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本末転倒の統一っつあん。19/10/24付 (復刻版) 

削除記事の復興フェステ(2)

「消えゆく分裂3派」 (33)

前の「嘘ばっかりー転げ落ちる家庭連合」 に投稿されたタローさんのコメント(タイトルは「最終ミッション」)を紹介する。
なお、ミッションとは日本語の辞典にある「使命、任務」と理解する。

(引用はじめ)
家庭連合はいつもどこかで大会を開催して、人をたくさん集めて有名人が少し話しをして、前半最後に独生女が講話しますが、毎回責任を果たしなさいという同じ内容。後半はエンターテイメントでお世辞でも上手とはいえない歌とダンスで盛り上がる。

以前私がUCIに対して意見を出した時、米本さんが「顕進氏の平和運動は有名人の前で酔ったように語ること」と言われていて、恥ずかしながら私もそれで完全に気がつきました(目が覚めました)。

なお、本家がそうだから、分家もそれしかできないのは明白なことです。

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統一教会とは何だったのか。19/10/31付 (復刻版) 

削除記事の復興フェステ(3)

一筆一論(56)

  神々の黄昏さんの「陰険で陰湿な「能登のキチガイキ」を嗤う。」 記事への投稿(上から8番目くらい)を読んで、一面的すぎるのではないか、正直疑問に思った。韓国では堕落論にひかれる人はあまりいないと聞いていたこともあって。

  しかし、これまでのシック・元シックとの会話を思い出してみると、神々さんの指摘は正鵠を得ているばかりか、統一教会(家庭連合)の本質をつくものではないかと思うようになった。認識の急激な変化である。
ブラックフンジンのことを思い出したことも大きいし、性別(聖別)期間に交わってしまい、結局破談になったという彼のことも蘇った。
  投稿の全文を紹介する。改行、行空け、下線、ゴチックは引用者。

のあと、読者に質問します。よろしくお願いいたします。

(引用はじめ)
迷える信者への米本さんの‘愛’の賜物

>小生がかつてヘドロと形容したキチガイキ ( 能登教会の●▲×氏 )のことは、もう言及しまいと思っていたが(取り上げる社会的意義はゼロ以下)、小生のことを面と向かって批判(揶揄)してきたので、取り上げざるを得ない。

 上に米本さんが(社会的意義はゼロ以下)と書いた理由が私にはよく分かります。
 それでありながら、米本さんがあえてこの信者ブロガーについて‘火の粉’に取り上げざるを得ない事情については同情するしかありません。

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能登のキチガイキよ、さらばじゃ。 

露わになってきた統一教会(家庭連合)の真実(39)

神々の黄昏さんの2つの投稿をアップしておく。読まれた方も多いと思うが。下線、ゴチック等は管理人。

(1)「韓国人幹部の趙誠一さんに提言する。」 への投稿文。

>分派対策部長の井口康雄氏がなりふり構わず暴力を振るっても、サンクチュアリ教会の澤田地平氏はめげることなく、松濤本部前での抗議活動を続けている。
                                                20191031011549cfas.jpg

 記事には無抵抗の澤田地平氏に対し、複数で暴力を振るう家庭連合信者の醜態を捉えた写真が貼ってありますが、その井口信者を始めとする暴力的信者たちの写真を世に晒すことはとても意味があります。

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転載ー「お金をもらうためだけに教会に行く俺」(午後のカフェ・オレ) 

寄稿・転載(9 )

●haruoさん
●「お金をもらうためだけに教会に行く俺」(2019-12-22 08:45:51)
●https://ameblo.jp/1234ac0429/entry-12561425491.html

(転載はじめ)
高額エンドレス献金に関しては 返金請求をして 全額ではありませんが ある一定額を返してもらうことを教会側と交渉して和解してますので 今 自分が教会に行く時は その返金を受け取りに行く時くらいです。

自分がしてきた高額エンドレス献金の総額からすれば4分の1くらいで妥協しました。

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あの山崎浩子の弁証法的発展 

一筆一論(56)

「転載ー「お金をもらうためだけに教会に行く俺」(午後のカフェ・オレ)」(http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-1097.html#more)で、「人は一地点にとどまらず、弁証法的に発展していく」ことに言及した。
このことを裏付けるようなことが朝日新聞のコラム記事に載った。2019年12月30日付
あの山崎浩子さんの現在である。

(コラム 2020)「たかが五輪」妖精を解き放つ言葉
「たかがオリンピック」
 そんな言葉が、すごく新鮮に聞こえた。新体操の山崎浩子・強化本部長から発せられたものだ。
 今月7日、福岡県宗像市であった日本代表「フェアリージャパン」の公開合宿で、山崎さんはお客さんたちを前にこう言った。
「たかがオリンピックと言ってはいけませんけど、大きな人生の中ではたかがオリンピック。そこに向かっていくけど、ゴールにしてはいけない」と。
一生懸命練習したって、オリンピックでうまくいくとは限らない。みんなうまくいけば、みんな金メダル。報われないときもある。そのときにどうとらえるかが重要」と続けた。 

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