焼きが回った徳野英治さん(´・_・`) 

鶴の絶対化路線(31)

【焼きが回る】刃物に焼き入れをするときに、火が回りすぎて焼きが強すぎると、かえって切れ味が悪くなることから-年を取るなどして、思考力や腕前が鈍ることのたとえ。
 ただし、徳野さんにもともと思考力があったのかどうかは不明です。

CARPブロック長の反乱のことが話題になっている。
「CARP北日本ブロック長の手紙」
「日本CARP中四国ブロック長の声明文」

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サザエさんが笑ってる~♪ 徳野さんが怯えてる~♪ 

鶴の絶対化路線(30)

 口上〓論点・話題、てんこもり。そこんとこヨロシク!

「情報提供」さんから、「UCI(いわゆる「郭グループ」)関連行事への不参加について 」と題する教団の公文が投稿欄に送られてきた。http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-820.html#comment16262

 実に面白かった。危機感を内包した公文のように思えた。長く公文に接してきたが、変な意味で新鮮な感じがした。以下は公文の全文。下線はあとで言及する部分である。


UCI(いわゆる「郭グループ」)関連行事への不参加について

 ご聖恩感謝申し上げます。
 先般、3 男の顯進様を中心に、フィリピンでUCI(いわゆる「郭グループ」
の大会が開催され,日本からも数名の(元)公職者らがこれに参加するという極めて遺憾な事態が発生しました。

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「真の家庭のいろんな問題には触れない方がいいわよ」 

韓鶴子とSEX(11)

 今回の記事は3月12日に脱稿したもの。前回の記事へのコメントはいずれも勉強になったが、その成果を生かせていない。悪しからず、である。

 前回の記事<純潔問題を「低次元」とのたまう食口(泣)とその背後にいる「沈黙霊」> の末尾で、こう記した。
「しかしながら、アイデンティティクライシスに陥ると直感し、自己防衛のため(注:鶴郭不倫に)反応しない、こういうシックたちは厚い岩盤のように存在する。(注:念頭にあるのは家庭連合への批判派シック・元シック) どういうことか。これに関することは、すでにこのブログの聡明な読者がズバズバ指摘している。次回はそのことについて」

 実にシンプルな話である。
 韓鶴子さんの不純について、脳の回わりを厚いビニ-ルで覆うことなく考えていけば、必然、メシアと奉られている夫・文鮮明さんの素行のことに行き着かざるを得ない。
 
 重要なことなので繰り返すが、お母様はお父様の超側近と不適切な関係にあった。
男女問題を品良く表現すると、本質的でなくなるので、下品にやらせていただく。 
 このことを追及していけば、どうしても文鮮明のふしだらな女性関係に行き着く。


 フェロモンの香りが充満だよね

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純潔問題を「低次元」とのたまう食口(泣)とその背後にいる「沈黙霊」 

韓鶴子とSEX(10)

3か月前からの話題を再び。小生、家庭連合さんと違って、いい加減・適当・継続性ゼロ-ではないので。

食口で現サンクチュアリ教会員の澤田地平氏は、文鮮明教祖の妻と側近が「婚外交渉関係」にあったと暴露した。
【当該記事】最下段の「関連記事」 
 暴露から数カ月、地平氏は教団からも郭錠煥陣営からも抗議を受けていないようだ。したがって、「関係」は事実とみなしてもいいだろう。

 教団は婚外交渉を禁じてきた。羅列的になるが、反芻しながら読んでもらいたい。
ブラックフンジンは婚外交渉どころか手を握ったというだけで、信者を棒 で殴ったという。視姦を含め彼が問題にするのは「原理主義的」(統一のいう原理ではないよ)に考えれば、全くもって教義に合っている。だから、シックたちは殴られるのは当然だと受け止めた。勝共連合の大田洪量さん、そうだよなッ。

・第4イスラエル研究会と教団との争点は多岐にわたるが、「視姦は堕落かどうか」といったのもあったはず。堕落と主張したのは教団教義担当の大田朝久氏たちだった。

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徳野さん、押し入れから出ておいで~ 

お笑い家庭連合(10)

 動画が多いです。ポテトチップでも食べながら、どうぞ。

 1982年に合同結婚式をあげた6000双の澤田地平さん。次から次へと話題を提供してくれる。といっても、家庭連合がトンチンカン、ダッチロ-ル対応だから話題になるだけ。
 教会を辞めても外で仕事もできない人ばかりが職員として残るようになりつつあるのだから、しかたないか
 でも、漫談みたいで笑えます。

ダッチロ-ル:飛行機が横揺れと横すべりを繰り返しながら左右に蛇行すること。 8 の字蛇行飛行。(三省堂大辞林)

  :文鮮明が亡くなってからの統一教会(現家庭連合)のより顕著な動き。いい加減・適当・デタラメ・出たとこ勝負・反省の仕方が分からない。物事を系統的・継続的に思考できない状態(火の粉小辞書) 

 

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