題では米本さんより先に危険性を予見して批判しています。

 拉致監禁問題や統一などのイシューでは米本さんと意見の一致が見られますが、近藤理論では肯くことができないのです。
 どうしても反論してほしくない時は
口止め料ください。(*- -)(*_ _)ペコリ

 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
   前提    金教授-ひな形 は バカ阿保卑怯者

   過程   よって、金教授に同調するものもバカ阿保の可能性大
         goutは米本尊師に叛旗を翻して 金教授に同調した。
   
   結論  goutも粘着性バカ阿保、短小野郎の可能性大、
       従ってgoutの主張する近藤批判
        は信用ならない。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

   という印象操作をするのはわかるけど、何度も言ってるが四の五といわず
 がんもどき議論を私ブログのコメント欄ですればいいのだ。

 近藤批判=米本批判なんですか? もしかして近藤先生は米本さんの教祖ですか?(信仰歴自慢? 読書歴 20年)
 文七、文三の言説を批判するとまるで自己の人格否定されたかのようにヒステリックな反応するブロガーがいますが、 それと同じになってないでしょうか?


★堀ちえみを襲った「舌がん」とは? 歯並びや入れ歯などの意外なリスクとセルフチェック法

https://dot.asahi.com/wa/2019021900011.html?page=2
 より引用

 野中さんは番組に出演していた昭和大学歯科病院口腔外科診療科長の新谷悟歯科医師の診察を受け、大きさが12ミリで頸部リンパ節への転移がないステージIの初期がんと診断された。がんは舌の表面の粘膜層にとどまっていたので、手術による切除範囲は小さくてすんだ。後遺症も再発もない。新谷歯科医師は言う。

「野中さんは早い段階で受診したのがよかった。多くの人は『まさか口の中に、がんはできないだろう』と思い込んでいるので、放置してしまうのです」

 実際、患者の約7割は進行がんの状態で受診する。早期発見の重要性を説く新谷歯科医師は、月に1度の自己チェックをすすめる。

(引用ここまで)
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 昨年 舌がんを疑われる患者を診察して「放置せず」にすぐ総合病院の口腔外科に紹介状書いて送ったんだわ、
幸い、発見が早くて切除もスムーズにいき予後も順調に経過しているという報告を受けている。
その患者さんが近藤理論の信者でなくて良かった。

 診察して紹介状書くのに 30分は優にかかった。料金は2500円(保険診療なので患者負担約750円)
 近藤先生 のセカンドオピニオン30分以内で   3万円以上(自費治療)
 トホホ

身を守るのは自分

ガンも怖い病ですが、今や普通の病気です。

最近、猛暑続きで、蚊とかもその影響を受けてますが、涼しくなると、猛暑の反動で活発化してきて、要注意です。
人を最も死に至らしめているのは、病原菌を媒介している蚊だそうです。虫よけにも気を配った方がいい。

また、外来種の害虫も大変危険です。
ヒアリ:超危険、小動物としてはとても危険な、最近都心にも出没しているアライグマ:超危険です。(人にはなつかない)

魚類もマイクロプラスチック影響とか、魚に寄生する寄生虫とか、海水温の上昇の影響とかもあるし、気候の不安定さもある。

自分の思いだけではどうにもできないことも多々ありますが、
歯も自然治癒しないし、細菌が内部に入り放置したら大変なことになる。歯医者はよく知ってる。

誰かが何とかしてくれる、神が助けてくれるは、・・・自然に反してるよ。

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