警告!UCIAが教団職員のPCを狙っている。 

統一教会のCIA(1)

末尾に追記情報-速報:2か月以上拘束下の青年教会員が解放される! (3月13日夕方)


食口を信用しない教会本部の人びと
寒々しくもあり恐ろしくもあり

末尾に追記情報UCIA長官に指示を出す人物が判明! (3月15日朝)


公職者のパソコンが押収されている!


 KCIAならぬ統一教会CIAの長官、IT部長の江口敬一氏の獅子奮迅の活躍が続いている。統一教会を告発するサイト「目安箱」が誕生すると、協力者(現役の教区長もいた)や投稿者を探索し、統一教会名誉会長の神山威氏が立ち上がると、神山氏に接触するメンバーを探り出す。
 やり方は少々、荒っぽい。友好団体・外郭団体を含む統一教会の公職者のパソコンを提出させ、ハードディスクを調べるというもの。尾行や盗聴などと違って手間隙がかからないやり方である。

 人と人とのつながりは、今はネットで結ばれる。パソコンに内蔵されている薄くて小さな弁当箱のようなボックス、ハードディスクの中に、その持ち主の人間関係が凝縮されている。それゆえ、それを調べれば人間関係がわかるし、情報のやりとりを把握することができるのだ。

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IT部長の江口敬一は愛の破壊者である。 

統一教会のCIA(2)

 「警告!UCIAが教団職員のPCを狙っている」で統一教会CIAの長官、IT部長の江口敬一(敬称略)の活動を暴いた。すると当の江口が、「江口です^^」という、人を小馬鹿にしたような顔文字をタイトルに入れ、コメントを書き込んできた。どうでもいいことを長々と書き込んでいる。長くて辟易するのだが、ぜひ全文を読んでいただきたい。(同記事のコメント欄の下から2番目[2015/03/18 12:54] )

罪者の多くは自分の犯行を隠したいがために、ペラペラと話す傾向がある。テレビカメラの前で事件についてしゃべっていた近所の住民が犯人だったという事例が多いのもそのためだ。江口のコメントもそれに似ている。ただ、一般の犯罪者と違う点は、地方教会のPCを押収して調べたことをあっさり認めている点である。

(引用はじめ:原文ママ)
 おそらく普段目立たない業務を行っている私をこのように大きく取り上げていただいたのは、3月4日の公文が米本様のブログに掲載された件である特定の県のPC(もちろん法人所有のPCです)を現場の総務部長に送ってもらって調査したためでしょうね。   

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