勝ち犬(清水与志雄さん)の遠吠え①罵声 

「清水牧師の正体(1)」

聖職者(牧師・園長)にして、この罵声!


「勝ち犬の遠吠え」なんて、変なタイトルなのですが、日本基督教団・行田教会の清水与志雄牧師にふさわしいと確信しています。

 そもそも「負け犬の遠吠え」とは「争いに負けた者が、あとから陰でごちゃごちゃと、さしたる意味のない意見や不満を周囲にぶつけること」といった意味でしょうが、清水氏は負け犬ではなく、拉致監禁で訴えたアントール美津子さん、今利理恵さんに裁判で勝ったのだから、立派な「勝ち犬」です。(注1)

 勝ち犬は争いに勝ったあとは吠えることなく、威風堂々としているものです。ところが清水さんは勝訴したにもかかわらず、まるで負け犬の如く、自分のブログ「カルトからの自由」で、キャンキャンと吠えています。
 直接、この火の粉ブログで(このコメント欄は清水ブログと違って字数制限なし)威風堂々と反論すればいいのに、彼が投稿するのは自分のブログないし拉致監禁に批判的でない人のブログばかり。

 それで、「勝ち犬の遠吠え」という用語が浮かんだ次第です。

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勝ち犬(清水与志雄さん)の遠吠え②-通知文 

「清水牧師の正体(2)」


清水牧師と日本基督教団に手紙を送る!


*長文ですし、お盆なので、ゆっくり読んでください。

「勝ち犬の遠吠え①」で、「私への名誉毀損については次回のブログで」と書きました。

 今回はこれについて報告いたします。
 名誉回復のための行動、内容証明書付きの「訂正と謝罪を求める」手紙を清水牧師に送りました。すでに届いているはずです。文面は以下の通りです。(縦書きで送付)

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勝ち犬(清水与志雄さん)の遠吠え➂-告訴宣言 

「清水牧師の正体(3)」

 記事の訂正要求もなく、いきなり告訴宣言


 元太田八幡教会牧師、現行田教会牧師の清水与志雄氏からの最初の火の粉は、『我らの不快な隣人』を取り上げた「アマゾンのブックレビュー」(アマゾンで本を購入する人たちが書く書評欄)での投稿(←をクリック。上から10番目あたり)であった。
*下線を付けた記述はあとで批判する個所です。

前の投稿への返答(返答日時: 2008/8/14 10:02 AM JST )
ヨシュアさんのコメント:
わたしは当該書物のなかで名誉毀損されている者のひとりです。保護説得など10数年も前からなされていないにもかかわらうず、しかも事実関係において信憑性にかける取材をうけた者からみれば、噴飯ものです。いずれ告訴 します。


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勝ち犬の遠吠え④-泣き寝入り牧師 

「清水牧師の正体(4)」

「ニュース」と「一筆一論」を間に入れましたが、再び「勝ち犬の遠吠え」です。「勝ち犬の遠吠え①」では、統一教会のデモを私が要請したといった清水氏の妄想ぶり、「勝ち犬の遠吠え②」では、清水氏の私への名誉毀損に対する通知文、「勝ち犬の遠吠え③」では、清水氏の投稿記事のデタラメさについて書きました。

「勝ち犬の遠吠え?」に入る前に、清水氏の姿勢について一言述べておく。

「婚約者からの訴え」を読んだ清水氏は、自分のブログ「カルトからの自由」でなんと書いたか。
彼は「婚約者からの訴えを読みました。コアバリュー氏のすすめをうけて」と題して、次のように書いている。(引用文のカッコは筆者

<ただ言えることは、原理が嘘であろうとなかろうと(菅野江里子さんが)彼(K君)を愛しているなら、彼が、もし牧師や宮村氏の話にも耳を傾けてほしいと真剣に願うとしたら、是非とも自らの意思で(監禁場所ないしは家族の話し合いの場所に)出向いてみてはいかがでしょう>

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勝ち犬の遠吠え⑥名誉毀損編 

「清水牧師の正体(6)」


 泣き寝入りの牧師さんから返事が届く!

 シカトされると思っていましたが、行田教会の清水与志雄牧師から、名誉毀損に関する私の通知文に普通郵便で返事がきましたので、急遽、このことについてご報告しておきます。なるべく早く「故Kさんのこと」の続きを読んでもらいたいので、故Kさんの2回目は15日の深夜か16日の早朝にアップいたします。(実は私ごとですが、16日から3泊4日の日程で、北海道旅行に出かけます。パソコンとはオサラバなので、非常識な投稿を控えていただければ、うれしいです)

 最初に私が清水氏に出した通知文を再録しておきます。
「勝ち犬の遠吠え??通知文」を参照)

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