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感謝ーアクセス件数500万を突破! 

お知らせ(43)

火の粉ブログの累積アクセスが500万件を突破しました。

記事数は1023本。「継続は力なり」(統一さんがもっとも苦手)
それと同時に、投稿者の方々の良質な投稿も、アクセスに貢献しています。管理画面を見ると、投稿欄を読むためにアクセスしている読者が少なからずいますから。
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「火の粉ブログをつぶせ」という韓国人の趙誠一さんに、そう簡単にはいかないことを近藤総務局長(3万双)は説明しておいたほうがいいと思います。

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感情に支配されるシックたち 

食口のある特質(2)

「澤田地平さんたちの家庭連合・松濤本部前での抗議活動」を紹介した小生の記事が人格権を侵害したとして、地平さんの霊の子だという深谷篤子さんが訴えてきました。
(略)
深谷篤子さんは代理人をつけていません。背後にいるのは、総務局長の近藤徳茂でしょう。

(注)宇都宮地裁から送られたきた膨大な資料一式は、ホッチキスの閉じ方一つをとってみても、素人(深谷篤子)が作成できる訳がない。

総務局長のー近藤徳茂(敬称、敬意を略す)。 今はどうかわからないが、かつては教団のナンバー2のポストである。
といっても、彼のことを知っているシック(元シック)はほとんどいないだろう。それは当然のことで、彼は長く法務部に所属する地味な一介の職員に過ぎなかったからだ。13人にいた法務職員のうちの1人に過ぎなかった。
(それがどういう理由からかは不明だが、数年前に先輩職員を飛び越え、いきなり法務部長に抜擢、そしてその1,2年後に今度は総務局長に。アンピリである。)

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もう一つ、彼が知られていないのは彼が極力表に出てこなかったからだ。理由は司法試験に合格にするために、統一教会員であることを法務省に知られたくなかった。それで目立つようなことはしてこなかった。

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事件の本質 

お知らせ(44)

家庭連合宇都宮教会の教会員が記事の削除を求めてきた事件について。

goutさんの提言によって、宇都宮地裁ではなく、松江地裁に移送の申し立てを行ったが、理由は不明だが、棄却(却下)された。

申し立ての理由は以下の通り。
「債務者米本は松江市に在住し、母親の介護をしている。母親の介護度は要介護3である。介護保険者証を同封した。
宇都宮に松江から出かける場合、どうしても1泊せざるを得ない。母親を放置して出向くことはできない。よって、松江地裁への移送を申し立てる」

説得力はあると思うが、電話で連絡した書記官はしきりに「代理人(弁護士)」のことを話していたので、<代理人に委任すれば、私が宇都宮に出向かなくてもすむ>からというのが、棄却の理由ではないかと思われる。

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冷淡な食口たち 

食口のある特質(3)

食口の特質の1つは、理性ではなく感情に支配されていることにある。
前回の記事「感情に支配されるシックたち」 の続きである。

もう1つの特質は、人間関係が希薄で、深い関係を結ぼうとしないことにある。一般の人のみならず、仲間同士との関係もそうである。
ピンとこなければ、高額エンドレス献金の結果、自己破産したシック、あるいは生活保護世帯となったシックに、救いの手を差し伸べようとしなかった無数の事実を思い浮かべればいい。実に冷え冷えした関係なのである。

いつも隣さんが人間関係について言及していた。
「いい人間関係に足りないもの、濃厚さが必要?! 《大知先生の「氏族伝道の心理学」》http://uc-itsumokamisama.seesaa.net/article/473790293.html

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幹部食口になると総じてお脳が弱くなる (;゜0゜) 

食口のある特質(4)


(1)「狂い出してきた家庭連合さん」 (宇都宮教会員の深谷篤子さんが削除を申し立てた記事)[20/02/28]
(2)「感情に支配されるシックたち」 [2020/03/09 10:10]
(3)「冷淡な食口たち」 [2020/03/14 10:53]  


深谷篤子さんが削除を申し立てた記事の、そもそもの出発点は、サンクチュアリ教会の澤田地平氏ら(元家庭連合の教会員)が、家庭連合の松濤本部前で抗議活動を行ってきたことにある。

彼らの抗議活動は、歴史の流れからみて間違ってはいない。
文鮮明が絶対だと何十年間も言ってきたのに、今は妻の韓鶴子が絶対だという。なんじゃないな。これは鮮明への裏切りである。
当然、本部諸君は反論できない。
となると、ちと頭が弱い 本部職員は暴力によって地平氏の口封じを行う以外にない、と考える。

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