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ついに韓国人のポチになった松濤職員たち。 

露わになってきた統一教会(家庭連合)の真実(20)



 澤田地平氏らの「松濤本部前行動1.13」の動画を紹介する。
 これまでの「家庭連合対地平ら」とは明らかに違う。
 質が変わった。
 それは、警察を呼んだのが家庭連合ではなく澤田地平氏だったことに象徴される。
「審判回避プロジェクト」の記事を引用する。

「先週からその傾向が出ていましたが、家庭連合は私達のカメラ撮影を必死で妨害しようとしました。今までは撮影するなと口で言うだけでしたが、今回は実力行使でやってきました。おそらく内部から私達のYouTube動画へのクレームが出たので、カメラ撮影をやめさせろという命令が出たのだと思います。家庭連合の人間は命令されなければ何もしませんが、命令されればそれに忠実に従います

「警察が来ても大西 江原部長及び井口氏がしつこくつきまとう姿は、命令されて動く彼らのロボット振りをよく現していました。韓氏オモニがお父様に反逆している事実を知りながら、誰も立ち上がろうとしない主体性のなさと、一旦命令されれば平気で嘘もつくし、法に反することも構わず行うという非人間ぶりが、ひとりの人間の中に同居しているのです」

大西部長は動画の6:03時点で激しく興奮しながら私に暴力を振るっています。撮影阻止を命令されたとなれば、そのために暴力を振るうこともいといません。大西部長は韓氏オモニの無原罪誕生について、私から何度聞かれても答えようとしませんが、もし、はっきり答えよという命令が出れば、直ちに答えるでしょう。悲しいロボットです」

【大西関連記事】「食口に非ず人に非ず-渋谷教会総務部長の大西克彦。井口関連記事は多いので割愛します。
<謹告>次回の記事は大西さんが主役です。


 なぜ、家庭連合の対応が質的に変化したのか。
 それは、在日の韓国人幹部が「松濤本部前行動を実力で(無骨に)阻止せよ」と命令したからであろう。これまでの大西らの態度・表情とまるで違うから。
 韓国人幹部が指示すれば、大西克彦は暴力を振るう。井口は番犬の如く吠える。そうすれば、ドッグフ-ドにありつけるから。悲しきボチたち。

ダウンロード

 小生も似たような経験をしている。
 拉致監禁問題を軸に、家庭連合の人たちとは親しく付き合ってきた。鴨野守・近藤徳茂・澤田拓也など(名刺たくさん)。
 それがあるときから、急に一斉に、交流が途絶え、仲間うちで小生のことを呼び捨てするようになった。韓国人幹部が何らかの指示を出したからだと思う。

(補足)松濤本部の日本人幹部を支配する韓国人幹部の人数と実名が知りたい。元幹部だった櫻井正上さんが教えてくれると嬉しいのだが。

頭に紹介した記事への投稿(大天使ミカエルさん)を引用しておく。なかなか鋭い。状況分析が的を射ている。

 沢田(ママ)さん一人に家庭連合が全力で攻撃している。沢田さん一人で家庭連合を揺さぶっている。
 家庭連合の腑抜けどもが撮影したビデオはせいぜい内部で鑑賞するだけだろう。
 だが、沢田さんが撮影したビデオは全国全世界に配信されるのだぞ。沢田のお姉さんを撮影した腑抜けの顔が、全世界に配信されるのだ。どんどん沢田さんのお姉さんを撮影しろ、全世界に腑抜けの顔がさらされるだけだ。
 家庭連合の腑抜けども。真実を知ったら血の涙を流すだろう。


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コメント

自壊しつつある教団の姿

 前回の記事には「悲しくてやりきりない。゚(゚´Д`゚)゚。 」[2018/01/14 12:48]が紹介されていて、その記事を再読しましたが、「過去の記事を読めば,今が分かり、未来が予測できる。といっても、様々な出来事、ハプニングがあろうが、自壊の一途をたどりつつあるだけのことですが・・・。」の部分がとても印象的でした。
 印象的だった理由は、その内容が的を射ていることと、そのような混乱の中にある統一教会系団体の信者たちがなかなか自覚できない「自壊」という言葉が明確に書かれていたためです。
 統一教会系信者に限らず、宗教を信じる人達は自分が信じている教団の教祖や教義については‘信じる’ことそれ自体に大きな価値があると思い込んでいることが多く、その信じている内容について冷静に考えたり、客観的に検証することは信仰に反することと考えて避ける傾向があります。そして信じている対象に矛盾する内容が発見された場合でも、「何か深いわけがある」などと捉えて、理屈にもならない理屈でもって自分の思考をコントロールするようになります。
 そのような傾向は「カルト」と呼ばれる宗教の信者に特に当てはまると思いますが、統一教会系の現役信者であればほとんど該当すると思います。

 その宗教信者が最も重要なことと考えている信仰は未知の存在を‘信じる’ということなのであり、その動機となるものは情緒的な要素が強く、知的な探求心などは信仰に結びつきません。
 その情緒的な要素は個人の人生経験の中から生まれてくるものであるため、外面からは分かりづらく、その人自身でさえ自覚できないような心の深い部分に隠されています。
 統一教会系信者の場合でも、基本的には同じであり、知性ではなく、情緒的な要素が強く働いて信仰へと結びついています。
 統一教会系信者の「信仰」は「メシア」を神格化するところに特徴があり、その「メシア」はキリスト教のように遥か昔に亡くなった過去の人物ではなく、同じ時代に生きている人物であったため、その「信仰」もより即物的で人間臭い特徴をもったものとなっています。
 統一教会系信者のように生きている「メシア」を絶対化し、神格化する信仰を持てるということは、情緒的な面で考えるならば、他者への依存を求める感情がより強く働いているということなのであり、親離れできていない子供の感情に近いと言えます。
 親離れして、一個人として精神的な価値観が確立され、社会に対する主体的な意識を持てるような段階まで成長していった人であるならば、そのような依存心が生じるはずがなく、統一教団のメシア思想などは最初から信じるに足りないものと考えるに違いないのです。

 キリスト教やイスラム教などでもいわゆる「メシア」を信じているのですが、その「メシア」の捉え方は統一教団の場合とは違っており、それらの伝統的宗教の場合はより内面的な意味で「メシア」=救世主であると考えているのであり、依存関係とは違っています。
 統一教会系信者の場合は「メシア」と自分達の関係を「真の父母」と「子女」の関係というように考えており、実際に子供と同じような依存的感情がないならば、受け入れるのが難しいメシア思想であり、その情緒的なレベルは伝統的な世界宗教と比べ、より低次元であると言うことができます。
 昨年の‘火の粉’の記事には、文教祖に近い側近であればあるほど、文氏が「メシア」ではないことがわかるようになり、従順なふりをしているだけということが書かれていましたが、統一教会系信者の場合は教義によって最初から「メシア」は「真の父母」であり、自分達は様々な段階の「子女」であって、側近にとって「メシア」は信仰生活の中でも依存していた主体的な存在であるため、生活の面でも感情の面でも簡単にはその関係をリセットできず、頭では教義の間違いがわかったとしても、なかなか教団から離れることができなくなります。
 生活費なども教団に依存してしまっている日本の教団幹部たちの場合も同じであり、文教祖や韓鶴子氏がキリスト教的な観点での「メシア」ではないと頭でわかったとしても、その生活にまで及ぶ依存関係はどうすることもできず、自立して生活できないのであれば、教団との関係は続けて行かざるを得ないのです。

 その特殊な日本の教団幹部たちの「信仰」と依存状態の中にある現実は今回の記事に紹介されている澤田地平氏のブログ動画を見ても明らかであり、その動画に写っている家庭連合本部職員の醜態は 彼らの宗教思想そのもののレベルの低さを物語っています。
 その動画に映っている家庭連合本部職員の肥満体メガネやイイ歳したガキ大将オヤジなどは“犬”そのものであり、教団に依存するしか能がない貧弱な人格を動画に晒しています。
 それと比べると澤田地平氏は冷静でまともな人に見えますが、それは組織の番犬ほどには依存状態にはまっておらず、自分の信念を優先させ行動しているのでそう見えるのだと思います。

 統一原理の観点に立つならば、澤田地平氏の行動は矛盾しておらず、その質問にまともに答えられない家庭連合側の人達の方こそ非難されて然るべきです。
 その動画に映っている自分達の矛盾した姿を見て“犬”たちが何を感じるかはとても興味があります。
 私には「自壊の一途をたどりつつある」姿そのものにしか見えませんが、肥満体メガネ信者やイイ歳したガキ大将オヤジ信者にはその様には見えないのでしょう。
 それこそが「自壊」の証明であるとも言えます。
 

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澤田がやられるかもしれない。

 番犬がまた・・・

●「審判回避プロジェクト」
●「288松濤本部前行動1.20/メシヤを殺したのは誰だ」
http://shimpankaihiproject.blog.fc2.com/blog-entry-295.html

 番犬がほえても、松濤本部前行動を抑えることができない。
 家庭連合(韓国人)は次の手を考えているだろう。

 澤田地平を暗闇で半殺しにするのではないか。姉もやられるかも。

 副島さんのことを想起すべきであろう。統一教会がやったに違いないと思われたが、証拠がなく、結局はうやむやに。

 サンクチュアリ教会の信者たちは真剣に考えた方がいいですよ。

Re: 自壊しつつある教団の姿

>前回の記事には「悲しくてやりきりない。゚(゚´Д`゚)゚。 」[2018/01/14 12:48]が紹介されていて、その記事を再読しましたが、「過去の記事を読めば,今が分かり、未来が予測できる。といっても、様々な出来事、ハプニングがあろうが、自壊の一途をたどりつつあるだけのことですが・・・。」の部分がとても印象的でした。
 印象的だった理由は、その内容が的を射ていることと、そのような混乱の中にある統一教会系団体の信者たちがなかなか自覚できない「自壊」という言葉が明確に書かれていたためです。


 文鮮明氏が亡くなったのは2012年9月のこと。
 私は[2012/10/17]に次の記事をアップしています。
●「“勝利した”統一教会は崩壊の過程に入った」
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-363.html#more

 長文ですが、要旨はタイトル通り。

<私は「統一教会は崩壊の過程に入った」と判断している。
 むろん、崩壊過程に入ったというサイレンは鳴り響かない。
 先に、統一教会内部に小さな無数の火種がくすぶり始めたと表現したが、「低温火傷」のような状態に入ったというほうが正しいかもしれない。電機あんかで快く眠っている。しかし、皮膚は次第に水膨れし、時間とともに水膨れの数が増え、水泡はますます大きくなっていく。>

 今から6年前の記事です。
「皮膚は次第に水膨れし、時間とともに水膨れの数が増え、水泡はますます大きくなっていく」
 今の「松濤本部前行動」を見れば理解できるはずです。

 なお、文中に出てくるAさんはカ-プのブロック長に出世した後、文3派に転向しました。声明文が出ていましたね。

 懐かしいから、一度会ってみたいです。あっ、Aさん、小生タバコやめました。会っても不快にはならないはず。苦笑です。

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